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風習最終日の危険日おまんこに念入りに種付けされておっとり系○○がおじさまの本当のお嫁さんになる話

※こちらの小説は同日投稿の小説、「未婚の男女が夫婦になる風習がある村でおっとり系デカ乳○○が大好きなおじさまとラブラブ新婚生活を送る話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。

https://minus028.fanbox.cc/posts/10012071

また、今回もPDF版を添付してます。pixivの表記に近い形で作成してますので、もしよかったらそちらもどうぞ。




 日が昇りしばらくした頃、真奈は交尾臭の染みついた布団から抜け出すと朝食の準備を始める。昨日も空が白むまで交尾をしていたため、おまんこにはザーメンがべったりとへばりついたままで、それを子宮に溜め込んだまま溢さないようにゆったりとした足取りで台所へと移動する。


 村の風習の一環で一回り以上年上のオスと夫婦として過ごすことになってから、家事はすべて真奈が担当しており、特にここ数日は交尾に耽りまともな食事ができておらず、旦那様に精をつけてほしいという気遣いから、朝からしっかりとした食事の用意をしている。


 そんな料理の準備に夢中になっているメスの背後から、同じく布団から起き上がってきたオスがゆっくりと近寄ると、彼女の着崩れた煽情的な服の上から無遠慮にデカ乳を揉みしだく。


「んっ♥ やんっ♥ んふぅ♥ 旦那様♥ おはようございます♥ お料理中なのにいきなりちょっかいかけたら危ないですよ♥」


 ピクリと腰を震わせオスの身勝手な行動に嬉しそうに口元をにやけさせながら、可愛らしく咎めてくる。彼女の言葉とは裏腹に、食材を準備する手を止めると、デカ尻を突き出してオスに身をゆだねている。


「しかもぉ♥ デカ乳をぎゅ~っ♥ って揉み潰しながらぁ♥ ちんぽが固ぁ~く勃起しちゃってますね♥ パンツ越しに後ろから押し付けられてるだけなのに、形まで丸分かりです♥」


 既に彼女と疑似的な同棲を始めてから6日間が過ぎており、その間ずっと交尾漬けの生活を送ってきていたため、旦那様のムラついたら即座に応えることがマゾメスの中で当たり前となっている。今も、勃起ちんぽにデカ尻を押し付けて固定しながら、左右にフリフリと揺らしてオスのムラつきを挑発することに余念がない。


「昨日は両手でも数えられないくらい射精したのにぃ♥ 朝勃ちしちゃうくらい性欲を溜め込んじゃうなんて、オスとして優秀過ぎますね♥ すぐに朝ごはんの準備を済ませちゃいますから、もう少し待っててください♥」


 数時間前まで交尾をしていたため未だに発情が抜けきっておらず、甘ったるい匂いを振り撒くメスが目の前にいて朝食を作る時間ですら待つことが出来ず、細くくびれた腰に手を這わせると彼女の許可すら得ずに勝手に交尾の準備を始めようとパンツに手をかける。


「あっ♥ んっ♥ やぁん♥ 朝ごはんなんかよりもぉ♥ 交尾がしたくなっちゃったんですか?♥ ぁんっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 勃起ちんぽをぐりぐり密着させながらパンツを脱がせようとするのダメです♥」


 はたから見れば交尾を迫るオスの腕を掴んで抵抗しているようにしか見えない。しかし、その実手には全く力が入っておらず、むしろキンタマを押し揺らすように彼女の方からもデカ尻を押し付けてきている。


「今日は待ちに待った危険日♥ 6日間でじっくり煮詰めた愛情と精力を思いっきりぶつけて、子作り交尾が出来ますけどぉ♥ そのために精のつくご飯をいっぱい食べないと体がもたないですよ♥」


 もっともらしいことを言ってオスを落ち着かせようとしているが、体はすでに後ろからハメ潰されることを期待して腰を浮かせている。そんな形だけの抵抗を見せるメスをグッと引っ張りながら乳肉を握り、耳元で「つべこべ言わずに交尾させろ」とマゾ欲求を刺激する命令を下す。


「んぉっ♥ ぉぉっ♥ そんなかっこいいお顔で交尾要求するのズルいです♥ お嫁さんの分際で旦那様の要求に逆らってしまい申し訳ございませんでした~♥ 朝ごはんの準備は交尾の後に回してぇ♥ 先にちんぽのイラ立ちを鎮めるために、おまんこを差し出します♥」


 ただ無遠慮に命令しただけで真奈はマゾイキして、その衝撃でおまんこから昨日の交尾でコキ捨てたうどんのように太く凝り固まったザーメンが垂れ落ち下着を汚す。そうして彼女はわざとらしく媚びへつらう言葉遣いでオスの命令に従うと、あっさりと抵抗を止めデカ尻を差し出す。


「あはぁ♥ さっき履いたばっかりの下着をあっさりと剥ぎ取られちゃいました♥ それにぃ♥ おじさまもカウパーをだらだら垂らしてる勃起ちんぽをデカ尻に乗っけて、交尾の準備が出来ちゃってますね♥」


 今朝方まで交尾をしてからシャワーを浴びていないため、ちんぽにはザーメンのカスや脂が浮いて強烈な臭いを放っている。本来であれば即座にオスの目の前に跪き、ちんぽがふやけるまで舐めしゃぶってお掃除しなければならないが、それを差し置いて性臭を放つちんぽと交尾するという背徳感に体を震わせている。


「すぅうう♥ んふぅ♥ ちんぽくっさぁ♥ ず~っとお掃除フェラチオ以外で洗ってませんから、臭いが濃縮されて子宮を揺さぶるエグ~い臭いになってます♥ ただでさえおじさまのちんぽの臭いが大好きなのにぃ♥ こんな臭いを近くで嗅がされたら、私もムラついちゃいます♥」


 すっかりオスの臭いにドハマりして、目の前のちんぽ専属の臭いフェチとなった真奈は、性欲のこもった流し目を向けてくる。そのままザーメンを滴らせる膣口に亀頭を押し当てると、挿入を求めるように甘噛みしている。


「おまんこの入り口のところを亀頭が擦れてぇ♥ ガッチガチに勃起したちんぽが付け狙ってるのが伝わってきます♥ このままムラつきに身を任せて私の体に覆いかぶさりながらぁ♥ 性欲解消の種付け交尾してください♥」


 愛液とザーメンでヌルついたおまんこは無理に押し当てようとすると、にゅるんっ♥と滑って勝手に躱してしまう。そんな無意識に焦らしてくるちんぽに、真奈は挿入しやすいようにデカ尻を持ち上げて媚び倒してくる。


「んっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ エラばったカリ首をおまんこの柔肉に押し付けながらぁ♥ ちんぽが入ってきてます♥ ふっ♥ んんっ♥ おっ♥ おぉぉっ♥ 力強くおまんこを押し広げられてぇ♥ 一気に奥まで挿入ぅ……っ♥」


ずちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ にちゅちゅっ♥ ずりゅんっ♥ たちゅっ♥


 この数日間で何度も交尾をしてちんぽの形に合うようにうねる膣肉だが、締め付けは一級品で竿を覆い尽くすように締め付けてくる。そんな極上の名器を余すところなくちんぽで味わい尽くして、子宮口へと密着させると馴染ませる暇すらなく腰を打ち付ける。


「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ おっ♥ ちんぽに溜まったイラ立ちを解消して、朝勃ちを鎮めることが最優先だからぁ♥ 前戯の必要もないくらいヌルついたドスケベローションまみれのおまんこを使って熱烈なピストンをされちゃってます♥」


ずるるるるるるぅ♥ だちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱんっ♥


 血管の浮き出たちんぽが膣肉を荒々しく撫で潰し、既に子宮の中を泳いでいたザーメンごと掻き出していく。その隙間を埋め立てるように振り上げた腰を打ち付けていくと、マゾメスのデカ尻が淫猥に潰れる。


「自分で種付けしたのにぃ♥ マーキング済みのおまんこにイラつきまくり♥ 作り立てほやほやの新鮮な精子で上書きしてぇ♥ 受精できるようにおまんこを密閉してやる~♥ なんて考えてそうです♥」


ずちゅずちゅっ♥ たぱんっ♥ ぬちゅっ♥ ずりゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅんっ♥


 真奈はオスの内心を見透かし、その気持ちを代弁してはキンタマをイラ立たせる。むしろそうして挑発した方が、大好きなオスに激しくハメ潰してもらえることを知っており、ちんぽをハメたままのデカ尻を揺らしてはちんぽと擦れやすいように位置を変えている。


「おっ♥ ほぉぉ♥ ぉんっ♥ おじさまの体重の乗った重たいピストンでぇ♥ おまんこの奥まで圧迫♥ このオスには交尾で絶対に勝てない♥ っておまんこが徹底的に躾けられちゃってますからぁ♥ まだ少し擦り上げられただけなのに敗北宣言しちゃってます♥」


ずるるるるるるぅ♥ たぱんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずぷんっ♥ にちにちっ♥


 エラばったカリ首が膣肉の弱点を押し上げると、それだけでおまんこは不規則にうねり、格上のオスに媚び倒してザーメンを絞り尽くそうと躍起になっている。彼女の下半身に力がこもり、徐々におまんこの位置が高くなって腰が振りづらくなると、エロ肉をたっぷりと付けたデカ尻に平手打ちをして、腰を落とすよう命令する。


「ほへっ♥ ご、ごめんなさい♥ 一人で勝手に気持ち良くなっちゃってました♥ 旦那様を気持ち良くできるように、おまんこを差し出しておまんこをほじくりやすい位置に固定します♥」


ずちゅずちゅっ♥ ずぷんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥ ずちゅっ♥


 デカ尻を叩かれたマゾメスは快楽混じりの間抜けな嬌声を漏らし、謝罪しながら急いでガニ股になって腰を落とす。オスの手のひらの形がくっきりと残った箇所はじんじんと熱を帯び、その心地よい痛みが甘イキを誘発している。


「ちんぽに気遣いできないメスを躾けてくださってありがとうございます♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ 立ちバックで交尾するときはぁ♥ ガニ股チン媚びポーズが基本になるように、おまんこをほじくり返して教え込んじゃってください♥」


たぱんっ♥ たちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥


 オスのためにガニ股チン媚びポーズを迷いなくとり、膣口にオスの固い腰がぶつけられるたびに下品な声を上げるマゾメスのせいで、優越感がムラついてくる。その上、下半身に力が入った体勢のせいか肉ひだがさっきよりも絡みつき、カウパーを啜り上げてくる。


「このポーズだとさっきとちんぽが当たるところが全然違いますね♥ 膣天井にカリ首を押し付けながらずるずる引っこ抜かれるとぉ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ おまんこを使ってちんぽのお掃除をしてるみたいです♥」


ずちゅちゅっ♥ にゅるるるるるっ♥ ずぷっ♥ だちゅんっ♥ へこへこっ♥


 まるで肉ひだをブラシに見立てて、ちんぽにべったりとへばりついたチンカスや脂を拭うような腰振りに、彼女は膣肉を窄ませて悦楽に浸る。普通の女性であれば挿入するのも嫌がりそうな汚ちんぽを恵んでもらい、あまつさえオナティッシュ代わりにおまんこを使ってもらっているという粗雑な扱いに、マゾ欲求が存分に刺激される。


「ず~っとぶっ通しで交尾ばっかりしてましたからぁ♥ おまんこの弱点もおじさまにバレバレ♥ 細かい肉ひだがびっしり生え揃ったところとかぁ♥ おまんこが窄まってるところを執拗にカリ首で擦り散らしてぇ♥ おまんこの締りを良くしようとしてます♥」


にぢにぢっ♥ だぱんっ♥ ずるるるるるるぅ♥ たちゅっ♥ たちゅっ♥ たぱんっ♥


 彼女の言うように、カリ首を滑らせるとあからさまに膣肉の締りが良くなる箇所を重点的に掠めながら腰を振り下ろす。オスがのしかかりやすいように腰を落としているマゾメスに体を預け、重力に引かれてぶら下がるデカ乳を背後から揉みしだくと、甘い嬌声を漏らす。


「んぉっ♥ ぉぉっ♥ おっ♥ 腰をばちゅばちゅ振りながらぁ♥ デカ乳を力強く掴んで精子の増産♥ そんなメスのことなんてお構いなしのかっこいいオスの仕草で迫られたらぁ♥ 私も興奮しちゃいますね♥」


ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ だちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥ ずちゅっ♥ ずぷんっ♥


 オスの大きな手でも抱えきれないほどのデカ乳は手のひらにしっとりと吸い付き、指先に力を込めると淫猥にその形を歪ませる。デカ尻に平手打ちされただけで子宮を疼かせるマゾメスは、痕が残りそうなほどの手荒な乳揉みに嬉しそうに腰を震わせ、無意識にデカ尻をヘコつかせている。


「んっ♥ おぉっ♥ んふぅ♥ 腰振りがどんどん激しくなってきててぇ♥ デカ尻を押し潰しながら子宮の深~いところに種付けしようと付け狙ってますね♥ 寝てる間にキンタマの中にじっくり溜め込んだ性欲を解消するついでにぃ♥ 危険日のおまんこにびゅるびゅる種付けしちゃいましょうか♥」


だちゅっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ ぬちゅんっ♥ にちゅっ♥


 オスの腰振りの質がおまんこ全体を味わうものから、激しく打ち下ろしてザーメンをコキ出すためのものに変わり、容赦なく子宮口を押し潰されていく。そんながっついた童貞じみたピストンを受け止めながら、腰振りの邪魔をしないように真奈はガニ股に開いた腰をより落として膣肉を窄ませる。


「精子がたっぷり詰まったおじさまのザーメンをコキ捨てられたらぁ♥ 確実に受精しちゃいますね♥ もちろん、妊娠したらおじさまの前で誓わせていただいた通り、お嫁さんとして一生を捧げさせていただきます♥」


にちゅにちゅっ♥ ずりゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅっ♥ ずちゅんっ♥ ずぷっ♥


 朝勃ちを鎮めるための生ハメ交尾でありながら、受精をチラつかせてオスの射精欲求を際限なく高めてくる。その挑発に従って片手で彼女の腰をぐっ♥と抱き寄せると、ザーメンをひり出すためのスパートをかける。


「おっ♥ おっ♥ んんっ♥ はぁぁ♥ 逃がさないように密着されながらぁ♥ ザーメンをコキ捨てるための短いストロークでおまんこをほじくるラブラブピストン♥ ヌルついた愛液のローションを掻き出されちゃってます♥」


たんたんっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥


 腰を振り上げるたびに、カリ首に引っ掛かる白く泡立った愛液が掻き出され、抽送をスムーズにさせる。体格差のあるオスが本気になったことで、真奈は身じろぎ一つできず疼くような快楽を子宮に溜め込んでいる。


「おっ♥ ぉぉっ♥ んんっ♥ ぉんっ♥ 愛液をたっぷり纏わせたちんぽをねちっこく振り下ろしてぇ♥ 無防備な子宮口に押し付けて種付け……っ♥ 中にへばりついてるザーメンが押し出されちゃうくらい濃厚な射精してください……っ♥」


にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ たぱんっ♥ だちゅっ♥ だちゅんっ♥


 彼女の射精おねだりに誘われるように、短いストロークのピストンを打ち付けて纏わりついてくる肉ひだにちんぽを擦りつけて射精欲求を限界まで煮詰める。そうして、キンタマに溜まったイラ立ちを振り払うように最後に根元までハメ入れると、大きく腰を震わせる。


「っっ♥ ゼリーザーメンきたぁ……♥ 凝り固まった特濃ザーメンが子宮にびちびち叩きつけられててぇ♥ んっ♥ ふぅうう♥ 熱ぅ~いザーメンが奥まで注ぎ込まれてるのが分かっちゃいます♥」


びゅるるるるるっ♥ ぼびゅるるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅるるるっ♥


 粘ついたザーメンが堰を切ったかのように尿道を駆け上り、重たい水音を立てて子宮へとひり出されていく。その快楽で無意識に腰が引けそうになっている真奈に腰を打ち付けて、デカ尻を押し潰しながらちんぽを大きく震わせる。


「ふっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ んっ♥ はぁぁ♥ 昨日もキンタマが空っぽになるまで交尾したはずなのにぃ♥ ザーメンの量多すぎます♥ んっ♥ ふぅうう♥ そんなに繁殖交尾を心待ちにしてくださってたんですね♥」


びゅくびゅくびゅくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅるるっ♥


 休む暇もなく交尾に耽っていたせいで、真奈が近くにいるだけでキンタマが活性化し、常に大量のザーメンを作り出しているため、まるで数日間禁欲したかのように精子がひしめき合ったザーメンが子宮を黄ばんだ色に染め上げていく。


「やんっ♥ 精子がたっぷり詰まった繁殖欲求を抑えきれない濃厚なザーメン、いっぱい出せましたね♥ 尿道にこびりつかないようにちんぽを脈打たせててぇ♥ 旦那様に相応しい力強い種付けでした♥」


びゅくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅぶっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるっ♥


 最後の一滴まで粘り気の強いザーメンを注ぎ切り、漏れ出ないように子宮口にふたをする。そんな衰えを感じさせない濃厚な種付けを浴びせられたマゾメスは、崩れ落ちそうになりながらも腰に力を入れ、子宮の中でたぷつくザーメンの感触にムラついているのを隠せていない。


「ふぅうう♥ んっ♥ はぁぁ♥ 昨日の晩に子宮を埋め尽くすくらい大量のザーメンがコキ捨てられてたのにぃ♥ そんな精子たちを一匹残らず押し退けて、作り立ての繁殖欲求旺盛な精子で満たされてます♥」


 我が物顔で子宮を泳ぎ回る精子たちは卵子を探して跳ね回っており、じきに排卵する卵子に噛みついてその中年オス遺伝子を混ぜ合わせるのは時間の問題だろう。そうして大量のザーメンをひり出しても全く萎えることのないちんぽをずるりと引き抜こうとすると、ちんぽを逃がさないように膣肉が締まるためカリ首が引っ掛かる。


「んぉっ♥ ぉぉっ♥ 種付けして満足したからぁ♥ うっとおしく纏わりついてくる肉ひだを振り払って、ちんぽを引っこ抜こうとしてます♥ ぉっ♥ おぉっ♥ っほぉぉ♥ んんっ♥」


 種付けしたてで弱ったマゾメスはオスの荒々しい腰遣いに抵抗できず、間抜けな音を立ててあっさりとちんぽがすっぽ抜ける。おまんこにぽっかりとちんぽが居座っていた跡を残しながら、快楽に耐えきれずガクガクと足を震わせて真奈は足元に崩れ落ちる。


「ふぅうう……♥ ふぅうう……♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ おじさまのねちっこ~い腰振りでぇ♥ おまんこがまだじんじん熱くなっちゃってます♥ んっ♥ しかもぉ♥ ちんぽの形を覚えたまま戻らなくなっちゃってますね♥」


 時折、腰をヘコつかせて種付け交尾の余韻に浸りながら、紅潮したマゾ顔でオスへと上目遣いで見つめている。そんなマゾメスへ向けて腰を突き出すと、オスの意を汲み取った彼女は股間に顔を寄せてくる。


「やんっ♥ 射精したてのちんぽが古~いザーメンとマゾメスの本気発情愛液でべとべとになってます♥ このままだとおじさまが不快になっちゃいますから、責任を取ってベロチューブラシでピカピカになるまで綺麗にさせていただきます♥」


 裏筋やカリ首周りにまでこそげ落とされたザーメンと愛液がべっとりとへばりつき、発情を促す交尾臭が漂っている。そんなすえた臭いのちんぽに、真奈は嬉しそうに目を細めて唇を落とすとうやうやしく舌を伸ばす。


「んむっ♥ ちゅぱっ♥ まずはこのダマになったザーメンの塊から頂いちゃいます♥ んれぇぇ♥ にゅぷっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥」


 今にも垂れ落ちそうになっているザーメンたちを舌を使って器用に絡め取ると、舌の上に乗せてこれ見よがしに見せつけてくる。それを口腔に収めたかと思うと、喉を鳴らして嚥下していく。


「むちゅっ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ にぢゅっ♥ ちゅぷっ♥ ごきゅっ♥ れるれるれるっ♥ にゅるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ んれぇぇ♥ にちゅっ♥」


 小さな塊は唇で閉じ込めると、わざとらしく下品な音を響かせて啜り上げている。ゆっくりと時間をかけ、それでいて大好きなオスを興奮させられるように、淫靡な仕草でザーメンをこそげ落とす。


「んちゅっ♥ れろぉぉ♥ れぇろれぇろ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぱっ♥ にぢにぢっ♥ ちゅぷんっ♥ はぁぁ♥ ちゅぱっ♥ にゅるるっ♥ ちゅぽっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ じゅるるるるっ♥」


 そうしてあらかた目立ったザーメンを食べ尽くすと、今度はちんぽに舌をべったりとへばりつかせ、薄く膜のように張ったカウパーと愛液の混ざり汁をふやかしては、舌先を器用に使って引き剥がす。


「んれぇぇ♥ にぢゅっ♥ ちゅぱっ♥ あはぁ♥ おじさま好みの舌使いで綺麗になったちんぽを唾液でワックスがけです♥ 交尾しまくりでお風呂に入る暇もないからぁ♥ ザーメンまみれのちんぽを毎日ベロチューお掃除♥ おかげでぇ♥ ちんぽしゃぶりが上手になっちゃいましたね♥」


 亀頭を舌に乗せて転がしながら、真奈は淫欲に染まった視線を向けてくる。そのままゆっくりと竿全体を舐め回し、特に臭いの強い陰毛が茂るちんぽの根元は、ザーメンがほとんどへばりついていないにもかかわらず念入りにしゃぶり尽くし、陰毛をグルーミングしている。


「あとはこれ以上べたつかないように、亀頭の先っぽに唇を密着させてぇ♥ カウパーがひり出ないように残らず啜り散らすねちっこいキス♥ んむっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ……ちゅぱっ♥」


 彼女の徹底したお掃除フェラテクでべたついていたちんぽはまとめて舐め溶かされ、甘ったるい唾液でコーティングされている。そうして彼女は口元に陰毛をへばりつかせたまま、ちんぽの先端に唇を密着させると、仕上げとばかりに薄く滲んだカウパーを啜り上げる。


「は~い♥ おまんこほじりたてのおじさまのちんぽをぉ♥ ピカピカに磨き上げられました♥ いちんぽだけじゃなくて陰毛にも唾液をまぶしましたから、ちんぽが甘ぁ~い匂いまみれ♥ 放っておいてもキンタマがムラついちゃうくらいマーキングしちゃいました♥」


 そうして新たに湧き上がって来ていたカウパーまで残らず掠め取ると、唾液でテカつくちんぽに頬擦りしながら報告してくる。すっかり旦那様のちんぽに心酔しきっており、立ち上るメスの匂いを散らすように息を吹きかけている。


「くすくすっ♥ 昨日から交尾し続けて、いっぱいザーメンをひり出しましたから♥ そろそろお腹がすいちゃいますよね♥ それじゃあ、旦那様のために精子をいっぱい作れるような精のつく料理の準備をしますから♥ そのあとは本気の繁殖交尾をしちゃいましょうか♥」







「あはぁ♥ ご飯食べただけでキンタマが完全復活♥ 取り入れた栄養はぁ♥ ぜ~んぶ精子を作るのに回しちゃってますね♥ おかげでぇ♥ いつでもおまんこにザーメンを注ぎ込んで子作り交尾する準備が出来ちゃってます♥」


 食事の片付けもそこそこに、真奈をザーメンと愛液が染み込んだ交尾臭のする布団へと連れ込む。彼女も抵抗するそぶりは全く見せず押し倒されており、自分から腰を浮かせて危険日おまんこを使わせようと誘導しているようにも見える。


「しかもぉ♥ 昨日のうちに私の両親にも挨拶済み♥ 旦那様役のおじさまにガチ恋して、この人の赤ちゃんを産みたいからぁ♥ 結婚しまぁ~す♥ なんてラブラブな結婚報告まで済ませちゃいましたから♥ 正真正銘のお嫁さんとの交尾です♥」


 初日からすでにこのマゾメスを孕ませて仮初ではなく本当の嫁にする気だったオスは、危険日前日にオスの家からしばらく歩いたところにある真奈の実家へと結婚の報告へと赴いていた。


「お父さんたちも喜んでくれてましたね♥ おじさまだったら安心して任せられる♥ なんて太鼓判を押されてましたし♥ 子作りする話もそれとなく伝えたら、いっぱい子どもを産め♥ 嫁としての役目をしっかりと果せ♥ って言われちゃいました♥」


 未だに男尊女卑の考えが根強く残る田舎の小さな村ということもあり、彼女の年齢で子どもを産むことに何の反対もなく、それどころか結婚を推奨され、子作りすることを当たり前のことのように受け止められていた。


「私もぉ♥ おじさまの子どもをいっぱい産みたいです♥ 排卵日じゃなくても毎日交尾して子宮をザーメンまみれにしてぇ♥ 排卵したら即受精しちゃうくらい精子を泳がせちゃいましょうか♥」


 そうして外堀すら完全に埋められたことで、子作りに何の憂いもなくなり目の前の排卵寸前のマゾメスを仕留めようとキンタマが活性化している。そんなオスのムラつきを高めるために、覆いかぶさるオスの体に腕を回して抱き寄せながら、彼女は甘ったるい声音を囁いてくる。


「もちろん、おじさまのお嫁さんとして、煩わしい家事だとか、お家のことは全部私がやりますね♥ 就職先はおじさまの繁殖相手として内定ですから♥ 高校もすぐに退学していつでも交尾できるようにお家で待機♥ おじさまはキンタマが少しでも重くなったら気持ちいいコキ穴にザーメンを注ぎ込めるんです♥」


 媚びた声音でオスに都合の良いことばかりを吹き込みながら腰をヘコつかせて、オスの腰振りと比べればおままごとのようなピストンで誘惑している。そんなマゾメスのおねだりに、下半身に力がこもる。


「うわうわぁ~♥ お嫁さんとして独占するだけじゃ飽き足らず、マゾメスの人生を丸ごと差し出されたことを改めて強調されて、悪~いオスのお顔になってます♥ それじゃあ、おじさまの濃厚なザーメンを危険日の子宮にコキ捨ててぇ♥ 相思相愛のお嫁さんを確実に仕留めちゃいましょうか♥」


 のしかかられて身動きが取れないくせに、挑発してオスをその気にさせてくるマゾメスのせいで完全にちんぽに血が巡り、遠慮も手加減も出来ないくらい頭が性欲で支配される。


「ガッチガチに勃起したおじさまのイラつきまくりなちんぽにぃ♥ 危険日当日のヌルつきまくりなおまんこを密着♥ おじさまがほんの少しだけ体重をかけてたら即ハメ出来るように交尾のサポートです♥」


 視線を下の方へ向けると、真奈はオスをムラつかせるためにヘコつかせていたおまんこを持ち上げ、パンパンに張った亀頭の先端へと優しくくっつける。膣肉は朝にハメ潰した時よりもヌルついており、粘り気の強い愛液が糸を引き勃起ちんぽを今か今かと待ち構えている。


「んっ♥ あっ♥ おじさまとの交尾を待ち望んでるおまんこ目掛けてぇ♥ 腰が迫って来ててぇ♥ 逃がさないようにベッドに沈めながらラブラブ繁殖交尾♥ むちむちのおまんこの土手を押し退けて、ちんぽが振り下ろされてます♥」


にぢっ♥ ぬぢゅぢゅっ♥ ずるるるるるるぅ♥ ぬぷぷっ♥ ずちゅっ♥


 目の前のオスだけを悦ばせるために形状が整えられた専用の交尾穴へと、体格差に物を言わせてちんぽを押し込んでいくと、肉厚な膣肉が左右から絡みつき揉みくちゃにしてくる。


「ふっ♥ んんっ♥ おっ♥ ちんぽ太ぉ……♥ うっとおしく纏わりついてくる肉ひだを乱暴に引き剥がしながらぁ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ あっという間におまんこの一番奥に密着ぅ♥ んふぅ♥」


ぬぷぷぷぷっ♥ ずちゅっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぶちゅんっ♥


 危険日のおまんこは起き抜けに交尾した時よりも柔らかくほぐれ切っており、挿入しやすい形とは裏腹に程よい締め付けで、根元まで振り下ろすと粒だった肉ひだが一斉にちんぽを覆い隠す。


「排卵寸前の危険日おまんこのお味はいかがですかぁ~?♥ 子宮口に亀頭をくっつけただけで、ちゅぅぅぅぅぅっ♥ って、ザーメンを絞り尽くそうと吸い付いててぇ♥ おじさまの精子を待ち構えてるんです♥」


 まだ動いていないにもかかわらず肉ひだが細かく蠢き、子宮口が吸い付いて離さないためジワリと射精欲求が昇ってくる。まだ交尾を覚えたての一週間前のオスでは、一往復する間もなくあっさりと射精まで導かれてしまうことが想像に難くない。


「そんな繁殖欲求をムラつかせてる、堪え性のないドスケベ発情おまんこを使ってぇ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ ねちっこく押し潰すラブラブピストン♥ おっ♥ おっ♥ んんっ♥ カリ首で膣肉を引っ掻かれてます♥」


ずるるるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ だちゅんっ♥ にちゅっ♥


 熱烈にザーメンを求めてくるおまんこへと、繁殖欲求を前面に押し出した腰振りで膣肉を耕していく。カリ首が引っ掛かりやすいようにいくつも窄まった個所のあるおまんこに快楽を高められながら、深くまで押し込んでその場でムラつきを解消する。


「んふぅ♥ 腰に体重を乗っけてぇ♥ 畳が軋んじゃうくらい力強い腰振りでおまんこをほじくるのが捗っちゃってます♥ そんなかっこいいお顔で種付けピストンに夢中になってるオスのためにぃ♥ デカ乳をぎゅ~っ♥ って押し付けて全身を密着♥」


たちゅっ♥ たちゅっ♥ ずちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ だぱんっ♥ たちゅっ♥


 ピストンの衝撃で目の前でたぱたぱと波打つ乳肉を強調するように押し当てて、マゾメスオナホを抱き潰しているという優越感を高めてくる。愛情を育むために絡ませ合っていた熱のこもった視線はそちらに奪われるが、真奈はむしろ全身をおかずに使ってもらえているという悦楽に身を震わせている。


「くすっ♥ デカ乳に視線が釘付けですね♥ 交尾してる時だけじゃなくて、キンタマが空っぽになって休憩してる時でもおじさまに揉みしだかれちゃってますから、ただでさえ大きいのにこのままだともっとおじさま好みの下品な体に成長しちゃいますよ♥」


ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥


 ただでさえ彼女の年齢に見合わぬ、グラビアアイドル顔負けの発育しまくりな体つきなのに、オスの好みに合わせて好きなだけ育て上げられると耳元で甘く囁かれ、ちんぽが力強く反応してしまう。


「んぉっ♥ んふぅ♥ 想像しておまんこの中でちんぽが跳ねちゃってます♥ そんなにデカ乳のメスが良いんですね♥ このままおじさまの精子で受精したら、赤ちゃんのためのミルクを作るために、デカ乳がさらに磨きがかかっちゃうと思います♥」


ぶちゅっ♥ ずちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ にゅるるるるるっ♥


 オスの分かりやすい反応に真奈は嬉しそうに目を細めて余計に妄想を掻き立ててくる。それによって興奮を抑えきれないオスは、徐々にピストンのスピードが速くなり、快楽を貪るためにカリ首を肉ひだに引っ掛けていく。


「ふっ♥ んっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ おっ♥ オスにとって都合の良いことばっかり囁かれてムラついたからぁ♥ ピストンが激しくなってます♥ んぉっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ ぉっほっ♥ ちんぽのイラ立ちを全部ぶつけてぇ♥ ぉ……っ♥ ザーメンを排泄しようと躍起になってますね♥」


だちゅだちゅっ♥ ずちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ たぱたぱっ♥


 夫婦が新婚初夜にするようなゆっくりと時間をかけた愛情を確かめ合うセックスではなく、ただ本能のままに腰を打ち付けるけだもの交尾。そんなねちっこい腰振りを直接ぶつけられ、子宮を揺さぶられているマゾメスは低いマゾ声を漏らしている。


「おじさまはただキンタマの中でじっくり煮詰めたザーメンをコキ捨てて、優秀な遺伝子を混ぜ合わせることに夢中になってるのにぃ♥ マゾメスが勝手に肉ひだを絡めてきて媚び倒してきてますね♥」


 そんな熱のこもった腰振りで子宮口を揉み潰されながらも、彼女は膣肉を締め上げピストンの滑りがよくなるように愛液のドスケベローションをまぶしてくる。陰毛が愛液でひたひたに占めるほど腰を練り合わせると、ヌルついた糸が何本も引き鈍い水音を響かせていく。


「ただでさえ体の相性がばっちりで、いつでも気持ちいい交尾が出来るオナホに最適なマゾメスなのにぃ♥ おまんこをうねらせながら、繁殖相手としても優秀なところを見せつけてぇ♥ おじさまのキンタマにアピールしちゃいます♥」


たんたんたんっ♥ ずちゅちゅっ♥ にゅるるるっ♥ だぱんっ♥ たちゅたちゅっ♥


 射精欲求を煮詰めているオスに、少しでも多く精子を注ぎ込んでもらえるよう、キンタマを揺さぶり活性化させていく。次々と新しい精子が作られていく中で、繁殖用にとっておいた濃厚なザーメンが徐々にせり上がり、射精欲求が高まっていくのを感じる。


「あはぁ♥ おじさまも吐息が荒くなってきましたね♥ さっきから耳元で、絶対に孕ませる♥ 中年精子を注ぎまくって卵子仕留めてやる♥ なんてメスを悦ばせることばっかり囁いてます♥」


にぢぢっ♥ だちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥


 短く荒々しい吐息とともに無意識に口からこぼれ出る願望が彼女のマゾ欲求を刺激し、射精が近いことを感じ取って膣肉が窄まっている。そのまま彼女はガニ股に足を開いたまま下半身から余分な力を抜き、おまんこの主導権をオスにゆだねてくる。


「私もぉ♥ さっきから念入りにおじさまにおまんこをほじくり返されて甘イキしまくり♥ ゼリーみたいにドロドロねばねばのザーメンを子宮に注ぎ込まれたら、確実に卵子をひり出しちゃうと思います♥」


にゅるるるっ♥ たぱんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ ずぷんっ♥ ぬろろろぉ♥


 快楽で強張っていた彼女の足から力が抜けたことでおまんことの密着度がさらに上がり、ストロークのたびに腰が抜けそうになる。彼女もギリギリ唇が触れ合わない距離まで近づいて、オスの吐息にマゾ吐息を混ぜ合わせながら、絶頂が近いことを伝えてくる。


「くすくすっ♥ おじさまのことがだぁ~い好きなマゾメスはぁ♥ この荒々しい腰振りで勝手にマゾイキして、排卵の準備をしちゃいますから♥ おじさまは自分の射精欲求を突き詰めることだけを考えて腰を振ってください♥」


たちゅっ♥ たぱんっ♥ たんたんっ♥ だちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぬちゅんっ♥


 切なそうな甘い声音で射精懇願され、挙句メスのことなど一切顧みずにオスの快楽だけを追求して腰を振っていいという言葉にザーメンが一気に上り詰める。そのまま腰だけを使って亀頭を子宮口に叩きつけて快楽を貪る。


「きたきたぁ……♥ おっ♥ ザーメンをひり出すことしか考えてない激しいピストン♥ おぉっ♥ んふぅ♥ んぉぉっ♥ 精子混じりの粘ついたカウパーを子宮口に塗りたくられてぇ♥ ここに種付けしてやる~♥ なんて脅されてるみたいです♥」


ぬちぬちっ♥ にゅるんっ♥ へこっ♥ へこっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷっ♥


 ひとコキするたびに肉ひだがびっしり生え揃った膣天井をカリ首で擦り上げ、愛液の飛沫が飛び散る。快楽に弱いオスが極上のコキ穴を好きに使うピストンで、射精欲求を抑えつけることなどできるはずもなく、背を丸めて下半身に力を集約させる。


「おっ♥ んぉぉっ♥ おっ♥ のしかかられておまんこを満遍なく使い潰されながらぁ♥ 膨らんだ射精間近のちんぽを押し付けられるの好きです……っ♥ おっ♥ んふぅ♥ んんっ♥ はぁぁ♥」


だちゅだちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ たぱんっ♥ たんたんたんっ♥


 オスの大きな体に押し潰された真奈は、確実に種付け射精から逃げられなことを悟って膣肉を震わせる。危険日のトロついたおまんこはザーメンを受け止めようとうねり、絶頂の寸前を行き来している。


「私ももうイきそうです……っ♥ おじさまのねちっこい種付け繁殖交尾でマゾイキして、卵子を差し出しますからぁ♥ んふぅ♥ ぉぉっ♥ ザーメンをコキ捨ててください……っ♥ ぉっ♥ おっ♥ んぉっ♥」


ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ だぱんっ♥ たちゅたちゅっ♥ にゅるんっ♥ ぶちゅっ♥


 余裕がないマゾメスは布団からほんの数ミリ腰を浮かせて、種付けピストンで押し潰されるのも構わずザーメンを求めてくる。そんな全身を使ったザーメンおねだりにあてられ、ムラつきのままに亀頭を子宮口に押し付けると腰を大きく震わせる。


「ぉっ♥ おぉぉぉっ♥ ~~~~っっ♥ ……っ♥ ぉぉっ♥ おじさまのザーメンが子宮にびゅるびゅる叩きつけられてます♥ んぉっ♥ 特濃ザーメンでマーキングされながら私もイく……っ♥ ぉぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥」


ぶびゅるるるるるるっ♥ びゅるるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥


 エロ肉がたっぷりとついた彼女の体を抱きしめ、デカ乳をクッション代わりにその柔らかさを堪能しながら、キンタマの中に作り溜めた繁殖用のザーメンを注ぎ込んでいく。彼女も同時に絶頂を迎え、自ら腰をオスに向かって突き出し一滴残らず嚥下できるように僅かな隙間すらも埋め立てる。


「ふっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ いつもの射精よりもザーメンが重たくてぇ♥ 精子がぎっしり詰まってるのが伝わってきます♥ ぉっ♥ っほぉぉ♥ ぉんっ♥ 本気でマゾメスを孕ませるためにザーメン作りすぎです♥ んふぅ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥」


ぶびゅびゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥ びゅるびゅるっ♥


 明らかに子宮で受け止められる以上のザーメンを注ぎ込み、それでいて体重の乗った種付けプレスで子宮口を塞いでいるため下腹部が外から見ても分かるくらいポッコリと膨らんでいる。そんな熱烈な射精に晒された真奈は、腰をビクンッ♥と跳ねさせて甘ったるい媚び声を漏らす。


「あっ♥ んんっ♥ 今ぁ♥ 絶対に排卵しました……っ♥ 種付け射精中なのに待ちきれなくてぇ♥ 繁殖欲求旺盛なおじさまの精子たちの前に卵子を差し出して受精おねだりしちゃってます♥」


びゅぶぶっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅっ♥


 排卵の余韻で真奈は腰をヘコヘコと揺らしては、子宮に注ぎ込まれた精子たちを撹拌して、無意識に卵子と混ぜ合わせようとしている。そんな無防備に漂う卵子に隙間がないほど詰め込まれた精子たちが一斉に纏わりつくと、そのうちの一匹が噛みつき我が物顔で中へと侵入する。


「んっ♥ ふっ♥ はぁぁ♥ ザーメンいっぱい出せましたね♥ 子宮が埋め尽くされるくらいザーメンまみれにされてるところに排卵しちゃいましたから♥ 確実に受精しちゃってます♥」


 まるで人妻のような淫靡な表情でフェロモンまみれの吐息を振り撒き、射精の余韻に浸っているオスを労わってくる。腰が抜けるほどの快楽を味わったちんぽは甘い痺れを残したまま、ヌルついた膣肉を押し広げたままビクついている。


「おじさまも種付け射精が気持ち良すぎてお顔が蕩けちゃってますよ♥ 年下のマゾメスと交尾するだけじゃ飽き足らず、危険日に中出しして孕ませた優越感で口元が緩んじゃってますね♥」


 口をだらしなく半開きにして快楽に打ち震えるオスを彼女は至近距離で見つめ、愛情のこもった手つきで腰に手を這わせている。そのオスの興奮を煽る手つきに、空っぽにしたばかりのキンタマに再び熱が灯り、精子が作られているのが分かる。そんなオスへと彼女は柔らかな頬をすり寄せて、挑発的に囁きオスをその気にさせてくる。


「あんなに心待ちにしてた子作り交尾ですから♥ たった一回の射精なんかじゃ全然物足りないですよね♥ このまま双子の赤ちゃんが出来ちゃうくらい念入りにザーメンを注ぎ込んでぇ♥ ラブラブなドスケベ夫婦として、い~っぱい愛し合っちゃいましょうか♥」


風習最終日の危険日おまんこに念入りに種付けされておっとり系JKがおじさまの本当のお嫁さんになる話



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