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娘の家庭教師を誘惑しちゃう発情フェロモンむんむんドスケベ人妻との浮気交尾でザーメンをコキ散らす話

 大学の空きコマを活用して、比較的時間に融通が利き、割のいいバイトである家庭教師を始めたところ、在学中の大学のネームバリューもあってか多くの家庭から依頼の打診があり、順調にバイトを続けられていた。今日はそのうちの一つである受け持っている中学生の生徒の家に訪問したのだが、勘違いからか当の生徒は出かけており、待ちぼうけを食らっていた。


「わざわざ時間を作ってくれたのにごめんなさいね♥ あの子、今日が勉強の日だってことを忘れてたみたいで♥ さっき連絡したら帰ってくるまでまだ時間がかかりそうだから、しばらく待っててほしいの♥」


 白を基調としたリビングで、生徒の母親である水瀬陽子さんが紅茶の入ったカップをテーブルに置く。こうして生徒を待っている間も給料は発生するため、こちらとしてはむしろ儲けもの程度の考えなのだが、予定を忘れられることがこれが初めてではないため、彼女は申し訳なさそうな顔をしている。


「あの子には私からきつく言っておくから、好きにくつろいでてね♥ 君が好きって言ってくれた紅茶を淹れたから、これを飲みながらゆっくりしてて♥」


 困ったように眉根を寄せて、こちらが腰かけるソファーの隣に、彼女は何の気なしに腰かけて距離を縮めてくる。生徒を待つ傍ら、彼女とこうして隣り合って話をするのは今に始まったことではないが、その時よりもあからさまに距離感が近く、その容姿につい目が奪われる。シュシュでひとまとめにされた艶やかな黒髪、大学生と言われても通じそうなほどの妖艶な色香を振り撒く顔立ち。


「せっかく来てくれたんだから、あの子が帰ってくるまでおもてなしをさせて頂戴♥ 大学生の君の貴重な時間の埋め合わせになるかはわからないけど、言ってくれればなんでもするから♥」


 そしてなによりも、目を引くのがオスの欲求を掻き立てるドスケベボディだ。ニット越しでも分かるほどボディラインの整った体は、片手で収まりきらないほどのデカ乳をこれでもかと主張しており、経産婦とは思えない折れそうなほどくびれた腰は掴みかかってしまいたくなるほど無意識にちんぽのイラたちを煽ってくる。


「くすっ♥ そんなにじ~っと見つめて、どうかしたの?♥」


 そんな交尾欲求を揺さぶるメスが、少しでも身じろぎすれば触れ合いそうな距離で、無防備にこちらを見上げてくるせいで、じわじわとちんぽに熱が溜まる。こちらが舐め回すような視線を向けていても文句ひとつ言わず、それどころか彼女の熱のこもった視線に理性が絡めとられそうになり、思わず視線を逸らすと棚の上にこれ見よがしに置かれた家族写真が目に留まる。そこには子どもと一緒に仲睦まじそうに旦那さんの横で微笑む陽子の姿があり、彼女が既婚者であるということを嫌でも意識付けられる。


「あの写真が気になるの?♥ あれはたしか、仕事が忙しい日の間を縫っていった旅行の時の写真ね♥ この後すぐに単身赴任が決まってしばらく会えてないから、思い出としていつでも目に付くところに置いているの♥」


 若くして一軒家を買えるほどの経済力はあるが、それゆえ単身赴任や出張が多いらしく、しばらく帰ってきていないと彼女から以前に聞いたことを思い出す。こんな極上のメスを放っておいて仕事に打ち込む旦那に対して、ある種の羨望とそれ以上の嫉妬心が芽生える。


 これが以前までの、家庭教師の大学生とその生徒の母親という関係性だったら、極上のメスを独占しながらも手を出さない旦那へと嫉妬心を燻ぶらせながら、家に帰って自慰の一つでもしていたかもしれない。しかし、わざとらしく声を潜めて囁いてくる彼女の言葉に、ちんぽが隠し切れないほど力強く跳ねる。


「そういえば……♥ ちょっと数えてみたのだけれど、ついこの前の君とのセックスで、夫とセックスした回数を超えちゃったみたいなの♥」


 数か月前に同じように家庭教師の日をすっぽかされて、陽子の色香に抗えず半ばセフレのような関係となっていた。おそらく、その誘惑された日よりも前から、下手をすれば初めて会った頃から彼女はオスとして目を付けていたのだろう。日を改めようとすることらをあれこれと理由をつけて引き止めながら、あからさまなセックスアピールをしつつ、それでいて自分からは決定的なことは何一つせず、狡猾にちんぽをイラつかせに来ていた。


「夫はすごく淡泊な人だから♥ 君みたいに一回のセックスで何度も抱いてくれないし、すぐに子どもも出来たから両手で数えられるくらいしかしてこなかったの♥ だからぁ♥ 毎回用意したゴムを使い切っちゃうくらい性欲旺盛なオスに、簡単に抜かされちゃったみたい♥」


 そんな極上のメスからのアプローチに、ヤりたい盛りの大学生が我慢できるはずもなく、相手が人妻であるということもお構いなしに、鬱屈したオスの性欲をぶつけてしまった。それからというものの、こうして子どもがいない隙を見計らって、メスの体を貪る体だけの関係が続いていた。


「夫なんかとは比べ物にならないくらい、オスの欲求剥き出しで荒々しくてぇ♥ おまんこをほじくって種付けすることしか考えてない性欲任せの交尾♥ 久しぶりのちんぽに期待しまくりなおまんこに何度も打ち付けられて、君との交尾の気持ち良さを徹底的に刻み込まれちゃったわね♥」


 その時のことを思い出すかのようなわざとらしく甘ったるい媚びた声に、知らずの内に息が上がっていく。いつの間にか陽子の手はこちらの太ももの上に置かれ、勃起したちんぽの近くを掠めながらじれったく撫で回される。


「んっ♥ あはぁ♥ 乳肉を掴まれちゃった♥ 重たいはずなのに軽々持ち上げられて、無遠慮に乳揉み♥ ハンティングトロフィーみたいにデカ乳を掴み上げて、追い抜かした交尾回数を勝ち誇ってる♥」


 メスのフェロモンにあてられて、無意識に彼女の後ろから手を回して下から乳肉を鷲掴みにすると、ずっしりとした柔肉が手のひらに広がる。彼女は腰をくねらせて抵抗するそぶりをするが、抜け出そうとする気配は全くなく、されるがままとなっている。


「浮気交尾でたった二箱のコンドームを使い切っただけなのにぃ♥ 夫との交尾回数を抜かされちゃいました~♥ 性欲に負けて娘の家庭教師の大学生を誘惑したらぁ♥ ちんぽに返り討ちにされて、セフレ契約を結ばれちゃってまぁ~す♥」


 血管の浮き出た鍛え上げられた腕、人妻であろうとメスとしてしか見ていない乱暴な手つき、そのすべてが陽子のメスとしての本能をあぶり出している。貞淑な一児の母としての顔は蕩けきり、セックスレスの男日照りまんこを疼かせており、オスに喜んでもらえるようにわざとムラつく言葉を選んで鼓膜を揺らしてくる。


「ふっ♥ んんっ♥ やんっ♥ もっと乳肉の柔らかさを堪能したいからって、抱きしめられちゃった♥ そんな荒~い吐息を振り撒くオスの口元を近づいてぇ♥ ベロチューでご奉仕♥ ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ んれぇ♥ にちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥」


 乳揉みをしながらそのまま抱き寄せると、性欲を昂らせた人妻はこちらが命令するよりも先に唇を重ね合わせると、そのまま唾液まみれの舌を差し出して、口腔へと滑り込ませる。


「じゅるるるるっ♥ れろぉ♥ にゅるにゅるっ♥ にゅぷぷっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぷっ♥ れるれるれる♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ にゅるるるるるっ♥」


 初めから手加減なく唾液を啜り上げると、彼女は大げさに舌を揺らめかせてこちらの舌に絡みつかせてくる。生活感のある既婚者の家に似つかわしくない、唾液が泡立つ下品な音を響かせながら唇を密着させる。


「ちゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぽっ♥ れぇろれぇろ♥ んふぅ♥ にゅぷっ♥ ちゅるるっ♥ ちゅぽっ♥ んっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」


 ベロチューをしながら陽子はこちらの膨らんだ股間へと手を伸ばし、愛情を伝えるかのようにすりすり♥と撫で回しては口元はすっかり唾液で塗れており、受け止めきれなかったメス臭い唾液は彼女の胸元に垂れ落ちて、ニットにシミを作っている。


「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ ふぅ~~♥ ふぅ~~♥ んふぅ♥ 完全に勃起してるわね♥ んっ♥ やんっ♥ ごめんなさぁ~い♥ ちんぽを恵んでもらう立場なのにぃ♥ 生意気な言葉遣いをしてしまいました♥」


 呼吸をするために唇を引き剥がすと、マゾ吐息を吹きかけながらベロチューし足りないとばかりに、目の前で舌先がへこへこと揺れている。先ほどまでの母親としてではなく、目の前のオスに媚びるマゾメスであることを強調するために、乳肉を強く掴むと白々しく謝りながら口調を改めて敬語で下手に出る。


「今日も娘が不在なのをいいことに、メスの匂いを振り撒きながら誘惑してしまい申し訳ございません♥ お詫びにぃ♥ 君の気が済むまでドスケベなおもてなしをさせていただきますから♥ ドスケベなメスの体を好きなだけ使ってください♥」


 密着してゼロ距離から囁かれる、頭に響くメス声の交尾おねだりにちんぽの先端からカウパーが滲み始める。そのままわざと乱暴な口調で、デカ乳を使わせろ、と命令すると彼女は大げさなまでに下腹部を震わせる。


「っっ♥ かしこまりました~♥ 君に満足してもらえるようにぃ♥ オスの視線を引き付けちゃうこのデカ乳を使って、ザーメンをぶっこ抜くお手伝いをさせていただきますね♥」


 陽子はニットの裾を摘まむと、そのままもったいぶるようにゆっくり持ち上げ、わざとデカ乳を服の端に引っ掛けて下乳の柔肉を見せつける。そうして、重力に引かれるようにして乳肉がぶるんっ♥と跳ね回りながら露わになる。


「は~い♥ 君専用のデカ乳オナホですよ~♥ 家庭教師に来ていただいたら、毎回娘の目を盗んで荒々しく揉みしだいていていただいてますからぁ♥ 今も順調に下品な長乳に成長中なんです♥」


 長乳の谷間を存分に見せつけながら、わざとこちらが悦ぶ言葉遣いをして誘惑してくる。出会った当時の貞淑な彼女からは決して出ることはなかった媚びた淫語は、心まで目の前のオスに染まり切っていることを意識付け、勃起を誘発する。


「やんっ♥ さっきから膨らんだズボンがびくびく震えてますね♥ それじゃあ、君のムラつきまくりなちんぽをお外に出してぇ♥ キンタマの中に溜め込んだ特濃ザーメンをコキ散らします♥」


 少し前かがみになっただけで、乳肉がこちらの股間にぺたんっ♥と密着しているため、ちんぽの興奮が彼女に伝わってしまっている。ちんぽに徹底的に負け癖をつけられた、ご奉仕したがりなマゾメスは放っておくことなどできるはずもなく、ソファーから降りて足の間に跪くと、慣れた手つきでベルトを外すとうやうやしく脱がせてくる。


「パンツ、失礼しますね♥ ん~~っ……♥ んぉっ♥ くすっ♥ 勢いよく飛び出たちんぽが、乳肉にべちんっ♥ って叩きつけられちゃいました♥ べったりへばりついたヌルヌルのカウパーがデカ乳にも移ってぇ♥ んふぅ♥ 淫靡にテカついてますね♥」


 浅い呼吸を散らしながら、体を捩ってちんぽに纏わりついたカウパーを塗り広げて自らマーキングされに行っている。そんな下品な乳振りチン媚びダンスに、ぶびゅっ♥と追加でダマになったカウパーが滲み出る。


「念のためローションも用意してましたけどぉ♥ こんなにカウパーでヌルついてたら必要ないです♥ オスくっさぁ~い臭いを振り撒いてて、欲求不満なのが丸分かりなちんぽはぁ♥ 君の大好きな長乳で揉みくちゃにしちゃいますね♥」


ぬちっ♥ にゅるるるるるっ♥ つぷぷっ♥ たぱんっ♥


 左右にふりふりっ♥と揺らしていた長乳を両手で持ち上げ、勃起したちんぽの真上に構えると、そのままゆっくりと振り下ろす。腰をほんの数ミリ浮かせてデカ乳を待ち構えていたちんぽは、その重量感のあるエロ肉のスタンプで大きく跳ね上がる。


「くすくすっ♥ ちんぽの根元まで挿入してぇ♥ 乳肉で両側から圧迫してるだけなのに、もうお顔が蕩けてますよ♥ 何度もずり回して、ザーメンの臭いが染みつくくらいオナホとして使ってるのにぃ♥ 全然快楽に慣れませんね♥」


 下乳に腰を押し付けてちんぽを震わせるオスへ熱のこもった視線を向けながら、彼女は自分の体をおかずとして使われている優越感から口元をニヤつかせる。女としての幸せを忘れかけたところに現れた相思相愛の年若いオスのせいで、無意識に愛液を滴らせメスのフェロモンを振り撒いていく。


「娘がいつ帰ってくるか分かりませんから♥ 長乳でキンタマを圧迫されるのが大好きなオスのためにぃ♥ 手加減なしでちんぽにご奉仕しますね♥ まずはもっと滑りを良くするために、唾液を垂らしてぇ……♥」


 その長さゆえに辛うじて谷間から顔をのぞかせる亀頭目掛けて、陽子は舌を伸ばすとそこを伝って透明な唾液が垂れ落ちていく。先端に向かうにつれて細くなり、長さも十分なフェラチオやベロチュー向きの舌がちんぽの真上で揺らめき、生温かい唾液をちんぽの周りに滴らせている。


「んっ♥ 少~し垂らしすぎてキンタマのところがひたひたになっててぇ♥ にちにち下品な音が鳴ってます♥ このまま絡みついたドスケベローションごと引きずり上げてぇ……♥ パイズリ、開始です♥」


ずちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずるずるずるぅ♥ たぱんっ♥ ぬちっ♥ にゅるんっ♥


 乳肉でちんぽを押し潰しながら持ち上げると、無防備なキンタマ目掛けて振り下ろしてくる。衝撃はもったりと柔らかい長乳にすべて吸収され、甘い疼きだけを残して精子の生産を促してくる。


「長ぁ~いちんぽに纏わりついた唾液を塗り広げながらラブラブピストン♥ 君が乳肉の柔らかさを堪能できるように、キンタマに何度も打ち付けてぇ♥ 射精欲求を揺さぶっちゃいます♥」


にちゅにちゅっ♥ ずちゅんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ だぱんっ♥ ずりゅんっ♥


 長乳を持ち上げると腰と下乳の間に粘ついた唾液の糸が何本も引き、ちんぽをイラ立たせるメス臭い匂いが立ち昇る。その上、キンタマには谷間から垂れ落ちた唾液でコーティングされ、乳肉との密着度を高めている。


「やんっ♥ オナニー用のおかずが欲しいからって、撮影されちゃってます♥ パイズリ中で両手がふさがってて、顔が隠せないのをいいことにぃ♥ チン媚びマゾ顔も、大げさに振り乱すデカ乳もばっちり録画♥」


ずぷぷぷぷっ♥ にゅるんっ♥ たちゅたちゅっ♥ たぱんっ♥ ずろろろろぉ♥


 陽子の痴態を収めようとスマホを取り出すと、その嫌がる口調とは裏腹に向けられたレンズから逃げるそぶりすら見せない。録画開始の電子音が鳴ると、彼女は動画映えのためにわざとらしく乳肉を波打たせ、画面越しでも分かるように浅ましく吐息を振り撒く。


「んっ♥ はぁぁ♥ 誰かに君のスマホを見られたら完全に終わりなのにぃ♥ そんなことお構いなしにオスの優越感を満たすこと最優先♥ 堕とした人妻のドスケベな姿をカメラに収められちゃってます♥」


たぱんっ♥ だちゅんっ♥ にちゅにちゅっ♥ ずりゅんっ♥ たぽたぽっ♥


 既にスマホのカメラロールの中は、彼女とのハメ撮りで容量限界近くまで撮り溜めておりおかずに困ることはないが、マゾ欲求を刺激するために浮気の証拠を残していく。そんなマゾメスに、もっとおかずとして使えるようにアピールしろ、とばかりに下乳へと腰を打ち付けると、彼女は愛欲を滲ませる瞳をスマホへと向ける。


「んっ♥ 私、水瀬陽子はぁ♥ 娘の家庭教師の大学生を誘惑して、セフレにしてもらってまぁ~す♥ こうして彼に仕込んでもらった、夫にもしたことのない下品なチン媚びパイズリでぇ♥ キンタマで煮詰まったザーメンをぶっこ抜いてま~す♥」


にゅるるるるるっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥ ずちゅんっ♥


 困ったように眉根を寄せながらも、ハメ撮り撮影をされることに不満を見せることなく、それどころか、これを見ているであろうオナニー中のオスに下品にアピールしてくる。その上、カウパーでテカつく長乳を小刻みに揺らす手慣れたパイズリとのギャップも相まって、ザーメンがじわじわとせり上がり始める。


「娘がいないタイミングを見計らって家にあげてぇ♥ 夫以外のオスと愛を育み中♥ 今日も家庭教師の日だって分かっていながら、娘が遊びに出かけるのを引き留めずにぃ♥ 大好きなオスと二人きりで入れる時間を作っちゃいました♥」


ずりゅずりゅっ♥ にゅるんっ♥ たぽっ♥ たちゅんっ♥ だぱんっ♥ つぷぷっ♥


 ちんぽに媚び倒したいがために、己の欲求を優先したことを告白されて、キンタマの中に溜め込んだザーメンがぐつぐつと煮詰まる。下乳をずっしりとキンタマの上に乗っけている陽子にはそのわずかな脈動すらもお見通しで、口元が淫靡に緩む。


「やんっ♥ わざわざ家庭教師のお仕事として呼びつけておきながらぁ♥ メスのフェロモンを振り撒きながら擦り寄って、交尾を期待してました♥ そんな堪え性のない浅ましいマゾメスのチン媚びパイズリでぇ♥ ここで濃縮したザーメンをコキ散らしちゃいましょうか♥」


ずりゅずりゅっ♥ にちちっ♥ にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ ずろろろろろぉ♥


 デカ乳を持ち上げた体勢のまま動きを止めると、陽子は左右の乳肉をそれぞれ交互に動かして、休む暇もなくちんぽを擦り上げてくる。ザーメンを効率よく引きずり出すために、カリ首周りを重点的に磨き、射精欲求を追い立てる。


「おまんこの肉ひだを簡単に引っ掛けちゃう高ぁ~いカリ首のところに、ねちっこく乳肉を擦り合わせる熱烈なパイズリ♥ ヌルついたちんぽがすっぽ抜けないように固定しながらぁ♥ この長ぁ~い舌で亀頭を舐めしゃぶっちゃいます♥」


にゅるにゅる♥ ずりゅんっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ずちゅんっ♥ にゅぷにゅぷっ♥


 快楽を煮詰めることしか考えていないカリ擦りに腰が浮きそうになっていると、陽子は唾液の纏わりついた舌をはしたなく伸ばして、乳肉にもみくちゃにされているちんぽの真上で揺らめいている。


「んれぇ♥ にちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ にゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるじゅるっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ にちゅっ♥ ちゅぷんっ♥ れぇろれぇろ♥ ぬちゅっ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぱっ♥」


ずちゅちゅっ♥ だちゅんっ♥ たぽたぽっ♥ にゅるるっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥


 そのままゆっくりと降りてきて舌先がちんぽに触れ合うと、まるで別の生き物のようにうねらせながらちんぽの先端を這いまわる。時折、鈴口の隙間に先細った舌先がねじ込まれ、ザーメンが尿道で詰まらないように押し広げている。


「れるれるっ♥ んっ♥ はぁ~~っ♥ ちゅぷぷぷぷっ♥ にゅるんっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぷんっ♥ んむっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ にゅぷんっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」


たぱっ♥ たぱんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ にゅぷんっ♥ たんたんたんっ♥


 射精をねだるかのように舌先でこじ開けられたちんぽから、粘り気がひと際強いカウパーがダマのように浮き出る。それが溢れそうになる寸前で唇で受け止めると、キスをまぶしたまま吸い付いてくる。


「んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ くすっ♥ キンタマが縮み上がってザーメンがコキ出そうなんですね♥ ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ このままちんぽにベロチューしながらせっつきますから♥ 君の好きなタイミングでひり出してください♥」


ぬちぬちぬちっ♥ ずりゅんっ♥ たぱたぱっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥


 スマホを構えた手が快楽で震えそうになるのを必死にこらえながら、乳肉を擦り合わせてちんぽにむしゃぶりつく人妻の姿を撮影する。頬をへこませてちんぽへの吸い付きを強める下品なフェラ顔を晒しながら、唇の隙間から舌先が亀頭の周りをぐるぐると回っては唾液まみれにしてくる。


「ちゅぶっ♥ ちゅるるっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ ちゅぽっ♥ にちちっ♥ にゅるんっ♥ ふぅうう♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥」


たぽんっ♥ たちゅんっ♥ ぬちぬちぬち♥ ずちゅんっ♥ ぶっぽぶっぽ♥


 目の前のオスの好みが存分に反映されたチン媚びパイズリでザーメンを求められ、尿道の中で引っ掛かっていた精子たちが一気に持ち上がる。その射精欲求が限界まで高まったちんぽに、陽子はとどめとばかりに下品な音を立てて亀頭を啜る。


「ふぅ~~♥ ふぅ~~♥ ちゅぷっ♥ にちゅにちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ れろぉ♥ にゅるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅっ♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ……っっ♥ んんっ♥」


びゅぶぶぶぶっ♥ びゅるるるるるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥


 陽子の舌使いに導かれるまま、腰を浮かせて唾液まみれのヌルついた下乳の感触を味わいながら、下半身に力を込める。そうして、キンタマに溜め込んでいた粘ついたザーメンを彼女の口へとコキ出していく。


「んっ♥ ふっ♥ ふっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ごきゅっ♥ んぶっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ふぅうう♥ ちゅぷぷっ♥ んっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぱっ♥」


ぼびゅるるるっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくくっ♥ びゅるっ♥


 陽子はコキ出されたザーメンを何とか嚥下しようと喉を鳴らすが、粘度が高く量も相まって唇の隙間からどぷっ♥っと溢れていく。そのまま谷間へと染み込み、真っ白な柔肌の乳肉を黄ばんだザーメンで染め上げる。


「んふぅ♥ はぁぁ♥ お口で受け止めきれないくらいいっぱい出されて、飲み切れませんでした♥ 夫なんかとは比べ物にならないくらい力強くてぇ♥ 乳肉がザーメンでマーキングされちゃいました♥」


 口端にへばりついたザーメンの塊を舌で淫靡に舐め取りながら、荒い吐息を振り撒いて恍惚とした表情を浮かべている。こちらが命令するまでもなく、無意識に旦那の射精と比べてしまっており、オスとしての優秀さに心酔してしまっている。


「乳肉を左右に押し付けたままデカ乳を持ち上げて、ちんぽを圧迫しながらぁ♥ ここに残ったザーメンまで残らず絡め取って、デカ乳にまぶしちゃいますね♥ んっ……♥ しょっ♥」


 射精の余韻に浸るちんぽを柔肉で押し潰しながら彼女はゆっくりと持ち上げていくと、カリ首を上滑りしてあっさりとすっぽ抜ける。そうして久方ぶりに露わになったちんぽは、表面こそテカついているものの、ザーメンは一欠けらもなくすべて長乳に持って行かれてしまっている。


「このままデカ乳を左右に開いたらぁ……♥ やんっ♥ 粘ついたザーメンが引っ掛かってるのがよく分かりますね♥ 太いザーメンの糸が何本も伸びててぇ♥ オスくっさぁ~い臭いのせいもあって、君専用のパイズリオナホとして独占されちゃってるみたいです♥」


 谷間から溢れ出るオス臭い匂いに陽子はニヤつきながら、カメラに見せつけるように閉じられていた乳肉を緩めると、長乳の間にザーメンブリッジが何本も掛かる。精子の量が多く粘度が高くゆっくりと垂れ落ちそうになると、彼女は乳肉を閉じてぐちゅぐちゅっ♥と淫靡な音を立てて練り回し、再びザーメンブリッジを引き延ばす。


「くすくすっ♥ 目の前で長乳を揺らされてるだけでもちんぽイラつくのにぃ♥ ザーメンを自分から塗り広げてるのを見せつけられて、キンタマがドクドク脈打ってます♥ 性欲の強い大学生がたった一回の射精でムラつきが収まるはずないですよね♥」


 射精したにもかかわらず変わらず固いままで、血管を浮き上がらせているちんぽに彼女は顔を近づけると、愛着を示すように柔らかな頬をぴたっと密着させて、頬擦りしながらこちらを上目遣いで見上げてくる。


「ザーメンをずっしり溜め込んだ重たいキンタマはぁ♥ 娘が帰ってくる前に、徹底的にぶっこ抜く浮気交尾♥ キンタマが空っぽになるまで膣コキ射精をしてぇ♥ 雑念を全部取り払ってお仕事に臨めるようにしてあげますね♥」


 交尾をすることなど当たり前とばかりに腰を悩まし気にくねらせながら、落ち着きかけていた射精欲求に再び火をつけられる。リビングのソファーという、生徒が帰ってきたら真っ先に見つかってしまう場所で交尾をするという背徳感に、じわりとカウパーが漏れ出る。


「君が家に来たらすぐに交尾に持ち込めるように、事前にコンドームを用意しておいたんです♥ 夫が昔使ってたサイズだと君には小さすぎて、無理やり使おうとすると交尾中に破けてしまうからぁ♥ 君のために用意した浮気専用のコンドーム♥」


 彼女が手に取ったコンドームの小さな黒い袋。本来では彼女の寝室に隠すようにしまってある5袋綴りのそれを見せびらかすように摘まみ上げる。そのうちの一つを切り離すと封を開け、ちんぽの方ではなく口元に持って行く。


「コンドームの先端の部分を口にくわえてぇ……♥ フェラチオをしながらちんぽに被せていきますね♥ んむっ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるるるるるっ♥ んっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ むちゅっ♥」


 先端のゴム溜まりの部分を唇で挟み込むと、亀頭に被せながらちんぽの先端へとキスを落とす。そうして丸まったゴムを唇で器用に広げると、口腔へとちんぽを押し込み根元の方までヌルついた柔肉の中へと覆い隠してしまう。


「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ は~い♥ 装着完了です♥ 交尾の準備まで甲斐甲斐しくお世話をされてぇ♥ 至れり尽くせりですね♥ カリ首のところなんて薄~く引き伸ばされてるくらい完全に勃起しててぇ♥ いつでも交尾する気満々です♥」


 最後に隙間が出来ないように強めに吸い付きながら唇を引っこ抜くと、甘ったるい唾液でテカつくゴム付きちんぽが現れる。彼女は名残惜しそうにちんキスをまぶしながらも、その瞳は交尾への期待が滲んでおり、こちらの許可を待ちながらオスに少しでも気に入られようと媚びを打っている。


「私もぉ♥ 君のちんぽが欲しくてさっきからおまんこが疼きまくり♥ 既婚者のくせに年下のオスにガチ恋しちゃうはしたな~いメスのコキ穴をぉ♥ ちんぽで思い切りハメ潰してください♥」


 彼女は無意識にデカ尻を上下にヘコつかせてカーペットに愛液を散らしては、無節操にメスの発情フェロモンを振り乱してはオスの理性を蕩けさせてくる。そんな交尾相手として優秀なマゾメスをソファーへと引きずり込むと、組み敷きながら覆いかぶさる。


「やぁん♥ 押し倒されてしまいました♥ おまんこの目の前にガッチガチに反り返った勃起ちんぽを突きつけられててぇ♥ 膣口の上でヌルヌル滑らせながら、奥へ挿入しようと付け狙われてます♥」


 オスにのしかかられて身動きが取れない陽子は、嬉しそうに目を細めて艶めかしく吐息を漏らす。抵抗するそぶりすら一切見せず、それどころか少しでも角度をつけたら挿入できてしまうゴム付きちんぽに膣口を擦りつけ、言葉なく交尾を求めてくる。


「んっ♥ ふっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ 亀頭をぐりぐり押し付けてぇ♥ ちんぽ、入って来たぁ……♥ 長ぁ~いちんぽを見せつけるみたいにゆっくりハメ入れながらぁ♥ 大好きなオスのちんぽだぞ~♥ 旦那よりも交尾回数の多い浮気ちんぽでコキ散らしてやる~♥ なんて、おまんこの期待感を煽られてます♥」


ぬちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ ずるるるるぅ♥ にちちっ♥ ずちゅんっ♥


 浮かしていた腰を落として、そんな媚びまくりなおまんこへと亀頭を密着させると、膣肉をかき分けながら簡単に奥まで挿入されていく。その上、子どもを一人産んでいるとは思えないほどきつく締め上げ、肉ひだの一本一本が隙間を埋め立ててはちんぽにフィットしてくる。


「おぉっ♥ んっ♥ はぁぁ♥ 子宮口にピッタリ密着してます♥ メスの一番弱いところに、ザーメンを直接注ぎ込めるってことをアピールされてますからぁ♥ おっ♥ んんっ♥ ゴムついてるのもお構いなしで精子をもらおうと勝手に媚びちゃってます♥」


 ちんぽの根元まで柔肉に埋め立てると、愛液がたっぷりと絡んだ肉ひだがうねり上げ、動いていないにもかかわらずザーメンを引きずり出そうとしてくる。咄嗟に彼女の手のひらを掴むと、そんなオスのムラつきを受け止めるように指を絡めて恋人握りをされる。


「あはぁ♥ 手をぎゅ~って握り合ってぇ♥ これは合意の上のラブラブな浮気交尾なんだ~♥ って確認し合いながらぁ♥ んぉっ♥ おぉぉっ♥ ホカホカとろとろの温まったおまんこ目掛けてぇ♥ ふっ♥ おっ♥ 膣コキです♥」


ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ だぱんっ♥ にちゅちゅっ♥


 両手を絡め取られながら、気を抜けば抜けてしまいそうになる腰に力を込めてちんぽを引きずり上げていく。シンプルな色付きのコンドームには、彼女の発情具合が伺えるほどねとねとの愛液がたっぷりと絡みつき、ピストンの滑りを良くしている。


「おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ んんっ♥ エラばったカリ首で肉ひだにへばりついた愛液を掻き出してぇ♥ おまんこを押し広げる荒々しいピストン♥ ふっ♥ んぉっ♥ おぉっ♥ ずっしり重たいキンタマを打ち付けて、全身をおかず扱いされちゃってますね♥」


ずちゅっ♥ だちゅっ♥ ずりゅずりゅっ♥ むちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥


 絡めた指をこちらも握り返すと、彼女の左手薬指に嵌った婚約指輪の感触が伝わる。シンプルなシルバーのリングは鈍く光り、既に他のオスに独占されているという嫉妬心と、そんなメスをオスとしての魅力で惚れ込ませているという仄暗い優越感がキンタマを活発化させる。


「婚約指輪をじ~っと見つめてぇ♥ 嫉妬心剥き出しのお顔になってます♥ マゾメスを惚れ込ませてラブラブ交尾が出来てるのにぃ♥ 他のオスのものだって証がチラついて、キンタマがイラつきまくり♥ でもでもぉ♥ 恋人握りで抑えつけられてるからぁ♥ こっそり指輪を外されても抵抗できないかもです♥」


ぬちゅっ♥ ずちゅんっ♥ だちゅだちゅっ♥ たぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ にちゅっ♥


 そんなこちらの様々な感情が混ざり合った視線に、蕩けた瞳で熱のこもった視線を向けてくる陽子が気付かないはずもなく、こっそりと話しかけるような声音で囁いてくる。左手だけわざと緩めて焦らすように指で撫で回す誘惑に勝てるはずもなく、婚約指輪を摘まむと、あっさりとその細い指から抜ける。


「やんっ♥ 独占欲の強~いオスに、夫からもらった大事な婚約指輪を外されちゃいました♥ メスからの愛情を独り占めしたいからってぇ♥ 人妻じゃなくてただのメスに堕としながら熱烈な腰振り……っ♥ おっ♥ ぉぉっ♥」


ぶちゅっ♥ ずちゅんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅたちゅっ♥


 外された指輪がソファーから滑り、愛液の染みついたカーペットへと落ちるが、大事と言いながらも陽子はその行方にすら目もくれず、大好きなオスと愛情を紡ぎ合うことに夢中になっている。


「ふっ♥ ふっ♥ んおっ♥ おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ 腰振りっ♥ 激しいです……っ♥ そんなにねちっこくおまんこの奥をほじくり倒して、強~いオスに逆らえないようにハメ潰さなくてもぉ♥ とっくに君だけのものなのに♥」


たんたんたんっ♥ ずろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥ たぱんっ♥


 初めはスローピストンでじっくりと快楽を高め合おうという浅い考えは、マゾメスの発情おまんこからの種乞いと指輪を外す本気寝取りによって、本能のままに腰を打ち付けては柔らかな膣肉にカリ首を引っ掛けてお互いの快楽を昂らせる。


「あはぁ♥ ちんぽビクついてますね♥ ただでさえキンタマの中でザーメンがぐつぐつ煮詰まってて危険な状態なのにぃ♥ んぉっ♥ 人妻を自分のものにしたい♥ って独占欲まで全肯定されて、ザーメンが昇ってきてます♥」


だちゅだちゅっ♥ たぱんっ♥ だちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぶちゅっ♥


 仄暗いオスの欲求まで簡単に受け入れられたことで調子付き、膣口近くまでちんぽを引きずり出しながら勢いよく腰を叩きつける。時折彼女の口から漏れ出る下品なマゾ喘ぎをおかずに、「絶対に孕ませる」だとか「俺の女になれ」と明らかにライン越えの欲求をぶつけると、陽子は困ったふりをしながら口元をニヤつかせている。


「人妻を独占して、交尾中以外も自分のものとして独占したいって願望まで駄々洩れですけどぉ♥ それって、君のお嫁さんになる♥ ってことですよね♥ 夫の単身赴任中に娘の目を盗んで浮気交尾に耽るだけじゃ飽き足らず、本気で君のお嫁さんとして侍るように性欲任せに要求されてます♥」


ずろろろろぉ♥ だちゅんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ たぱんっ♥ にちゅっ♥ つぷんっ♥


 普通であれば逡巡もなく突っぱねて断るはずの、身勝手で一方的なオスからの要求。しかし陽子はもったいぶるように言葉を区切ると、こちらの首元に縋りつきながら、マゾ吐息を振り撒く唇を耳元に添える。


「くすっ♥ はぁ~い♥ わかりましたぁ~♥ 夫のことを裏切ってぇ♥ 君のお嫁さんになりまぁ~す♥ 表向きは夫不在の家を守る貞淑な妻として生活しながらぁ♥ 裏では君のお嫁さんとして媚び倒して、愛情を捧げちゃいます♥」


にちゅにちゅっ♥ ずりゅんっ♥ だぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ たぱんっ♥ たちゅっ♥


 鼓膜を震わせる甘媚び声で求婚を受け入れられ、膣コキピストンを振り下ろす動きに熱が入る。肉ひだがうねりながら膣肉が締まり、本心から目の前をオスをつがいとして認めていることが伝わってくる。


「セフレの人妻を本気で寝取れて、お顔がにやけちゃってますよ♥ そんな自分のものにしたばっかりのマゾメスを使って膣コキをしながらぁ♥ 優越感を噛みしめながらどっぷり種付けしてください♥」


ずりゅんっ♥ だちゅっ♥ たちゅっ♥ にちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ にゅるんっ♥


 キンタマに響く、オスを誘惑することしか考えていない甘ったるいマゾ声で射精をねだられ、大振りなピストンからちんぽに快楽を集めるための小刻みなピストンに切り替える。肉ひだがびっしり生え揃った膣天井をカリ首でひき潰しながら、子宮口へと押し入れるとそれだけで彼女は下品な喘ぎ声を漏らす。


「んぉっ♥ おっ♥ お~~~~っ♥ んふぅ♥ 弱点なんてとっくにバレちゃってますからぁ♥ マゾイキしやすいところを重点的にほじくり返しながら射精準備♥ ふっ♥ ぉぉっ♥ っほぉ♥ ぉんっ♥ んんっ♥ おまんこの奥を力強く突かれてます♥」


だちゅだちゅっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ にちゅっ♥ つぷんっ♥


 ソファーが軋むほどの杭打ちピストンに晒されながらも、彼女はむしろ腰を突き出してザーメンを受け止めやすいように迎え入れてくる。ゴムをつけているため妊娠の可能性は限りなく低いが、そんなことなどお構いなしに吸い付き、子宮に精子を収めようとしている。


「おっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ んっ♥ おっ♥ おっ♥ ちんぽがびくびく震えててぇ♥ もう射精しそうなんですね♥ んっ♥ ふぅうう♥ このまま腰をぴったりくっつけて子宮目掛けてコキ捨て♥ キンタマで作り溜めた精子を一滴残らず出してください♥」


たちゅたちゅっ♥ たぱんっ♥ にゅるるるるるっ♥ ずりゅんっ♥ だちゅんっ♥


 尿道をせり上がってきていた半固形の粘度の高いザーメンは、子宮口に引きずり出されるがまま亀頭のふちまで持ち上がる。そうしてひと際勢い付いた腰振りで膣肉を押し潰すと、キンタマが一気に縮み上がる。


「おっ……♥ ぉ~~~~っ♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ザーメンあっつ……っ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ 力強く跳ねまわっててぇ♥ 子宮を揺さぶりながら中にびゅるびゅる出されてます♥」


びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくるるるるるっ♥ ぶびゅるるるっ♥


 下半身に体重を乗せて、陽子のエロ肉がたっぷりとついたドスケベボディを組み敷きながら、限界まで煮詰めた特濃のザーメンを子宮目掛けてコキ捨てる。途中でコンドームに阻まれるものの、薄い膜に勢いを受け止めることなどできるはずもなく、先端が膨らんでいく。


「んぉっ♥ おっほぉ♥ んんっ♥ 腰をねちっこく子宮口に押し付けてぇ♥ 性欲に身を任せながら、ぐりぐり密着種付け♥ んっ♥ はぁぁ♥ 熱~いザーメンがゴムを押し広げてるのが分かります♥」


びゅくるるるっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるっ♥


 彼女をぎゅっ♥と手を握りしめながら腰を震わせて念入りにコキ捨てていくと、耳元で下品なマゾ喘ぎを振り撒く陽子は、負けじと握り返してくる。そんな人妻を完全に自分のものにしたという背徳感と優越感に浸りながら、最後の一滴までひり出していく。


「ふぅうう♥ んっ♥ 腰を捻って肉ひだブラシに絡めながらぁ♥ 尿道にこびりついたザーメンの欠片まで残らず膣奥にぶっかけ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ ゴム着けてなかったら、絶対に受精してるって確信しちゃうくらい濃厚な種付けでしたね♥」


 いつもよりも量も粘度も高い繁殖に特化したザーメンをコンドームに出し切ると、今なお吸い付いて追加のザーメンを搾り取ろうとしてくるドスケベおまんこからちんぽを引きずり出す。


「んっ♥ おっ♥ おぉぉぉっ♥ ぉんっ♥ パンパンに膨らんだコンドームごと、ずるんっ♥ って、勢いよく引っこ抜かれちゃいました♥ 愛液まみれでヌルついててぇ♥ ゴムの中で大量の精子がひしめき合ってますね♥」


 子供の握りこぶしくらいはありそうなほどザーメンを溜め込んだコンドームは今にもはち切れそうなくらい膨らんでおり、表面はマゾ愛液で淫靡にテカついている。その重量感のあるゴムをちんぽに引っ掛けたまま、物欲しそうに見つめる陽子の口元へと持って行く。


「やんっ♥ ありがとうございまぁ~す♥ このまま捨てちゃうのはもったいないですから♥ 精子一匹たりとも逃がさないように飲み干して、心の底からお慕いしている旦那様のザーメンの味を覚えちゃいますね♥」


 でっぷりと膨らんだコンドームの先端に唇を密着させると、彼女は歯を立てて僅かな穴をあける。そこからぢゅるぢゅるっ♥と粘ついた水音を立てて啜り出しながら、こちらへ見せつけるように嚥下していく。


「ぢゅるるるるるっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ んっ♥ もぎゅっ♥ もぐもぐっ♥ ぢゅるんっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ んふぅ♥ ごきゅっ♥ んんっ♥」


 時折ザーメンを噛み潰しながら、わざとらしく音を立てて嚥下してザーメンを飲み干していることをアピールする。あれだけ重量感のあったコンドームは見る見るうちにしぼんでいき、ついには未使用のままゴムを広げたかのようにザーメンの痕跡すらなくなる。


「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ……ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ごちそうさまでした♥ 旦那様のザーメン、喉に絡みつくくらい濃厚でぇ♥ とっても美味しかったです♥」


 最後にコンドームがクタクタになるまで強めに吸い出すと、口端に着いた僅かな精子すらも舐め取り、恍惚とした表情を向けてくる。たったそれだけの仕草でキンタマがフル稼働し、次の交尾を求めてマゾメスの目の前でちんぽがビクつく。


「やぁんっ♥ このままだと本当に娘に見つかっちゃいますから♥ 続きはリビングじゃなくて『私たち夫婦』の寝室でシちゃいましょうか♥ 娘が帰ってくるギリギリまで、存分におまんこをほじってください♥ 旦那様♥」


娘の家庭教師を誘惑しちゃう発情フェロモンむんむんドスケベ人妻との浮気交尾でザーメンをコキ散らす話


Comments

ありがとうございます。 修正しました。

マイナス

思って剥きは夫不在の家を〜になっちゃってます。


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