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危険日のドスケベボディのダウナー○○を登校中にラブホに連れ込み繁殖目的の生ハメ交尾をする話

※こちらの小説は同日投稿の小説、「ボクくんにだけ都合の良い世界でドスケベボディのダウナー○○と授業中にいちゃついてラブラブ交尾する話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。

https://minus028.fanbox.cc/posts/9837576

また、今回もPDF版を添付してます。pixivの表記に近い形で作成してますので、もしよかったらそちらもどうぞ。




 いつもの登校よりも少し早い時間に、アスハとボクくんは連れ立って学校へと向かっていた。ボクくんの家までお迎えして登下校を共にするのは、本命のメスであるアスハの特権で、いつもであればそのまま部屋へと連れ込まれ、遅刻ギリギリまで交尾することが日課となっていた。


 しかし、ここ最近はそれを必死に我慢して、手を繋ぎながら連れ立って歩く健全な登下校ばかりを送っていた。決して他のメスに目移りしているだとか、アスハの体に飽きたという理由などではなく、むしろ今すぐにでも襲い掛かりたい衝動に駆られている。


「ボクくん大丈夫?♥ 歩くのが大変だったら抱っこして学校まで連れて行ってあげようか?♥」


 アスハの腕に寄り掛かり、ゆっくりと歩みを進めるボクくんに、彼女は気遣いながら声をかけてくる。荒い呼吸を繰り返しながらアスハの魅力的な提案を何とか辞退し、ムラつきを抑え込むのに集中する。


「この一週間ず~っと射精を我慢してて、交尾どころかオナ禁までしてたから、キンタマが重たくてムラつきまくりで大変だよね♥ 歩くたびにキンタマが疼いて射精欲求を抑えるだけで精一杯♥ まだ登校中なのに、ズボンまでカウパーまみれになってるよ♥」


 アスハが心配するように、ただでさえ半日経たずキンタマがずっしり重くなってしまう程繁殖能力が高く、それでいていつでも交尾をしていいメスが常に周りに侍っている中で、一週間も射精しておらず限界まで性欲が高まっている。そうまでして禁欲しているのには理由があった。


「くすっ♥ でもでもぉ♥ 放課後になったら危険日ど真ん中の私のおまんこをハメ放題♥ 今日のためにせっせと溜め込んできてくれた繁殖欲求旺盛な精子たちはぁ♥ 念入りに子宮に注ぎ込んで排卵したての卵子に混ぜ合わせられるね♥」


 彼女から告げられた排卵予定日に合わせて、ボクくんは理性を総動員させて一滴もザーメンを漏らさずキンタマに押し留めていた。そして迎えた排卵日当日、何の憂いもなく繁殖交尾をするために、わざわざ金曜の放課後から日曜の夜までお互いの予定を押さえ、週末全てをザーメンを注ぎ込むためだけに費やそうとしている。


「他の女の子には適当にコキ捨てたザーメンで孕ませてるのにぃ♥ 私にだけ一週間濃縮した繁殖用のザーメンで種付けしたいなんて、絶対に孕ませる気満々だね♥ 私もぉ♥ 今日のために膣トレしてきてるし、排卵寸前でとろとろのおまんこになってるから♥ 絶対気持ちいいよ♥」


 他のメスたちとは異なる明らかな特別扱いに、どこか優越感を滲ませながらボクくんへと甘く囁いてくる。ほんの少しでも突けば、交尾することしか考えられなくなるヘコ猿になってしまうのが確実だが、アスハはむしろ積極的にボクくんの理性を揺さぶっている。


「クラスの女の子たちはみんなボクくんが禁欲中ってことは知ってるからぁ♥ 暴発射精しないように、誘惑は最低限にしてくれてたからぁ♥ 一週間じっくり煮詰めたムラつきは、放課後にたっぷりぶつけ合おうね♥」


 腕にしがみつくボクくんを支えながら、アスハはたっぷりと媚び倒してくる。そんなボクくんの後方から自転車が走ってきているのに気づき、彼女は先に道を空けようとボクくんを誘導する。


「ボクくん、自転車来てるからこっちに避けよっか♥」


 アスハはさりげなく自分の方へ抱き寄せるが、ムラつきを抑えることに夢中なボクくんは踏ん張ることが出来ず、躓いて彼女のデカ乳へと倒れ込む。身長差のせいでちょうど顔面に下乳を押し付ける形になり、一気に乳汗の甘ったるい匂いに包まれる。


「やんっ♥ 強く引っ張りすぎちゃったかな♥ 危うく転んじゃうところだったけど怪我はない?♥」


 アスハの甘媚び声で心配されるが、ボクくんは返事をする余裕が全くない。それどころか、アスハの腰に手を回すとそのまま抱き着き、顔を乳肉の方へと向けて抱きしめてしまっている。


「デカ乳にぎゅ~っ♥ ってお顔を押し受けられてぇ♥ 抱きしめられちゃった♥ しかもぉ♥ いつものブラの固い感触じゃなくてぇ♥ 柔らかい乳肉の感触なのに気付いちゃったね♥ 実はぁ♥ 今日はブラの代わりに交尾用の水着を着てきてるんだ~♥」


 突然の柔乳の感触と、どぎついメスのフェロモンにあてられて身動きが取れなくなってしまったボクくんを優しく抱き寄せると、アスハも交尾の準備をしてきたことを耳元で告げられる。


「せっかく気合の入ったエロ可愛い下着を着けてきても、ボクくんに速攻で取り上げられちゃうけどぉ♥ 水着だったらその心配もなし♥ むしろ着けたまま交尾しろ~♥ なんて迫られるから、ムラつきを煽れるようにそれにしてるの♥」


 通行の邪魔にならないように道の端に寄りながらも、人目を気にせず朝から盛り合う、年齢差変態カップルのようにアスハはドスケベボディを密着させる。その上、ボクくんは今までお預け状態だったところに無防備なデカ乳を差し出されたことで、完全に息が上がってしまって顔を押し付けている。


「ちなみに柄はぁ♥ ボクくんが一番大好きで、勃起を確実に誘発する牛柄ビキニ♥ デカ乳とマッチして、交尾用のメスだってことが強調されるからお気に入りなんだよね?♥ ボクくんが今まで手を出してきた女の子たちから、ボクくんと本気交尾するならこの衣装がおすすめ♥ って、教えてもらったんだ♥」


 アスハは制服の隙間に指を突っ込んでグイっと横にずらすと、そこには白と黒のホルスタイン柄のビキニに押し込められたデカ乳が僅かに見える。しかも、ボクくんの知らないところで好みの衣装が把握されるどころか共有までされており、優越感にも似た疼きが腰を伝う。


「くすっ♥ そうだよ~♥ ボクくんのえっぐぅ~い性癖はセフレのメスたちに共有済み♥ ボクくんが何も言わなくても繁殖欲求を満たす交尾が出来るように、メッセージアプリでグループを作って包囲網が出来てるの♥」


 ボクくんの性癖が知れ渡ってしまっているという恥じらいよりも、それを共有してでも気に入る誘惑をしてあげたいと、甘やかされていることにムラつきが煽られる。下乳を押し付けられながら言葉を紡がれるにつれ、下半身に血液が集まり痛いほどにズボンを押し上げてテントを作る。


「ちなみにぃ♥ 妊娠済みのメスのデカ乳にむしゃぶりついて、赤ちゃんのためのミルクを絞り尽くすのが大好きなのも知ってるよ♥ 今日の交尾でしっかりと孕ませてぇ♥ 私ともしちゃおうね♥」


 その上、普通のメスであればドン引きするような性癖でも嬉々として受け入れられ、約束まで取り付けられたことで腰が大きく跳ねる。そのせいで完全に理性が蕩け、アスハに抱き着きながら必死に腰をヘコつかせて交尾をおねだりする身勝手なオスになってしまう。


「くすくすっ♥ 放課後どころか、まだ学校にもついてないのに交尾したくなっちゃったんだ♥ 私の体にしがみつきながらぁ♥ 身長差のせいでおまんこに届いてないのに、腰をヘコつかせて交尾要求♥」


 アスハに抱き着いて下乳に埋めた鼻先で深呼吸しながら、その交尾に特化した柔らかな肢体にピストンを繰り返す。アスハはいつもの癖でボクくんのズボンに手を滑り込ませ脱がせようとするが、ここが往来であることを思い出し代わりに腰を撫でつける。


「ただでさえキンタマ重くて歩くのが大変なのに、勃起してズボンが突っ張っちゃってるね♥ 学校まで行けば、保健室のボクくん専用交尾ベッドで好きなだけパコハメ交尾が出来るけどぉ♥ そこまで歩けそう?♥」


 朝から我慢できず盛ってしまい、交尾欲求を抑えられないオスを抱き寄せながら、彼女は優しく問いかけてくる。案の定ボクくんはもう一歩も歩きたくないとばかりに首を振り、顔を制服の隙間から溢れた下乳に擦りつけている。


「うんうん♥ 我慢できないよね♥ それじゃあ、あっちに『休憩』出来るところがあるから、そこまで頑張って我慢しよっか♥ 抱きかかえて連れて行ってあげるから、ボクくんもデカ乳をぎゅって掴んでて♥」


 わがままなオスに嫌な顔一つ見せず、アスハは無条件で腰を揺らめかせているオスを赤ちゃんのように抱きかかえると、デカ乳にしがみつかせる。下乳の甘ったるいメスの匂いを嗅ぎ散らしてたオスは蕩けただらしない顔になっており、そんなボクくんとじっと見つめ合いながらアスハはラブホ街へと歩みを進めていく。







「到着~♥ 初めて入ったけどぉ♥ 思ったよりきれいで広いから、ボクくんと子作り交尾するのにぴったりの場所だね♥ 特にこのベッドなんて、私たち二人で使っても全然スペースが余りそう♥」


 ボクくんを抱え上げたまま一度も下ろすことなくラブホへと到着すると、二人で相談し合いながら繁殖部屋を決める。そうして確保した部屋に着くと、部屋を順繰りに見回していく。


「いつも学校で一日中交尾してたり、放課後は女の子の家に入り浸って専用のヤリ部屋をいくつも作ってるからぁ♥ ラブホに来たのは初めてなんだよね?♥ くすっ♥ 数え切れないくらい交尾経験があるのにぃ♥ ラブホを使ったことがないなんて、女の子を都合よく使いすぎ♥」


 可愛らしく責めるような口調だが、その言葉の中に負の感情は存在せず、むしろそれだけ多くのメスにおねだりして交尾を繰り返しているボクくんに、熱を帯びた視線を向けている。


「それにぃ♥ さっきからデカ乳を掴む指に力がこもってて、乳肉に指が沈み込んでるね♥ ただでさえムラつきが抑えられないのに、ラブホに連れ込まれちゃったから♥ ちんぽがガッチガチに固くなっちゃってるよ♥」


 ボクくんはしがみついたまま無様に腰をヘコつかせており、何もない空中をちんぽが空振り、時折下乳を掠める一方的な求愛をしている。しかし、矮躯に見合わぬ力強く男らしい腰振りに、アスハは子宮をときめかせており、危険日と相まってじわじわと愛液を滲ませる。


「学校に登校すらせず、サボって朝からラブホに行って危険日交尾するなんてぇ♥ みんなにバレたら羨ましがられちゃうね♥ くすっ♥ それじゃあ、交尾しやすいようにお互い服を脱いじゃおっか♥」


 アスハはしがみついていたボクくんを下ろすと、ここに来る途中で何度も揉みしだかれて着乱れた制服に手をかける。そうしてボタンをひとつづつ外していくと、中から頼りない牛柄ビキニに包まれたドスケベボディが露わになり、ボクくんの目の前でたぷんっ♥ と波打つ。


「は~い♥ ボクくんの大好きなぁ♥ 牛柄ビキニの交尾専用衣装♥ わざとワンサイズ小さめなのを着てきたから、乳肉とかデカ尻のエロ肉に紐が食い込んでてぇ♥ 交尾欲求が余計にそそられちゃうね♥」


 ワイシャツの薄布を一枚隔てて好き勝手に揉みしだいていたが、直接見るとそのドスケベさにボクくんの呼吸が乱れる。辛うじて乳輪を覆い隠すビキニの布によって、ずっしりと重たい長乳が支えられており、見た目だけでもその柔らかさが伝わってくる。


「ボクくんもぉ♥ ズボンに押し込められてパンパンに膨らんだ勃起ちんぽ♥ お外に出してあげるね♥ パンツの中に手を差し込んでぇ♥ ちんぽに当たらないようにゴムを引き延ばしながら下ろしてぇ……♥」


 アスハはボクくんの目の前で中腰の前かがみになって、その長い谷間を存分に見せつけながら、先ほどの往来で愛し合っていた時の焼き増しのようにズボンに手をかける。そうして、勃起ちんぽに引っ掛けないように、ゆっくりとパンツごと下ろしてちんぽを外に出させる。


「んっ♥ しょっ♥ カウパーでべたつきまくりなちんぽが、ぶるんっ♥ って、勢いよく飛び出てきちゃった♥ 一週間分のザーメンを溜め込んだキンタマがずっしり張り詰めててぇ♥ オスくっさぁ~い臭いを振り撒いてる♥」


 粘っこいカウパーを滴らせ、ラブホの床にシミを作ってしまう程ムラつきを溜め込んでいるちんぽに、アスハはムラついた吐息を浴びせかける。先ほどまであれだけ交尾を待ち望んでいたはずなのに、性欲で浮かされたボクくんの頭は、目の前で重そうに垂れ下がる長乳に夢中になってしまっており、無意識にそちらへと腕が伸びる。


「やんっ♥ 脱がせるお手伝いをしてたらぁ♥ デカ乳を鷲掴みにされちゃった♥ 危険日のおまんこをほじくり返して、好き勝手に種付けするよりも先にぃ♥ このえっろぉ~いデカ乳を使って、ザーメンをぶっこ抜きたくなっちゃったの?♥」


 そんな優柔不断で性欲に抗えないボクくんを、アスハは目を細めてむしろ手に平に食い込ませるようにデカ乳を突き出す。そうして、ちんぽをビクつかせるオスに、囁くような声音で提案してくる。


「一週間禁欲して交尾を我慢できたご褒美にぃ♥ このデカ乳を使って、キンタマに溜め込んだ古~いザーメンを根こそぎぶっこ抜いてあげよっか♥ 乳肉が黄ばんだザーメンまみれになるまでマーキングしてぇ♥ 新鮮で繁殖に適した優秀な精子だけを残しちゃうの♥」


 あくまで交尾をすることが目的のため、パイズリするのは凝り固まった古いザーメンをコキ捨てるだけ、という逃げ道を用意しながら甘々に誘惑する。デカ乳で見えないことをいいことに、ボクくんも迎え入れるように腰を突き出すと、カウパーまみれの亀頭が下乳にぬちっ♥と淫靡な音を立てて密着する。


「しゃがんだままちんぽの目の前で無防備にデカ乳を差し出してぇ♥ ラブラブパイズリの準備♥ ボクくんだけじゃ支えきれないと思うから、私も一緒にデカ乳を持ち上げて固定しててあげるね♥ ボクくんは本能のままに腰を打ち付けて、好き勝手に古くなった精子をコキ捨てちゃえ♥」


 アスハはボクくんの腰の位置にデカ乳を差し出すと、それ以上は何もせず意地悪そうな目つきで見上げている。先ほどから下乳に亀頭の先端を掠め、完全にデカ乳を犯し尽くすことしか考えられなくなっているボクくんは、無遠慮にデカ乳を掴むと、体重をかけて挿入していく。


「カウパーのローションを纏ったちんぽがぁ♥ にゅるにゅる音を立てながら入って来たぁ♥ ボクくん専属の交尾相手だって一発で分かる、牛柄ビキニを着たメスを一人占め♥ 手のひらにしっとり吸い付いちゃってるね♥」


ずちゅっ♥ ずるるるるるるぅ♥ ぬちゅちゅっ♥ ずちゅんっ♥


 もったりと柔らかい乳肉はボクくんの小さな手のひらに掴まれて形を変えながら、荒々しいピストンでもあっさりと根元まで受け止める。今まで散々ザーメンを絞り尽くしてきた乳肉は、左右からアスハによって圧迫されていることも相まって、間の抜けた嬌声が漏れる。


「くすくすっ♥ すご~く気持ちよさそうだね♥ まだ挿入しただけなのに、お口の端からよだれが垂れちゃってるよ♥ あっ、そうだ♥ せっかくだし、残り少ないローションもここで使っちゃうね♥」


 アスハは近くに放り捨ててあったカバンを手繰り寄せると、その中からわずかしか残っていないローションボトルを取り出す。それを自分のデカ乳目掛けてぶびゅっ♥と空気の入り混じった下品な音を鳴らしながら満遍なく垂らしていく。


「ヌルヌルのデカ乳オナホ気持ちいいね♥ ほんの少し擦れただけで、にゅるんっ♥ って大げさに滑って、全然ちんぽをホールドできなくなっちゃった♥ ボクくんが心置きなくザーメンをひり出せるようにサポートしててあげるから、好きなだけ腰を打ち付けていいよ♥」


 限界までキンタマが煮詰まっているところに、ヌルついたローションまみれのデカ乳に絡め取られ、ボクくんはついに我慢の限界を迎える。腰を大きく引き絞ると、乳肉をクッション代わりにピストンを振り下ろしていく。


「んぉっ♥ んっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ボクくんのかっこいいピストンきたぁ……♥ ぉっ♥ んふぅ♥ デカ乳がたぱんっ♥ たぱんっ♥ って波打っててぇ♥ ザーメンをコキ捨てたがってるのが伝わってくるね♥」


ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅんっ♥ たぱんっ♥ にちゅにちゅっ♥


 ローションで滑りがよくなった乳肉にカリ首をスライドさせながら、ちんぽを根元まで振り下ろして腰を打ち付ける。そのたびに柔らかな乳肉は大きく波打ち、がむしゃらな腰振りの衝撃を全て受け止めてくる。


「キンタマをぺちぺち打ち付けて、ここに溜め込んだザーメンをコキ捨ててやる~♥ なんてアピールしてるみたい♥ ボクくんの小さな手で掴み上げられて、身動きが取れないようにデカ乳をオナホ扱いされるの、結構好きかも♥」


ずりゅりゅっ♥ ぶちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ ぬちゅんっ♥ ずちゅんっ♥


 ボクくんの成人男性顔負けの長ちんぽでもギリギリ彼女の乳肉の長さの方が勝り、熱心な縦パイズリでちんぽ全体が絡め取られる。性欲に浮かされた腰振りを打ち付けられるアスハは、マゾ欲求をムラつかせながらボクくんへと熱のこもった視線を向けている。


「デカ乳を犯すのに夢中になってるボクくんをサポートするためにぃ♥ こうやって左右から圧迫してぇ♥ ちんぽをもみくちゃにするねちっこ~いパイズリ♥ こうするとぉ♥ 裏筋のところにもローションまみれのデカ乳が纏わりついて、気持ち良さが倍増しちゃうね♥」


ずろろろろろぉ♥ たぱんっ♥ ぬちぬちっ♥ たちゅっ♥ たちゅっ♥


 彼女がほんの少しだけ左右から力を加え、乳肉の間を滑るちんぽに圧力を加えると、強烈なまでの快楽がボクくんを襲う。パンパンに張り詰めたちんぽに隙間なく柔肉が纏わりつき、往復するだけで腰の震えが強まっていく。


「くすっ♥ 急に乳圧が高まって、ローションのせいでヌルヌル滑るからぁ♥ お顔が蕩けてるよ♥ デカ乳を掴む力もどんどん強くなっててぇ♥ このままだ指の跡が残っちゃいそう♥」


たちゅっ♥ たぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷっ♥


 メスのことなどお構いなしに、オナホのように乳肉を掴み上げるボクくんに、アスハはマゾ欲求を刺激されて口元がニヤついている。ボクくんの手のひらにずっしりとのしかかるデカ乳はじわじわと染み出るカウパーを残らず巻き上げて、余計に滑りがよくなっている。


「ボクくんはパイズリオナホに腰を打ち付けて、ちんぽを擦りつけるのに専念してるだけなのにぃ♥ 甲斐甲斐しいメスが乳コキ交尾のお手伝い♥ ローションでヌルつくデカ乳を使ってザーメンをぶっコく、ラブラブパイズリを仕掛けられちゃってるね♥」


にゅぷにゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ にちゅっ♥


 大げさなまでに乳肉が波打っているにもかかわらず、ローションとカウパーの混ざった汁は床にほとんど落ちておらず、まとめて留めておけるほど乳圧の高さを物語っている。いつまでたっても滑りが良いままで、腰を引き抜くと白く泡立った粘り気の強い糸が引いている。


「もっとちんぽに媚び倒すためにデカ乳で締め付けてぇ♥ ずりずり揺らしながらカリ首を刺激♥ ボクくんの弱~いところばっかりを重点的に責め立てて、気持ち良~く射精できるようにオナネタを提供♥」


にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥ ずちゅちゅっ♥


 オスの優越感と快楽を高めるために、アスハは乳肉をたわませながら弱点を的確に刺激している。そんな乳媚びご奉仕にボクくんはだらしなく口を半開きにさせながら堪能していると、視界の端でアスハのスマホが震えているのに気づく。


「ん~?♥ あぁ、彼氏からメッセージが来ただけみたいだから、ボクくんは気にしなくて大丈夫だよ♥ ず~っとボクくんと交尾三昧で会話どころか、メッセージの返信もしてないのに、送ってきてるみたいなんだよね♥」


ずるるるるるるぅ♥ だちゅんっ♥ たちゅっ♥ たちゅっ ♥ たぱんっ♥


 アスハは何でもないことのように言うが、ボクくんの嫉妬心を刺激する。事実、彼女の言うように、ボクくんがずっとアスハのドスケベボディごと独占しており、浮気交尾に耽っているため仲を深めることすらできていないことは分かっているものの、彼氏という肩書を持つオスがお気に入りのメスの近くにいることにキンタマがイラ立ってしまう。


「やんっ♥ せっかく性欲に身を任せて何も考えずに腰を振ってたのにぃ♥ 彼氏からのメッセージに水を差されてちんぽがカチカチに怒っちゃった♥ ちんぽをぐりぐり押し付けてぇ♥ このメスはボクのものだぞ~♥ なんて主張しまくり♥」


ずちゅっ♥ にちにちにちっ♥ ずちゅちゅっ♥ にゅるんっ♥ たぱっ♥


 ボクくんの嫉妬心を見抜いたアスハは、からかうような声音で心情を代弁してくる。そうして、ボクくんが口に出せない望みを汲み上げると、もったいぶりながら彼女自ら口にする。


「何回も種付けして、これから子作り交尾までしちゃうのにぃ♥ 独占欲の強すぎて彼氏に嫉妬しちゃってるね♥ でもでもぉ♥ そんなメスを一人占めできるかっこいいオスに、彼氏と別れろ~♥ ボクのお嫁さんになれ~♥ なんて迫られたらぁ♥ 断れないかもな~♥」


へこへこっ♥ ぬちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ ぐりぃぃ♥


 白々しい口調でボクくんの優越感を煮詰めるためだけに、彼氏との破局を匂わせてくる。そんな甘美な誘惑に腰を震わせて荒い吐息を振り撒いていると、アスハは畳みかけるように囁いてくる。


「彼氏からの一方的な愛情しかないカップルをボクくんの手で終わらせてぇ♥ なんの憂いもなくデカ乳オナホにザーメンをコキ捨て♥ 正式にボクくんのものとして、マゾメスを独占しちゃお♥」


にちちっ♥ たぱんっ♥ にゅるにゅる♥ つぷっ♥ ずちゅちゅっ♥ へこっ♥


 誘惑に合わせて左右から重ね合わせた乳肉をこね回し、理性を蕩けさせて本能で判断するように差し向けてくる。その動きにあてられたボクくんは、アスハに向かって横暴な口調で彼氏と別れるように命令する。


「……くすっ♥ は~い♥ 肩書だけの彼氏と別れてぇ♥ ボクくんのお嫁さんになりま~す♥ それじゃあ、ボクくんが不安にならないように、速攻で元彼氏にお別れのメッセージを送っちゃうね♥」


ずちゅずちゅっ♥ にゅるんっ♥ にちゅにちゅっ♥ ずりゅりゅっ♥ つぷぷっ♥


 ボクくんからの身勝手な命令をアスハは簡単に受け入れると、甘ったるい媚びた声で改めてお嫁さんになることを宣言する。スマホをタップしてメッセージアプリを立ち上げると、彼氏とのトーク画面を開くと、画面をボクくんにも見えるように傾ける。


「文面はぁ……♥ 考えるのも面倒だからこれでいいかな♥ これをぉ……送信♥ くすっ♥ これで名実ともに彼氏と別れてボクくんのお嫁さんとして独占だね♥ 目の前で彼氏とお別れするところを見てニヤついちゃう悪~いオスのためにぃ♥ パイズリオナホを締め付けながら、射精欲求を限界まで高めてザーメンをぶっこ抜いちゃうから♥」


ぬぢぢっ♥ ずりゅんっ♥ にゅるるっ♥ つぷんっ♥ ずちゅっ♥ たぱぱっ♥


 どうでもいいオスにボクくんとの逢瀬の時間を使うのももったいないとばかりに、たった一言『別れて』とだけ書かれた簡素なメッセージを送る。そうして、あっさりとスマホを放ると、デカ乳を左右から押し付けてザーメンを搾り取る準備を始める。


「んっ♥ やぁんっ♥ ピストン激しすぎ♥ 独占欲と優越感が剥き出しでぇ♥ 思いっきり腰を打ち付けながらデカ乳目掛けて種付け射精しようとしてる♥ そんなにキンタマを熱心に叩きつけられたらぁ♥ 私も興奮しちゃうな~♥」


だちゅんっ♥ だぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ たちゅんっ♥ にちちっ♥ ずちゅっ♥


 大好きな本命のメスであるアスハをお嫁さんにしたという事実が、ボクくんのキンタマを痺れさせ熱のこもったピストンを打ち付ける。過剰に煮詰められたザーメンはそのコキ捨て先を探して一気に尿道をせり上がっており、膨らんだちんぽは絡みついてくる乳肉を押し退けていく。


「ボクくんもさっきからピストンするたびに腰が跳ねてて、限界が近いんだよね♥ 気持ち良く射精できるようにぎゅ~っ♥ ってちんぽを乳肉で押し潰してぇ♥ ヌルついたエロ肉がカリ首に引っ掛かるようにサポートしてるからぁ♥ 好きなタイミングでコキ捨てていいよ♥」


だぱんっ♥ だちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ ずるるるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥


 アスハの媚びた声に誘引されて腰がどんどん大振りになっては、キンタマをしたたかに乳肉へと打ち据える。その上、ボクくんの縦振りピストンに合わせて乳肉を上下に焦れったく擦りつけ、カリ首を刺激されるせいで射精欲求が追い立てられていく。


「はぁ~~♥ はぁ~~♥ って、荒~い吐息を振り撒いてぇ♥ ザーメンをぶっかける気満々の力強い腰振り♥ デカ乳の中でちんぽがドクドク脈打たせながら、このままびゅるびゅるコキ捨てちゃえ♥」


たぱっ♥ たちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ にゅるんっ♥ たぱんっ♥


 ちんぽのそこかしこに乳肉がへばりつき、快楽の波が一向に引かず半固形のザーメンたちが尿道のふちに引っ掛かる。それを見抜いたアスハは、上目遣いでボクくんの蕩けた顔をじっと見つめながら射精煽りをする。


「ザーメン出る♥ ザーメン出る♥ お嫁さんにしたばっかりのマゾメスの、真っ白な乳肉のキャンバスに黄ばんだザーメンぶっかける♥ オスの臭いを染みつけて絶対に独占する♥ 出るっ♥ 出るっ♥ ザーメンぶっかける♥」


たちゅたちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちぬちっ♥ つぷんっ♥ にゅるるっ♥


 本能のままに腰を打ち付けるボクくんの頭に、彼女の媚び声が浸透して射精することで頭がいっぱいになる。そうして、粘ついたローションまみれのデカ乳へと大きく腰を打ち付けると、キンタマを力強く震わせる。


「んんっ♥ やんっ♥ ねちっこくて下品な音を立てながらぁ♥ ザーメンがびゅるびゅる出てる♥ 低~いけだものみたいな唸り声を漏らしてぇ♥ 乳肉にしがみつきながら念入りな種付け……っ♥」


びゅるるるるるっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅびゅっ♥


 強烈な快楽に呑まれるまま、ボクくんはピンとつま先立ちになって乳肉へと腰を押し付け、押し潰された乳肉オナホへとザーメンを注ぎ込んでいく。量も多く勢いのあるそれは乳肉に絡め取られ、谷間をむせ返るほどのオス臭で満たしていく。


「ふっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ オスくっさぁ……♥ 一週間熟成しきった濃厚なザーメンをぶっかけられて、デカ乳をマーキング♥ オスの臭いが強すぎて、絶対に洗ってもしばらく臭いが落ちなさそうだね♥」


びゅくるるるるっ♥ びゅるびゅるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくくっ♥ びゅるるっ♥


 ローションをこぼさずに受け止められるほど乳圧の高いデカ乳でも、ボクくんの繁殖用にとっておいた大量のザーメンを受け止めきることはできず、谷間から半固形のザーメンが染み出てくる。そこから立ち昇る強烈な性臭に、アスハは浅ましく鼻を鳴らして堪能している。


「デカ乳を抱きしめてちんぽを圧迫しながら、滑って抜けないように甘々固定♥ とっくにザーメンまみれしてるのに、追加の種付けをしようとしてるちんぽに媚びてぇ♥ 最後の一滴までコキ捨てられるようにサポートするね♥」


びゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくくっ♥ びゅっ♥ びゅるっ♥


 デカ乳に寄り掛かって腰が跳ねて空撃ちを繰り返しながら、ようやく射精がおさまっていく。射精することに夢中になっていたボクくんは視線を下に向けると、そこには無事なところがないほどに満遍なくザーメンでコーティングされたデカ乳が視界に飛び込む。


「くすくすっ♥ 熱烈な射精お疲れ様♥ いっぱいコキ捨てられたね♥ 性欲まみれの蕩けたお顔で思いっきり種付けするボクくん、かっこよかったよ♥ ただでさえボクくんのことが大好きなのにぃ♥ 改めて惚れ直しちゃった♥」


 性欲の赴くままにデカ乳を使い倒して射精しただけなのに、勝手に惚れ直されてその身勝手な射精を褒め称えられる。禁欲のせいか明らかに普段の射精量よりも圧倒的にザーメンの量が多いのに、キンタマは一向に軽くならず血管を脈打たせている。


「キンタマの中で隠し持ってたザーメンをいっぱいぶっかけてもらったからぁ♥ ただでさえずっしり重たい乳肉がもっと重たく感じるね♥ このままちんぽを引きずり出したらぁ……♥ ザーメンでねとねとになった乳肉がよく見えるね♥」


 ちんぽにへばりついたザーメンを拭うように乳肉を押し付けてオナティッシュ扱いしながら引き抜かれると、谷間に太くて粘ついたザーメンブリッジがいくつも架かっているのが見える。


「お気に入りのメスをザーメンまみれにして興奮しまくり♥ しかもぉ♥ ザーメンに精子がみっちり詰まってるからぁ♥ こうやって摘まみ上げたら紐みたいにつながったまま持ち上げられちゃうくらい濃厚だよ♥」


 アスハは乳肉にへばりついたザーメンを指で摘まみ上げると、ボクくんの目の前でゆらゆらと揺らしてその粘り気の強さを見せつける。半固形のそれは一向に千切れる気配はなく、彼女の指の中でぐちっ♥と淫靡な音を立てる。


「こんなに精子をたっぷり詰め込んだザーメンをぉ♥ 排卵寸前の危険日おまんこに注ぎ込まれたら絶対にヤバいね♥ あっという間に卵子が取り囲まれて速攻で受精♥ ボクくんとの赤ちゃんが出来ちゃうかも♥」


 繁殖力の強い精子たちがたっぷりとひしめき合ったそれを、危険日の子宮に注ぎ込めば確実に卵子を仕留めることが出来るのがボクくんにも本能的に分かってしまう。その期待感が態度にも表れてしまい、射精を終えて乳肉にしがみつく手に力が再びこもり、指が柔肉に沈んでいく。


「んっ♥ ふぅうう♥ くすくすっ♥ ボクくんもぉ♥ お嫁さんにしたメスと子作り交尾したい♥ 本当は子供を作っちゃいけない年齢なのにぃ♥ 無責任に種付けしたい~♥ なんて考えてそう♥」


 たった一回の射精では理性を鎮めることなどできるはずもなく、むしろタガが完全に外れて繁殖欲求に支配されてしまっている。オスの魅力を前面に押し出して迫ってくるボクくんに、アスハは嬉しそうに目を細めると、コソコソと囁いてくる。


「私もぉ♥ ボクくんと子作り交尾したいな~♥ ベッドに組み伏せられてぇ♥ 抱き着くみたいにのしかかられながらおまんこをほじくり返すラブラブ生ハメ交尾♥ 受精してもお構いなしにザーメンを注ぎ込んで、キンタマが枯れ果てるまで愛し合っちゃおっか♥」


 アスハからの子作り交尾のお誘いに、ボクくんは何度も首を縦に振り交尾を強請る。そうして勝手に腰をヘコつかせてしまっているオスの手を取るとベッドへと導き、ボクくんがマットレスに乗り上げた瞬間に絡め取られてドスケベボディへと沈められる。


「キンタマが重くて辛そうなボクくんをホールドしてぇ♥ 甘々肉布団で拘束♥ ザーメンがたっぷり染みついたオスくっさぁ~いデカ乳をボクくんに押し付けてぇ♥ 腰を振ること以外できなくさせちゃった♥」


 アスハはガニ股に開きながら、ボクくんの腰に足を絡みつかせると動けないように抱きしめてくる。それでいて腰の拘束だけは緩く、ピストンだけはできるようにしつつ、おまんこを浮かせて膣口を亀頭に密着させる。


「このままボクくんが思いっきりマゾメスの体にのしかかってぇ♥ かっこよ~く腰を突き出すだけで交尾が出来ちゃうね♥ ヌルついた危険日のおまんこが亀頭の目の前で構えられてて、いつでもハメ潰せちゃうよ♥」


 アスハから膣口を押し付けるだけで亀頭の先端を甘噛みしてきており、僅かに触れ合っている部分が熱を持ち、極上の快楽が約束されていることが分かる。そうして、彼女は繁殖欲求が抑えられないオスの理性を完全に失わせるために、ドスケベボディを押し付けながら囁いてくる。


「今までたっぷりハメ潰してきて、ボクくんのちんぽの形を覚えてるからぁ♥ 性欲任せの荒々しいピストンでも、ちんぽをぶっコくのに何の問題もなし♥ パイズリで完全に繁殖欲求に火がついて、ボクくんの赤ちゃんを作りたがってるドスケベおまんこにぃ♥ 濃厚なザーメンを注いでほしいな~♥」


 耳元でぼそぼそと紡がれる、クールな表情には似つかわしくない甘々種付けおねだりで繁殖交尾を強請られ、完全にキンタマが活性化してしまう。もはやボクくんに目の前のメスを気遣うなどという配慮ができるはずもなく、ただちんぽのイラつきのままに腰を突き出していく。


「ふっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ おっ♥ おぉぉっ♥ 狭~い膣肉をかき分けながらぁ♥ ボクくんのちんぽが奥まで挿入ぅ……♥ んふぅ♥ ぉぉっ♥ エラばった肉ひだで愛液まみれの肉ひだを蹴散らされちゃった♥」


ずちゅちゅっ♥ にゅるるるるるっ♥ ずちずちっ♥ ずりゅんっ♥


 ボクくんが下半身に力を込めて押し入れると、ヌルついた肉ひだが一斉に絡みついている。ボクくん以外のオスお断りの貞淑なおまんこは膣口が窄めて押し返そうとするが、それが大好きなオスのちんぽだと分かった途端に手のひらを返し、媚びながら歓待してくる。


「ふぅうう♥ んぉっ♥ おっ♥ おぉっ♥ ハメたばっかりで、ちんぽを馴染ませる前に熱のこもったラブラブピストン♥ んんっ♥ 肉ひだにカリ首を引っ掛けてぇ♥ 快楽を高めるのに使われちゃってるね♥」


ずるるるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ にちちっ♥ だぱんっ♥ たちゅんっ♥


 いつもと感触が異なり、ただハメているだけでも膣肉がうねって勝手にザーメンを絞り尽くして繁殖しようと躍起になっている。その交尾相手に最適なコキ穴目掛けて、発情期の犬のように腰をヘコつかせておまんこをほじくり始める。


「おっ♥ おっ♥ んんっ♥ おまんこを満遍なく擦り上げる荒々しいピストンなのにぃ♥ マゾメスの弱点を的確に押し潰してて、甘~い声が勝手に漏れちゃう♥ んっ♥ おっ♥ んぉっ♥ んふぅ♥」


たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぶちゅんっ♥ にちにちっ♥


 ムードも気遣いもない、性欲を解消して卵子を仕留めようとする腰振りに、アスハは嬉しそうなマゾ媚び声を振り撒いてはオスの優越感を高めてくる。腰を振り下ろすたびに愛液の飛沫が散って、発情フェロモンが部屋中を満たすせいで、キンタマの中でザーメンが煮詰まっていっているのを感じる。


「私よりも先に何人も女の子を孕ませてきて、もうすぐ出産を控えてるメスだっているのにぃ♥ その子たちをセフレのまま保留にして、私を真っ先にお嫁さんにしちゃうなんて悪い子だね♥ でもでもぉ♥ 危険日おまんこと交尾するのが気持ち良すぎてぇ♥ ムラつきを解消することを優先しちゃってる♥」


ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ ずるるるるるるぅ♥ たぱんっ♥ にぢゅぢゅっ♥


 アスハは他のメスたちと比べて自分だけが特別扱いされていることを引き合いに出して、ボクくんをからかってくる。ちんぽを包み込む膣肉はきゅ~っ♥と締め上げ、びっしりと生え揃った長い肉ひだが、ちんぽとの隙間を埋め立てては愛液のローションをべったりとまぶす。


「しかもぉ♥ 彼氏から寝取ったばかりだから余計に性欲が抑えきれないんだよね♥ そんな嫉妬深い旦那様にムラつきをぶつけられててぇ♥ 子宮がキュンキュン喜んでるのがバレちゃいそう♥」


たぱんっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅっ♥ にゅるんっ♥ たぱたぱっ♥ ずちゅっ♥


 その上、膣肉が柔らかくほぐれ切っていて、愛液を纏った肉ひだとよく滑るためピストンが捗り、子宮口まで亀頭を押し付ける大振りなピストンになっていく。まるでこのメスは自分のものだと改めて刻み付けるような腰振りに、アスハはボクくんを抱きしめる力を強める。


「んふぅ♥ 適当におまんこをほじくるだけで勝手にマゾイキしてぇ♥ お嫁さんがお手軽なちょろ~いメスすぎてキンタマがイラつきまくり♥ でもでもぉ♥ こんな下品な交尾が出来るのはボクくんだけだよ♥」


たんたんたんっ♥ にちゅっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ にゅるんっ♥


 甘ったるい媚び声でボクくんだけという部分を強調して、優越感をひたすら煮詰めてはねちっこい腰振りを誘発してくる。ラブホの丈夫なベッドのマットレスですらスプリングが軋み、その衝撃が子宮へと響いて甘イキを繰り返させる。


「これからはボクくんのお嫁さんとして、ひたすらちんぽを甘やかすご奉仕をしてあげるからね♥ 旦那様を不安にさせないように、学校でも男子たちとは一切会話は無し♥ ボクくんの傍に侍ってぇ♥ キンタマを軽くするお手伝いをするオナティッシュ扱い♥」


へこへこっ♥ ずちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぶちゅんっ♥ にちちっ♥ つぷぷっ♥


 無遠慮に振り乱し、おまんこへと杭打ちピストンを繰り出すボクくんの腰へとアスハは手を這わすと、子供をあやすように撫でつけて興奮を煽る。先ほど射精したばかりとは言え、過剰にザーメンを溜め込んでいたキンタマは血管を浮き上がらせては粘り気の強いザーメンをひり出そうと震えている。


「赤ちゃんを産んだら速攻で次の赤ちゃんを仕込めるように誘惑しまくり♥ ちんぽが乾く暇もないくらい交尾三昧の爛れたドスケベな毎日を送って、キンタマを甘やかすラブラブな新婚生活を送っちゃおっか♥」


にぢぢっ♥ だぱんっ♥ ずるずるっ♥ ずちゅんっ♥ たぽたぽっ♥ たちゅんっ♥


 アスハをお嫁さんにしたいという独占欲が先行したおねだりで、具体的なことは何一つ考えていなかったボクくんの代わりに、アスハは交尾欲求を揺さぶる新婚生活を提案してくる。


「んっ♥ おぉっ♥ んふぅ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ おぉぉっ♥ 激しい腰振りでおまんこを押し潰してぇ♥ ピストンで返事しちゃってるね♥ 本当はボクくんも学校に通わないといけない年齢なのにぃ♥ そんなこと気にせず交尾だけする生活がしたいんだ~♥」


だちゅんっ♥ たぱんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥


 その提案に飛びつくように何度も頷いては、彼女との交尾中心の生活を期待するちんぽが力強く跳ねる。そのビクつきに合わせて粘ついたザーメンがせり上がり始め、尿道を押し広げられたちんぽが膨らんでいく。


「んっ♥ くすくすっ♥ ちんぽの震えが強くなっててぇ♥ そろそろ射精したくなっちゃったんだね♥ ヌルつきまくりな危険日おまんこにカリ首を引っ掛けてぇ♥ 卵子を仕留めるために種付け射精の準備を始めちゃってる♥」


にちゅにちゅっ♥ ずちゅんっ♥ ずぷぷっ♥ たちゅたちゅっ♥ ずちゅんっ♥


 数え切れないほど生ハメ交尾をしてきたアスハに、ボクくんの射精のタイミングなど手に取るように分かり、唇を突き出して吐息が細く荒くなっていっていることからザーメンがせり上がってきていることを見抜かれる。


「それじゃあこのまま、唇をぶちゅ~っ♥ ってへばりつかせてベロチューしながら危険日おまんこに思いっきり種付け♥ お気に入りのマゾメスに繁殖欲求旺盛な精子をいっぱい注ぎ込んで、卵子を仕留めちゃえ♥」


たちゅっ♥ たちゅっ♥ たぱんっ♥ ずちゅちゅっ♥ にちゅんっ♥ ずぷぷっ♥


 射精が近くなっているボクくんが下半身に力を込めて我慢しないように、膣肉をうねらせてピストンに合わせてちんぽを扱き散らす。そうして、アスハはボクくんへと顔を近づけると、荒々しい呼吸をそのダウナーそうなマゾ顔で受け止めながら、頭を抱き寄せて唇を密着させる。


「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ぢゅぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぢゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ にぢゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥」


だぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ ずちゅんっ♥


 愛情を確かめ合うための甘いキスなどではなく、ムラつきをぶつけ合うための下品なベロチューによって絡め取られ、口腔に溜まった唾液を啜り上げられる。ただひたすらに口腔を貪られ腰をヘコつかせるオスに、アスハは自ら腰を浮かせてザーメンを強請りにかかる。


「ぶちゅっ♥ ちゅぶっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅばっ♥ ぁむっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅぱっ♥ ちゅぷぷっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぷぷっ♥」


たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ にゅるんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たぱっ♥


 アスハのぽてっとした肉厚の唇にしゃぶり尽くされながら、極上のメスの肢体全てを味わい尽くす繫殖交尾についに限界が訪れ、キンタマの中を彷徨っていた精子たちが一気に上り詰める。


「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ んんっ♥ れろれろれろぉ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぽんっ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥」


ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ ずちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ だちゅんっ♥


 そんな暴発寸前の亀頭に、アスハは子宮口をぐりぐりぃ~~♥とねちっこく押し付けザーメンの排泄先を誘導する。そうしてキンタマを打ち据えるひと際大振りのピストンで子宮へと密着させると、ちんぽをドクドクと脈打たせる。


「んっ♥ おっ♥ おぉぉぉっ♥ んふぅ♥ ぶちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ んふぅ♥ ちゅぷっ♥ にゅるるっ♥ ぢゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ぬちゅっ♥」


びゅぶぶっ♥ びゅるるるるるっ♥ ぼびゅううううぅっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥


 ちんぽの脈動に合わせてザーメンの塊が尿道から引きずり出され、優秀な遺伝子を混ぜ合わせようと危険日の子宮に精子がへばりついていく。アスハも同時に絶頂を迎えたのか、腰に絡みつかせた足のつま先をぴんと伸ばし、密着した唇の隙間から下品なマゾ声が漏れている。


「ふぅうう♥ ふぅうう♥ んんっ♥ ぢゅぷっ♥ れぇろれぇろ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ~~っ♥ ぁむっ♥ ぢゅぷっ♥ んれぇぇ♥ にちゅっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ んんっ♥」


びゅくるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅくっ♥ ぶびゅるっ♥


 先ほどまであんなに熱心に絡みつかせてきていた舌は緩慢な動きになり、むしろボクくんの方が積極的に舌を絡ませながらザーメンをコキ捨てていく。オスへのご奉仕が強烈な快楽によって散漫になるという、お嫁さんにあるまじき失態だが、おまんこはむしろ本能的にうねり上げ、ザーメンを一滴残らず受けとめるために嚥下している。


「んぉぉっ♥ ぬちゅっ♥ ぢゅぷぷっ♥ んへぇ♥ ぬぢゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ へっ♥ へっ♥ ぢゅぷっ♥」


ぶびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅぶっ♥ びゅるるっ♥ びゅくっ♥


 そうしてボクくんのねちっこいベロチューで散々弱らせたところに追加で精子をコキ捨て、子宮内をザーメンで染め上げる。そのオスの本能がこもった奔流に刺激されたアスハは、ボクくんにも分かるように大きく体を震わせると排卵する。


「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ……ぢゅぱっ♥ ふぅうう……♥ ふぅうう……♥ んっ♥ はぁぁ♥ たった今排卵しちゃった♥ ボクくんの繁殖欲求旺盛な精子がうじゃついてるところに、無防備な卵子を差し出しちゃってる♥」


 立場が逆転して念入りなベロチューから解放され、荒い吐息を振り撒くアスハは排卵したことを言葉でも伝えてくる。排卵したての卵子はザーメンのプールに飛び込むと、あっという間に取り囲まれてその牙を突き立てられ、そのうちの一匹の精子とあっさり受精する。


「これでぇ♥ ボクくんの赤ちゃんを妊娠確実♥ ちんぽで蓋をされちゃってるから、今頃卵子を仕留められちゃっててぇ♥ メスを何匹もものにしてきた、ボクくんの優秀な遺伝子が混ぜ合わされてるね♥」


 ザーメンを出し切って余韻に浸っていると、ベッドに放り捨てられた彼女のスマホが震えているのに気づく。画面をのぞき込むとそこには一方的に別れを告げられた元彼氏からのメッセージや着信がいくつも届いていた。


「くすくすっ♥ もうとっくに身も心もボクくんのものになったのにぃ♥ 未練なんて全くない元カレがしつこく連絡して来て孕ませた余韻を台無しにされちゃったね♥ それじゃあ、ちゃんと諦めてもらえるように、ボクくんとのラブラブツーショットを送っちゃおっか♥」


 アスハは腰が抜けそうになっているボクくんを抱き寄せると、スマホのカメラを構えながらオスの緩んだ頬にキスを落として愛情たっぷりに自撮りする。ねちっこいベロチューでボクくんの口元にはリップ跡がいくつも残り、汗ばんだ肌と合わせて明らかに交尾したてとわかるものの、どうでもいいオスに肌は見せないとばかりに胸元は一切写していない。


「あはぁ♥ ザーメン注ぎたてのボクくんの優越感が滲んだにやけたお顔のせいで、煽り性能がめっちゃ高くなってる♥ 今はこのオスが彼氏で~す♥ すでに種付け済みでぇ♥ ボクくんのお嫁さんになることを誓いました~♥ って、ラブラブなのが一発で分かっちゃうね♥ これをぉ♥ 送信♥」


 アスハは未だに送られてくるメッセージをすべて無視して、黙らせるように撮影したラブラブハメ撮りツーショットをボクくんの目の前で送信する。そうして今度こそ沈黙したスマホを置くと、ボクくんの頭を抱き寄せて勃起したままのちんぽを包み込むおまんこをうねらせる。


「くすっ♥ メッセージもブロックしたから、これでもう連絡が来ることはないよ♥ せっかく余韻に浸ろうとして邪魔されたちんぽのイラ立ちはぁ♥ 目の前のコキ穴を使って思いっきり解消♥ キンタマが空っぽになるまでいっぱい種付けして、双子の赤ちゃんが出来ちゃうくらい繁殖交尾していいよ♥ ボクくん♥」


危険日のドスケベボディのダウナーJKを登校中にラブホに連れ込み繁殖目的の生ハメ交尾をする話



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