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ボクくんにだけ都合の良い世界でドスケベボディのダウナー○○と授業中にいちゃついてラブラブ交尾する話

※こちらの小説はpixivの方で無料公開しているものと同一の内容になります。




「出席取るぞー、相沢ー……飯島ー……」


 空席がいくつか目立つ教室で、担任教師が出席を確認していく。朝ということもあり、生徒たちは気だるげな返事を返していく中、そんな静かな雰囲気を台無しにする淫靡な水音が響いていた。


「んぶっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んれぇぇ♥ にゅるにゅるっ♥ にちゅっ♥ ちゅるるっ♥ ぬぱっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぷっ♥」


ずちゅずちゅっ♥ だちゅんっ♥ にゅるるっ♥ たぱんっ♥ ぐりぐりっ♥


 音の発生源は教室中央の前から二番目に座る女子生徒、倉持アスハの席から響いていた。どこか気だるそうなダウナーな表情でブリーチした白髪ということもあり、とっつきづらい雰囲気を纏っているが、クラスどころか学校全体でも最上位のルックスで、その上、高校生に不釣り合いなグラビアアイドルもかくやというドスケベボディと相まって、陰では同級生の男子生徒たちから不動の人気を誇っている。


 そんな彼女に正面から抱き着きながら、ボクくんはアスハとベロチュー交尾にいそしんでいた。我が物顔でアスハのむっちりとした肉つきの良い太ももに居座り、制服のワイシャツからはだけた乳肉にしがみついて年相応の矮躯を押し付けながら、対面座位で腰を振り舌にむしゃぶりついている。


 ブラジャーやパンツはとっくの昔に剥ぎ取られ、机の上に無造作に放置されており、未だに甘ったるいメスの匂いを立ち上らせている。明らかに異常な状況だがボクくんだからこのような振る舞いが許されており、当然のことながら周りの人も気に留めず、朝から目を付けた女子生徒に交尾を持ち掛け、公衆の面前で唾液を啜る音を響かせながらおまんこをほじくっていても一切文句は言われない。


「倉持ー……倉持いるかー?」


「ちゅぱっ♥ んむっ♥ んんっ♥ んふぅ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ にちちっ♥ れぇろれぇろ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」


ずちゅずちゅっ♥ たぱんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅんっ♥


 担任教師も特に気にせず出欠を取っており、アスハの出席確認に差し掛かる。彼女は一旦ベロチューを取り止めて返事をしようとするが、よそ見をするメスに腹を立てたボクくんのねちっこい腰ヘコピストンでおまんこをほじくられ、すぐにボクくんとの交尾に意識を戻す。


「せんせ~、アスハは今ボクくんのお世話中でーす」


「おぉ、そうだったか。すまんすまん。そのまましっかり励めよ」


「れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ にちゅっ♥ んふぅ♥ れりれりっ♥ にちゅっ♥ にゅるにゅるっ♥」


ずちゅずちゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅたちゅっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ たんっ♥


 そんな彼女の代わりに隣の席に座るアスハの友人が助け舟を出し、手が離せない旨を担任に伝える。その間もボクくんはアスハのぽてっとした肉厚の唇にむしゃぶりつき、メスの甘ったるい唾液を堪能しながら射精欲求を煮詰めている。


「じゃあホームルームはこれで終わるから、各自一限の準備をしておくこと」


「んっ♥ んんっ……♥ ふっ♥ んんっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ じゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥」


びゅるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるるるるっ♥ どぷどぷどぷっ♥ びゅくびゅくっ♥


 ホームルームが終わるのと同時にボクくんは腰を力強く押し付けると、アスハのことなどお構いなしに好き勝手に射精していく。彼女はそんな横暴なオスに文句ひとつ言わず、それどころか目を細めて喜色を顔に浮かべ抱きしめ返しながら、ボクくんに舌を絡ませて徹底的に快楽を煮詰めている。


「んれぇぇ♥ にゅるるっ♥ ちゅぽっ♥ んっ♥ ぶっぽっ♥ ぶっぽっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ ぁむっ♥ ちゅぷぷっ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぱっ♥」


ぼびゅっ♥ びゅるるるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるっ♥


 精力旺盛で精子を過剰に作り溜めてしまうボクくんの射精をアスハは子宮で受け止めるが、大量のザーメンをすべて嚥下しきれず逆流してスカートやパンツにへばりついていく。その上、激しいベロチューによってデカ乳の谷間にも唾液が垂れ落ちており、全身をボクくんによってマーキングされる。


「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ……ぢゅぱっ♥ ふぅうう……♥ ボクくん射精お疲れ様♥ いっぱい出せたね♥ だらしな~いお顔でデカ乳にしがみつきながらぁ♥ 思いっきり種付けするボクくん、とってもかっこよかったよ♥」


 そうして朝一番の濃厚なザーメンを絞り尽くすと、力が抜けてしなだれかかるボクくんを受け止めながら甘々に褒めそやす。ダウナーな雰囲気を纏っていて一見近寄りがたいものの、ボクくんに対しては明らかに態度が異なり、言葉の端々に愛情を滲ませている。


「ボクくんおはよ~朝から元気いっぱいだね。ここのところ毎日アスハに交尾をおねだりしてるんじゃない?」


 そんな恋人同士のような甘ったるい二人の世界に浸るボクくんたちのもとに、出席を代返した友人が声をかける。お盛んな様子をからかうようににやにやと笑みを浮かべているが、当のボクくんはメスのフェロモンがこもった乳汗の浮いたデカ乳に顔を挟まれ、好色そうな間の抜けた表情を晒して浅い呼吸を繰り返している。


「アスハばっかり狙い撃ちされてるのってやっぱりあれ?この前アスハがボクくんに黙って勝手に彼氏を作ったから?」


「うん、多分そうだと思う♥ 彼氏ができたって話をしたらかなり嫉妬しちゃったみたいで♥ 彼氏よりも先に絶対に孕ませる~♥ って、気合が入ってるみたいなんだよね♥」


 アスハのその男好きするドスケベボディと気だるげな色気を纏った雰囲気から、早々にボクくんは交尾対象としてロックオンしていた。しかし、いくら何をしても許されるとはいえ、まだ女性慣れしていなかった当時のボクくんはやや近寄りがたいアスハに手を出す勇気はなく、交尾おねだりを絶対に断らなそうな大人しいメスにばかり手を出して自信を付けていた。


 そうしていよいよ本命のアスハとの交尾を目論んでいた矢先に彼氏を作ってしまい、関係が進む前に半ば強引に迫ったところ、あっさりと受け入れられ数日前からラブラブ交尾生活を送っている。


「でも意外だったな~てっきりアスハはボクくん一筋だと思ってたから、まさか彼氏を作るなんてね」


「実は順番が逆で、彼氏ができてからボクくんに交尾をおねだりしてもらえるようになったんだよね♥ てっきり私の一方的な片思いだと思ってたから♥ 告白してきた人も顔はそれなりにかっこよかったし、ボクくんには遠く及ばないけどとりあえずお試しで付き合ってみるか~♥ って、思ってオッケーしたんだよね♥」


 ボクくんが今まで手を出していたメスの傾向が大人しそうな見た目ばかりだったことが原因で、アスハが自分は好みから外れているのだと勘違いして身を引いており、そのタイミングで男子生徒からタイミングよく告白されたため付き合い始めた。まだまだ恋人未満のお試し期間中でしかないが、ボクくんは本命のメスがほんの少しでも他のオスに時間を割かれるのが気に入らず、こうして四六時中交尾を要求しては、仲を深める暇を与えていない。


「しかもまだデートに行けてないどころか、告白してもらった時以来、一回も話せてないんだよね♥ ず~っとボクくんと一緒にいるからメッセージを返す暇もないし♥ まぁボクくんとの交尾が最優先だから、別にどうでもいいんだけど♥」


「ついこの前ハヅキちゃんを孕ませたのに、彼氏が出来たばっかりのアスハのおまんこを独占して、孕ませようとするなんて悪い子だ~」


 そんなオスの粘ついた嫉妬と独占欲をぶつけられ、ザーメンを絞り尽くしたドスケベおまんこがきゅ~♥と締め上がる。アスハといちゃつきながら、ボクくんの性豪ぶりをからかわれていると、教室の後ろのドアが開き一人の女子生徒が入ってくる。


「あっ、ノゾミおはよ~今日から登校できるようになったんだ」


「二人ともおはよ~♡ 安定期に入ったから授業に復帰することになったよ♡ 大事を取ってパパに車で送ってもらったから少し遅くなっちゃった♡」


 しばらく休学していたノゾミが可愛らしく手を振りながらこちらに近づいてくる。黒髪のショートヘアで押しに弱そうなアスハに負けず劣らずのドスケベボディでありながら、最も目を引くのは制服越しでも分かるほど大きく突き出たお腹だ。


 ノゾミはボクくんが自信を付けるために真っ先に交尾を持ち掛けた相手で、妊娠を機に学校を休んでいた。先ほどホームルームで欠席だったのは全員女子生徒で、漏れなくボクくんの子どもを身籠り、安定期に入るまでは産休を取っている。


「おはよう♥ お腹すごく大きくなったね♥ んっ♥ 孕ませ済みのメスが近くに着て、おまんこにハメたままのちんぽがびくびく反応してるね♥ ボクくんの遺伝子を極上のメスと混ぜ合わせて、しかも産んでもらえるのが確定してるから♥ 優越感でお顔が蕩けてる♥」


「しかも、前で堂々とアスハと浮気しちゃってるから、ノゾミも嫉妬しちゃうんじゃないの?」


 未だにアスハのおまんこに勃起ちんぽをハメ入れたまま、射精の余韻に浸るオスを膣肉で甘やかしてくる。そんな孕ませたメスの前で別のメスと愛を育み合っているボクくんに、ノゾミはくすりと笑みをこぼす。


「うーん、でもボクくんはエッチな体つきの女の子はみんな孕ませたいみたいだし♡ それに、こんな気持ちいいことを私たちだけで独占するのも申し訳ないから、私は全然気にしないかな♡」


「孕ませ済みのお嫁さん候補第一号が理解のあるメスでよかったね♥ それじゃあ、周りの目なんか気にせず、彼氏持ちのメスのおまんこをほじくり倒してぇ♥ 新しいお嫁さん候補を作っちゃおっか♥」


 メスを孕ませるだけ孕ませて、セフレとしてキープしたままの身勝手なオスの頬にアスハはキスを落とし、彼女自らボクくんに気に入られようと媚びてくる。そんな彼氏持ちのメスと浮気にいそしんでいると、休み時間があっという間に過ぎ去り予冷が鳴り響く。


「やばっ、授業の準備してなかった! 1限目は数学だっけ……アスハもボクくんまた後でね~」


「私も準備しなきゃ♡ お腹の子を産んだらまた私とも交尾しようね♡ ボクくん♡」


「んっ♥ また後で♥ ……ボクくんはどうする?♥ 授業退屈だと思うから抜け出して一緒にデートでも行く?♥ それともぉ♥ 朝からこってり搾り尽くして、キンタマを空っぽにしちゃったお詫びに、ザーメン作りをお手伝いするご奉仕でもしよっか?♥」


 授業の準備のために彼女たちは自分の机に戻っていく。そうして残されたアスハはボクくんを抱きしめると、天気を訪ねるような気軽さで、当たり前のように授業そっちのけでいちゃつくことを提案される。


「ん、おっけー♥ キンタマご奉仕ね♥ キンタマがパンパンに張り詰めて、交尾することしか考えられなくなるくらいた~っぷり誘惑してぇ♥ おまんこで掠め取った以上にギトついた私好みのザーメンでいっぱいにさせるから♥ 覚悟しててね♥」


 数学教師が入室してくるのを横目に、あっさりとおねだりしてくるボクくんに気を良くしたアスハは、耳元に唇をぴったりとくっつけると、ぼそぼそと低い声音で期待を煽るように宣言してキンタマをイラ立たせていった。







 まだまだ眠気が取れず、ぼーっとした顔の生徒たちが数学教師の講義を聞き流す中、アスハの席にボクくんが腰かけていた。決して授業に参加したからという可愛らしい考えなどではなく、アスハからのご奉仕を受け止めやすいように椅子に座って足を広げている。


 当のアスハはというと、机の下に潜り込んでボクくんの前に正座しており、朝一の密着ベロチュー交尾で完全に温まったキンタマに熱のこもった視線を向けている。ずっしりと重そうに垂れ下がったそれは、血管を脈打たせて力強く跳ねている。


「あれだけたっぷり中出ししたのに、全然キンタマ軽くならないね♥ 昨日の夜も私の家でお泊り交尾してたのに、性欲強すぎ♥ でもでもぉ♥ まずはボクくんの要望通り、ひり出した分を補充して、キンタマをフルチャージしてあげるね♥」


 授業中ということに配慮してか、アスハは声を潜めてコソコソとボクくんに囁きかける。それによって発情フェロモンまみれの吐息がキンタマの表面を撫で、オスの興奮を煽っていく。


「くすくすっ♥ この体勢だと私が何をしようとしてるかバレバレだね♥ ボクくんも足を大きく広げてぇ♥ いつでもご奉仕を受け止められるように準備出来てる♥ そんなメスの扱いが上手なボクくんのためにぃ♥ 授業の1時間をた~っぷり使って、キンタマにキスして誘惑していくから♥」


 制服の胸元を第三ボタンまで開け放ち、ボクくんが見下ろしたら彼に下着を取り上げられてノーブラの長い谷間が見えるように前かがみになってアピールしており、ダウナーな表情とは相反して従順なメスであるという印象を際立たせる。


「まずはこうやって、両手でキンタマを持ち上げながらぁ♥ 何人もの女の子を孕ませてきた優秀なキンタマに媚び倒していくね♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥」


 アスハは両手でやっと収まる大きさのキンタマをうやうやしく持ち上げると、むせ返る臭いを放つそれに挨拶代わりのキスをまぶしていく。控えめな声音とは裏腹に大げさにリップ音を立てており、ボクくんのムラつきを高めるためだけに授業妨害をしている。


「ちゅっ♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ふぅうう♥ ちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ にちゅちゅっ♥ ちゅぽっ♥」


 手入れの行き届いたうるツヤリップは先ほどのベロチューだけでなく、キンタマ媚びキスでも極上の快楽をもたらし、ボクくんの口から間の抜けた嬌声が漏れる。今まで関係を持ってきたどのメスたちよりもボクくんの心を掴む下品なキスに、じわりとカウパーが滲み始める。


「ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ふ~ん、私のキスが一番気持ちいいんだぁ~♥ それなら、もっとねちっこくキスをまぶしてぇ♥ 私の唇をボクくん専用のキンタマ置き場にしてもらえるように、挑発していこうかな♥」


 ボクくんはそれを正直にアスハへ伝えると、彼女は口元を僅かにニヤつかせ大好きなオスから特別扱いをもらえたことに悦びながら、唇の吸い付きを強めてくる。ボクくんが一番大好きな本命のメスからのねちっこいキスによって、射精の余韻に浸っていたキンタマが再び稼働していく。


「にちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ にちちっ♥ ちゅぱっ♥ れぇぇ♥ にちゅちゅっ♥ ぁむっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んっ♥ れぇろれぇろ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥」


 その上、オスを飽きさせないようにキスだけではなくベロチューも織り交ぜ、滴り落ちてくるカウパーごと舐め取っていく。アスハの唇で押し揺らされ、背筋を伝う快楽に足を閉じそうになると、彼女はデカ乳をドアストッパーのように差し込み、足を開かせたままにしながら、キンタマご奉仕を続けていく。


「んっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ さっきまでメスのおまんこに力強く打ち付けてきてたキンタマに媚びを売って、ご奉仕するのハマっちゃいそうだね♥ ねちっこいキスのせいでぇ……♥ ほらぁ♥ ボクくんのかっこいいキンタマが私のリップ跡まみれ♥」


 アスハに促されボクくんがそちらを見やると、ピンクのリップによって派手にデコレーションされたキンタマが露わになる。まるで他のメスを牽制してこのオスのザーメンは自分のものだと主張するかのように、たっぷりとマーキングが施されている。


「あはぁ♥ ボクくんもキンタマをリップまみれにされるの気に入ってくれたんだ♥ キンタマの中がぐつぐつ煮詰まってるのが伝わってきてるよ♥ このままも~っとキスをまぶしてぇ♥ 精子作りをお手伝いしていくね♥」


 アスハはオスの欲求が前面に押し出たボクくんのニヤつき顔を眺め、嬉しそうにキンタマにむしゃぶりついていく。数多のメスを仕留めてきた、矮躯には不釣り合いな肥え太ったキンタマ。その撃墜リストに自分の名も連ねさせてほしいとばかりに何度も唇を吸い付かせる。


「んふぅ♥ ぁむっ♥ むちゅっ♥ ちゅばっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ にちゅっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるるっ♥」


 リップ音を鳴らしてキスをまぶして薄いリップ跡を何度もつけたかと思えば、一点にねちっこく吸い付いてべったりと濃いリップ跡を残して、アスハは大好きなオスのキンタマのキャンバスを埋め立てていく。


「ん~~っ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ カウパー混じった精子の味が濃くなってきたね♥ キンタマも張り詰めてきたし、ちんぽもガッチガチに勃起してぇ♥ たった今作ったばっかりの精子もコキ捨てたくなっちゃんだ♥」


 そうして、キンタマにキスをしていないところがないくらい満遍なく一方的な愛をぶつけると、射精欲求が煮詰まったちんぽが大きく震える。それを目ざとく感じ取ったアスハは、カウパーでべたつくちんぽに頬擦りしながら上目遣いでボクくんを見つめてくる。


「やんっ♥ 謝らなくていいんだよ♥ ボクくんがムラついちゃったり、おねだりしたいことがあったら何でも叶えてあげるから♥ それじゃあザーメンをぶっこ抜くために、ボクくんが大好きな『あれ』、しちゃおっか♥」


 意味ありげに「あれ」と濁されるがボクくんには伝わり、期待感でちんぽがさらに固くなる。そうして、オスの期待感を煽るようにゆっくりとアスハはカバンを探ると、中からローションボトルを取り出す。


「昨日も使ってたから、そのままローションボトルをカバンに入れて持ってきちゃった♥ これはボクくんに渡して、私は真下で受け止めるからぁ♥ 好きなだけお口目掛けてローションをぶっかけていいよ♥」


 カバンから取り出したボトルはアスハとのチン媚びプレイのために数日前に彼女に買わせたばかりだが、すでに半分以下になっており、毎日たっぷり使ってきたことが分かる。アスハはそれをボクくんに手渡すと、ちんぽの目の前で舌を伸ばしながら大きく口を開け、上目遣いで見つめている。


「お口をヌルヌルのローションまみれにしてぇ♥ ちんぽを蕩けさせるドスケベオナホの準備♥ ボクくん好みの量のローションをかけて、私のお口の中をとろとろにしちゃおっか♥」


 手で皿を作り、ローションが零れ落ちないように受け止めるマゾメスの舌目掛けて、ボクくんは促されるままにローションのボトルを押し込む。ぶりゅりゅっ♥と下品な音を教室中に響かせながら、粘度の高い液体がべったりと舌にへばりつく。


「んれぇぇ♥ にちゅっ♥ んふぅ♥ 上手くローションまみれにできたね♥ それじゃあこのぬるぬるのお口で、勃起ちんぽを包み込んでぇ♥ ラブラブローションフェラチオ、していくね♥」


 ローションをたっぷりと溜め込んだ口腔を見せつけ、舌で持ち上げては唾液と混ぜ合わせていく。そうして、舌をはしたなく伸ばしたマゾ顔で勃起した亀頭に近づくと、舌先で絡め取り挿入していく。


「んふぅ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥」


 アスハの体温で温められたローションまみれの口腔に収められたちんぽは、強烈な快楽をもたらし、ボクくんの腰が大げさなまでに跳ねる。しかし、竿をアスハの肉厚の唇で固定されているため身動きすら取れていない。


「ん~~っ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んぶっ♥ んぶっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ むちゅっ♥ ずちゅちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ にゅるるっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」


 ちんぽが快楽に慣れ切るよりも先にアスハは、ちんぽに唇をへばりつかせながら大きくストロークをしてフェラチオを始める。反射的にアスハの頭を掴むが、ボクくんの力では彼女を止めることなどできるはずもなく、舌と唇がカリ首を引っ掛けながらザーメンを本気で搾り取りにかかる。


「ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ さっき交尾した後にちんぽを拭いてなかったからぁ♥ オスの味がいつもよりも濃くなっちゃってるね♥ 射精する前にベロチューブラシでピカピカに磨き上げておかないと♥」


 視線を上に持ち上げれば何の変哲もない授業風景だが、再び視線を下に戻すとボクくんのキンタマを啄みリップ跡を残すマゾメスの姿が視界に入る。学生の本分である勉強よりもちんぽに媚び倒すことを優先させ、それどころかフェラ音をはしたなく響かせて授業妨害をしても文句ひとつ言われないという状況に優越感を昂らせる。


「むちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ ちゅぱっ♥ ずるるるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ れろぉぉ♥ れぇろれぇろ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぷっ♥ んんっ♥ ふぅうう♥ れりれりっ♥ ちゅぱっ♥」


 時折ちんぽを喉奥まで飲み込み、ボクくんの腰に唇を密着させて竿全体を舌で舐めしゃぶってくる。そのままゆっくり引っこ抜いていくとアスハの唇を突き出した下品なフェラ顔が露わになり、大好きなオスに可愛い顔を見てもらうよりも、ザーメンを引きずり出すことに躍起になっている。


「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ んっ♥ ヌルヌルのお口に目一杯ちんぽを擦りつけるからぁ♥ 好きなタイミングで、びゅぅぅぅぅっ♥ ……って、射精していいからね♥ んむっ♥ ちゅぷぷっ♥」


 少し前にこってり種付けしたはずなのに、アスハのチン媚びフェラチオによって尿道の中を半固形のザーメンがせり上がっていく。よく見ると竿をぐるりと取り囲むようにリング状にリップ跡が残り、ところどころで唇を窄めてザーメンの排泄を促していたのが分かる。


「れろれろれろぉ♥ ぢゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ んぶっ♥ んぶっ♥ ちゅるるっ♥ ぢゅぽっ♥ ぶちゅんっ♥ ちゅばっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ ぬちゅっ♥ ぢゅるるっ♥」


 その上、ボクくんが一番快楽を感じられるカリ首の周りには念入りにうるツヤリップを引っ掛けており、段差の部分に残ったカウパーを残らず啜り上げる。教師の教科書を解説する声や鉛筆を動かす音が徐々に遠くなり、アスハの頭を掴む力強くなる。


「ずちゅずちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぢゅぱっ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぷぷっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅぱっ♥ ぶちゅんっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽんっ♥ ぢゅるるるるるっ♥」


 ボクくんの射精が近いことを感じ取ったマゾメスは、舌を練り回して教室中に下品なフェラ音を響かせながらちんぽに吸い付く。ボクくんはちんぽにむしゃぶりつくアスハのマゾ顔や唾液とカウパーでべたつくデカ乳をおかずにしながら、腰を震わせて下半身に力を込める。


「んぶっ♥ んんっ♥ ぢゅるるっ♥ んふぅ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ごきゅっ♥ んんっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ごきゅごきゅっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるっ♥」


びゅるるるるるっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅるるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥


 ボクくんの方から腰を突き出して、ちんぽの根元にアスハの肉厚の唇を押し付けさせながら、大量の精子を詰め込んだザーメンをコキ捨てていく。ボクくんの乱暴な仕草に彼女は全く動じず、メスをオナホのように扱うのは当然とばかりに熱のこもった吐息を振り撒いてザーメンを飲み干していく。


「むちゅっ♥ ちゅばっ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇぇ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」


ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅるるっ♥


 陰毛すらまだ生えていないボクくんの股間に顔を埋め、アスハは頬を窄ませて柔肉でちんぽを包み込みながら尿道を昇るザーメンを絞り出す。まるでキンタマの中身をすべて啜り上げるようなドスケベバキュームフェラに、低い嬌声を漏らしては腰を震わせることしかできていない。


「じゅぷぷっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ずちゅちゅっ♥ ぬちゅんっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぷっ♥ にちゅにちゅっ♥ んれぇぇ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぬちゅんっ♥」


びゅるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅっ♥


 ザーメンを出し尽くし空打ちしようともお構いなしに舌が絡みつき、僅かな精子の欠片ですら掠め取られてしまう。そうしてちんぽのビクつきがおさまると、ようやくちんぽしゃぶりが緩みゆっくりと口腔から引き抜かれていく。


「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ……ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ んれぇぇ♥ ザーメン、全部食べ切れたよ♥ 昨日よりも精子の量が多くて、どんどん私好みの繁殖に最適なオスくっさぁ~いザーメンになってるね♥」


 アスハはローションごとザーメンを飲み干したことをアピールするために、ボクくんに見えるように大きく口を開くと、そのピンク色の口腔を見せつける。本命のメスとの繁殖のためにせっせと作り溜めたザーメンを食べ尽くされたイラ立ちと、極上のメスに甲斐甲斐しくちんぽのお世話をされて、ザーメンまで飲んでもらったという優越感で勃起したままのちんぽが力強く震える。


「キンタマがパンパンになるまでザーメンを作ってもらうはずだったのにぃ♥ たった今作った分までコキ捨てちゃったから♥ ボクくんが満足するまでたっぷりご奉仕してぇ♥ ザーメンを甘ぁ~く煮詰めていこっか♥」







 それから3限目まで、休み時間だろうと授業中だろうとお構いなしにアスハといちゃついては、誘惑に負けて射精をおねだりして甘々に搾り尽くされるというループに陥っていた。精力旺盛なボクくんと言えど、休む暇もなく誘惑と射精を繰り返したことで息が荒くなり、4限目が体育ということもあり、キンタマを休ませるために授業風景を見学しながら休んでいた。


「ボクくんどうしたの?♥ こっちは保健室だけど♥ もしかして、疲れちゃったからベッドで休憩したくなっちゃった?♥」


 しかし、授業が始まってしばらく経つと、ボクくんはアスハを捕まえ保健室へと連れ込んでいた。男女混合のバスケットボールの授業で、ウォーミングアップが終わると早速試合が始まったが、運動神経の良いアスハは男子たちに負けじと活躍していた。当然デカ乳のメスが走り回ればドスケベボディが揺れ動き、下着はすべてボクくんに没収されているため体育着の下に押し込めた乳肉が淫猥にその形を変えている。


 いくらボクくんが独占しているとはいえ、もともと極上のメスとして男子たちから人気の高いアスハの乳揺れが注目されないはずもなく、他のコートで試合中の男子までもがアスハに視線を向けていることにイラ立ったボクくんは、そのまま乱暴に彼女の手を引く。


「……?♥ あぁ、そっか♥ 交尾が我慢できなくなっちゃんだね♥ そういえば保健室の一番奥にボクくん専用の交尾用ベッドが置いてある、って前にノゾミが言ってたっけ♥」


 ボクくんの荒い呼吸とズボン越しでも隠し切れないほど勃起したちんぽを見たことで、アスハようやく合点がいき、力強く手を引くボクくんに指を絡ませる。そこには簡素なパイプベッドではなく、ボクくんのためにあつらえたキングサイズのベッドが鎮座しており、カーテンで覆われていることも相まって、そこだけラブホの様相を呈している。


「あはぁ♥ 本当にあるし♥ しかもここでぇ♥ 何人もの女の子を孕ませてきちゃったんだよね♥ そんなボクくんのためだけに作られた交尾臭の染みつくベッドでぇ♥ 授業を抜け出してラブラブ交尾しちゃうんだ♥」


 ボクくんをからかうような声音で、彼女の表情に変化が少ないため分かりにくいが、口元が僅かに持ち上がっていて、アスハも満更でもなさそうに見える。そのままボクくんがベッドへと連れ込もうとすると、アスハは思い出したかのように声を漏らす。


「あぁ、でもその前にぃ♥ さっきまでバスケで動いてたから、結構汗かいちゃってるんだよね♥ 更衣室に汗拭きシートがあるからそれだけ取ってきてもいい?♥」


 アスハは少し恥ずかしそうにしているが、ボクくんからすればオスの性欲を掻き立てる甘ったるい乳汗の匂いが彼女の全身から立ち昇り、今すぐにでも彼女の体に抱き着いて深呼吸したい衝動に駆られている。その上カーテンで閉め切られた半密室に連れ込んだことも相まって、発情フェロモン混じりの匂いが立ち込め、ボクくんの理性を削り取っていく。


「うわうわぁ~♥ 汗の匂いを嗅ぎながら交尾したい、なんて変態みたいだね♥ でもでもぉ♥ ボクくんのお願いだったら何でも聞いてあげちゃうから♥ ボクくんが満足するまで好きなだけ嗅いでいいよ♥」


 両腕を広げて受け入れる気満々のアスハに、我慢の効かなくなったボクくんは飛びつくと、デカ乳にしがみつきながら体育着越しの谷間に鼻先を埋める。一呼吸するだけで甘ったるい匂いが鼻腔を犯し、無意識の内にカウパーをじわつかせたちんぽを彼女目掛けて打ち付けてしまう。


「やんっ♥ がっつきすぎ♥ まだ服を着たままなのに抱き着いて、腰をヘコつかせちゃってるじゃん♥ それじゃあ、ボクくんの目の前で体育着の裾を持ち上げてぇ♥ 乳汗まみれのデカ乳を見せつけちゃうね♥」


 そんなしがみついてくるボクくんを受け止めながら、体育着をもったいぶりながらゆっくりと脱ぎ捨てていく。ぶるんっ♥と大げさなまでに揺れながらまろび出るデカ乳は、その衝撃でフェロモンを振り撒き、僅かな時間しか休息が取れていないキンタマを活性化させる。


「くすくすっ♥ 邪魔な布を取り払われてぇ♥ 生乳が目の前に差し出されたから腰が跳ねちゃってるね♥ ボクくんのブラも下着も取られちゃったから、いつでも交尾できる準備が整ってるんだよ♥ このままボクくんを抱き上げながらベッドにうつ伏せで寝てぇ♥ 乳汗まみれのデカ乳で圧迫ぅ……♥」


 服の下に閉じ込められていたフェロモンが一気に立ち昇り、ボクくんは下乳に顔を押し付けながら交尾することしか考えられなくなってしまっている。そんなオスをアスハは赤ちゃんのように抱き上げながら、ベッドへと押し倒して顔面を乳肉で優しく押し潰す。


「ドスケベボディのメスにのしかかられて、身動きが取れないからぁ♥ ヘコヘコ腰を動かして猛抗議♥ 乳汗エロすぎちんぽイラつく~♥ 早く交尾させろ~♥ って、カチカチに怒っちゃってる♥」


 柔らかなマットレスとアスハの乳汗の浮いたデカ乳に挟まれて、取り込む空気がすべてマゾメスのフェロモンにまみれたものになる。反射的に抜け出そうにも、ボクくんの力ではデカ乳を押し退けることが出来ず、むしろ柔乳に指が沈み込み余計にムラつきを煽り、次第に交尾することで頭がいっぱいになる。


「朝からいっぱい腰を振って、空っぽになったザーメンと体力を回復させないといけないのにぃ♥ 交尾欲求を抑えきれないボクくんのために私がのしかかって、代わりに腰を打ち付ける騎乗位ラブラブ交尾♥ ボクくんは何もしないでデカ乳にしがみついてるだけでぇ♥ ムラつきを解消するお手伝いをしちゃうね♥」


 今までボクくんは大人しい女子生徒ばかりをターゲットにしていたため、ボクくんが一方的に襲い掛かる交尾ばかりをしていた。しかし、本命のメスが自ら交尾を仕掛けてザーメンを絞り尽くす宣言に、乳肉を掴む手に力がこもる。


「出来たばっかりの彼氏を放っておいてぇ♥ 授業をサボってボクくんと浮気交尾♥ 毎日ちんぽをハメまくって、すっかりボクくんの形を覚えちゃったおまんこをこのまま振り下ろすからぁ♥ 繁殖交尾練習をしちゃえ♥」


 ボクくんを抱きしめたままアスハは腰だけを持ち上げると、反り返った勃起ちんぽの真上におまんこを構える。亀頭ににちっ♥と密着しただけで、愛液をたっぷりと絡みつかせていることが伝わってくる。


「クラスの女の子たちを何人も食べ散らかしてきた悪~いちんぽはぁ♥ 愛情たっぷりの杭打ちピストンで甘ぁ~く懲らしめ♥ このまま腰を落としてザーメンを絞り尽くしていくからね♥ んっ♥ ふぅうう♥ んぉっ♥」


ぬちっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ ずるるるるるるぅ♥ ぬちゅっ♥ ずちゅんっ♥


 腰を軽く揺らして亀頭に愛液を塗りたくると、下半身に体重を乗せてちんぽを挿入していく。朝からほじくり返したおかげですんなりと入るくせに、うねうねと揺らめく肉ひだがちんぽを出迎えて締め上げてくる。


「おっ♥ おぉっ♥ んんっ♥ ボクくんのガッチガチに勃起したちんぽがぁ♥ 子宮の奥まで入って来たね♥ んっ♥ ぉぉっ♥ 正面から抱き合って密着交尾してたときと当たるところが全然違くてぇ♥ ハメただけでマゾ声が漏れちゃった♥」


 カリ首で肉ひだを擦り潰して亀頭の先端が子宮口を押し上げ、ほかほかの発情おまんこに包まれる。ちんぽに襲い来る快楽に自然とボクくんの息が荒くなるが、取り込むことが出来るのはすべて乳汗の染みたフェロモンまみれの空気ばかりで、余計にイラ立ちが募る。


「ボクくんをぎゅ~っ♥ って抱きしめてデカ乳で優しく押し潰しながらぁ♥ 腰だけをヘコつかせるピストンしちゃうね♥ んっ♥ おぉぉっ♥ んふぅ♥ 愛液で滑りやすくなったカリ首を引っ掛けながらぁ♥ キンタマを揺らすラブラブスタンプ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥」


ずちゅずちゅっ♥ だぱんっ♥ にゅるるるるっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥


 勝手にちんぽに絡みつこうとする肉ひだを自ら振り払いながら、アスハは射精欲求を揺さぶる重たいピストンを振り下ろす。ボクくんが自分でする、射精最優先の種付けピストンとは異なる、甘イキしながらちんぽに媚び倒す焦れったい動きで腰をヘコつかせる。


「おっ♥ おっ♥ んんっ♥ ふっ♥ ボクくんとず~っと交尾してきたから、ボクくん好みの腰振り覚えちゃった♥ 強~い快楽が大好きなオスはぁ♥ こうやって、肉ひだがびっしり生え揃った膣天井に亀頭を擦りつけるのが好きなんだよね♥」


ずろろろろろぉ♥ だちゅんっ♥ ずちずちっ♥ ずりゅんっ♥ にゅるるっ♥ たぱっ♥


 アスハは変化に乏しい表情の中にどこか優越感を滲ませて、ボクくんを悦ばせることに特化したピストンを振り下ろす。いつもボクくんが重点的に狙い撃ちしている膣天井を彼女自ら擦りつけ、低いマゾ声を漏らしてお互い快楽を貪っている。


「んっ♥ ふぅうう♥ んおっ♥ おっ♥ んんっ♥ いつもパコパコ腰を打ち付けてぇ♥ キンタマのイラ立ちをぶつける荒々しい交尾も気持ちいいけどぉ♥ こうやって肉ひだの一本一本を絡みつかせるねちっこい交尾も気持ちよくて、ちんぽがビクつきまくり♥」


ぬちゅっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅたちゅっ♥ にゅるんっ♥ たちゅんっ♥


 休みなく腰を打ち付けてきてはいるものの、普段のボクくんのピストンよりもゆっくりな腰振りのせいでカウパーが滲んでいく。それでいて射精欲求は常に誘発され続け、気を抜けば無様にお漏らし射精してしまいそうな心地になる。


「最初はあれだけ狭くてぇ♥ 一往復するのもままならなかったのに♥ すっかり馴染んで腰を振りやすくなってる♥ 交尾穴としての気持ち良さは据え置きでぇ♥ ボクくん専用のちんぽケースとして、ザーメンを搾り取るのが上手になっちゃった♥」


たぱんっ♥ たちゅんっ♥ にゅるるるっ♥ ずちゅんっ♥ へこへこっ♥ ぶちゅんっ♥


 数日前に初めて衝動に任せて交尾を持ち掛けたときの、オスを一度も受け入れたことのない初物おまんことは比較にならないほど、ちんぽを悦ばせるのが上手くなっている。その上、ボクくんの長さも太さも一級品のちんぽにフィットするように膣肉がうねるため、カリ首や裏筋などの性感帯をねちっこく締め付けてくる。


「やんっ♥ ボクくんに仕込まれた腰振りでちんぽに媚び倒されて、大喜びしちゃってるね♥ 彼氏持ちのメスなのに、彼氏よりも先にボクくんのちんぽの味を教え込まれてるから♥ この優秀なちんぽに媚び倒すことばっかり覚えちゃってる♥」


ぶちゅっ♥ ずちゅちゅっ♥ ぬちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ たぱんっ♥


 優秀なオスであることを強調するために、告白されてから一度も言葉を交わしていない彼氏のことを引き合いに出されるが、むしろそれがボクくんの独占欲に火をつける。デカ乳に指を食い込ませる乱暴な手つきで揉みしだきながら、ボク以外と交尾しないで、と一方的な要求をぶつけると、おまんこの締め付けが強まる。


「ボクくんは色んなメスに手あたり次第交尾を持ち掛けてるのにぃ♥ 手を出したメスは独占したいんだ~♥ くすくすっ♥ は~い♥ わかりました~♥ ボクくん以外のオスと交尾しません♥ こうやって下品に腰を打ち付けるのもぉ♥ 愛情のこもったベロチューしたり、手をつなぐのだってボクくんとだけにするね♥」


たぱんっ♥ たちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずちゅっ♥ たぱたぱっ♥


 アスハはオスの仄暗い粘ついた独占欲を嬉しそうに受け止めると、ボクくんの要求以上にオスとの接触を断って、自分はこのオスの所有物であるとばかりに強調する。そんな都合の良いことばかり囁いてくるメスのせいでボクくんの理性が蕩けてくる。


「くすくすっ♥ 新しいお嫁さん候補を手に入れて、悪~いお顔になってる♥ 乳汗の浮いたデカ乳にしがみつきながら、お顔を押し付けて荒い呼吸を繰り返してるからぁ♥ ボクくんの唾液がべったりへばりついちゃってる♥」


ぬちぬちっ♥ だぱんっ♥ たちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥


 本命のメスが今までハメてきたどのメスよりも気持ちいい名器まんこを持ち合わせており、それを味わえるのはボクくんだけという優越感にちんぽがビクつく。それを射精の前兆と早とちりした膣肉が窄まって、ちんぽとの隙間を埋め立てる。


「んんっ♥ んふぅ♥ おまんこだけじゃなくてデカ乳までマーキングされちゃった♥ 全身にボクくんの臭いが染みついてぇ♥ 他のオスを牽制する気満々♥ それならぁ♥ デカ乳だけじゃなくて、こっちもマーキングしてほしいな♥」


にゅるにゅるっ♥ だちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ たぱんっ♥


 アスハはだらしなく口を半開きにして乳肉に唾液をへばりつかせるオスに向けて、唇を突き出してうっすらと開いた口の隙間から舌を見せつける。そんな分かりやすいベロチューおねだりに、ボクくんはむっちりと押し付けられるデカ乳の谷間から顔を僅かに出すと、迎え入れるように舌先を伸ばす。


「んれぇぇ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぷっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅるるっ♥」


たちゅっ♥ ずちゅずちゅっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ たぱんっ♥ ずるるるるるるぅ♥


 オスの欲求を前面に押し出したベロチュー要求に、アスハは嗜虐的に目を細める。そうして、体格差があるためアスハは背中を丸めてボクくんに覆いかぶさりながら、頭を抱き寄せて舌先を触れ合わせると、そのまま唇を重ね合わせてベロチューをまぶしてくる。


「ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ 舌を絡め合わせて、お口の中をぐるぐるかき混ぜながらお互いの唾液を塗り込んでいくとぉ♥ 気持ち良くて頭が蕩けちゃうね♥ んっ♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるっ♥」


にゅるんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅたちゅっ♥ ずちゅんっ♥


 全身を密着させて口腔を練り合わせるたびに、アスハに犯されているという感覚が強まりじわじわとザーメンが尿道をせり上がっていく。彼女もそれに気付いていながら、腰振りを一切緩めることなく、むしろ大振りなピストンでキンタマを揺らしてくる。


「ちゅぷっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ ぢゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽっ♥」


たんたんたんっ♥ ずりゅんっ♥ ぐちゅぐちゅっ♥ にゅるんっ♥ ずぷんっ♥


 朝の密着ベロチュー交尾と同じだが、マゾメスに押し倒されて一方的に腰を打ち付けられるというシチュエーションの違いだけでボクくんのムラつきが高まっていく。粘り気の強いザーメンは尿道を押し広げ、キンタマを縮み上がらせてアスハの子宮目掛けて排泄しようと躍起になっている。


「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ ふぅうう♥ ちんぽのビクつきが強くなっててぇ♥ もう射精したくなっちゃったんだ♥ このままおまんこをぐりぐり押し付けて、子宮で受け止めてあげるから♥ ボクくんのザーメン以外受け入れられなくなるくらい、ねばねばの精子をこびりつかせちゃおっか♥」


ぬちゅんっ♥ たぱんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ たちゅんっ♥ つぷぷっ♥ ずちゅっ♥


 そんな我慢の限界を迎えつつあるボクくんのために、アスハはザーメンを引きずり出すためのねちっこいピストンを何度も打ち付ける。大振りでカリ首なヌルついた肉ひだと長い時間引っ掛かるように締め付けながら、それでいて子宮口に亀頭が密着すると念入りに腰を捻って、ザーメンのコキ捨て先をアピールしている。


「んれぇぇ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ にゅるるっ♥ むちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ にちゅっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ むちゅっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥」


たちゅっ♥ だちゅだちゅっ♥ ずぷんっ♥ にゅるるっ♥ ずちゅんっ♥ にちゅっ♥


 肉厚の唇を押し付ける息もつかせぬ下品なベロチューと、膣圧高めのザーメンぶっこきピストンでこれでもかと甘やかされ、下半身に力がこもる。少しでもボクくんが唾液を溜め込むと舌を絡めて啜り上げられ、代わりに甘ったるいアスハの唾液が流し込まれるため、射精することしか考えられなくなる。


「ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ むちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぷっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んれぇぇ♥ ぢゅぷっ♥ ぁむっ♥ れるれるれるっ♥ ちゅぽっ♥ ぢゅるるるるるっ♥」


ずちゅずちゅっ♥ たぱんっ♥ ぬちゅっ♥ たんたんたんっ♥ ぶちゅんっ♥


 その射精欲求ですら杭打ちピストンで煮詰め上げられ、ザーメンによって押し出されたカウパーを漏らす亀頭へ子宮口が吸い付く。そうして、限界まで上り詰めたザーメンをコキ捨てるために、ボクくんはデカ尻を掴んでアスハの腰にしがみつくと、足を絡ませてちんぽを密着させる。


「……っっ♥ んんっ♥ んぉっ♥ ぶちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んふぅ♥ ぉぉっ♥ ちゅぷぷっ♥ れぇろれぇろ♥ ぬちゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥」


びゅるるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅぶぶっ♥ ぶびゅるるるるっ♥


 ボクくんからも腰を浮かせて子宮口に打ち付け、アスハからの甘々逆種付けピストンによって優しく押し潰されたキンタマからせり上がったザーメンが子宮へとコキ捨てられていく。アスハは腰をゆっくり捻りながらベロチュー射精煽りに専念しているが、口端からマゾイキした下品な媚び声が漏れてしまっている。


「ぁむっ♥ ちゅぷぷっ♥ んれぇぇ♥ ぢゅぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぷぷっ♥ にぢゅっ♥ れるれるれるっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」


びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥ びゅくるるるっ♥ びゅるっ♥


 今日一番の勢いのある、半固形のダマになったザーメンが子宮にへばりつき、彼女の子宮がボクくんの精子まみれになっていく。何度もメスを仕留めてきたオスの種付けは排卵日でなくともメスの本能を叩き起こし、アスハは目を細めて執着心を剥き出しにしながらボクくんの舌にむしゃぶりつき、無意識に肉ひだを絡めつかせてちんぽを覆い隠す。


「れぇぇ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅぷっ♥ にゅるるっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅぷぷっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ぢゅるるるるるっ♥」


びゅくくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅくくっ♥


 アスハは彼氏のことなどとっくの昔に頭になく、いかに大好きなボクくんのムラつきと射精欲求を満たすかということしか考えていない。それが膣肉のうねりに現れており、キンタマの底にへばりついた精子すらも引きずり出して、子宮へと嚥下する。


「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ……ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ キンタマに溜め込んでた濃厚なザーメン、いっぱいコキ捨てられたね♥ 色んな女の子を孕ませてきたからぁ♥ 一滴残らず子宮に注ぎ込むのがどんどん上手になってる♥」


 彼女の性欲のこもったフェロモンまみれの吐息を浴びせかけられながら、射精の終わりとともにようやく離れていく。ボクくんの口元は乳汗と甘ったるい唾液にまみれ、射精したばかりだというのに一呼吸するだけでもムラつきが煽られてしまう。


「でもでもぉ♥ こんなにたっぷり中出ししたのに、まだまだ交尾し足りない♥ って、悪~いオスの顔になってるね♥ いっぱい媚び倒されてぇ♥ マゾメスに腰を打ち付けられる愛情たっぷりな交尾も好きだけどぉ♥ 自分からカリ首を引っ掛けておまんこを独り占めする交尾もしたい~♥ なんて考えてそう♥」


 新鮮な空気を取り込みながら、好色そうなだらしない顔を晒して射精余韻に浸るボクくんの顔を覗き込むアスハは、未だ興奮が冷めやらないことを察して内心を代弁してくる。彼女の囁きに合わせて、ぎゅ~っ♥と掴んだままのデカ尻にこもる力が増して、態度で次の交尾をおねだりしてしまっていると、アスハは耳元に唇をくっつけて甘ったるい声音で誘惑する。


「それじゃあ、今度は私が下になってボクくんの交尾欲求を受け止めるからぁ♥ ボクくんの体重のかかったラブラブピストンでハメ潰し♥ キンタマのイラ立ちがおさまるまで、授業そっちのけでた~っぷり交尾しちゃおっか♥」



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