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生ハメ交尾を目前にオナ禁妨害をしてくる恋人兼セフレのマゾメス後輩からの誘惑に負けてラブラブ交尾する話

 放課後を告げるチャイムを聞き流しながら、昇降口に向かってそそくさと歩いていく。まだ同級生たちは教室で思い思いに雑談に興じて時間を潰していたり、部活へ向かうためにその準備をしているため、人の通りはまばらだが時機にここも帰宅する生徒たちで溢れ返るだろう。そうして、自身もとある後輩の女子生徒に見つからないように歩みを進めていると、階段から降りたところで後ろから声をかけられる。


「あれあれ~?♥ 先輩じゃないですか♥ もうお帰りなんですか~?♥」


 甘ったるい媚びた声に釣られて反射的に振り返ると、そこには顔を見合わせないように気を配っていた件の後輩である、鶴岡芦花がにやにやとからかうように口元を緩ませてこちらを見ていた。


 彼女とは中学の頃に同じ運動部に所属しておりその頃から仲が良く、高校進学を機に疎遠になることを嫌った彼女から告白され恋人同士となった。肩に届く色素の薄い茶髪を緩く巻いて、そのあざとそうな表情と合わせて男女ともに人気が高い。


「いつもみたいに私ともう少しお話ししましょうよ~♥ 最近先輩とゆっくりお話しする時間がなかったですから♥ 放課後のお時間をいただきたいです♥」


 そしてなによりも目を引くのが、彼女の年齢には不釣り合いなグラビアアイドル顔負けのドスケベボディだ。校則を違反ギリギリまで着崩して第二ボタンまで開けたワイシャツからはむっちりとしたデカ乳の谷間が覗いており、短く折ったミニスカートからは媚び肉がたっぷりとついた真っ白な太ももがオスの視線を誘引する。


「あぁ、私の予定は大丈夫ですよ♥ 今日も男子たちから彼氏がいてもお構いなしに遊びのお誘いとか、いっぱいお声がけいただきましたけどぉ♥ 先輩以外のオスになんて興味ないですから♥ 速攻で全部断って、先輩とのお時間を優先しちゃいます♥」


 極上の肢体を持つ美少女を周りが放っておくはずもなく、彼女の周りには下心を隠せない男子たちが集まり、遊びの誘いを装ったワンチャン狙いのヤリモクデートのお誘いが数多く舞い込む。彼女は目の前のオスが嫉妬することを分かっていながら、そんなお誘いがあったことを隠さず、それでいてすべて断ってきたことを報告してくる。


「どうせ先輩も予定はないですよね♥ 先輩との時間を作るために、お誘いを断っていじらしく予定を空けてきましたから♥ そんな従順な後輩にご褒美があってもいいんじゃないですか~♥」


 芦花は、両手で掴んでも溢れてしまいそうなデカ乳をわざとらしく突き出してこちらへと迫ってくる。まるで捕食者が獲物を追い詰めるゆったりとした足取りに、階段下の薄暗い奥まった場所へと追いやられ、ズボンに押し込めたちんぽがじわじわと固くなっていく。そんな近くにいるだけでオスの性欲を掻き立てるメスと、先輩後輩という関係以上に周囲に秘めた関係があった。


「場所はどこがいいですかね♥ ここだと人目が多いですから、誰も使ってない空き教室とかぁ♥ そこの男子トイレの個室とか♥ あとはぁ♥ いつも使ってる、駅から少し離れたところにあるラブホとかどうですか?♥」


 それは彼女と暇さえあれば交尾に耽る恋人兼セフレという関係だった。中学の頃から日増しに魅力的な体つきになる仲の良い後輩に、ヤりたい盛りの男子高校生の性欲を必死に押さえつけていた。しかし、その努力をあざ笑うかのように、芦花から積極的な誘惑を受けて理性を揺さぶられていた。


 ある時は部活終わりに汗をかいたメスのフェロモンむんむんの状態で近づかれ、キンタマをイラつかされ、またある時はこちらが勃起しているのに気づいていながら、無言で好意の滲む熱のこもった視線を絡め合わせ、あからさまな期待のこもった交尾待ちをされることもあった。


「先輩のことが大好きなぁ♥ 可愛い後輩との大切なコミュニケーションですよ~♥ こうやって近づくだけで期待しまくりな勃起ちんぽを両手で包み込んでぇ♥ ヌルヌルのおてて撫で回す甘々手コキとかぁ♥ ずっしり重たいデカ乳をハメ散らすパイズリ交尾とか、したくないですかぁ~?♥」


 極上のメスからのドスケベな誘惑に耐えられるはずもなく、ふとした拍子に芦花に襲い掛かると、そのままなし崩し的にゴムハメ交尾までありつけてしまい、それからというもののキンタマが少しでも重くなったら彼女に抜いてもらうというサイクルが出来上がってしまっている。


「くすくすっ♥ すごく悩んでますね♥ いつもは私から声をかける前に、一人でいる時を見計らってデカ尻を揉みしだいたり、乳肉をぎゅ~っ♥ って揉みしだいてセクハラしまくり♥ そのまま人気のないところに連れ込んで性欲解消のお手伝いをさせてたのに♥ 今日はいつにも増して葛藤しちゃってます♥」


 そんな学校中の男子生徒たちが鬱屈した性欲を抱えオナペットにしている芦花を、自分だけがタダハメ出来る極上のおかず兼ザーメンのコキ捨て先として独占出来ていることに優越感が湧き上がる。しかし、オスに都合が良すぎるセフレ彼女を前にして、本能は今すぐにでも交尾したい気持ちが溢れてくるが、芦花との約束事が頭を掠めてブレーキがかかってしまう。


「あはぁ♥ 交尾を求めて腰が揺らめいちゃってるのにぃ♥ 理性を総動員させて必死に我慢♥ だってぇ……♥ 一週間射精を我慢出来たら、目の前のメスと好きなだけ生ハメ交尾が出来るんですもんね♥」


 デカ乳を押し付けてオスを壁際に追い詰めた芦花は、その手入れの行き届いた艶やかな唇を耳元に寄せて、媚びた声音で囁いてくる。香水など着けていないのに首筋や髪からは甘ったるい匂いが立ち昇り、たったそれだけの接触でキンタマをざわつかせる。


「いつもはゴム付き交尾しかさせてくれない後輩彼女と、この前交尾してる時に拝み倒してましたもんね♥ 腰を力強く打ち付けて、ガチ恋しまくりなメスをさらに弱らせながら、ゴム外したい♥ 生ハメしたい♥ なんておねだりしまくり♥ 快楽に浮かされたメスが咄嗟に口にしたオナ禁を条件に、せっせとザーメンを溜め込んでます♥」


 いつ人が来るかもわからない状況で、後輩からあからさまなセックスアピールをされてカウパーがじわつき始める。その上、キンタマの状態を確かめるために、芦花は股間へと手を這わせ、指で軽く突いてキンタマにザーメンを残してオナ禁出来ていることを見抜いてくる。


「しかも今日はその大事な7日目♥ 今日一日我慢出来れば、明日には目の前のえっろぉ~いメスに中出しし放題♥ 一週間オナニーすら出来なかった鬱憤を晴らして、ゼリーみたいに煮詰まったザーメンをコキ捨てられるのにぃ♥ 今すぐキンタマを軽くしたくて分かりやすく勃起してますね♥」


 芦花との接触を断っていたのがあだとなり、長乳の谷間を無防備に差し出され、耳元で甘く囁かれるだけで交尾への期待が隠せなくなってしまっている。しかし、ここで誘いに乗ってしまうと、今までのオナ禁がふいになり生ハメ交尾のチャンスを逃してしまうため、生唾を飲み干しながら呼吸を落ち着けることに腐心する。


「そんなキンタマが爆発寸前の危険な状態だから、誘惑上手なメスとの接触を可能な限り断ってたのにぃ♥ 帰宅ギリギリで見つかっちゃいましたね♥ 明日は待ちに待った土曜日だからぁ♥ 丸一日使って後輩おまんこに種付けしてやる~♥ なんて気合入りまくりなオスにオナ禁妨害♥」


 そんなオスの努力も空しく、芦花の方から腰を突き出して勃起ちんぽの先端にパンツ越しのおまんこが触れ合うだけで腰が大きく跳ねる。ただでさえオナ禁をして性欲を溜め込んだちんぽは、この程度の誘惑ですら抗えず性欲のこもった吐息を吐き出す。


「今すぐ襲い掛かって、いつもの快楽だけのゴム付き交尾を仕掛けたい気持ちとぉ♥ このまま振り払って、明日のラブラブ生ハメ交尾を優先したい気持ちがぶつかり合ってて、身動きが取れなくなってますね♥」


 キンタマを撫で回す手はゆっくりと上にまで伸び、ズボン越しでも分かるほどパンパンに張り詰めた亀頭へと差し掛かる。そこをすりすりと指先でなぞり、快楽にならない程度の指使いで興奮を煽ってくる。


「やぁん♥ 先輩頑張れ~♥ こんなエロくてぇ♥ 先輩にだけ好意を振り撒きまくりなメスの誘惑になんて負けるな~♥ 先輩の力で簡単に振り払える、愛情のこもったハグの拘束なんて抜け出してぇ♥ 先輩を誘惑すれば交尾できる♥ なんて舐めた考えを持ってるマゾメスを分からせちゃえ♥」


 こちらを応援する声には全く心がこもっておらず、むしろからかいの混じった声音でオスが誘惑に負けてしまうことを待ち望んでいるようにしか見えない。柔らかな媚び肉を前にしてオスからは手を出さず、それでいて振り払うそぶりを見せないどっちつかずな状態になってしまう。


「くすくすっ♥ やめろ~♥ なんて弱弱しい声ですけど、指先にすら力がこもってないじゃないですか♥ いいんですかぁ~?♥ このまま無抵抗だとぉ♥ おまんこをムラつかせたメスにオナ禁ザーメンを搾り取られちゃいますよ♥」


 芦花はぐりぐりと押し付けてきていた腰を浮かせると、テントを張った勃起ちんぽへと優しく打ち付ける。上半身はオスへと密着し、下半身だけヘコつかせる下品な交尾のデモンストレーションでオナ禁のせいかを台無しにしようとしている。


「私も先輩との生ハメ交尾を楽しみにしてましたし、オナ禁を応援してましたから♥ なるべく挑発するようなことは避けようと思ってたんです♥ でもでもぉ♥ 毎日ほじくってもらってたちんぽと急に疎遠になって、おまんこが疼きまくり♥」


 デカ尻を鷲掴みにしたい衝動に駆られ、空中で手のひらを開いたまま静止するオスへ、芦花は指を絡ませると恋人握りで縫い留める。ゆっくりとオスを追い詰めて、逃げ出すという選択肢を失わせており、彼女は内ももを擦り合わせてムラつきの隠せない甘い声を漏らす。


「しかもぉ♥ オナ禁してキンタマの中にザーメンをずっしり溜め込んでるから、先輩のオスとしての魅力に磨きがかかってます♥ 先輩は気付いてないかもですけどぉ♥ 私好みのオスくっさぁ~い臭いがキンタマから立ち昇ってますから♥ そんなオスが目の前にいて交尾我慢なんて出来ないです♥」


 事実、彼女はこちらがオナ禁中は普段のあざとい誘惑は鳴りを潜めており、オスを不用意にムラつかせない距離感を保っていた。しかしその反動か、今日に限っては勃起を誘発するチン媚びアピールで迫って来ては、胸板に顔を押し付けて振り撒かれる強烈なオス臭を堪能している。


「あはぁ♥ 先輩も全然抵抗出来てなくて、目先の快楽に夢中になってますね♥ そんな本心では射精したがってるちんぽはぁ♥ お外に出してあげます♥ ズボン、失礼しますね♥ んっ……♥ ……っしょ♥」


 ほんの少し身じろぎするだけでずっしりと重たい乳肉が形を変え、視線を釘付けにする。その隙に芦花はズボンに手をかけると、慣れた手つきでベルトを外してパンツごと下ろして、勃起ちんぽを露出させる。


「は~い♥ 無駄打ち射精の準備完了♥ このまま私は先輩のムラつきまくりなちんぽを、むっちむちの太ももで挟んでぇ♥ おまんこの入り口を使ってドスケベな三角締めをするラブラブ素股をしちゃいます♥ カリ首の段差を使ってオナニーをして、腰をヘコつかせながらぁ♥ ちんぽも一緒に気持ち良くしてあげますね♥」


 人気のない階段裏とはいえ、学校内であるにもかかわらず粘ついたカウパーを滴らせるオスに、芦花はわざとこれから何をするかを囁いて期待感を高める。そうして彼女もスカートに手を入れると、パンツを膝のあたりまで下ろして愛液まみれのおまんこを見せつける。


「やぁん♥ 目の前でパンツを下ろしたらぁ♥ 愛液を垂らして興奮しまくりなおまんこから、メスの甘ぁ~い発情臭がむわむわ振り撒かれてて、ちんぽが余計に元気になっちゃいましたね♥」


 奥まった通気性の悪いスペースのためお互いの性臭が立ち込め、呼吸をするだけでキンタマが際限なく煮詰まっていく。そうして、芦花はカウパーのローションを纏ったちんぽに、ぴったりと閉じた太ももを近づける。


「先輩も呼吸が荒くなっててぇ♥ 早くちんぽを気持ち良くしてもらいたがってます♥ そんな暴発寸前の、私専用のヤリチンちんぽに太ももを押し当ててぇ♥ んっ♥ 奥まで挿入……っ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥」


ぬちっ♥ ずちゅちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ ずちゅんっ♥


 左右から圧迫してくる太ももに亀頭の先端を押し当てると、その隙間すらない柔肉とは裏腹にあっさりとちんぽの根元まで飲み込んでいく。淫靡な水音があたりに響くのも気にせず、迎え撃つように腰を突き出すと、肉つきの良い太ももにキンタマがぶつかる。


「あはぁ♥ ちんぽが太ももに飲み込まれちゃいましたね♥ オナ禁してきたせいか、いつも以上にちんぽが熱々でぇ♥ こうやって挟んでるだけで力強く脈打ってるのが分かります♥」


 ピストンにも満たない挿入で完全に交尾欲求が叩き起こされ、下半身に熱が集まっていく。そんな勃起ちんぽに負けず劣らず、竿の真上に乗っかった膣口は粘度の高い透明な愛液を垂らして、熱を帯びている。


「しかもぉ♥ 愛液とカウパーが混ざって滑りまくり♥ すっぽ抜けないように太ももを締め上げながら、このまま腰をほんの少しだけ落としてぇ♥ おまんこをぐりぐり押し付けながら、ガッチガチにエラばったカリ首を使ってオナニーしちゃいますね♥」


ぬちぬちっ♥ ずりゅんっ♥ にゅるるっ♥ だぱんっ♥ にちゅにちゅっ♥


 芦花はこちらの手を握りしめて恋人握りをしたまま、ゆっくりと腰を前後に動かし始める。腰を振り下ろして挿入するときは素早く、腰を浮かせてちんぽを引っこ抜くときはカリ首が引っ掛かるように時間をかけており、彼女が今まで培ってきたセックステクをいかんなく発揮している。


「んぉっ♥ おっ♥ んんっ♥ これ……♥ 滑りが良すぎて腰振りが捗りますね♥ ヌルつきまくりな太ももに力を込めて、尿道煮詰まったカウパーをまとめて排泄♥ そのままエロ肉に塗りたくって、ちんぽに媚びちゃいます♥」


ずりゅりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ にゅるんっ♥ ずちゅっ♥


 誘惑に負け、初めて交尾を持ち掛けたときは、テクニックも何もない獣じみたピストンで快楽を貪っていたが、今ではお互いの好みを把握しきったねちっこい腰振りで快楽を煮詰める。セックスの経験のなかったメスに、自分好みの腰振りを仕込んで熟達させたことに優越感が湧き上がる。


「んっ♥ ふぅうう♥ んぉっ♥ んふぅ♥ お顔、蕩けちゃってますよ♥ 先輩は勃起ちんぽを突き出すだけで、マゾメスが勝手に腰をヘコつかせてザーメンを搾り取りにかかってますから♥ オナペットとして最適です♥」


ずるるるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ ずるずるっ♥ たぱんっ♥ ぬちゅちゅっ♥


 太もものエロ肉を使ってちんぽをぶっコく愛情のこもった素股でありながら、膣口にカリ首が差し掛かると腰をくねらせて快楽を勝手に貪っている。そのたびに彼女の口から間抜けな媚び声が漏れ、フェロモンまみれの吐息が顔にかかる。


「クラスでは可愛いキャラで通ってるのにぃ♥ 先輩の前だけはザーメンと交尾が大好きな下品なメスの本性を見せつけちゃってます♥ そのせいでぇ♥ 最近は先輩と普通のおしゃべりしてるだけでも勃起しちゃってますよね♥」


たぱんっ♥ たちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずぷんっ♥ ずちゅずちゅっ♥


 激しい腰振りで愛液が飛び散り、パンツや制服に引っ掛かるのも気にせず、カリ首を押し当てておまんこに快楽を集中させることに躍起になっている。それでいたちんぽに媚び倒すことも忘れず、閉じた太ももを不規則にうねらせて射精欲求を刺激してくる。


「いつでも交尾出来るって分かってるからぁ♥ 近くにいるだけでキンタマがイラつきまくり♥ さっきまでクラスメイトに愛想を振りまいてたメスはぁ♥ 俺の前では風俗嬢顔負けのチン媚びが上手な交尾相手だ~♥ なんて考えちゃいますから、余計に我慢なんて出来てないです♥」


ずぷぷぷぷぷっ♥ ずちゅんっ♥ へこっ♥ へこっ♥ にゅるんっ♥ たちゅっ♥


 芦花はオスが優越感をより感じられるように、有象無象のオスたちとは違う特別扱いをされている唯一のオスであるということを際立たせるように囁いてくる。時折、恋人握りをした指にぎゅっ♥と力を込め、愛情を込めてくることも忘れない。


「しかもぉ♥ んんっ♥ こうやって密着し合ってると、いつもの交尾してる時と全く同じ体位なのにぃ♥ おまんこに挿入してない交尾ごっこですから♥ ムラつきで頭がバグっちゃいますね♥」


にゅるるるっ♥ だちゅんっ♥ だちゅだちゅっ♥ たぱんっ♥ にちちっ♥


 普段であればゴム付きとはいえ、ヌルついた肉ひだに包まれながら好き勝手に腰を振るゴムハメ交尾をするときの体位だが、そんな極上のコキ穴を前にしてお預けをされているため、イラ立ちにも似た疼きに腰がビクつく。


「私もぉ♥ さっきからガッチガチにエラばったカリ首が膣口を引っ掻いてますから♥ マゾイキが誘発されちゃってます♥ このままも~っとねちっこく擦りつけてぇ♥ ザーメンをぶっこ抜いちゃいますね♥」


ずちゅずちゅっ♥ たぱんっ♥ ずりゅりゅっ♥ にゅるんっ♥ だちゅんっ♥


 芦花も絶頂が近くなってきたのか、素股コキが徐々に熱のこもった動きに切り替わる。ちんぽの拘束が緩まない程度に腰を落とし、カリ首が膣口に深く食い込むように押し当てる快楽優先のピストンに、キンタマの中で熟成していたザーメンがじわじわ昇ってくる。


「んっ♥ おっ♥ おぉっ♥ んふぅっ♥ んんっ♥ 一週間ぶりのザーメンの気配を感じ取ってぇ♥ 子宮がきゅ~っ♥ って、交尾ごっこなのに悦びまくり♥ 特に先輩のちんぽを使って角オナをするたびに、甘イキしちゃってます♥」


ぬちぬちっ♥ ずりゅんっ♥ つぷぷっ♥ にちゅっ♥ つぷんっ♥ ずちゅっ♥


 先ほどまではキンタマを優しく揺さぶり快楽を高めるための大振りなピストンだったが、今では腰を短いスパンで打ち付けてザーメンをひり出すための動きで射精欲求を追い立てていく。


「ほっ♥ ほっ♥ んんっ♥ 先輩にぃ♥ 情けなぁ~い腰ヘコチン媚びオナニーを見られてる♥ おぉっ♥ おっ♥ ふっ♥ ヌルヌルのおまんこを押し付けながら、鼻息を荒く腰振ってる下品なメスだって見せつけて、おまんこが悦んじゃってる変態でごめんなさぁ~い♥」


にちちっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ ずちゅっ♥


 余裕ぶってオスを誘惑するあざと可愛いメスの姿はそこになく、大好きなオスからザーメンを搾り取ろうと躍起になり、無様に腰を揺らすマゾメスとしての本性を剥き出しにしている。


「んっ♥ ふっ♥ ふぅうう♥ んぉっ♥ おぉっ♥ んふぅ♥ 腰ヘコピストン……効くぅ……っ♥ 一週間ぶりのちんぽなのに、おまんこの浅いところばっかり引っ掻かれるとぉ♥ ムラつきヤバいです♥」


ぬちぬちっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ずちゅっ♥


 その上、媚びた喘ぎ声に混じって低い下品なマゾ声を漏らし、その浅ましい吐息と相まって鼓膜を揺らし、マゾイキが近いことを態度で表してくる。既に勃起ちんぽはオナ禁のことなど忘れ、ザーメンをぶっこ抜くことしか考えられなくなってしまう。


「先輩もぉ♥ マゾメスの下品なチン媚び腰ヘコザーメンおねだりをおかずにしながら、太もも目掛けて種付け♥ 後輩の無様な種乞いご奉仕で、一週間ぶりの気持ちいい射精しちゃえ♥」


にゅるるるるっ♥ だちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ にちゅんっ♥ たちゅんっ♥


 悩ましい腰つきで膣口にカリ首を引っ掛け回し、オスの理性を蕩けさせながら、耳元で射精おねだりをされてちんぽが大きく跳ねる。そうして、恋人握りを維持しようとしてくる芦花の手を振り払い、デカ尻を掴むと腰を小刻みに打ち付けラストスパートをかける。


「おぉぉっ♥ おっ♥ んんっ♥ ふっ♥ んぉっ♥ 愛情を高め合うよりもぉ♥ ザーメンをぶっこ抜くこと最優先の荒々しい腰遣い♥ おっ♥ おっ♥ っほぉぉ♥ 膣口をカリ首でゴシゴシ磨いてぇ♥ おまんこを執拗に狙い撃ちされてます♥」


にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ ずちゅっ♥ だぱんっ♥ ずりゅずりゅっ♥


 一歩間違えたら腰を打ち付ける水音で誰かにバレてしまう状況で、しかも本当であれば今日一日にザーメンを溜め込んだままにしておかないといけないという倒錯的な背徳感で射精欲求が込み上げてくる。


「んぉっ♥ んふぅ♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ デカ尻を固定しながら射精するための杭打ちピストン♥ おまんこの入り口を固ぁ~いカリ首で擦り上げられたらぁ♥ んぉっ♥ おっほぉ♥ おっ♥ 私もイっちゃいます♥」


ずちずちずちっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぬちゅっ♥ たちゅたちゅっ♥ だぱんっ♥


 それは彼女も同様で、それどころか自ら腰をヘコつかせて快楽を貪ろうとしている。しかし、デカ尻をオスに鷲掴みにされ満足に動くことが出来ず、間抜けなオホ声を漏らしてはムラつきを高めている。


「おっ♥ それ効くぅ……っ♥ 強気な腰振りで愛液を掻き出されながらキンタマを密着♥ んぉっ♥ ふぅうう♥ おぉっ♥ ぉっ♥ イく……っ♥ イクイク……っ♥ おほっ♥ ぉぉっ♥」


だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ たぱっ♥ たんたんたんっ♥ ずりゅっ♥ ぶちゅんっ♥


 学校内であることなどお構いなしに、キンタマで粘つくザーメンたちをぶっこ抜くための執拗な腰振りで膣肉の浅いところを引っ掛ける。マゾイキしそうになっている芦花は足に力がこもり、それによって太ももの柔肉の圧迫感が高まり限界を迎える。


「イくっ……♥ おぉっ♥ っっ♥ んんっ♥ ザーメン熱ぅ……♥ 生ハメ交尾を待ち望んでキンタマで熟成してた、繁殖目的の精子をぶっかけられてぇ♥ 私もはしたなぁ~くマゾイキしちゃってます♥」


ぶびゅっ♥ びゅるるるるるっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥


 射精の寸前で芦花のデカ尻を力強く抱きしめ、エロ肉にちんぽをすべて埋め立てると、真っ白な太もも目掛け、ゼリーのように凝り固まったザーメンをひり出していく。粘り気の強いそれはべったりとへばりつきゆっくりと垂れ落ちながら、黄ばんだ色で染め上げる。


「ふっ♥ ふっ♥ んぉっ♥ ザーメンの臭い強すぎ♥ ギトギトになるまで溜め込んでたせいで、いつも以上にオスの濃ゆ~いザーメン臭が強化されてますね♥ こんな臭いを嗅がされたらぁ♥ 先輩のことがも~っと好きになっちゃいます♥」


びゅぶぶっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅるるっ♥ びゅくっ♥


 彼女は自ら腰を押し付けて、絶頂に身を震わせながら甘い声を漏らす。ぷしっ♥と勢いよく噴き出したイキ潮がちんぽにかかり、ザーメンをコキ捨てるそばからメスの匂いでマーキングされる。


「ぉ~~っ♥ くっさぁ♥ こんなに念入りにマーキングされたらぁ♥ しばらくザーメンの臭いが染みついてそうです♥ あざと可愛いメスには似つかわしくない、ザーメンの臭いを纏っててぇ♥ 悪~いオスのお手付きなってるのがバレバレです♥」


びゅるっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅっ♥


 芦花は悪態をつきながらもマゾイキして震えるおまんこを必死に押さえつけ、デカ尻を緩く左右に揺らしながら射精を促す。そうして出し残しがないように、尿道にへばりついたザーメンすらも引きずり出し、マーキングを手伝うように太ももにべったりと塗り広げる。


「んっ♥ やぁん♥ 射精がおさまったかと思ったらぁ♥ 膣口を左右に開いてザーメンまみれのちんぽを擦りつけてますね♥ 愛液でヌルついててちょうどいいから、ザーメンを拭うティッシュ扱い♥ 今までゴムをつけてた意味がなくなっちゃうくらい、膣内に精子が染み込んでいってますね♥」


 無意識におまんこの近くに指を這わせ、左右に開いてコキ捨てたザーメンを膣内に染み込ませようとしてしまっている。そんな孕ませることに何の躊躇もないオスの、身勝手な振る舞いに芦花は快楽に身を震わせる。


「くすくすっ♥ あともう少し我慢出来てればこのドスケベおまんこに生ハメ出来たのになぁ~♥ こんな交尾ごっこなんかじゃなくてぇ♥ 種付けしまくってあわよくば孕ませられたのになぁ~♥ なんて、未練がましく擦りつけちゃってます♥」


 射精の余韻に浸りながらちんぽを揺らめかせるオスを抱きしめながら、芦花はこちらの心情を代弁して落ち着きかけたムラつきを再燃させてくる。オスのセクハラに対してされるがままにおまんこを差し出しているマゾメスに、このまま強引に迫れないかと仄暗い欲求が鎌首をもたげ始めると、それを見抜いた彼女はこちらの頬にキスを落として甘く囁く。


「ん~~っ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ そんなムラつきまくりなお顔でおねだりされたら揺らいじゃいます♥ セフレ同然の交尾しまくりな彼女とのオナ禁の約束を守れなかったのにぃ♥ 生ハメさせろ~♥ なんて迫られたら断れないんですけど~♥」


 可愛らしく拗ねるような言い方だが、その声音は期待が隠しきれておらず、断れないと言いつつも自分からおねだりしてきそうなほどムラついているのが分かる。そんな分かりやすい挑発にデカ尻のエロ肉を握りながら、ビクついたちんぽを押し当てる。


「一目で精子を溜め込みまくってるのが丸分かりな黄ばみザーメンを中出しされたらぁ♥ 危険日じゃないのに孕んじゃいそうですね♥ ただでさえ先輩のことが大好きすぎて、ゴム無し交尾をしたら絶対にガチ恋欲求が抑えられなくなるってことが分かり切ってるのにぃ♥ 生ハメ交尾なんてしちゃったら、もう一生先輩との交尾でゴムなんて付けられなくなっちゃいますよ♥」


 ただでさえ毎日の交尾で大好きなオスにハメ潰されることで、おまんこをぐずぐずに蕩けさせているマゾメスは、一度ゴム無し交尾を許したらなし崩し的に繁殖交尾までありつけてしまうことを告げてくる。


「うわうわぁ~♥ まだお互い未成年なのにぃ♥ そんなに孕ませたいんだぁ~♥ 倫理観とか理性とか一切なくてぇ♥ ドスケベなメスに自分の赤ちゃんを産ませることで頭がいっぱいになってます♥」


 そんなオスとしての優越感を揺さぶられる囁きに理性的なはんだを下せるはずもなく、ただ目の前のマゾメスに精子を注ぎ込んで、無防備な卵子を独占したいという最低なオスの欲求に駆られる。


「そんな繁殖欲求と独占欲の強~いオスのためにぃ♥ 本当はあと一日オナ禁しないといけないところを短縮して、このまま生ハメ交尾をしちゃいましょうか♥」


 芦花は自分から約束を取り付けてきていたくせに、それをあっさりと反故にして生ハメ交尾を許可してくる。そうして、キンタマをイラ立たせ、今すぐにでも襲いかかってきそうなオスをなだめすかしながら、媚びた声音で提案する。


「こんな埃っぽい立ちっぱなしの交尾しかできないようなところじゃなくてぇ♥ 駅の方にある行きつけのラブホでラブラブ生ハメ交尾♥ 土日だけじゃなくて、金曜の放課後まで使ってぇ♥ キンタマが空になるまで種付けしてください♥」







「ぶちゅっ♥ ちゅばっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ んっ♥ ちゅぷっ♥ れろれろれろぉ♥ にゅるるっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ んれぇぇ♥ にちゅっ♥ ちゅぱっ♥」


 人目を気にせず制服のままラブホへと赴くと、部屋に着いた途端にスクールバッグを放り捨て、芦花を壁際に追い詰めると貪るように舌を絡ませ合うベロチューをする。彼女も気後れすることなく熱のこもった吐息を振り撒きながら、唇を押し付けてくる。


「ぬちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ぢゅぷっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ にゅるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んへぇぇ♥ じゅるるるるっ♥」


 スカートから覗く真っ白な太ももには、ボディシートで拭き取ったためザーメンがへばりついていたという痕跡は残っていない。しかし、ラブラブ素股でコキ捨て、パンツに垂れ落ちたザーメンはぬぐい取ることなく、べったりとこびりついたそれをそのまま履いているため、おまんこにひり出したての精子たちが塗り広げられている。


「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ふぅうう……♥ ふぅうう……♥ はぁぁ♥ くすっ♥ ベロチューしつこすぎます♥ これから繁殖前提の生ハメ交尾が出来るからってぇ♥ ねちっこ~く舌を練り回して唾液を残らず啜り上げられちゃいました♥」


 そんな状態のままラブホまで歩いて向かったことで芦花も完全に発情しきっており、道中でも股の間で粘つくザーメンの感触に甘イキしていた。その据え膳状態のホカホカおまんこを疼かせている芦花を、呼吸する隙も無いベロチューから解放すると蕩けたマゾ顔をこちらに向ける。


「学校であんなにたっぷりコキ捨てたのにぃ♥ 全然キンタマ軽くなってませんね♥ 一週間ず~っと生ハメ交尾することだけを考えてましたから♥ むしろたった一回の射精程度じゃウォーミングアップにもならなくて、ムラつきが抑えられてないです♥」


 ぐりぐりと彼女の下腹部に力強く押しつけて、言葉に出さずとも交尾を要求するオスに、芦花は膨らんだズボンに手を這わせて満更でもないようなそぶりを見せている。彼女は部屋の中央に鎮座するベッドに流し目を送ると、ニヤついた笑みを浮かべる。


「くすっ♥ そんな生ハメ交尾を心待ちにしてるオスをこれ以上焦らすと、完全に理性が蕩けて危険そうですからぁ♥ このままベッドに行ってラブラブ交尾♥ お泊りプランで部屋を取ってますから、時間を気にせずザーメンをコキ捨てることにだけ集中できますよ♥」


 熱のこもった視線を向けてくるマゾメスの挑発に抗う必要もなく、彼女の手を掴みベッドへと連れていく。そうして、ほんの少しだけ力を込めて押し倒すと、あっさりと彼女はそのドスケベボディをベッドに沈めて従順にこちらを見上げる。


「んっ♥ あはぁ♥ 荒~い吐息を漏らす、生ハメ交尾を付け狙う悪~いオスに押し倒されちゃいました♥ そんな素股とベロチューで完全に出来上がっちゃったオスのためにぃ♥ 愛液とザーメンでべたつきまくりなパンツを脱ぎ捨てて、交尾の準備です♥」


 彼女がスカートに手を潜り込ませて下着を脱ぎ捨てると、そこにはザーメンと愛液が混ざり合った汁がべったりとへばりつき、むせ返るほどの淫臭を立ち上らせている。自分でついさっきコキ捨てたザーメンだが、交尾前にマーキングされてしまっているようでちんぽにイラ立ちが募る。


「ここに来るまでにヌルヌルのおまんこが何度も擦れててぇ♥ マゾイキしそうだったんですよ♥ でもでもぉ♥ 先輩との生ハメ交尾で気持ち良~く絶頂出来るように、必死に我慢♥ おかげでぇ♥ ザーメンを搾り取る気満々で肉ひだがうねりまくりの、ドスケベおまんこになっちゃいました♥」


 芦花がオスにも見えるように膣口に這わせた指でおまんこを左右に開くと、透明な愛液の糸を引く膣肉が剥き出しになる。彼女のアピール通り、まだハメてもいないのに膣肉が不規則にうねり、期待感を煽り立てる。


 そんなあからさまな交尾待ちにあてられ、つい無意識のうちにベッド脇に置かれたアメニティのコンドームを手に取ってしまう。普段は着用するこれを今日は着けなくていいという背徳感でちんぽがビクつく。


「ムラつきを溜め込みまくりなおまんこを、じ~っと見つめてロックオン♥ 完全に狙いを定めちゃってますね♥ このまま腰をぐぐぅ~♥ って落としてぇ♥ 待ちに待った生ハメ交尾、してください♥」


 彼女の甘ったるい媚び声に誘われるまま、持っていたコンドームをベッド脇に放ると、乱雑にパンツごと衣服を脱ぎ捨てる。そうして、湯気が立ちそうなほど淫臭を放つ、うねった膣肉へと腰を突き出す。


「おっ♥ んぉっ♥ おっ♥ ぉぉっ♥ 先輩のカリ高ちんぽぉ♥ 一気に奥まで入ってきましたぁ♥ ふっ♥ んんっ♥ 一斉にお出迎えした肉ひだをゆっくり引っ掻きながらぁ♥ 一本一本を味わうみたいに挿入ぅ♥」


ずちゅちゅっ♥ にゅるるるるるるっ♥ ずぷぷっ♥ にちゅっ♥ たぱんっ♥


 ちんぽの先端をほんの少しだけ押し込むと、一斉に愛液を纏った肉ひだに迎え入れられ奥へと挿入していく。前戯をしていたからなどという言い訳が効かないほど、いつも以上に熱を帯びており、思わず口端から気の抜けた嬌声が漏れる。


「ふっ♥ んんっ♥ おっ♥ まだ挿入して子宮口に当たっただけなのにぃ♥ お顔が蕩けて気持ちよさそうです♥ 禁欲明けの一週間ぶりの彼女まんこでぇ♥ しかも初めての生ハメ交尾ですから♥ ちんぽが大喜びしてます♥」


 芦花の膣内は目の前のオスのちんぽの形に馴染むように膣肉がほぐれ切っており、大した抵抗もなく根元まで飲み込んでいく。しかし、締め付けは抜群で、カリ首や竿の周りに膣肉が纏わりつき、僅かな動きでも快楽を貪れるように密着している。


「そんなハメるだけでちんぽを満足させちゃう、極上の名器相手にぃ♥ いつもみたいに激しく腰を打ち付けちゃっていいですよ♥ 生意気にザーメンを搾り取ろうとしてくるくせにぃ♥ 先輩のことが大好きすぎてすぐにマゾイキする雑魚まんこを使ってぇ♥ ムラつきの解消です♥」


 今までゴム越しに感じていた肉ひだまみれの膣肉を滑るだけで、腰が引けそうになっているオスに、芦花は膣肉を締め上げてピストンを求めてくる。彼女も声がどこか上ずっており余裕はあまりないが、マゾ欲求を満たしてオスにやり込められたいがために挑発している。


「んっ♥ おっ♥ ぉぉ~~~~っ♥ んぉっ♥ 体重の乗った重たいピストンでぇ♥ マゾのくせに誘惑だけは上手な彼女おまんこを返り討ち♥ おっ♥ おっ♥ んんっ♥ 先輩専用のちんぽケース相手にねちっこく腰を振るラブラブ交尾♥」


ずちゅっ♥ たぱんっ♥ ずるるるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥


 カリ首を膣天井に押し当てて、ちんぽに快楽を溜め込む腰遣いで振り上げると、白く粘ついた愛液が引きずり出される。芦花は最初こそ可愛らしい喘ぎ声で取り繕うとしていたものの、演技する余裕などなくすぐに本気で感じている時にしか出ない、低いマゾ声を漏らす。


「いつものゴム付き交尾よりもぉ♥ おまんこのお肉がカリ首に引っ掛かってますね♥ 無理やり引っこ抜こうとするとぉ♥ ぉっ♥ んふぅ♥ べったりへばりついた肉ひだまでついてきて、おまんこを耕されてるのがよく分かります♥」


だちゅだちゅっ♥ にゅるんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅっ♥


 間断なく締め上げて、本能的にちんぽを逃がさないようにするおまんこをカリ首で振り払い、普段は感じ取りづらい肉ひだのうねりまでもを堪能していく。ベッドが軋むのもお構いなしに腰を振り下ろすと、押し潰された子宮口が亀頭に吸い付いてくる。


「おっ♥ ぉぉっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ 学校にいたときは太ももに擦りつけながら、おまんこの入り口ばっかり引っ掻いてましたから♥ んぉっ♥ ぉっ♥ やっとちんぽをハメてもらえてちんぽに媚びまくりです♥」


にちにちっ♥ ずりゅんっ♥ たぱたぱっ♥ ぬちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ だちゅっ♥


 気を抜けばすぐにでも射精してしまいそうなほど、ザーメンを搾り取ることに特化した繁殖相手に最適なおまんこへとピストンを振り下ろし、ヌルついた膣口と腰との距離をゼロにする。特にねちっこく吸い付いてくる子宮口は、隙あらばキンタマの中で煮詰めたザーメンを絞り尽くそうとしてきて、無様に射精しないように抽送を速めて絡め取られないようにしていく。


「やんっ♥ ザーメンを欲しがって吸い付いてる子宮にぐりぐり密着しながらぁ♥ すぐに引き剥がしておまんこコキするのズルいです♥ そんな風に意地悪されたらぁ♥ も~っとおまんこを使ってご奉仕したくなっちゃうじゃないですか~♥」


たぱんっ♥ たちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥


 そんなオスの熱のこもった腰振りに、芦花はムラつきを隠し切れない媚びた声でオスに擦りついては、腰を揺らめかせて快楽を散らそうとしている。しかし、ちんぽをハメたまま腰を動かすせいで先ほどまで当たっていなかったところにもカリ首が引っ掛かり、マゾ欲求を高めてしまっている。


「んっ♥ おっ♥ おっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ピストンが早くなってるところに、膣肉を押し当てるとぉ♥ おぉっ♥ 固ぁ~いちんぽとずりずり擦れて、腰が勝手に持ち上がっちゃいます♥ でもでもぉ♥ おまんこの気持ち良さを優先しようとしたらぁ♥ ちんぽをイラつかせたオスの杭打ちピストンですぐにベッドに打ち付けられて、簡単に組み伏せ……っ♥」


だちゅだちゅっ♥ ずりゅりゅっ♥ にゅぷんっ♥ たんたんたんっ♥ ずぷんっ♥


 芦花は無意識にオスのちんぽを求めるように腰を浮き上がらせるが、オスが腰をぶつけられて抵抗すら出来ずに膣肉をうねらせている。腰振りのたびに愛液の飛沫が上がりベッドシーツへと染み込んでいくせいで、部屋中にメスの甘ったるい匂いが立ち昇り射精欲求を掻き立てる。


「ふっ♥ ふっ♥ んっ♥ おっ♥ 生ハメ交尾気持ち良すぎ♥ 我慢なんてする気もないからぁ♥ さっさとキンタマに溜め込んだザーメンをコキ捨てたいなぁ~♥ なんて考えてるかっこいいお顔に見つめられたらぁ♥ 私もムラついちゃいますね♥」


ずるるるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ にゅるるっ♥


 至近距離で視線を絡め合わせると、両手で数え切れないほどザーメンを絞り尽くしてきたマゾメスに、射精欲求を煮詰めていることが見抜かれる。僅かな怯えとそれ以上に歓喜に肉ひだを絡みつかせるおまんこは、ちんぽを締め上げて射精を促している。


「そんな積極的に妊娠させようとする悪~いオスにぃ♥ 私もおんなじ気持ちですよ~♥ って、伝えるために、頭を抱き寄せながら愛情がたっぷり籠ったベロチューをしちゃいまぁ~す♥」


たぱんっ♥ たぱんっ♥ ずろろろろろぉ♥ たちゅんっ♥ にゅるるっ♥ つぷんっ♥


 腰を打ち付けることに夢中になっているオスの代わりに彼女は頭を抱きしめると、自分の方へと引き寄せてくる。そうして、わざとらしくベロチューを宣言して期待感を煽ると、数ミリの僅かな距離を簡単に埋め立てる。


「ん~~っ♥ むちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ んれぇぇ♥ にちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぷぷっ♥」


にちゅにちゅっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥ へこへこっ♥


 オスの腰振りを邪魔しないように柔らかく抱き留めると、唾液をたっぷりと絡めた舌を伸ばして口腔へとねじ込んでくる。ドスケベボディで包み込み、それでいて口腔全体へ唾液を塗り広げながら、目の前のオスにガチ恋していることを伝えるように芦花は熱心に舌を絡ませる。


「れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ んむっ♥ ちゅばっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅるるっ♥ にちゅちゅっ♥ じゅるるるるっ♥ れろぉ♥ ちゅぱっ♥」


たぱんっ♥ たぱんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ だちゅんっ♥ ぬぷぷっ♥ たんっ♥


 こちらも負けじと舌をのたうたせて根築港ベロチューの拘束から抜け出そうとすると、彼女は目を嗜虐的に細めて唾液を啜り上げてくる。オスを骨抜きにするベロチューテクに晒されている上に、カリ首周りの膣肉が窄まって効率的にザーメンを搾り取ろうとしてくるため、キンタマの中で熟成されたゼリーザーメンがせり上がっていく。


「んふぅ♥ ぶちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ にゅるるっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ んっ♥ ぶちゅんっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥」


だちゅっ♥ にゅぷぷっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ぬちゅっ♥


 ベロチューをしてから明らかにオスの腰振りの質が変わり、種付けを意識した小刻みな動きとなり、熱のこもった吐息をそのマゾ顔で受け止める芦花は、射精を迎え入れるように無抵抗でおまんこを差し出す。


「ちゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちんぽが膨らんできましたね♥ オナ禁妨害されて古~いザーメンだけコキ捨てたのにぃ♥ まだまだ出し足りないんですよね♥ それじゃあ、恋人兼セフレの生おまんこに残らずぶっかけてぇ♥ キンタマの中をすっきりさせちゃいましょうか♥」


にちゅっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ずちゅんっ♥ だちゅだちゅっ♥


 彼女の生ハメ種付けおねだりに気を良くしたオスは、キンタマをねちっこく打ち付けながら、下腹部に力を込める。弾力のある肉ひだが密集したところにカリ首を押し付けてピストンを振り下ろすと、尿道の中をザーメンが駆け上っていく。


「んぉっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ ふぅうう♥ んれぇぇ♥ にちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぱっ♥ にゅるにゅるっ♥ ぢゅぷっ♥ ちゅぱっ♥」


たちゅたちゅっ♥ たぱんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ たぱんっ♥


 芦花はねちっこく舌を絡ませ合いながらも口端から下品なマゾ声が漏れ、子宮口を密着させて種乞いをしてくる。ザーメンがギリギリまで持ち上がっているところに、亀頭に吸い付かれ、欲求のままにちんぽを打ち付けると腰を大きく震わせる。


「ぉっ♥ ぉぉっ♥ んむっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んぉぉっ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇぇ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥」


びゅるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥


 キンタマが縮み上がり、一週間煮詰めた精子をぎっしりと積載したゼリーザーメンが、粘ついた重たい水音を立てて一気にコキ捨てられていく。直接子宮にザーメンを叩きつけられる快楽に、芦花は低いマゾ声を漏らしながらも、なんとか舌を絡ませては唾液を啜り上げる。


「ふっ♥ ふっ♥ ぬちゅっ♥ ぬるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んれぇぇ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅぱっ♥ ぉっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぷぷっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥」


びゅくるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ びゅくっ♥


 ちんぽの脈動に合わせておまんこがうねり、尿道でザーメンが詰まらないようにぴったりと密着した肉ひだが引きずり出してくる。ザーメンをひり出すことに集中してベロチューが疎かになるオスの代わりに、芦花は舌を大げさなまでに揺らめかせて快楽の波が途切れないよう媚び倒している。


「ちゅぷっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ メスのことなんてお構いなしに、いっぱいザーメンを子宮にコキ捨てちゃってますね♥ いつもはゴムの中にびゅぅ~~っ♥ って出すだけだったのにぃ♥ 待ち望んだ種付けをして子宮が精子まみれになってます♥」


びゅぶっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくくっ♥


 芦花は最後にひと際大きく唇に吸い付くと、間の抜けた音を立てて引き剥がしていく。そうして、出し残しがないようにマゾイキしたおまんこでキンタマの底にこびりついたザーメンまでも引き出すと、すべて子宮へと収める。


「んっ♥ ふぅうう……♥ くすっ♥ ちんぽをビクつかせてぇ♥ 最後の一滴まで残らず種付け♥ 射精してる最中に腰をぐりぐりぃ~~っ♥ って押し付けられててぇ♥ 絶対にこのメスを孕ませる♥ ザーメンを染みつかせて卵子を独り占めしてやる~♥ って気持ちが伝わってきちゃいました♥」


 乱れた浅い吐息を整えながら、芦花は射精の余韻に浸り腰が抜けかけているオスを抱きしめて、心の中に押しとどめた粘ついた欲求を代弁してくる。その囁きに興奮するオスに、彼女はニヤついた笑みを浮かべると、ザーメンを溜め込んだままの子宮をきゅ~っ♥と甘く窄める。


「そんなに繁殖交尾がしたいのならぁ♥ 排卵日が来たら先輩にお知らせ、しちゃいますね♥ 今日から中出ししたら絶対にやばい期間で~す♥ でもでもぉ♥ 先輩から交尾を持ち掛けられたら生ハメ交尾を拒みませ~ん♥ なんて、お誘いのメッセージを送っちゃいますよ♥」


 オスが望めば子どもを孕んでくれるどころか、むしろ彼女自身も乗り気な様子を見せつけられて、抜けかけた腰に再び力がこもる。そうして、そんな彼女からの誘惑を肯定するように首を縦に何度も振る。


「あはぁ♥ そんなことしたらまずい、って理性では分かってるのにぃ♥ 本気で孕ませようとちんぽが跳ねてます♥ それじゃあ、危険日交尾で確実に孕ませられるようにぃ♥ 今のうちにマゾメス彼女のおまんこにたっぷり種付け♥ 精子の味を教え込ませちゃいましょうか、先輩♥」


生ハメ交尾を目前にオナ禁妨害をしてくるセフレのマゾメス後輩からの誘惑に負けてラブラブ交尾する話



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