セフレのあざとい後輩からの熱烈な誘惑で理性を揺さぶられ彼女昇格確定の本気交尾をする話
Added 2025-04-11 15:00:00 +0000 UTC※こちらの小説は同日投稿の小説、「恋人とのセックスに不満のあるオスがあざとい後輩のセフレに誘惑されてムラつきをぶつける交尾をする話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。
https://minus028.fanbox.cc/posts/9695241
また、今回もPDF版を添付してます。pixivの表記に近い形で作成してますので、もしよかったらそちらもどうぞ。
くるみの専属セフレ契約を結んでからというものの、それまでと比べて輪をかけて呼び出しの回数が増えていた。それまではデート前を狙い撃ちしてくるみから連絡が来ていたが、今ではデートと称して彼女との予定のない日にまで会うようになっており、ますますその極上のドスケベボディの虜になっていっている自覚がある。
しかし、それが分かっていながらもくるみからのお誘いを断ることが出来ず、彼女に対する後ろめたさよりも、セフレのおまんこをほじくる快楽の方が勝ってしまっている。そうして、今日も「放課後にデートしましょう♥」という浮気のお誘いを受けて、電車に乗り都心の繁華街へと足を運んでいた。
「先輩♥ 見てください♥ めっちゃ美味しそうじゃないですか?♥ 人気のお店だけあって少し並びましたけどぉ♥ その甲斐はありましたね♥」
学生カップルで溢れ返るおしゃれなカフェで、運ばれてきたパンケーキにくるみは歓声を上げる。映えを意識しているのか三段に積まれたパンケーキにはキャラメルソースがかかっており、脇にはパンケーキの高さに負けないほど山盛りのホイップクリームが添えられている。
「ホイップが積まれ過ぎてて今にも倒れちゃいそうですね♥ それじゃあ、綺麗な形が保たれてる間に写真撮っちゃいましょうか♥」
正面の席ではなくわざわざこちらの横に腰かけ、浮気デートらしく密着して乳肉を押し当ててくるマゾメスは、スマホを掲げて二人が画角に収まるようにインカメラを向けてくる。
「くすっ♥ 先輩ももっとくっついてください♥ んっ♥ お顔をくっつけて、一緒にピースしながらぁ♥ ラブラブツーショット♥」
写真慣れしていないこちらの体を彼女は抱き寄せると、柔らかな頬をくっつけてくる。パンケーキなど写真の隅にしか写っておらず、初めからカップル写真を撮る気満々だったのではないかと疑問に思う間もなく、彼女は慣れた手つきで保存する。
「これでよしっと♥ あとで先輩にも写真送っておきますね♥ よかったら待ち受けにしてもいいですよ♥」
そんなことをすれば一発で彼女に浮気がバレて破滅してしまうが、くるみはそんなこちらの反応を見て口元をニヤつかせている。そうして、ようやくパンケーキを切り分けるとホイップクリームを乗せて口元へと運ぶ。
「ん~~っ♥ 美味しいです♥ さすが有名店なだけはありますね♥ 甘さ控えめで食べやすいですから、先輩も一口どうぞ♥」
彼女手ずから食べやすい大きさのパンケーキをこちらの口元へと運んで、甲斐甲斐しく食べさせてくる。まるで恋人のような甘々なご奉仕と、店の雰囲気も相まってつい勘違いしてしまいそうになる。
「私も前からこのお店のことは知ってたんですけどぉ♥ ここに来たいな~♥ って思ったのは、先輩の彼女さんがインスタで投稿してたからなんです♥ 最近彼氏とゆっくり会える時間を作れてないからぁ♥ 今度誘ってお茶でもしたい♥ なんて言ってましたよ♥」
お互い交互に食べ進めていると、くるみはからかうようにこちらへと流し目を向けてくる。差し出されたスマホの画面には、彼女が投稿したストーリーが表示されており、こちらとの関係が上手くいっていない愚痴も添えられていた。
「くすくすっ♥ セフレの後輩からの呼び出しを優先してるからぁ♥ 彼女さんとなかなかデート出来てないんですよね♥ 少し前までは暇さえあれば彼女さんとお出かけしてたのにぃ♥ 今ではその時間のほとんどをセフレとの交尾にあてちゃってますから♥ 私と会う時間の方が長くなってます♥」
くるみは周りの客に会話が聞こえないように、声を潜めながら耳元に近づくと手のひらをこちらの太ももに這わせてくる。ちんぽを掠めて挑発するように撫で回す手つきは、いちゃついてくる恋人から、好みのオスを誘引する娼婦にも見える。
実際、くるみとの時間を優先してしまっていることも理由の一つではあるが、それ以前にすれ違いから相性が合わないと感じる瞬間が多々あり、それもあってほどほどに距離を置いていた。
「せっかく彼女さんが気を利かせてデートの計画を立ててくれてるのにぃ♥ それよりも先にセフレとのラブラブデートで下見済み♥ ちゃんと彼女さんと来たときは、初見のリアクションをしないとダメですよ~?♥」
くるみ自ら誘って彼女とのデートを先取りしておいて、白々しく忠告してくるメスのせいで下半身に熱が集まり始める。当然隣で侍りながらちんぽをイラつかせてくるメスにも伝わり、際どい位置にまで指先が伸びてくる。
「やぁん♥ こんなに周りに人がいっぱいいるのにぃ♥ 勃起♥ しちゃってませんかぁ?♥ 今日は普通のデートのつもりだったのにぃ♥ こんなにちんぽをバキつかせてたらズボンがパンパンに膨らんじゃってぇ♥ ムラつきを解消できるまでお外を出歩けませんね♥」
あからさまにちんぽを誘惑して、オスの交尾欲求を揺さぶっておきながら、デートだけで済ませるつもりだったとのたまうマゾメスにイラ立つちんぽが固さを増していく。そうして、他の客に見えないように、こっそりと背中側から腕を回すとくるみのデカ尻を鷲掴みにする。
「んっ♥ んふぅ♥ セフレの扱いに慣れ過ぎててぇ♥ ちょ~っと強気に迫れば交尾できるってことが見抜かれちゃってます♥ このまま考えてた健全ラブラブデートの予定を全部投げ捨ててぇ♥ かっこいいオスのお家にお持ち帰りされちゃおうかな~♥」
むっちりとエロ肉がたっぷりついたデカ尻に指を食い込ませると、甘ったるい媚び声を漏らしながらしなだれかかる。抵抗する気など全くなく、むしろ乳肉を押し付けながらこちらに身をゆだねている。
「いつもだったらラブホに連れ込んで、性欲解消をするだけ♥ って、建前がありますから♥ どれだけ先輩に媚び倒しても、セフレ扱いから抜け出せませんけどぉ♥ 彼女さんも連れ込んだことのない自宅にお呼ばれされたらぁ♥ このメスが恋人だったかも~♥ 今日もデートしてきたし、こっちのドスケベなメスに乗り換えようかな~♥ なんて、考えちゃうかもですね♥」
こちらの妄想を掻き立てるように、耳元でこそこそと囁きかけながら、彼女から恋人の座を掠め取ろうとする下心を剥き出しで誘惑してくる。学校やラブホでは時間制限があるため、辛うじて彼女のドスケベボディの魅力に堕ち切る前に交尾を打ち切ることが出来ているが、自宅に連れ込んでしまえばその縛りもなくなり、一日中交尾に明け暮れる未来が想像できてしまう。
「パンケーキのお店に行きたい♥ って、わがままを叶えてもらいましたからぁ♥ 先輩のお家に連れ込んでくれたら、代わりにお願いを何でも聞いてあげますよ♥ 普段だったらさすがに変態すぎて受け入れてくれないだろうな~♥ って、気後れしちゃうドスケベプレイもぉ♥ 悦んで受け入れてあげますよ♥」
そんな躊躇うオスを後押しするために、彼女は自宅交尾のメリットを付け加えてくる。ただでさえ自分のテリトリーで極上のメスを侍らせる妄想だけでカウパーが止まらなくなっているところに、ダメ押しされて思わずうなずいてしまう。
「あはぁ♥ 交渉成立ですね♥ それじゃあ、パンケーキの残りを仲良く分け合った後はぁ♥ デートの予定を全部キャンセルして、先輩の自宅に直行♥ セフレのマゾメスからの愛情を一身に受け止めながらぁ♥ 最低なオスの欲求を叶えちゃいましょうか♥」
◆
「おじゃましまぁ~す♥ あはぁ♥ 先輩のお部屋、思ってたよりも綺麗に整頓されてますね♥ 特にこのゴミ箱なんて、オナティッシュが山盛りあるかと思ってましたけどぉ♥ 全然入ってなくて変な臭いもしないですね♥」
くるみは物珍しそうに部屋を見回すと、机の隣に置かれたゴミ箱に目を止める。そこには、彼女が言うようにオナニーで使用したティッシュは一つもなく、そもそも精子の増産が追い付かないほどくるみに射精欲求をぶつけているため、家でオナニーをする余裕すらない。
「あぁ♥ そういえばそうでしたね♥ 先輩のキンタマはぁ♥ いつも私が空っぽにしちゃってますから♥ オナニーなんてする暇がなかったですね♥ 毎日家に帰る頃にはドスケベおまんこにぶっこ抜かれ過ぎてちんぽがくたくた♥ 気持ちいい交尾を覚えたちんぽはオナニーなんかじゃ満足できないです♥」
そんなこちらの言葉に、くるみは今思い出したとばかりにとぼけてくる。浮気デートで散々ちんぽを温められ、密室でマゾメスと二人きりというシチュエーションに興奮するこちらをよそに、彼女は無防備にもベッドのふちに腰かけるとこちらを見上げてくる。
「それでぇ♥ 先輩のお願いしたいプレイは何ですかぁ~♥ 彼女さんには絶対に頼めなくてぇ♥ セフレのマゾメス相手でもお願いするのをためらっちゃう、エグ~い妄想をぉ♥ 全部叶えちゃいましょうか♥」
ムラつきが高まり、今すぐにでも襲い掛かってきそうなオスを目の前にして、くるみは目を細めてお願い事を聞き出してくる。そうして一瞬の躊躇の後、緊張で張り付いた口の中でかすれた言葉が漏れ出る。
「あはぁ♥ アナル舐めパイズリをしてほしいんですね♥ 後輩のデカ乳を贅沢に使った、先輩の大好きなパイズリとぉ♥ オスの優越感を満たしまくりなアナル舐めを同時にしてほしいんだ~♥」
ともすれば聞き逃してしまいそうな声でも彼女には届いており、白々しくこちらの言葉を反芻してくる。その口調に嫌悪感は全くなく、眉根を寄せて困った風を装いながらもオスから求められているという悦びが隠しきれていない。
「くすくすっ♥ そんなに不安そうな顔をしなくてもぉ♥ 断りませんから安心してください♥ むしろぉ♥ 先輩のオスとしての優越感を満たして気持ちいい射精をしてもらうためだったらぁ♥ いくらでも舐めしゃぶっちゃいます♥」
くるみの様子をうかがうオスを安心させるように、彼女はわざわざ言葉にしてオスの要求を受け入れる。そうして、立ち尽くすオスを誘導するために、彼女が腰かけるベッドのふちを叩いて近寄らせる。
「せっかくですから、制服を着たままアナル舐めパイズリをしてあげますね♥ ワイシャツの第三ボタンまで開けて、長ぁ~い谷間を見せつけながらぁ♥ ここにちんぽを突っ込むんだぞ~♥ 今からデカ乳に跨って、ヘコヘコ腰を打ち付けろ~♥ なんてアピールです♥」
彼女に促されるままズボンを脱ぎ捨ててベッドにしゃがみ込むと、くるみは反対にベッドから降りて床に膝をつく。まるで据え置き型のオナホのように制服に包まれた長乳をベッドの上に乗せると、アナルを舐めしゃぶりやすいようにムラついた顔を向けてくる。
「あはぁ♥ このままデカ乳に跨ってぇ♥ マゾメスのことなんて気にせず思いっきりのしかかっちゃってください♥ 先輩は何も考えず乳肉に腰を打ち付けて、射精欲求を煮詰めるだけ♥ 後のことはぜ~んぶ私に任せてください♥」
足の間に差し出された、存在感を誇示するデカ乳に向けてゆっくり腰を落とす。交尾誘発用の見せブラがはみ出た、むっちりと窮屈そうに閉じられた谷間は、何度もパイズリをしてきたとはいえ興奮を煽り、カウパーを纏った亀頭が触れ合うと柔らかく形を変えながらちんぽを飲み込んでいく。
「んっ♥ ふぅうう♥ やぁん♥ 紳士ぶってゆっくりちんぽを振り下ろそうとしてたのにぃ♥ チン媚びパイズリの快楽に負けて、メスのことなんてお構いなしの種付けプレスをしちゃいましたね♥」
ぬちっ♥ ずちゅちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ たぱんっ♥
先端を押し込むと、左右から圧迫してくる乳肉の快楽に釣られて一気に根元まで押し入れる。勢い余って乳肉に腰を下ろし、体重がかかって淫猥に潰れているが、くるみは熱のこもった吐息を振り撒いて当たり前のように受け止める。
「おっ♥ んっ♥ あはぁ♥ いくらお気に入りのパイズリオナホだからってぇ♥ デカ乳を使って床オナするのやめてくださぁ~い♥ このままアナルを舐めしゃぶったら興奮しすぎてすぐに射精しちゃいそうですから♥ まずはいっぱいキスをまぶして、これから唾液でべたべたにしちゃうぞ~♥ ってことを教え込んじゃいます♥」
サイズがピッタリの制服のせいでいつもよりも乳肉の圧迫が強く、無意識に腰がヘコついてパイズリ未満の乳擦りをしてしまう。そんな情けないオスの姿にくるみが幻滅するはずもなく、媚びた声音でオスの尻に顔を近づけてくる。
「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ まだほんの少しキスをまぶしただけなのに、腰が跳ねちゃってますよ♥ いつも栗ビルで受け止めてる、愛情のこもったキスをアナルにされてぇ♥ キンタマがせっせと精子を作り始めてます♥」
キスしていることをこちらに分かりやすくするために、わざとらしくリップ音を立てて唇が押し付けられる。時折、フェロモンが入り混じった湿った吐息がアナルに浴びせかけられ、焦れったい快楽となって下半身を痺れさせる。
「んっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ 先輩からは見えないと思いますけどぉ♥ アナルの周りにリップ跡がついてて、ドスケベなデコレーションがされちゃってます♥ あとでベロチューし終わった後にツーショットを撮って、先輩にも見せてあげますね♥」
その上、以前にキンタマをマーキングした時のようにアナルの周りにリップ跡をつけてきて、オスが悦ぶことが分かっていてツーショットを確約してくるため、乳肉にちんぽを擦りつける動きに熱が入る。
「んむっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ アナルにキスまぶされまくりでぇ♥ デカ乳をクッション代わりに組み敷く、最低な床オナが捗りまくりですね♥ そんなパイズリ未満の快楽でムラつきを抑え込んでる先輩のためにぃ♥ アナルを舐めしゃぶっちゃいまぁ~す♥」
リップ跡まみれにして自分のものだと主張することに余念のないマゾメスは、わざわざアナル舐めを宣言して、吐息を吹きかけてくる。オスがびっくりして暴発射精をしないように、それでいて期待を煽るくるみはわざと粘ついた唾液の音を鳴らして舌を伸ばしてくる。
「んれぇぇ♥ にちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぷぷっ♥ れぇろれぇろ♥ ぢゅぱっ♥ にゅるるるるるっ♥ にちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥」
透明な唾液を垂らしながら、ぬちっ♥と淫靡な音を立てて舌が押し付けられる。密着したままゆらゆらと左右に揺れ動く舌は唾液を染み込ませながら、同時に大好きなオスのアナルをしっかり味わおうと押し付けたままなかなか離れていかない。
「にゅるにゅる♥ ちゅぷっ♥ ぢゅぱっ♥ はぁぁ♥ 先輩のアナルの味、結構癖になっちゃいそうです♥ 舌をべったりへばりつかせながらぁ♥ 唾液を染みつかせてふやかす、ラブラブアナル舐めですよ~♥」
初めてとは思えないほど熱のこもった舌使いはぞわぞわとした快楽を与えて勃起を誘発する。今まで感じたことのない快感に、反射的にマゾメスのベロチューから逃げ出そうとするも、足を抱きしめられていてベッドの上に縛り付けられる。
「やんっ♥ 腰が浮いてますよ♥ やばいやばい~♥ なんて必死にベロチューから逃げようとしてますけどぉ♥ 手加減なんてしてあげません♥ 先輩が腰を浮かせたことでできたスペースを使ってぇ♥ このままアナル舐めパイズリをしていきますね♥」
ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ たぱんっ♥ つぷぷっ♥
危機感を抱きこちらが制止する声を上げるよりも先に、ぎゅっと谷間を左右から圧迫して固定する。そうして、むっちりと閉じられてちんぽをホールドしたデカ乳が持ち上がり、無防備にぶら下がったキンタマ目掛けてずりコキ上げる。
「んれぇ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぬぢゅるっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ んんっ♥ ちゅぱっ♥ ぬぢゅぢゅっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥」
たぱっ♥ たちゅっ♥ にゅぷんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ にゅるるるるるっ♥
アナルのシワを一本一本丁寧に引き延ばすように這いまわる舌先が、オスに対する奉仕精神たっぷりに媚び散らす。クッション代わりにその柔らかさを堪能していた乳肉が、今度は下から打ち上げられたことで、ちんぽのビクつきに合わせてカウパーが溢れ、パイズリピストンの滑りを良くしてしまっている。
「れろぉぉっ♥ ぬちゃぁ♥ くすっ♥ 先輩からしてほしいってお願いしてたのにぃ♥ 完全に逃げ腰になってますね♥ でもでもぉ♥ 足をがっちりホールドされててベロチューに晒されまくりですしぃ♥ ちんぽを浮かせてたら、パイズリのストロークがも~っと大振りになっちゃいますよ~♥」
だぱんっ♥ だちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥
不格好な姿勢で快楽に悶えるオスを追い詰めるべく、くるみは乳肉を淫猥に歪ませてちんぽの先端から根元までを念入りに扱き上げながらデカ乳を擦り上げる。それでいて、射精欲求を煮詰めすぎないようにほどほどに手加減をしており、キンタマの中に過剰に精子が溜め込まれていく。
「カウパーをひり出しすぎてぇ♥ 制服にオスくっさぁ~いシミがいっぱい出来ちゃってます♥ オスの優越感を満たすために、興味本位でおねだりしたプレイなのにぃ♥ 気持ち良すぎてドハマりしちゃいそうですね♥」
にちにちっ♥ たぱんっ♥ ずりゅりゅっ♥ にゅるんっ♥ にゅぽっ♥ にゅぽっ♥
くるみの熱のこもった吐息が、唾液が染み込みベタベタになったアナルの表面を撫で、彼女の表情が見えずとも興奮していることが伝わってくる。顔が近すぎて言葉の合間に唇がアナルに触れ合うこともあり、それが余計にムラつきを誘発する。
「もしそうなったらぁ♥ 先輩のアナルがふやけるまで毎日アナル舐めパイズリをしてあげますよ♥ 先輩とベロチューする回数よりも、アナルに愛情を注ぎ込む回数の方が多くなっちゃうくらい念入りにご奉仕♥ 悪~いムラつきの解消の仕方を覚えたオスの言う事を何でも聞いちゃいます♥」
にゅるるっ♥ にゅぷっ♥ だちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たちゅっ♥
アナル舐めパイズリをたった一回きりのご奉仕ではなく、こちらが頼めばいつでも嬉々として受け入れてくれることを約束してきて、そのオスにとって都合の良いマゾメス振りをアピールしてくる。いつの間にか快楽に浮かされていた腰はその位置が徐々に下がり、コキ捨て先を求めるようにかがみ込んだ足に力がこもる。
「キンタマがドクドク脈打っててぇ♥ そろそろデカ乳目掛けてザーメンをコキ捨てたいな~♥ なんて考えてそうですね♥ それじゃあ、キンタマの中で煮詰まりまくりなゼリーザーメンを気持ち良~くひり出せるようにぃ♥ アナルを激しく舐めしゃぶりながら乳肉を打ち付けて、射精欲求を高めちゃいます♥」
ずるるるるぅ♥ だぱんっ♥ ずろろろろろぉ♥ にちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅっ♥
乳肉とぶつかって縮み上がりながら、キンタマが溜め込まれた精子たちを尿道へ押しやろうと射精の準備を始める。先ほどまでオスを喜ばせること最優先の手加減パイズリだったが、次第に勢いが増してねちっこい乳振りになり始める。
「んふぅ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろぉ♥ ぬちゅっ♥ ぶちゅっ♥ ぢゅるっ♥ ぢゅるっ♥ ぬぱっ♥ にぢゅぢゅっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ にゅるるっ♥ れぇろれぇろ♥ じゅぱっ♥」
ずりゅっ♥ ずりゅっ♥ にゅぷんっ♥ たちゅたちゅっ♥ たぱんっ♥ ずちゅっ♥
ぴったりと隙間なくアナルに密着した舌が、左右に揺れ動き何度も往復してくる。そうして絡め取った唾液は、こちらにも聞こえるようにごきゅっ♥とわざとらしく嚥下して、彼女自身もアナル舐めを堪能していることを伝えてくる。
「にゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ 先輩は我慢なんてしなくていいですからね♥ ムラついた衝動は後輩のセフレにぶつけるのは当たり前ですから♥ ねちっこくベロチューしてくるマゾメスのデカ乳目掛けてびゅるびゅる種付け♥ この制服が二度と着れなくなるくらい、ザーメンまみれにしてください♥」
ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥ たんたんたんっ♥ にゅるるるるるっ♥ だちゅっ♥
オスの理性が僅かに働く前に、くるみはつよオスの性欲はセフレにいくらでもぶつけていいという常識を刷り込んで一切の遠慮を取り払っていく。その言葉に誘われて、真下で振り乱される乳肉に向かって腰を突き出す。
「れろれろれろぉ♥ ぬぢゅるっ♥ じゅるるるるっ♥ にゅぱっ♥ べちんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ にちゅにちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ ぢゅぱっ♥」
だぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ だぽっ♥ にゅるんっ♥
射精欲求を抑え込む限界が近いことを察したくるみは、息継ぎの隙間すらもアナル舐めに費やして休み暇もなく唾液を絡ませる。マゾ吐息を吹きかけて感覚が鋭敏になった下半身に刺激を与え、それを助長する大振りなピストンが尿道に引っ掛かった精子たちを引きずり出す。
「んふぅ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇぇ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ れるれるれるっ♥ にゅるんっ♥ ぢゅぷっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるるるるっ♥」
だちゅだちゅだちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちぬちっ♥ ずぷぷっ♥ だちゅんっ♥
ただでさえ日頃からパイズリ交尾で搾り取られ、くるみの乳擦りテクで与えられる快楽に弱いちんぽが、理性ごと蕩けさせる念入りにしゃぶり尽くされるアナルを舐めに耐えられるはずもなく、犬が交尾を仕掛けるような腰を落とした中腰の姿勢でちんぽを強く震わせる。
「……♥ にゅぷぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ むちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ にゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥」
びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅるるるるるっ♥ びゅぶっ♥ びゅるるるる♥
壊れた蛇口から勢いよく水が噴出するかのごとく、重たい水音を立てて半固形上のザーメンが彼女の乳肉目掛けてコキ捨てられていく。熱のこもったオス臭いゼリーザーメンがぶちまけられ、くるみは一瞬その身を悦楽に震わせるが、再びアナルへと舌を押し付けて媚び倒してくる。
「んはぁ♥ にぢゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぬぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ むちゅっ♥ ん~~っ♥ ちゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるじゅるっ♥ ちゅぽっ♥」
びゅるびゅる♥ びゅるるるる♥ ぶびゅっ♥ びゅくるるるっ♥ びゅるっ♥
甘ったるいマゾメスの唾液と、フェロモンがたっぷりと詰まった吐息でふやかされ、ザーメンの排泄が止まらず腰が跳ねる。そんなオスの無様な動きですら、毎日性欲処理をしてきたセフレにとっては織り込み済みで、乳肉をべちんっ♥と振り上げてすべて出し切るまで逃がそうとしない。
「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ザーメンがいっぱい出てますね♥ 制服の胸元にザーメンを引っ掛けてぇ♥ セフレの長乳をオナホ扱いするの効きまくり♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ 先輩が腰を落として射精してる姿、とってもかっこいいです♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥」
びゅるっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅっ♥ ぶびゅっ♥
射精の勢いが落ちてキンタマを縮み上がらせながら出し残しがないようにコキ捨てていくと、その男らしさがにじむ身勝手な射精を褒め称えるようにアナルにキスがまぶされる。アナル舐めもパイズリもすべて彼女にやらせておきながら、ひたすらに甘やかされるという優越感に低いうなり声が漏れる。
「彼女でもないのに先輩のこんなにかっこいい姿を独り占めできるなんてぇ♥ 私は幸せ者ですね♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぽっ♥ 精子一匹すら残らず出し切ったのに、固ぁ~く勃起したまま震えるちんぽを引き抜いたらぁ♥ くすっ♥ ザーメンまみれのデカ乳がよく見えますね♥」
長乳に腰を押し付けた不格好な体勢で射精の快楽に浸るオスに、くるみは心底蕩けきった媚びマゾ声でかっこいいと褒めそやす。そうしてくたくたになったちんぽをデカ乳オナホから引きずり出すと、こちらに見せつけながら黄ばんだザーメンの染み込んだ制服を見せつけてくる。
「ベッドに溢さないように乳肉の中で残らず受け止めましたから、制服にオスくっさぁ~い臭いが染みついてます♥ 少しでも乳肉を擦り合わせたらぁ♥ 谷間からじわじわ~♥ って、ザーメンが染み出してきて、先輩の興奮が伝わってきますね♥」
くるみがほんの少しデカ乳を左右から圧迫するだけで、ぐちっ♥という淫猥な音とともにゼリー状のザーメンが乳肉に広がっていく。よく見ると下乳のところにコキ捨てたザーメンが溜まっており、制服姿の極上のメスにマーキングしたという事実にムラつきが湧き上がる。
「しかもぉ♥ こんなにたっぷりザーメンをコキ捨てたのにまだまだムラつきがおさまってないですね♥ くすくすっ♥ 先輩の悪~いオスの欲求を叶える、ドスケベなご奉仕は彼女さんは絶対にしてくれないでしょうし、これを機に私に乗り換えちゃいませんかぁ~?♥」
乳肉をたぷつかせてオスの視線を奪ってくるメスは、愛欲のこもった瞳を細めて口元にへばりついた陰毛を淫靡に舐め取る。その上、射精の余韻に浮かされて理性が働かなくなっているところに、浮気だけにとどまらず交際まで迫られて、彼女との関係が上手くいっていないことも相まって揺らいでしまう。
「先輩のお家のお邪魔するのも、交尾のお相手だって全部私が最初じゃないですか♥ それにぃ♥ 今は彼女さんの目を盗んで、こっそり二人だけの時間を作ってますけどぉ♥ 彼女にしちゃえばそんな必要もなし♥ 好きな時に後輩のマゾメスを呼び出してぇ♥ 学校帰りにデートしたりとか、そのままラブホに連れ込んで交尾しまくりな爛れた恋人生活を送れますよ♥」
いつものように彼女気遣って即座に否定するはずのこちらが、言葉に詰まっていることをいいことに、くるみは自分と付き合うことによるメリットを上げ連ねて、オスの性欲ごとかき乱してくる。
「それにぃ♥ 私が誘惑しちゃうせいもありますけど、セックスできない上に関係も悪くなってきてる女の人と無理してまでお付き合いする必要ありますかぁ~?♥ その点私だったらどんな時でも先輩のしたいこと最優先♥ もし先輩がドスケベなメスを孕ませたい~♥ なんて、繁殖欲求を疼かせたらぁ♥ しっかり孕んで、学校に通いながら先輩との赤ちゃんをちゃんと産んであげます♥」
セックスに持ち込めない最たる理由であるくるみは、コソコソと内緒話をするように潜められた甘媚び声で、今まで彼女の座を奪い取ろうと画策していたマッチポンプを引き合いに出しながら誘惑してくる。しかも、目の前のオスが生ハメ種付け交尾で一番興奮すると分かっていながら、それを逆手にとってこちらが望めば繁殖交尾までさせてくれる従順なメスであるということをアピールされる。
「うわうわぁ~♥ 血管を浮き上がらせながら、ちんぽバキつかせてますね♥ そんなに私のことを孕ませたいんだぁ~♥ 先輩がたった一言、くるみを本命の彼女にする♥ 種付けしまくって子どもを産ませたい~♥ なんて宣言するだけで、身も心も屈服済みの交尾相手が手に入っちゃいますよ♥」
そんなオスの都合を最優先にした、繁殖欲求を揺さぶる甘ったるい誘惑に抗うことなどできず、彼女がじ~っ♥と見つめる中、ほんのわずかに首を縦に振ってムラつきに負けたことを態度で示すと、彼女の笑みが深まる。
「やんっ♥ セフレから彼女に昇格決定~♥ 今まで散々おまんこをハメ潰してきたメスを手放せなくてぇ♥ 彼女さんを裏切っちゃいましたね♥ でもでもぉ♥ そんな快楽に弱くて体の相性が最高のメスを選んじゃう、オスの本能に勝てない先輩もぉ♥ 大好きですよ~♥」
大好きなオスに何度も猛烈なアタックを仕掛けて、彼女から寝取ろうとしてきたくるみは、念願叶ったことでちんぽをイラ立たせる発情フェロモンを振り撒きながら擦り寄っては、自分のものだと主張するようにその体を押し付ける。
「そんな彼女にしたばっかりのマゾメスとの、付き合って初めての交尾ですけどぉ♥ 先輩はどんなふうにハメ潰したいですかぁ~?♥ ゴム無しで種付けするのは確定として、体位も先輩に選ばせてあげます♥」
そうして、背徳感と征服欲で荒い吐息を吐くオスの耳元に唇を近づけると、オスの要望を拾い上げようと問いかけてくる。彼女の中で既に中出しすることは確定しており、学生の身分でありながら積極的に受精を促してくるその態度にさらに呼吸が早くなる。
「正常位でいちゃつきながら交尾するのもいいですけどぉ♥ 恋人兼、繁殖相手を手に入れたぞ~♥ って、興奮しまくりな先輩はぁ♥ そんなお行儀の良いセックスじゃキンタマに溜め込んだザーメンを残らず出し切ることなんて出来ないですよね♥」
ムラつきに支配され、なかなか体位を決められないオスの代わりに、くるみはこちらの性欲まみれの吐息を受け止めながら、考えていることを見透かして最も悦ぶ体位を探り当てていく。
「いっそのこと、恋人のマゾメスをベッドに組み伏せてぇ♥ のしかかりながら一方的に腰を打ち付ける、寝バックなんていかがですかぁ~?♥ 最近は先輩の蕩けたお顔を見たい♥ って理由で、見つめ合う体位が多かったですから♥ いっそのこと、一方的に繁殖欲求をぶつけてぇ♥ 今までの元カノとの鬱憤まで、後輩マゾ彼女にぶつけちゃうんです♥」
しなだれかかりオスに侍りながら、セフレの時よりも積極的に媚び倒しては、妄想を掻き立てるように、どのように交尾するかを丁寧に説明してくる。鼓膜を揺らす甘媚び声と交尾の提案に、びくんっ♥と分かりやすくちんぽが跳ね上がる。
「やぁん♥ 言葉で返すよりも先に、ちんぽでお返事しちゃいましたね♥ 先輩のちんぽも寝バックで荒々しくハメ潰したい~♥ なんて期待しちゃってます♥ そんなご期待応えて、ベットでうつ伏せになりながら、彼氏ちんぽにマゾおまんこを献上しますからぁ♥ キンタマが空っぽになるまでた~~っぷり交尾しちゃいましょうか♥」
くるみは名残惜しそうに密着していたドスケベボディを引き離すと、そのままベッドへと体を横たえる。そうしてアナル舐めパイズリによってメスの交尾欲求を引き出されたことで、愛液がたっぷりと染みた下着を見せつけながら流し目を送るくるみに、本能のまま追いかぶさると、彼女は甘い吐息を漏らす。
「んっ♥ あはぁ♥ デカ尻に勃起ちんぽをべちんっ♥ って乗っけてぇ♥ ちんぽ置き場にされちゃいました♥ どこもかしこもちんぽをイラ立たせるメスの腕を掴んでベッドに固定♥ んふぅ♥ 逃げられないようにちんぽを突きつけられちゃってます♥」
無防備に寝そべる彼女を抑えつけて、下半身に体重をかけながらのしかかると、腰を左右に小さく揺らして乗っけられたちんぽに擦りつけてくる。そんな抵抗どころか誘惑することに余念がないマゾメスの愛液が滲みた下着をずらすと、ねとつく膣口へと亀頭を押し当てる。
「んぉっ♥ ぉぉっ♥ エラばったカリ首で膣肉をかき分けながらぁ♥ おまんこの奥目掛けて勢いよく入ってきました♥ ぉっ♥ んんっ♥ ふぅうう♥ 肉ひだをひき潰しながら、一気に膣奥まで挿入ぅ……んぉぉっ♥」
ずちゅっ♥ ぬちっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ ずりゅんっ♥
ほんの少し腰を突き出しただけで雑魚オスお断りの狭い膣口をあっさりと突破し、ちんぽを奥へと飲み込まれていく。特に肉ひだがびっしりと生え揃った射精追い込みゾーンは愛液の分泌が多いせいでより凶悪となっており、たった一回のストロークで射精欲求を刺激する。
「おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ いつもは挿入したら、腰をピッタリ密着しながらちんぽを馴染ませようとするのにぃ♥ ふっ♥ んぉっ♥ おっ♥ ムラつきの方が勝るから、おまんこを休ませることなく強気ピストンされちゃってます♥」
ずろろろろろろぉ♥ だちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たちゅっ♥
腰を深くまで押し込んだまま、必死に種乞いをしてくる肉ひだまみれのおまんこの中で快楽をじっくり高めるよりも、目の前の肉ひだブラシを使い倒して射精欲求を昂らせたいという衝動に駆られ、へばりつく膣肉を引き剥がしながら腰を浮かせると、そのまま振り下ろすことに意識が持って行かれる。
「んっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ いままでず~っと生ハメ交尾ばっかりしてきたのにぃ♥ セフレじゃなくて彼氏と交尾してるって考えるだけで、おまんこがいつもよりも疼いちゃいますね♥」
にゅるっ♥ ずちゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥ にゅるるるるるっ♥
オスの本能に身を任せて腰を振り下ろすが、衝撃はすべてデカ尻のエロ肉に吸収され、マットレスが僅かに軋むだけにとどまる。それでいて少しでも腰振りが緩みそうになると、肉ひだが絡みついては貪欲にザーメンを引きずり出そうとしてくる。
「先輩もぉ♥ シチュエーションが変わっただけなのに、腰振りに熱がこもっててムラつきっぱなしですね♥ 危険日じゃないから受精する可能性は低いですけどぉ♥ あわよくば孕ませてやろう♥ って考えてるのが伝わってきます♥」
にゅるんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ だちゅっ♥ だちゅんっ♥
ちんぽを引きずり出そうとすると、そこかしこでヌルつく肉ひだに引っ掛かり腰が抜けそうになるほどの快楽が襲い来る。今までセフレとしてキープしておきながら、恋人にした瞬間に独占欲をのぞかせるオスに、くるみは無防備な膣肉を震わせて甘イキする。
「あっ♥ くすっ♥ 腕を掴んで押さえつける一方的な交尾からぁ♥ 手を重ね合わせて指を絡める恋人ラブラブ交尾に変わっちゃいましたね♥ これはレイプじゃなくて合意の上♥ ねちっこいおまんこほじりもぉ♥ デカ尻を押し潰す強気ピストンもぉ♥ 悦んで受け入れちゃいまぁ~す♥ みたいにいちゃついてるみたいじゃないですか?♥」
にちゅっ♥ ずちゅずちゅっ♥ ずりゅんっ♥ たちゅっ♥ たちゅっ♥ だぱんっ♥
彼女が全く抵抗しないことで手首を掴んで押さえつける拘束が緩み、汗で滑って徐々にシーツを握りしめる手の甲へとずれていく。手のひらが折り重なると腰振りに夢中で気づかないオスにアピールするように、くるみが自ら指を絡めてくるせいで反射的に握り返す。
「んぉ♥ おっ♥ おっ♥ っほぉぉっ♥ 完全にオスのスイッチが入っちゃいましたね♥ 腰をピッタリ密着させてぇ♥ ぐりぐり練り回しながらポルチオ潰し♥ んふぅ♥ ウォーミングアップ代わりのピストンから、荒っぽい腰遣いになってぇ♥ 亀頭で膣奥を念入りに揉み解されるだけでイっちゃいそうです♥」
ずりゅりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ ずぷぷぷっ♥ たぱんっ♥ にゅるにゅる♥ たんっ♥
そんなマゾメスのいじましい愛情表現にあてられて、彼女の弱点を積極的に押し潰す動きに切り替えると、くぐもった低い嬌声が漏れ出る。快楽でマゾメスのデカ尻が浮き上がりそうになるも、オスの固い腰によってあっさりとベッドに沈められ、膣肉をうねらせている。
「ぉっ♥ おぉっ……♥ それ、好きぃ……♥ ちんぽに媚び倒そうと絡みついてきた肉ひだをカリ首で押し返してぇ♥ 肉ひだがびっしり生え揃ったところを、ちんぽを気持ち良くするためだけに扱き散らされてます♥」
にゅぷぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ ずりゅんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥
凶悪なカリ首でひき潰されることに怖気づいた肉ひだが、何とか引き留めようとちんぽに絡みついてくるが、簡単に押し返されて表面を上滑りしていく。その無意識の行動一つ一つでオスとの格の違いを感じ取ってしまい、彼女のマゾ欲求を掻き立てる。
「こうやって組み伏せられて、手をぎゅ~♥ って掴まれながらおまんこを耕されるとぉ♥ おぉっ♥ おっほぉ♥ んんっ♥ このオスには絶対に勝てない♥ 彼女になったことで完全に理性のタガが外れてぇ♥ これからもずっとおまんこを使い倒されて、先輩の子どもを産み続けることになるんだ~♥ なんて教え込まれてるみたいです♥」
ずちゅずちゅっ♥ だぱんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ たちゅっ♥
こちらが毎日使っているベッドシーツには、くるみが甘イキして噴き散らかした愛液のシミがいくつも残り、メスの匂いが染みついたことで混ざり合い、交尾専用のベッドの様相となっている。腰を一往復するたびに性臭が舞い上がり、二人の繁殖欲求を否応なく高めていく。
「オスの臭いがたっぷり染みついた枕に顔を沈められて、先輩の固~い腰がぶつけられてますからぁ♥ マゾイキが誘発されちゃいます♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ ぉっ♥ おおっ♥ オスの魅力がたっぷり詰まった種付けピストンを目一杯振り下ろしてぇ♥ 子宮の奥にザーメンをぶっかけるためにコキ散らすのずるいです♥」
だちゅっ♥ だちゅっ♥ ずりゅりゅっ♥ ずぷんっ♥ にゅるんっ♥ たちゅんっ♥
何度も激しいピストンを振り下ろしたせいで処女雪のように真っ白だったデカ尻は赤みを帯び、深イキを迎えようと足をぴんと伸ばして力がこもっていく。しかし、足を閉じられるとエロ肉に邪魔されてちんぽの根元まで挿入できなくなるため、そんな足ピンマゾアクメをキメようとするくるみの太ももに割り込んで、ガニ股に開かせて膣肉をさらけ出させる。
「やぁん♥ ごめんなさぁ~い♥ 先輩にご奉仕しないといけないのにぃ♥ 自分が一番気持ちいい姿勢でマゾイキしようとしちゃいました♥ んぉっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ 先輩のちんぽを深くまで受け止められるように、ガニ股の下品なハメ待ちポーズをしますからぁ♥ 許してくださぁ~い♥」
ぶちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずりゅんっ♥ たぱっ♥ だちゅんっ♥ にゅぷにゅぷっ♥
全く心の籠っていない謝罪は、むしろ煽っているようにも聞こえちんぽをイラ立たせる。押さえつけられおまんこを無防備に晒しながら、マゾイキ寸前のくせに余裕ぶっているマゾメスへと、射精欲求ごとイラ立ちをぶつけるラストスパートをかける。
「んぉぉぉっ♥ おっ♥ おっ♥ ふっ♥ んんっ♥ マゾメスを全身で押し潰しながらぁ♥ 腰だけをヘコつかせてザーメンをコキ捨てるためのピストン♥ んんっ♥ ぉっ♥ ぉんっ♥ キンタマの中でザーメンを煮詰めすぎて、そろそろ辛いからぁ♥ 射精欲求に身を任せて腰を打ち付けられちゃってます♥」
ずちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ たんたんたんっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷ♥ だちゅんっ♥
膣肉を余すところなく堪能する大振りなピストンでザーメンを引きずり出すと、せっつかれた子宮口がカウパーを啜り上げながら吸い付く。射精することを優先させた小刻みなピストンで責め立てて、組み敷いた下品なマゾ声を上げるエロ肉たっぷりの肉布団に覆いかぶさる。
「おっ♥ おっ♥ んっ♥ おぉっ♥ おまんこの弱点目掛けて、念入りに亀頭を密着♥ このメスはいくらでも孕ませていい♥ 彼女なんだから子作りするために中出しするのは当たり前♥ なんてドスケベな常識を刷り込んできましたから♥ 本気で繁殖するための腰振りでメスを堕としにかかってます♥」
たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ ぬちゅんっ♥ たちゅっ♥ たちゅんっ♥
甘イキを繰り返す膣肉はちんぽを押し入れられてもお構いなしにうねり、肉ひだで隙間を埋め立ててただでさえ射精が近いところに快楽を高めてくる。そうして理性が削り取られて本能が剥き出しになったことで、彼女の耳元で孕めと身勝手な要求をぶつけると膣肉の締りが良くなる。
「そんなに何度も耳元で、孕め♥ 妊娠しろ~♥ って囁かなくてもぉ♥ 絶対に先輩の赤ちゃんを産んであげるのに♥ 危険日が近くなったら毎日先輩の家に入り浸って交尾三昧♥ 上手くいけば数か月の内にパパになっちゃいますね♥」
にゅるるるるるっ♥ だぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ にゅぷんっ♥ だちゅだちゅっ♥
今まで散々受精煽りをされてきたが、剥き出しの欲求である孕ませ要求にむしろ当たり前とばかりに受け止められてキンタマがザーメンをひり出そうと縮み上がる。くるみもせり上がってくる精子たちを一匹残らず受け止めようと、デカ尻を浮かせて腰へと押し付け亀頭に甘々なホールドをしてくる。
「繁殖欲求の強いオスが元カノのことをしっかり忘れられるようにぃ♥ 今までの思い出ごとおまんこにコキ捨て♥ んっ♥ ぉっ♥ んふぅ♥ 未練なんて残さないように、大好きなドスケベ後輩彼女のおまんこに種付けしてください♥」
ずちゅずちゅっ♥ だちゅんっ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ にゅるにゅる♥
甘媚び声に誘われ気遣いも力加減も出来ない、勢い付いたピストンを振り下ろして肉ひだを振り払う。限界まで溜め込んだムラつきを解消するべく、ひときわ大きく腰を打ちおろすと、血管の浮き出たキンタマに力がこもる。
「んぉっ♥ ぉっ♥ おぉっ♥ ぉ~~~~っ♥ ふっ♥ んんっ♥ ザーメンきたぁ……♥ びゅるびゅる粘っこい音を立ててぇ♥ おぉっ♥ 子宮に勢い良く流し込まれてます♥ んぉっ♥ おっ♥ おっ♥ っほぉぉ♥」
びゅるるるる♥ ぶびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥
子宮口に亀頭の先端をがっちりとハメ込むと、貪欲に啜り上げてくる子宮へと半固形のザーメンをコキ捨てていく。種付け射精自体は幾度となく行われているはずなのに、繁殖を意識しているせいか、はたまたセフレではなく彼女に種付けしているという優越感からか、今までにないほど大量のザーメンが尿道を込み上げる。
「ふっ♥ んぉっ♥ ふぅうう♥ おぉっ♥ ガニ股おまんこに腰をピッタリ密着させてぇ♥ キンタマの中身が枯れ果てるまで種付け射精♥ おっ♥ おっ♥ んっ♥ おぉぉぉっ♥ ザーメン重ぉ……っ♥」
びゅくるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅるるるっ♥
射精と同時に深イキしたマゾメスは腰をくねらせて、子種を絞り尽くそうと膣肉を締め上げてくる。そんな射精を促進させる種搾りをちんぽ全体で味わいながら、汗ばんで吸い付いてくる柔肌に体を重ねちんぽを力強く震わせる。
「ぉっ♥ おぉっ♥ 繁殖欲求旺盛な精子を注ぎ込まれながらぁ♥ 耳元にくっついて低~い声で孕め、って命令されるのやばいですね♥ ガチ恋しまくりなメスに効果抜群でぇ♥ オスの言う事を聞こうと勝手に排卵しちゃうかもです♥」
ぶびゅっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅっ♥
熱に浮かされたオスのうわ言に、肉ひだを器用にうねらせてザーメンを飲み下している。びちびちと子宮の中で跳ね回る精子たちは膣壁にへばりつきながら、徐々にその勢いが落ちていくのを感じながら、腰を前後に揺らして出し残しがないようにすべてコキ捨てる。
「んっ♥ ぉ♥ ふぅうう……♥ ふぅうう……♥ んふぅ♥ はぁぁ♥ 子宮の隙間がなくなるくらいたっぷり種付けされちゃいました♥ お付き合いしたばっかりなのに、繁殖欲求ぶつけまくりの夫婦みたいな交尾でしたね♥」
ザーメンで子宮を征服されマゾイキしたことによって乱れた呼吸を整えながら、くるみは熱のこもった流し目をこちらに向ける。交尾の勢いで重ね合わせられた手は、解けないようにぎゅっ♥と指が絡ませてあり、態度に現れてしまう程お互いが執着していることが伝わってくる。
「やんっ♥ おまんこのなかでちんぽがビクついてます♥ こんなにたっぷり種付けしておいて、もう次の交尾を意識しちゃってますね♥ 何度もほじくり返したせいでさっきよりもヌルつきが強まってて滑りがよくなってますからぁ♥ イラ立ちは即座に目の前のコキ穴で解消して、ちんぽがくたくたになるまで交尾しちゃいませんかぁ~?♥」
セフレのメスを自分のさじ加減一つで本命の彼女にした挙句、安全日とはいえ遠慮なく種付けをしてしまったことによる、仄暗い優越感に浸っていると、つい数秒前まであれほど低いマゾ喘ぎを振り撒いていたメスは挑発的に誘惑する。そんな分かりやすすぎる交尾おねだりにイラ立ちを募らせるちんぽは、返事の代わりに再びヌルついた膣肉へとピストンを振り下ろして交尾に耽っていくのだった。
セフレのあざとい後輩からの熱烈な誘惑で理性を揺さぶられ彼女昇格確定の本気交尾をする話