恋人とのセックスに不満のあるオスがあざとい後輩のセフレに誘惑されてムラつきをぶつける交尾をする話
Added 2025-04-11 15:00:00 +0000 UTC※こちらの小説はpixivの方で無料公開しているものと同一の内容になります。
ここから少し離れたところにある本校舎の方から、放課後を知らせる気の抜けたチャイムが聞こえてくる。今日は彼女とのデートの日で、このまま校門前で待ち合わせて都心の方へと遊びに行く約束をしているため、すぐにでも向かわなければならない。しかしこの人気のない旧校舎の空き教室の隅で、理性とは裏腹に縫いつけられたかのように足を動かすことが出来ない。
彼女とはそろそろ付き合い始めて半年ほど経つが、ある悩みを抱えていた。それは、セックスが上手くいかず、いつも不完全燃焼で終わってしまっていることだ。ある時は腰をいくら振れどイくことが出来ず、またある時は彼女からの奉仕を受けても勃起すら満足にできず、セックスすら出来ないこともあった。優しい彼女はこちらが緊張していると勘違いしているため、気にしなくていいよと気遣う言葉をかけてくれる。しかし、彼女の言うように緊張しているだとか、遅漏や不能であるというわけでもない。その原因は目の前でしゃがみ込み恍惚とした表情でちんぽを頬張るメスのせいだった。
「んぶっ♥ んぶっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ 彼女さんとのセックスが上手くいかないのを私のせいにされても困るんですけどぉ~♥ 私は女性経験が皆無の先輩と彼女さんとの仲が上手くいくように、お手伝いしてあげてるだけなのに♥」
足の間に跪いてしゃぶり立てていたちんぽを引き抜きながら、白々しく宣う後輩の桐原くるみ。彼女とは中学からの付き合いで、同じ委員会に所属してともに仕事をしてきたこともあり仲の良い後輩として関わってきていた。そんな友達としての距離を保っていたくるみは、こちらに彼女が出来るや否や、こうして人気のないところに呼び出しては、ザーメンをぶっこ抜くセフレのような関係となっていた。
「これもぜ~んぶ先輩のためなんですよ♥ 女の子は自分に向けられた下心なんてすぐに分かっちゃいますから♥ 性欲の強い先輩が彼女さんにえっろぉ~い目を向けて幻滅されないようにぃ♥ こうやってデート前にキンタマを軽くしておいて、紳士的に振舞えるようにお手伝いしてあげてるんです♥」
彼女の言うようにどこで聞きつけたのか、呼び出されるのは毎回デートの直前や前日であるせいで、彼女とデートする頃にはキンタマが空っぽになるまで絞り尽くされた後で、いくら彼女といい雰囲気になろうと空打ちになってしまう。
「今も彼女さんを待たせてるのにぃ♥ 私の長ぁ~いデカ乳に釘付けになってるじゃないですか♥ 先輩のためにわざと第三ボタンまで開けて、谷間を見せつけてますからぁ♥ スレンダーな彼女さんとは比べ物にならない、柔らかそうな乳肉をおかずにしちゃってますね♥」
その上、彼女の容姿も相まって誘惑に拍車をかけており、涼しげで意地悪そうな切れ目とショートボブに切りそろえられた色素の薄いブラウンの髪、そして何よりもオスの視線を引き寄せて離さないのが発育しまくりなドスケベボディだ。胸元を窮屈そうに押し広げている、両手じゃ収まりきらないほどのデカ乳、腰を打ち付けたら絶対に気持ちいいことが見るだけで分かる安産型のデカ尻。どこに視線を向けてもオスの性欲を掻き立てるエロメスが近くにいて、ムラつくなというのが無理な話だ。
「そんなヤれそうなメスだったら誰でもいい、性欲過剰なオスのために後輩としてしっかりご奉仕♥ 中学の時からお世話になってる先輩が、無様にフラれないようにぃ♥ 今日も愛情を込めて、キンタマに溜め込んだザーメンをぶっこ抜いちゃいます♥ もし今日こそ彼女さんとのセックスを成功させるために、ドスケベな誘惑から逃げ出すなら、今の内ですよ~♥」
ダマになったカウパーを溢れさせるちんぽの近くで、湿った吐息を振り撒きながらくるみの舌が左右に揺れ動く。本来であれば理性を奮い立たせてくるみの誘惑を振り切り、こちらを待つ彼女のもとへと今すぐ向かわなくてはいけないだろう。しかし、何度もくるみによってザーメンを絞り尽くされた経験から、その圧倒的な快楽を刻み付けられたちんぽは期待に打ち震えてしまっている。
「あはぁ♥ 時間切れです♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぷっ♥ んふぅ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅるるっ♥ ぬちゅんっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぱっ♥」
抵抗の最後のチャンスも快楽への期待で使い切ってしまい、嬉しそうに目を細めたくるみの舌先がちんぽへと伸びてくる。そうして柔らかな唇でねちっこくちんぽをホールドしながら唾液を纏った舌が這いまわってくる。
「れぇろれぇろ♥ にゅるるっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぷんっ♥ れりれりれりっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」
度重なる行為で培われた、目の前のオスに特化した舌使いで、くるみは恥垢をこそげ落とすかのように舌先をカリ首の段差に滑り込ませると、うねうねと動かして刺激を与えてくる。時折、快楽で蕩けるこちらの顔を伺い、よりオスが気持ちよくなれるように弱点を探り当てている。
「ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ どうですかぁ~?♥ 彼女さんは絶対にやってくれない、えろえろフェラチオですよ♥ 唇でちんぽを甘~くホールドしながらぁ♥ ふやかすみたいにゆっくり舐め回しますね♥」
以前くるみに、彼女はちんぽを口に含むのを嫌がるという話をしたことで、それと差をつけるようにこちらにアピールしてくる。ちんぽのビクつきでこちらが興奮していることなど丸分かりのくせに、わざとらしく聞いてくるせいで彼女を放って浮気しているという背徳感が強調される。
「れろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ エグ~いオスの臭いしてる、カウパーまみれのちんぽ、美味しいです♥ こんなオスの魅力をたっぷり振り撒くちんぽを舐めしゃぶらないなんて、彼女さんは損してますね♥ その代わりにぃ♥ 私がこのちんぽを独り占めして、丹念に味わっちゃいます♥」
清潔を心掛けていながらも僅かに残る恥垢をくるみは美味しそうに舐め取ると、こちらへと流し目を送ってくる。その淫靡な表情がオスのムラつきを煽り立て、同時にここまで念入りに舐めしゃぶるどころか、奉仕すらろくにしてくれない彼女への想いが徐々に薄れてしまっている。
「んむっ♥ じゅるるるるっ♥ れろぉ♥ じゅぱっ♥ にゅるにゅるっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぱっ♥ にちちっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」
そんなオスのムラつきをさらに高めるために、唾液が白く泡立つほど舌を激しく動かしながら、口端から溢れ出る前にカウパーごと彼女は啜り上げる。ちんぽを舐め回すだけでは飽き足らず、快楽でこわばるちんぽを解すようにキスをまぶしては唾液の糸を引いている。
「にゅるにゅるっ♥ ちゅぽっ♥ くすくすっ♥ 先輩、今日のデートのためにオナ禁してきましたよね♥ キンタマがいつもより重そうに垂れ下がっててぇ♥ 後輩にぶっこ抜かれても残るようにザーメンをたっぷり溜め込んでます♥」
こちらをからかうようにニヤついた笑みを浮かべるくるみは、その言葉を裏付けるために、キンタマへと手を這わせるとうやうやしく持ち上げてくる。オスの涙ぐましい努力をあざ笑うかのように指を這わせて、キンタマの中でゼリー状に凝り固まったザーメンを柔らかくしてくる。
「そんな重たいキンタマを指先で優しく揉みしだいてぇ♥ デート前に残らず出し切れるようにマッサージ♥ ギトついたザーメンが尿道で詰まらないように、とろとろに解していきます♥」
汗ばんだキンタマに嫌な顔一つ見せることなく両手で受け止めると、慣れた手つきで優しく指圧して疼くような刺激を加える。制服を着崩した煽情的な格好の後輩にキンタマを揉み解されるという下品な行為に、じわりとザーメンが尿道を昇り始める。
「ついでにぃ♥ キンタマが空っぽでセックス失敗が確定してる先輩が、万が一彼女さんに誘惑されても断れるように、キンタマにもマーキングしちゃいましょうか♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ こうやって浮気の証拠をキンタマにいっぱい残してぇ♥ このオスは別のメスとも関係を持ってまぁ~す♥ って、彼女さんにアピールです♥」
くるみはキンタマにちょっかいをかけるだけでは飽き足らず、すえた臭いを放つそれに唇を近づけると、リップ跡が残るように強く吸い付くキスをまぶしてくる。誘惑を断れるようにという口ぶりとは裏腹に、キンタマに何度も唇を落としており、彼女のキンタマに媚び倒したい願望が透けて見える。
「ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ やんっ♥ キンタマにリップの色が移っててぇ♥ えっろぉ~いメスに媚び倒されてるのが丸分かり♥ こんなマーキング済みのキンタマを彼女さんに見られたら、速攻で幻滅されちゃいますね♥」
左右のキンタマに満遍なくキスをして、無事なところが一つもないように淡いピンクのリップで塗りつぶしていく。それどころか、時折下腹部や太ももなど、下手をすれば脱がなくてもバレてしまうようなところにもキス跡を残すせいで、積極的に彼女にばらそうとしているのではないかと勘繰ってしまう。
「そういえばさっき、先輩のためにお射精のお手伝いをしてる♥ って言いましたけどぉ♥ 全部が全部先輩のため♥ っていうのはちょっと言い過ぎたかもですね♥ 正確にはその理由は一割ぐらいでぇ♥ 残りは大好きな先輩のセフレとしてキープしてもらうために、都合の良いメスだってことを刷り込むためなんです♥」
キンタマに愛情を注がれて腰が跳ねているところに、今までの誘惑の目的の大部分は彼女持ちのオスのセフレとしての地位を得ようと画策していたことを甘媚び声で告げられ呼吸が大きく乱れる。
「中学時代から大好きだった先輩が、高校に入った途端にぽっと出の女に盗られて超むかつきましたけどぉ♥ 彼女持ちの先輩を誘惑して寝取るのが最高過ぎて、やめられなくなっちゃいました♥」
キンタマに唇を掠めて挑発しながら、どさくさに紛れて告白されたことで鈴口からダマになったカウパーがどぷっ♥と溢れ出る。そんなオスの反応にくるみは、キンタマを押し揺らしながら困ったように眉根を寄せる。
「うわうわぁ~♥ 今さら気付いたなんて鈍感すぎます♥ こんなに甘~く媚び倒してキンタマにご奉仕してるのにぃ♥ こういう下品なことを当たり前にするメスだって思われてたなんて心外です♥」
彼女の好意に全く気付いていなかったわけではないが、それ以上にからかいの印象が強く、こちらを振り回そうとしていつのだと勘違いしてしまっていた。くるみは鈍感なオスを可愛らしく責め立てるようにキンタマを揉みしだくと、困った表情を一変させて嗜虐的な笑みを浮かべる。
「でもでもぉ♥ 先輩もぉ♥ 私に誘惑されて、満更じゃないんじゃないですかぁ~?♥ デート前の私からの呼び出しなんて無視しちゃえばいいのに♥ わざわざザーメンをぶっこ抜かれるのが分かってながら旧校舎まで来ちゃってるじゃないですか♥」
視線を下に向けると、これでもかとリップ跡が付けられたキンタマを両手で抱え、こちらにも分かるように好意を振り撒くメスと視線が絡み合う。こちらの答えが分かり切った上で、「どうして毎回お誘いを受けてくれるんですかね~?♥」と白々しく訪ねてくるメスのせいで、ちんぽにイラ立ちが募っていく。
「そんなドスケベな後輩にザーメンを搾り取られるのが大好きな先輩にご提案です♥ 彼女さんよりもご奉仕が得意でぇ♥ 恋人が出来てからの射精にぜ~んぶ関わってきてる先輩専用のオナペットをぉ♥ セフレにしてみませんか?♥」
よく見ると口元に抜け落ちた陰毛がへばりついており、視線を絡め合っているだけでも精子の増産が促される。そうして、周りに誰もいないのに、くるみは声を潜めてキンタマに響くウィスパーボイスで提案してくる。
「表向きは今まで通り彼女さんと健全なお付き合いをして愛情を育みながらぁ♥ 裏では後輩のセフレに性欲を全部ぶつけまくって、作ったザーメンを残らず注ぎ込んじゃうんです♥」
くるみの口から紡がれる、オスにとって都合が良すぎるセフレ契約に、キンタマが力強く脈打つ。自分でオナニーする必要もないくらい、くるみに射精を手伝われていることを改めて言葉にされて、優越感にも似た粘ついた感情が鎌首をもたげる。
「くすっ♥ 今までの関係と何も変わりませんよ♥ ただ私たちの関係に、セフレって名前を付けるだけ♥ 本命の彼女は別でいるのにぃ♥ 体の相性が最高に良い後輩を独占して、浮気しちゃうんです♥」
彼女を裏切るという罪悪感をこちらが感じないように、くるみは言い訳のような逃げ道を用意して快楽に弱いオスの心を誘導してくる。その提案にあからさまに期待してしまっているせいか、静まり返った教室にオスの荒い吐息ばかりが響く。
「ちなみにぃ♥ セフレにしてもらったら、私は先輩の本命彼女にしてもらえるように本気で寝取りに行っちゃいます♥ 先輩が勘違いしちゃわないように、分かりやすく好き好きって誘惑しながらぁ♥ ドスケベボディをいっぱい使って、彼女さんのことを忘れさせちゃいますから♥」
もはや断るという選択肢などとっくに失っているオスに、さらに畳みかけるようにして今以上に誘惑されることを確約され、無意識に腰が揺れ動いてしまう。そうしてダメ押しとばかりに「ね、どうですかぁ~?♥」と耳に残る甘ったるい声で問いかけられ、断ることなどできるはずもなくあっさりと頷く。
「あはぁ♥ ありがとうございまぁ~す♥ これからは仲の良い先輩後輩なんかじゃなくてぇ♥ 彼女昇格ワンチャン狙いのセフレのメスで~す♥ くすくすっ♥ キンタママッサージで先輩も限界が近そうですから♥ そんな浅ましいセフレのメスのドスケベフェラチオご奉仕で射精しちゃいましょうか♥」
関係性は今までと何も変わらない、ただ彼女に隠れて快楽を貪る関係だというのに、セフレであることを強調され、あまつさえ虎視眈々と彼女の座を狙っていると宣言されて、くるみの目の前に突きつけられたちんぽがびくりと大げさなまでに震える。
「やんっ♥ 先輩も待ちきれなさそうですね♥ それじゃあ、このままキンタマを優しく揉みしだいてぇ♥ 彼女さん相手じゃできない下品なプレイを暴発寸前のちんぽに仕込んじゃいます♥ んっ♥ れぇぇ♥ にちゅっ♥」
度重なる刺激で射精が近く、パンパンに膨らんだ亀頭へとヌルついた舌が伸びてくる。そうしてゆっくりと絡め取ると、窄まった口腔へと収め、ザーメンを引きずり出すこと最優先のフェラチオでオスの性欲を搾り取りにかかる。
「ずちゅっ♥ じゅるじゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ にゅるるっ♥ ちゅぷっ♥ ぬちゅっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぬちゅんっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ にゅるにゅるっ♥」
心なしかいつもよりも亀頭をしゃぶり散らす動きがねっとりとしており、彼女とのセックスでは絶対にイけないように徹底的に教え込もうとしてくる。尿道を暴れながら昇り詰める快楽に腰が跳ねて揺れ動きそうになるが、彼女に腰ごと抱きしめられるせいで快楽の逃げ場がなくなる。
「ずろろろろろぉ♥ にゅるんっ♥ ぶちゅっ♥ んぶっ♥ んぶっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ じゅるじゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ にゅるんっ♥」
恋人気取りのラブラブ密着ハグでありながら、ちんぽをしゃぶり立てる動きは娼婦顔負けで、ぷるぷるの唇をカリ首に引っ掛けては弾いて、舌で竿を舐め回してザーメンが尿道を昇るのを手伝ってくる。
「ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ ぶちゅんっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ にちちっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ にゅるにゅる♥ ちゅるるっ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥」
唾液が垂れ落ちて彼女の剥き出しの谷間をべたべたに汚すのも気にせず、射精欲求を一気に高めてくる。そんな極上のフェラチオテクニックに、くるみ相手にだけ快楽に弱いちんぽが耐えられるはずもなく、ムラつく衝動のままに腰を思い切り突き出す。
「っっ♥ ……っ♥ んんっ♥ ふぅうう♥ ふぅうう♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぷっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ ぬちゅっ♥ ごきゅっ♥ んふぅ♥」
びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥
ちんぽ全体を柔肉で覆い隠されるのと同時に、キンタマを縮み上がらせながら堰を切ったかのように粘ついたザーメンがくるみの口目掛けて溢れ出す。彼女はゼリーのように粘り気のあるザーメンに、悩まし気な嬌声を上げて戸惑っていたものの、すぐに受け止めきれない量の精子たちを嚥下し始める。
「むちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ ぬちゅっ♥ れろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ れぇろれぇろ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥」
びゅるるるる♥ ぶびゅるっ♥ ぼびゅううう♥ どぷどぷ♥ びゅくっ♥ びゅくっ♥
口を窄めて精子一匹たりとも溢さないように押しとどめては、喉を鳴らして出されたザーメンを飲み干していく。そうして、射精の勢いが弱まっていくと、舌先で鈴口をほじくり返しながら、尿道にへばりついたザーメンの欠片までもを吸い出す。
「ちゅぷぷっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ふぅ~~……っ♥ ふぅ~~……っ♥ んっ♥ はぁぁ♥ どろっどろの濃厚なザーメン、いっぱい出しちゃいましたね♥ キンタマをマッサージしたおかげでザーメンが柔らかくなってますから♥ 底で絡み合ってる繁殖欲求旺盛な精子まで注ぎ込まれちゃいました♥」
唾液の糸を引きながら唇を亀頭から引き剥がすと、口元にへばりついた陰毛ごと舐め取ってザーメン臭い吐息を振り撒く。あれだけの量をコキ捨てたにもかかわらず、射精した痕跡が残らないほどザーメンを食べ尽くされ、射精したばかりだというのに勃起したままのちんぽに浮き出た血管が脈動する。
「吐息まで先輩のザーメン臭くなってぇ♥ たっぷりマーキングしたのに、ちんぽはまだ固いままですね♥ フェラチオだけじゃ全然物足りなくてぇ♥ もっと強~い快楽をよこせ~♥ セックスさせろ~♥ なんて、オスくっさぁ~い臭いを立ち上らせてます♥」
デートに備えてオナ禁をしてきたため、ただでさえ性欲の強いオスのキンタマの中にはまだまだ大量の精子がひしめき合っている。言葉にはしないものの、あからさまに交尾を求めているこちらに対して、焦らすようにくるみはカウパーを滴らせるちんぽに手を添える。
「このままおまんこを使って最後までザーメンをぶっこ抜いてあげたいですけどぉ♥ 先輩、彼女さんと待ち合わせ中でしたよね?♥ ただでさえフェラチオを堪能して待ち合わせ時間を遅刻してるのにぃ♥ これ以上お時間を取らせちゃうのも申し訳ないです♥」
彼女に言われるがままスマホを確認すると、数分前に彼女からのまだ時間はかかりそうかとこちらの状況を確認するメッセージが届いていたことに気付く。彼女に対して全く悪いと思っていない白々しい言い方で緩くちんぽを扱くせいで、彼女への想いよりも目の前のメスとの交尾欲求が膨らんでいく。
「そうだ♥ 先輩が選んでいいですよ♥ このまま久しぶりにキンタマにザーメンを残したまま彼女さんと放課後デートをするかぁ♥ 今ここでドタキャンのメッセージを送って、キンタマが枯れるまで中出しし放題の、ラブラブ浮気交尾デートをするか♥ どっちがいいですかね?♥」
今すぐにでも誘惑上手なマゾメスを捕まえて、ハメ心地抜群のコキ穴を存分に使い倒したい衝動に駆られるが、僅かに残った理性が押しとどめ、今すぐ彼女の元に戻れて騒ぎ立てる。そうして理性と本能がせめぎ合い、スマホを握りしめたまま動けなくなってしまう。
「私を選んでくれたらぁ♥ ゴムなんて付けずに、このホカホカのおまんこを好きなだけ使っていいですよ♥ あらかじめピルを飲んできてますから♥ 受精する心配をせずに、オスの征服欲を満たす交尾が出来ちゃいます♥」
そんなオスの葛藤をよそに、くるみはおもむろに立ち上がるとスカートを摘まんで持ち上げるとそこにはクロッチ部分がスケスケの交尾をすることしか考えていないドスケベ下着が露わになる。透けた布越しに見えるおまんこからトロついた愛液が漏れ出て、受け止めきれない分が内ももへと垂れ落ちている。
「ね~、先輩♥ 彼女に出来ないことはぁ♥ セフレを使って最低な欲求を全部解消しちゃいましょう?♥ 先輩のちんぽしか受け入れたことのない専属のコキ穴に思いっきり腰を打ち付けてぇ♥ 繫殖交尾ごっこ♥ してください♥」
ちんぽの前でおまんこを揺らめかせ、キンタマを疼かせる甘ったるい媚び声で誘惑しながら、乳肉をわざとらしく波打たせるマゾメスにあてられ、スマホのロックを外しメッセージアプリを立ち上げる。そのまま彼女とのトーク画面に、震える指で文字を入力していく。
「やぁん♥ 体調が悪いからデートは今度にしよう♥ なんて、あからさまな嘘をついて後輩のおまんこを優先しちゃいましたね♥ そんな快楽に弱~い先輩のために、こうやって壁に手を尽きながらデカ尻を突き出してぇ♥ 腰を振りやすいガニ股ラブラブ立ちバックのポーズでちんぽを受け止めちゃいます♥」
スマホの画面をのぞき込み送信の瞬間まで見届けて、彼女よりも後輩のマゾメスと肉欲を貪ることを優先するところを見せつけられたくるみは、嬉しそうに口元をニヤつかせる。そうして、こちらにデカ尻を向けると、腰をかがめておまんこを差し出して勝手に交尾の準備まで整えている。
「んっ♥ あはぁ♥ 逃がさないように、腰をぎゅ~っ♥ って抱きしめられちゃいました♥ これだとぉ♥ 腰を揺らしても逃げられそうになくて、先輩のムラつきが完全に収まるまでおまんこをほじくられちゃいそうです♥ でもでもぉ♥ このまま勢いよくハメ入れたら暴発確定ですから♥ ゆ~っくり挿入しちゃいましょうか♥」
こちらの腰の高さに合わせて、軽くガニ股の下品なポーズでハメ待ちするマゾメスの腰に抱き着くと、甘ったるい発情フェロモンが立ち昇る。オスの拘束から逃げるふりをして、ヌルついたおまんこをちんぽに擦りつけてくる。そんな誘惑上手なメスの言葉に従い、腰を引いて亀頭を膣口へと押し当てる。
「んっ♥ くすくすっ♥ 彼女持ちの先輩を夢中にさせちゃうドスケベおまんこですよ~♥ まずは亀頭を即座にお出迎えする、先輩のちんぽ以外お断りの激せま膣口♥ 唾液がたっぷり絡んだちんぽはぁ♥ ここで交尾をしやすいように、ヌルついた愛液をまぶしちゃいます♥ ふっ♥ んんっ♥ おっ♥ そこを抜けたらぁ♥ 肉ひだがびっしり密集した、ザーメンを絞り尽くす射精追い込みゾーンです♥」
ぬちゅっ♥ ぐりゅぐりゅっ♥ にゅるるるるるっ♥ ずぷぷっ♥
ちんぽを押し入れた瞬間に、膣肉に絡め取られ簡単に圧迫される。その上、膣肉の奥へと押し入れていくたびに彼女からおまんこのどの部分を通過しているかの解説が入り、余計に快楽と妄想が掻き立てられる。
「優秀なつよオスじゃないと絶対に勝てない圧迫おまんこ面接を潜り抜けたらぁ♥ ムラつきの高まった亀頭を甘やかして、ふわとろの膣肉で歓待する休憩所♥ 緩急をつけられてちんぽが飽きませんね♥」
にゅぷにゅぷっ♥ ずぷぷっ♥ ずるずるっ♥ にゅぷっ♥ にゅぷぷっ♥
彼女におまんこの形状を解説させるためにゆっくりとちんぽを動かしており、こちらが優位の体位のはずなのに、まるでコントロールされているような錯覚に陥る。しかし、それが分かっていながらも抗うことなどできるはずもなく、半ばまで咥え挿れられたちんぽをさらに押し込む。
「ふわとろおまんこで亀頭をぬくぬくさせてちんぽを休ませたい衝動を抑えつけて、腰を突き出したら……っ♥ んっ♥ カリ首をヌルヌル締め付けながら扱き上げて、一気に射精まで追い込む肉ひだまみれの膣肉とぉ♥ はしたな~く亀頭に吸い付いて、必死にザーメンを啜り上げようと種乞いしてくる子宮口でちんぽを仕留めちゃいます♥」
ずちゅずちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ にゅぷっ♥ だちゅんっ♥
ちんぽの根元まで膣肉に押し入れると、弾力のある子宮口に受け止められる。何度もハメてきたはずなのに、改めて彼女の口からその名器ぶりを説明されながら挿入したことでいつも以上に快楽がちんぽに募り、膣口に密着したキンタマが心臓の鼓動に合わせて跳ね上がる。
「腰をピッタリ密着させてぇ♥ 根元まで挿入しただけで息が荒くなってますね♥ このまま壁際に追い込んだマゾメスの相性抜群のコキ穴にちんぽを擦りつけてぇ♥ ザーメンを注ぎ込んでください♥」
首筋に降りかかるオスの熱のこもった吐息にくすぐったそうにしながら、くるみはムラついた愛欲のこもった瞳をこちらに送ると、デカ尻を突き出してキンタマを圧迫しながら激しい交尾を求めてくる。
「んっ♥ ぉっ♥ おぉぉぉっ♥ んふぅ♥ ザーメンをずっしり溜め込んだ、キス跡まみれのキンタマを打ち付ける激しいピストン♥ 狭ぁ~い膣肉をカリ首で強引に押し退けられてます♥」
ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥ ずちゅんっ♥ たちゅっ♥ たちゅっ♥
折れそうなほど細い腰を掴みながら、彼女の膣肉全体を味わうようにギリギリまで引っこ抜きながら力強く押し入れていく。愛液をたっぷり溜め込んだ肉ひだは、ちんぽの表面を滑り、途中で引っ掛かって快楽を与えて腰振りを促される。
「おっ♥ おっ♥ んんっ♥ エラばったカリ首で愛液を掻き出されてぇ♥ ちんぽの滑りを良くされちゃってますね♥ おっ♥ っっ♥ あはぁ♥ 先輩のちんぽの形をおまんこが覚えてますから♥ 腰が振りやすくてピストンが捗りまくりです♥」
だちゅっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥ ずろろろろろろぉ♥ ぬちゅんっ♥ ずぷぷっ♥
膣肉が窄まったところを通過するたびにカリ首がすっぽ抜けて腰砕けになりそうなものの、オスの本能で堪えておまんこをハメ潰す。そうして、腰を打ち付けることに夢中になっていると、ポケットの中でスマホが震えていることに気付く。
「先輩のスマホ、鳴ってますよ♥ バレバレな言い訳でドタキャンしちゃいましたからぁ♥ 彼女さんから電話が来ちゃってますね♥ くすくすっ♥ 出てあげなくていいんですかぁ~?♥」
にゅるにゅる♥ たんっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅっ♥ にゅるるるるるっ♥ たぱっ♥
湿った柔肉を打つ音に混ざってバイブレーションの低い振動音が響くせいで、くるみにも彼女から連絡が来ていることに気付かれてしまう。しかし、交尾中に電話に出るわけにもいかず、そして何よりも交尾を中断したくないという本能に身を任せ、震えるスマホを無視して腰を打ち付ける。
「やぁん♥ 心配して電話までしてきてくれてる彼女さんを無視してぇ♥ 交尾に夢中になってます♥ しかもぉ♥ 背徳感がヤバいからぁ♥ ピストンがどんどん激しくなってて、中出しする気満々じゃないですか~♥」
たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ にゅるんっ♥
彼女よりもくるみのおまんこを堪能することを優先したことで、おまんこがきゅんきゅんと締まり先ほどよりも種乞いの吸い付きが強まる。そんなオスの執着が移ろっていることに悦ぶマゾメスに覆いかぶさると、首筋に顔を埋めて小刻みな腰振りに切り替える。
「んぉっ♥ おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ んんっ♥ がっつきすぎです♥ 私は先輩のセフレだからぁ♥ 連絡一つでいつでも呼び出して、いつでもおまんこをハメ潰すことだってできるのに♥ ふっ♥ ぉぉっ♥ ぉんっ♥ 独占しようとねちっこく打ち付けられてます♥」
ぬちゅっ♥ たぱんっ♥ たんたんたんっ♥ ずちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥
くるみは余裕ぶってはいるものの、オスからの下心剥き出しの求愛を子宮に直接ぶつけられて、下品で低いマゾ声が漏れてしまっている。こちらも既に肉ひだを絡ませてくる膣肉からのザーメンおねだりに執拗に晒され、ザーメンが尿道を上り詰め射精欲求がたかっていく。
「ふっ♥ ふっ♥ んぉっ♥ おっ♥ ぉぉっ♥ いっぱい求愛されたせいでさっきからちんぽが膨らんでてぇ♥ 濃ゆ~いザーメンをコキ捨てたくてたまらないんですよね♥ それじゃあ、セフレおまんこの一番奥に、びゅ~っ♥ って種付けしてぇ♥ 浮気しちゃう優越感を噛みしめながら、繁殖上手の最低なオスになっちゃいましょう♥」
にゅるにゅるっ♥ ずぷんっ♥ たちゅっ♥ たちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ たぱっ♥
普通であれば絶対に避けるはずの膣内射精も、本命を狙うマゾメスにとってはむしろ積極的に受け入れようと、エロ肉がたっぷりとついたデカ尻を押し付けて中出しを求めてくる。
「ぉ~~~~っ♥ っっ♥ んふぅ♥ ねちっこい腰振りきた……っ♥ ただでさえ最近は彼女さんとのセックスでイけないのにぃ♥ セフレのメス相手だったら、生ハメどころか中出しまで許されてますから♥ もう彼女さん相手だとちんぽすら勃たなくなっちゃいそうですね♥」
ずるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ ぬちゅんっ♥
勢いよくちんぽを打ち付けると、くるみはほんの少し腰をのけ反らせて甘イキしてちんぽへの締め付けを高める。引っこ抜こうとすると子宮口が逃がさないように吸い付き、尿道で詰まったゼリー座面を吸い出そうと躍起になっている。
「そうなったらぁ♥ 性欲を一切満たせない彼女さんと付き合ってる意味なんてないですね♥ 先輩が強く迫れば交尾だけじゃなくて子作りまで許してくれそうな後輩に乗り換えた方が絶対いいですよ♥」
たぱたぱっ♥ たぱんっ♥ どちゅどちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅっ♥
極上の名器でちんぽを追い詰めておいて、がむしゃらに腰を打ち付けるオスに流し目を送りながら、彼女としての有用性のアピールを忘れないメスによって、熱に浮かされた頭へと徐々に刷り込まれていく。
「んんっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ 先輩にのしかかられながらおまんこほじくられるの効くぅ……♥ ぉっ♥ っほぉぉ♥ ぉんっ♥ 腰を掴んで逃がさないようにしながら、射精寸前のちんぽで子宮口を押し潰されてます♥」
ぶちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ずぷぷっ♥ ばちゅんっ♥ たぱっ♥
甘ったるい匂いを振り撒くマゾメスの体に体重を預けると、痕が残りそうなほど腰を掴む手に力を込めて抱き寄せる。彼女は崩れ落ちそうになる足を奮い立たせ、ちんぽを根元まで受け入れようと腰を浮かせる。
「おっ♥ おっ♥ おぉぉっ♥ んふぅ♥ 先輩のザーメン、おまんこに欲しいです♥ セフレの子宮に精子を染みつかせてぇ♥ 繁殖しやすい体に作り替えるラブラブ種付け射精♥ 彼女さんなんかよりも交尾の相性が良いメスにザーメンコキ捨ててください♥」
にゅぷにゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ ばちゅばちゅっ♥ たぱんっ♥ だちゅんっ♥
ヌルついた膣肉としつこく擦り合わせて、射精欲求を煮詰めたちんぽは、彼女の種付けおねだりによって一気にザーメンが昇り詰める。そうしてパンパンに膨らんだちんぽを引きずり出しながら、ひと際力強く挿入して無防備な子宮口へと打ち付ける。
「ぉっ……♥ ぉぉっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ おっ♥ 種付けきたぁ……♥ おまんこの奥に勢いの強いザーメンをぶっかけられながらぁ♥ 私もイきます……っ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ おっ♥ おぉっ♥」
びゅるるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅるびゅるっ♥
腰を密着させて隙間をぴったりと埋め立てると、キンタマを脈打たせながら大量のザーメンを子宮へと注ぎ込んでいく。甘イキを繰り返していたくるみは、ゼリーザーメンが子宮を揺らす衝撃で絶頂したのか、腰をヘコつかせながら膣肉を窄ませてくる。
「~~~~~っ♥ ぉっ♥ おぉっ♥ 射精長すぎます♥ んっ♥ 繁殖に特化した精子がひしめいたザーメンを子宮の中に閉じ込めてぇ♥ んぉっ♥ おっ♥ ぉぉっ♥ 本当に子作り交尾してるみたいです♥」
びゅくびゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるっ♥ びゅるるるるるっ♥
ポルチオを圧迫して精子一匹すら漏らさないフィニッシュホールドで固められ、絶頂に身を震わせながらも、子宮はコキ出されたザーメンを飲み干しては、排卵日でもないのに精子を中に溜め込んでいく。
「やっ♥ んんっ♥ 腰を念入りに捻り回してぇ♥ キンタマの奥底にへばりついたザーメンの塊まで無遠慮にぶっかけ♥ おっ♥ おっ♥ 子宮が先輩のザーメンでいっぱいにされちゃいました♥」
びゅぶっ♥ びゅくくっ♥ びゅっ♥ びゅるっ♥ びゅっ♥
射精の勢いが弱まると、もう一度肉ひだまみれの膣肉にちんぽを擦りつけて溜め込んでいたザーメンをすべて出し切る。明らかに子宮の許容を超える大量のザーメンを詰め込んだが、彼女は下腹部に力を込めて、それを少しも漏らすことなく大事そうに押しとどめている。
「んっ♥ おっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ ふぅ~~……♥ も~♥ どれだけ出すつもりなんですか♥ キンタマの中身を残らずコキ出してぇ♥ 排卵日じゃないのに本当に受精しちゃうかと思いました♥」
最後にひと際大きくちんぽを震わせて尿道の中まで空っぽにすると、射精の余韻に浸るように体を弛緩させる。くるみはそんなオスへとザーメンを叩きつけられて蕩けたマゾ顔を向けながら、肉ひだをうねらせて落ち着きかけたちんぽを誘惑してくる。
「あはぁ♥ おまんこにびゅるびゅるコキ捨てたばっかりなのにぃ♥ もう勃起しちゃってますよ♥ お気に入りのセフレからぁ♥ もっと交尾したいな~♥ なんて、無言で熱視線を向けられただけなのに、交尾欲求がムラつきまくりですね♥」
たったそれだけの所作で何度も打ち付けて真っ赤になったキンタマが再稼働し、残らず出し切ったと思われていたザーメンが再び充填され始める。そんなキンタマの脈動が、密着したマゾメスにあっさりとバレて、ぬちっ♥と下品な水音を立ててトロついた膣肉をうねらせる。
「彼女さんとのデートをドタキャンしたおかげで、時間はたっぷりありますから♥ このままセフレのマゾメスのおまんこを使い潰して、作ったばっかりの精子も彼女さんとは絶対できない愛情のこもった繁殖ごっこに使っちゃいましょうか♥ 先輩♥」