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ゴールドランク冒険者様専用のドスケベ慰安任務でギルドの受付嬢とラブラブご奉仕繁殖交尾する話

 王国の各地に点在する冒険者ギルド。所属する冒険者のランクに応じて受注できる依頼が異なり、低ランクであれば薬草の採取や街の清掃などの子どものお使い程度の内容から、高ランクに上がるにつれ魔物の討伐などの危険な依頼も増えていく。


 強大な魔物が出現し、現地のギルドに所属する冒険者では対処できない事態に陥ると、他のギルドから高ランクの冒険者が派遣されたり、果ては王都の騎士団が直接討伐に赴くこともある。しかし、それらは特別な事例の場合のみで基本的には現地のギルドに対処が一任されており、また仮にそれらが派遣されてきたとしても現地に着くまで時間がかかり、討伐される頃には周辺に大きな被害が出ていたということも少なくない。つまり、ギルドにおいて緊急事態にも対応できるよう、出来る限り高ランクの冒険者を召し抱えておくことは最重要と言っても過言ではなかった。


 王都から離れたこの街でもそれは変わらなかった。産業が盛んなここは景気こそいいものの、良くも悪くも平和で高ランクの冒険者が求める依頼が少なく、王都のギルドへと人材が流れており、ギルドに所属するのは低ランクの冒険者がほとんどだった。そんな中、唯一所属している最高位のゴールドランクの冒険者の男が他のギルドに移籍しないよう、他の冒険者には秘密裏にとある優待施策を行っていた。


「業務中ですし他の冒険者の方のご迷惑になりますから、お引き取りください」


 そのギルドの受付で受付嬢に冒険者の男がなにやら絡んでいた。荒くれ物が多い冒険者たちを対応するために受付嬢は気が強い女性が多いが、彼女はその中でも異彩を放つ、おしとやかで清楚そうな顔立ちをしている。押しに弱そうな彼女――シーナはそれ故に粗暴な冒険者から狙われやすく、しつこく食い下がるナンパ男に固い声で応対していた。


「ですから……あっ♥ んんっ、依頼の達成報告ですね。こちらでお預かりします」


 手入れの行き届いた艶やかな黒髪をバレッタで留め、露出度の高いギルドの制服から覗くデカ乳はオスたちの視線を釘付けにする。駆け出しやよそから移籍してきた冒険者は彼女の美貌や肢体に惹かれ、依頼の相談にかこつけて声をかけることは少なくない。先日移籍してきたばかりのこの男があまりにしつこいため彼女は辟易していると、男の後ろから手が伸び依頼の達成報告が書かれたスクロールがカウンターに置かれる。


 ナンパ中に横入りされた男は苛立たしそうに横入りしてきた男を睨みつけるが、次いでその首に下げられた識別票が最高位のゴールドのものだと分かると顔を青ざめさせ、手のひらを返したかのようにそそくさと離れていく。


「冒険者様♥ 助けてくださってありがとうございました♥ 何度お断りしても食事に誘ってきて困っていたんです♥」


 しつこく絡んできていた男の姿が見えなくなると態度を一変させ、白い頬に朱が差しながらお礼を言う。他の冒険者とは異なり目の前の男にだけ様付けをして、オスに気に入られようとする好意を表したあからさまな媚び声だが、それがかえってオスの優越感を刺激していく。


「達成済みの依頼の内容は……街道に現れた暴れ大鳥の討伐ですね♥ はい、討伐照明も問題ございませんのでこちらが達成報酬になります♥ 今回も迅速な討伐ありがとうございました♥ 滞っていた行商や運輸も冒険者様のおかげで再開できそうです♥」


 討伐後に依頼主から預かってきた達成証明でもあるスクロールを確認すると、事前に準備していたのか重い音を立てて報酬が入った革袋がカウンターに乗せられる。仕事の早い冒険者を労う意味合いもあるが、彼女の口から紡がれる言葉や視線に熱がこもっており、無意識にメスのフェロモンを振り撒いてしまっている。


「それで、依頼を終えてすぐでお疲れかと思いますが、実はゴールドランクの冒険者様をご指名の依頼が届いているんです♥ 今すぐ確認されていきますか?♥」


 報酬の入った革袋を受け取ると、シーナはカウンターの下から依頼が書かれた一枚の羊皮紙を取り出す。通常、依頼は掲示板に張り出されたもの中から選び、受付で自ら受注するが、高ランクになるにつれこうして指名依頼が入ることが多い。しかし、どうやら今回は毛色が違うようで、彼女はもったいぶるように声を潜めながら確認してくる。


「はい♥ かしこまりました♥ それでは依頼内容を説明させていただきますね♥ 今回の依頼はゴールドランクの冒険者優待の特別慰安依頼になります♥ 内容はぁ……♥ 受付嬢である私、シーナとの交尾です♥」


 このギルドではゴールドランクの冒険者の移籍を防ぐために慰安依頼と銘打って、冒険者好みの極上のメスとのセックスを持ち掛け、文字通り体で繋ぎ止めていた。事実、このオスには効果抜群で、たびたび王都へ依頼を受けに行っていた男はこの街に常に居座るようになり、結果として街周辺の治安は大幅に改善していた。


「いつも通り、遠征でお疲れの冒険者様の疲れを癒すために、ギルドでお休みになっていってください♥ 高ランクの冒険者様はギルドにとってとても貴重な存在ですから♥ 冒険者様をサポートする受付嬢として誠心誠意ご奉仕させていただきます♥」


 一方シーナは、ギルドから特別手当が出るとはいえ仕事として慰安依頼を出しているわけではなく、完全に目の前のオスに惚れ込んでいた。依頼終わりや緊急の討伐以来がないときなどの男が暇な時間を見つけては、自分から積極的に慰安依頼を出してしまっている。今も声を潜めて男に耳打ちするふりをしながら、メスの甘ったるい吐息を吹きかけて周りにバレないように誘惑してきている。


「一応依頼の時間はたっぷり二時間とらせていただいてますけどぉ♥ 冒険者様のご意向でしたら延長も無制限♥ ギルドの奥にある冒険者様専用の休憩スペースに受付嬢を連れ込んで好きなだけご利用できます♥」


 二時間どころかいつも半日以上シーナを独占してしまっているため、もはや形骸化した時間制限だが、むしろ彼女はいくらでも交尾できることを強調するためにあえて説明してくる。その説明の最中に、彼女はこっそりとカウンターに置いたオスの手に指を絡めて恋人握りをすると、優しく撫で回してムラつきを煽ってくる。


「もちろん、依頼中は何をして問題なし♥ この前みたいに半日ず~っとちんぽとつながったままベロチューするのもぉ♥ オナホとして使い潰して、キンタマの中身が空っぽになるまでザーメンを注ぎ込んでいだいても大丈夫です♥ ……あぁ、それと今回の依頼には特記事項があるんです♥」


 一見清楚で性的なこととは無縁そうなシーナの口から紡がれる淫語に、ギルド内とはいえ勃起が誘発される。そんな中、いつもは依頼の条文にない特記事項に首をかしげていると、シーナは口元をニヤつかせながら言葉を紡ぐ。


「実はぁ……♥ 今日、危険日なんです♥ いつも通り一切避妊なしでザーメンを注ぎ込んでいただいてもいいのですが……♥ 冒険者様との赤ちゃんが出来てしまうと思います♥ ですからこの特記事項は、もし妊娠したら絶対産みま~す♥ 仮に冒険者様から子どもを認知いただけなくても、一人で育てていきます♥ という宣誓みたいなものです♥」


 羊皮紙に書かれた条文を指でなぞりながら囁かれる言葉にカウンターの下でちんぽが勃起していく。普通であれば避妊をお願いするか、そもそも慰安依頼を出さないが、マゾ欲求をムラつかせたメスにとっては好いたオスの種で孕めるチャンスとばかりに避妊なしの交尾を勧めてくる。


「ゴールドランクの冒険者様との子どもですから、ギルドからも手厚い保護をいただけますし、冒険者様にご迷惑はおかけしませんから♥ 冒険者様はいつもと変わらず私からのご奉仕を受けて、お好きなように生ハメ交尾をしていただくだけでいいんです♥」


 黙ってマゾメスからの説明を聞くオスの機嫌を損ねないように、絡め合わせた指で手の甲を撫で回して、従順なメスであることを態度で示してくる。よほど目の前のつよオスの種をもらい受けたいのか、あくまで依頼を受けるのは冒険者の自由というスタンスを貫きながらもオスに有利な条件ばかりを並べ立てている。


「冒険者様お気に入りの専属ちんぽケースはぁ♥ 危険日のおかげでトロついてますから♥ いつもよりも熱烈なご奉仕でご満足いただけると思うんです♥ ここにお名前を書いて依頼を受諾いただくだけで、冒険者様に一切責任を求めない、気持ちいいだけの繁殖交尾が出来てしまいますよ♥」


 そんなオスにとって都合の良すぎる、慰安依頼とは名ばかりの交尾おねだりに、寝ぼけていたキンタマが叩き起こされフル稼働していく。目を細めて淫靡なマゾ顔を作るシーナからペンを奪い取ると、依頼書に受注のサインをして無責任子作り交尾に同意を示す。


「くすっ♥ 依頼受注ありがとうございます♥ それでは早速依頼の詳細についてお話させていただきますから♥ ギルドの奥へどうぞ♥」


 ギルドには秘匿性の高い依頼を説明したり、貴族から内密に依頼を持ち掛けられることもあるため個室がいくつも用意されている。そのうちの一室へと向かうべく彼女と連れ立っていると、先導する彼女の下半身、ギルドの制服であるミニスカートから溢れそうなデカ尻へと視線が行く。


 この制服はこのオスを悦ばせるために、元の露出の少ない野暮ったいものから差し替えられ、通気性を良くするという名目で空けられた胸元のパイズリ穴や、動きやすくするためという建前で、いつでも交尾しやすくするためのミニスカートなど、全身で一匹のオスに媚びに来ている。その中でもシーナの安産型のデカ尻は余計にスカートを押し上げて丈が短くなっているため煽情的な下着が見え隠れする。


「こちらのお部屋ですね♥ 私のえっぐぅ~い喘ぎ声が外に漏れないように防音対策もばっちりですから♥ この部屋でしたらお好きなだけ依頼の『お話』が出来ますね♥」


 案内された個室は王都にある高級娼館にも引けを取らないほど、高価な調度品や大きなベッド、そして嬌声を部屋の外に漏らさないための防音の魔道具が置かれている。その部屋に入り、人目が完全になくなった瞬間を見計らって、シーナのムチついたデカ尻を鷲掴みにしながら抱き寄せる。


「やんっ♥ お部屋に着いたとたんにドスケベボディを抱きすくめられながら、ちんぽを押し付けられてしまいました♥ 冒険者様も相当ムラつきを溜め込まれているみたいですね♥ それでは、このままの体勢でお話を聞いてください♥」


 突然セクハラをされたにもかかわらず、彼女は嫌がるそぶり一つ見せず、それどころか、押し付けられる勃起ちんぽを迎え入れるように下腹部を突き出して布越しにおまんこを密着させる。


「受付でお話しさせていただいた内容と重複しますが、本日の慰安依頼は私、シーナからの接待ご奉仕交尾となります♥ 依頼明けでお疲れの冒険者様のお体を、このドスケベボディを使って誠心誠意癒させていただきますね♥」


 密着している体勢をいいことに、彼女は湿った吐息をオスへと吹きかけながら腰をくねらせて、密着したちんぽに焦れったく擦りつけてくる。少しでもオスの理性を飛ばす挑発をしてしまえば、即ベッドに連れ込まれるのが分かっていながら、デカ乳を押し付けて体を預け、その蕩けたマゾ顔を近づけてくる。


「ご奉仕の内容は冒険者様の手を煩わせないよう、ちんぽに徹底的に媚び倒すご奉仕など、お好きそうなものを私の方で選定していますけどぉ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ もししてほしいことがあれば何でもおっしゃってくださいね♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥」


 討伐依頼などで街を離れる不在の時を除いて、目の前のオスに奉仕してない日はないと言いきれてしまう程何度もベッドにお呼ばれしているシーナは、オスがムラつきを覚える奉仕のやり方を知り尽くしており、オスが命令しなくても嬉々として傅こうとしてくる。そんなマゾメスは、抱き合ったまま顔を寄せるだけでは飽き足らず、説明の合間にキスをまぶしては勃起を誘発している。


「んむっ♥ ちゅぽっ♥ あとはぁ♥ 大事なこととして、私は今日がちょうど危険日ど真ん中ですから♥ 冒険者様の精子で大変孕みやすくなってます♥ ちゅっ♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ ぜひいつもの膣肉との違いを楽しみながら、冒険者様の気が済むまで種付けしてください♥」


 ただでさえ街一番の極上のメスに、カウパーの分泌を促す腰ヘコおまんこ愛撫をされてキンタマが疼いているところに、愛情のこもったキスをされながら孕ませおねだりを囁かれデカ尻を鷲掴みにする手に力がこもる。


「ちゅぱっ♥ んふぅ♥ くすっ♥ 説明はいいから早くちんぽに媚び倒せ♥ イライラちんぽを鎮める手伝いをしろ♥ なんて分かりやすくお顔に出てしまってますね♥ それでは早速ご奉仕をさせていただきますから♥ そこのベッドのふちに腰かけてください♥」


 徐々にオスの吐息が荒くなっていることに気付いたシーナは、部屋の中央にこれ見よがしに設置されたベッドへとオスを案内する。そうして、そんな男の横ではなく前の床に侍り、オスよりも格が低いことをわきまえた振る舞いをしている。


「まずは私の方でズボンを脱がさせていただきますね♥ 金具を外して、ほんの少しだけ腰を浮かせた冒険者様を煩わせないようにぃ♥ 一気にずり下ろし♥ やんっ♥ チンカスとカウパーがばったりへばりついたちんぽをお外に出せました♥」


 彼女手ずから手早くズボンを脱がせると、すえたオスの臭いを放つ恥垢まみれのちんぽが露わになる。数日掛かりの討伐依頼帰りでろくに体を洗う暇もなく、興奮で漏れ出たカウパーと混ざり合って粘ついてしまっている。


「んふぅ♥ 皮をかぶったままなのにぃ♥ 私好みの強~いオスの臭いが漏れてしまっていますね♥ すぅ~~~♥ んっ♥ おぉっ♥ くっさぁ♥ これはいつも以上に念入りにお掃除しないといけないです♥」


 そんな娼館でも真っ先に湯浴みへと連れていかれるチンカスまみれのちんぽだが、マゾメスにとってはごちそうの山でしかなく、わざとらしく鼻を鳴らしてチンカス臭を吸い込んではその強烈な臭いに返り討ちにあって顔を蕩けさせている。


「すんすんっ♥ ふぅ~~~♥ ぉぉっ♥ ちんぽにびっしりへばりついてて頑固そうですから♥ 唾液をたっぷり溜め込んだ私のベロチューブラシでこそげ落としてぇ♥ 数日分のチンカスを丸ごといただいてしまいますね♥」


 おしとやかそうな外見のくせして当たり前のように口から紡がれる淫語と、ちんぽの臭いに執着して熱のこもった吐息を吹きかける姿にあてられ、ダマになったカウパーが漏れ出ていく。


「カリ首周りを覆い隠してるちんぽの皮を左右から引っ張ってぇ♥ んっ♥ ふぅうう♥ 隠れて熟成してた分、中のチンカスの臭いも相当濃ゆくなってますね♥ それをふやかすために唾液を垂らしてぇ♥ んれぇぇ♥ にちゅっ♥ は~い♥ ちんぽの皮の中が唾液でねとねとにできました♥」


 シーナはちんぽの皮を左右から優しく摘まみ上げて剥がしていくと、より強烈な臭いを放つチンカスが露わになる。そこへ粘度の高い唾液を垂らすと、チンカスと絡めてちんぽから浮かせていく。


「あとはチンカスを根こそぎ舐め溶かすために、ちんぽと皮の間に舌先を差し入れてぇ♥ まとめて持って行ってしまいますね♥ んむっ♥ れろぉ♥ にゅるるっ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぱっ♥」


 期待感にムラつくオスの視線を受け止めながら、何の抵抗もなく唾液の絡んだチンカスへと舌を伸ばすと、器用に動かしながら丁寧にこそげ落としてくる。唾液を溢れさせないようにゆっくりとした動きだが、それがかえって快楽が増幅されオスの口から唸るような嬌声が漏れる。


「にゅるるっ♥ ぢゅぱっ♥ にゅぷにゅぷっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ はぁぁ♥ 冒険者様♥ 見てください♥ まだ少ししか動かしてないのにこんなにたくさん取れましたよ♥ もったいないですからこれは全部いただいてしまいますね♥ んっ♥ ごきゅっ♥ んふぅ♥」


 カリ首の周りを半周したところで差し込まれていた舌が引き上げられると、シーナの舌先には黄ばんだチンカスや抜け落ちた陰毛がへばりついている。それを彼女は一度口腔へと収めると、ゆすぐように口をもごつかせると時折咀嚼して、舐め取ったチンカスをもったいないからという理由で嚥下する。


「やんっ♥ ご奉仕上手なメスに目の前で美味しそうにチンカスを食べられて、悪~いお顔になってしまっていますよ♥ 次からは絶対にチンカスを溜め込んで慰安依頼を受けてやる♥ ギトギトのチンカスをもっと舐めしゃぶれ♥ なんて考えてそうです♥」


 嬉しそうにチンカス掃除をするメスに仄暗い粘ついた欲求を煮詰めていると、その視線に気付いたシーナがオスの内心を代弁してくる。普通の女性であれば顔をしかめてしまうような最低な欲求もマゾメスにとってはご褒美で、口元をにやけさせている。


「冒険者様がお望みでしたらぁ♥ これ以上にチンカスまみれのちんぽだろうと悦んでお掃除させていただきますよ♥ そんなお掃除ご奉仕がお気に入りになってしまった冒険者様のためにぃ♥ 残りのチンカスも舐め取っていきますね♥」


 オスの欲求を無条件に肯定するマゾメスはちんぽの目の前でわざとらしく舌先を揺らめかせて挑発する。そうして再び舌先をチンカスまみれのちんぽへと這わせると、じっくりと舐め溶かしてくる。


「んれぇ♥ にちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ にゅるるるるるっ♥ ちゅぷんっ♥ にちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ むちゅちゅっ♥ ちゅぽっ♥」


 もう半周練り回してチンカスを絡め取るだけでは飽き足らず、舐め残しを出さないようにすでに舐め回した場所にも舌を這わせてチンカスを削げ落とす。特に残りやすいカリ首の段差の隙間には、舌をにちにちっ♥と押し付けては念入りに掃除をしている。


「にちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぷぷっ♥ んれぇ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぷっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ れろぉ♥ ぢゅぱっ♥」


 それどころか明らかにチンカスをすべて舐め取ったにもかかわらず、カリ首を舐め回すのをやめず、くるくると舌先で円を描くように回してちんぽを味わい尽くしているようにも見える。


「にゅるにゅるっ♥ ちゅぷっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ 冒険者様♥ 見てください♥ あれだけチンカスでギトついてたちんぽをぉ♥ ベロチューだけでキレイにできましたよ♥ おかげでぇ♥ 射精欲求が煮詰まっちゃってますね♥」


 そうしてちんぽを堪能したのか、しばらくして舌が離れていくと、皮が完全に剥け唾液でテカついた亀頭が露わになる。度重なるカリしゃぶりによってカウパーの糸が引き、少しの刺激で射精できてしまいそうなほど膨れ上がっている。


「やんっ♥ 頭を掴まれてカウパーを滲ませたちんぽを目の前に突きつけられてしまいました♥ もしかしてですけどぉ♥ このままチンカスでマーキング済みの私のお口をオナホ代わりに使ってぇ♥ ザーメンをぶっこきたいんですか?♥」


 ムラついた衝動のままに、唾液をまぶしてキレイにしたちんぽを前にニヤつくマゾメスの頭を掴むと、手入れの行き届いた柔らかな唇を亀頭へと近づけさせる。察しの良いマゾメスはそれだけでオスの望むご奉仕内容を汲み取り、口に出して確認してくる。


「くすっ♥ やっぱり♥ それじゃあ、冒険者様のご要望通り、射精を最優先にした、快楽強めのバキュームフェラチオで、暴発寸前のちんぽを徹底的にご奉仕♥ キンタマの中で数日煮詰めた熟成ザーメンを引きずり出してしまいますね♥」


 返事の代わりに何度も頷いて同意するオスに、気を良くしたマゾメスは大きく開いた男の足の間に体を潜り込ませて密着感を高める。オスのちんぽを喉奥まで咥えやすく、それでいて下品なフェラ顔をオスに見てもらうためのいじましい位置取りに、じわりとカウパーの精子濃度が上がっていく。


「討伐依頼で性欲処理もままならなかった欲求不満なちんぽの先に唇を密着♥ いつ射精してもおかしくないくらい張り詰めたちんぽをしゃぶり散らしちゃいます♥ 冒険者様はぁ♥ もうザーメン出そうだな~♥ って思ったらぁ♥ 腰を突き出しながら私の頭を抱き寄せて、ちんぽを奥まで押し付けてくださいね♥」


 目の前のオスが最高に気持ちいい射精を迎えられるように、嬉々として彼女自身のことをザーメンのコキ捨て先として扱うように囁かれる。それに対してオスが何かリアクションするよりも先に、押し当てられた唇がちんぽの正面を滑って口腔へと押し込まれていく。


「んむっ♥ ぢゅぷぷぷぷっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ずろろろろろぉっ♥ ぶちゅんっ♥ ふぅうう♥ ぬちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぷぷっ♥ にゅるるるるるっ♥ ずちゅっ♥」


 ヌルついた唾液がたっぷりと溜め込まれた、天然の極上フェラチオトラップに思わず快楽から逃げようと腰が引けそうになる。しかし、シーナはオスの太ももを掴んで固定し、お構いなしに唇を窄ませて根元まで飲み込んでいく。


「んふぅぅ♥ むちゅっ♥ ちゅぶぶっ♥ ぶちゅんっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ じゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ じゅぶぶっ♥ ぶっぽ♥ ぶっぽ♥ むちゅん♥」


 喉の奥まで押し込まれたちんぽは熱を帯びた柔肉に纏わりつかれ、竿にはテクニックを兼ね備えた舌が巻き付いている。ちんぽを飲み込んでいるが、彼女は苦しそうな様子は全くなく、締め付けを強めて前後にストロークして快楽を与えてくる。


「ぢゅぞぞぞぞぞぞっ♥ んっ♥ じゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ むちゅんっ♥ ちゅぷぷっ♥ にちゅっ♥」


 下品な音を立てて啜り上げながら、喉奥から引きずり出されたちんぽにはメス臭い透明な唾液がへばりつき淫靡にテカっている。重力に従って床へと垂れ落ち、高価そうな絨毯にシミを作るが、彼女は気にせず再び奥まで押し込むとちんぽが乾かないように唾液をまぶす。


「ぢゅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ あれだけオス臭かったチンカスまみれのちんぽがぁ♥ 甲斐甲斐しいフェラチオのおかげでピカピカに磨き上げられましたね♥ メスの匂いにまみれてぇ♥ このかっこいいちんぽはシーナのものですよ~♥ なんて、他の受付嬢の子から指名依頼を持ち掛けられてもなびかないように、マーキングしてしまってます♥」


 オスに一番気に入られていることを自覚しており、他のメスが入り込む余地がないように自分から頻繁に交尾を持ち掛けてきているくせに、独占欲をムラつかせるマゾメスにちんぽが固くなる。


「チンカスお掃除ご奉仕も相まってぇ♥ もうあと一押しで射精してしまいそうですね♥ 冒険者様もちんぽにイラ立ちが溜まっててお辛そうですから♥ このままねちっこく吸い付いてぇ♥ 喉の奥でザーメンを受け止めさせていただきますね♥ んっ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥」


 今後も使ってやるからさっさとザーメンをぶっこ抜け、とばかりに掴んだままの彼女の頭をちんぽの方へと抱き寄せると、わざわざ亀頭にキスをしてから口腔へと収めていく。そうして上目遣いで快楽に浮ついたオスの顔を眺めながら、シーナは唇を窄めて啜り上げる。


「ちゅぶぶっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ じゅぷぷっ♥ ぬちゅんっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぷんっ♥ にちゅにちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぶぶぶぶぶっ♥ にちゅにちゅっ♥」


 ザーメンを引きずり出すための休みないストロークに、下腹部に力がこもっていく。視線を下に向けると、ちんぽの竿の部分には輪っか状に彼女のリップの跡がいくつも残り、特にちんぽの根元のところは何度も唇と密着してるせいで何重にも折り重なったキス跡がついている。


「ぶちゅんっ♥ ぶちゅんっ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ じゅるんっ♥ ちゅぶぶっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ むちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥」


 そんな獣欲のこもったオスの視線を受け止めながら、彼女はカリ首が柔肉に擦れるように角度を変えて引きずり上げる。蕩けそうなほどの極上のフェラテクに何度も晒されたちんぽでは、尿道の中をザーメンが駆け上りキンタマを震わせる。


「ちゅぶぶっ♥ じゅるんっ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ にゅるるるるるっ♥ じゅぷぷっ♥ ぁむっ♥ ちゅばっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ にちゅんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ んんっ♥」


 射精の寸前で彼女の頭を抱き寄せて、数多のオスから狙われるその美貌を股間へと押し付ける。彼女は一瞬目を見開いたものの、射精を受け入れるために唇をちんぽの根元にピッタリと押し付けて僅かな隙間すらも潰す。


「んっ♥ おっ♥ ぉぉっ♥ んむっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んふぅ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ ぢゅぶぶっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ごきゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぶぶっ♥ んんっ♥」


びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅるっ♥


 オスの身勝手な喉奥射精にもシーナはあっさりと対応し、喉を開いてコキ出される粘り気の強い古いザーメンを嚥下していく。その喉の動きだけでもちんぽと擦れ合い、数日分溜め込んだ精子が次から次へと引きずり出される。


「ちゅぷっ♥ ずろろろろろぉっ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぷぷっ♥ ふぅうう♥ んくっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅぷぷっ♥ にゅるんっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぷっ♥」


びゅくびゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくるるるっ♥ びゅくっ♥ びゅっ♥


 精子が絡み合ったザーメンが尿道の中で詰まらないように、シーナはねちっこく啜り上げては胃の中に収める。数日ぶりの射精を受付嬢の熱烈なご奉仕によってコキ出すという快楽と優越感に、あっという間にコキ捨てられていく。


「ちゅぶぶっ♥ んくっ♥ ごきゅっ♥ んふぅ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ ふぅうう♥ ふぅうう♥ いっぱい出せましたね♥ マゾメスの頭を抱え込んでぇ♥ 喉の奥に亀頭をピッタリ密着させる、オスの魅力を感じる力強い射精でした♥」


 最後にひと際強くちんぽをしゃぶり立てて尿道に精子がへばりついていないかを念入りに確認すると、シーナはゆっくりと唇を引き剥がす。ろくに酸素も取り込めず陰毛に鼻先を突っ込んで蒸れたオスの臭いを嗅ぎ散らしていたせいか、彼女の吐息は荒く頬を紅潮させて発情しきったメスの顔になってしまっている。


「くすくすっ♥ ザーメン、ごちそうさまです♥ ちんぽの根元に唇をくっつけて漏らさないように全部食べてしまいました♥ おかげでぇ♥ こうやってお話してるだけでもザーメンの臭いが昇ってきてぇ♥ ず~っとおまんこがムラついてしまってます♥」


 キンタマの中身を全部出したのではないかと錯覚するほどの大量の射精だったにもかかわらず、隙間から覗く唾液とカウパーでヌルついた彼女の口腔にはザーメンの欠片すらなく、すべて飲み下されてしまったことが分かる。


「んっぐっ……♥ げぇぇぇぇぇっ……ぷっ♥ やんっ♥ 失礼しました♥ ザーメンを胃の中に詰め込んだせいでぇ♥ 冒険者様が大好きな、下品ではしたなぁ~いゲップが出てしまいましたね♥」


 抑えようと思えばいくらでも誤魔化せたはずの、恥も外聞も投げ捨てたオスの興奮を煽る下品なゲップ音にちんぽが大きく跳ね上がる。目の前で分かりやすくちんぽをイラ立たせる男の内ももに指を這わせるシーナは、ちんぽへとその唇を近づける。


「普通の人だったら幻滅してしまう振る舞いなのに、冒険者様にとっては勃起を促すおかずに最適なんですよね♥ んっ……♥ げぇぇぇぇぇっ……ぷっ♥ んふぅ♥ またゲップが出てしまいました♥」


 清楚な見た目のメスがザーメン臭い下品なゲップを漏らすというギャップにあてられ、生温かい吐息を浴びせられたちんぽへと血が集まっていく。マゾメスは目を細めて、その様子をニヤつきながら眺める。


「こんなはしたな~く何度もゲップするメスを前にしたら、普通はちんぽが萎えてしまうはずなのにぃ♥ 冒険者様はさっきよりもちんぽを固くしてしまっていますね♥ 冒険者様好みの下品なことを何でもしてくれるメスと、完全に交尾する気になってます♥」


 一息つく暇もなく交尾を求めてちんぽをビクつかせるオスに、シーナは余裕ぶった風を装っているが、先ほどから腰が揺らめいてしまっておりムラつきを持て余しているように見える。


「それじゃあ、冒険者様はベッドに横になったまま力を抜いててください♥ 私はその上に乗っかってぇ……♥ ガニ股騎乗位ピストンで、キンタマにまだまだたっぷり残ってるザーメンを一滴残らずいただいてしまいます♥」


 そんなお互いが本気交尾を求めている男女が性欲を落ち着かせることなどできるはずもなく、横になったオスにシーナはわざとらしく乳肉を揺らしながら迫ってくる。全身に媚び肉がついた肢体をアピールするように体を預けのしかかると、口元にへばりついた陰毛を舌先で舐め取り、じっと顔を覗き込む。


「あぁ、それとぉ……♥ 今日は少し我慢が効きそうにないです♥ 危険日で子宮が熱を持っているところに、チンカスお掃除とフェラチオご奉仕をさせていただきましたから♥ 手加減できなくて最初から冒険者様の繁殖に最適なザーメンを搾り取りにかかってしまいます♥」


 隠し切れないほど愛欲を滲ませた瞳でオスへと擦り寄ると、こっそりと耳打ちをしてくる。ベッドに上がり込むときにパンツを脱いだのか、ミニスカートの隙間から見える男の腹の上に乗せられたおまんこは愛液でねとついており、詩を前後に揺するだけで蛞蝓が這ったような愛液の跡が残る。


「冒険者様は楽な姿勢のまま、私が下品に腰を振り乱して精子を絞り尽くす様をおかず扱い♥ いつでも卵子を差し出す気満々で、びっしり生え揃った肉ひだをうねらせた、おまんこの感触を堪能してください♥」


 メスを孕ませるために、そのメス自身に腰を振らせるという背徳的な提案に、思わず生唾を飲み下す。そうしてシーナは、粘ついた愛液の糸を引きながらおまんこを持ち上げると、にちっ♥と膣口をそそり立つ亀頭へと押し当てる。


「真上を向いたまま萎え知らずのちんぽにおまんこを近づけてぇ♥ んっ♥ ふっ♥ ぉぉっ♥ 亀頭の先っぽに触れ合っただけなのに、こんな太くて固ぁ~いちんぽを挿入したらおまんこがハメ潰されるってことが分かってしまいます♥」


 ほんの少しの粘膜接触で、目の前のオスには絶対に敵わないことを本能的に感じ取り、一瞬動きが止まる。しかし、そんな怯えもマゾメスにとってはおまんこを疼かせるスパイスでしかなく、甘々な吐息を振り撒きながらゆっくりと腰を落としていく。


「ふぅ~~……っ♥ ふぅ~~……っ♥ そんなマゾ潰しちんぽに膣口を押し当ててぇ♥ んっ♥ おっ♥ ぉぉぉぉっ♥ おまんこの奥目掛けて挿入ぅ……っ♥ おっ♥ んっ♥ おぉっ♥」


ずぷぷっ♥ にゅるるるるるっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥


 シーナは腰を緩く捻りながらちんぽを押し入れていくと、それだけでマゾイキしそうになっているのか間の抜けた吐息を振り撒いている。彼女の自重によって膣肉を押し退けながら、いつも以上にうねって滑りの良い肉ひだをひき潰して数瞬もしないうちに最奥へと到達する。


「んおっ♥ んふぅ♥ 冒険者様のちんぽ、私の危険日おまんこの奥まで挿入できました♥ 亀頭に密着している子宮口の先に卵子を隠し持っていてぇ♥ ここに種付けされたらあっさりと孕んでしまうんですよ♥」


 まだ少しも動いていないにもかかわらず、隙間に愛液をたっぷりと溜め込んだ肉ひだに歓待され、意志を持っているかのように一本一本がちんぽに纏わりついてくる。膣肉の途中で狭まって搾精に特化した俵締めおまんこは、にちにちっ♥と左右から挟み込んでカリ首と擦れやすいように窄まっている。


「そんな受精確実なおまんこを前にして、今以上に精子を煮詰めてるオスのためにぃ♥ こうやってデカ尻を振り下ろしてぇ♥ んおっ♥ おっ♥ んんっ♥ キンタマを揺さぶる杭打ちおまんこピストンです♥」


ずるるるるるるっ♥ ぶちゅんっ♥ ずろろろろろぉっ♥ だぱんっ♥ にゅるにゅるっ♥


 男の体にデカ乳を乗せて、制服から覗く長乳の谷間を見せつけながら、絡みつき肉ひだを振り払ってデカ尻を浮き上がらせると、ちんぽがすっぽ抜ける手前でピタリと止まる。そうして、おまんこ全体を使って、柔肉を打つ鈍い音を立てながら振り下ろされる。


「ふっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ 腰……っ♥ 止まらないです♥ ねちっこい腰振りでゆっくり交尾しようと思ってたのにぃ♥ エラばったカリ首でおまんこを引っ掻かれたら、手加減なんて出来ないです♥」


だちゅだちゅっ♥ ずちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥


 おまんこから引っこ抜くときは緩慢な動きだったにもかかわらず、膣肉を埋め立てていたちんぽを逃がしたくないマゾメスの本能が腰振りを昂らせ、膣肉に馴染ませる暇もなく何度もおまんこが打ち下ろされる。


「冒険者様のちんぽの真上にガニ股で陣取ってぇ♥ デカ尻を振り乱しながら分かりやすくザーメンを付け狙ってることをアピールされたら、優越感がムラムラ湧き上がってしまいますよね♥」


にゅぷんっ♥ にゅるんっ♥ たぱっ♥ たちゅっ♥ にゅぷんっ♥ だちゅんっ♥


 前傾姿勢で腰だけを大振りな動きで打ち付ける、交尾し慣れたメスの動きに理性が徐々に削られていく。そうして、ムラつく本能のまま、目の前で窮屈そうに波打っているデカ乳を包む制服へと手を伸ばすと、無遠慮にずり下ろす。


「やぁん♥ 冒険者様のためにデザインされた色仕掛け特化のドスケベ制服を脱がされちゃいました♥ 谷間だけじゃなくてぇ♥ 下品な長乳が跳ねてるところを見たいからってぇ♥ 乱暴な手つきで露出を強要です♥」


ずろろろろろぉっ♥ ぶちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ ずぷぷっ♥


 制服の谷間を見せつけるためだけに大きく開いた胸元を掴まれても、シーナは全く抵抗せず、あっさりと乳肉を露出させられる。オス好みのハリがあって柔らかい長乳は、彼女の腰振りに合わせてたぽたぽ♥と揺れ動く。


「あはぁ♥ 私がお願いした通りぃ♥ 全身をおかず扱いしてくれてますね♥ この制服だと他の男の人の視線を集めてしまいますけどぉ♥ こうしてデカ乳を独り占めできるのは冒険者様だけですよ♥」


にゅぷぷっ♥ ずぷんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ だちゅっ♥


 有象無象の冒険者たちとの待遇の差を強調する、特別感を煽る言葉にちんぽの固さが増していく。そこへちんぽ全体に擦れるように彼女が腰を打ち下ろすと、デカ尻の柔肉が淫猥にひしゃげ、メス臭い愛液の飛沫が散る。


「さっき冒険者様も見ていた通り、色んな男の人からお誘いをされちゃうんです♥ 食事とかのお誘いならまだマシな方で、ひどいときには一晩いくらだ♥ なんて、下心剥き出しで交尾のお誘いをかけられることもあるんです♥」


ずぷっ♥ だぱんっ♥ ぬちゅっ♥ とちゅんっ♥ ずろろろろろぉっ♥ ぶちゅんっ♥


 シーナがナンパされている時は必ず間に入って妨害するほど、目の前のオスが独占欲が強いことを分かっていながら、彼女は仕事中に声をかけられた時のことを思い起こすように囁いてくる。


「そんな身の程をわきまえない男の人たちに見せつけるためにぃ♥ いっぱい種付けしてボテ腹にさせてしまいましょうか♥ ワンチャン狙いの受付嬢はぁ♥ ゴールドランクの冒険者様に独占済み♥ みんなが知らないところでず~っと交尾用のオナホとして使っていただいてました♥ なんてことを見せつけてしまうんです♥」


にちゅにちゅっ♥ だぱんっ♥ たちゅたちゅっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ たんっ♥


 大好きなオスにだけ愛を囁いて、ちんぽを扱き倒すためのドスケベチン媚びダンスをするマゾメスのせいで、ザーメンが尿道を昇ってくる。その射精欲求を解消するために、彼女の腰振りに合わせ、おまんこが打ち下ろされるタイミングを見計らってちんぽを振り上げる。


「んおぉぉっ♥ おっ♥ おぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 冒険者様からいきなりちんぽを打ち付けるの、ずるいです……っ♥ んっ♥ はぁぁ♥ おまんこの弱いところを押し潰されてぇ♥ んぉっ♥ んふぅ♥ はしたな~くマゾイキ……っ♥ んぉっ♥」


どちゅんっ♥ にちにちっ♥ ぐぅ~り♥ ぐぅ~り♥ ぬちゅんっ♥ ぐちゅっ♥


 自分から腰を振って弱点を強く刺激しないことで辛うじて深いマゾイキを避けていたシーナは、突然振り上げられたちんぽによって性感帯を押し潰され腰砕けになる。ただでさえぐずぐずに蕩けきったおまんこからは、プシッ♥とイキ潮が吹き出し、マゾ声を漏らしてしまっている。


「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ さっきまで私が主導権を握ってたはずなのにぃ♥ たったひとコキで上下関係を刻みつけられてぇ♥ 負け癖をつけられちゃいました♥ さっきと同じようにハメてるはずなのにぃ♥ おまんこの弱いところにカリ首が当たってます♥」


 腰を大きく振ってちんぽに媚びを売らなければという本能と、このままだとちんぽに子宮を尽き解されてダメになるという理性がせめぎ合い、一ミリも腰を浮かせられず、ヘコヘコと腰が揺れてしまっている。そんなオナホとして落第点のマゾメスへ腰を打ち付けるよう命令するために、媚び肉がたっぷりと乗ったデカ尻を叩く。


「んおっ♥ おっほぉ♥ はい♥ 申し訳ございません♥ 冒険者様へのご奉仕のはずなのにぃ♥ 私だけ気持ちよくなってしまいました♥ んっ♥ ふぅうう♥ 最後まで責任をもって、精子を付け狙うドスケベ杭打ち交尾でぇ♥ ザーメンを引きずり出します♥」


 軽く叩いただけでも真っ白いデカ尻に手の平の真っ赤な跡が残り、その衝撃でマゾ欲求を満たされた膣肉が何度もうねっていく。そうして彼女は、オスに言われるがまま、マゾイキがおさまっていないおまんこを振り上げると、下腹部突き出した不格好な体勢のまま腰を振り乱す。


「ほっ♥ ほっ♥ ぉんっ♥ おぉっ♥ デカ尻を打ち付けるたびに、冒険者様からもちんぽを打ち付けられてぇ♥ 肉ひだブラシを満遍なく使い潰してちんコキピストン♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ おっ♥ おぉっ♥」


ぶちゅんっ♥ だちゅっ♥ ずりゅんっ♥ にちゅにちゅっ♥ たぱんっ♥


 肉ひだがたっぷりと並んだ柔肉のあちこちにちんぽを擦りつけながら、尿道にザーメンを詰め込んでパンパンに膨れ上がった射精の近いちんぽへとシーナは奉仕する。そこにはギルドの受付でおしとやかに微笑む受付嬢の姿はなく、ただ長乳を波打たせ快楽を貪り散らしてオスの種で孕むことしか考えていない、繁殖欲求で頭の茹ったドスケベなメスでしかなかった。


「おっ♥ おっ♥ おっ♥ んんっ♥ 細かい肉ひだブラシがびっしり生え揃ったおまんこの弱点を自分から差し出してぇ♥ カリ首に押し当てながら腰ヘコ……ぉっ♥ これ……っ♥ 効くぅ……♥」


ずぷぷぷぷっ♥ にゅるんっ♥ ずろろろろろぉっ♥ ばちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥


 放っておいてもすぐにでも射精してしまいそうだが、少しでも早く射精欲求を解消して極上の危険日まんこへザーメンを注ぎ込むために、男からもちんぽを打ち付けて浮き上がりそうになっているおまんこへと追撃していく。


「ちんぽに浮き出た血管が力強く脈打ってぇ♥ ザーメンをコキ捨てようと尿道を押し広げてます♥ ふっ♥ んんっ♥ おっほぉ♥ ぉんっ♥ このまま一滴も溢さないように子宮で受け止めますからぁ♥ 排卵したての卵子にザーメンをぶっかけてください♥」


たぱたぱっ♥ たんたんたんっ♥ にゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ だぱんっ♥


 オスの絶頂を感じ取ったのかデカ尻を打ち付けてキンタマへ鈍い刺激を与える大振りなピストンから、ストロークを短くして射精させるための小刻みなピストンへと切り替わる。子宮口を押し付けて、カリ首周りに快楽を集めるための腰遣いに追い立てられ、ムラついた衝動のままに彼女のデカ尻を掴む。


「んぉっ♥ ぉぉっ♥ デカ尻に指をぎゅ~♥ って食い込ませてぇ♥ 深くまで押し入れながら膣奥を付け狙う腰振り……っ♥ んおっ♥ おおっ♥ んふぅ♥ これ……やばいです……っ♥ 私もぉ♥ おっ♥ 冒険者様と一緒にイきます……っ♥」


ずちゅずちゅっ♥ だぱんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ たちゅっ♥ にゅぷんっ♥


 何とか前傾姿勢を保っていたシーナだったが、下から突き上げられる子宮口へのピストンによって腰砕けになり、乳肉をオスの体に預けて辛うじておまんこを締め付けることしかできていない。


「んっ♥ ふっ♥ んおっ♥ おっ♥ おっ♥ おぉぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ザーメンくる……♥ ザーメンくる……♥ ぉっ♥ イくっ……♥ イクイク……っ♥ っっ♥」


にゅぷにゅぷっ♥ たぱんっ♥ ずりゅっ♥ たんたんたんっ♥ にゅぷっ♥


 ドスケベボディにしがみつき、シーナのマゾ喘ぎをおかずにしながら高まった射精欲求を一身にぶつける。そうしてぐずぐずに蕩けきった膣肉に、最後に大きく振り上げたちんぽを突き入れると、尿道煮詰まっていたザーメンが堰を切って溢れ出す。


「ぉっ♥ ~~~~っ♥ ふっ♥ ふっ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ 腰をぴったり押し付けてぇ♥ おっ♥ おぉぉぉっ♥ 粘ついたゼリーザーメンをびゅるびゅるコキ捨て……っ♥ んぉっ♥ ぉ~~~~っ♥」


びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥


 シーナのデカ尻を抱き寄せて、膣口と固い腰との距離をゼロにしながら、発情しきって降りてきている子宮へとザーメンを注ぎ込んでいく。防音の魔道具がなければ、部屋の外にも確実に聞こえていそうなほど重たい射精音を響かせ、溜め込んでいた精子をマゾまんこへと泳がせる。


「おっ♥ おぉっ♥ っほぉぉっ♥ ぉんっ♥ 子宮の中をザーメンであっという間に埋め尽くされてるのにぃ♥ 卵子の逃げ場をなくすために追加の種付け……っ♥ んおっ♥ おまんこが冒険者様に征服されてます♥」


びゅくるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥ びゅるるっ♥


 精子が煮詰まりすぎて、ダマになったザーメンを断続的に子宮へとコキ捨てると、貪欲に嚥下してくる子宮口の助けも相まって、黄ばんだザーメンで密閉される。そんなおびただしい量の精子たちに無防備に漂う卵子が逃げ隠れも出来るはずもなく、あっという間に取り囲まれるとそのうちの一匹に牙を突き立てられ、遺伝子を混ぜ合わせていく。


「んぉ……♥ ぉぉっ♥ 今ぁ……♥ 絶対受精しました♥ 冒険者様のために大事に取っておいた卵子に、ぶちゅんっ♥ って精子が突き刺さってぇ♥ んぉぉっ♥ 孕まされてしまってます♥」


 受精の衝撃で腰を大きく震わせて、目の前で射精の余韻に浸るオスにも伝わるように、たった今卵子を仕留められたことを無意識にアピールしている。ただでさえ今までで一番気持ちい射精を迎えた直後だというのに、極上のメスを自分の種で独占したという優越感でジクジクと疼くキンタマをイラつかせる。


「んっ♥ ふっ♥ ふぅうう♥ 無責任種付けが気持ち良すぎてぇ♥ 悪~いお顔でにやけてしまってますよ♥ お気に入りの受付嬢をと子作り交尾をするのが癖になってしまいそうですね♥」


 ザーメンをすべて引きずり出して子宮に収めたのに、シーナはちんぽを奥までハメ込んだまま腰を捻って肉ひだを絡めてくる。たった一回の交尾だけでは満足できないとばかりに、あからさまな種乞いちんぽ煽りに、荒くなった呼吸を整える暇もなくデカ尻を掴む指に力がこもる。


「あっ♥ んっ♥ やんっ♥ ちんぽが全然萎えなくてぇ♥ もっとザーメンを注ぎ込みたい♥ なんておまんこの中でアピールされてしまってます♥ それじゃあ、冒険者様がご満足されるまで、ご奉仕交尾は続けさせていただきますから♥ キンタマが空っぽになるまで使い倒してくださいね♥」


ゴールドランク冒険者様専用のドスケベ慰安任務でギルドの受付嬢とラブラブご奉仕繁殖交尾する話



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