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地雷系JD彼女のバイト先のコンカフェで彼氏専用の特別メニューでご奉仕されながらドスケベ交尾する話

※こちらの小説は同日投稿の小説、「サークルの後輩の地雷系JDに誘惑されて片思いの相手よりも目先のドスケベ交尾を選んじゃう話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。

https://minus028.fanbox.cc/posts/9481864

また、今回もPDF版を添付してます。pixivの表記に近い形で作成してますので、もしよかったらそちらもどうぞ。




 大学の最寄りから数駅隣に位置するターミナル駅は学生街としてにぎわっていた。ゲームセンターなどのアミューズメント施設や飲み屋が多くあり、大学の空きコマの時間つぶしにとりあえず集まるならここ、と言われるほど多くの商業施設が立ち並んでいた。しかし、にぎわっているのは駅の西側で、反対側はソープやラブホテルなどいかがわしい店が多く、昼過ぎという時間帯ということもあって西側の賑わいとは対照的に人通りもまばらだ。


 そんな駅から東側の通りをしばらく歩いたところにある、アングラな雰囲気を醸し出す雑居ビルへと愛奈に呼び出されて足を運んでいた。初めてくる場所だったため彼女から送られてきた店へ地図を何度も見返しながら来たが、どうやらこのビルは全フロアに異なるコンセプトカフェがテナントとして入っているビルのようだ。


 彼女と付き合い始めてから数週間が経つが、せっかくだしバイト先に遊びに来てほしいと愛奈に乞われ、その勢いに押し切られるまま、彼女がキャストを務める地雷系コンカフェへと来ていた。薄暗く営業しているのかも怪しい扉の前で気後れしそうになりつつも、意を決して中へと入っていく。


「いらっしゃいませ~♥ ……って、先輩じゃないですか~♥ お待ちしてました♥」


 営業用のスマイルから一転して、入店してきた男が彼氏だと分かると、愛奈は嬉しそうに頬を緩ませながらパタパタと小走りで近づいてくる。その姿は彼女が私服にしているフリルのついた量産型に近い地雷系ファッションではなく、オーバーサイズの黒いパーカーを羽織り、手の甲や太ももの半ばまですっぽりと覆い隠している。


「この服ですか?♥ たしかに先輩からしたら新鮮ですよね♥ このお店では私はサブカル系の地雷ファッション担当ですから♥ いつもは着ないタイプの服装ですけどぉ♥ こっちも超可愛くないですか?♥」


 彼女の小柄な体を覆い隠すパーカーがマッチしており、それでいて、惜しげもなく晒された太ももにはむっちりとエロ肉がついており、隠されている分余計にドスケベボディを強調している。そんなオスからの邪な視線に気付いたのか、太ももの前で視線を遮るように彼女は手を揺らす。


「ちょっとちょっと~♥ エッチな視線向けすぎですよ♥ お客さんでもそんなに露骨な視線は向けてこないのに♥ 彼氏だからって調子乗りすぎです♥」


 咎めるような口調とは裏腹に口元はニヤつき、大好きなオスのムラつきを煽れて満更でもない顔をしている。そんな彼女に連れられるまま、カウンター席の奥の方まで案内される。


「先輩のお席はここです♥ ここなら一番奥で人目にも付きづらいですから♥ こっそりいちゃつきのに最適な席なんですよね♥ 他のキャストの子もぉ♥ 彼氏を連れ込んだ時とかはこの席を使ってるんですよ♥」


 ちょうどカウンター席が折れ曲がった一番端に位置する席で、客からも他のキャストからも、カウンターの中にいる愛奈の背中に隠れてこちらの様子がうかがえないような席になっている。


「あぁ、それとぉ♥ まだ早い時間で、お客さんも全然いませんから♥ 先輩とゆっくりお話しできますよ♥ やぁん♥ 人気キャストの愛奈ちゃんをぉ♥ 先輩だけが独り占めできちゃうなんて贅沢者ですね♥」


 このコンカフェはアルコールドリンクが豊富で夜の営業がメインのためか、まだ昼過ぎということもあり、店内を見回しても客とキャストが同程度しかおらず、複数の客をキャストが行き来することもない。むしろ、こうして一対一で話すためにこの時間から呼び出したことが、彼女のニヤついた表情から透けて見える。


「先輩はなに飲まれますか?♥ せっかく来てくれたんですから、お金は私が出しますから好きなのを頼んでください♥ 一応アルコールのドリンクもいっぱいありますけどぉ♥ 私のオススメはこのエナドリとジュースのノンアルカクテルとかが美味しくておすすめですよ♥」


 コンカフェだけあって強気な値段設定のドリンクばかりだが、彼女からの厚意に甘えておすすめされたドリンクを注文する。この手の店だとキャストの分も客であるこちらが払うものだと記憶しているが、愛奈は何を飲むかと聞くともったいぶるかのように答えをはぐらかす。


「くすっ♥ 私の分もぉ♥ ちゃんと用意するから大丈夫ですよ♥ はい、これは先輩の分です♥ このエナドリを一口飲んで、口に含んだままでいてもらってもいいですか?♥」


 慣れた手つきでグラスにドリンクを注ぎ用意していくが、エナドリだけが注がれたグラスが置かれる。それとは別に彼女の手元にジュースのグラスが置かれ、どうやってカクテルを作るのか不思議に思っていると、それを飲むように促される。


「あとは私も口に含んでぇ……♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇぇ♥ にちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ にゅるるっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥」


 彼女もジュースを口に含むと、カウンターから身を乗り出してキスをしてくる。そのまま舌先で唇を開かせると、ベロチューで撹拌しながらオスの口腔内で即席のカクテルを作り上げる。


「ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ はぁぁ♥ 先輩だけの特別メニューのぉ♥ ベロチューノンアルカクテルの完成で~す♥ エナドリがお口の中でシュワシュワ弾けてぇ♥ いつもよりもおいしく感じちゃいますね♥」


 突然唇を奪われてされるがままベロチューを受け止めながらカクテルを飲み干すが、とっさに我に返り慌てて店内を見渡す。しかし、他の客はキャストとの会話に夢中で、こちらに気付いたそぶりすらない。


「くすくすっ♥ そんなに心配しなくても大丈夫ですよ♥ 他の人からは私の背中しか見えてないですから♥ 仮に怪しまれたとしても、あのキャストと客はかなり至近距離でお話してるんだな~♥ って、勝手に勘違いしてくれますよ♥」


 不安になるこちらをよそに、愛奈は何でもないことのように声を潜めながら、口元に着いたジュースを淫靡に舐め取る。その仕草を一つとってもオスのキンタマをざわつかせ、周りに人がいるのもお構いなしに勃起してしまう。


「だからぁ♥ 先輩は何にも気にせず、後輩彼女のバイト先でぇ♥ 人目を盗みながら変態ベロチューをしちゃいましょうか♥ 先輩の彼女にしてもらってから舌使いもだいぶ上手になりましたから♥ かっこいいオスらしく、どっしり構えてベロチューを受け止めちゃってください♥」


 そんなオスのムラつきを誘発するために、彼女はわざとオス好みの媚びた甘い声音で囁いてくる。そうして再びジュースを口に含むと、こちらが興奮で震える手つきでエナドリを飲むのを待ちながら、潤ついた手入れの行き届いた唇を近づける。


「んむっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ じゅるじゅるっ♥ むちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んれぇぇ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぷぷっ♥ にゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥」


 彼女の唾液と混ざり合って、ジュースとはまた違った甘さを際立たせる、彼氏専用のドスケベカクテルを作り出すために、彼女は下品な水音を立てながら舌を絡ませる。その上、少しでも視線を下にずらすと、胸元が緩い服装のため乳肉が見えてしまっており、目線が奪われてしまう。


「んふぅ♥ こうやって前かがみでいるとぉ♥ 胸元が気になっちゃいますね♥ オーバーサイズのパーカーですから、身を乗り出してると長~い谷間がチラ見え♥ 緩いシルエットで体型が隠れてた分、いつもよりもデカ乳が際立ってます♥」


 あからさまなオスの視線に愛奈も気付いたのか、わざと両腕でデカ乳を左右から圧迫してその柔らかさをアピールしてくる。オスが完全に彼女の乳肉をシコれるオナネタとしてしか見ていないことに気を良くしたマゾメスは、こちらの手を取ると胸元へと運んでいく。


「そんなオスのムラつきを煽るのに最適なドスケベボディをおかずにするためにぃ♥ パーカーを指で引っ張りながらじっくり視姦しちゃいましょうか♥ 思いっきりずり下ろして乳肉を眺めながら、ベロチューでちんぽをムクムクさせちゃえ♥」


 こちらの指先をパーカーの胸元に引っ掛けて引き伸ばして、オスの意思で乳肉をおかずに出来るように露わにさせる。ただでさえ緩めのパーカーのせいで乳肉がほとんど露出してしまい。さらに下ろすと、服を着ている意味をなさないほどデカ乳のほとんどが服の外へとまろび出る。彼女の肢体に夢中になっているうちに再びマゾメスは唇を近づけると今度はジュースもないのにキスをまぶしてくる。


「にちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ にゅるるっ♥ ちゅぽんっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅぷっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅむっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」


 徐々に彼女の行動も大胆になっていき、唇を重ね合わせるだけのベロチューだったが、こちらの首に手を回して完全に恋人同士のラブラブベロチューに耽ってしまっている。部室で二人きりでいるときや部屋に遊びに来た時のように、人目もはばからない恋人とのいちゃつきに隠し切れないほど勃起してしまう。


「ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ やぁんっ♥ その顔、反則です♥ 完全にムラついててぇ♥ コンカフェのお仕事を頑張ってる彼女を見る目から、アナルご奉仕専属のエロメスを見る目になっちゃってるじゃないですか~♥」


 彼女から色仕掛けを仕掛けてきたくせに、オスがその気になると一歩引いてこちらの様子をからかってくる。そうして、こちらの瞳を覗き込むと内心を見透かすような悪戯っぽい瞳で視線を合わせられる。


「しかもぉ♥ こうやってエッチな雰囲気の後は、必ずアナル舐めのご奉仕をさせていただいてますから♥ お店の中だろうとアナルが疼きまくり♥ さっきから何度も座りなおしてますけどぉ♥ 本当はそろそろアナルを舐めしゃぶってもらいたくて仕方ないんですよね?♥」


 先ほどから何度も腰を浮かしては、座り方を変えるオスがアナルを疼かせていることを見抜いた愛奈は、こそこそと耳打ちする。周りに絶対に聞こえないように声を潜めているせいで、甘ったるい声が鼓膜を揺さぶり、こちらが考えていたことがバレたことも相まって何も言えなくなってしまう。


「うわうわぁ~♥ 図星だぁ~♥ 後輩彼女のバイト先に遊びに来たはずなのにぃ♥ ドスケベなベロチューでアナルをほじらせたくなってるとか変態すぎます♥ でもでもぉ♥ 先輩の彼女として、ムラつきは全部受け止めたいですからぁ♥ 性欲処理も私に任せてほしいです♥」


 オスの無言の抵抗も何の意味もなさず、可愛らしく責めるような口調でオスのムラつきを煽り散らす。しかし、そんな性欲の強いオスに彼女は呆れるどころか嬉しそうに口元をニヤつかせている。


「そこの通路の奥に裏口があって、そこの先だったら人も来なくて二人でいちゃつくのにちょうどいい場所なんです♥ 私も後から追いかけますから、トイレに行く振りをしてそこから出て待っていてください♥」


 彼女が指をさす最低限の明かりしかない薄暗い通路の奥に、無骨な金属製の扉がある。愛奈に促されるままそちらへ向かい、音が鳴らないように静かに開けると、そこは外の非常階段の踊り場となってた。


 ビルとビルの間に位置し、周りから見られる心配もなく、また同じビルのテナントもまだ営業時間でないためか人気もなく静まり返っており、密会するには絶好のスポットとなっている。


「先輩♥ お待たせしました~♥ キャストの子たちに休憩入ります♥ って言ってきましたから♥ えっろぉ~い格好の愛奈ちゃんと二人っきりでここにいても、しばらくは怪しまれませんよ♥」


 こちらが席を外してから数分も経たないうちに、彼女も後からやってくる。オーバーサイズのパーカーはさっき引っ張っていたせいで胸元が伸び、わざとそのままにしているせいで普通に立っているだけでも谷間が見えてしまっている。


「結構いい場所ですよね、ここ♥ 結構前は喫煙スペースだったらしいんですけどぉ♥ うちの店だと今は誰もタバコを吸わないんで、ある目的の時以外あんまり使われてないんですよね♥」


 使用していたのは結構前と愛奈は言うが、それにしては妙に綺麗に掃除されており、真新しいクッションやイスが置いてあることから頻繁に使用されている形跡が見て取れる。不思議に思っていると、愛奈はもったいぶりながら言葉を釘って耳元に擦り寄ってくる。


「ここの使用目的はぁ……♥ コンカフェのキャスト専用の交尾スペース♥ キャストがお店に彼氏を連れ込んだ時の『ご休憩』場所として使われてるんです♥」


 こちらの体に寄り掛かってドスケベボディを押し当てながら、先ほどのカウンター越しで話していた時よりも距離を詰め、彼女としての振る舞いをしてくる。よく見るとティッシュやごみ箱のほかにも、目立たないように置かれたコンドームなど、交尾目的で使われるアイテムが置かれていた。


「くすくすっ♥ 普通はキャストの彼氏バレはご法度なのにぃ♥ こんな場所があるなんてヤバすぎますよね♥ お店としてはそういう行為は禁止されてますけどぉ♥ キャストの間ではそんなの破ってぇ♥ 暇な時間にここで背徳的な交尾をしまくりなんです♥」


 店の規則を破ってまで、オスの背徳感を高める交尾をするために呼び出されたことを暗に告げられて、優越感が湧き上がってくる。彼女は首筋に当たる、オスが漏らす荒い吐息を感じながら、メスの発情フェロモンを目一杯こちらの体に擦りつける。


「さっき他のキャストの子にも『ご休憩』に入ることは伝えてますから♥ 誰も入ってきませんよ♥ 昼間から彼女のバイト先でムラつきをぶつけてぇ♥ 私のことを指名してくれる他のお客さんたちを出し抜く、恋人の地雷系コンカフェ嬢を独り占め交尾♥ しちゃいましょうか♥」


 店内で周りにバレないか気を揉んでいたこちらとは対照的に、愛奈は落ち着きを払っていたのは、他のキャストも同じようなことをしていたからと今さらながらに気付く。そんなちんぽをムラつかせているオスに抱き着きながら、彼女は手慣れた様子でこちらのズボンを脱がしていく。


「ムラついちゃってるなちんぽをお外に出してぇ……♥ は~い♥ 上手に脱がせられましたよ♥ ベロチューカクテルを一緒に作って誘惑しまくりでしたから、キンタマがずっしり重くなってます♥」


 期待感を煽られて精子を大量に作り溜めたキンタマは、その重量に引っ張られて重そうに垂れ下がっている。人目につかないとはいえ、屋外で勃起ちんぽを露出しているという状況に自然と息が上がってしまう。


「でもでもぉ♥ まずは先輩お待ちかねのアナル舐めご奉仕からですよね♥ お話してる最中もアナルをヒクつかせて期待しまくり♥ そこの柵に手をついてぇ♥ お尻をこっちに突き出しちゃってください♥」


 そんなムラつきを溜め込んでいるオスを落ち着けさせないように、愛奈は舐めしゃぶりやすいようにオスの腰を突き出させる。そうして、彼女もしゃがみ込んで顔の目の前にアナルが来るように位置取ると、甘ったるい吐息を吹きかける。


「ふぅ~~♥ んっ♥ やんっ♥ 彼女にしてもらってから毎日アナル舐めご奉仕をしてますからぁ♥ 抵抗せずにアナルを差し出して、早くしゃぶり倒せ~♥ って命令されてるみたいです♥ そんな堪え性のない彼氏のためにぃ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ まずは甘々なキスでご挨拶です♥」


 顔を寄せながらもフェロモンまみれの吐息を振り撒いて焦らしてくるメスは、こちらの尻肉を鷲掴みにすると左右に開いてキスをまぶしてくる。ねちっこく唇を押し当ててはわざとらしくリップ音を響かせ、ご奉仕されているという印象を刷り込んでいく。


「んむっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅぽんっ♥ 先輩、ベロチューされるのも好きですけどぉ♥ キスでマーキングされるのも大好きですよね♥ こうやってキスされてるとぉ♥ ご奉仕大好きなお下品なマゾメスに執着されてるって感じがして、ムラついちゃうんですよね♥」


 アナルだけではなくキンタマの裏側にも唇を密着させて、オスの欲求に応えるためにいろいろな箇所へキスマークを残す。何度もアナル舐めをされているせいか、愛奈にはとっくにオスの性癖がバレ切っており、独占欲が強いことを指摘されるだけで興奮が湧き上がる。


「初めて先輩がバイト先に遊びに来てくれましたからぁ♥ コンカフェらしく、今日のことを記念してチェキを撮りませんか?♥ さっきここに来る前にチェキセットをこっそり持ってきたんです♥」


 インスタントカメラと撮影後の写真に書き込みをするためのペンを近くに置いてあったバッグから取り出すと、彼女の方へと流し目を送るこちらにも見えるように、掲げて見せびらかしてくる。


「こうやってぇ♥ んっ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ んふぅ♥ アナルといちゃついてる最中の、先輩の大好きなコンカフェ嬢とドスケベツーショット♥ 人に見られたら即軽蔑されちゃうような、先輩のエグ~い性癖を満たすお下品ラブラブチェキを撮っちゃいましょうか♥」


 彼女が囁くたびに期待感を抱いてしまっているオスを落ち着かせるように、愛奈はアナルへとキスを落とすが、完全に逆効果となり、余計にムラつきが煽られる。そんな返事を聞くまでもなくチェキを撮りたがっているオスのために、ツーショットを撮るべくカメラを構える。


「せっかくですから、先輩が見ただけで勃起を誘発されちゃうようなえっろぉ~い写真にしちゃいましょうか♥ こうやってぇ♥ 先輩のお尻にお顔を密着させたまま、カメラを向けてぇ♥ 舌先でアナルを舐め回してる姿を収めちゃいますね♥ んれぇぇ♥ にちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろぉ♥ にゅぷぷっ♥」


 柔らかな頬を押し付けて吐息を振り撒きながら、彼女は油断しきったオスのアナルへと舌をびたんっ♥とへばりつかせて唾液を塗り広げる。その快楽に思わず腰が跳ねそうになるが、マゾメスに太ももを抱きかかえられているせいで、甘受することしかできていない。


「ちゅぱっ♥ んふぅ♥ は~い♥ ばっちり撮影出来ましたよ♥ あとはこのチェキに、メッセージを書き込んでぇ……♥ ……っと♥ はいどうぞ、先輩♥ 愛奈ちゃん特製のラブラブツーショチェキです♥」


 手渡された写真には、ピンクのリップ跡が至る所に着いたオスの尻に頬擦りして、彼女のお気に入りのピンクのインナーが入った黒髪を陰毛に押し付け、横ピースをしながらアナルへと舌を這わせる愛奈の姿があった。チェキには『彼氏アナルご奉仕中♥』と可愛らしい手書きのメッセージが書き込まれ、そのどれもがオスの情欲を掻き立てる。


「お店に来てくれた記念としてぇ♥ それ、あげちゃいます♥ お家に大事に保管しててもいいですしぃ♥ スマホケースの中に挟んでおいて、いつ人に見られるか分からないスリルを楽しみながらぁ♥ アナル舐めチェキをにやにや眺めちゃってもいいですよ♥」


 アナルだけではなく周りにもキス跡を散らして、とびっきりの媚び顔を晒した、下手に扱えば彼女の大学生活が終わりかねない代物だが、その処遇すら彼氏であるこちらへと一任してくる。


「先輩がおかずに最適なチェキに夢中になってる間にぃ♥ アナル舐めご奉仕の続きをさせていただきますね♥ チェキを撮るために中途半端に放置しちゃいましたから♥ お詫びも兼ねて念入りに舐めほじっちゃいます♥」


 そう言うと彼女はキスで散々温まり、唾液のへばりついたアナルへと舌を這わせると、覆い隠すように舌をべったりとへばりつかせる。ホカホカの唾液濡れの舌がゆっくりと動くと、シワが丁寧に引き延ばされていく。


「んれぇぇ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ れろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅるるっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ ちゅばっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」


 じっくりと唾液を染み込ませて、舌の滑りを良くするのと同時に、オスが快楽に長く耐えられるようにアナル舐めの刺激に慣らしてくる。時折わざと間抜けな音を立ててへばりついた舌を引き剥がし、ゆらゆらと揺らしては絡みついた唾液を巻き取っている。


「ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ 先輩のお尻をぎゅ~♥ って掴んでぇ♥ 念入りにアナルを舐めしゃぶられるの気持ちいいですね♥ チェキのおかげで先輩からは見えないところにもキスマークがついてますから♥ このメスは本心からオスに媚びたがってて、アナル舐めに執着してるのが丸分かりですね♥」


 オスのアナルと彼女の舌の間に粘ついた唾液の糸が伸びると、それが滴り落ちるよりも先に再び密着する。中腰の不安定な体勢な上に、休みなくアナルを責め立てられているため腰が跳ね上がりそうになるが、彼女の手で掴まれ固定されているため逃げ道が塞がれる。


「んふぅ♥ もしかしたらぁ♥ 先輩とキスするよりもアナルを舐めしゃぶってる回数の方が多いかもしれませんね♥ ファーストキスも先輩のアナルに捧げちゃいましたし、毎日アナル舐めベロチューをしちゃってるじゃないですか♥」


 唾液を纏った舌がアナルをぬちぬちっ♥と往復するたびに、低いうなり声にも似た嬌声が漏れ出る。それに気分を良くしたマゾメスは、敏感になっているそこへメス臭いフェロモンを吹きかけてくる。


「私が最初に言った、先輩のアナル専属のベロチューブラシになりまぁ~す♥ って、宣言通りぃ♥ 毎日大事に使ってくれてありがとうございま~す♥ これからもぉ♥ 先輩のお尻が少しでもムズついたら、念入りに舐めほぐしてあげますね♥」


 こちらが乗り気で受け入れているということもあるが、アナル舐めのほとんどは彼女からの誘惑やおねだりによって行われている。愛奈もそれが分かっているのか、わざと間延びした口調で挑発的に囁くせいでちんぽの固さが増していく。


「あはぁ♥ 下を向いた勃起ちんぽから、ねばねばのカウパーがたっぷり垂れてますよ♥ ベロチューに大喜びして、たま~にキンタマにもキスをまぶしてますからぁ♥ 射精する準備が整ってますね♥」


 ただでさえキンタマの中にザーメンを溜め込んでいるところに、焦れったい快楽を注ぎ込まれ、射精欲求の解消先を求めてちんぽがビクついている。そのガチガチにエラばったちんぽへと愛奈は手を這わせると、指を輪っか状に窄めてカリ首のところへとハメ込む。


「この後もシフトが入っててお洋服をザーメンまみれにはできませんから♥ 代わりに、こうやって輪っか手コキでカリ首を重点的に扱き上げながら、舌先をアナルに突っ込んでほじくり回してぇ♥ キンタマに溜め込んだザーメンをぶっこ抜いてあげますね♥」


 AVによるイメトレばかりで実戦経験がなかったマゾメスは、度重なるアナル舐めご奉仕によって、オスの悦ぶツボを的確に学習している。今ではザーメンの出がひと際多くなるカリいじめによって射精欲求を誘発してくる。


「カウパーを絡め取ってヌルつきまくりな指を、上下に動かしながらぁ♥ 尿道で詰まった先走り汁まで絞り出すみたいな輪っか手コキ♥ わざとカリ首に引っ掛かりやすいように手首のスナップを効かせて、追い立てちゃいます♥」


にちゅっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ずりゅっ♥ ずりゅっ♥ にゅるるるるるっ♥


 数週間前に初セックスを迎えたメスとは思えないほどの、目の前のオスに特化した交尾テクを披露していく愛奈。射精させることを優先した動きであるため、一歩間違えれば事務的な手コキに取られてしまいそうだが、アナルに吹きかけられる愛情のこもったマゾ吐息がそれを否定する。


「んっ♥ はぁぁ♥ 下半身に力がこもってきてますね♥ このままでもすぐに射精出来ちゃいそうですけどぉ♥ 先輩には最高に気持ちいい快楽を感じながらザーメンをコキ捨ててほしいですから♥ このままアナルをほじくり倒しちゃいます♥」


にゅるにゅるっ♥ ずるるるるぅ♥ にゅぽんっ♥ しゅっ♥ しゅっ♥ にゅぷっ♥


 腰の位置がどんどん下がっていき、射精が近いことを隠し切れないオスのために、愛奈は甘ったるい唾液でふやかされたアナルへと唇を近づける。そうして、熱烈なキスでアナルを覆い隠すと、細く尖らせた舌先でかき分けてヘコヘコと揺らしながら押し入ってくる。


「にちゅっ♥ じゅるるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ にゅぷにゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぷっ♥ にゅぱっ♥ ちゅるる♥ にゅぽんっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」


ずりゅりゅっ♥ にゅぷんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ にゅるんっ♥ にゅるるるるるっ♥


 舌先が中でのたうつアナルほじりに腰が引けそうになるが、柵を掴んでいないと腰が抜けて崩れ落ちてしまいそうになるため身動きが取れない。愛奈は込み上げてきた射精欲求をさらに高めるために、指を引っ掛けてはカリ首を弾く。


「れろれろれろぉ♥ ぢゅぷぷっ♥ にゅぽんっ♥ むちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ ぬぱっ♥ ちゅぷんっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥」


にゅぷぷっ♥ にゅるんっ♥ ずろろろろろぉっ♥ ずちゅんっ♥ にちちっ♥


 愛奈は舐めしゃぶるだけではなく、隙間なく密着した唇をぶちゅんっ♥と押し付けながらへばりついた唾液ごと啜り上げて、わざとらしく喉を鳴らして嚥下する。そんな熱烈な奉仕にキンタマが縮み上がり、凝り固まったザーメンが昇っていく。


「ぁむっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んれぇぇ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥」


にゅるにゅるっ♥ にゅるんっ♥ ずりゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ちゅぷんっ♥


 ここが彼女のバイト先であることなど疾うに頭からなく、ただ地雷系恋人後輩のアナル舐め手コキでザーメンをコキ捨てたいという気持ちだけが募っていく。付き合いだしてからすべての射精に関わっている愛奈に、そんなキンタマの疼きがバレないはずもなく、とどめとばかりに下品な音を立てながらアナルをしゃぶり散らされ、彼女の細い指がカリ首に絡みつく。


「んんっ……♥ んふぅ♥ ぢゅぷぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ぬちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ にゅるるるるるっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ ちゅむっ♥」


ぶびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくくっ♥


 彼女の舌使いによって下半身にこもっていた力が緩んだ瞬間に、重たい水音を立てながら床へとザーメンがぶちまけられていく。射精中もベロチューを緩めることはなく、熱心にむしゃぶりついてはアナルを舐め溶かしている。


「ぬちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぷっ♥ れろれろぉ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ ぬちゅっ♥ ……ちゅぽんっ♥」


びゅぶぶっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅっ♥


 最後にねちっこく吸い付いては間抜けな音を立てて唇を引き剥がし、名残惜し気にアナル舐めご奉仕をやめるとこちらに顔を見せてくる。その口元には激しいベロチューを物語るかのように陰毛と唾液がへばりつき、彼女の可愛らしい顔を淫靡にデコレーションしている。


「ふぅうう♥ んっ♥ はぁぁ♥ うわうわぁ~♥ キャスト専用の交尾スペースにザーメン溜まりが出来ちゃうくらい、いっぱいコキ捨てられましたね♥ 湯気が立つくらいホカホカでぇ♥ 粘り気が強そうです♥」


 愛奈はそんな陰毛まみれのマゾ顔を拭うよりも先に、ちんぽを緩く扱いて射精したてでビクつくちんぽを落ち着けさせてくる。床にへばりついたザーメンはシチュエーションも相まっていつも以上に興奮したためか量も多く、それを見て彼女は甘ったるい媚び声で褒めそやしてくる。


「くすくすっ♥ ベロチューが気持ち良すぎてぇ♥ まだ腰が跳ねちゃってるじゃないですか♥ そんなにドハマりしちゃったらぁ♥ 普通の健全なお付き合いなんて、絶対に出来ませんね♥


 オナニーのやり方すら忘れてしまいそうなほど、彼女の手ずから毎日ザーメンをぶっこ抜かれている。そんな悪い快楽ばかりをちんぽに覚えさせられ、今更焦れったいおままごとのようなセックスで満足できるはずもなく、絶対にこのマゾメスを逃がさないとばかりにちんぽが固さを取り戻す。


「あはぁ♥ もしかしてですけどぉ♥ 私が健全なお付き合い、なんて言っちゃったせいで、不安になっちゃったんですか?♥ こんなに毎日アナルを舐めしゃぶってぇ♥ 好き好き~♥ って、愛情のこもったキスばっかりしてるのに♥ 心配性ですね♥」


 心のどこかでいつか飽きられて逃げられてしまうのではないかと不安を滲ませるオスに、愛奈は口元を緩ませる。彼女自身、絶対にこのオスに愛想をつかすことはないと胸を張って言えるため余裕を振り撒いている。


「先輩のスマホの中には、私とのラブラブハメ撮り動画とかぁ♥ たった今手に入れたアナル舐めチェキとか、先輩に心の底からガチ恋してないとできないようなこともいっぱいしてるのに♥ どうしたら信じてもらえますかねぇ♥」


 そんな彼女の内心など見抜けないオスに、どうにか自信を付けさせるために、彼女は小首をかしげる。そうして、ムラついた吐息をそのままに、内ももに手を這わせると声を潜めて囁いてくる。


「例えばぁ……学生結婚とか♥ 私が書き込み済みの婚姻届けを先輩にお渡ししてぇ♥ 未成年のメスを人妻にする権利ごと差し出しちゃったりとか♥ でもでもぉ♥ それだと今の半同棲状態で生ハメ交尾しまくる関係とそんなに大きく変わらないですよね♥」


 結婚することに何の抵抗もないどころか、オスを安心させる担保として積極的に差し出そうとしてくる。しかし、ほとんどオスの家に入り浸り、新婚生活と変わらない生活を送っているため、その提案はあっさりと翻される。


「いっそのこと、先輩の繁殖能力の強~いギトギト精子で孕ませてぇ♥ 大好きなマゾメスとの赤ちゃんを作っちゃいましょうか♥ 今まで何とか理由をつけて避けてた危険日に、先輩のお家に連れ込んでぇ♥ 受精するまで好き放題種付けしちゃうんです♥」


 いい案を思いついたとばかりに声を弾ませる愛奈に、ちんぽがドクドクと脈打つ。そんなオスの分かりやすい変化に、彼女の瞳がスッと細まると、焦らすようにちんぽの付け根を撫で回していた手がピタリと止まる。


「やぁん♥ お顔が完全ににやけてぇ♥ 孕ませる気満々になってるじゃないですか♥ 数週間前に恋人同士になったはずなのにぃ♥ 独占欲の強~い彼氏に、次の危険日の卵子を予約されちゃいました♥」


 愛奈から持ち掛けてきたくせに、こちらがその気になると甘媚び声でからかわれ、ただでさえ荒い呼吸が不規則に乱れていく。そうしてオスのムラつきを限界まで高めた彼女はゆっくりと立ち上がると、こちらに見せつけるようにして腰下まで隠れたオーバーサイズのパーカーの裾をたくし上げていく。


「次の排卵日に入ったら真っ先に先輩に連絡を入れちゃいますから、デキ婚確実♥ そんな彼氏のために悦んで卵子まで差し出しちゃう、ちょろ~いマゾメスのおまんこを使ってぇ♥ 繁殖交尾の練習をしちゃいましょうか♥」


 持ち上げられたパーカーの下には何も履いておらず、ヌルついた愛液まみれのおまんこが露わになる。毎日のように使い込んでいるのに処女のようにピンク色の膣肉は、ちんぽを求めてヒクついており、垂れ落ちた愛液が内ももにべったりとへばりついている。


「いつもだったら、パーカーの下に隠れるようにショートパンツを履いてますけどぉ♥ この後絶対交尾するだろうな~♥ なんて思ってましたから、ここに来る前に全部脱いできちゃいました♥ おかげでぇ♥ おまんこがぬるぬるホカホカ♥ メス臭いドスケベローションを溜め込んで、いつでも交尾できる準備が出来てるんです♥」


 こちらが裏口へと向かった際に彼女が来るまでタイムラグがあったが、パンツごと脱ぎ捨てて、パーカーの頼りない布の下におまんこを隠していたと、恥じらう素振りをしながら明かされる。おまんこに視線が釘付けになってしまったオスを挑発するように、パーカーの裾をはためかせると、愛奈は柵に寄り掛かって足をガニ股に開いていく。


「先輩のガチ勃起ちんぽ、ここにくださぁ~い♥ 先輩専用のちんぽケースを思いっきりハメ潰して好き勝手に種付け♥ アナルを舐めしゃぶられてぐつぐつ煮詰めた、繁殖欲求旺盛な精子をぉ♥ 一滴残らず注ぎ込んでほしいです♥」


 オスの本能を揺さぶる、腰を落とした下品なハメ待ちポーズで交尾をねだられ、我慢できるはずもなくそのドスケベボディに抱き着く。小柄で腰が細くて掴みやすいくせに、密着すると緩んだパーカーの胸元から覗くデカ乳がオスの体を押し返してくる。その上、デカ尻には媚び肉がたっぷりとつき、こちらが両手で抱え込んでもなお指の隙間から溢れていく。


「んっ♥ やんっ♥ 抱きしめられて捕まっちゃいましたぁ♥ えっろぉ~いお肉がたっぷりついた先輩の大好きなメスの体を押さえつけてぇ♥ ヌルつきまくりなおまんこをロックオン♥ いつでもハメ潰せるようにちんぽを突きつけられてます♥」


 繁殖に最適で何人でも子どもを産んでくれそうなメスの肢体を押さえ込むと、愛奈は身じろぎして抜け出そうとするフリをしながら、デカ乳を押し付けてメスのフェロモンをまぶしてくる。そうして、交尾したいという気持ちが先走ってヘコつきそうになる腰を落ち着かせながら、膣口に押し当てた亀頭をゆっくりとハメ入れていく。


「腰をくねらせて、手を使わずにおまんこの入り口を探し当てながらぁ……♥ あっ♥ んんっ♥ んぉっ♥ ちんぽを一番深いところまで挿入ぅ……♥ んふぅ♥ 愛液まみれの肉ひだでお出迎えしちゃいました♥」


ずちゅちゅっ♥ ずろろろろろぉっ♥ ぬぷぷっ♥ ずちゅんっ♥


 膣内で複雑に絡み合った肉ひだを押し退けながら挿入していくと、肉ひだであっという間に絡め取られてしまう。しかも、いつもは強い快楽に耐えるためにちんぽとの隙間を埋め立てている肉ひだだが、今日に限っては淫猥に蠢き動いていなくても射精欲求が煽られる。


「ハメただけなのになんだかいつもよりも気持ちいいぞ~♥ 肉ひだが活発に動き回っててぇ♥ 精子混じりのカウパー引きずり出される~♥ なんてお顔がだらしな~く蕩けちゃってますよ♥」


 肉ひだをひき潰す感触が伝わる今までの肉壺も優秀なコキ穴だったが、自分から搾り尽くしにかかるこのちんぽケースは極上の名器となっている。貪欲にザーメンを求める膣肉に愛奈は、甘えた声を漏らしながらオスの体を抱き返してくる。


「だってぇ♥ 仕方ないじゃないですか♥ 心の底から大好きなオスに独占欲をぶつけられて優越感がムラついてるのにぃ♥ 卵子の予約をされて、次の危険日には孕ませてもらえることを確約されちゃいましたから♥ ちょろ~いおまんこが今から期待してて、勝手にちんぽに媚び売っちゃってるんです♥」


 下手をしたらこのまま腰をくっつけ合って、じっとしているだけでも射精してしまいそうなほどの強烈な快楽に吞まれないように、下半身に力を込めてちんぽを引きずり出すと、息をつかせぬまま再び振り下ろしていく。


「んっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ そんなつよオスに媚びまくりな肉ひだにカリ首を引っ掛けてぇ♥ おっ♥ おっ♥ おっほ♥ 愛液を掻き出すねちっこいピストン♥ んっ♥ ふっ♥ んんっ♥」


ずちゅっ♥ ずぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ぶちゅっ♥ ずちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥


 カリ首に絡んだ肉ひだがすっぽ抜けるたびに愛奈が腰をくねらせて、ちんぽが膣肉のあちこちに当たって性感帯を刺激していく。そのせいで不規則に膣肉が締まり、快楽に浮かされた低い喘ぎ声が漏れ出る。


「ふっ♥ んんっ♥ ふぅうう♥ 先輩もぉ♥ いつもよりも腰振りが激しいですね♥ ぱちゅんっ♥ ぱちゅんっ♥ って打ち付けるたびにぃ♥ 私の首筋に熱~い吐息がかかっちゃってます♥」


にゅぷぷっ♥ たぱんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ぶちゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥


 もともと身長差がある上に、愛奈はちんぽを受け入れやすいようにガニ股に足を開いたまま腰を落としているせいで、背中を丸めて彼女を覆いかぶさりながら首筋に鼻先を埋めていく。


「先輩の大好きないい匂いのするマゾメスの体臭ですよ~♥ 頭をくらくらさせちゃう甘ったる~い匂いを思いっきり吸い込んでぇ♥ ザーメンの生産を促すおかずとして使っちゃってください♥」


ずろろろろろぉっ♥ ばちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ にゅぷんっ♥ たちゅっ♥


汗ばんだ首筋からは一層濃いメスの発情フェロモンが立ち昇っており、深呼吸しているだけでちんぽの固さが増していく。そのムラついた衝動に任せて、彼女のパーカーの中に手を滑り込ませると、ずっしりと重たい長乳を掴み上げる。


「んぉっ♥ おぉっ♥ ピストンしながらメスの匂いを嗅ぎ散らすだけじゃ物足りなくてぇ♥ 乳肉も鷲掴みにされちゃいました♥ んっ♥ ふぅうう♥ 指が沈み込んで手の中で形が変わるくらい力強く揉みしだかれてるのにぃ♥ 体が勝手に跳ねちゃいます♥」


だちゅっ♥ たぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅんっ♥


 しっとりと乳汗を纏ったデカ乳は持ち上げるだけでも手のひらに吸い付いてくる。それを無遠慮に握りしめると、膣肉がきゅ~っ♥と締まり、オスに乱暴に扱われるだけでマゾ欲求が満たされているのが分かる。


「彼女のバイト先だろうとお構いなしに、ザーメンをコキ捨てること最優先のラブラブピストン♥ んっ♥ おっ♥ おっ♥ あはぁ♥ さっきから首筋に唇が当たってますけどぉ♥ そのままぶちゅんっ♥ って吸い付いてキスマークをつけちゃダメですよ♥ この後もお仕事があるのにぃ♥ そんな分かりやすいところにマーキングしちゃったら、お客さんにも速攻で彼氏バレしちゃいます♥」


にゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ ずろろろろろぉっ♥ だぱんっ♥ にちゅにちゅっ♥


 ピストンを振り上げるたびに、彼女のメス臭い汗で湿った首筋に唇が触れ合う。愛奈はキスマークをつけるなという言葉で窘めるが、頭を傾けて首を差し出しており、期待のこもった目でこちらを見つめてくる。あからさまな誘い受けをしてくるマゾメスの首筋へと唇を密着させると、わざと音を立てて吸い付く。


「んんっ♥ やぁん♥ ダメって言ったのにぃ♥ ワンチャン狙ってくる勘違い客にも分かるように、俺のメスだから手を出すな~♥ って、マーキング♥ しかもぉ♥ 一回だけじゃなくて何度もキスしてて、絆創膏でも隠せないようにいっぱいつけられてます♥」


にゅぷっ♥ ずちゅずちゅっ♥ たぱんっ♥ にゅるるっ♥ ずちゅんっ♥ にちゅっ♥


 嫌がるふりをしているくせに、膣肉はきゅんきゅんと締め付けて、大喜びしてしまっていることをアピールしてくるせいで、つい調子付いて何度もキスをまぶしてしまう。吸い付いた赤い痕が彼女の白い首筋にいくつも残り、虫に刺されたなどと言った言い訳すら聞かないほどキスの跡が出来ている。


「も~♥ こんなにつけられちゃったらぁ♥ 彼氏と交尾しまくってたのが丸分かり♥ 他のキャストの子だけじゃなくてぇ♥ お客さんにも即バレしちゃいますね♥ んっ♥ おぉっ♥」


ずぷぷぷぷっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ ぬぱっ♥ たちゅんっ♥ つぷっ♥


 絡みついてくる肉ひだと相まって、高まっていた射精欲求に引きずられて尿道を重たいザーメンがせり上がってくる。そのムラつきをぶつけるように彼女の膣奥目掛けてちんぽを打ち付けると、ザーメンの気配を感じ取った子宮が跳ね上がる。


「おぉっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ んおぉっ♥ 芯まで硬くなったちんぽをねちっこく押し付けてぇ♥ そろそろ射精しそうなんですね♥ 本当に種付けするみたいにぃ♥ 子宮ばっかり狙われちゃってます♥」


たんたんたんっ♥ にゅぷんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷっ♥


 こちらの腰振りに合わせて、愛奈もおまんこを突き出してちんぽとの密着度を高めていく。亀頭にぴったりくっついた子宮口は何度も吸い付いてきて、危険日でもないのに精子を一匹も逃がさないように隙間を埋め立てる。


「んっ♥ ふっ♥ ふぅうう♥ いいですよ♥ これは繁殖交尾の練習ですから♥ 先輩にガチ恋しまくりでぇ♥ 子どもを産みたがってるマゾおまんこにこってり種付け♥ 排卵日だったら速攻で受精しちゃうくらい濃厚なザーメンを出してください♥」


たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ぶちゅぶちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ずろろろろろぉっ♥


 おまんこで分かりやすく種乞いするだけではなく、抱きしめ合ったまま耳元でも射精を誘発する甘媚び声で囁かれ、一気にザーメンが昇り詰める。扉を隔てた店内にも聞こえてしまうかもしれないほど、粘っこい水音を立てながら腰を打ち付け、ギリギリまで射精欲求を煮詰める。


「おっ♥ おぉっ♥ んぅっ♥ おぉぉっ♥ 激しいピストンでおまんこを押し潰して熱烈な種付けプレス♥ おっ♥ ぉんっ♥ ザーメンくる……っ♥ 負け癖のついたおまんこに繁殖専用のザーメンくる……っ♥」


にちゅにちゅっ♥ ずちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥


 彼女のイキ声をおかずにしながら、乳肉を揉みしだいて発情フェロモンを肺いっぱいに取り込む。そうして、限界までムラつき膨らんだちんぽを奥まで押し付けると、膣口が潰れるほど腰を密着させて亀頭を子宮口にがっちりとハメ込む。


「おぉっ♥ ぉ~~~~っ♥ ~~~~っ♥ ……っっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ふぅうう♥ んおっ♥ おっ♥ おぉぉぉっ♥ んふぅ♥ んんっ♥ おっ♥ っほぉぉっ♥ ぉぉっ♥ んっ♥」


ぶびゅるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥


 ザーメンを受け止めるために降りきった子宮をちんぽで持ち上げながら、無遠慮にザーメンをコキ捨てていく。愛奈も絶頂の快楽で足をつま先までぴんと伸ばしながら、オスに抱き着いてマゾ吐息を振り撒いている。


「ぉぉっつ♥ 子宮の中を塗りつぶすみたいにぃ♥ ザーメンがびゅるびゅるコキ捨てられてます♥ ザーメンでギトつくキンタマの中身を空っぽにするために、ねちっこくちんぽを押し付けてぇ♥ 熱烈な種付けぇ……ぉっ♥」


びゅぶぶぶっ♥ びゅくるるるるるっ♥ びゅるびゅるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅっ♥


 キンタマを脈動させながら、精子が絡み合って粘り気の強いザーメンを最後の一滴まで注ぎ込んでいく。下腹部が膨らんで外から見ても、子宮の位置が分かるほどザーメンを溜め込んだ膣内は逆流を防ぐために締め上げられ、射精の余韻に浸るちんぽに肉ひだが絡みつく。


「ふぅうう♥ ふぅうう♥ んんっ♥ ザーメン、いっぱい出されちゃいました♥ んっ♥ はぁぁ♥ 尿道にこびりついたザーメンまでひり出せるようにぃ♥ 私の媚びまくりなヌルついた肉ひだを使ってください♥」


 緩い腰遣いで絡みついてくる肉ひだにカリ首を引っ掛けて、ちんぽを空打ちさせながら跳ねそうになる腰を落ち着けていく、しかし、腰が抜けかけるほど種付けしたにもかかわらず勃起はおさまることなく、キンタマの中でじわじわと新しい精子が作られていく。そんな欲求不満なオスへと愛奈は擦り寄ると、こっそりと耳打ちする。


「子宮が膨れ上がるくらい中出ししたのに、まだちんぽが固くてぇ♥ 交尾し足りない♥ って、お顔をしてます♥ 子宮にザーメンを泳がせたままお仕事してますからぁ♥ 終わったからホテルに直行して、繁殖交尾の練習の続き、しちゃいましょうか♥」


地雷系JD彼女のバイト先のコンカフェで彼氏専用の特別メニューでご奉仕されながらドスケベ交尾する話



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