SakeTami
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種付け怪人のちんぽに完堕ち済みの魔法少女が媚び媚び誘惑ご奉仕をしてご主人さまにハメ散らしてもらう話

 街の平和を守るために日夜悪の組織と戦う魔法少女、プリズム・スターこと木場みのりは今日も悪事を働こうと現れた怪人と対峙していた。遠巻きに街の人々が見守る中、白と透明な魔法少女の衣装に包まれたプリズム・スターとは相反するように、全身が黒一色のタイツのようなもので覆われた大男の怪人は、艶やかな白い髪をなびかせて飛び回り、光弾を撃つ彼女に手も足も出ず全てをその身に浴びている。


「また性懲りもなく現れて、さっさとやられちゃえ! ……プリズムバレット!」


 腕だけでも彼女の折れそうなほど細い腰よりも太く、一度捕まれば魔法少女の力をもってしても逃げ出すことは至難だが、空を飛ぶプリズム・スターには無力で一方的な戦闘が続いている。ある程度ダメージを与えられたことで怯み、たたらを踏んだ怪人の隙をついて、彼女はステッキの先端にマジカルエナジーを集めると、光り輝くそれを怪人へと向ける。


「これでとどめ! プリズムビーム!」


 そうして、必殺技の宣言とともにビームが放たれると怪人を飲み込み、煙が晴れたそこには撃退できたのか、怪人の影も形も残っていなかった。その光景を見た街の人々は歓声を上げると、口々にプリズム・スターを褒め称える。何度も街を守ってくれる彼女はその可愛らしい見た目と相まって、半ばアイドルのような扱いを受けている。


 ツリ目がちな、あどけなさを残す生意気そうな顔、それでいて魔法少女の衣装越しでも強調されたデカ乳とデカ尻が男のファンたちの視線を否が応でも集めてしまう。その上、衣装も煽情的で半透明のミニスカートはパンツが透けて見え、胸元も谷間を強調するように大きく開いている。ファンの中には彼女の正体を暴こうとする者もいるが、彼女は街にある高校に通う生徒でありながら、プリズム・ミラージュという認識阻害魔法によって正体を隠し一般人にバレることなく伸び伸びと戦うことが出来ている。


「みんな応援ありがと~! 怪人はやっつけたからもう大丈夫だよ」


 以前までの承認欲求に飢えている彼女であれば、口々に褒め称える町の人々の上空を意味もなく旋回し、その称賛を受けては悦に浸っていた。しかし、今では最低限のファンサービスだけすると、ミニスカートを翻して急いでどこかへと飛んで行ってしまう。それを見て街の人々は、怪人の残党がいないか見回りをしてくれている、だとか次の戦いへと赴いたのだとか、勝手に好意的な想像を膨らませている。


「……♥」


 そんな当のプリズム・スターはというと、少し離れた位置にある治安の悪い地区へと降り立つと、魔法少女姿のまま薄暗い路地裏へと小走りで進んでいく。不自然なほど人気のない道を進んでいくと、少し開けた場所に出る。そこには先ほど撃退したはずの怪人が佇んでいた。


「ご主人さま~♥ お待たせしました~♥」


 しかし、その怪人を前にして先ほどのように戦闘態勢に入るどころか、生意気そうな顔を蕩けさせている。そのまま恋人の傍に侍るメスのように、媚びっ媚びのエロ甘ボイスで近づいていく。


「先ほどは戦ってるふりとはいえ、攻撃を当ててしまって申し訳ございませんでした~♥ 最低出力にしてダメージにならないように細心の注意を払いましたけどぉ♥ 大丈夫でしたか?♥」


 何を隠そうプリズム・スターは既に目の前の怪人に堕とされており、先ほどの戦闘もすべて魔法少女が街を守っていると見せかけるための茶番だった。裏では悪の組織が暗躍して着々と彼らが根を張っており、この治安の悪い地区も暗躍の結果生まれている。


「やんっ♥ 立場が下のメスに散々やり込められたからぁ♥ イラ立ちが溜まってますね♥ ちんぽがガチガチに勃起しちゃってますよ♥」


 この怪人はプリズム・スターに対抗するために生み出されているが、魔法少女と戦うために生み出された他の怪人たちとは異なり、力が強いだけで戦闘に役立つような能力は全くない。しかし、プリズム・スターに対して特攻とも言える能力を有していた。


「ご主人さまの『種付け怪人』としての本能が完全に目覚めちゃってるじゃないですか♥ プリズム・スターを徹底的に打ち負かしてぇ♥ 戦って称賛を浴びることよりも、ご主人さまと交尾してる方が気持ちいい♥ って、教え込んじゃったちんぽがドクドク脈打ってます♥」


 空中戦や対魔法に特化した怪人ですらプリズム・スターに勝てなかったことで、彼女をメスとして屈服させることをコンセプトで生み出された怪人の能力はただ一つに特化しており、プリズム・スターと体の相性が抜群で、体から滲み出るフェロモンやちんぽのハメ心地、ザーメンの量など、あらゆる要素がプリズム・スターを骨抜きにする要素が取り揃えられている。


「たしか、初めて出会ったのもこの路地裏でしたよね♥ いつもよりも多く怪人と戦って、疲れてるところを後ろから拘束♥ この太い腕で掴まれて、あっ♥ これヤバいかも~♥ なんて、考えてるうちにぃ♥ メスの意思なんてお構いなしに生ハメ挿入♥」


 直接戦闘が出来ない種付け怪人のため数多の怪人を捨て駒にした作戦は見事に成功し、マジカルエナジーを使い切った彼女を後ろから羽交い絞めにし、交尾に持ち込むことが出来たのだった。本来であれば僅かに残ったエナジーで撃退も可能だったが、種付け怪人のフェロモンにあてられ、そのオスの魅力を感じさせる力強さに子宮をときめかせた一瞬の隙を突かれ、彼女は交尾を許してしまった。


「抵抗しないと、って頭では分かってるのに、奥までみっちり詰め込まれたちんぽをぉ♥ ずるるるるぅ♥ って引っこ抜かれるだけで腰砕けにされちゃいましたから♥ おかげで絶対に勝てないことを刻み込まれてぇ♥ ご主人さまに決して逆らわない、ちんぽ奴隷になることをその場で誓わされちゃいましたよね♥」


 辛うじてステッキに込めていたマジカルエナジーも、種付け怪人のカリ高ちんぽのひとコキでぐずぐずに蕩けさせられ、絶対服従を誓ってしまっていた。そんなメス泣かせな勃起ちんぽの前に跪くと、怪人の方を上目遣いで見つめながら熱のこもった吐息を振り撒く。


「んふぅ♥ そんな屈服済みの魔法少女を、ご主人さまのものにした優越感に浸るためにぃ♥ 今日も私のドスケベな姿を撮影するんですよね♥ 公開したら確実に魔法少女としての人生終了♥ 一生ご主人さまの下でちんぽ奴隷として生きていくしかなくなっちゃう危険な動画をいっぱい撮っちゃいましょうか♥」


 怪人が何かを言う前に、いつものごとくプリズム・スターはスマホを取り出す。シールで可愛らしくデコレーションされているが、そのカメラロールはほぼすべて怪人とのハメ撮りで埋まっており、交尾撮影用のカメラとなっている。それを片手に持ってちんぽと一緒に自撮りをしながら、カメラに向かってフリフリと手を振る。


「くすくすっ♥ 街の皆さん、こんにちはぁ~♥ 御覧の通り、プリズム・スターはぁ♥ 街を守る使命なんて放りだしてぇ♥ 種付け怪人様のオナペットをしてまぁ~す♥ 上手く戦うふりをして、怪人を退治した風を装ってぇ♥ 悪の組織の邪魔をしなければ、ご主人さまにご褒美の種付け交尾をしてもらえるからぁ♥ ちんぽ欲しさに街の人を裏切って、ご主人さまの言いなりで~す♥」


 ちんぽに負けたがってるマゾ顔を晒しながら、甘ったるい声音でスマホへ視線を向け、街の人々へ見せるという体で、怪人の優越感をムラつかせる言葉で媚び散らしてくる。若いメスからの愛情とマゾ欲求が詰まった誘惑を一身に受けたちんぽは固さを増していく。


 今のところどのハメ撮りも公開されたことはないが、怪人が一声かければプリズム・スターは認識阻害魔法もかけずにためらいなくネットへとアップするだろう。そんな一歩間違えれば破滅へとつながる背徳感が、彼女のムラつきを余計に煽る。


「あはぁ♥ ただでさえムラついてるところに、屈服させたメスが擦り寄りながら甘く囁くチン負け宣言してきて、キンタマが過剰に精子を作ってそうですね♥ それじゃあ、今日の戦闘で一方的に攻撃しちゃったお詫びもかねて媚び倒しちゃいますね♥」


 プリズム・スターの膣穴を余すところなくほじくれるように凶悪に開いたカリ首や、ザーメンをずっしりとため込んだキンタマが重そうに揺れている。怪人はそれを彼女に向けて腰を突き出して近づけると、嬉しそうに顔を寄せる。


「んふぅ♥ すぅぅぅぅっ♥ ……っっ♥ ぉぉっ♥ キンタマくっさぁ……♥ ムラついてるのが丸分かりの危険なオスの臭いを振り撒いてます♥ そんな重~いキンタマに唇を近づけてぇ♥ ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぱっ♥」


 キンタマから振り撒かれる、プリズム・スターを誘引することに特化したフェロモンを肺いっぱいに取り込みながら、彼女は恍惚とした表情を浮かべる。そのまま唇をうやうやしく密着させると、リップ音を立ててキスをまぶしてくる。


「ちゅむっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぽんっ♥ にゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ 謝罪の前にまずはキスでキンタマを押し揺らしてぇ♥ 敵意がないことをアピール♥ 今キンタマにご奉仕してるメスはぁ♥ ご主人さまにチン負け済みのマゾメスで~す♥ ぁむっ♥ ちゅぷっ♥」


 プリズム・スターは突き出した唇でキンタマを啄むと、優しく吸い付きながら引き剥がしてキンタマを揺らしていく。種付け怪人の武器であり弱点でもあるキンタマに、リップ跡をつけていきながら攻撃しない意思表示をしていく。


「ちゅぷっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅるる♥ にちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぽんっ♥ にゅるるっ♥ ちゅぱっ♥」


 変身前はただの学生でありながら、キンタマへのご奉仕テクニックは熟練のソープ嬢に迫り、度重なる怪人との逢瀬ですっかりオスが悦ぶポイントを熟知していた。あどけない顔の少女が、キンタマに熱のこもった吐息を浴びせかけながらキスをまぶすという背徳的な状況に、カウパーが漏れ出てキンタマへと伝い落ちる。


「ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ 念入りなご奉仕で、このメスは敵じゃない♥ ってことを分かっていただけたみたいです♥ ご主人さまに敵対されたら絶対勝てないですからぁ♥ デカ尻を揺らしながらキンタマにキスをしたかいがありました♥」


 リップの形がくっきり残るほど唇を吸い付かせるご奉仕で、白旗を上げるようにスカートをフリフリ揺らして降参したことで、キンタマのこわばりが徐々にほぐれていく。スペック上の戦闘能力ではプリズム・スターの方が上にもかかわらず、オスとして圧倒的に格上の怪人に彼女は媚びへつらっている。


「それじゃあ次はぁ♥ 攻撃してしまったお詫びをさせていただきますね♥ このままだと初めてお会いした時みたいに、キンタマのイラ立ちに任せてぇ♥ マゾメスが失神するまでちんぽで念入りにおまんこほじりをされてしまいそうですから♥ どうにかイラ立ちを鎮めないとです♥」


 初めて種付け怪人に襲われたときのことを思い出して、プリズム・スターの子宮は少しの怯えとそれ以上の快楽に打ち震える。このまま挑発を繰り返して子宮がクタクタになるまでやり込められたい、と顔をのぞかせるマゾ願望を心の内でなだめすかし、謝罪の意を示すために上目遣いで怪人を見つめる。


「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ご主人さまの交尾オナホの分際でぇ♥ 不遜にも攻撃してしまってごめんなさぁ~い♥ むちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ 本来であればお姿を見た瞬間にお傍に侍って、キンタマを誘惑しないといけないのにぃ♥ 演技とは言え敵意を向けてしまいましたぁ~♥」


 目の前のオスにも見えるように媚びたキス顔を晒して、キンタマへと唇を吸い付かせる。もともとは街の人々を欺くため、怪人側から指示された茶番劇であり、プリズム・スターは忠実に守っているだけなのだが、心の底から優秀なオスに屈服しきったマゾメスは媚びた声音で謝罪してくる。


「ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ お詫びにぃ♥ たっぷり溜め込んだマジカルエナジーを差し上げますからぁ♥ 許してくださぁ~い♥ んっ♥ ちゅぽっ♥ じゅぷぷっ♥」


 キスを介して戦闘で使用しなかった余剰のマジカルエナジーを、キンタマへと注ぎ込んでいく。魔法少女の力の源であり、万能のエネルギーでもあるマジカルエナジーだが、同時に怪人が受け取ればその分だけ強化されてしまう。そんな甘媚びキスでドーピングしていると撮影中であったことを思い出したのか、キスしながら視線だけをスマホへ向ける。


「ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ 動画を見ている方にも説明するとぉ♥ ご主人さまにお会いするたびにマジカルエナジーを献上してますからぁ♥ ご主人さまは一般怪人から幹部級の怪人になるまで強化されちゃってまぁ~す♥」


 キンタマへと唇でせっつきながら、誇らしげにカメラへアピールするプリズム・スター。幹部級と言えども魔法少女に直接戦闘で勝てるわけではないが、むしろ対プリズム・スターとしての能力は強化されており、彼女の心酔した様子からもそれが伺える。


「ちなみに私はぁ♥ ご主人さま直々に、一番階級が下の雑魚戦闘員の役職を与えていただきました~♥ ご主人さまは私からエナジーを吸い上げて幹部になるまで昇進したエリート怪人様なのでぇ♥ 私みたいな雑魚戦闘員は絶対に逆らえませ~ん♥」


 光弾一発で蹴散らされる戦闘員以下という、普通であれば屈辱的な役職も、ご主人さまに直々に与えられたものというだけで彼女は二つ返事で拝命していた。それどころか、マゾ欲求が刺激され、ご主人さまである怪人の前では積極的に名乗っている。


「本当は雑魚戦闘員として、他の戦闘員とか怪人の皆様にも媚びへつらわないといけないけどぉ♥ ご主人さまの恩情で、専属のちんぽケースになる代わりに、他の役割は全面免除♥ 魔法少女を続けさせていただいてます♥」


 そして何よりも、他のオスに払い下げられることなく、むしろ自分専用の交尾相手として独占されているという事実が、彼女のメスとしての優越感を満たしている。それを嬉しそうにカメラへとアピールしながらキンタマへと擦り寄る。


「今日もご主人さまのお役に立つためにマジカルエナジーを差し出してぇ♥ 強化されたちんぽでおまんこをほじくる負け確の生ハメ交尾♥ 徹底的に負け癖をつけてもらいまぁ~す♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥」


 媚びたキス顔を晒しながら、これ以上怪人を強化することもいとわず過剰なまでにマジカルエナジーを譲渡していく。それによって精巣の動きが活発になり、ただでさえ多い精子の量が過剰なまでに増えていきキンタマの中でひしめき合う。


「ちゅっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぽんっ♥ はぁぁ♥ キンタマに血管が浮いて、ドクドク脈打ってきましたね♥ お詫びも兼ねた媚び媚びキンタマキスが気持ち良すぎて、射精欲求が高まってます♥」


 粘ついたカウパーを纏い疼くキンタマは、あからさまにザーメンのコキ捨て先を探しており、亀頭から新たに滲み出るカウパーも精子の量が増え濁り始める。キスの合間にこっそりキンタマの表面を舐めしゃぶっていたプリズム・スターにもそれが伝わり、射精が近いことを見抜いていく。


「キンタマをホカホカに温めたまま放置だと辛そうですから♥ このまま堕とした魔法少女目掛けてザーメンをコキ捨てちゃいましょうか♥ 余すところなくご主人さまの黄ばんだザーメンで染め上げてぇ♥ マーキングしてください♥」


 薄汚れた裏路地だということも気にせず、プリズム・スターは膝をつくと、キンタマの下に潜り込んで吸い付きを強めてくる。わざわざ怪人からの命令を待たずとも、オスの優越感と射精欲求を最大限煽れるように、勝手に意図を汲み取って行動している。


「むちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽんっ♥ じゅるるるるっ♥ んっ♥ ぶちゅんっ♥ ちゅぷぷっ♥ んれぇ♥ ぢゅぽんっ♥」


 そんなオナペットとしても優秀なメスからの催促に従うように、ゼリーのように粘ついた重たい塊が、尿道を伝って持ち上がっていく。彼女はそれをサポートするために、下品な音を立てながらキンタマをしゃぶり倒す。


「ちゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ ふぅうう♥ 私がご主人さまに仕込んでいただいたキンタマ誘惑テクで存分にご奉仕してますからぁ♥ 好きなタイミングでぶっかけ射精♥ ご主人さま以外のオスに手出しされないように臭いを染みつかせてほしいです♥」


 股の下に跪いて頭を低くしながら媚び倒してくるくせに、キンタマを啜る手管だけは挑発的でオスの本能を刺激する。上下関係を徹底的に叩き込まれている魔法少女は少しでも多く精子をひり出すお手伝いをしようと無意識にデカ尻をヘコつかせている。


「ぶちゅっ♥ ぶちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぽんっ♥ れるれるっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅぶっ♥ じゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ちゅぱっ♥」


 恥や外聞を投げ捨て、種付け怪人に心酔しきった一匹のメスとして必死にキンタマを啜り上げていく。そんな下品な姿にあてられ、キンタマが無事なところがないほどリップまみれにされる頃には、溜まり切ったザーメンをコキ捨てようとキンタマが持ち上がる。


「ちゅぷっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ にちゅっ♥ むちゅんっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ぬちゅんっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」


 オスのムラつきが高まる絶好の機会を彼女が見逃すはずもなく、オスが悦ぶツボを押さえたキスで媚び散らす。唇を突き出して念入りに吸い付く、マゾメスからの熱烈なラブコールに昇ってきていたザーメンが押し上がると、怪人の腰が大きく震えるとともに亀頭から溢れ出す。


「んっ♥ やんっ♥ んふぅ♥ ……っ♥ ちゅぷっ♥ ぶちゅんっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ にちゅっ♥ ちゅぷっ♥ じゅるじゅるっ♥ にゅるるっ♥ ぁむっ♥ ちゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽっ♥」


ぶびゅっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥


 キンタマに溜め込まれた大量の粘ついたザーメンが、狙いも定めずにプリズム・スター目掛けて降り注がれる。勢いよくザーメンを引っ掛けられて驚いたのか、彼女は可愛らしい声を漏らすが、キスは一切緩めることなくキンタマへとまぶしていく。


「んむっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んぐっ♥ んふぅ♥ 相変わらずザーメンの量が多すぎますね♥ 私のお顔を精子まみれにするどころか、コスチュームをザーメンまみれにしてもおさまらないくらいコキ捨てられてます♥」


びゅるびゅるびゅるっ♥ ぼびゅるるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥


 ダマになったザーメンが、キンタマに媚び倒すために上を向いていた彼女の顔面に降り積もり、泥パックのようにべったりとへばりつく。それでもなおコキ出されていくザーメンは魔法少女の衣装へと飛び散り、白を基調とした衣装が黄ばんだ色で塗りつぶされていく。


「ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ くすっ♥ マジカルエナジーで強化済みだからぁ♥ 量も臭いも……味だって一級品ですね♥ 全身がオスくっさぁ~いザーメンまみれ♥ どこからどう見ても、ご主人さまのオナペットだ、ってことが丸分かりですね♥ 優秀なオスに独占していただけてぇ♥ 私も嬉しいです♥」


びゅぶっ♥ びゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅっ♥ びゅくびゅくっ♥


 成人男性の一回の射精の数倍はあろうかという、大量のザーメンをコキ捨てる勢いが弱まると、プリズム・スターは口元に垂れてきた精子を舐め取りながらゆっくりと離れていく。可愛らしさと淫靡さが入り混じったコスチュームは無事なところが一つもなく、街を守る魔法少女の姿とはだれも思わないだろう。


「うわうわぁ~♥ スマホまでザーメンまみれになっちゃってますね♥ ご主人さまのギトギトザーメンの臭いなんて絶対落ちないからぁ♥ スマホを使うたびに発情誘発♥ ただの学生の、木場みのりのときでもご主人さまの臭いでムラついちゃいそうです♥」


 ザーメンがべったりとへばりつき重そうに滴り落ちるスマホを、ゆらゆらと揺らしながら恍惚な表情を浮かべている。臭いだけでも子宮を疼かせるザーメンを全身に浴びせかけられたマゾメスは、未だに勃起したままのちんぽに頬擦りすると、上目遣いで怪人を見上げる。


「今もご主人さまのザーメン臭に包まれてぇ♥ 子宮がムラムラ疼きまくり♥ 今日もご主人さまのちんぽで懲らしめてもらいたい♥ オナホみたいに使っていただいて、ねばねばザーメンでおまんこを征服してもらいたい♥ なんて発情しちゃってるんです♥」


 プリズム・スターは服従と無抵抗を示すように密着して、交尾をおねだりする。戯れに怪人がちんぽを左右に揺らして、べちんっ♥とわざと音が響くように頬へと打ち付けてもそれは変わらず、熱のこもったマゾ吐息を振り撒いている。


「んっ♥ あっ♥ やんっ♥ ちんぽビンタ、ありがとうございまぁ~す♥ んっ♥ ご主人さまのお好きなようにちんぽを打ち付けてぇ♥ 私のお顔をちんぽをイラ立たせるために使ってください♥ んふぅ♥」


 それどころか、ちんぽのムラつきを煽るための道具として使われることに感謝まで述べ、魔法少女としてのプライドもメスとしての悦びにとっくに塗りつぶされ蕩けたマゾ顔を晒している。


「あはぁ♥ ちんぽの固さが増して、完全に交尾する気満々ですね♥ は~い♥ ご主人さまが交尾のために抱え上げられるように、足を開いてぇ♥ 濡れまくりなおまんこを見せつけるドスケベポーズです♥」


 そんな交尾相手として優秀過ぎるマゾメスの足の下に怪人は腕を通すと、ガニ股で足を開かせたまま持ち上げる。所謂駅弁の体位で軽々とメスの体を抱え上げると、愛液をトロつかせる膣口へと狙いを定める。


「やんっ♥ こんな下品な格好で持ち上げられたまま、ちんぽの目の前で固定されちゃいました♥ がっちり掴まれてて全然身動きが取れないですしぃ♥ ご主人さまの腕で押さえ込まれちゃってます♥」


 怪人はぴたっ♥と膣口に押し付けられた亀頭で器用にパンツを引っ掛けると、おまんこを露わにさせる。戦闘力は高いくせに快楽には滅法弱いマゾメスへと、イラ立ちをぶつけるように彼女の意思などお構いなしにちんぽをハメ入れていく。


「んおっ♥ おぉっ♥ ご主人さまのカリ高ちんぽぉ……♥ 子宮目掛けてずるずる入ってきましたぁ……♥ んふぅ♥ おっ♥ おっ♥ ぉぉっ♥ 肉ひだを満遍なく押し潰してぇ♥ おまんこの奥まで挿入ぅ……♥」


ずちゅっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ にゅるるるる~♥ ずちゅんっ♥


 ほとんど毎日交尾をして、コキ穴として徹底的に使い倒しているおかげか、狭苦しく抵抗感があるくせにあっさりと奥までちんぽを咥え込む。力の入らない体位のせいで、プリズム・スターは無意識に肉ひだを絡ませて何とか押し返そうとしているが、ちんぽに敵うはずもなくあっさりと蹴散らされる。


「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ちんぽを挿入するためにひとコキしただけなのにぃ♥ あっさり負けちゃいました♥ 肉ひだうじゃつかせてちんぽに快楽を与えようとしても速攻で返り討ち♥ オスとしての格の違いを分からせられちゃってます♥」


 挿入の衝撃でプリズム・スターは持っていたスマホを取り落とすが、それに気付かないほど膣肉を押し広げるちんぽの感触に夢中になっている。対プリズム・スターに特化したちんぽは、ハメるだけで彼女を腰砕けにさせ、抵抗の意思を奪って強いオスに媚びることしか考えられなくなってしまっている。


「そんな自分から立ち向かってくるくせに、簡単にチン負けするマゾメスのデカ尻を鷲掴みにしてぇ♥ んおぉっ♥ おっ♥ ゴシゴシコキ散らす力強い膣コキ……っ♥ おぉっ♥ おっ♥ ふっ♥」


ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥


 エラばったカリ首は膣肉のそこかしこに突き刺さり、疼くような快楽を与えていく。小柄なくせにエロ肉がたっぷりとついており、確かな重みのある安産型のデカ尻を抱え上げると、オナホを使うように腰を打ち付け始める。


「ぉっ♥ おぉっ♥ それ……効くぅぅ♥ ご主人さまの容赦のない杭打ちピストンで……おっ♥ おっ♥ 子宮がぐりぐり押し潰されてます♥ ご主人さまのおまんこほじりで開発され尽くして、どこを突いても弱点ですからぁ♥ 甘イキが止まらないです♥」


にゅぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ たぱたぱっ♥ にゅつんっ♥ ぬちぃ♥ にゅぷんっ♥


 ムラつきのこもった吐息を振り撒きながら、彼女は怪人の首元に腕を絡めて恋人のように縋りつく。怪人の膂力に任せた腰振りはプリズム・スターのエロ媚び肉に簡単に受け止められ、快楽のみを彼女の膣肉に与えていく。


「んっ♥ あはぁ♥ 魔法少女のくせにぃ♥ ご主人さまのムラつきを誘う、ドスケベな体つきでごめんなさぁ~い♥ 戦闘中もぉ♥ ご主人さまを誘惑したくて、わざとスカートを翻してパンツをチラつかせたりぃ♥ デカ乳を揺らして挑発してましたぁ~♥」


ずりゅずりゅっ♥ ずちゅんっ♥ にゅるるるるるっ♥ だぱんっ♥ たちゅんっ♥


 ピストンの衝撃でデカ乳が波打ち、オスを誘引することしか能のない体であることを強調していく。そんなドスケベボディを揺らしながら彼女は全く謝る気のない謝罪で、余計にムラつきを引き出してくる。


「おっ♥ おっ♥ おっほぉ♥ ぉん♥ そんな真面目に戦ってるふりをしている最中でも、隙あらば誘惑しちゃうドスケベなマゾメスのおまんこをぉ♥ ご主人さまのご自由にお使いください♥」


ぶちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ にゅるるるるるっ♥ ずぷんっ♥ だちゅだちゅっ♥


 オスが悦ぶ言葉を的確に選んで囁くことで、キンタマの中でザーメンが煮詰まり、余計にピストンが荒々しいものになっていく。乱暴で一方的な交尾であっても、大好きなオスに使ってもらうことに快楽を見出すマゾメスにとってはご褒美でしかなく、浅ましくオスの首元に縋りつく。


「ぉっ♥ ぉぉっ♥ そこっ♥ 肉ひだがびっしり生え揃った膣天井にカリ首を食い込ませてぇ♥ 肉ひだブラシにゴシゴシ念入りに小刻みなピストン♥ んぉっ♥ おぉっ♥ ふぅうう♥ んんっ♥」


にゅぷっ♥ じゅぷんっ♥ ずろろろろろぉっ♥ だちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥


 それまでのテクニックも何もないがむしゃらな腰振りですら、彼女のおまんこをメロメロにさせていたところに、今度は角度をつけたねちっこい腰振りを繰り出すことで射精欲求を高めていく。


「ふっ♥ ふっ♥ んおぉっ♥ 力強い腰振りに怯えておまんこを逃がそうとしてもぉ♥ んふぅ♥ おっ♥ おっ♥ んんっ♥ 余計にカリ首が引っ掛かって膣肉に食い込むせいで、快楽の逃げ場がないです♥」


にゅぷんっ♥ つぷんっ♥ だちゅだちゅっ♥ だちゅんっ♥ にゅるるっ♥


 プリズム・スターはなんとか快楽から逃げようと腰をヘコつかせるが、その程度の動きで怪人の拘束が緩むはずもなく、それどころか迎え腰となってちんぽを受け止めてしまっているせいで余計に快楽が強まっている。


「ご主人さまにちんぽでハメ潰されるたびにぃ♥ 絶対にこのオスに敵わない♥ もっとおまんこで媚びてぇ♥ 専属のコキ穴として使い倒してもらえるように、アピールしなきゃ♥ って気持ちが強くなっちゃいますね♥」


ずちゅずちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ずるずるっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥


 当然プリズム・スターを堕とすために作られた怪人であるため、他のどんなオスであろうと再現できないほど、遺伝子レベルで最高に相性のいいちんぽとなっている。そんなことなど欠片も知らない彼女は、子宮から分泌される快楽物質によって、目の前の怪人が運命の相手だと完全に信じ込んでしまっている。


「ピストンのたびにキンタマが密着するからぁ♥ 暴れ回ってるザーメンをコキ捨てたがってるのが丸分かり♥ 早くこのドスケベなメスに種付けしたいんですよね♥ そんな大好きでかっこいいご主人さまに、一つご報告があるんです♥」


つぷぷっ♥ ぬちゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ だぱんっ♥ ずろろろろろぉっ♥


 彼女を抱え上げたまま、デカ尻をクッション代わりにキンタマを打ち付けているおかげで、オスが限界近くまでザーメンを煮詰めていることがマゾメスにも伝わる。プリズム・スターは射精欲求に支配されたオスを抱きしめる腕に力を込め擦り寄ると、快楽で蕩けた顔を寄せてくる。


「実はぁ……♥ 木場みのりは、今日が排卵日ど真ん中なんです♥」


にゅぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぶちゅんっ♥ にゅぽにゅぽっ♥


 周りに誰もいないにもかかわらず声を潜めて、どこか恥じらいを滲ませながら排卵日であることを告げられちんぽが大げさなまでに跳ね上がる。並の怪人では歯牙にもかけないプリズム・スターも、変身を解けば卵子を抱えた無力な小娘でしかないことを意識づけられてしまう。


「プリズム・スターに変身中だと、いくら中出ししていただいても孕みませんけどぉ♥ ご主人さまのちんぽで子宮をぐりぐりぃ~♥ って、押し潰されながらマジカルエナジーを徴収されたら、強制的に変身解除♥ 魔法少女の安心安全なおまんこから、卵子を泳がせた雑魚メスのおまんこに様変わりしちゃうんです♥」


ずるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ にゅるるるるるっ♥ だちゅんっ♥ たぱんっ♥


 亀頭で子宮にスタンプされてメス臭い荒い吐息を振り撒きながら、彼女は囁く様に言葉を紡ぐ。それによって、怪人の思考は目の前の生意気そうなマゾメスにザーメンを注ぎ込んで、遺伝子を混ぜ合わせたいという獣欲に支配される。


「しかもぉ♥ さっきご主人さまにたっぷりマジカルエナジーを差し出しましたから♥ 変身を維持するためのエナジーも残りわずか♥ ご主人さまの意思一つで気持ちいいだけの交尾から、子作り交尾に変えられちゃいますね♥」


たんたんたんっ♥ にゅぷぷぷぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぷちゅんっ♥


 放っておいても勝手に回復するマジカルエナジーだが、つい数分前に怪人のキンタマにうやうやしく差し出したことで底を尽きかけている。それをわざわざ告げ口して期待感を高めた上で、上目遣いで見上げたままとどめとばかりに囁いてくる。


「くすくすっ♥ ご主人さまのためだったらぁ♥ 大事に取っておいたマゾメス卵子♥ 差し上げちゃいまぁ~す♥」


にゅるにゅるっ♥ ずぷんっ♥ だぱだぱっ♥ にゅぷんっ♥ ずるるるるぅ♥


 押さえ込まれていなければ、彼女自ら腰を打ち付けて精子をねだっていたと確信できるほど、甘ったるい媚び声で誘惑してくる。オスを煽り散らす生意気そうな顔のくせに、その実怪人に孕ませられたがっているマゾメスに、理性が完全に溶け落ちる。


「んおっ♥ おっ♥ おっ♥ おぉぉぉっ♥ 本気ピストンきた……っ♥ ちんぽで子宮を叩き潰しながらエナジーを奪われてます♥ んふぅ♥ んおっ♥ おぉっ♥ こんなピストンされたらぁ♥ おまんこがぐずぐずに解される♥」


だちゅだちゅだちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ずろろろろろぉっ♥ だぱんっ♥


 種付け怪人としての本能のまま、ちんぽを力強く打ち付けながらマジカルエナジーを徴収していくと、プリズム・スターはその身を捩る。メスの弱点を直接突き崩していることで、キスなどよりも効率的にエナジーを搾取し、かすかに回復した分も含めて奪い取っていく。


「ふっ♥ んおっ♥ おぉっ♥ エナジー……♥ なくなりましたぁ♥ つよオスにの前に危険日おまんこを晒しちゃってます♥ おっ♥ っほぉぉっ♥ 卵子を絶対に食い散らかすためにぃ♥ ねちっこく亀頭が子宮口に密着ぅ……♥」


ぬちゅんっ♥ たぱんっ♥ ぬちぬちぬちっ♥ ずちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥


 ただでさえガス欠寸前のエナジーを吸い尽くされたことで、彼女の変身があっさりと解除される。コスチュームは高校の制服に、艶やかな白い髪は元の黒髪に変わり、プリズム・スターからただのマゾメスの木場みのりに戻る。


「んおっ♥ おっ♥ ぉぉっ♥ ご主人さまに魔法少女生命を終わらせられる♥ 高校生なのにボテ腹のママにされぇ♥ 街の平和よりもキンタマのイラつきを鎮めることを最優先にされちゃう♥ おっほっ♥ おっ♥ ぉんっ♥」


ずちゅずちゅずちゅっ♥ にゅぷんっ♥ だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ ぬぷんっ♥


 変身が解除されたことで、今さら危機感を持った肉ひだがめちゃくちゃにのたうち回るが、それすらも射精欲求を高めるために使われていく。射精寸前まで追い立てられているちんぽには効果抜群で、徴収したマジカルエナジーを使って作り出した、繁殖能力が強化された精子ごと種付けするべく、みのりを抱きしめる。


「ぉぉぉぉっ♥ 膨らんだちんぽを念入りに押し付けながらザーメンくる♥ ご主人さまがキンタマにこってり溜め込んだ孕ませザーメン、子宮に全部ください♥ んおっ♥ おっ♥ イクっ♥ イクイクっ……♥ ……っっ♥」


びゅぶぶっ♥ びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥


 快楽で打ち震える子宮をちんぽで埋め立てながら、一番奥まで押し込んで子宮口と噛み合わせると、粘ついた重たい水音を立てながら子宮目掛けて大量のザーメンがコキ出されていく。


「おっ♥ おぉっ♥ ~~~~っ♥ ご主人さまの精子で子宮をマーキングっ♥ んおっ♥ おぉっ♥ んふぅ♥ ザーメンがびゅるびゅる下品な音を立てながらぁ♥ コキ捨てられてます♥」


びゅるるるるるるっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ ぼびゅっ♥


 みのりは押さえ込まれて逃げられない子宮から、何とか快楽を逃がそうと足をぴんと伸ばして絶頂している。そんな抵抗も空しく、あっという間に彼女の子宮をザーメンで埋め立てられると、おさまりきらなかった精子が逆流してコンクリートの地面へとぶちまけられていく。


「ふっ♥ んんっ♥ おぉっ♥ 孕ませる気満々の精子が子宮の中を好き勝手に泳ぎ回っててぇ♥ 卵子を引きずり出す濃厚な種付け♥ おっ♥ ふぅうう♥ おぉっ♥ これぇ……♥ 絶対逃げられないです♥」


ぶびゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅっ♥ びゅるっ♥


 子宮に隙間がないほどザーメンを詰め込みながら、ダメ押しとばかりに尿道煮詰まった残り汁までも詰め込んでいく。何匹もの精子でうじゃつかせた子宮で、卵子が逃げる隙すらなくあっという間に取り囲まれると、ぶちゅっ♥と牙を突き立てられザーメンの中に沈んでいく。


「ふっ♥ ふっ♥ んっ♥ おぉ……っ♥ 今、確実に受精しましたぁ……♥ ご主人さまの精子でプリズム・スターのマゾ卵子が完全敗北♥ ご主人さまとマゾメスの変態遺伝子を混ぜ合わせた赤ちゃんが出来ちゃいました♥」


 受精を本能的に感じ取ったみのりは、腰を大きく震わせると、怪人の腕の中で完全に脱力する。マゾイキの余韻が残る中、彼女は蕩けた顔を怪人へと向けると、たった今受精したことを嬉しそうに報告する。


「んぉっ♥ ぉぉっ♥ 確実に孕ませたってことが分かったらぁ♥ 余計にちんぽが固くなってますね♥ 制服姿のボテ腹にしてもぉ♥ 認識阻害魔法でいくらでも周りの目なんて誤魔化せますから♥ ご主人さまの気が済むまで種付けして、好きなだけ子どもを産ませちゃってください♥」


種付け怪人のちんぽに完堕ち済みの魔法少女が媚び媚び誘惑ご奉仕をしてご主人さまにハメ散らしてもらう話



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