セ〇レの現役〇〇のドスケベグラドルに誘惑されて撮影終わりに性欲をぶつけあうラブラブ交尾をする話
Added 2024-12-07 11:00:00 +0000 UTC※こちらの小説はpixivの方で無料公開しているものと同一の内容になります。
都内のターミナル駅から車でしばらく走らせた先に、大手モデル事務所がこぞって利用する撮影スタジオがある。そのスタジオの一室で、人気沸騰中の新人グラビアアイドルである、榎本梓がこちらに向かって笑顔を振り撒きながらポージングしている。
「膝に手を突きながらぁ♥ 胸を強調するみたいな、こんな感じのポーズでどうですかぁ~?♥」
まだ未成年のあどけない顔をニヤつかせて、アイドルのような可愛らしさと意地悪なメスのような生意気さが同居した、オスの情欲をそそる顔立ち。そして何よりも目を引くのがたっぷりと媚び肉がついた乳肉だ。事務所のプロフィールでは88センチと公称されているが、目測でも優に100センチは超えていそうなほどの長乳を小さめのビキニに包み、前かがみになってカメラマンであるこちらに向けて惜しげもなく晒している。
「あとはぁ……♥ こうやって手を後ろに組みながらしゃがんでぇ♥ ボディラインが際立つようなポーズです♥」
そんな現役の学生であるドスケベボディの梓の新たな特集を組むということで、こうして撮影をしている。本来であれば監督が細かいポーズを指定するが、新人ゆえに経験を積ませるため彼女にポージングをとらせている。そのどれもが際どいポーズばかりで、オスを挑発するアダルトビデオのパケ写にとられかねないギリギリを攻めている。そうしているうちに満足のいく枚数が溜まったのか、監督からカットがかかり長かった撮影が終わりを迎える。
「カメラマンさ~ん♥ 撮影お疲れ様です♥ 今日も可愛く撮ってくれましたかぁ~?♥」
梓はいの一番にこちらへと駆け寄ると、撮影データを確認しようとこちらへと擦り寄ってくる。監督たちとともにPCに取り込んだデータを一緒に見るのではなく、わざわざ一眼の小さな液晶を覗き込み、煽情的な水着姿のまま体を密着させてくる。
「うわうわぁ~♥ 相変わらずカメラマンさんに撮ってもらうと、エロ可愛さが倍増しますね♥ 他のスタジオのカメラマンさんだとぉ♥ こんな胸のラインが際立つアングルなんて撮ってくれませんね♥ こんな写真が撮れるのはぁ♥ 私のえっろぉ~い体を隅々まで知っているカメラマンさんだけです♥」
一つ一つデータを確認しながら褒めそやしてくるが、そちらに全く集中することが出来ない。身長差もあり彼女の長乳の谷間がはっきりと見下ろせてしまい、照明を浴びてしっとりと汗ばんだ白い肌へと視線が固定される。
「くすくすっ♥ カメラマンさ~ん♥ デカ乳見すぎです♥ いくら他のスタッフさんたちが撤収作業をしてるからって、ギトついた性欲が籠った視線で見つめられたらぁ♥ 誰かにバレちゃうかもですよ♥」
そんなこちらの視線に気づいたのか、乳肉を舐め回すように見つめるこちらを、にやにやとからかうように窘める。しかし、その声音に嫌悪感は一切なく、長い谷間を隠すそぶりも一切見せない。
「撮影中もそうでしたけどぉ♥ そうやって性欲まみれの悪~いオスの視線ばっかり剥けて来たらぁ♥ ストレス溜まりまくりなグラドルから、この前みたいにお誘いを持ち掛けられちゃいますよ~♥」
オスからの舐め回すような視線によるセクハラを一身に受けながら、梓は周りのスタッフの目をかいくぐって、こちらの腰に手を回すとそのまま抱き寄せるようにして撫で回してくる。
「ただでさえいろんな男の人から性欲のこもった視線を向けられてぇ♥ プライベートでもナンパまがいのヤリモクのお誘いを持ち掛けられることがあるんです♥ でもでもぉ♥ 事務所の方針で彼氏を作れないですから♥ 性欲の解消が出来なくておまんこにムラつきが溜め込まれる一方なんです♥」
コソコソと囁きかけるようにして彼女が口元をこちらに寄せると、熱のこもった吐息が耳元をくすぐる。ただでさえ露出の多い格好で密着し、フェロモンまみれの囁きをしてくるせいで、ズボン越しにじわじわと勃起し始める。
「交尾したがりな年頃で欲求不満のメスの前に、無遠慮にギトついた性欲をぶつけてくる、年の近いオスがいたからぁ♥ 分かりやすく誘惑したら交尾できないかなぁ~♥ あわよくばセ〇レとしてキープしてぇ♥ 子宮がムラつくたびに呼び出して、おまんこをほじくってくれる都合の良いオスに出来ないかなぁ~♥ なんて狙われちゃいますよ♥」
既にプライベートでも何度も呼び出して、彼女の自宅やラブホなどあらゆる場所で交尾してきているのに、まるで初めて交尾のお誘いをしてくるかのような誘惑にムラつきが煽られる。その上、彼氏ではなくセ〇レとして関係を保っていれば事務所の方針を守っていると言わんばかりの都合のいい解釈を囁きながら、腰を撫でつける手つきに愛欲が籠っている。
「くすっ♥ そんなドスケベグラドルの軽いセックスアピールを受けて、ムラつきまくりなカメラマンさんに朗報です♥ 距離感が近くて、ちょろそうな目の前のメスはこの仕事が終わったら一日オフでぇ♥ マネージャーさんにもタクシーで帰るって伝えてあるんです♥」
高級店のソープ嬢でもしないようなドスケベな交尾おねだりを、軽いセックスアピールとのたまうメスのせいでカウパーが滲み始める。しかも、オスが頷くだけで一日中交尾しまくりな生活が手に入るよう準備を整えられており、思わず生唾を飲み下す。
「このままこっそり撮影スタジオを抜け出してぇ♥ いつもみたいにカメラマンさんの車に乗ってラブホに連れ込んでも問題なし♥ 連絡先を交換してるくせに、こうやって直接交尾をおねだりしてくるセ〇レのグラドルを、お持ち帰りしちゃいませんかぁ~?♥」
ただでさえ視界に収めるだけでキンタマをイラ立たせ、ザーメンの生産を誘発してくるドスケベボディのグラドルに誘惑され、理性的な判断を下せるはずもなくあっさりと頷いてしまう。
「あはぁ♥ 手汗の滲んだ手でデカ尻を鷲掴みにしてぇ♥ ラブホに連れ込む気満々ですね♥ それじゃあ、先に着替えていつもの駐車場の所で待ってますから♥ 撤収作業が終わったらカメラマンさんも来てくださいね♥」
◆
「ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ じゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぽんっ♥ んっ♥ れぇぇ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるっ♥」
ラブホの部屋に着くや否や壁際に押し込まれると、唾液まみれの舌を伸ばしてベロチューをねだられる。唇を何度も重ね合わせてこちらの頭を掻き抱き、念入りに舌を絡め合わせる姿は学生として似つかわしくなく、オスをその気にさせることが得意な痴女の様相を呈している。
「ちゅぷっ♥ にちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ くすっ♥ ラブホに連れ込んだとたんに、はしたな~くベロチューを求められてぇ♥ ビックリしちゃってますね♥」
撮影の時とは異なり、人に見られても大丈夫なようにキャスケット帽を目深にかぶり、伊達メガネをかけている。その姿によって、ファンの目を盗んでお忍びで交尾をしにきているという事実が際立ち、余計にベロチューに夢中にさせる。
「いつも以上に積極的でぇ♥ 念入りに唾液を混ぜ合わせながら、お口の中をマーキングされちゃってますから♥ こうやって密着してると舌を練り合わせるだけで勃起してるのが伝わってきちゃいます♥」
呼吸をする隙もないくらい絡ませ合っていた舌を引き剥がすと、梓は粘ついた唾液の糸を引き延ばしながら下腹部を擦り合わせている。撮影の時点ですでにカウパーで湿っていたズボンのシミを広げるかのような動きに、じわじわとダマになった先走り汁が滲んでいく。
「絶賛売り出し中の新人グラドルを事務所にも黙って連れ出してぇ♥ ラブホでベロチューしてるの、背徳感凄いですね♥ お互いバレたらヤバいですけどぉ♥ お仕事のストレスを解消するにはこれが一番ですから♥ 絶対やめられないです♥」
彼女との関係が明るみになれば業界を追放されるどころの話ではない、ということは頭の片隅で分かってはいるが、それ以上にこのメスの肢体を貪ることに溺れてしまっている。それを梓も見抜いているのか、抱きしめたまま乳肉をたわませて視線を奪ってくる。
「カメラマンさんもぉ♥ オスの性欲を煽ることしか能のないドスケベボディの若ぁ~いメスを一人占めできてぇ♥ 優越感湧き上がりまくりですよね♥ せっかく手に入れたコキ穴を手放したらぁ♥ 即効で他のオスと関係を持とうとするのが目に見えてますから♥ 盗られないように徹底的におまんこを躾けないとです♥」
交尾が大好きなくせに、好意を抱いたオスとしか肉体関係を持とうとはせず、それでいてオス側からフラれたらあっさりと違うオスにアプローチする、という心にも思っていないことをチラつかせるように囁かれる。
「そんな快楽に弱~いカメラマンさんのこと、大好きですよ♥ 私が交尾のお誘いを持ち掛けたら絶対に来てくれるところとかぁ♥ 関係を続けるかいつも悩んでるくせに、交尾が始まったら私のことを腰砕けになるまでハメ潰す悪~いオスになるところとか♥ 私みたいな若いだけのマゾメスじゃ絶対に勝てない、かっこいいオスって感じがしてぇ♥ 粘ついた視線を向けられるだけでおまんこが疼いちゃいます♥」
そんな猫のような気まぐれさを見せる梓に至近距離でじ~っ♥と見つめられ、甘々に愛情表現されると絶対に手放したくないという独占欲でキンタマが刺激される。子宮にこもった熱を発散するように、彼女は下腹部を力強く脈打つキンタマにヘコヘコと打ち付けて、無意識に交尾を誘発するおねだりをしては乳肉を波打たせている。
「今もベロチューを受け止めて自分から手を出してないように見せてますけどぉ♥ 視線はデカ乳に固定されちゃってますよ♥ スリーサイズを詐称してる未成年グラドルの下品なデカ乳を揉みしだきたくてたまらないんですよね♥」
甘ったるいメスの発情臭を振り撒かれながら抱きしめられて我慢できるはずもなく、情欲のこもった不躾な視線を向けていると、彼女は嬉しそうに目を細める。唾液でテカついたリップを淫猥にニヤつかせると、梓はこちらの耳元へと近づける。
「実はぁ……♥ この服の下にさっき撮影で使ってたえっろぉ~い水着をそのまま着てきてるんです♥ カメラマンさんが舐め回すように視線を向けてて、ちんぽをイラ立たせちゃうドスケベ水着を纏った乳肉を使ってぇ♥ パイズリ♥ しちゃいませんか?♥」
露出を抑えつつも彼女の可愛らしさを損なわない、ガーリッシュな私服の胸元を少しずつ開けていくと、水着の紐を食い込ませ窮屈そうに押し込められた乳肉が露わになる。撮影の時には辛うじてビキニ姿を写真に収めるという名目があったが、ラブホで見せつけられると完全にヤリモクであることが強調されている。
「わざわざさっき使ったばっかりの水着を着てますから♥ 現役のグラドルをセ〇レにしてる、って感じが際立っちゃいますね♥ いつも好き勝手に揉みしだかれてぇ♥ カメラマンさんに独り占めされちゃってる乳肉を使ってぇ♥ 私の好きって気持ちが伝わるように、精一杯ご奉仕させていただきますね♥」
壁際に押し込めて抱き着いていた拘束を緩めると、彼女はこちらの手を引いてベッドへと座らせる。そうして帽子や伊達メガネ、私服を脱ぎ捨てると地味な印象を抱かせるよそいから、オスの性欲を集める下品なエロ水着姿の現役グラドルへと変身する。
「くすくすっ♥ まだ服を脱いだだけなのにぃ♥ 期待しまくりでパンパンに勃起しちゃってるじゃないですか♥ それじゃあ、こうやって前かがみになってぇ♥ カメラマンさんの目の前でデカ乳をゆらゆら揺らしながら、ちんぽをお外に出しちゃいますね♥」
梓はこちらの粘ついた視線が乳肉に注がれていることを分かっていながら前かがみになると、長乳の谷間を見せつけてくる。そんな不格好な体勢のままズボンへと手を伸ばすと、あっさりとベルトを外してファスナーを下ろす。
「やぁん♥ 撮影の時から、今日は交尾できるかな~♥ って期待しててぇ♥ ず~っと性欲を熟成してたせいでぇ♥ カウパーまみれのねとねとちんぽになっちゃってますよ♥ メスを誘惑するすえたオスの臭いを振り撒いててぇ♥ セ〇レのグラドルと交尾する気満々じゃないですかぁ~♥」
パンツから引きずり出されたちんぽは赤黒く脈動しており、無事なところがないほどカウパーを纏っている。彼女はこちらの足を開かせながらその間に陣取ると、パイズリしやすいように立ちひざとなって身を乗り出している。
「念のためローションも買っておきましたけどぉ♥ カウパーのおかげで必要なくなっちゃいましたね♥ あはぁ♥ 真上に構えてるデカ乳オナホに早くちんぽを突っ込みたくてぇ♥ ビクつかせながら下乳を掠めてます♥」
カウパーだけでパイズリの準備が整ってしまっているちんぽは、ギリギリ届く距離にあるずっしりと重そうな乳肉目掛けて亀頭を打ち付けている。そうして彼女はちんぽを突っ込むことばかり考えてしまっているオスの手を取り、恋人握りで絡ませ合うとぎゅっ♥と固定する。
「は~い♥ カメラマンさんのおててを捕まえちゃいました~♥ 乳肉を鷲掴みにされてオナホにされたら絶対勝てませんから♥ 先に甘々ラブラブな拘束をして、このままちんぽもデカ乳でホールドしちゃいます♥」
振り払おうと思えば簡単に抜け出せる緩い拘束だが、指でこちらの手の甲をすりすりと撫でて愛情表現をしてくるせいで、その好意に応えるように無意識握り返してしまう。指先だけで愛情を高め合っている、セ〇レとは名ばかりのグラドル彼女はゆっくりと乳肉を振り下ろして勃起したちんぽを谷間へと収めていく。
「キンタマがビックリしないようにゆ~っくりデカ乳を落として、ちんぽを挿入♥ くすっ♥ 柔らか~い乳肉に左右から揉みくちゃにされてちんぽが跳ねてます♥ 水着のせいで乳圧が高いですからぁ♥ いつもよりカリ首が擦れて気持ちいいですね♥」
ずちゅっ♥ ずりゅりゅりゅりゅっ♥ にゅぷぷっ♥ たぱんっ♥
手を使っていないにも関わらず、左右から程よい乳圧を加えられながら腰と下乳が密着する。辛うじて谷間から顔を出した亀頭からはじわじわとカウパーが溢れ出し、ずりコキやすいように勝手にローションを追加してしまっている。
「んっ♥ カウパーをどぷどぷ~♥ ってコキ散らしててぇ♥ オスくっさぁ~い臭いでマーキングされちゃってます♥ こんなこと、カメラマンさんにしかしないですし、いっぱい媚びた愛情表現をしてるのにぃ♥ 独占欲が強すぎますね♥」
抜け落ちた陰毛やカウパーがへばりつき、彼女の手入れの行き届いた柔肌を汚しているにもかかわらず、梓はマゾ欲求を前面に押し出した蕩け顔でニヤついている。本能的に目の前の大好きなオスのものにされたがっているマゾメスは、カウパーを塗り広げるように乳肉で上下に扱いてくる。
「そんなかっこいいオスのために、こうやってデカ乳を上下に揺らしてぇ♥ ドスケベグラドルのえっろぉ~い体は余すところなくこのオスのものだぞ~♥ 両手を握りながら下品な乳振りしてぇ♥ 従順なメスだってことをアピールしちゃいまぁ~す♥」
ずちゅっ♥ たぱんっ♥ にちゅちゅっ♥ ずちゅんっ♥ ずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥
両手を握り合わせて愛情を注ぐのに躍起になっているため、パイズリの動きは数センチだけ腰から浮かせて振り下ろすという焦れったいピストンになっている。しかし、それによってカリ首が短いスパンで乳肉と擦れ、キンタマへと鈍い衝撃が伝わり、ザーメンの動きを活発化させる。
「やんっ♥ デカ乳が重すぎるせいで、キンタマをイラつかせちゃってごめんなさぁ~い♥ 事務所の公式プロフィールには88センチって書かれてますけどぉ♥ 本当は102センチの詐称しまくりな乳肉でザーメンを作るのを促進しちゃってますね♥」
ずちゅっ♥ たちゅっ♥ たぱんっ♥ ずるずるっ♥ ずちゅんっ♥ たんっ♥
媚びた声音の全く謝る気のない謝罪の言葉で煽られて、キンタマがぐつぐつと煮詰まり始める。スタッフたちからも公称よりも胸がデカいと噂されているが、事務所以外では自分しか知りえない彼女の正確なバストサイズに優越感が湧き上がってくる。
「でもでもぉ♥ こんなに大きくなっちゃったのはカメラマンさんのせいなんですよ♥ 事務所に所属した時は本当に88センチだったのにぃ♥ セ〇レにしてもらってから交尾のたびに乳肉を揉みしだかれてますから♥ 悪~いオスの好みのデカ乳に育て上げられちゃったんです♥」
にゅぷぷっ♥ たぱんっ♥ にちちっ♥ とちゅんっ♥ ずぷぷっ♥ たちゅたちゅっ♥
彼女の責めるような口調とは裏腹に、わざとらしく乳肉を揺らしてアピールしてくる。その度にカウパーで滑りがよくなったちんぽが擦り上げられ、ダマになったカウパーが滲み出ては乳肉に絡め取られていく。
「くすくすっ♥ お顔がにやけちゃってますよ~♥ Hカップのグラドルが大好きなオスの性でKカップの長乳にまで成長しちゃいましたから♥ おかげで普通のグラドルは加工で胸を大きく見せてますけどぉ♥ 私の場合は逆に小さく見えるように加工しないといけないんです♥」
ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ぬちゅんっ♥ ずるるっ♥ たぱんっ♥ ずぷっ♥
こちらの蕩けた顔をじ~っ♥と見つめながら、バストサイズだけではなくカップ数まで申告されて思わず腰が跳ね上がる。しかし、Kカップの長乳を波打たせることしかできず、余計に射精欲求が湧き上がってくる。
「あはぁ♥ 手が使えないからって、カメラマンさん自ら腰を打ち付けちゃいましたね♥ 来週も水着グラビアの撮影があるのにぃ♥ セ〇レの谷間にちんぽのズリ跡を残そうとしてませんかぁ~?♥ そんなことされちゃったらぁ♥ スタッフさんにもファンのみんなにも、私に彼氏がいることがバレちゃいますよ~♥」
つぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ むちゅっ♥ たぱんっ♥ ずぷぷっ♥
「あぁ、彼氏じゃなくてセ〇レでしたっけ?♥」とわざとらしく言い間違えたふりをして、隙あらば恋人の座を狙っていることを遠回しにアピールされて荒々しい息が漏れ出る。事務所に禁止されていながらも、彼女自身は彼氏を作ることになんの抵抗もないように見える。
「ただでさえ水着の紐をきつく締め上げて乳圧を高めてるのにぃ♥ カメラマンさんからも腰をヘコつかせてるから、射精欲求が高まってきてますね♥ 下乳に密着したキンタマがびくびく震えてて、こってり溜め込んだザーメンをコキ捨てようと準備してます♥」
にちにちっ♥ ずりゅっ♥ ずぷぷっ♥ にゅるんっ♥ たちゅっ♥ ずりゅりゅっ♥
振り上げた腰を乳肉で優しく受け止めてくるため、下半身に乳肉の重さが乗っかってその柔らかさをちんぽ全体で感じ取る。梓はデカ乳によって加圧されたキンタマが、ザーメンのコキ捨て先を求めて打ち震えているのを分かっていながら、すりすりと乳肉を擦りつけて挑発している。
「セ〇レなのに彼氏気取りの独占欲強すぎなオスのために、このままちんぽをみっちり押し込めた乳肉を打ち付けてパイズリ射精♥ ギトギトのザーメンを臭いが落ちないくらいべったりへばりつかせてぇ♥ カメラマンさんしか手を出せない専属の交尾相手だ、って刻み付けちゃいましょうか♥」
ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ へこへこっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ぬぷっ♥
こちらの限界が近いことを手に取るように分かっている梓は、キンタマにぐりぐりと長乳を押し付けながら射精を提案してくる。ザーメンを待ち望む媚びマゾ顔を向けて、こちらが悦ぶ言い回しに一気にザーメンがせり上がってくる。
「あはぁ♥ ちんぽのビクつきが強まってきました♥ 言葉よりも先にちんぽで応えちゃいましたね♥ マゾメスが悦ぶヤリチンの仕草ばっかりしてくれるオスの欲求を叶えるためにぃ♥ このままねちっこ~く乳肉を振り下ろして快楽を煮詰めますね♥」
ずちゅずちゅっ♥ だちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ にゅぷぷぷぷっ♥ ずちゅんっ♥
先ほどまで短いストロークでカリ首を掠める動きから、射精させることを意識した大振りなピストンに切り替わる。その緩急について行けず腰がヘコつきそうになるが、両手を恋人握りで絡め取られているため身動きが取れない。
「鈍感なオスにラブラブ恋人握りで、グラドルのセ〇レにガチ恋されてるのを自覚させながらぁ♥ 少~し激しめな乳振りパイズリ♥ やぁん♥ かすれた声でやばいやばい~♥ なんて言ってますけどぉ♥ 口元が緩んでますよ♥」
だぷんっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たちゅたちゅっ♥
乳汗とカウパーが程よく絡んだ、射精寸前のちんぽを追い立てることに特化したパイズリオナホを打ち付けられ、無意識に余裕のない声が漏れる。その言葉の裏に潜んだ粘ついた射精欲求も彼女に見抜かれ、一層ピストンが激しくなる。
「カメラマンさんからは、なっがぁ~い谷間で真っ赤になった亀頭が揉みくちゃにされてるところとかぁ♥ ドスケベグラドルのデカ乳を独り占めできてるところがよく見えて、おかずに困らないですね♥ 射精欲求を抑えつける必要なんてないですから♥ お好きなタイミングでびゅ~~っ♥ って出してください♥」
だちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ たぱんっ♥ にちゅっ♥ ずちゅんっ♥
いつもであればこちらのちんぽのビクつきに合わせて、じっくり射精欲求を高めてくれるが、今日に限ってはねちっこくコキ倒してザーメンを引きずり出そうとしてくる。長乳を打ち付けて白く泡立ったカウパーの飛沫が上がるたびに、射精欲求が煮詰まっていく。
「大好きなオスに気持ち良く射精してもらうためにぃ♥ カリ首の周りを重点的に擦り上げながらデカ乳を打ち付けて、射精寸前のキンタマに甘々ピストンです♥ 目の前で下品な乳揺れを見せつけられてぇ♥ ムラつきまくりなちんぽに乳圧の高まったとどめの乳コキ♥ んんっ♥」
ぬぷっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ にちにちっ♥ だちゅんっ♥
乳肉の重さが乗った大振りのピストンによってキンタマが縮み上がり、亀頭近くまで持ち上がってきていたザーメンが逃げ場を求めてふちに引っ掛かる。そのまま腰を下乳にびたんっ♥と密着させると、限界まで煮詰められたゼリーザーメンがデカ乳目掛けて溢れ出す。
「あっ♥ んっ♥ くすくすっ♥ 乳肉の中で力強くちんぽが脈打っててぇ♥ 熱~いザーメンがびゅるびゅるコキ捨てられてます♥ みっちり押し込まれた乳肉の隙間から、黄ばんだザーメンが溢れてきてますね♥」
びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅるるるるるるっ♥
デカ乳に左右から圧迫されながら、尿道を押し広げて塊になったザーメンが乳肉へとへばりついていく。それを彼女は脇を締めて乳圧を加え、一滴残らず搾り取れるようにサポートしていく。
「んんっ♥ やぁん♥ ザーメンの勢い強すぎです♥ デカ乳をザーメンまみれにするだけじゃ飽き足らず、お顔にまで飛ばしてぇ♥ このメスはカメラマンさんのものだ、って証を刻み付けてます♥」
びゅぶぶぶぶっ♥ びゅるびゅるっ♥ ぶびゅるるるっ♥ びゅくくくっ♥ びゅっ♥
勢い付いた射精はデカ乳の中だけにはとどまらず、彼女のフェイスラインや口元にも精子の塊がへばりつく。粘度が強すぎてなかなか落ちないそれを梓は嬉しそうに受け止めながら、ちんぽのビクつきがおさまるまで抱きしめるように両乳を擦り合わせる。
「んっ♥ ふぅうう♥ くすっ♥ 下乳に腰を押し付けながらぁ♥ 気持ちよさそうな蕩けたお顔で、キンタマに溜め込んだザーメンを出し切れましたね♥ 人気グラドルにパイズリさせながらぁ♥ 恋人握りで本心からラブラブアピールされちゃうなんて、こんなこと味わえるのはカメラマンさんだけですよ♥」
射精の余韻に浸って真っ白になっている頭に、オスの優越感を刺激する彼女の甘やかな囁きが染み込んでいく。そうして、身動きが取れなくなっているオスをそのままに、彼女は恋人握りの拘束を緩めると、ザーメンまみれのデカ乳を持ち上げる。
「まずはデカ乳を持ち上げて、ちんぽを引っこ抜いて……っと♥ くすくすっ♥ 射精したてで真っ赤になってますね♥ あれだけ乳肉でもみくちゃにされてたのに、まだまだザーメンをぶっこ抜く気満々です♥」
ずるんっ♥と音を立てて引き抜かれたちんぽは、乳肉にザーメンを掠め取られてザーメンの欠片すら残っていない。目の前でニヤつくマゾメスと何度も交尾してきた精力旺盛なちんぽにとってこの程度交合では到底満足できるはずもなく、次の射精を求めて血管を浮き上がらせている。
「そんなムラつきまくりなオスをも~っと挑発するためにぃ♥ オスの臭いをたっぷり染みつかせた乳肉を左右に開いて……♥ は~い♥ 黄ばんだザーメンまみれの真っ白な乳肉ですよ~♥」
射精欲求に支配されたオスに見せつけるようにして乳肉を左右に開くと、半固形の黄ばんだザーメンがべったりとへばりついた谷間が露わになる。コキ捨てられたザーメンが太い糸状になっており、その所有権を主張するように性臭を放っている。
「グラドルが毎日丁寧にケアしてる真っ白い乳肉に、粘り気が強いザーメンブリッジが何本も引っ掛かっててぇ♥ カメラマンさんのちんぽを気持ち良くするためのオナホ扱いされてるみたいで興奮しちゃいますね♥」
梓はわざと乳肉を閉じては左右に開き、にやにやとこちらの様子を伺いながらザーメンを押し潰しては引き伸ばして弄ぶ。その淫靡な仕草に、ただでさえ固くなっていたちんぽが分かりやすく跳ね上がる。
「やぁん♥ 少~し胸を揺らしただけなのにぃ♥ 完全に交尾する気満々になっちゃいましたね♥ カメラマンさんが興奮する挑発をしたのは私ですけどぉ♥ 誘惑に弱すぎて他のグラドルの子たちの色仕掛けに引っ掛からないか心配です♥」
こちらの粘ついた性欲まみれの視線を受け止めて、彼女は体をくねらせて勃起した亀頭に下乳を掠めさせる。そのわずかな刺激ですらちんぽが反応してしまい、射精直後でなければこのままデカ乳を鷲掴みにしてパイズリオナホにしているところだった。
「くすっ♥ カメラマンさんは知らないかもしれないですけどぉ♥ お仕事のストレス解消のために、マネージャーさんとかスタッフさんと肉体関係を結んでる子って結構多いんですよ♥」
口元に手を添えて、業界の中でまことしやかにささやかれている噂を裏付けるように、こっそりと教えてくる。なんとか射精欲求を鎮めようとしているオスにその手の話題は効果的で、今まで撮影に関わってきたグラドルたちの顔が浮かびちんぽにイラ立ちが溜め込まれる。
「カメラマンさんみたいに誘惑に弱くてぇ♥ お誘いをかけたら必ず来てくれるちょろ~いオスのくせにぃ♥ セックステクは抜群でおまんこをほじくるのが上手な、セ〇レに最適なオスだ、ってことがバレちゃったら、おまんこに欲求を溜め込んだグラドルたちに狙われちゃいます♥」
「カメラマンさんのこと盗られたくないなぁ~♥」などと白々しい甘媚び声でコソコソと囁きかけながら、こちらの太ももに手を這わせてくる。ちんぽに熱が集まるような手つきに、ムラつきを抑えることが出来るはずもなく、ザーメン混じりの白く濁ったカウパーがじわじわと浮き出てくる。
「カメラマンさんが好き勝手にパコパコハメ潰せてぇ♥ いつでも生ハメセックスが出来る交尾相手は私だけですから♥ 私とのドスケベラブラブ交尾で骨抜きにしてぇ♥ 私以外のグラドルのメスに誘惑されても靡かないように独り占めしないとですね♥」
じっとりと汗ばんだキンタマに指先を掠めながら交尾をチラつかされて、先走った精子たちがざわめき始める。既にベッドシーツにはカウパーのシミができており、太ももにいたずらをする梓にもオスが期待していることがバレてしまっている。
「はい♥ 待ちに待った交尾ですよ~♥ パイズリしてるだけで愛液垂らしまくりでぇ♥ ねばねばホカホカになってるかっこいいオス専用に交尾穴♥ カメラマンさんのちんぽにぴったりフィットしてぇ♥ ザーメンを引きずり出すことに特化したおまんことぉ♥ キンタマが空っぽになるまで種付けしちゃうんです♥」
そんな分かりやすく交尾欲求に支配されたオスを受け入れるように、彼女はベッドのふちに腰かけたこちらを押し倒すと熱のこもった吐息を浴びせかけてくる。そうして、梓もベッドへと上がると、つま先立ちになってちんぽの真上にしゃがみ込みながら覆いかぶさってくる。
「こうやってザーメンまみれの長乳が垂れ落ちて下品に揺れるところとぉ♥ 乳肉の隙間からねちっこ~くハメ潰してるところが見える、腰を浮かせた騎乗位です♥ このままムラつきちんぽの目の前にヌルつきおまんこを差し出してぇ♥ オスの強気ピストンを受け止めちゃいますね♥」
こちらの胸板にザーメン臭いデカ乳をべちんっ♥と押し付けながら、腰を深く落として亀頭の近くまで近づける。オスの視線をおまんこに集めたマゾメスは、腰を左右に揺らしてちんぽに粘度の高い愛液を塗りたくると、ゆっくりと挿入してくる。
「んっ♥ おっ♥ ちんぽ太ぉ……♥ いっぱい交尾してカメラマンさんのちんぽの形を覚えてるはずなのにぃ♥ んふぅ♥ ぉぉっ♥ 肉ひだがたっぷり生え揃った膣肉を押し広げられてます♥」
にちゅっ♥ つぷぷっ♥ ずちゅっ♥ ぬぷんっ♥
じわじわとした疼くような快楽を与えながら、カリ首の段差のところまで一気に押し入れられる。しかし彼女はそれ以上挿入する気配はなく、ぴたっ♥と止めて意地悪そうな顔でこちらを見つめてくる。
「あはぁ♥ 気持ちいいコキ穴が途中で止まっちゃって、焦れったそうなお顔してますね♥ グラドルのデカ尻がキンタマ目掛けて振り下ろされたらぁ♥ 愛液まみれの肉ひだに絡め取られて、射精必至の甘媚び交尾が出来たのに~♥ 早くおまんこハメさせろ~♥ なんて考えてそうです♥」
当り前のようにゴム無しでちんぽを咥え込まれ、亀頭に触れ合った肉ひだが必死こいて玉のように浮き出たカウパーを啜り上げてくる。そんなチン媚び欲求丸出しのおまんこのくせに、生意気にもこちらの考えを代弁しながら焦らすマゾメスに下半身に熱が集まる。
「勘違いしちゃダメですよ~♥ 最初に言ったじゃないですか♥ 今日はお仕事のストレスを解消するために交尾のお誘いをした、って♥ カメラマンさんを悦ばせるためのサービスタイムは、さっきのパイズリで終わりですよ♥」
ぬちぬちっ♥と小刻みに腰を揺らして交尾にも満たない交合をしてくる。しかし、亀頭よりも奥へは決して挿入せず、先走るオスをたしなめるようにのしかからせたデカ乳に体重を乗せて注意をそらしてくる。
「今日はぁ♥ 撮影でオスたちのムラついた視線を浴びて疼きまくりなおまんこを、こうやって空中に浮かせてぇ♥ 大好きなオスに下から突き上げられて、エグ~いカリ首でほじくり返してほしいんです♥」
アイドルでもやっていけそうなほど可愛らしいニヤつき発情顔を近づけて、懇願にも似たおねだりをしてくる。中腰の不格好な体勢で静止したおまんこは、ぬぽぬぽっ♥と浮き上がり、そのまま目の前のオスが膣肉の感触に気を取られないように、デカ乳を押し当てて全身で誘惑している。
「本来だったらメスが上位になるはずの騎乗位の体勢なのにぃ♥ 強~いオスに返り討ちにされて、念入りにほじくられるマゾ欲求揺さぶられまくりなお下品交尾♥ グラドルのマゾメスが低~い喘ぎ声で屈服するところを見せつけてぇ♥ 他のメスに目移りしないように徹底的にザーメンを絞り尽くしちゃいます♥」
言葉を紡ぐたびに亀頭だけ咥え込んだ膣肉がきゅ~♥っと締り、オスにハメ散らされるのを待ち望むかのようにちんぽに媚びてくる。そんなマゾ欲求に浮かされたドスケベグラドルは、こちらが完全にその気になったことを見抜くと、乳肉をたぱたぱっ♥と波打たせて甘く囁いてくる。
「カメラマンさん頑張れ~♥ えっろぉ~い体つきってだけで調子乗ってる未成年のグラドルマゾまんこをほじくり倒してぇ♥ 目の前のオスには絶対敵わないんだ~♥ って刻み付けちゃえ~♥ 腰を何度も振り上げてぇ♥ ぐずぐずのガチ恋おまんこを完堕ちさせちゃえ~♥」
あからさまに挑発してこちらに追い打ちをかける、わざとらしい声援にちんぽへといら立ちが募る。ただでさえ先端部分までの挿入でお預けという焦らしに、今まで辛うじて出来ていた理性的な振る舞いに意識が割けなくなり、フリフリと可愛らしく揺らめくデカ尻をがっちりと掴み上げる。
「んおっ♥ やんっ♥ 無意識に優しく扱おうとしてたオスがぁ♥ お肌に指の跡が残っちゃうくらい力強くおまんこを固定♥ ふっ♥ んおぉっ♥ ちんぽきたぁ……♥ 交尾欲求の方が強いからぁ♥ メスのいちゃつきたい願望なんて無視しておまんこの奥まで挿入ぅ……っ♥」
ずちゅっ♥ ずるるるるるるっ♥ ぶちゅんっ♥
柔らかな尻肉に指を食い込ませて持ち上げると、軽くマゾイキしたメスがこちらの体へと手を這わせて快楽に打ち震える。そんな切なそうな嬌声を上げるドスケベグラドルを無視して、腰を振り上げて油断しきった生意気マゾまんこへと打ち付ける。
「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ おぉっ♥ つよオスのピストンでおまんこ押し潰されるの効くぅ……っ♥ んっ♥ おっ♥ カリ首でヌルヌルの肉ひだから愛液をこそげ落としながらぁ♥ 腰をべちんっ♥ って叩きつけられちゃいました♥」
根元までハメるだけのたった一回のピストンだけで、梓は腰砕けとなりデカ尻を震わせているが、撮影で培ったポージングの技術のおかげか、崩れ落ちずガニ股のまま維持できている。しかし、そうしていじましく耐える姿が、格好と相まって余計にちんぽをイラつかせ、彼女の望み通り腰を打ち上げるピストンを開始する。
「んおっ♥ おっ♥ おぉっ♥ 強気ピストンでおまんこを弱らせたところにぃ♥ 勃起ちんぽを何度も打ち付けるラブラブピストン♥ おっ♥ おっ♥ んおぉっ♥ 一瞬で主導権を握られてぇ♥ どんなに生意気を言ってもかっこいいオスには敵わないんだ♥ って刻み込まれてるみたいです♥」
ずちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥ ぬちゅんっ♥
子宮を揺らされて腰が落ちそうになっているマゾメスを、ハメやすいように押さえつけながら腰を打ち付けると、ヌルついた肉ひだが一斉に絡みつきちんぽを歓待する。それを無理やり引き剥がしてカリ首でひき潰すと、梓の口から間抜けな喘ぎ声が漏れ出る。
「つよオスの杭打ちピストンかっこよすぎてぇ♥ お出迎えするみたいに私も腰ヘコ止まらなくなっちゃいます♥ んおっ♥ んふぅ♥ おっ♥ このオス♥ おまんこほじるの上手すぎ♥ おっ♥ ぉ~~っ♥ 私の弱点全部バレてるからぁ♥ ピストンのたびにマゾイキ誘発させられる♥」
ぬちゅんっ♥ たぱんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぶちゅんっ♥ だちゅだちゅっ♥
少し角度をつけて膣壁をなぞると、背を反らせて吐息が荒くなる。先ほどまでのニヤついた生意気な態度は鳴りを潜め、オスを褒めそやして媚び倒しながら、少しでも多くおまんこをほじくってもらおうとする快楽に弱いマゾメスになっている。
「ふっ♥ ふっ♥ ぉぉっ♥ そこぉ♥ 短い肉ひだがいっぱい密集してるところ好きです♥ カリ首を押し付けながらゴシゴシ念入りに擦られるとぉ♥ んっ♥ おっ♥ っほぉぉ♥ 愛液がこそげ落とされて、剥き出しの肉ひだが押し潰されるぅ♥」
たちゅっ♥ たちゅっ♥ にゅるんっ♥ ずるずるっ♥ たちゅんっ♥ ずこずこっ♥
彼女の大好物である角度を付けたおまんこほじりの中でも、子宮口の近くの膣天井にカリ首を押し付けると彼女の反応があからさまに良くなる。ちんぽをおまんこの半ばまで引き抜くと、遅れて白く泡立った粘り気の強い本気愛液が膣口から溢れ、完全に発情していることが伺える。
「カメラマンさんもぉ♥ ちんぽをイラつかせる下品なオホ声を聞かされてぇ♥ ムラつきヤバそうですね♥ んっ♥ ふぅうう♥ ただでさえグラドルのザーメン臭いデカ乳が目の前で揺れて勃起おさまらないのにぃ♥ 間抜けな声のせいでザーメンがぐつぐつ煮詰まっちゃいますね♥」
ぬぱっ♥ ぶちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ たぱんっ♥ ぶっぽ♥ ぶっぽ♥ たんっ♥
発情フェロモンがたっぷりとこもった熱々マゾ吐息を至近距離で浴びせかけながら、梓はじ~っ♥とこちらの瞳を覗き込んでくる。腰はオスの強気ピストンから本能的に逃げるように高く突き上げているくせに、上半身はデカ乳ごとべったりと密着していちゃつきながらストレス解消交尾に耽っている。
「そんなキンタマとちんぽに溜め込んだイラ立ちはぁ♥ 残らずおまんこに叩きつけちゃえ♥ んおっ♥ おっ♥ おぉっ♥ ピストンっ♥ 激しくなってきたぁ……♥ マゾのくせにつよオスに命令なんてしちゃったからぁ♥ 立場を分からせるみたいな腰振りされてます♥」
ぶちゅっ♥ だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ たちゅんっ♥
腰をくねらせて隙あらば主導権を握ろうとしてくるマゾメスを黙らせるために、先ほどよりも大振りなピストンで子宮口をこね回すと、甘ったるい嬌声を上げながら縋りついてくる。
「ぉぉ~~♥ これこれ♥ んおぉっ♥ マゾまんこ奥までい〇められてる♥ ただでさえカメラマンさんのこと大好きなのにぃ♥ オスとしての格の違いを見せつけられて余計に好きになる♥ おっ♥ っほぉ♥ ぉんっ♥ 逞しいオスのちんぽにまたガチ恋させられる♥」
ぬちゅんっ♥ たぱんっ♥ ずるずるっ♥ ぶちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ だぱんっ♥
辛うじて甘い声音が残っていた嬌声は、次第に低く下品なオホ声に塗りつぶされていき、おまんこほじりが大好きなマゾメスのせいで一層キンタマがざわついていく。そんなこちらのせり上がってきた射精欲求を知ってか知らずか、膣肉をうねらせて無意識にザーメンを啜り上げようとしている。
「カメラマンさんの大好きな媚びっ媚びの低いマゾ声のせいでぇ♥ 交尾欲求が促されてピストンがどんどんねちっこ~くなってます♥ 至近距離で見つめ合ってぇ♥ 目線で好き好き~♥ っていっぱいアピールしてるのにぃ♥ オナホみたいにおまんこをほじくられるだけマゾ欲求満たされちゃいます♥」
ずぷぷぷぷぷっ♥ だちゅんっ♥ だぱだぱっ♥ ぬちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥
浅い絶頂を繰り返して肉ひだを震わせていた梓は、激しいピストンによって深い絶頂が近いのか浅ましく吐息を振り撒いている。男好きする現役グラドルの蕩けたマゾ顔に見つめられ、ダマになったカウパーを啜り上げられているせいで、こちらも射精の近いちんぽがバキついていく。
「んおっ♥ おぉっ♥ おっ♥ ふぅうう♥ ちんぽ固ぁ……♥ 膣壁とゴリゴリ擦れてる♥ おっ♥ おっ♥ ぉ~~~~♥ 現役グラドルが妊娠する可能性なんてお構いなしでぇ♥ 繁殖用の精子を注ぎ込むことしか考えてない本気ピストン効くぅぅぅぅ♥」
ばちゅばちゅっ♥ ずぷんっ♥ ぬぽぬぽっ♥ ずるるるるぅ♥ べちんっ♥
ただでさえ未成年のグラドルと肉体関係を持っているだけでも危険なのに、彼氏を作ることすら禁ずるコンプライアンス意識の高い事務所に所属するメスを万が一孕ませてしまったら業界で干されてしまうだろう。しかし、そんな咎める理性で止まれないほど、腰を浮かせた膣コキピストンに夢中になってしまう。
「おっ♥ おっ♥ おっほぉ♥ んんっ♥ ぶっといちんぽでザーメンくる♥ んおっ♥ ふっ♥ おまんこ押し潰されながら無遠慮にゼリーザーメンを注ぎ込まれちゃいます♥ んんっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥」
びたんっ♥ びたんっ♥ ずちゅちゅちゅちゅっ♥ だちゅっ♥ ばちゅんっ♥
肉ひだを満遍なく擦り潰しながらも、ザーメンをコキ出す小刻みなピストンになったことで彼女は射精が近いことを感じ取り、腰を落としてちんぽとの密着感を高めてくる。完全に生中出しを受け止める体勢となっているドスケベグラドルのデカ尻を掴み、逃がさないように抱き寄せると、膣肉がうねり上げる。
「ふっ♥ ふぅうう♥ オスの本気の種付けピストンやばぁ……っ♥ ぉっ♥ おっ♥ おまんこをずこずこハメ潰されて私もイきます♥ んふぅ♥ ぉぉっ♥ つよオスにおまんこほじくられてマゾイキするぅ♥ んおぉぉぉっ♥」
ばちゅばちゅばちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぶちゅっ♥ ぬちゅんっ♥
肉ひだをうねらせてマゾイキの快楽を貪るおまんこに、カリ首を何度も擦りつけてスパートをかける。そうして、限界まで煮詰めたザーメンを子宮へと注ぎ込むために力強く腰を振り上げると、そのまま未成年グラドルの発育しまくりなデカ尻を抱き寄せる。
「ぉぉっ♥ ~~~~っ♥ ザーメンあっつぅ……♥ 繁殖に最適なつよオスの精子たちが子宮に流し込まれてる……っ♥ ふっ♥ ふっ♥ んおぉぉっ♥ イく……っ♥ んんっ♥ おっ♥」
びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅびゅびゅびゅっ♥ びゅくるるるるっ♥
腰を浮かせた不格好な体勢のまま、子宮口へと亀頭をねちっこく押し付けながら、粘っこい音を立ててザーメンをコキ捨てていく。梓も全く同じタイミングで深い絶頂を迎えたのか、膣肉を締め上げてザーメンを嚥下しながら下品な嬌声を漏らしている。
「これ……すごぉ……♥ 排卵日だったら確実に受精してるくらい濃ゆ~いザーメンが子宮にへばりついててぇ♥ お腹がずっしり重くなってるのが分かります♥ ふっ♥ んんっ♥ やんっ♥ まだ出てます♥」
びゅくびゅくびゅくっ♥ びゅるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥
現役グラドルに生で種付けしているという優越感は直接キンタマに作用し、自分で処理するときとは比べ物にならないほど量も粘り気も強いザーメンがみっちりと詰め込まれる。梓はそれを嬉しそうに受け止めながら、子宮口を吸い付かせて溢さないように無意識に独占している。
「もう子宮がいっぱいなのにぃ♥ 追加でザーメンくる……んおっ♥ おっほぉ♥ 繁殖欲求強すぎ♥ そんなに念入りに子宮に精子を染みつかせたらぁ♥ かっこいいオスのために、危険日でもないのに卵子差し出しちゃうかもですね♥ そんなに私のこと孕ませたいんですかぁ~?♥」
びゅくびゅくっ♥ びゅぶぶっ♥ びゅっ♥ びゅるっ♥ びゅっ♥
彼女の可愛らしいからかい甘媚び声と湿った発情吐息を浴びながら、キンタマの底にへばりついた精子までもコキ捨てる。そうしてすべて出し切ると、完全に力が抜けてのしかかる梓の心地いい重さを感じながら、ベッドへと横たわる。
「んふぅ♥ 射精お疲れ様で~す♥ ストレス解消交尾なのにぃ♥ 無抵抗なところにつよオスに種付けされるの、くせになっちゃいそうですね♥ こんなの繰り返してたら妊娠しちゃう可能性もあるのにぃ♥ 即効でストレスが快楽に上書きされちゃいますから♥ 絶対にやめられないです♥」
激しい交尾でしっとりと汗ばんだ甘い匂いのするマゾメスはこちらに体を預けると、快楽で蕩けた顔を向けてくる。ストレス解消と言いながらも、その顔は大好きなオスにハメ潰される快楽に染まっており、恋人とのピロートークを楽しむかのように胸板に頬擦りしている。
「カメラマンさんもぉ♥ 未成年のグラドルと生ハメ交尾する背徳感を味わっちゃったらぁ♥ 抜け出せませんよね♥ セ〇レ狙いでお誘いをかけてくる他のグラドルの子たちも、ここまでしてくれる人はいないですから♥ 私以外と交尾しても満足できない体になっちゃってますよ♥」
自分との交尾の特別感を強調しながら、彼女は口づけを優しく落として自分のものだと主張するようにリップ跡を残してマーキングしていく。そうしてムラついた性欲のままにちんぽをハメたままの腰を揺すりながら甘々な提案をしてくる。
「ただでさえ性欲の強~いオスを、お下品交尾でしか満足できないようにしちゃいましたからぁ♥ 責任を取って、私もカメラマンさんがムラついたら交尾のお誘いに応じる性処理係になりますね♥ ドスケベボディの都合の良いセ〇レとしてぇ♥ い~っぱい交尾してください♥」