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現役グラドルへのセクハラコメントをエゴサしながら優越感ムラつくおまんこ独占生ハメ繁殖交尾する話

※こちらの小説は同日投稿の小説、「セ〇レの現役〇〇のドスケベグラドルに誘惑されて撮影終わりに性欲をぶつけあうラブラブ交尾をする話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。

https://minus028.fanbox.cc/posts/9000787

また、今回もPDF版を添付してます。pixivの表記に近い形で作成してますので、もしよかったらそちらもどうぞ。




 撮影スタジオ内にある休憩室の一室で、次の撮影までの時間を潰していた。普段は他にも幾人かスタッフがいるはずだが、今日に限ってはみな撮影で出払っているのか周りには人の気配すらない。そうして誰もいないことを確認するとスマホを取り出し、ブックマークしていたサイトを開く。


【画像あり】榎本梓とかいうくっそシコれるグラドルについて語るスレ【激シコ】


 そこには、語るスレとは名ばかりの、彼女の煽情的なグラビア画像やそれに対しての性欲の煮詰まったコメントで溢れ返ったインターネット掲示板だった。「未成年であのエロ乳はヤバいw」とか「デカケツ掴みながら中出ししてガチで孕ませてやりたい」などの、彼女の所属する事務所に見つかれば即警察案件のライン越えの粘ついた妄想じみたコメントが飛び交い、オナペットとして消費されている。


 彼女のストレス解消のセフレとして定期的に体を重ねる関係でありながら、半ば恋人として愛情を囁かれる曖昧な関係を保つ自分にとっては、数多のオスたちから無遠慮な性欲を向けられているドスケベグラドルを独り占めできているという仄暗い優越感を刺激される。その上、彼女のIVのシコれる切り抜きが定期的に流れてくるため、おかず探しにも最適で、こうして暇を見つけては流し見をしている。


「カメラマンさぁ~ん♥ お疲れ様で~す♥」


 掲示板の内容を読み漁っていると、足音を消して忍び寄ってきたのか、突然こちらが腰かけるソファーの横に梓が座り乳肉を押し付けながら密着してくる。彼女にバレないように急いでスマホを仕舞おうとするが、胸元が大きく開き谷間を強調した煽情的な私服姿に一瞬気を取られた隙に、興味を引いたのかこちらのスマホを奪って画面を見られてしまう。


「そんなに焦って何を見てたんですか?♥ ……って、うわうわぁ~♥ これってぇ♥ 私のことをえっろぉ~い目で見て、オナペット扱いしてる悪~いオスが集まるネットの掲示板じゃないですか~♥」


 ちょうど梓の煽情的なポーズのグラビア画像と、それに対する卑猥なコメント書き込まれた画面となっており、一瞬で何を見ていたのかを見抜かれてしまう。しかし、掲示板を見る彼女は嫌がっているそぶりはなく、むしろ嬉しそうに画面をこちらに向けてくる。


「せっかく撮影が巻きで終わったからぁ♥ 休憩室で休んでるカメラマンさんのところにこっそり近づいて、隠れていちゃいちゃしようと思ってたのにぃ♥ 私がいないところでこ~んなエッチなエゴサしてたんですね♥」


 にやにやとからかうように口元を吊り上げ、持ち上げたスマホをゆらゆらと揺らしている。当の本人にバレてしまうという気恥ずかしさから口をつぐんでいると、彼女はこちらの腕をとり、そのまま手のひらをデカ乳へと押し付けてくる。


「ファンの男の人たちがせっせと集めた、ちんぽをイラつかせるグラビアの画像なんか見なくてもぉ♥ カメラマンさんはこうやって私の意思なんてお構いなしにデカ乳を揉みしだいたり、ドスケベグラドル本人を好き勝手出来るのに♥ 私のこと好きすぎませんかぁ~?♥」


 私服姿ではあるものの布越しに乳肉へと指が沈み込み、ずっしりとしたメートル越えのデカ乳の重さが伝わってくる。人の気配がないとはいえ、いつだれが来てもおかしくない休憩室で、現役グラドルのデカ乳を揉みしだいているシチュエーションにじわじわと下半身に熱が集まってくる。


「くすっ♥ しかもぉ♥ こんなオスにとって都合の良い妄想を書き込んでるコメントなんかよりも、俺はも~っと過激で下品なことをマゾグラドルにさせてるぞ~♥ なんて、独占欲と優越感でムラついちゃいそうです♥」


 彼女はコソコソとこちらに囁きかけながら、ズボン越しに勃起したちんぽに手を這わせてくる。先端がカウパーで湿っていて指先にへばりつくのも気にせず、梓はこちらの耳元に熱のこもった吐息を吹きかける。


「あはぁ♥ この書き込み見てください♥ 胸をアピールしたポーズの写真に、一生に一度でいいからこのずっしり重そうな長乳にパイズリさせて、臭いがとれなくなるくらい黄ばんだザーメンをぶっかけたい~♥ なんてコメントがついてますよ♥」


 画面をスクロールしながら、梓は目に留まったコメントをピックアップしてこちらへと見せてくる。そこには前かがみになって長乳の谷間を見せつけるポーズをとった彼女の画像に対し、性欲まみれのコメントが書き込まれていた。


「えぐ~い欲求を滲ませててぇ♥ 妄想拗らせまくりな書き込みですよね♥ でもでもぉ……♥ この人が望んでやまないぶっかけパイズリなんてぇ♥ カメラマンさんは日常的にしちゃってますよね♥」


 わざともったいぶるように言葉を切ると、耳元に唇を近づけて甘ったるい媚び声で鼓膜を揺らされる。似たようなコメントの中でも性欲剥き出しのコメントを拾っており、否が応でも優越感が掻き立てられる。


「現役グラドルのデカ乳をオナホ扱いするだけじゃ飽き足らず、他のオスに盗られないようにマーキング♥ つよオスのくっさぁ~いザーメンをへばりつかせて、このメスは自分のものだって主張しまくりです♥」


 亀頭の形に添うように指を這わせて、カウパーの分泌を促しながら、焦れったい快楽を与えられる。その上、こちらが彼女にしてきたことを一つ一つ口に出されるせいで、興奮が募り徐々に息が荒くなってくる。


「やぁん♥ このファンの人かわいそ~♥ 妄想の中でしこり散らかしてるグラドルはぁ♥ もうとっくに他のオスのお手付きで~す♥ 散々ザーメンをぶっかけられてぇ♥ デカ乳でパイズリ射精をされただけでマゾイキするくらい躾けられちゃってまぁ~す♥」


 ファンに同情する言葉を紡ぎながらも口元はニヤついており、わざとらしく淫猥な言葉遣いをしてこちらのムラつきを煽ってくる。彼女を抱き寄せるようにして鷲掴みにしたデカ乳に無意識に力を込めると、梓は嬉しそうに甘媚び声を上げながら身をよじる。


「他にもぉ……♥ あっ♥ このコメントとかヤバそうじゃないですか?♥ 撮影スタジオから出てきたところを捕まえて、そのままラブホに連れ込んでからぁ♥ 処女膜をちんぽで破いて、キンタマ枯れるまでセックスしたい~♥ 俺の劣等遺伝子をたっぷり注ぎ込んで孕ませてやりたい~♥ ですって♥」


 彼女がスクロールする指を止めるとそこには、書き込まれた他のコメントとも一線を画す、犯罪予告じみた性欲塗れのコメントだった。下劣なコメントに思わず顔をしかめてしまうが、梓はこちらの顔を覗き込んで満更でもない顔をしている。


「長文で凄い熱量の籠ったコメントですね♥ 出待ちとかはされたことがないですから、多分この人の妄想の話だと思いますけどぉ♥ 文章から私のことを絶対孕ませたい♥ 人生投げ捨ててでも未成年のドスケベグラドルと繁殖交尾したい♥ って気持ちが伝わってきます♥」


 自分が独占しているメスに、無遠慮なオスの性欲をぶつけられていることに面白く思っていない内心を見抜かれているのか、ムラついた視線を絡め合いながら、ズボン越しにカリ首の段差をカリカリと引っ掻いている。


「雑誌からの取材とかでも彼氏がいたことがない、って答えてますから♥ ファンの人たちからは処女だって勘違いされてますね♥ 実際はぁ♥ 彼氏にしたいくらい大好きなオスをセフレとしてキープしてぇ♥ 両手じゃ数えられないくらい何度もやりまくってる、一途で交尾大好きなマゾメスだなんてことがバレたら、絶対炎上しちゃいます♥」


 カウパーのシミができたズボンの上から、ちんぽを指先で優しく弾いては背徳的に射精欲求を煮詰められる。その上、ファンの妄想とわざと比較し、こちらの特別感を強く印象付けて優越感を際立たせる。


「オスのちんぽをすんなり受け入れちゃうくらいおまんこの形が変わっててぇ♥ このズボン越しでも分かるくらい勃起しまくりなちんぽ専用の交尾穴♥ ず~っと生ハメ交尾ばっかりしてるから、つよオスの精子をいつでも受け入れて孕む気満々の繁殖に適したおまんこなんですよ♥」


 普段は危険日を外して交尾に耽っているくせに、いつでも孕む準備ができていることを甘ったるい声音でアピールされて、分かりやすくちんぽが跳ね上がる。そんなバレバレの繁殖願望を高めるために、彼女は輪っか状にした指を亀頭に被せゆっくりと上下してくる。


「これ以上勘違いしたファンを増やさないように、ギリギリ私のお顔が分からないハメ撮り画像をアップしてぇ♥ 榎本梓はとっくに俺のお手付きで~す♥ 子宮にザーメン染み込ませまくっててぇ♥ 俺のちんぽなしじゃ生きていけないほどおまんこほじりドハマりさせちゃってま~す♥ って、ファンの人たちにマウントをとっちゃいましょうか♥」


 顔を隠すことで榎本梓本人ではないという逃げ道を作りながらも、ネット上にラブラブハメ撮り交尾画像をアップするという甘美な提案に頷きそうになる。しかし、彼女の痴態を有象無象の男たちに見せたくないという独占欲とせめぎ合い、寸でのところで踏みとどまる。


「うっわぁ~♥ グラビア画像でファンの男の人たちにシコられてるのはいいのにぃ♥ ハメ撮り画像は独り占めしたいんだ~♥ そうですよね♥ ちんぽハメられてマゾイキしてるところも、ベロチューしながら愛を囁いてるところもぉ♥ カメラマンさんにしか見せたことないですから♥ 雑魚オスたちに見られるって考えただけでイラついちゃいますよね♥」


 ズボン越しのため直接触れられるよりも快楽が抑えられているはずなのに、窄まった指が上下するたびにぞわぞわとした快楽が背筋を伝う。そんな仮定の話でちんぽに溜め込まれたイラ立ちを解消するために、梓はファスナーを摘まんでゆっくりと下ろしてくる。


「やんっ♥ ムラつきすぎてカウパー漏らしすぎですよ♥ このままだとズボンがベタベタになって撮影に戻れないですから♥ ちんぽをお外に出して、カウパーを拭ってあげますね♥」


 ファスナーを開け放し、手慣れた様子でパンツをまさぐると、カウパー濡れの勃起したちんぽが露わになる。いつ人目につくかもわからない休憩室で、未成年の現役グラドルに密着囁きオナサポされているという背徳感に、ダマになったカウパーが溢れ出る。


「すぅ♥ んっ♥ ぉ~~っ♥ ちんぽくっさ♥ カウパーがべったりへばりついてて完全に射精する気満々ですね♥ 先っぽから根元まで満遍なく糸引いてますからぁ♥ カウパー拭うの大変そ~♥」


 梓はほんの少し前かがみになると、ちんぽから振り撒かれる濃い性臭を嗅いではニヤつきながら悪態をついている。どこか嬉しさを滲ませながら指を這わせると、先ほどと同じ要領で窄めた指を亀頭に通してくる。


「くすくすっ♥ 見てください♥ 指をゆ~っくり一往復しただけで、こんなにカウパーをこそげ落とせちゃいましたよ♥ 指の隙間にまでねばねばのオス汁が染み込んできてぇ♥ 私の大好きな臭いでコーティングされちゃってます♥」


 ぬるるるるぅ~~♥と指を引っ張り上げると、裏筋や陰毛にへばりついたカウパーが根こそぎ指に絡め取られていく。満遍なくまぶされたそれをにちゃにちゃ♥と弄びながら、手コキを緩めることなくストロークを続けられる。


「それにぃ♥ いつもよりも亀頭がパンパンに膨れ上がってて、とっても興奮してますね♥ もしかしてぇ♥ さっきどさくさに紛れて、私が目の前のつよオスの精子で孕みたがってる、繁殖願望の強~いマゾメスだってことをカミングアウトしちゃったからですかね?♥」


 先ほどファンの男たちとの扱いの差を際立たせて優越感をムラつかせる際に、ついでとばかりにいつでも孕む気があると囁かれたことがリフレインして、キンタマを重くしていく。


「いつもだったら安全日の交尾ですら、お誘いを持ち掛けたときは気後れしてるくせにぃ♥ 色仕掛けしながら繁殖交尾をしたがってることを甘~く囁かれたら、孕ませる気満々の悪~いオスになっちゃってます♥ やんっ♥ 意志弱すぎてぇ♥ オスの本能に全然勝ててませんよ♥」


 未成年の現役グラドルのセフレになることに罪悪感を持っていながらも、すぐに快楽に流されてしまうこちらの意志の弱さをからかいながらも、むしろもっと快楽に弱くするかのようにカリ首の周りを重点的に扱き上げられる。


「そんな相思相愛のくせに、こっちが誘惑しないと全然手を出してくれないつよオスに、良いことを教えてあげますね♥ 実はぁ……♥ 今日がその排卵日ど真ん中♥ 優秀な精子をおまんこに流し込まれたら、確実に受精しちゃう危ない日なんです♥」


 わざと言葉を切ってもったいぶられながら囁かれた言葉に、脈打ったちんぽから精子混じりの濁ったカウパーが滲み出す。いつか絶対に孕ませてやるという煮詰めたオスの本能が、彼女の紡いだ言葉によって、孕ませられるメスとして一気に意識が傾く。


「本当は休憩室でお休み中のカメラマンさんを適度にからかって、交尾は次の機会にお預けにしようと思ってたんですけどぉ♥ ファンのオスたちの性欲が煮詰まった書き込みを読み上げながら、こうやって密着してたら我慢できなくなっちゃいました♥」


 指先でちんぽを弄びながら射精しないギリギリの指使いで撫で回し、こちらに寄り掛かって柔らかな乳肉を押し当てている。しかし、いつもであればそのまま交尾のお誘いを持ち掛けくるはずが、じ~っ♥とこちらと視線を絡み合わせたまま焦らすようにヌルついた指で亀頭を弾く。


「くすくすっ♥ 今日お誘いをかけられたら絶対に断れないだろうなぁ~♥ 危険日おまんこ使わせろ♥ 繁殖欲求旺盛な精子をたっぷり注ぎ込んで、絶対に孕ませてグラドルのお仕事を休業させてやる~♥ なんて、身勝手な交尾要求されたらぁ♥ 自分から進んでおまんこを差し出しちゃいます♥」


 誘惑されてなし崩し的に危険日に交尾をしてしまったという言い訳を許さず、こちらの意思で繫殖交尾を要求させるように、じっと言葉を待っている。ファンからの歪んだ好意を踏み台にしながら、わざと淫猥な言い回しでおねだりしてくるマゾメスグラドルとの危険日交尾に、断るという選択肢を選ぶはずもなく、彼女が好む一方的で命令するような言い回しで性欲をぶつける。


「んっ……♥ はぁ~い♥ つよオスのセフレらしく、イラつきちんぽに溜め込んだムラつきを解消するためにぃ♥ 繁殖欲求を溜め込んだ妊娠しやすい未成年おまんこで、ザーメンを残らず受け止めまぁ~す♥」


 普通の女性であれば恋心すら冷める要求に、彼女は頬の緩んだ発情マゾ顔であっさりと受け入れてしまう。その言葉に合わせて窄めた輪っかをカリ首に引っ掛け、ぬぽぬぽ♥と何度も上下するため、射精欲求が煮詰まったキンタマが持ち上がっていく。


「それじゃあ、今日の撮影が終わったら私のお家に行きましょうか♥ 現役グラドルが独り暮らししてるマンションに上がり込んで、いつも寝泊まりしてる寝室をヤリ部屋代わりに使っちゃうんです♥」


 オスの荒々しい吐息を真正面から受け止めて、自身の発情マゾ吐息と混ぜ合わせる梓は、いつものラブホではなく自宅に連れ込もうとしてくる。何度か上がったことはあるが、至る所にマゾメスの甘ったるい匂いがこびりつき、毎回キンタマが空になるまで夢中になってしまう交尾部屋に誘い込み、確実に受精しようとしているのが言葉端から伝わる。


「その前にぃ♥ 甘~い囁きで溜め込んだ古いザーメンはラブラブ輪っか手コキで残らずコキ捨て♥ キンタマを繁殖に最適な作り立ての精子で満たして、生ハメ交尾で確実に受精できるように準備しますね♥」


 ちんぽの震えが大きくなり、射精寸前まで追い立てられていることを分かっていながら、彼女は手首のスナップを効かせて大振りの指輪っかで亀頭を刺激して、ザーメンを引きずり出そうと間断なく快楽を与えてくる。


「くすっ♥ すっごぉ♥ 狭苦しい指を押し退けてちんぽを膨らませながらぁ♥ ザーメンをコキ捨てようと腰が引けてますね♥ このままだと休憩室の床にザーメンをぶちまけちゃうのにぃ♥ 卵子予約済みのグラドルに手コキされるのが気持ち良すぎて耐えられないですね♥」


 仮にここでザーメンをコキ出してしまったら、後処理中に誰かに見られてしまう可能性がある。何より拭き取れたとしても強烈なオスの臭いが部屋に残って、やましい行為に及んでいたことがバレるのは時間の問題だろう。


「出る出る~♥ これから優越感がムラつく交尾を控えておいてぇ♥ デカ乳の感触と谷間だけをおかずにした贅沢なご奉仕手コキでザーメン出る♥ バレたら絶対にヤバい撮影スタジオの休憩室でぇ♥ オスくっさぁ~いザーメンぶっこ抜く~♥」


 それが分かっていながらも、長い谷間を見せつける前傾姿勢でオスの弱点を知り尽くしたカリいじめを振り払うことも出来ず、ザーメンを排泄しようと下腹部に力がこもる。そうしてせり上がったザーメンが溢れ出るほんの一瞬で、梓はちんぽに覆いかぶさると亀頭の先端を丸ごとしゃぶり尽くすように唇で押さえ込む。


「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぷっ♥ んんっ♥ ~~~~っ♥ ちゅぶっ♥ じゅるるるるっ♥ れろぉ♥ じゅぷっ♥ んぶっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ ちゅぶぶっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥」


びゅくっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅるるるるっ♥


 休憩室を汚さないためなのか、射精の寸前で口腔にちんぽを押し込むと、粘ついたザーメンの奔流を受け止めて独り占めしている。不意打ち気味にヌルついた口腔に絡め取られ、ただでさえキンタマの中でぎっとりと煮詰めていたザーメンが過剰に引きずり出される。


「ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ んむっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぷぷっ♥ ずろろろろぉ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ じゅるじゅるっ♥ ぬちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」


びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくくっ♥ びゅぶぶっ♥ びゅるっ♥


 頬張りながらも彼女の小さな口では到底おさまる量ではないため、時折飲みづらそうに嚥下しながらも、窄めた唇をカリ首に引っ掛けて一滴も残さず口腔へと収めていく。ちんぽの脈動に合わせて、器用に舌を使って尿道に詰まらないようにコキ出すと、下品な音を叩て啜り上げてはキンタマを空に出来るようにサポートしてくる。


「んむっ♥ ちゅるるっ♥ ちゅぅぅぅぅぅぅっ♥ んっ♥ ちゅぽんっ♥ はぁぁ♥ 精子がみっちり詰まったザーメン、全部飲み干せちゃいました♥ 喉に引っ掛かるくらい濃厚でぇ♥ お口に出されてる間、私もムラついちゃいました♥」


 空打ちするちんぽを最後までしゃぶり立てて、出し残しがないことを確認すると、小気味いい音を立てて唇が離れていく。口端から垂れそうになった精子も、舌先で淫靡に舐め取り、ザーメン臭い吐息以外に精子を啜り散らしていたという証拠をすべて隠滅していく。


「くすっ♥ いくら古~いザーメンを入れ替えるためとはいえ、目の前でザーメンを食べられちゃってイラ立ってますね♥ ぶっかけマーキングとか、種付け射精に使うはずだったのに~♥ 美味しそうに飲み干すな~♥ なんてちんぽをビクつかせて抗議しまくり♥」


 開いた口から覗く口内にもザーメンの欠片すらなく、改めて未成年のグラドルに精飲させたという実感でちんぽが力強く跳ねる。ゆるゆるとした輪っか手コキで射精の甘い余韻を残すマゾメスは、わざと被虐的に受け止めて媚びた声音で密着感を高めてくる。


「そのイラ立ちはキンタマに押し込めておいてぇ♥ 残りのお仕事の間に新鮮なザーメンの生産を進めちゃいましょうか♥ 生意気なグラドルを孕ませるためにぐつぐつ煮詰めてぇ♥ 確実に卵子を仕留められるように準備しちゃうんです♥」


 仕事が終われば人目をはばからず、このマゾメスグラドルを孕めせることが出来るという餌をチラつかされて、既にキンタマがフル稼働し始める。強い快楽によってしっとりと汗ばんだキンタマを、彼女は指先で撫でて甘やかしては押し揺らして、いっぱい作れ♥とばかりにちょっかいをかける。


「そうやって溜め込んだオスの性欲はぁ♥ お仕事が終わり次第速攻で解消♥ マゾメスの自宅に押し入って性欲の赴くままにおまんこをハメていいですから♥ じっくりザーメンを溜め込んでてくださいね♥」







「んっ♥ やぁん♥ がっつきすぎです♥ 初めて交尾のお誘いをかけた時みたいな、余裕のないムラつきが抑えられないオスになってますよ♥ キンタマが重たくなりすぎて腰がヘコついちゃってるじゃないですか~♥」


 スタジオから車で15分ほど離れた場所にある彼女の自宅。マネージャーと別れたところを見計らって梓を車に連れ込むと、通い慣れたそこに勝手知ったるがまま合鍵を使って押し入る。そうして、シャワーを浴びる暇もなく寝室へと連れ込むと彼女をベッドへと押し倒す。


 交尾したい気持ちが先走って、まだ服を着たままだというのに彼女のおまんこ目掛けて無意識に腰を振り下ろしてしまっている。そんな童貞じみたオスの仕草だが、マゾメスが幻滅するはずもなく、嬉しそうにニヤつきながら完全に力を抜いてこちらに身をゆだねている。


「ただでさえ繁殖交尾が出来るから興奮しまくりだったのにぃ♥ 休憩が終わってお仕事中でもグラドルにこっそり誘惑しちゃってましたから♥ 過剰にムラつきまくり♥ スタッフが近くにいるのに腕に抱き着いてデカ乳を押し当てたりぃ♥ ポージングを相談するふりをしながら、今日はどんな体位でハメ潰したいですか~?♥ なんて小声で逆セクハラインタビューをされて、お仕事中もず~っと勃起してましたよね♥」


 休憩室での手コキと交尾おねだりでオスをその気にさせるだけではとどまらず、彼女が言うように仕事中でも隙を見つけては、人目を盗んで甘々なスキンシップから下品なセックスアピールまで幅広く仕掛けられ、キンタマが休む暇もなくザーメンを増産してしまう。


「おかげで休憩室でコキ捨てた分を補充するどころか、オナ禁したみたいにザーメンを溜め込んでてぇ♥ 性欲で頭がおかしくなりそうになってます♥ そんな鼻息が荒くてぇ♥ 今すぐにでも交尾仕掛けたがってるオスのためにぃ♥ 胸元のボタンを外してぇ……♥」


 マゾメス特有の甘ったるい匂いが染みついた寝室のせいで、呼吸するたびに理性が削り取られていっている。ムラつきすぎて身動きが取れなくなっているこちらの様子を見かねて、梓はお忍び用の地味な印象を抱かせるシャツのボタンをもったいぶりながら外していくと、デカ乳がよく見えるように胸元をはだけさせる。


「は~い♥ いつでも揉みしだけるようにぃ♥ スタジオを出るときからず~っとノーブラのデカ乳を見せつけちゃいまぁ~す♥ あとはぁ……♥ こうやってスカートをたくし上げながら足をガニ股に開いてぇ♥ 交尾できる準備ばっちりのハメ待ちポーズです♥」


 撮影中は動きにも気を遣って乳輪が決してはみ出ないように気を遣っていたくせに、大好きなオスを誘惑するためであれば簡単に見せつけてくるという優越感に、下半身に熱が集まっていく。その上、見せつけられたパンツは愛液のシミができており、ここに来るまでの間、彼女も交尾を心待ちにしていたことが伺える。


「あはぁ♥ ドスケベなポーズをとったせいで、目の色が変わっちゃいましたね♥ ファンの男の人たちにも負けないくらい性欲のこもった視線でぇ♥ じっくり舐め回すように見つめられちゃってます♥ このまま勃起ちんぽもお外に出してぇ……♥」


 先ほどの撮影の時に見せていた可愛らしい姿などどこにもなく、危険日のムラついた衝動なままオスを誘引するマゾメス仕草に、ズボンの中で痛いほど勃起する。そんな限界まで突っ張ったズボンを彼女が手ずから緩めると、パンツの隙間に指を差し入れてちんぽが引っ掛からないように引っ張りながらずり下ろす。


「やんっ♥ ガッチガチに勃起したちんぽ、逞しくてかっこよすぎます♥ キンタマも重そうだからオスとして優秀過ぎてぇ♥ 交尾する前から絶対このオスに孕まされちゃう♥ グラドルのお仕事なんか放りだしてママにされちゃうんだ~♥ ってメスの本能で完全に分からせられちゃいます♥」


 剥き出しになったカウパーまみれの勃起ちんぽを見せつけるだけで、梓はトーンの高い甘媚び声で褒めそやしてくる。それを半ば無意識に、愛液の染みたパンツ越しにおまんこの上に乗せると、ゆらゆらと腰が動いてわざとちんぽを躱すように挑発している。


「んおっ♥ おぉっ♥ ちんぽ重ぉ……♥ 排卵日のヌルついたおまんこに生ハメしたら絶対ヤバそうですね♥ ふっ♥ んんっ♥ あはぁ♥ 逃げられないように太もも掴まれちゃいました♥ やんっ♥ 怖ぁ~い♥」


 内心悦んでいるのがバレバレな怯えるふりをしながら、僅かな身じろぎで腰を振ってちんぽに愛液を塗りたくられる。乳肉を波打たせて、言葉にせずとも伝わるはしたない交尾おねだりにあてられ亀頭でパンツをずらすと、無抵抗で差し出されるヌルつきおまんこへと先端を沈み込ませる。


「おっ♥ ぉぉっ♥ きたきたぁ……♥ 種付けすることしか頭にない悪~いオスのデカちんぽが、ずるずる入ってきました♥ いつでもザーメンを受け止められるようにトロついた肉ひだを押し退けてぇ♥ おっ♥ 奥まで押し込まれてる……んんっ♥」


ずちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ にゅぷ♥ ずちゅんっ♥


 ほんの少しだけハメ入れただけ体をこわばらせて膣肉を締め上げるマゾメスをよそに、追いかぶさって乳肉の柔らかさを堪能しながら奥まで挿入していく。いつも以上に熱がこもって快楽を誘発する肉ひだを散らすと、


「おっ♥ これぇ……♥ 全体重乗っけられながらちんぽで子宮を押し潰されるの効くぅ~♥ ちんぽハメてもらったら速攻でしゃぶり倒して射精させてやる~♥ 今日こそつよオスちんぽに一矢報いて、コキ穴の虜にしてやる~♥ って息巻いてたおまんこが、簡単に黙らされちゃいました♥」


 彼女のベッドに押し倒されはだけた格好のせいで、傍から見たら悪質なストーカーが現役グラドルの自宅に押し入り、行為に及ぼうとしているようにしか見えないだろう。しかし、うねうねと肉ひだをくねらせて返り討ちにされながらも精いっぱい媚び倒し、甘ったるい媚び声で縋り付いてくるため、本人たち同士でしか伝わらないラブラブ交尾となっている。


「おっ♥ おっ♥ んおぉっ♥ マゾメス特有の粘っこい愛液をローション代わりに使われてぇ♥ 子宮口をこねくり回す重たいピストン♥ ぉっ♥ っほぉぉ♥ おんっ♥ ちんぽハメただけで大喜びしちゃうマゾメスはぁ♥ さっさとマゾイキさせて排卵を促そうとしてます♥」


ずぷぷぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ べちんっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥


 肉壺に愛液をたっぷりとため込んで、滑りがよくなっているおまんこを擦り上げながらちんぽを引き抜くと、デカ尻が淫猥にひしゃげるくらい力強く腰を振り下ろす。ザーメンを求めて降りてきた子宮口を押し潰して再度振りかぶると、梓は悩ましげな声を漏らす。


「おぉっ♥ おっ♥ ちんぽ引き抜くときに腰揺らすのズルいです♥ カリ首を膣壁にいっぱい引っ掛かるようにグラインドぉ……っ♥ ふっ♥ ふぅうう♥ それされたらぁ♥ ピストンに合わせて腰が動いちゃいます♥」


ぬちゅっ♥ ずちゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥


 より強い快楽を求めて腰を練り回すと、長く絡み合った肉ひだにカリ首が食い込んでぞりぞり♥と膣肉をひき潰す感触が伝わる。彼女も抵抗しようと腰を浮かせるが、そのたびにピストンによってベッドに沈められてスプリングを軋ませる。


「ふっ♥ んおっ♥ ぉぉっ♥ んぅっ♥ 誘惑上手なマゾメスを懲らしめるための、オスの魅力が籠った腰振りですね♥ ぉっ♥ おっ……♥ さっきからずっしり重たいキンタマがデカ尻にぺちぺちぶつかってぇ♥ ザーメンを溜め込んでることをアピールしまくりです♥」


ずちゅ♥ ぬるるるるるっ♥ ぷちゅんっ♥ たぱっ♥ ずこずこっ♥ だぱんっ♥


 勢い余って愛液まみれの膣口にキンタマがぶつかっては、粘ついた糸を引きながら離れていく。いつも以上に重量感のあるそれに、受精したがりなマゾメスは肉ひだをうねらせて尿道に詰まったカウパーを吸い出してくる。


「あ~♥ 今先走ったお汁が、亀頭の先から子宮目掛けてびゅっ♥ って飛び出てきちゃいましたね♥ まだ排卵してないから大丈夫でしたけどぉ♥ 本命のザーメンの前にカウパーにへばりついた精子で受精させられちゃうところでした♥」


だちゅっ♥ たちゅっ♥ にゅるるるるっ♥ ずぷっ♥ ずるるるるぅ♥ たんっ♥


 彼女自らカウパーを啜り上げておいて、まるでこちらがお漏らし射精をしたかのようなからかいに、ちんぽにイラ立ちが募る。徐々に呼吸が荒くなり、オスの繁殖欲求が剥き出しになっていっているのを分かっていながら、彼女は追い立てるように言葉を紡ぐ。


「や~ん♥ 私ぃ♥ つよオスの優秀な精子以外で受精する気ないんですけどぉ~♥ ここまでお膳立てしておいて、カウパーを使って種付けしちゃうオスなんだったらぁ♥ ちょっと幻滅しちゃうな~♥」


ぬちゅちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ だちゅだちゅっ♥ にゅぷんっ♥ ずちゅっ♥


 おまんこの締め付けを強めて、結合部では並のオスでは腰砕けになるほど熱心に媚び倒しておきながら、つよオスに負けたいがためにわざと生意気な口調で挑発をしてくる。売り出し中の人気グラドルの立場を忘れて、ザーメンを受け止めようと子宮口を吸い付かせてくるメスを抱き寄せる手に力がこもる。


「んっ♥ ふぅうう♥ デカ尻をぎゅ~♥ って掴み上げられてぇ♥ おまんこが動かないようにベッドに固定されちゃいました♥ お互い好き勝手に快楽を味わう腰ヘコ交尾からぁ♥ 一方的にオスが快楽を貪るための種付けピストンの体勢です♥」


ずぷっ♥ だちゅんっ♥ ずろろろろぉ♥ たぱんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥


 辛うじて自由がきいていた体勢から、オスの腰振りを受け止めることしかできないように固定された梓は、隠し切れない興奮を蕩けたマゾ顔に浮かべる。そうしてほんの少し腰に角度をつけ、ピストンの衝撃が子宮に直接伝わるように位置取りを変えると、そのまま振り下ろす。


「おぉっ♥ おっ♥ っほぉぉ♥ んっ♥ ザーメンをコキ捨てることしか考えてない、ねちっこいピストン♥ っっ♥ おっ♥ ぉ~~~~っ♥ 効く効くぅ♥ 肉ひだを押し潰されながらちんぽ振り下ろされるの効くぅ♥」


にちゅっ♥ だちゅんっ♥ ぶっぽ♥ ぶっぽ♥ たちゅんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥


 粘っこい水音を立てながら根元までちんぽを埋め立てると、梓は背をのけ反らせて浅くマゾイキする。オスの手のひらでも収まりきらないデカ乳をたわませ、まるでこちらに差し出すかのように絶頂するマゾメスに、じわじわと射精欲求が湧き上がってくる。


「甘々で下品な喘ぎ声が全然抑えられなくてぇ♥ ちんぽを叩きつけられるだけで余裕のない低いマゾ声を漏らしちゃうマゾまんこだってバレちゃいました♥ んおっ♥ ぉぉっ♥ ピストン強ぉ……♥」


ずぷぷぷぷぷぷっ♥ だちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ ちゅぷんっ♥ ずるずるっ♥


 彼女は身動きが取れない代わりに腰振りを一回一回噛みしめているため、マゾ吐息に合わせて喉の奥から絞り出される下品な喘ぎ声を振り撒いて、キンタマをざわつかせる。過剰に生産された精子たちがひしめき合い、その注ぎ込み先へとコキ捨てられるようにドクドクとちんぽを脈打たせる。


「ふっ♥ んんっ♥ おっ♥ カメラマンさんも限界が近いんですね♥ おぉっ……♥ んふぅ♥ 強くて濃厚な優秀遺伝子をた~っぷり詰め込んだザーメン、全部ほしいです♥ おぉっ♥ ふっ♥ んぉっ♥」


ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷっ♥ だちゅんっ♥ たぱたぱっ♥


 オスが腰を振りやすいようにガニ股で開いていた足を、こちらの腰に絡めて万が一腰が浮き上がってしまわないようにホールドしてくる。そんな言葉でも態度でも種付けを求められ、一層腰振りに熱が入る、


「ファンの男の人たちに裏でオナペットにされててぇ♥ オスの視線を集めまくりなドスケベグラドルを孕ませちゃいましょう♥ 無防備な卵子目掛けて精子をびゅるびゅるぶっかけたらぁ♥ オスの優越感がムラついて絶対に気持ちいいですよ♥」


たちゅんっ♥ ぶちゅっ♥ ずろろろろろぉっ♥ ぬちゅんっ♥ ぶっぽぶっぽっ♥


 頭の片隅にわずかに残った、現役グラドルを本当に孕ませたらまずいのでは、という理性も彼女から囁かれる気持ちいいから、という原始的な欲求に塗りつぶされる。そうしてグラドルとのセフレ関係という建前を振り払い、好意を振り撒いてくるドスケベボディのメスを自分のものにするためにキンタマを縮み上がらせる。


「おっ♥ おっ♥ おぉ~~っ♥ ザーメンをぶっこ抜くための本気ピストンきた♥ んおっ♥ おぉっ♥ んふぅ♥ 色んなオスから狙われまくりなマゾメスを独り占めするためのねちっこい腰振り♥ 種付けされたらぁ♥ つよオスだけお嫁さんにされちゃいますね♥」


だぱんっ♥ ずちゅんっ♥ ずるずるっ♥ つぷんっ♥ たぱたぱっ♥ だちゅんっ♥


 軋むマットレスと汗ばむマゾメスから立ち昇る発情フェロモンを肺いっぱいに取り込みながら、とっくに相思相愛のグラドルを独占するために最後のスパートをかける。本能に浮かされた腰振りでキンタマを打ち付けると、煮詰めたザーメンが尿道を駆け上がっていく。


「下品なマゾ声を振り撒くお嫁さんが欲しいからぁ♥ 繁殖専用のザーメンコキ出される♥ ふぅうう♥ んおっ♥ ぉっ♥ おまんこをどちゅどちゅハメ潰されてぇ♥ 排卵を促しながら濃ゆ~いザーメンを流し込まれちゃいます♥」


だちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷぷっ♥ どちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥


 こちらは荒い呼吸を吐いてピストンをしているだけなのに、目ざとくザーメンの臭いを嗅ぎ取ったマゾメスは子宮口をへばりつかせて、甲斐甲斐しく尿道に詰まったザーメンを啜り上げようとしてくる。仕事中に散々誘惑されて、完全に繁殖脳になっている性欲まみれのオスには効果抜群で、膣肉に密着されながら膣奥へと限界寸前のちんぽを振り下ろす。


「っっ♥ ぉ~~~~っ♥ くるくるっ♥ ザーメンくるっ♥ んおっ♥ おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ ガチ恋済みの子宮にザーメンくる……っ♥ おぉっ♥ イくっ♥ イクイク……っ♥ ~~~~~っ♥」


びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅるるるるるっ♥ びゅるるるるるるっ♥


 マゾイキしてうねり上げる肉ひだの感触を一身に感じながら、キンタマを脈動させて凝り固まったザーメンを注ぎ込んでいく。子宮口に亀頭をぴったりとハメ込んだおまんこは、一滴も溢さずに嚥下しては少しでも受精の確立を上げるために子宮へと泳がせる。


「重たいザーメンを注ぎ込まれてぇ♥ 好き勝手に卵子を探し回ってます♥ おっ♥ ほぉぉ♥ ぉんっ♥ 子宮をねちっこくノックされて卵子引きずり出される♥ ふっ♥ んんっ♥ 卵子差し出しますからぁ♥ 受精させてください……っ♥」


びゅくるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ ぶびゅるるるっ♥ びゅるびゅる♥


 彼女も全く同じタイミングで深く絶頂したのか、腰をヘコつかせながら根元まで密着するように押し付けてくる。そうしてひと際大きく体を震わせると、足でホールドしたこちらの腰を抱き寄せて受精を懇願してくる。


「おぉっ♥ んふぅ♥ んんっ♥ まだびゅるびゅる出てますね♥ ぉ♥ ぉぉっ♥ んっ♥ デカ尻を鷲掴みにしてぇ♥ キンタマの底にへばりついた精子までコキ捨てる濃厚な種付け♥ おっほぉ♥ ぉんっ♥」


ぶびゅっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくくっ♥ びゅるびゅる♥ びゅるっ♥


 既に受精に十分な量の精子を送り込んでおきながら、彼女の誘惑にあてられた精子が追加で注ぎ込まれ、卵子の逃げ場を完全になくす。そのままザーメンのプールにのこのことその身を浸した卵子は、あっという間に取り囲まれ、一匹の精子にぷちゅっ♥と噛みつかれてあっさりと仕留められる。


「んっ♥ ふぅうう♥ ふぅうう♥ こんなにたっぷり出されたらぁ♥ 絶対に受精しちゃってますよ♥ ただでさえ頻繁に交尾しててつよオスの専属セフレだったのにぃ♥ ファンの男の人たちに手を出されないように受精までさせられちゃってぇ♥ 未成年の現役グラドルを独占されちゃいました♥」


 今までで一番永く量も多い射精をすべて出し切ると、梓のドスケベ肉布団に体を横たえて乳肉にのしかかりながら完全に脱力する。確実にマゾメスの卵子を仕留めたという手ごたえを感じながらも、ちんぽを抜くことはせず過剰に詰め込まれた精子たちを子宮で泳がせる。


「あぁ、もちろん♥ 無事に妊娠まで出来たら、グラドルのお仕事を長期でお休みしてちゃんと産んであげますね♥ 大好きなオスにせっかく孕ませてもらったんですから♥ 当然です♥ 一人目を産んだ後はまたつよオスに擦り寄ってぇ♥ 二人目も欲しいな~♥ またおまんこを懲らしめてほしいです♥ なんておねだりしちゃうかもですね♥」


 完全に脱力しきって受精の達成感に酔いしれているオスを抱きしめ返すと、彼女はこちらの耳元に唇を知被けて甘ったるい声音で囁いてくる。繁殖欲求を煮詰めたオスにとって都合の良すぎる媚びた言葉に射精したばかりだというのに、ヌルついた肉ひだに取り囲まれたちんぽが固さを取り戻していく。


「あはぁ♥ 濃厚な射精をしたばっかりでクタクタだったのにぃ♥ 甘~く囁いただけでまた勃起してきちゃいましたね♥ そんなまだまだ欲求不満な繁殖欲求を解消するためにぃ♥ 危険日交尾の続きをして、卵子を仕留めるのが上手なオスになっちゃいましょうか♥」


現役グラドルへのセクハラコメントをエゴサしながら優越感ムラつくおまんこ独占生ハメ繁殖交尾する話



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