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恋人兼セフレの水着紫式部とマゾ媚び淫語を囁かれまくりな生ハメ交尾をする話

 サーヴァントから職員まで幅広く利用される、カルデア内に存在する図書館。そこでは紫式部——藤原香子が司書として蔵書の管理や運営を行っている。もともと彼女は戦闘向きのサーヴァントではなく、有事の際には後方で戦闘のバックアップを担当するが、ほとんど蔵書を読みふけり図書館を訪れる英霊や職員と世間話をしている時間の方が長い。


 そんな、おしとやかな司書のお姉さん然とした香子であるが、そんな穏やかな時間と同じくらい……否、それ以上に大切にしている時間があった。それは図書館の閉館時間となってすぐ、好意を寄せるオスと愛情を睦み合う時間だった。


「マスター♥ ようこそお越しくださいました♥ 本日はいつものお部屋ではなく、マスターが直接こちらに出向いていただけるとのことでしたので♥ 私の方で準備をさせていただきました♥」


 図書館の受付裏のプライベートエリア。初めは香子が本を持ち込み、余暇を過ごすための自室のように改造された部屋だった。しかし、彼女と関係を持ってからはその面影もなく、机やイスなどの読書スペースを圧迫してまで大きなベッドが置かれており、いつでもオスを連れ込めるように専用の交尾部屋に仕立て上げられている。


「以前にマスターが普段着にしてほしいくらい、と褒めていただきましたから♥ 霊基もいつもと装いを変えてライダークラス、水着にさせていただきましたが……♥ いかがでしたでしょうか?♥」


 彼女の貞淑さを表すような普段の漆黒のドレスではなく、うちに押し込めたドスケベなマゾメスとしての本性を前面に押し出した、水色のテカついたエナメル質のビキニを身に纏っている。そんな彼女がまるで旦那様を迎える嫁のように三つ指を突き、ベッドの上でこちらに向かって頭を下げているという背徳感に、じわじわとちんぽが勃起し始める。


「アイドルをイメージした当世の夏の装いですが、やはりマスターのお気に入りのようですね♥ 以前もいたく気に入っていただき、マスターのお部屋で過ごす際はこの姿でおりましたから♥ 飽きてしまわれていないか心配だったんです♥」


 香子は下げていた頭を持ち上げ、媚びた表情をこちらに向けると、そのドスケベな水着姿が視界に飛び込む。サイズがあっていないのではないかと邪推してしまう程零れ落ちそうなデカ乳を支える水着。それでいて両手で掴み切れてしまいそうな細い腰。そして、むっちりと柔肉を蓄え、ボディライン以上に幅のある安産型のデカ尻。そのどれもがオスの性欲を掻き立てる、男好きするドスケベボディだった。


「上から下まで舐め回すようにじっくりと視線を向けて、これから交尾をするメスの体を品定めされていますね♥ それではもっとじっくり見ていただけるように、マスターのお隣♥ 失礼させていただきます♥」


 アイドルはアイドルでも、イメージビデオに出演していそうなオナペットアイドル風の際どい衣装を翻して距離を詰めてくる。僅かな隙間すらも作らないように、その豊満なエロ肉をむっちりと押し付け、こちらにしなだれかかるように言葉を紡ぐ。


「こうして密着していると、初めてマスターに手を出していただいた時のことを思い出してしまいますね♥ たしかあの時は、本の感想を共有する、という名目でお部屋にお邪魔をして、恋人のようにお隣に侍りましたよね♥」


 その時の記憶を想起させるように、香子は耳元に唇を近づけて甘やかに囁いてくる。そこには大人の女性としての余裕のある姿はどこにもなく、好意を寄せるオスをその気にさせる、誘惑上手なメスとしての色香を振り撒いている。


「マスターにおすすめした本の感想を聞きに来た、などと言う割にぃ♥ こうして乳肉をぎゅ~っ♥ と、はしたなく押し付けて、時折太ももを撫で回してセックスアピール♥ サーヴァントとしての分をわきまえ、言葉にはしないものの、オスとして意識していることがバレバレの誘惑でした♥」


 まるでその時の再現のように擦り寄ると、こちらの二の腕に乳肉を押し付けては、カウパーを滲ませシミを作るちんぽの周りに手を這わしてくる。ただでさえ、ドスケベな衣装を身に纏ったメスが近くにいるだけでムラつくのに、焦らす手つきで撫で回され、いら立ちが溜まる。


「結局感想をお聞きする前にマスターの我慢の限界が来てしまいましたから、そのまま押し倒されて生ハメ交尾♥ 相性抜群のちんぽで何度もマゾイキさせられてぇ♥ 挙句の果てにマスターの恋人兼セフレとして、ず~っとお傍にいることを誓わされてしまいましたよね♥」


 オスの本能に身を任せて半ば襲うように彼女と体を重ねたが、思いのほか相性がよくキンタマが枯れ果てるまで交尾に耽っていた。その時にお互いの愛情を確かめ合い、性欲に浮かされた頭で結ばせた契約を、香子は自慢するように熱のこもった声音で再確認する。


「そのおかげで、体目的ではなく相思相愛なのが確認済み♥ ひたむきに頑張るマスターのことを一方的にお慕いして、恋心を募らせていた私のことを恋人として、セフレとして置いていただけるのですから♥ 私は幸せ者ですね♥」


 憎からず思っていた香子から好意を隠さずに迫られ、好きにならないはずもなく、それからというものの、恋人として愛を育み合いながらもセフレとして肉欲をぶつけあう日々を送っている。


「くすくすっ♥ まだ密着して囁いていただけなのに、力強く勃起しています♥ ただでさえ性欲が強く、一晩中交尾出来てしまう優秀なオスですから、こうして恋人から甘々に囁かれる誘惑では、余計にムラつきが溜まってしまいますよね♥」


 ズボンがパツパツに張るほど勃起したちんぽに流し目を送る香子は、湿った吐息を無意識に溢す。彼女の露出した肌から振り撒かれる淫気にあてられた腕は、その発散先を探すように空を切る。


「そんなザーメンを溜め込みまくりなオスのためにぃ♥ 今日は恋人ではなくセフレとして、キンタマが空っぽになるまでザーメンをぶっこ抜くドスケベ交尾♥ 性欲解消を最優先でちんぽに媚び倒させてぇ♥ マスターに恋心を抱いているマゾメスをオナホとしてハメ潰してしまいましょうか♥」


 その言葉に誘われるように彼女の背中に回した手は、むっちりとエロ肉がたっぷりついた華奢な体を抱き寄せて、乳肉を鷲掴みにする。オスの性欲が剥き出しの無遠慮な仕草に、香子は嬉しそうに目を細めると、無抵抗に力を抜いてこちらに身を預けてくる。


「やんっ♥ 力強く抱き寄せられてぇ♥ デカ乳を掴まれてしまいました♥ 何度もお部屋に招いて、人目を盗んで交尾ばかりしていますから♥ マスターの所有物のように、ちんぽのイラ立ちを鎮めるために使われてます♥」


 水着の上から指が食い込むほど揉みしだくと、甘い声を上げて香子は僅かに身じろぎする。その程度ではデカ乳から手が離れることはなく、むしろ乳肉が波打ち余計にムラつきを煽ってくる。


「とっくの昔に、お慕いしているオスに乱暴に扱われるのが好きなマゾだ、ってことがバレてますからぁ♥ 遠慮なんて一切ない乳揉み♥ んふぅ♥ んんっ♥ このようなオスの魅力を感じる手つきで他の女性に接してはいけませんよ♥」


 言葉だけを聞くと、カルデアに所属する数多のメスたちに、オスの獣性を見せつけて引かれないようにするために窘めているように聞こえる。しかし、媚びた声音とメガネの奥の瞳に渦巻く粘ついた愛欲から、目の前の好みのオスを独占したいといういじらしい欲求が伝わってくる。


「マスターの類稀な性欲を受け止めるのは恋人でありセフレの私の役目ですから♥ とはいえ、本日はセフレとの交尾をお望みとのことでしたよね♥ いつものようにお互いの愛情を高め合うのではなく、セフレらしく体の魅力だけでマスターを引き留めてぇ♥ 他のメスに目移りが出来ない程、クタクタになるまでちんぽを魅了して差し上げますね♥」


 普段の清楚でたおやかな言葉遣いの香子からは出てこない、オスを誘引してその気にさせるための淫語まみれの囁きに荒い吐息が口端からこぼれる。その誰が見てもあからさまに性欲が煮詰まったオスを前にして、緩んだ乳揉みの校則から名残惜し気に抜け出すと、そのまま床へと正座してオスの足の間に陣取り、股間の近くにそのムラついたマゾ顔を寄せる。


「マスターの逞しい腕に抱かれながら、愛情を注ぐベロチューをするのは恋人の私の役割ですから♥ セフレはセフレらしく、マスターと対等などと思い上がらないように、こうして床に控えてぇ♥ 誠心誠意キンタマにご奉仕させていただきますね♥」


 彼女はこちらが求めるセフレがどのようなものかを追求するために、日がな一日官能小説を読み漁り、そこで身に付けた知識をその夜に披露して反応を伺うことを繰り返していた。そうして、彼女の努力により、オスを圧倒的上位者として置き、そんなオスに気に入ってもらうために媚びへつらうマゾメス、という関係が最も気持ちいい交尾が出来る理想の関係であることを突き止めた。


「まずはこのカウパーでじっくり蒸れたちんぽををお外に出してぇ……♥ ふぅうう……♥ んんっ♥ セフレのご奉仕を受けやすいように脱がせてしまいました♥ ねとねとのカウパーの糸が何本も引いててぇ♥ んおぉっ♥ 強烈なオスの臭いを放ってます♥」


 何を命令するわけでもなく、香子はズボンに手をかけるとするすると脱がせてくる。そうして外気に触れた勃起ちんぽは、今日一日掻いた汗とオスの性臭が入り混じり、自分でも顔をしかめてしまうくらいの臭いを立ち上らせている。


「んっ♥ すぅぅ~~~~♥ ふぅうう……♥ すんすんっ♥ ぉっ♥ んおぉっ♥ んふぅ♥ マスターのお疲れちんぽ、臭すぎますね♥ 嗅いでるだけで……ぉぉっ♥ 子宮が疼いてぇ♥ マゾメスを誘引する危険な臭いがします♥」


 そんな濃い臭いを振り撒くちんぽに鼻先を近づけると、彼女は太ももの付け根に頭を寄り掛からせ、至近距離から深呼吸してちんぽの臭いを嗅ぎ回っている。何度もオスと交尾をしているマゾメスにとって、極上の臭いと化している性臭を味わっては、湿度のこもった吐息をまぶして陰毛をくすぐる。


「特にこのキンタマの付け根のところが、一番強くて私好みの臭いになっています♥ ザーメンをこってり溜め込んでいるのがバレバレでぇ♥ 血管を脈打たせながら射精欲求を煮詰めてるのが伝わってきますね♥」


 AVでもなかなかお目にかかれないルックスもスタイルも抜群のマゾメスが、心酔しきった蕩けた表情で吐息を浴びさせかけてくるせいで、キンタマが力強く跳ね上がる。焦らされて疼いているキンタマの不意を打つように、香子は柔らかな唇を押し当ててキスを落としてくる。


「ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ まずはマスターの優越感をムラつかせるために、キンタマ目掛けてご挨拶のキスから♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ 薄く張ったカウパーの膜を引き剥がして、溜め込んだ精子たちを揺らしてしまいます♥」


 わざとらしくリップ音を響かせながら、唇を吸い付かせては離れていく。恋人同士が愛を紡ぐための甘々なキスでキンタマを啄んで愛情を伝えてくるという、セフレの香子ならではの手管に思わず低いうなり声が漏れる。


「ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ セフレと交尾したい気分のマスターを悦ばせるために、キンタマに媚び倒すキスでヌルついたキンタマをお掃除♥ んむっ♥ ちゅぽんっ♥ カウパーを全部絡め取って、キンタマをピカピカにした後はぁ♥ 本命のねちっこいベロチュー、してしまいますね♥」


 表面にへばりついたカウパーを啜り上げてテカついた唇を淫靡に舐め取ると、コソコソと囁きかけるようにしてキンタマをしゃぶり上げることを宣言される。反射的に持ち上がり、逃げられないと分かっていながらも距離をとろうとするキンタマをマゾ吐息で湿らせると、先ほどよりも激しく舐めしゃぶってくる。


「ちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ にちゅにちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ むちゅっ♥ じゅるじゅるっ♥ れろぉ♥ にちゅっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」


 こちらの腰に組み付いて固定してから、わざとらしく頬を窄めて下品な音を立てながらキンタマへと吸い付かれる。その合間に舌先を伸ばしてキンタマの表面を這いまわらせると、表面に浮いた汗を舐め取ってはじっくりと味わっているように見える。


「ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ れろれろれろぉ♥ にちちっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅっぽんっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるっ♥」


 呼吸する暇すら惜しいとばかりに、汗だくのキンタマを甘ったるい唾液で塗りつぶしてはふやかしてくる。普段の露出の抑えた貞淑な文学少女の姿は鳴りを潜め、ドスケベビキニ姿で口元に陰毛をへばりつかせ、キンタマを美味しそうに啜り上げるマゾメスの本性を前面に押し出している。


「ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ キンタマをベロチューブラシで丁寧に磨かれるの効きまくり♥ 腰が引けそうになっているのに、甘~く抱き留められて快楽の逃げ場がないですね♥」


 快楽に身を任せて、彼女の頭を掴んでもっとキンタマとキスをさせたい仄暗い欲求が鎌首をもたげるが、グッとこらえてベッドシーツを握りしめる。そんな食いしばった表情のこちらを香子は見やると、眉根を寄せて挑発するように言葉を紡ぐ。


「とはいえ、優しいマスターは気を遣ってオスの本能を抑え込んで、与えられる快楽を受け止めようとしてくれていますよね♥ くすっ♥ 遠慮なんていりませんよ♥ 恋人相手だったら躊躇ってしまうこともぉ♥ セフレだったら雑に扱っても問題ないです♥」


 そんなお誘いに、本能が揺れ動いて固まってしまっているこちらの腕をとると、まるで見透かしたかのように彼女自身の頭へと持って行く。そのまま顔を少し傾けてキンタマの下で構えると、その蕩けたメスの顔を近づけてくる。


「例えばぁ♥ キンタマが重すぎてお困りのマスターのために、股間に鼻先を潜り込ませてぇ……♥ んっ♥ お顔を使ってお支えする、即席のキンタマ置き場の完成です♥ ザーメンを作ることに専念しながらベロチューも堪能できる、オスにとって最高の誘惑ですね♥」


 唾液とカウパーでテカつくキンタマを唇の上に乗せて、顔全体でキンタマを乗せる台座の役を買って出てくる。そこらのモデルやアイドルでは太刀打ちできない程の美女にキスされるだけでは飽き足らず、こちらが悦ぶツボを的確に抑えられカウパーが滲み出る。


「んっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ んふぅ♥ これで後は、キンタマと愛情を深め合っているマゾメスの頭を引っ掴んでぇ♥ も~っと下品なキスになるように押し付けてしまうんです♥ 唇を思い切り密着させるブチュキスでぇ♥ セフレのマゾメスを使って、悪~いオスの欲求を存分に満たしてください♥」


 両手で足りないくらい体を重ね合ったマゾメスにとって、ムラついたオスが考えることなどお見通しで、率先してそれが叶えられる状況を作り上げてくる。そんなオスに奉仕することに余念のない、都合が良すぎるセフレの頭を掴んでキンタマの方へと抱き寄せるとねちっこいベロチューが再開される。


「んむっ♥ ちゅぷっ♥ ぶちゅんっ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるるるっ♥ むちゅっ♥ れぇぇ♥ にちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥」


 顔の上に乗っかった重量感のあるキンタマを、唇と舌を器用に使って激しく吸い付いては中に詰まった精子までもが押し揺らされる。ねちっこいキスが左右のキンタマに満遍なくまぶされ、彼女の柔らかな唇で押し潰されるたびに射精欲求が込み上げてくる。


「にちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れりれりれりっ♥ ぬちゃっ♥ ぁむっ♥ ちゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ んっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥」


 無理やりキンタマを押し付けられているというのに、香子は嫌な顔一つ見せず、それどころか熱心にしゃぶりたてて陰毛を唾液で濡らしていく。瞳には情欲の色を湛え、どうすればオスのムラつきを少しでも多く煽れるかに執心している。


「れろぉっ♥ ちゅぱっ♥ ぶちゅんっ♥ ぶちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅむっ♥ じゅるるるるっ♥ んんっ♥ ぶちゅんっ♥ ちゅぱっ♥」


 じわじわとザーメンが込み上げるキンタマを休みなくしゃぶり上げられ、唾液でヌルついたキンタマは滑りがよくなっており、快楽に任せて抱き寄せた拍子に勢い余って唇がすっぽ抜けて、彼女に頬擦りされるような形になる。


「んんっ♥ やんっ♥ ぐりぐり押し付けすぎて、キンタマの表面を滑ってしまいましたね♥ そんなに必死になって密着させたからぁ♥ キスマークがたっぷりついてます♥ 一目見ただけで、キンタマに心酔しきったセフレを囲ってるのが丸分かりなドスケベマーキングです♥」


 視線を下に向けると、ザーメンを作りすぎてどっぷりと肥え太ったキンタマに、香子がしゃぶりたてたキス跡が至る所に残されているのが分かる。こちらが頭を掴んで押し付けていたとはいえ、熱心にキスされた証拠をくっきりと残されて、煮詰まっていたザーメンが昇ってくる。


「くすくすっ♥ 態度だけで愛されまくりなアピールされて、キンタマが持ち上がってますよ♥ ザーメンが煮詰まりすぎてこのままだとお辛そうですから♥ 私のことなんてお気になさらず、気持ち良くザーメンをコキ捨てるために使ってください♥」


 ザーメンをコキ捨てようと、疼かせて持ち上がったキンタマに追撃するように、香子は唇を密着させると下品な音を立てて啜り上げる。ただでさえ射精欲求が高まっているところにマゾ顔を見せつけられながらしゃぶり立てられ、白く濁ったカウパーがダマになって浮き出る。


「ちゅぶぶっ♥ ちゅぱっ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅっ♥ ちゅぽんっ♥ ふぅうう♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ じゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥」


 今度は滑らないようにと、香子はキンタマへの吸い付きを強めて、射精寸前のキンタマにキスをまぶす。垂れ落ちる精子混じりのカウパーも残さず舐め取り、同じ快楽だけでオスが飽きないように、時折頭を引いてしゃぶったまま引っ張っては間抜けな音を立てて唇を離す。


「ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ ぢゅぱっ♥ んれぇぇ♥ にちちっ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ちゅるるっ♥ ちゅぽっ♥ ぶちゅんっ♥」


 ドスケベアイドル水着に身を包んだ清楚さの欠片もないセフレが、マゾ顔を晒しながらキンタマをしゃぶり散らすせいで、ひと際大きくちんぽが跳ね上がる。無意識に香子の頭を股間へと抱き寄せるオスに、彼女はダメ押しとばかりに唇を押し付けてキンタマを柔らかく押し潰す。


「んんっ♥ んふぅ♥ ちゅぶぶぶっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ むちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぷぷっ♥」


びゅくっ♥ びゅるるるるるるっ♥ びゅぶぶぶぶっ♥ びゅるるるるるるっ♥


 尿道の奥から絞り出すように大きく震えると、一拍遅れて亀頭から粘度の高いザーメンが勢いよく飛び散っていく。真下でキンタマと愛情を深め合っていた香子の、手入れの行き届いた艶やかな黒髪へとへばりつき、その所有権を主張するようにすえた臭いを放っている。


「ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ にちゅっ♥ れろれろぉ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅむっ♥ じゅるじゅる♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ んむっ♥ れぇぇ♥」


びゅくくっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるるっ♥ びゅぶっ♥


 恍惚とした媚びた表情を浮かべる顔や髪、受け止めきれずにデカ乳へと垂れ落ちたザーメンと、全身を余すところなくオナティッシュ代わりにされても文句ひとつ言わず、それどころか、優秀なオスがセフレにザーメンをぶっかけるのは当然とばかりに打ち震えるキンタマへとキスで甘やかす。


「ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ お顔だけで受け止めきれないくらい、たっぷりコキ捨てられてしまいました♥ 色んな所にザーメンが飛び散っていて、オスの濃い臭いが移ってしまいそうですね♥」


 尿道に詰まっていた精子たちをすべて出し切ると、香子はキンタマとの間にザーメンの糸を何本も引きながら唇を引き剥がす。口元にまで纏わせたゼリー状のザーメンを拭うことはせず、オスがマーキングした証を見せつけるように顔をこちらに向ける。


「黄ばんだザーメンまみれにしたセフレのマゾメスを見下ろしてるとぉ♥ 優越感がムラついてしまいますね♥ こんなにたっぷり出しておいて、マスターにとってはウォーミングアップにしかなっていないですから♥ むしろ先ほどよりも精子を作るのを促されて、重たくなってそうですね♥」


 度重なるねちっこいベロチューによって、赤みを帯びたキスマークまみれのキンタマに、発情フェロモンが籠った吐息を浴びせかけるマゾメスのせいで落ち着きつつあった射精欲求が再び湧き上がってくる。


「恋人との甘々なセックスでは解消できないくらい溜め込んだムラつきを、セフレに媚び倒させて解消するはずだったのにぃ♥ 余計にムラつきが溜まってしまっていますね♥ それでは、とろとろにほぐれ切ったマゾまんこを使った本命の生ハメ交尾でぇ♥ 種付けしながら性欲解消してしまいましょうか♥」


 誰にも聞かれる心配がないというのに、わざわざ声を潜めてキンタマに密談を持ち掛けてくる姿に、ジクジクとキンタマが疼き出す。彼女が顔を押し付けていてじっくり見ることが出来ていなかった、ドスケベ水着に包まれた長乳の谷間を惜しげもなく見せつけ、オスの視線を奪い去っていく。


「マスターから交尾のお誘いを持ち掛けられて、ず~っと期待して愛液を溜め込んでいましたから♥ ちんぽをハメやすいぬるぬるホカホカの交尾に最適なおまんこになっています♥ そんなオスを悦ばせることに特化したコキ穴を存分に使ってぇ♥ キンタマが空になるまで精子を注ぎ込んでしまうんです♥」


 可愛らしく愛情表現を求めてくる恋人の時の仕草とは正反対の、オスを誑かす背徳的な提案に、尿道にへばりついていた僅かな精子がどぷっ♥と漏れ出る。口に出さずとも完全に受け入れてしまっているオスに向けて、香子はニヤついた笑みを浮かべると身を乗り出してこちらに擦り寄ってくる。


「こうやってマスターをベッドに押し倒しながら、上にのしかかってぇ♥ セフレらしく大好きなオスのザーメンを搾り取る、騎乗位交尾の体勢です♥ このままねちっこ~く腰を振ってデカ乳を揺らしますから♥ マスターはザーメンを煮詰めることにだけ集中していてください♥」


 香子は乳肉でオスの体を押しながら、優しくベッドへと追い詰めて押し倒してくる。そうして、こちらの手を煩わせないように腰の上に跨ると、むっちりとした柔肉まみれの肢体をのしかからせてくる。


「くすっ♥ マゾメスに甘~く迫られてちんぽがびくびく跳ねてますよ♥ 珍しく私の方から交尾を仕掛けてきて、おまんこを目の前に差し出されて興奮しまくり♥ 早く交尾したいからって息が荒くなってますね♥」


 胸板にデカ乳が密着し、その柔らかさをアピールするようにすりすりと擦りつけている。荒々しいオスの吐息を真正面から受け止めながら、香子は腰を落として膣肉をちんぽの先端にくっつける。


「そんな勃起しまくりの優秀なちんぽにおまんこを振り下ろしてぇ……♥ おっ♥ んんっ♥ んおっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 交尾……開始です♥」


ずちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ ずるるっ♥ ぬちっ♥ ずちゅんっ♥


 香子は下半身に体重をかけながら、膣肉をかき分けてちんぽを奥まで挿入していく。その動きは非常にゆっくりしたもので、あっさりとマゾイキしてしまわないように、慎重にエラばったカリ首を馴染ませようとしている。


「んふぅ♥ おぉっ♥ マスターのちんぽ太ぉ……♥ おっ♥ んっ♥ いつもは押し倒されてマスターにのしかかられながら交尾してますからぁ……おっ♥ ちんぽの当たるところがいつもとは違いますね♥」


 彼女のマゾ欲求とこちらの交尾欲求を満たすのに最適な、種付けプレスの姿勢ばかりで交尾しているため、違う角度で弱点を圧迫されて快楽でデカ尻を震わせている。喘ぎ声に喉奥から絞り出される低い声音が混じり始め、無意識にこちらをムラつかせてくる。


「この体勢、思ったよりもおまんこに効く……っ♥ ただでさえマスターのちんぽをハメただけで、子宮が堕ちてしまう程恋心を募らせてしまっているのにぃ……おっ♥ 全く耐性がないところをほじくられてマゾイキしてしまいそうです♥」


 ちんぽの周りを埋め尽くす肉ひだがうねり、甘イキを繰り返していることが伝わってくる。ちんぽの表面をヌルついたエロ肉が滑り、しかし決して射精にまで届かない快楽に、イラ立ったように膣内でビクつく。


「んんっ♥ 早く腰を振れ♥ ザーメンぶっこ抜くの手伝え♥ なんて、ちんぽに怒られてしまいました♥ 精子をたっぷり抱え込んだオスに気持ちよくなってもらうためにぃ♥ 腰を動かしていきますね♥」


ぬちぃ♥ にゅるんっ♥ ずちゅっ♥ へこへこ♥ ぬぱっ♥ にゅるるっ♥


 ちんぽにせっつかれてピストンを始めようとするが、マゾイキを回避しようとするあまり、根元までハメたまま愛液を塗りたくる腰ヘコ交尾になってしまっている。恋人同士の愛情を高め合う交尾であれば満点だったが、セフレとの性欲を解消する交尾としては落第点でしかない。


「ふっ♥ んおっ♥ おぉっ♥ おっ♥ セフレとしてしっかりちんぽに媚び倒さないといけないのに……おっほぉ♥ 少しでも動かそうとすると、カリ首におまんこの弱いところをほじくられてぇ♥ んおぉっ♥ 力が抜けてしまいます♥」


ぬぷっ♥ ぬちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ たちゅんっ♥ にちゅにちゅっ♥


 おまんこを練り合わせるだけの交尾だが、亀頭に密着した子宮口は貪欲にカウパーを啜り上げ、隙を見せればザーメンごと吸い上げようとしてくる。そんな繁殖に最適なマゾメスのデカ尻を掴み上げ、無理やりちんぽを引っこ抜いて空中に固定すると、今度はこちらから突き上げるようにして腰を打ち付ける。


「おほっ♥ おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ 数え切れないほど交尾してるくせに、下手くそなピストンのマゾメスに業を煮やしてぇ♥ おっ♥ んおぉっ♥ 下からちんぽでずこずこハメ潰すピストン♥ おっ♥ っほぉ♥」


ずちゅっ♥ だちゅんっ♥ だぱだぱっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥


 中腰のガニ股という不格好な姿勢で香子を持ち上げ、膣肉に打ち付けると吐息とともに間の抜けたマゾ喘ぎが漏れ出す。清楚なイメージの香子の姿とは似ても似つかない、ドスケベビキニ姿でちんぽを受け止めやすいようなガニ股ハメ待ちポーズに、じわじわとザーメンがせり上がり始める。


「中腰で堪えてますからぁ♥ おまんこがぎゅ~♥ って締め付けて、ちんぽの形がはっきりわかります♥ んっ♥ ふぅうう♥ こんなちんぽケースを使い倒すみたいな下品な姿勢なのにぃ♥ おぉっ♥ カリ首で引っ掻かれるだけでマゾイキしてしまいます♥」


ぶちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ だぱんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ ずちゅっ♥ たちゅんっ♥


 支えていた手を離してデカ尻を揉みしだくことに注力しても腰が落ちる気配はなく、ガニ股に開いたままちんぽを受け止めている。おまんこを打ち付けられる快楽に足腰を震わせていて、今にも崩れ落ちそうだが、力を抜いたら膣肉を耕してもらえないため、何とか力を振り絞っておまんこを差し出そうとしている。


「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ おぉっ♥ セフレがマゾイキしてるのなんて完全にお構いなしで、ピストンを打ち付けられてます♥ 本能剥き出しで、種付けすることしか頭にないですからぁ♥ 一刻も早くちんぽのムラつきを振り払うことに集中されてしまっています♥」


だちゅっ♥ だちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ にゅるんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ たんっ♥


 そんないじらしいマゾメスに下から押し上げ肉ひだを振り払うと、白く泡立った粘り気の強い愛液が結合部から溢れ出る。ただでさえ、射精欲求が煮詰まっているところに、肉ひだが纏わりつきちんぽを逃がさないようにこれでもかと媚び倒され、腰振りが一層激しいものになる。


「おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ ちんぽがさっきよりも太くなっててぇ♥ っっ♥ んふぅ♥ 射精が近いんですね♥ おんっ♥ っっ♥ おっ♥ 子宮で一滴残らず受けとめますからぁ♥ マスターの力強い種付けで全部注ぎ込んでほしいです♥」


ずちゅずちゅっ♥ だぱんっ♥ にゅるるるるっ♥ だぱんっ♥ だちゅんっ♥


 アイドル風の水着を纏ったドスケベボディのメスが、自分の腰振りで腰砕けになってマゾ喘ぎを漏らしていることに優越感が湧き上がってくる。その上、肉ひだがびっしりと生え揃った膣肉を窄ませて、ザーメンを搾り取ろうとしてくるため、快楽の休まる暇がない。


「おっ♥ っほぉっ♥ ピストンっ♥ 深いです♥ デカ尻を左右に開いて、ちんぽが深くまで突き刺さるように固定してぇ♥ 相性抜群のおまんこに種付けするための腰振り♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ おぉっ♥」


ばちゅっ♥ ばちゅんっ♥ ぬぽっ♥ たぱんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぬちゅんっ♥


 腰だけを高くつき上げながら、胸板に押し付けた乳肉をフリフリと揺らし、マゾメスの匂いをマーキングしてくる香子を掴み上げる。そのまま愛液でべたつく膣肉にべちんっ♥と何度も打ち付けると、射精の気配を感じ取った子宮口がしつこく吸い付いてくる。


「んおっ♥ おっ♥ おっ♥ ぉぉっ♥ 激しいピストンで子宮口をこねくり回してぇ♥ 緩んだところに亀頭をみっちりハメ込まれてます♥ ぉっ♥ ぉっ♥ んんっ♥ 子宮をノックしながらぁ♥ マスターのギトついた特濃精子でマーキングしてください♥」


だぱっ♥ にちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅだちゅっ♥ たぱんっ♥ ぱちゅんっ♥


 カリ首で膣内にへばりついた愛液をこそげ落とされながら、剥き出しになった肉ひだをコキ潰されて、香子はマゾイキを繰り返している。そんな半ば本能でちんぽに媚びてくるおまんこにとどめとばかりに腰を振り上げると、彼女のドスケベボディにしがみつきながらキンタマが縮み上がる。


「ぉっ♥ ~~~~っ♥ おっほぉ♥ おっ♥ んおぉぉっ♥ 子宮目掛けてザーメンがびちびち叩きつけられてます♥ ……っっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ んおっ♥ またイっ……くぅ♥ ふっ♥ おぉっ♥」


びゅるるるるるるっ♥ びゅくくくくっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ びゅるびゅるっ♥


 部屋中に響き渡るほどの粘ついた重たい水音を立てながら、勢い良くザーメンが注ぎ込まれていく。香子は跳ねそうになるおまんこを必死に押さえつけながら、腰を落としてちんぽの根元までハメ入れて、マゾイキしながら射精を受け止めている。


「種付けしながらカリ首が弱いところに当たっててぇ♥ ぉぉっ♥ マゾイキが誘発ぅ……っ♥ おっ♥ んぉっ♥ ザーメンの量多すぎてぇ♥ 繁殖能力の高いオスだってことをアピールされてしまっています♥」


ぶびゅびゅっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるっ♥


 サーヴァントでなければ確実に孕んでいたであろう大量のザーメンと、みっちり詰まった精子たちが彼女の子宮のいたるところにへばりつく。当然その奔流が香子にも伝わっており、迎え腰のように小刻みに腰をヘコつかせて、出し残しがないように膣肉を使って扱いてくる。


「ふぅうう……♥ ふぅうう……♥ んんっ♥ おぉっ♥ 子宮に熱いザーメンがみっちり詰め込まれて重たくなっています♥ このままゆっくりと腰を下ろしてぇ♥ キンタマを圧迫されながら、ヌルついた肉ひだまみれのおまんこに甘やかされて、残らずコキ捨ててください♥」


たぱんっ♥ にちゅっ♥ びゅっ♥ びゅっ♥ びゅるるっ♥


 ガニ股で宙に浮かせたままの腰から力を抜いて、未だに射精の興奮冷めやらないちんぽをハメたままマットレスに腰を沈み込ませる。ムチムチの媚び肉に押し潰され、僅かな呼吸で肉ひだと擦れ合い、尿道に残っていたザーメンの欠片すらもセフレの肉壺へと捧げていく。


「んんっ♥ はぁぁ♥ 全部出し切ったのにぃ♥ ちんぽが固いまま、おまんこの中でビクビク震えてます♥ マスターは性欲が強いですから♥ おまんこにハメてるだけで新しい精子がたくさん作られてしまいますよね♥」


 抱きしめ合っているだけでキンタマが再び煮詰まり、身勝手にも次の交尾を強請っているオスに、香子は艶やかで淫靡な笑みを見せる。そのまま乳汗でしっとりと湿った乳肉をこちらの胸板に押し付けながら、甘ったるい声音で囁いてくる。


「今日はマスターの恋人ではなくセフレですから♥ 思う存分おまんこを使い倒して、性欲が収まるまでザーメンを注ぎ込んでいいんですよ♥ 私もドスケベビキニ姿で精いっぱい誘惑して、オスの欲求を煽り散らしますからぁ♥ キンタマが空っぽになるまでラブラブ種付け交尾、してください♥」


恋人兼セフレの水着紫式部とマゾ媚び淫語を囁かれまくりな生ハメ交尾をする話



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香子さんいいよね…


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