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発情フェロモンを振り撒く淫魔の末裔のドスケベな教え子と危険日ベロチュー孕ませ交尾する話

※こちらの小説は同日投稿の小説、「淫魔の血を引くむちむちドスケベな教え子に誘惑されて彼女として独占するラブラブ交尾する話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。

https://minus028.fanbox.cc/posts/8847982

また、今回もPDF版を添付してます。pixivの表記に近い形で作成してますので、もしよかったらそちらもどうぞ。




 甘宮奏と秘密裏に付き合うことになってから1か月が経つが、その間に彼女の取り巻く環境は以前と比べて良い方向に変化していた。交尾をしてからというものの、生徒指導室やラブホ、果ては自宅などに連れ込まれて定期的に性欲を発散しているため、むやみやたらに発情フェロモンを振り撒くことはなくなり、男子たちの暴徒じみたアプローチも鳴りを潜めた。


 とはいえ、彼女の人気は健在で、交尾をするたびに彼女の纏う淫靡な雰囲気が増しているため言い寄る男子は今も多いが、「彼氏が出来たのでお付き合いは無理です♥」というはっきりとした断り文句によって一刀両断されている。


 無差別に色香を振り撒いていた奏は、今ではたった一人のオスにだけ向けられており、そんなマゾメスはいつもの手軽な連れ込み宿としている生徒指導室で、手持無沙汰にこちらの仕事を眺めていた。


「ふぅうう……♥ 暑ぅ~♥ 先生、この部屋のクーラーってもっと効かせられないんですか?♥」


 こちらの仕事が片付くのを待っている奏は、下敷きをうちわ代わりにパタパタと扇ぎ、汗を滲ませながら訪ねてくる。クーラーの設定温度は一律で管理されているためこちらで操作することが出来ず、まだ日が落ちても蒸し暑さが残る今の季節だと、部屋にいても汗ばんでしまう。


「え~♥ それじゃあこの暑さの中、もう少し我慢してないとですね♥ 先生がお仕事を終わらせてくれれば、このまま冷房の効いたラブホで涼みながらセックスできるのになぁ~♥ 早くお仕事終わらないかなぁ~♥」


 少しで長く一緒にいて、一早く交尾が出来るように生徒指導室に入り浸りながら、こちらのやる気が出るように誘惑の言葉を紡いでくる。しかし、汗によって気化したフェロモンが部屋を満たし、何度も交尾してきた恋人でもあるマゾメスが同じ部屋にいるというだけでちんぽがイラ立ち集中力が削がれてしまう。


「胸の谷間がじっとりと汗ばんできてぇ♥ このままだと制服が透けちゃいそうですから♥ 胸の下のボタンも空けて、空気の通り道を作っちゃいましょうか♥ このまま下乳の方から扇いでぇ……♥ 乳汗を飛ばしながら暑さを発散です♥」


 オスがムラついていることに気付いた奏は、わざと行動をいちいち口に出して、愛欲の籠った流し目をこちらに向けながら挑発してくる。胸の谷間ががっつり見えるほど大きくボタンを開け、さらに下乳の部分も開け放たれた煽情的な格好でオスの視線を奪っておいて、奏は白々しく口を開く。


「先生、お仕事の手が止まってますよ♥ よ~く見えるようにわざと露出した乳肉に視線が釘付け♥ 私全然そんなつもりじゃなかったのにぃ♥ そんなにムラついた眼で見られたら、私まで変な気分になるじゃないですかぁ~♥」


 下敷きで扇ぐたびに、デカ乳に押し込まれた乳汗混じりの甘ったるい匂いが振り撒かれ、淫魔の強力な催淫作用が鼻腔を襲い来る。普段であればこちらの仕事が終わるまで静かに宿題をしていたり、大人しくしていることが多いのに、今日に限って直接的な誘惑ばかりをしてくるため、そのギャップでキンタマが疼き出す。


「仕事が終わりさえすれば、こんな下敷きで振り撒かれるフェロモンなんかじゃなくてぇ♥ 乳肉に鼻先を突っ込んで、深呼吸しながら淫魔もどきのえっろぉ~い匂いを堪能できちゃうのにな~♥」


 こちらが興奮するシチュエーションを的確に探り当て、囁くような声音で集中力をかき乱される。奏は大好きなオスが吐息を荒くして、今すぐにでも仕事をほっぽり出してしまいそうになっているのを分かっていながら、スカートの端を摘まみ上げる。


「あとはぁ♥ おまんこも蒸れちゃってますからクールダウンしないとですね♥ 一日中先生との交尾をお預けされてましたから♥ 愛液でパンツがべったり張り付いててぇ♥ 生地が薄すぎておまんこの形が丸分かり♥ 交尾はまだ先だぞ~♥ って、落ち着かせないといけないです♥」


 こちらにも見えるように摘まんだスカートをを持ち上げると、布面積の少ない交尾専用の下着が露わになる。彼女の言う通り愛液でべたついており、物欲しそうにヒクつくおまんこが透けて見えてしまっている。


「くすくすっ♥ 完全に手が止まっちゃいましたね♥ 先生のムラつきをあおるために履いてきましたから、もっとよ~く見ていいですよ♥ こうやっておまんこ目掛けて、下敷きで扇いだらぁ♥ 性欲を溜め込んだ危険で甘~い匂いが先生にまで届いちゃいます♥」


 足を開いて愛液の染みたドスケベ下着を見せつけながら、下敷きで軽く扇ぐと濃ゆいメスの匂いがキンタマを揺さぶる。いつも以上に濃厚な発情フェロモンに、文字が書けない程ペンを握りしめ腰が引けながら彼女の方へと視線を向けると、大好きなオスにしか見せないニヤついた淫靡な表情になる。


「あはぁ♥ 気付いちゃいました?♥ 実は今日、排卵日なんです♥ 先生の精子がうじゃついたザーメンを中出しされたら一発で受精しちゃう食べごろのおまんこ♥ 早くカリ高ちんぽで肉ひだをゴシゴシ扱いてもらいたいな~♥ 徹底的にハメ潰してマゾイキさせてほしい~♥ なんて、疼いてるんです♥」


 薄々察していたキンタマが排卵日だと告白された瞬間にフル稼働し始め、ただでさえ彼女のために大量に精子を仕込んでいる中で、新たに精子を作り始める。目の色が変わって完全に交尾する気になったオスに追い打ちをかけるために、奏は嗜虐的に目を細める。


「やぁん♥ メスの匂いを嗅いだだけで排卵日だって分かるとか、引いちゃいます♥ 毎日毎日交尾しまくってて、おまんこの匂いを嗅ぎなれてるからぁ♥ 今日はいつも以上にキンタマがムラつく♥ マゾまんこをハメ潰したら気持ちよさそう♥ って、本能で分かっちゃってます♥」


 言葉と裏腹に嬉しさが滲み出ており、相思相愛のオスが危険日のマゾメスと交尾したがっていることを察して悦びを隠せていない。握りしめたペンを机に放り片付けるべき仕事をそのままに席を立つと、交尾欲求をムラつかせたメスへとふらふらと近づいていく。


「どうしたんですか、先生?♥ まだお仕事が終わってないですよね♥ いつも放課後は交尾が優先になって仕事が滞るから、今日こそは仕事を優先する、って言ってたじゃないですか~♥」


 ゆっくりと近づくこちらを迎えるように彼女も立ち上がると、仕事をする気のなくなったこちらに白々しく聞いてくる。そうして触れ合いそうになる位置まで近づくと、彼女はそこから一歩さらに距離を詰め、着崩れてほとんど見えてしまっている乳肉を押し付ける。


「それともぉ♥ お仕事なんてどうでもよくなって、交尾を優先したくなっちゃったんですかぁ~?♥ 無駄にえっろぉ~い匂いを振り撒いてくる誘惑上手なマゾメスを抱きしめてぇ♥ 思い切り深呼吸しながらちんぽを甘やかしてもらいたい~♥ なんて顔に書いてありますよ♥」


 こちらの考えを手に取るように見抜いた奏は、両腕を開いて無防備に抱きしめられ待ちのポーズをとる。その誘惑に導かれるようにして抱きしめると、主張の強い勃起ちんぽを下腹部で受け止めながら甘く囁いてくる。


「ただでさえザーメンを搾り取ることに特化した、淫魔の血を引いてる極上のコキ穴なのにぃ♥ 危険日でいつもよりもきっとザーメンおねだりが激しくなっちゃうと思いますから♥ まずは柔らかいお肉がたっぷりついた太ももを使って交尾の練習♥ フェロモンに耐えながら暴発射精しないように、古~い精子だけぶっこ抜いちゃいましょうか♥」


 オスが気持ちよく種付けできることを最優先に考え、うっかりお漏らし射精をしてしまった、ということがないように交尾前の射精を提案してくる。おまんこだけではなく全身がオスの性欲を煽るドスケベボディを使って、少しでも多くムラつきを取り払うため、彼女の言葉にすぐに飛びついて何度も頷く。


「くすっ♥ は~い、分かりました♥ それじゃあまずは、先生の突っ張ったズボンを下ろしてぇ……♥ んっ♥ しょ……っ♥ ん~~っ♥ くすっ♥ ちんぽをお外に出せました♥ このまま私のパンツも下ろしてぇ♥ 太ももコキ専用の交尾穴の出来上がりです♥」


 慣れた手つきでベルトを外しカウパーまみれのちんぽが外気に触れると、奏も愛液まみれのパンツを膝までずり下ろして太ももコキの準備をする。そうして密着した体勢のまま、腰を軽く突き出すと、亀頭が柔肉へと触れ合う。


「おまんこの周りに愛液がいっぱい垂れててぇ♥ 太ももまでねとねとになってますから♥ ローションいらずのちんコキ太ももオナホです♥ メスの匂いをたっぷり纏わせたデカ乳にしがみつきながら、ここにちんぽを突っ込んだらぁ♥ 絶対気持ちいいですよ♥」


 彼女はこちらの頭を抱きしめるように腕を回すと、そのまま剥き出しになった乳肉へと顔を密着できるように誘引してくる。確実にオスの本能を引きずり出し骨抜きにされてしまう危険な行為とわかっていながらも、乳汗フェロモンの匂いを嗅ぎたい欲求には逆らえず、そのまま顔を押し付けてしまう。


「やぁん♥ 熱心に乳揉みしながらぁ♥ 鼻息荒~くお顔を密着させちゃいました♥ デカ乳の谷間に鼻先を押し込んで、淫魔譲りの凶悪で甘々なメスのフェロモンを独り占め♥ 取り繕ってた教師としての顔じゃなくて、若ぁ~いメスが大好きなオスの顔になってます♥」


 ほんの少し乳肉を揉みしだいて呼吸をしただけで、部屋に充満している甘い匂いとは比べ物にならない程のどぎついフェロモンが脳を刺激する。念のため精子を新しく作っておこうなどと寝ぼけたことを考えていたキンタマを叩き起こし、繁殖用の特濃精子生産工場に変えてしまう匂いに腰が跳ねそうになる。


「今まで無差別に振り撒いてたフェロモンを、先生を誘惑するためだけに使ってますから♥ 目の前のかっこいいオスを堕とすことに特化した匂いになってるんですよ♥ くすっ♥ あ~、こ~ら♥ 腰引いちゃダメです♥ 先生はちんぽを突き出して、太もも目掛けて腰を打ち付けちゃってください♥」


 快楽が煮詰まったちんぽを逃がすために無意識に腰が引けると、彼女に甘く咎められる。言われるがままに腰を太ももの方へと突き出すと、勢い余ってヌルついた愛液まみれの太ももに絡め取られ、ちんぽの半ばまで挿入してしまう。


「んんっ♥ あはぁ♥ 先生の意思とは無関係に、ちんぽが早く太ももと交尾したい~♥ って、飛びついてきちゃいましたね♥ 亀頭をしっかり埋め立てて、射精しないように太ももオナホを味見♥ そんな中途半端な交尾になっちゃってるちんぽを私から迎え入れちゃいます♥」


にちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷぷっ♥ たぱんっ♥


 思わぬ快楽にちんぽを震わせて動けなくなっているこちらのために、彼女自ら腰を掴んで抱き寄せ優しく下腹部をぶつけあう。ローションがしっかりとまぶされた太ももはあっさりとちんぽを咥え込み、おまんこと太ももの隙間でドスケベな三角締めをしてくる。


「乳汗の匂いを嗅ぎながら太ももに腰を打ち付けるの、気持ちいいですよね♥ ちんぽの真上におまんこのお肉が乗っかっててぇ♥ 左右からむっちむちの太ももに迫られてますから♥ どこもかしこもちんぽにご奉仕する気満々です♥」


にゅぷっ♥ ずるるるるぅ♥ たちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ たぱんっ♥


 奏に主導権を握られてザーメンをお漏らし射精するのを防ぐという、オスのちっぽけなプライドを奮い立たせ、媚び肉に囲まれたちんぽをゆっくり引き抜くと、粘着質な音を立てながらピストンを開始し始める。


「んっ♥ あっ♥ 太ももを使ってムラつきを振り払う疑似交尾を始めちゃいましたね♥ しっかりと腰を押さえてまっすぐピストン出来るようにして、先生が不自由なく腰振りと乳嗅ぎに夢中になれるようにしちゃいます♥」


ぬぷっ♥ たちゅんっ♥ ずるずるっ♥ ぬちゅんっ♥ ぬぱっ♥ だちゅんっ♥


 乳肉にしがみつきずっしりと重たいデカ乳を掴み上げているため、彼女の腰を掴むことが出来ないオスの代わりに、こちらの腰を掴んでちんぽの照準を合わせてくれる。至れり尽くせりのご奉仕で何の憂いもなく腰を振れるようになり、徐々に腰振りに熱が入っていく。


「んふぅ♥ 乳汗の匂いをじっくり嗅いで、排卵日のメスの甘~い匂いを独占しながらぁ♥ 恋人にちんぽを甘やかされるの、優越感ムラついちゃってます♥ 普通の女の子相手に同じことをしたら、絶対に幻滅されちゃいますから♥ お手軽でちょろいマゾメスが彼女でよかったですね♥」


ずちゅっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ずちゅんっ♥ たんっ♥


 他の女の子を引き合いに出して、いかに自分がオスにとって交尾相手として優秀で都合の良いメスかを囁いてくる。そんなことをしなくても、とっくにこのメス以外を抱く気はないが、他のメスに目移りしないように刷り込んでいる。


「んおっ♥ おっ♥ んんっ♥ いきなりピストンがねちっこくなりましたね♥ ちんぽにおまんこが乗っかってますからぁ♥ 上手な腰遣いでちんぽを引っこ抜くと、膣口とカリ首が擦れ合っちゃいます♥」


にゅるるるるっ♥ ずちゅんっ♥ にゅっぽにゅっぽ♥ たぱんっ♥ だちゅっ♥


 そんないじましいマゾメスに愛情のこもったピストンを打ち付けると、彼女が本気で感じたときにしか漏れ出ない低いマゾ喘ぎが鼓膜を揺さぶる。ちんぽに甘噛みをしていた膣肉が、エラばったカリ首に押しのけられ、こちらの腰を掴む彼女の手に力がこもる。


「おぉっ♥ おっ♥ んふぅ♥ んんっ♥ 先生のちんぽと私のおまんこを使って相互オナニーしてるみたいでぇ♥ これ、ちょっと変態すぎます♥ ふっ♥ んおっ♥ 太ももコキでザーメンをぶっこ抜くはずだったのにぃ♥ おっ♥ 膣口コキに変わっちゃいました♥」


にゅるにゅるっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ ぬちぃ♥ たんっ♥


 倒錯的で弱点を甘く引っ掛かれる腰振りに媚び声を漏らし、一往復する間に粘ついた愛液がべったりとちんぽにへばりつく。それによってピストンがしやすくなり、膣口コキが捗るというマッチポンプに太ももからの締め付けが強くなる。


「おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ マゾメスの弱点を見抜いたからってぇ♥ 膣肉ばっかり狙われちゃってます♥ ちんぽをハメてほしくて仕方ない発情おまんこに、カリ首だけ擦りつけられたらぁ♥ んおっ♥ おぉっ♥ 先生をイかせる前に私がマゾイキしちゃいます♥」


ぬちゅっ♥ ずちゅんっ♥ たぽたぽっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ どちゅんっ♥


 何とか快楽から逃げようと腰をくねらせているせいで、余計にカリ首の食い込みが強まりおまんこに痺れるような疼きを残す。そこには疑似交尾でザーメンを搾り取ってやる、と目論んでいたメスの姿はなく、あっさりと返り討ちに合ってオスに媚びてくるマゾメスでしかなかった。


「んっ♥ 交尾チラつかされてさっきよりもメスの匂いが強まってますからぁ♥ 乳嗅ぎも捗っちゃいますね♥ 少~し揉みしだくだけで、谷間の奥からどぎついフェロモンが立ち昇ってぇ♥ キンタマのいら立ちを煽りまくりです♥」


ぬぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅんっ♥ にゅぽっ♥ たちゅんっ♥


 ずっしりと重量感のあるデカ乳を抱え上げ、手の中で簡単に形を変える乳肉に指を食い込ませて固定すると、ミルクに練乳をこれでもかと溶かしたような甘ったるい匂いが脳を揺さぶり、思考が交尾欲求に支配される。


「やんっ♥ 乳嗅ぎのどさくさに紛れて、キスマークまでつけられちゃってますね♥ しかもぉ♥ 制服の第一ボタンを開けてたら絶対に見えちゃう、付け根のところじゃないですか♥」


たちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ずるずるっ♥ だぱんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥


 彼女の言う通り、無意識に唇で吸い付いてしまったのか、よく見ると赤い痕がくっきりと残ってしまっている。それを媚びた声音で嬉しそうに指摘しながら、奏はオスのムラつきを高めるために耳打ちしてくる。


「こんなところに付けられたら、いつもこっそり谷間を盗み見てくる周りの男子たち全員にバレちゃってぇ♥ 甘宮は昨日彼氏と交尾したんだ~♥ デカ乳にこれ見よがしにキスマークつけて羨ましい~♥ なんて、先生に嫉妬が集まっちゃいます♥」


にゅぱっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ どちゅんっ♥ たんたんたんっ♥


 自分の彼女として独占して、ほぼ毎日交尾しているが、他のオスのこのドスケベな肢体を盗み見られていることに嫉妬心が湧き上がる。そうして、隙あらばワンチャンを狙おうとしてくるオスを牽制するために、キスマークを増やしていく。


「んっ♥ あはぁ♥ 見えやすいところにばっかりキスマークを増やされちゃってます♥ このメスは俺のものだぞ~♥ って主張してぇ♥ マーキングしまくりな独占欲の強い変態の彼氏がいるって周りにバレちゃいますね♥」


だちゅっ♥ だちゅっ♥ たちゅんっ♥ にゅるんっ♥ ずちゅっ♥ だぱんっ♥


 からかうような口調だが抵抗はせず、むしろこちらがキスをしやすいように谷間を寄せていっぱいマーキングしていいとばかりに差し出してくる。真っ白なデカ乳のキャンバスに赤い痕をいくつも残しながらちんぽを打ち付ける快楽に、じわじわと射精欲求が込み上げてくる。


「おっ♥ おっ♥ んんっ♥ 興奮しすぎてぇ♥ キスしながら涎も垂れちゃってますね♥ 先生~♥ 私のデカ乳をよだれかけと勘違いしちゃってませんかぁ~?♥ 乳汗を上書きするみたいに唾液まみれにしてぇ♥ オスの臭いでもマーキングしようとしてます♥」


ずちゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ どちゅんっ♥


 普通であれば顔をしかめてしまう倒錯的なプレイでも、大好きなオスに興奮してもらい性的な目で見てもらうことを至上の幸福とするマゾメスにとってはご褒美でしかなく、塗り広げられる唾液をうっとりと眺めている。


「そんなことしなくてもぉ♥ 私は先生のものですから、他のオスには絶対に触らせませんよ♥ 心配性なオスが不安にならないように、好きなだけキスマークも唾液もつけてぇ♥ 先生が独り占めしちゃってください♥」


たちゅっ♥ たちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ぐりぐりぃ~~♥ たぱんっ♥ ぬちゅっ♥


 オスの仄暗い欲求ですら甘々に受け止められ全肯定されたことで、射精欲求が高まったちんぽを大きく振り上げて膣口と念入りに絡ませ合う。そのままお互いの絶頂を引き出すようにずりずりと擦りつけて密着させていく。


「んおぉぉっ♥ おっ♥ おっ♥ 腰振りが激しくなってきました♥ 膣肉によ~く引っ掛かるようにカリ首を押し当ててぇ♥ んっ♥ ゴシゴシ擦り上げながら射精の準備をしちゃってます♥」


ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ たちゅんっ♥ たぱんっ♥ にゅるにゅるっ♥ たちゅんっ♥


 彼女との身長差によって、ほんの少し腰を突き上げてピストンするだけで膣肉にカリ首が埋まり快楽を貪れてしまう。交尾と呼ぶには一方的で、オナニーと呼ぶには愛情のこもりすぎた腰振りでデカ乳にしがみついていると、切なそうに奏は腰をくねらせる。


「カウパーをべったり塗りたくって、もっとおまんこくっつけろ~♥ 太ももを締め上げて気持ち良くぶっこ抜けるようにご奉仕しろ~♥ って、怒られてるみたいです♥ んおっ♥ んふぅ♥ ごめんなさぁ~い♥ 先生の彼女として、精一杯媚び倒しますからぁ♥ ドスケベボディを余すところなく使って、ザーメンをコキ捨ててくださぁ~い♥」


ずるるるるぅ♥ どちゅんっ♥ にゅぽっ♥ たぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ たぽんっ♥


 性欲をぶつける身勝手な腰振りをオスの都合の良いように解釈して、腰を僅かに堕として膣口を密着させながら太ももでホールドしていく。ただでさえ、ザーメンを搾り取るのに最適な淫魔譲りのドスケベボディが、本気で種乞いをしてきたことで一気に余裕がなくなる。


「んおっ♥ おぉっ♥ おっ♥ おっ♥ 子種をぎっしり詰め込んだキンタマを太ももクッションに叩きつけてぇ♥ 繁殖に適さない古~いザーメンをマーキング用に排泄♥ キンタマの中身はぁ♥ 受精用の新鮮な精子で満たしちゃえ♥」


ずちゅんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ ぺちっ♥ ぺちっ♥ ずちゅんっ♥ だちゅっ♥


 排卵日の繫殖脳になったメスにあてられて、今朝からせっせと作り溜めていた精子をぶっこ抜こうと尿道が膨れ上がる。亀頭のふちギリギリまで上り詰めた射精欲求にとどめを刺すように、奏自らこちらの杭打ちピストンに合わせて腰を打ち付けて迎え入れられると、デカ乳にしがみつきながら腰を大きく跳ねさせる。


「おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ んんっ♥ 乳肉に鼻先を押し付けてじっくり深呼吸しながらぁ♥ 太ももの中でねばねばのザーメンをどっぷりコキ捨て……っ♥ んっ♥ おぉっ♥ 太ももがやけどしちゃいそうなほど熱いです♥」


びゅるびゅるびゅる♥ びゅるるるるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるるっ♥


 彼女が腰を突き出して、快楽で打ち震えるキンタマが柔肉に圧迫されたことで、溜め込んでいたザーメンが鈍い水音を立てながら吐き出されていく。その間も奏はゆっくりと腰をくねらせて、ちんぽを柔肉で揉みくちゃにしてくる。


「ふぅ~~♥ ふぅ~~♥ って、荒く呼吸するたびにちんぽが跳ねてぇ♥ 大好きなメスに精子へばりつけるの止まらないですね♥ 先生の性欲は残らず受けとめますから♥ 全部出し切っちゃってください♥」


びゅぶぶっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅくっ♥ びゅるっ♥


 自分よりも一回り以上年下のマゾメスに甘々に囁かれながら、撒き散らされる子種を受け止めてもらうという背徳感に、キンタマが力強く脈打つ。むっちりと顔を押し付けている乳肉からは絶えることなく発情フェロモンが立ち昇り、抱き合っているだけで次々と射精欲求が湧き上がる。


「んっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 射精が落ち着いてきましたね♥ いつも以上に量も多くて粘り気も強いザーメンなのにぃ♥ 作られたのが今朝だからって理由で、太ももにマーキング射精♥ スカートにまで飛び散って、黄ばんだザーメンまみれにされちゃいました♥」


 射精の余韻に浸りながら、ようやく乳肉に密着していた顔を上げると、頬を上気させムラつきで瞳を潤ませた奏と視線が交わる。そのまま下へと視線をずらすと、真っ白な太ももを黄ばんだザーメンで上塗りし、スカートとの間に粘ついた糸を何本も引く射精の跡が残っている。


「先生が気持ちいいな~♥ って感じた、お気に入りのちんコキスポットには念入りにザーメンをぶっかけられてますから♥ 拭ってもオスの臭いが落ちなさそうですね♥ 特に膣口のところなんてぇ♥ いっぱいへばりついてて、一番のお気に入りなのが丸分かり♥」


 ぴったりと閉じられていた足を僅かに開くと、ダマになったザーメンの塊が揺れ動く。しかし、粘度が高いせいで全く落ちる気配はなく、マゾメスを征服した証としてすえた臭いを放っている。


「このダマになったゼリーザーメンをおまんこに注いでもらったら、受精できる可能性もあったのにぃ♥ 念入りに塗りたくられて、むせ返るくらい強烈なザーメン臭を放ってますから、おまんこが疼いちゃいます♥」


 いつでも子種を受け止める準備ができている子宮の目の前で、古いとはいえ十分に繁殖可能な精子たちを無駄打ちされて、切なそうに内ももを擦り合わせながら繁殖欲求を高めつつザーメンを練り合わせる。


「うわうわぁ~♥ こんなにどっぷり射精したばっかりなのにぃ♥ 目の前で恋人が繁殖交尾をおねだりする仕草を見せつけられて、ちんぽが固くなっちゃってますよ♥ 少し前までは告白を受け止めるのもためらうくらいお堅い先生だったのにぃ♥ 彼氏としての自覚が芽生えすぎです♥」


 子宮を疼かせるマゾメスの淫猥な腰遣いに、萎え知らずのちんぽが芯まで硬くなりおまんこへと狙いを澄ませている。そんな繁殖欲求を前面に押し出したオスに、奏は嬉しそうにからかいながらコソコソと囁いてくる。


「ちなみにぃ♥ 淫魔の血が流れているとは言っても、ご先祖様みたいに精子を吸収して栄養にすることなんて出来ないですから♥ 受精しやすさは普通のメスと変わらないです♥ むしろ、先生と交尾しまくって、理想な繁殖相手だ、っておまんこが覚えちゃってますから♥ 一発で受精しちゃうかもです♥」


 以前に彼女がエロいだけのメスと自称していたのも納得できるほど、淫魔としての能力を失っている。言葉の端々に、オスにとって都合の良い交尾相手になり下がったマゾメスだと暗に宣言されて、ジワリと精子混じりのカウパーが滲んでは床へと垂れ落ちる。


「生徒と教師で絶対に孕ませたらまずいですけどぉ♥ 恋人の生徒に誘惑されて、ここまでお預けされたら我慢なんて出来ないですよね♥ 在学中に他のオスに手出しされないように子どもを産ませておいてぇ♥ 卒業したらすぐに結婚する、最低の繁殖プロポーズ交尾♥ しちゃいませんかぁ?♥」


 ザーメンまみれの制服姿というただでさえ背徳感をそそるマゾメスからの、繫殖欲求に浮かされた交尾のお誘いに断るという選択肢は存在せず、抱きかかえてソファーへと押し倒す。


「んっ♥ やぁん♥ 先生の逞しい腕に抱きしめられながらぁ♥ のしかかられちゃいました♥ 排卵日のメスを捕まえてぇ♥ 絶対に孕ませてお嫁さんとしてキープするためのマウントポジションです♥」


 奇しくも初めて彼女と交尾した時と同じ場所で、上下が入れ替わったオスが上位の体位で、奏は無抵抗に身をゆだねる。むしろ早くちんぽを寄こせとばかりに、のしかかられて動かしづらい下半身を小さくヘコつかせて、オスにだけ伝わるようにアピールしてくる。


「んおっ♥ おぉっ♥ おまんこに勃起ちんぽをべちんっ♥ って乗っけられちゃいました♥ このかっこいいオスと繁殖交尾できる♥ なんて、改めて自覚させられてぇ♥ マゾまんこが期待しまくり♥」


 挿入しやすいようにおまんこにちんぽを乗せると、大げさなまでに彼女は腰を跳ねさせ吐息が浅くなる。ザーメンだけでなく愛液も溢れてきて、あっという間にちんぽ全体に交尾用のローションがまぶされると、それを振り上げて膣口に亀頭をあてがう。


「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 愛液とザーメンを纏わせたねとねとちんぽをおまんこに密着ぅ……っ♥ んっ♥ 淫魔もどきのマゾメスのフェロモンをたっぷり吸い込んだ発情ちんぽでぇ♥ おまんこを思いっきりハメ潰してください♥」


 亀頭の先端をほんの少し沈み込ませただけで、物欲しそうに膣肉がうねり挿入をねだってくる。そんな物欲しげなドスケベまんこにゆっくりと下半身の体重をかけると、粒だった肉ひだを押し退けて中へと押し込んでいく。


「おっ♥ ぉっ♥ おぉぉっ♥ エラばったカリ首で押し広げながらぁ♥ ちんぽが奥まで入ってきました♥ マゾ欲求を溜め込んだ肉ひだを力強く振り払ってぇ♥ おっ♥ んぉぉっ♥ 腰を振りやすい位置を陣取られてます♥」


ずちゅっ♥ ずぷぷっ♥ ずちゅちゅちゅちゅっ♥ たちゅんっ♥


 亀頭まで押し入れただけでいつも以上にヌルついた膣肉に絡め取られ、膣奥への挿入を促される。そのまま至近距離で奏と吐息を混ぜ合わせながら子宮口まで到達すると、亀頭にしゃぶりついてザーメンを求めてくる。


「おぉっ♥ おっ♥ んんっ♥ んおっ♥ とっくにおまんこが先生のちんぽの形を覚えてて、馴染ませる必要もないからぁ♥ 腰を打ち付けるねちっこいピストンが優先されてます♥ おっ♥ おぉっ♥ んふぅ♥ カリ首がずるずる引っ掛かってぇ♥ 下品な声が漏れちゃいます♥」


にちゅっ♥ ずちゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥ にゅるんっ♥


 隙あらばザーメンをぶっこ抜いて来ようとする膣肉を、カリ首で押し潰してピストンを振り下ろす。腰同士を密着させると、太ももや膣口の周りにへばりついたザーメンが潰れ、にぢゅっ♥と淫猥な音を立てるが、それが気にならない程腰振りに夢中になり、荒い吐息を吐く。


「ふっ♥ んんっ♥ おぉっ♥ 子宮口に押し付けながら、キンタマを打ち付ける重たいピストン♥ おっ♥ おっ♥ この前恋人にしたばっかりなのにぃ♥ 独占したいからってお嫁さんに内定させるためにザーメンをコキ捨てようとしてます♥」


ずちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥ ぬぷっ♥


 まだ挿入したばかりだというのに、肉ひだがちんぽとの僅かな隙間すらも埋め立てて、俵締めのおまんこがカリ首と擦れやすいように窄まっている。その上、発情によって粘ついた愛液に覆われ、程よく引っ掛かるのにちんぽを引き抜きやすい極上の交尾穴となっている。


「数時間前までは生徒と教師として、節度のある距離感で関わってたのにぃ♥ 放課後になった途端に子作り交尾しちゃうなんて、優越感ムラついちゃいます♥ 今からこの制服姿のメスに受精させるんだ♥ って、気持ちを噛みしめながらピストンしてください♥」


たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ どちゅんっ♥ ぐりゅっ♥ ずちゅんっ♥


 腰を打ち付けるたびに乳肉を波打たせるマゾメスと視線を絡め合わせながら、がむしゃらなピストンから角度のついた腰振りに切り替わる。膣の天井のびっしり肉ひだが生え揃ったところを使って重点的に扱き上げると、奏は快楽から腰を浮き上がらせる。


「おっ♥ おぉっ♥ んおっ♥ それ……っ♥ ずるいです♥ 肉ひだが密集してるところにカリ首を立てて、愛液をごっそり持って行かれたらぁ♥ 感じやすくなってる弱点の肉ひだが剥き出しになっちゃいます♥」


ずるるるるぅ♥ どちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥


 カリ首を器用に使って白く泡立った愛液を膣の外に掻き出すと、マゾメスローションを使って何とか逃げまどっていた肉ひだが露わになる。嫌がっている風を装ってマゾ欲求を高鳴らせているメスのために、ちんぽを押し当てるとキンタマに響く低い喘ぎ声を漏らして腰をヘコつかせる。


「おっ♥ っほぉぉっ♥ おっ♥ おぉっ♥ そこぉ♥ おっ♥ 長ぁ~いストロークで肉ひだをいじめられたらぁ♥ すぐにマゾイキしちゃいます♥ おまんこを使って先生にたっぷりご奉仕したいのにぃ♥ おっ♥ んおぉっ♥ ほっ♥ おぉっ♥ 力が抜けてちんぽがすっぽ抜ける……っ♥」


ぬぱっ♥ ぱちゅんっ♥ ずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ とちゅっ♥ とちゅっ♥


 オスの荒々しい腰振りに晒されて快楽を逃がせない腰の代わりに、奏は不規則な荒々しい吐息を振り撒いて、なんとか絶頂から逃れようとしている。そんな無意識にこちらの顔にフェロモン混じりのマゾ吐息を吹きかけてくる、いじましい唇にキスを落とすと、必死に唇を吸い付かせて深いキスを求めてくる。


「んむっ♥ ちゅぷっ♥ んふぅ♥ じゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぽっ♥ むちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ んっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ふぅうう♥ ちゅるるっ♥ にちゅっ♥ ちゅぽっ♥」


たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ どちゅんっ♥ ずりゅっ♥ たぱっ♥


 唇を触れ合わせるだけのバードキスのつもりだったが、快楽とマゾ欲求に浮かされたマゾメスは舌を絡ませると下品な音が鳴るのも気にせず唾液を啜り上げていく。ヌルついた唾液まみれの舌が口腔を満遍なく舐め回し、快楽の解消先とばかりにねちっこい交合で練り合わせる。


「ちゅぷっ♥ んむっ♥ じゅぷぷぷっ♥ じゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぶぶっ♥ んれぇぇ♥ ちゅぱっ♥ んちゅっ♥」


にちゅっ♥ ずちゅんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ だぱんっ♥ ぬぱっ♥ だちゅだちゅっ♥


 こちらが責め立てているはずなのに、恥も外聞も投げ打った激しい舌使いに晒されてザーメンがせり上がり始める。呼吸すらも阻害されて、お互いのムラついた吐息を交換し合うだけの酸欠寸前のベロチューから一時的に逃れるために顔を離すと、小気味いい音を立てて唇が離れる。


「ちゅぷっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ……ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ んっ♥ 一心不乱にベロチューして頭を真っ白にしながらぁ♥ おまんこをほじくり返す交尾をするの、気持ちいいですね♥」


たぱんっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ずちゅんっ♥ たぽたぽっ♥ ずるるるるぅ♥ だぱんっ♥


 汗ばんだ額に髪を張りつけながら、久しぶりにまともな呼吸をしたマゾメスは、ニヤつきながらこちらに熱のこもった視線を向ける。生徒として接している時には決して引き出せない、交尾相手としてオスの傍に侍る淫靡な表情にムラつきが募る。


「先生の蕩けたお顔をじ~っ♥ と見つめながら、ベロチューするたびにぃ♥ ザーメンが込み上げて射精しそうになってるのが伝わってきます♥ このままねちっこ~く舌を絡ませ合いながら、危険日のおまんこをほじくってぇ♥ ベロチュー孕ませ射精♥ してほしいです♥」


たちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ どちゅどちゅっ♥ ぬちゅんっ♥ ずぷぷっ♥


 まだベロチューし足りないとばかりに、はしたなく伸ばされた舌先がゆらゆらと揺れ、唇を誘引している。そんな可愛らしく媚びながら種付けをおねだりしてくるマゾメスに舌先を触れ合わせると、あっという間に絡め取られて唇との距離がゼロになる。


「ん~~っ♥ にちゅっ♥ ちゅぷぷぷっ♥ じゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぷぷっ♥ にちゅっ♥」


ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ どちゅっ♥ どちゅんっ♥


 激しいベロチューに呼応するように、ザーメンを引きずり出すための力強いピストンを振り下ろして膣奥へと押し付ける。すでに何度もほじくり返されぐずぐずにほぐれ切っている上に、ベロチューで温められたおまんこは、射精を期待するように亀頭に吸い付く。


「んふぅ♥ んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ れりれりっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ふぅうう♥ ふぅうう♥ ちゅぱっ♥ にぢゅぢゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥」


ずこずこっ♥ だぱんっ♥ ぢゅるるるっ♥ たちゅんっ♥ ずりずりっ♥ ぬぱっ♥


 ザーメンが煮詰まって繁殖欲求が高まっているところに、おまんこにせっつかれながらベロチューで射精を煽られ、キンタマが縮み上がってくる。激しいピストンで擦り上げられながらも、膨れ上がってビクつくちんぽに気付いた奏は、口元を唾液でべたつかせながら、甘く媚びた声を漏らす。


「ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ んふぅ♥ このまま子宮口にねちっこく亀頭を押し付けながら種付け射精♥ んおっ♥ おっ♥ おぉっ♥ 繁殖欲求を煽ってくるドスケベなマゾメス卵子を仕留めて、先生のお嫁さんとして独り占めしてください♥ っ♥ おっ♥ っほぉっ♥」


ずちゅずちゅっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ だちゅだちゅだちゅっ♥ たぱんっ♥


 ムラつきと愛情が入り混じった種乞いを正面から受け止めながら、キンタマを何度も打ち付けて射精の準備に入る。肉ひだをうじゃつかせて、いつでもザーメンを飲み干す気になっている膣肉へとちんぽを押し込み、半ば本能に突き動かされながら快楽に喘ぐマゾメスへとぶちゅんっ♥と唇を重ね合う。


「おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ イく……っ♥ これやば……っ♥ んむっ♥ んんっ♥ ちゅぷっ♥ じゅるじゅる♥ れろぉ♥ にちゅっ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥」


だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ずちゅんっ♥


 不意打ち気味のベロチューに一拍遅れて奏も追い縋り、腰を浮かせておまんこをへばりつかせながら唾液を貪ってくる。そうして全身を密着させるベロチュー交尾で快楽を高めたちんぽは、力強く脈打たせて子宮口にがっちりとハメ込む。


「っっ♥ ~~~~っ♥ ふぅ~~っ♥ ふぅ~~っ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ れりれりれりっ♥ ちゅぱっ♥ ……っ♥ むちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥」


びゅるるるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくくくっ♥ びゅぶっ♥


 腰を深く突き出したタイミングを見計らったかのように、ゼリー状の粘り気の強いザーメンが勢いよく子宮目掛けて注ぎ込まれる。その繁殖に特化した精子を大量に積載した奔流に、奏は荒く鼻息を振り撒きながら舌を絡ませて舐めしゃぶる。


「ふっ♥ ふっ♥ おぉっ♥ むちゅっ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ にちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ じゅるるるるっ♥ んふぅ♥ ちゅぽっ♥ おぉっ♥」


びゅるるるっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅぶぶっ♥ びゅるるっ♥ びゅくっ♥


 重たい水音を立てて子宮へとびちびち叩きつけられ、彼女は時折口端から弱弱しい低いマゾ喘ぎを漏らしている。そんなちんぽに屈服しきった淫魔もどきのメスをさっさと孕ませるべく、子宮の隙間をゼリーザーメンで埋め立てる。


「ちゅぞぞぞぞっ♥ ……ちゅぱっ♥ ふぅうう……♥ ふぅうう……♥ 絶対に受精できるように念入りに種付けしちゃいましたね♥ ただでさえザーメンが濃ゆくてすぐに卵子を仕留められそうなのにぃ♥ みっちり詰め込んで逃げ場までなくされちゃいました♥」


 ちんぽのビクつきがおさまってくると、何本も唾液の糸を引き延ばしながら名残惜し気に唇が離れていく。子宮口目掛けて腰を突き出した体勢のまま、ちんぽで蓋をして奏にのしかかると嬉しそうに受け止められる。


「んっ♥ くすっ♥ ザーメンをたっぷりコキ捨てましたから、体もちんぽもクタクタですね♥ 恋人とはいえ未成年の生徒をママにしてぇ♥ お嫁さんとして内定させて背徳感ヤバそうです♥」


 完全に力を抜いて彼女に身をゆだねると、乳肉が淫猥に潰れながら柔肉のクッションとなってオスの体を押し支える。キンタマを空っぽにする勢いでコキ捨てておきながら、未だにお雅の残るキンタマを休ませていると、奏は耳元に唇をくっつけて媚びた声音で耳打ちしてくる。


「確実に受精してるとは思いますけどぉ♥ たった一回の射精じゃ先生の繁殖欲求は解消できないですよね♥ このままず~っとおまんこにちんぽをハメたまま、ザーメンを作り溜めたらその場でコキ捨ててぇ♥ いちゃつきまくりなラブラブ繁殖交尾♥ 続けちゃいましょうか♥」


発情フェロモンを振り撒く淫魔の末裔のドスケベな教え子と危険日ベロチュー孕ませ交尾する話



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