SakeTami
マイナス
マイナス

fanbox


ドスケベドレス姿のBBドバイに甘媚び誘惑されまくりながら幸せカンストラブラブ交尾する話

 月面に建設された近未来的な外観の都市のムーンドバイ。商業施設や高級ホテルなどが軒を連ねる一大リゾート地だが、あくまでシミュレーター内に作られた模造品でBBが「センパイと慰安旅行するために再現してみました♥」と、本家であるムーンドバイをベースに聖杯一つ分のリソースをつぎ込んで作られた、BBがオーナーとして君臨する観光都市だ。


 そんな都市の中心部にある、超高層ホテルの最上階のVIP専用スイートルーム、ではなく、同じホテル内にある何ランクか落とした一般客向けの客室でBBとともにくつろいでいた。


「せっかくセンパイのためにスイートルームを確保してたのに、本当にこっちの狭い部屋でいいんですか?♥ あっちのお部屋ならフロア丸ごと貸し切りですから、広いベッドとかもあって王様気分を味わえますよ♥」


 根が小市民な自分にとってはBBと二人で泊まるにしてもスイートルームは広すぎたため、辞退して普通の客室に泊まったことで、BBは分かりやすく不満そうな顔をしてこちらを見つめてくる。


「まぁ今回はセンパイに楽しんでもらうことが目的の旅行ですから♥ センパイがこっちの部屋がいいのであれば私もうるさくは言いませんけど♥ それにぃ……♥ 狭いお部屋の方がセンパイの近くにいる口実になりますし♥」


 あくまでポーズだったのか不満そうな顔をすぐにひっこめると、口元をニヤつかせながらベッドに腰かけるこちらの隣に擦り寄ってくる。そんなこちらへの好意を隠さない彼女の行動に、装着した腕輪から電子音が鳴る。


「くすっ♥ ちゃんと幸せカウンターも正常に作動してるみたいですね♥ センパイがドバイ旅行を心の底から楽しんでもらえているか私にも分かるように、付けさせていただきました♥」


 こちらが幸せを感じたときにカウンターが増えていく、装飾の凝ったある意味でなじみ深い腕輪が嵌められている。とはいえ、装飾の下に隠しカウンターもなければ、カンストしたからと言って新たなイベントが始まるわけでもない、純粋にこちらの幸せのみを計測する腕輪である。


「でもでもぉ♥ まだホテルのお部屋にいるだけなのにカウンターが増えてるのはおかしいですね♥ 初期不良がないのは確認済みですから、それだとセンパイは、BBちゃんと一緒にいるだけで幸せを感じちゃう♥ ってことになりますよね♥」


 腕輪によって嘘はつけず、こちらがBBに密着されるだけで幸せを感じてしまっていることは明白なのに、彼女はとぼけたふりをしながらこちらの太ももに手を這わせて焦らしてくる。


 その上、BBの格好もその要因を担っていた。大胆なスリットが入り胸元が大きく開いたパーティードレス姿で、彼女との身長差も相まってデカ乳の谷間がしっかりと見えてしまっている。彼女曰くドバイのオーナーに相応しい格好とのことだが、ホテルの一室というシチュエーションも相まって、高級デリヘルを呼び出したようで倒錯的な気持ちになる。


「カルデアで女性サーヴァントをいっぱい侍らせておいて、色々手を回さないと二人きりの時間もろくに作れない優秀なオスなのにぃ♥ BBちゃんが少~し露出多めな格好をして、前かがみになりながら谷間を見せつけて誘惑しただけで興奮しちゃうなんて、ちょろすぎて心配です♥」


 たしかに多くのサーヴァントたちから慕われていることは事実だが、侍らせていることは全くなく、休みのほとんどもBBと一緒にいるため他の女性に現を抜かす暇すらない。それを彼女も分かっていながら、からかうように囁いている。


「せっかくセンパイが心の底から楽しんでもらえるように、ショッピングモール巡りとかアクティビティとか予定を用意したのに♥ もしかしてセンパイは好意振り撒きまくりな後輩系ドスケベサーヴァントと、ホテルの密室で閉じこもってた方が幸せを感じちゃうんですかね♥」


 じわじわと増えていくカウンターに合わせて、甘く勃起したちんぽが徐々に固くなりズボンを押し上げていく。真横にいるBBにもそれはバレてしまっているが、彼女はそこには手を触れず内ももへと手を伸ばす。


「ちょっとちょっと~♥ もう幸せカウンターが三桁いっちゃてるじゃないですか~♥ このままだとぉ♥ センパイは観光そっちのけでホテルでイチャイチャしてる方が好きなんだ~♥ 遊び回るよりもいつもみたいにセックスアピールした方が悦んでもらえる♥ なんて勘違いしたマゾメスにエグめの誘惑されちゃいますよ♥」


 BBは指を立てて焦らすようにすりすりと内ももの上を滑らせる。それに合わせて僅かに空いた距離も詰めて、ドレスからこぼれた乳肉をこちらの体へとたぱんっ♥と打ち付け波打たせて視線を釘付けにしてくる。


「いいんですかぁ~?♥ そんなことを許しちゃったらぁ♥ センパイの大好きな、キンタマにキスをまぶしてリップの跡をつけまくるラブラブマーキングとかぁ♥ センパイのつよつよちんぽで好きなだけおまんこに打ち付けられちゃう、種付け前提の生ハメ交尾とか♥ センパイの好みを目いっぱい詰め込んだ交尾生活になっちゃいます♥」


 BBが指折り数える提案に釣られて、ズボンの中でちんぽがビクついている。真横に座っているだけで甘ったるい匂いを振り撒いており、無意識にキンタマをイラつかせて期待するように彼女を見つめ返してしまう。


「やぁん♥ 完全再現したドバイで遊ぶことよりも、目の前のドスケベなマゾメスのおまんこをほじくってる方がいい♥ なんて悪~いオスのお顔になってます♥ 観光目的の旅行なんかじゃなくてぇ♥ ちんぽの慰安が最優先の交尾旅行に予定を変更しなくちゃですね♥」


 いくつも用意していたはずの旅行の予定を、オスの身勝手な性欲のせいでたった数分で不意にされたにもかかわらず、BBは嫌な顔一つ見せていない。それどころか、オスに命令され、体を求められることに快楽を感じ、熱っぽい吐息にフェロモンが混ざり始めている。


「それじゃあ、ムーンドバイのオーナーとして、センパイの恋人として、最上級のおもてなしをご用意させていただきますね♥ まずはこの、さっきから勃起ちんぽで押し上げててカウパーが滲んじゃってるズボンを脱がせちゃいます♥」


 こちらの手を煩わせないように白く細い指をズボンに引っ掛けると、勃起ちんぽに引っ掛からないようにゆっくりずり下ろしていく。このムーンドバイであればBBは超が付くほどの資産家であり、指先一つで多額の金銭を動かせるセレブであるというのに、そんな彼女に甲斐甲斐しく世話をさせ、他のなによりも媚びることを優先されているという事実に優越感が湧き上がってくる。


「んっ……♥ しょっ♥ くすっ♥ は~い♥ ムラつきちんぽをお外に出せましたよ♥ ねばねばのカウパーがべったりへばりついててぇ♥ んふぅ♥ オスの濃ゆ~い臭いがこっちまで漂ってます♥」


 露わになったちんぽはパンツの中でカウパーの糸を引いており、湯気が立ちそうなほど蒸れたオスの臭いを立ち上らせている。その臭いにBBは眉根を寄せて嫌がっている風を装っているが、口元が緩んでいて嬉しさを隠せていない。


「汗と性臭が混ざってて臭すぎます♥ 全然お手入れがされてないから、少しカウパーを垂らすだけでメスをその気にさせちゃうフェロモンが溢れまくりです♥ それともぉ♥ 放っておいてもBBちゃんが勝手にきれいにしてくれるからって、洗うのをサボってるんですかね♥」


 この臭いが大好きなBBがちんぽを独占するため兼、他のメスを寄せ付けないために洗うなと厳命してきているくせに、まるでこちらのせいのように責任をなすりつけられ、キンタマがイラ立ちに打ち震える。


「やぁん♥ BBちゃんのことをキンタマ専属のお掃除道具として便利に使い過ぎです♥ たまたま私がセンパイのオス臭が大好きだからよかったものの、他の女の子が相手だったら幻滅されてるところでしたよ♥」


 悪態をつきながらもノリノリでベッドから降りると、BBはこちらの目の前にしゃがみこむ。足をガニ股に開いたドスケベ蹲踞という、オスのムラつきを煽れるポーズでキンタマの前を陣取ると、こちらの太ももに手を這わせてくる。


「でもでもぉ♥ センパイに幸せになってもらうのが最優先ですから♥ まずはこの脂とカウパーでべたつきまくりなキンタマをベロチューブラシで徹底的にお掃除♥ ついでにキスマークをこれでもかとつけて、BBちゃんの個人資産として差し押さえしちゃいまぁ~す♥」


 太ももに添えられた手に押され、緩く閉じられた足を左右に開かせられると、BBはそのままキンタマへと鼻先を近づける。普通であれば顔をしかめてしまいそうな性臭も、彼女にとっては嗅ぎなれたもので、鼻を鳴らしながらゼロ距離まで密着する。


「すんすんっ♥ すぅ~~~~っ♥ んおっ♥ おぉっ♥ くっさぁ♥ こんな臭い、他の女性サーヴァントの方に嗅がせたら絶対にガチ恋しちゃいますから♥ BBちゃんが責任をもって独り占めさせていただきます♥」


 上流階級のパーティーが似合うドレス姿のBBが、浅ましく吐息を振り撒いてキンタマの臭いをじっくり嗅いでいるというギャップに腕輪の幸せカウンターが先ほどの比ではなく急上昇していく。


「すぅうう♥ はぁぁ♥ んんっ♥ センパイがその気になればいくらでもメスを引っ掛け放題なのに♥ 恋人の位置を常にキープして、その上キンタマの臭いまでじっくり嗅がせてもらえるなんて、メスとして優越感ムラついちゃいます♥」


 BBの興奮を表すように熱のこもった吐息が陰毛を揺らし、余計に性臭が舞い上がって彼女の鼻腔を刺激していく。そんなオスのムラつきを感じ取ったのか、BBは深呼吸をしながらも上目遣いでこちらを見上げる。


「センパイももう我慢できなさそうですね♥ それじゃあ、焦らしちゃった分をお詫びするためにもぉ♥ しっかり舌で舐め回して、キンタマがきれいになるまでお掃除させていただきます♥」


 こちらの視線がBBの柔らかそうな唇へ集中していることに気付きながら、彼女はキンタマの数ミリ離れた位置に顔を近づける。そうして、熱のこもった吐息でキンタマを湿らせながら、ゆっくりとその距離をゼロにする。


「ん~~っ♥ むちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ まずはこれから幸せをいっぱい感じてもらって、ザーメンをコキ捨てていただくキンタマにキスでご挨拶です♥ んむっ♥ ちゅぷっ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥」


 うやうやしくキンタマに唇を密着させると、そのおしとやかな仕草とは裏腹にねちっこく押し潰さん勢いで押し付けてくる。よく見ると彼女は無意識に腰を突き出しており、キンタマへのご挨拶だけで交尾まで意識してしまっている。


「ちゅっ♥ ちゅっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ れぇぇ♥ にちゅっ♥ れりれりれりっ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるるるるっ♥ んっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅっ♥」


 そうやって唇を押し当ててキンタマに程よい刺激を加えながらキンタマとの逢瀬を楽しむと、唾液がたっぷりと絡まった舌を伸ばしてキンタマへとくっつける。舌先で薄く張った油膜を引き剥がし口腔へと引っ込めると、唾液と混ぜ合わせてこっそり味わっているようにも見える。


「やんっ♥ 臭いでなんとなく分かってはいましたけどぉ♥ 舌で舐め取った瞬間にびりびり来ちゃうくらい、相当オスの味が濃いですね♥ こんなギトギトのキンタマはぁ♥ んれぇぇ♥ ちゅぷっ♥ れぇろれぇろ♥ ぬちゅっ♥ 私の唾液で上書きしちゃいます♥」


 先ほどの舌使いは味を確かめるためだったと言わんばかりに、今度は舌をキンタマにべちんっ♥とへばりつかせると、左右に揺らしていく。ずっしりと重量感のあるキンタマを舌の上に乗せながらも、BBは手慣れた様子で転がしている。


「ちゅぷっ♥ れろれろれろぉ♥ ぬちゅっ♥ じゅるるっ♥ ちゅぷっ♥ ぁむっ♥ ぬちゅっ♥ じゅぷぷっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽんっ♥ にちちっ♥ じゅぷっ♥」


 カウパー濡れだったキンタマは、あっという間にBBの甘ったるい唾液に塗り替えられ、オスの臭いと混ざり合っている。そうしてカウパーと唾液の混ざり汁が重力に惹かれて垂れ落ちそうになると、彼女はもったいないと唇を器用に使って啜り上げてきれいにする。


「ねちっこくセンパイのキンタマを舐めしゃぶりながらぁ♥ 舌先でぺちんっ♥ ぺちんっ♥ ってタップして、キンタマを挑発♥ んふぅ♥ 適度に焦らして、マゾメスの扱いが上手な悪~いオスの一面を引き出しちゃいます♥」


 カウパーの粘り気が強いのかBBが唇を引き剥がすたびに、キンタマとの間に銀糸が何本も架かり彼女の乳肉へと吸い込まれていく。一着だけでいくらするのかも想像のつかない高級パーティードレスも、カウパーを受け止めてオスの優越感を高めるための道具にしかなっていない。


「れろれろれろぉ♥ じゅぷぷっ♥ にちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ んれぇ♥ じゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」


 ベロチューブラシでのお掃除をメインとしながらも、時折油断しきったキンタマにねちっこいキスを落としてラブラブアピールも忘れていない。抜け落ちた陰毛を口元にへばりつけながら、唇でキンタマを食む金持ちのマゾメス、という構図に得も言われぬ快楽が湧き上がる。


「ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ くすっ♥ さっきからお顔が緩んじゃってますよ♥ 一目で社会的ステータスが高いって分かるメスに跪かれてぇ♥ 媚び媚びにキンタマをしゃぶり倒されてますから♥ キンタマも血管が浮き上がってます♥」


 視線を下に向けると、そこにはリップの跡が大量についたキンタマがびくびくと跳ね上がっていた。彼女の甘々なキスにあてられてイラ立ちとともにザーメンを溜め込んでおり、先ほどよりも少しずつ重さを増している。


「オナサポから本気交尾まで、いつもちんぽの面倒を見てくれる、ドスケベな恋人のBBちゃんなのにぃ♥ ムーンドバイのオーナーって肩書が追加されるだけで、精子を過剰に生産しちゃってるんですよね♥ んっ♥ ちゅぱっ♥」


 一匹でも多く精子を作ろうと騒ぎ立てているキンタマを、BBは落ち着かせるどころか血管が浮き出ているところに重点的にキスをまぶして煽り散らす。次々作られるザーメンは尿道に詰まったカウパーを押し出し、ダマになって滲み出たそれもBBの舌で絡め取られる。


「そんな生意気そうな肩書のマゾメスは、心の底からセンパイにガチ恋しててぇ♥ ちんぽに下品な誘惑を悦んでしちゃう、センパイ専用の交尾穴だって分かるように写真に残しちゃいましょうか♥」


 BBをじっと見降ろしてザーメンを煮詰めていることに気付いたBBは、オスの粘ついた欲求をぶつけられていることにニヤつき、カメラを起動したスマホをこちらへと手渡してくる。それを彼女の方へと向けると、ちんぽとの密着感を高めながらカメラ目線でアピールしてくる。


「いえ~い♥ ムーンドバイ一帯のオーナーで、BBちゃんの思いのままに振舞えちゃう超資産家のメスはぁ♥ 一人のオスにガチ恋しちゃってまぁ~す♥ お金も全部このオスに差し出してぇ♥ 気持ちいい交尾をしていただくために、市民の皆様にはお見せ出来ないマゾ顔で媚び倒すことに必死で~す♥」


 キンタマにキスを落としながらちんぽに頬擦りして、横ピースのノリノリなマゾ顔をカメラへと向けてくる。シャッターを切って、キンタマを甘やかしている最中のハメ撮り画像が増えていくたびに、幸せカウンターが激増していく。


「ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅぽんっ♥ あはぁ♥ キンタマにキスをまぶしてるところも写真に収められちゃってますね♥ こんな下品なハメ撮り写真が流出しちゃったらぁ♥ わがまま放題に振舞ってるBBちゃんがセンパイの前では従順なメスだってことがバレちゃいます♥」


 これ一枚でドバイでのBBの立場を危うくさせるハメ撮り写真を、何枚も撮られながらレンズに向かって挑発的な表情を見せファンサービスをしている。そんな散々優越感を煽られたキンタマは、ザーメンのコキ捨て先を求めて縮み上がり始める。


「んっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ あれあれ~?♥ BBちゃんはねちっこくキスをしていちゃついてるだけなのにぃ♥ 射精欲求が込み上げてきてませんかぁ~?♥ こうやってキンタマを啄むだけでぇ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ ザーメンをびゅるびゅるコキ捨てたいな~♥ なんて考えてそうです♥」


 そのわずかな変化ですらBBは見逃さず、意地悪く嗜虐的に目を細めて吐息を吹きかける。完全に発情しきったその表情は浅ましくザーメンを付け狙うマゾメスでしかなく、陰毛をへばりつかせた口元を近づけてコソコソとキンタマに囁きかけてくる。


「このままキンタマに激しくしゃぶり倒して、センパイの大好きなBBちゃんのマゾ顔とかぁ♥ 高そうなドレスにザーメンを引っ掛けたら、悪~い快楽を覚えて幸せカウンターが進んじゃいそうですね♥」


 彼女の媚びた声音がキンタマに鈍い刺激を与え、時折唇が触れ合い焦れったい快楽が募っていく。咎めるような口調だが、その顔は愛欲が滲んでおり、ザーメンをぶっかけてほしいという願望が透けて見える。


「私は優しくて紳士的なセンパイも大好きですけどぉ♥ 女の子をちんぽを気持ち良くしてくれるコキ穴として見てる時の、性欲まみれのセンパイも大好きですから♥ キンタマベロチューだけで射精させて、このマゾメス相手だったらえぐ~い性欲をぶつけてもいいんだ♥ って、キンタマに教え込んじゃいましょうか♥」


 好意を振り撒いて囁き、言い訳のしようもなくBBに惚れられているということをこちらに意識付けさせている。彼女はもったいつけるようにしてキンタマへと再び唇を押し付けると、こちらの理性を焼き切って性欲に浮かされたオスにするために吸い付いてくる。


「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅばっ♥ んふぅ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ むちゅっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぁむっ♥ じゅるるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ んれぇぇ♥ にちっ♥ ちゅぷぷっ♥」


 唇を隙間なく密着させてキンタマの逃げ道を塞ぐと、わざとらしく下品な音を立てながらしゃぶりたて始める。先ほどまでのキンタマの脂を拭い去って、キスマークを残すためのベロチューとは異なる、ザーメンを引きずり出す動きに思わず腰が引けそうになる。


「ちゅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ やんっ♥ 逃げちゃダメですよ♥ センパイはむしろ腰を思いっきり突き出してぇ♥ マゾメスにキンタマをしゃぶらせるのは当たり前♥ どうしても媚びたがってるから、仕方なくキンタマをしゃぶらせてやってる♥ なんて、気持ちでBBちゃんに押し付けちゃってください♥」


 彼女好みのオスに仕立て上げるために、ねちっこいキスの合間に彼氏として、優秀なオスとしての心構えを説かれていく。ムラつく衝動のままに彼女の言葉に従い、唇が引っ込むタイミングで腰を突き出し追撃するように押し付けると、BBは嬉しそうに目を細める。


「あはぁ♥ 飲み込み早すぎます♥ 勝手にキスサボるな~♥ もっとキンタマと愛情を育め~♥ って、キンタマを突きつけられちゃいました♥ ごめんなさぁ~い♥ キンタマへのキスを激しくしますからぁ♥ 許してくださぁ~い♥」


 こちらの行動を好意的に解釈して褒めそやしてくるせいで、勝手にザーメンが持ち上がっていく。その上、徐々に吸い付きが強くなり、快楽に弱くなっているちんぽが力強く跳ねる。


「むちゅっ♥ ちゅばっ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるるるるっ♥ にちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んっ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥」


 BBは頬を窄めて唇を突き出し、こちらがストレスを溜めないように左右のキンタマに交互に唇を落とす。既に無事なところがないほど満遍なくしゃぶり尽くされており、唾液まみれの見た目と甘ったるい匂いで、一目でBBのものだと分かるくらいマーキングされている。


「ん~?♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ キンタマが持ち上がって来てて、そろそろ射精したくなっちゃったんですか?♥ センパイとキスするときと同じくらい念入りにベロチューされてますから♥ 媚びたキスが止まらなくて快楽が休まる暇がないですよね♥」


 BBと恋人同士になってからすべての射精に彼女が関わっているため、ザーメンが上り詰めるタイミングもすべて把握されている。そのため、キンタマの僅かな変化も目ざとく感じ取り、敏感になったそこに吐息を吹きかける。


「ふぅ~~~~っ♥ くすっ♥ だいせいかぁ~い♥ 図星を突かれてぇ♥ 大げさにキンタマが跳ねてますよ♥ ザーメンを拭うためのティッシュなんて最初から用意してませんから♥ 代わりにBBちゃんをオナティッシュ代わりにして、センパイが期待してるぶっかけ射精♥ しちゃいましょうか♥」


 本来であれば彼女の吐息に寄ってクールダウンされるはずのキンタマは、射精欲求が煮詰まりすぎて焦れったい快楽となって襲い来る。表情からこちらが考えていることを正確にくみ取ったBBは、返答を待たずに腰を抱き留めると瀕死のキンタマに追撃してくる。


「ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅばっ♥ ぁむっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ にちちっ♥ ぶちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」


 休みなく注がれるねちっこく激しいキスの雨に、粘ついた射精欲求が急激に煮詰められていく。こちらの腰を押さえつけて一切手加減なくキンタマを打ち揺らすBBによって、尿道をザーメンが上り詰める。


「むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ 我慢なんてしなくていいんですよ♥ ちゅっ♥ センパイが幸せを感じてくれるなら、何回でもザーメンをぶっこ抜いてあげますから♥ 古~いザーメンをコキ捨てるみたいに、びゅるびゅる出しちゃえ♥ ちゅぷっ♥ むちゅっ♥」


 BBとのキンタマベロチューを少しでも長く楽しむために、下腹部に力を込めて射精を出し渋るオスに、彼女は諭すようにキスを落とす。次も気持ちいい射精が出来ると確約され、甘々なキスで骨抜きにされていき、低い嬌声が漏れ出る。


「ん~~っ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ むちゅっ♥ ちゅぶっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ にちゅっ♥ ちゅむっ♥ じゅるじゅるっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥」


 オスの体から力が抜けたタイミングを見計らって、BBは激しくキンタマを啜りしゃぶってくる。ただでさえギリギリのところで堪えていたちんぽに、襲い来る激しい快楽を耐えることが出来ず、BBに向かって腰を突き出すと強烈な射精欲求に身を任せる。


「んんっ♥ んふぅ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるるるるっ♥ にちゅっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぽんっ♥ じゅるじゅるっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」


びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥


 キンタマの中で凝り固まりダマになったザーメンが堰を切って溢れ出す。BBのねちっこいキスでキンタマだけ固定されているが、射精の快楽によってちんぽが跳ね回り、彼女の顔や髪、デカ乳へと飛び散っていく。


「ふぅうう♥ ふぅうう♥ ぁむっ♥ ちゅぷっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ じゅるじゅる♥ にちちっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥」


びゅくくっ♥ びゅるるるるるるっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥ びゅるっ♥ びゅっ♥


 それをBBは当然とばかりに受け止めながら、粘度の高いザーメンが尿道で詰まらないように射精中でもキンタマを啄み、少しでも多く精子を掠め取ろうと躍起になっている。資産家のくせにそんな浅ましい所作でザーメンを求めるマゾメスによって、キンタマの底に降り積もっている精子まで引きずり出されていく。


「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ はぁぁ♥ ザーメン出しすぎです♥ お顔どころかドレスまで黄ばんだザーメンまみれになっててぇ♥ センパイのお望み通り、全身マーキングされちゃいました♥ 至る所にオスの臭いが染みついてぇ♥ このドレスはもうお外では着れないですね♥」


 最後にひと際ねちっこくキンタマをしゃぶりたてると、間抜けな音を立てて唇が離れていく。大量のザーメンを正面から浴びたBBは顔を中心にすえたオスの臭いを放つ精子まみれになっており、彼女はそれを摘まみ上げると口へと運ぶ。


「ぁむっ♥ にちゅっ♥ んっ♥ 粘り気の強さで分かっていましたけどぉ♥ 精子がひしめき合ってて濃ゆ~いザーメンですね♥ サーヴァントじゃなかったら確実に受精させられてるくらい濃厚でぇ♥ センパイのオスとしての優秀さが伝わってきます♥」


 恍惚の表情で顔にへばりついたザーメンを摘まみ上げては、咀嚼し嚥下していき精子を味わう姿にキンタマが再び稼働し始める。極上のメスを前にしてたった一回の射精で収まるはずもなく、ザーメンを滴らせるちんぽがびくんっ♥と跳ねる。


「あはぁ♥ 気持ち良くザーメンをぶっこ抜いてもらうために、BBちゃんになし崩し的に射精を約束されちゃいましたから♥ もっと媚び倒してくれるんじゃないか~♥ なんて期待しちゃってます♥」


 熱を帯びた瞳でこちらを見つめるBBは、そのまま装着している腕輪へと視線をずらす。そこに表示されている数字は、行為を始める前よりも明らかに進んでおり、半分を超えるどころか7000近くまでカウントされている。


「やぁん♥ キンタマにベロチューされて、ザーメンをぶっこ抜いただけなのにぃ♥ カンストが狙えそうなくらい幸せカウンターが進んじゃってるじゃないですか♥ センパイの好みをこれでもか、ってくらい詰め込んだドスケベなプレイでしたけどぉ♥ そんなに気に入っちゃったんですね♥」


 腕輪に寄ってこちらの感情がモニタリングされているため誤魔化すことはできず、マゾメスが媚びへつらいながら誘惑してくるシチュエーションに興奮していたことがバレてしまう。


「そんなマゾメスをやりこめてムラついちゃう悪~いオスはぁ♥ キンタマに残ったザーメンまで徹底的にぶっこ抜いて、このまま幸せカウンターをカンストさせちゃいましょうか♥」


 とはいえ、そういう性癖を持っていることはとっくに知られており、BBもそんなオスのために媚び倒すのが大好きなマゾメスであるため、むしろ興奮したようにこちらへと擦り寄る。


「このままセンパイのムラつきを誘発する甘~い誘惑をしてもいいんですけどぉ♥ それだと完全に解消きれないと思うんです♥ ただでさえ日常的にBBちゃんと交尾しまくってて誘惑に耐性が高いですから♥ もう一度同じようなプレイをしても幸せカウンターが上がりづらいです♥」


 こちらが何を求めているか分かり切っていながら、焦らすように言葉を濁す彼女にキンタマにイラ立ちが溜まっていく。そうして、性欲で浮かされたオスにそっと囁くようにBBは提案してくる。


「センパイのムラつきを完全に解消してぇ♥ キンタマが空っぽの幸せな状態にするためには、生ハメ交尾をしないとですよね♥ 何度もザーメンを注ぎ込んできて気持ちいいコキ穴だってことが分かり切ってるおまんこをハメ潰して、好きなだけ種付け♥」


 ザーメンがへばりつきところどころ染みができて着乱れたドレスを纏ったデカ乳を無防備に差し出しながら、BBは交尾をチラつかせてくる。いつものからかってこちらを困らせてくる小悪魔系の後輩でも、自信満々なセレブのBBでもなく、おまんこを疼かせる一匹のメスでしかなかった。


「しかもぉ♥ 今日はいつものBBちゃんじゃなくて、ドバイを治める資産家のメスとかいう、生意気そうでオスの征服欲を煽りまくりな、ちんぽがそそる交尾しがいのある肩書ですから♥ センパイの交尾願望も煮詰まりまくり♥ 旅行のために日程を何日も抑えてますから好きなだけザーメンを注ぎ込めますよ♥」


 いつの間にか立場が逆転しており、不用意にちんぽを挑発してザーメンを煮詰める意地悪をしてくるマゾメスから、媚びへつらってオスから交尾の許可を得ようと色香で惑わせてくるおねだり上手なマゾメスになっている。


「体位もセンパイが選び放題♥ 慰安旅行なのにセンパイが悦んでくれるから、って理由でホテルに閉じこもって、交尾をおねだりしちゃうドスケベな恋人サーヴァントに性欲をぶつけまくり♥ そんなオスにとって優越感が煮詰まる生ハメ交尾をしてみませんか?♥」


 そんな懇願にも似た交尾のお誘いを断る理由などなく何度も頷くと、彼女をニヤついた笑みを浮かべる。そのまま足の間に跪いていた体勢から立ち上がり、ベッドへと上って横へと腰かける。


「ここに来るまでにあんなにドバイ観光を楽しみにしてたのに、交尾したさに簡単に頷いちゃいましたね♥ そんな交尾欲求ムラつきまくりなオスはぁ♥ どんな体位でマゾメスをハメ潰したいんですかぁ~?♥」


 隣に侍るBBは快楽に弱く流されてしまったオスへと擦り寄ると、デカ乳を押し付けて好きな体位を訪ねてくる。しっとりと汗ばんだ乳肉は正常な考えを奪い、真っ先に頭に思い浮かんだ体位が口を突く。


「あはぁ♥ 寝バックがいいんですね♥ 抵抗できないようにBBちゃんを上から抑え込んでぇ♥ ドスケベボディにしがみつきながらおまんこをほじくり返す、完全にオスが優位な体勢です♥ BBちゃんをやりこめて、資産家とかいう生意気なメスのおまんこを躾けたい♥ って気持ちが伝わってきます♥」


 自分で聞いててもオスのムラつきが籠っていると分かるほどの命令口調に、BBは従順に従うと、名残惜し気に乳汗の甘ったるい匂いを振り撒くデカ乳を離し、ベッドの方へと向き直る。


「それじゃあ、こうやってセンパイのベッドにお邪魔してぇ♥ 勝手に寝そべっちゃいまぁ~す♥ ドレスを一枚めくり上げたらとろとろのおまんこが待ち構えててぇ♥ 即座にパコれるハメ待ちポーズで待機です♥」


 背中をこちらに向けていることで、今まで見えていなかった後ろからのドレス姿がよく見えるようになる。背面は大きく開いており、背中から尾てい骨付近までの布がなく、ムラついたオスがデカ尻へと手を滑り込ませセクハラしたり、そのままおまんこへと指を這わせて手マンできるようになっている。


「やんっ♥ 背中側もくっそエロいな~♥ 見てるだけでキンタマ煮詰まってくる~♥ って、釘付けになってますね♥ フォーマルでラグジュアリーさを取り入れつつ、センパイと社交界に参加した時に速攻でセックスに持ち込める交尾用の衣装でもあるんです♥」


 その上、うつ伏せで寝転がり潰れた乳肉が体からはみ出て、背中側でもしっかり見えてしまっている。そんな全身オスのムラつきを煽るドスケベ衣装のマゾメスは、ほんの少しデカ尻を浮き上がらせると、ふりふりと左右に揺らして挿入をねだってくる。


「センパイに視姦されてたらぁ♥ ただでさえヌルついたおまんこが熱くなってきちゃいます♥ センパイにほじくられ待ちのおまんこはここですよ~♥ キンタマと愛情を育んでたおかげでとっくに交尾の準備出来てるぞ~♥ なんてアピールです♥」


 その誘惑に導かれ彼女の足の上に跨ると、無防備に揺らめくデカ尻を鷲掴みにする。そうしてたっぷりとついたエロ肉を左右に開きおまんこを露わにすると、たったそれだけの快楽で粘ついた愛液が溢れ出す。


「んっ♥ くすっ♥ センパイの逞しい手で鷲掴みにされただけで、ねばねばの愛液が垂れてきちゃいました♥ ほとんど毎日交尾してるセンパイにとっては、この状態のおまんこは絶対に気持ちいいって分かってますからぁ♥ 亀頭を擦りつけて交尾の準備をされちゃってます♥」


 親指で膣口の近くを刺激しただけで、勝手に期待してシーツに愛液のシミを作っている。その極上のコキ穴へと亀頭を押し当てると、先走った膣肉が吸い付いて愛液をローション代わりにまぶしてくる。


「んっ♥ ふっ♥ んおぉっ♥ おっ♥ ゆっくり腰を落としてぇ……っ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ 太いカリ首で肉ひだを押し退けながらちんぽが入ってきました♥ んっ♥ はぁぁ♥」


にちゅっ♥ ずるるるるるるぅぅ♥ ずぷぷっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅんっ♥


 粘度の高い愛液でテカテカにされた亀頭を、半ば不意打ち気味に挿入すると、膣内で絡み合った肉ひだをちんぽで解きほぐしながら奥へと押し入っていく。解かれた肉ひだはちんぽへとへばりつくと、押し込まれるちんぽに媚びを売ろうとうねりながら纏わりついてくる。


「おっ♥ おぉっ♥ んっ♥ おぉっ♥ ぱちゅんっ♥ って、デカ尻に腰を打ち付けてぇ♥ 子宮口にぴったり届く位置までハメ入れられちゃいました♥ んおっ♥ おっ♥ エロ肉のクッションで根元までの挿入が邪魔されてますから♥ 良い交尾のポジションを探して腰が動いてます♥」


 厚みのあるデカ尻のエロ肉によって根元まで挿入できていないが、ザーメンを求めて降りてきた子宮によって亀頭が子宮口へと密着する。彼女へとのしかかった体勢のまま、腰を振りやすい位置取りをしようと僅かに体をずらすと、膣壁にカリ首が引っ掛かり締め付けが強くなっていく。


「んっ♥ あっ♥ んんっ♥ 全身を密着させながら、腰だけを振り上げるラブラブピストン♥ んおっ♥ おっ♥ おぉっ♥ 肉ひだを荒々しく振り払ってぇ♥ おっ♥ 奥まで入ってきてる♥」


ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥ にちにちっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥


 ちんぽに絡みついて自分の快楽のみを突き詰めようとしている肉ひだを、カリ首で散らしながら腰を振り上げると、子宮口目掛けて勢いよく振り下ろしていく。覆いかぶさって腰を突き出すたびに彼女のデカ尻がビクッ♥と跳ね、弱弱しい嬌声を漏らしてはキンタマを疼かせてくる。


「やっ♥ んあっ♥ この姿勢だとぉ♥ おまんこの弱いところにいつもよりも当たってて、力が抜けちゃいます♥ 思いっきり腰を打ち付けても、デカ尻がクッション代わりになるって分かってるからぁ♥ おぉっ♥ ピストンがねちっこすぎ♥ おっ♥ おぉっ♥」


ずぷっ♥ ずちゅんっ♥ にゅるるるるっ♥ たぱんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ずちゅっ♥


 エラばったカリ首を立てて膣壁をひと撫でするだけで、熱を帯びた肉ひだがのたうちちんぽに快楽を与えてくる。動物じみた一方的ながっついた腰振りだが、マゾメスにとってはおまんこをオスに使ってもらえるというだけで性欲がムラつき膣肉の締りが良くなっている。


「ふっ♥ んおっ♥ おぉっ♥ キンタマ重ぉ……っ♥ ピストンのたびに力強く押し付けられてぇ♥ センパイのオスとしての優秀さを見せつけられてるみたいです♥ そんな風にアピールされたらぁ♥ んおっ♥ ザーメンを求めて子宮口が吸い付いちゃいます♥」


ずちゅっ♥ ずぷぷっ♥ たちゅんっ♥ にゅるるるるっ♥ ずぷっ♥ たんっ♥


 ちんぽを奥まで押し入れるたびに子宮口がへばりつき、ザーメンを啜り上げるようにして尿道の中で絡んだカウパーを掠め取っていく。うつ伏せで抵抗できない体位のくせに、おまんこだけはザーメンを搾り取ることに特化したドスケベ名器となっており、気を抜けばすぐにでも射精してしまいそうになる。


「こうやって膣肉を締め上げながらぁ♥ おぉっ♥ 肉ひだがカリ首に引っ掛かるように交尾のサポートしてますからぁ♥ 交尾相手として最適ですね♥ んっ♥ ふぅうう♥ ちんぽにガチ恋してる証拠写真を抑えただけじゃ飽き足らず、オナホみたいに一方的に腰を打ち付けてますから♥ オスとしての優越感がムラついてそうです♥」


ずちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ どちゅんっ♥ にゅぽっ♥ たぱんっ♥


 腰振りに合わせてこちらの動きを邪魔しないように、それでいて程よく肉ひだを押し退ける快楽を貪れるように膣肉がうねり上げる。あらゆる体位で交尾してきたマゾメスにしかできない極上のチン媚びに、腰が引けて背中が丸まりBBにしがみつくような格好になる。


「おっ♥ んふぅ♥ 急に後ろから抱きしめられてぇ♥ おまんこがびっくりしちゃいました♥ 体を固定しながら腰がヘコヘコ動いててぇ♥ 抱きしめて愛情を高めたいって気持ちよりも、おまんこほじりを優先したい♥ って気持ちが勝っちゃってます♥」


にゅぷんっ♥ たんたんたんっ♥ つぷぷっ♥ たちゅたちゅっ♥ だちゅんっ♥


 彼女の肢体に抱き着いて汗ばんだ柔肌に密着すると、BBは大好きなオスに求められているという悦びで膣肉を震わせる。傍から見れば下半身だけを使った不格好な腰振りにも拘わらず、彼女はそんなオスをサポートするようにおまんこで迎え入れる。


「おぉっ♥ おっ♥ んぁっ♥ おぉっ♥ 腰振りだけの最小限の動きなのにぃ♥ ぉっ♥ ふっ♥ おまんこの気持ちいいところを狙うの上手すぎます♥ わざとピストンのたびにちんぽに角度をつけられたらぁ♥ とっくにガチ恋しきってるのにセンパイに惚れ直しちゃいますね♥」


ぬぱっ♥ たぱんっ♥ ぬちぬちぬちっ♥ ずちゅんっ♥ だぱっ♥ だぱっ♥ たちゅんっ♥


 溢れ出したカウパーを膣肉のそこかしこに塗りたくりながら引き抜くと、ほぐれた膣肉が引っ付いてきて射精欲求を高めてくる。それを無理やりベッドに沈めて何とか振り払っているが、次第に限界が近くなっていく。


「あはぁ♥ センパイの幸せカウンターの数字が9998♥ 強烈な快楽を感じたらカンストしちゃうじゃないですか♥ キンタマへのご奉仕キスとねちっこく腰を打ち付ける生ハメ交尾で幸せ感じまくりです♥」


ぬぷぷぷぷっ♥ だちゅんっ♥ にゅるるるるっ♥ たぱんっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥


 BBの顔の近くに手を置いてシーツを握りしめているため、腕輪の数値が彼女からも良く見えてしまう。交尾前から既に高かった数値は、案の定ちんぽに溜まった快楽と連動して大きくカウントを稼いでしまっており、あと1でカンストしてしまう。


「近くにいるだけでセンパイの交尾欲求を誘発しちゃう、BBちゃんのえっろぉ~い体にしがみついて腰をヘコつかせるのも気持ちいいですけどぉ♥ それだけじゃ最高の幸せには程遠いです♥ カウントをあと1だけ進めるために思い切り種付けしてぇ♥ BBちゃんとの交尾だけでカンストさせちゃいましょう♥」


だちゅだちゅっ♥ たぱんっ♥ にゅぷぷぷぷぷっ♥ だぱんっ♥ たちゅんっ♥


 ただでさえ煮詰まったザーメンがキンタマの中で沸き立ち、射精欲求を持て余しているところにBBから中出しを求められ、一気に精子たちが上り詰める。自身の一言でしがみつくオスの呼吸が荒くなったことを感じたBBは、うつ伏せのまま手をデカ尻の方へと回すと、尻肉を掴んで左右に開く。


「センパイがデカ尻のクッションに邪魔されないように、こうやってエロ肉をどかしてぇ♥ 腰を深くまで密着できるようにおまんこを差し出しちゃいます♥ こうすればちんぽを根元までハメ入れられますから♥ 腰を深くまで突き入れて、一番奥で種付けしてください♥」


ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ どちゅんっ♥ どちゅっ♥


 彼女自らデカ尻を左右に開いて、オスの交尾のしやすさを優先してくる。ドレス姿のメスがデカ尻を自分で掴みながらおまんこを見せつけているという、無様で下品なポーズに交尾欲求が高まり、露わになったヌルついたおまんこ目掛けて力強くちんぽを振り下ろす。


「おっ♥ おぉっ♥ っほぉぉっ♥ おぉっ♥ 激しいピストンきたぁ……っ♥ んおっ♥ おぉっ♥ おっ♥ おまんこの奥にまでぐりぐり届いててぇ♥ んふぅ♥ 腰がぶつかるたびに愛液が飛び散っちゃってます♥」


ぶちゅんっ♥ だぱんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぬちっ♥ だちゅんっ♥ たんたんっ♥


 衝動のままに腰を突き入れると、先ほどはデカ尻に阻まれて挿入できなかったちんぽの根元まで熱々の膣肉に埋まっていく。ただでさえ半ばまでの挿入でも子宮に届いていたちんぽは、ポルチオを押し潰しながら子宮口へと突き刺さる。


「んっ♥ ふっ♥ ふぅうう♥ さっきまでの弱点を探り当てるねちっこい腰振りとは全然違います♥ んおっ♥ キンタマの中でじっくり煮詰められた身勝手な腰振りでぇ♥ おっ♥ おぉっ♥ マゾイキを誘発……っ♥」


ぬちゅぬちゅっ♥ ずちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ たぱんっ♥


 腰を振り下ろすたびにベッドのスプリングが軋み、交尾の激しさを物語るが、BBの喉の奥から絞り出される低いマゾ喘ぎによってかき消されていく。どけられた尻肉がひしゃげて淫猥に歪むほどの圧迫感も交尾の興奮を煽るスパイスでしかなくザーメンがじわじわ昇ってくる。


「おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ 杭打ちピストンで逃げられないように固定されてますからぁ♥ 衝撃が全部伝わって……っ♥ んっ♥ おぉっ♥ おっ♥ んふぅ♥ おぉっ♥ 子宮が揺らされてます♥」


ずちゅんっ♥ だちゅんっ♥ にゅるるるるっ♥ ぬぽっ♥ だちゅんっ♥ たぱんっ♥


 オスの固い腰と柔らかいベッドに挟まれているおまんこは、ザーメンの臭いを嗅ぎつけてか、膣肉をうねらせている。蕩けきった肉ひだがちんぽの表面を上滑りしていくたびに粘ついた水音を立て、ちんぽと膣肉の隙間を媚び肉で埋め立てていく。


「ふっ♥ ふっ♥ んっ♥ おぉっ♥ んっ♥ ちんぽが固くなってきてますよ♥ 発情しまくりな肉ひだを使ってちんぽをゴシゴシ扱いてたらぁ射精したくなっちゃったんですね♥ んおっ♥ おぉっ♥ 私もぉ……おっ♥ イきそうですからぁ♥ 子宮口に押し付けて、思いっきり中出ししてください♥」


ぶちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たちゅたちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ たちゅっ♥


 明らかに何度もマゾイキしているくせに、虚勢を張ってイきそうと嘯くマゾメスにキンタマがイラ立ち、その強がりを引き剥がすべく性欲をぶつけていく。既に尿道にまでせり上がったザーメンはちんぽを膨らませ、窄まった膣肉によってじゃれついてくる肉ひだと満遍なく絡み合う。


「んおぉぉぉっ♥ おっ♥ おぉっ♥ っほぉぉっ♥ 射精寸前のちんぽで熱心な膣コキ……っ♥ ふっ♥ んんっ♥ センパイにのしかかられながらイく♥ 子宮を押し潰されながらマゾイキします♥」


たんたんたんっ♥ ずろろろろろぉ♥ どちゅんっ♥ つぷぷぷぷっ♥ たぱんっ♥


 屈服しきったマゾメスは、身動きが取れない中で腰を浮かせると、こちらが命令するまでもなくザーメンを注ぎ込みやすいように体勢を整えている。そんなちんぽにとって都合良すぎなマゾメスに、大振りのピストンで子宮口へと打ち付けながらキンタマを大きく震わせる。


「おっ♥ ぉぉっ♥ ~~~~っ♥ ……っ♥ ふっ♥ んおぉっ♥ どっぷり濃ゆ~いざーめんが子宮目掛けてびゅるびゅる叩きつけられてます♥ おっ♥ おっ♥ イく……っ♥ ぉ……っ♥ おぉっ……♥」


びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅるるるるるるっ♥ びゅぶぶぶっ♥ びゅるるるるっ♥


 腰を膣口にぐりぐりと押し付けて根元まで隙間なく密着させると、キンタマの中で熟成されたザーメンが子宮へと飛び散っていく。オスの手心のない本気の射精で仕留められたBBは、尻肉を左右に開いた下品な格好のまま下品なオホ声を漏らして絶頂している。


「おっ♥ ほっ♥ おぉっ♥ おんっ♥ 射精長すぎます♥ サーヴァント相手だから絶対に孕まないって分かってるはずなのにぃ♥ おぉっ♥ おぉぉっ♥ 絶対に受精させようと本気になってるじゃないですか♥」


びゅくるるるるっ♥ びゅぶぶっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるっ♥ びゅるるっ♥


 デカ尻を浮き上がらせたBBは悩まし気に腰をくねらせて、種付けされる快楽によがりながらも一滴も溢さず子宮で受け止めている。そのせいでカリ首が膣肉のあちこちに当たり、精子の密度が高く重たいザーメンですら尿道を昇ってくる。


「やぁん♥ ごめんなさぁ~い♥ もっと精子が欲しいからって、射精中なのに勝手に腰をグラインドさせてぇ♥ 腰ヘコチン媚びダンスでザーメンを搾り取っちゃってます♥ んふぅ♥ こうやって子宮口と密着したまま、全部出し切っちゃえ♥」


びゅぶっ♥ びゅくくっ♥ びゅっ♥ びゅるっ♥ びゅくくっ♥ びゅっ♥


 勢いは落ちながらも濃さは一級品のザーメンが注ぎ込まれ、子宮口にふたをするようにゼリー状のザーメンが滞留していく。そうして最後の一滴までひり出すと、ちょうど同じタイミングで幸せカウンターが1増える。


「ふっ♥ ふぅうう……♥ ふぅうう……♥ んっ♥ 幸せカウンター、カンストしちゃいましたね♥ 本当はぁ♥ 一週間くらいかけてドバイを観光して、時間をかけてカウントを溜めていくはずだったのに♥ 一日どころかたった数時間の交尾でカンストしちゃいました♥」


 深いマゾイキの余韻で体から力が抜け、おまんこを差し出した姿勢のまま呼吸を整えるBBは、腕輪を見てニヤついた笑みを浮かべる。その淫靡な表情に、たった今キンタマを空っぽにしたばかりだというのに、ドクドクと脈打ちながら精子を作り始めている。


「センパイの慰安目的の一週間なのに初日で目的を達成出来ちゃいましたね♥ 残り6日分の旅行プランが必要なくなっちゃいました♥ でもでもぉ♥ センパイはドバイ観光をするよりもお部屋に閉じこもってマゾメスのおまんこをほじくる方が幸せになれる♥ って分かっちゃいましたからぁ♥ 残りの旅行の期間中はず~っと交尾♥ しちゃいませんか?♥ センパイ♥」


ドスケベドレス姿のBBドバイに甘媚び誘惑されまくりながら幸せカンストラブラブ交尾する話



More Creators