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クール系低身長ドスケベ魔法使いと宿にこもってキンタマに回復魔法をかけられながら繁殖交尾する話

※こちらの小説は同日投稿の小説、「常時発情体質のクール系低身長ドスケベ魔法使いと甘々告白されまくりな性欲解消ラブラブ交尾する話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。

https://minus028.fanbox.cc/posts/8698058

また、今回もPDF版を添付してます。pixivの表記に近い形で作成してますので、もしよかったらそちらもどうぞ。




 ルルとパーティを組んでから、適度に高難易度の討伐依頼を受けその報酬で暮らしつつ、短い頻度で彼女の発情を発散するという名目で交尾に耽っている。もともと王都で活躍していたルルにとっては歯ごたえのない魔物ばかりだろうが、「たまには魔法を使わないと体が鈍るので」とのことで彼女もともに依頼を受けている。


 しかし、ただでさえ淫紋の活性化を抑えつけるために魔力を使用しているところに、討伐依頼でも魔法によって魔力を消耗してしまうと、自然に回復する分よりも減る量の方が上回ってしまう。そのため、月に一度宿に閉じこもり、魔力をほとんど使わず回復させる日を作っている。


「むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぁむっ♥ んれぇ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ れろぉ♥ じゅぱっ♥ ちゅっ♥」


 当然のことながら、魔力を消耗しないために淫紋が常に活性化したままになるため、発情が続いてしまう。それを解消するために、丸一日閉じこもり密室で交尾して性欲をぶつけあうことになる。


「ぁむっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぽんっ♥ んんっ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるっ♥ れぇろれぇろ♥ にちゅっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅむっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」


 今もこうして、むせ返るほど甘ったるいマゾメスの発情フェロモンで満たされた空間で、ルルがこちらの足の間に潜り込み、キンタマ目掛けて熱心にキスをまぶしている。格好も普段の誘惑特化の娼婦の服ではなく、初めから交尾することしか考えていない、オスに媚びるためのビキニ姿となっている。


「ちゅぞぞぞぞっ♥ ……ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ 戦士様のお顔がニヤけてますよ♥ 淫紋を抑えつける魔力を緩めた瞬間に発情して、キンタマを念入りにしゃぶり倒されてますから♥ オスとしての優越感がムラついてそうです♥」


 いつもであれば甘やかしたり誘惑することでオスの本能を引き出し、返り討ちにされるような交尾が多いが、今日に限っては、ルルも興奮を抑えきれずこちらの足に掴まってキンタマをねちっこく啄んでいる。


「こうやって唇を密着させながら、優秀なザーメンを作っていただけるように媚び倒されるの、お好きですもんね♥ 魔法使いとして戦士様に貢献させていただくよりも、交尾相手として戦士様にご奉仕させていただいている時間の方が長いですから♥ 職業登録も魔法使いではなく、戦士様専用のキンタマ温め係に変えた方がいいかもしれないですね♥」


 淫靡に目を細めて媚びへつらう仕草に、キンタマの表面に浮き出た血管が脈打つ。そこに追い打ちをかけるように唇を押し当てると、わざとらしくリップ音を立てては離れていく。


「んむっ♥ ちゅぱっ♥ 今日に合わせて交尾もお預けしてましたから、ザーメンが多すぎてキンタマ重すぎます♥ それに……♥ ちゅっ♥ じっとりと汗ばんでいて、とても私好みのオスになっています♥」


 鼻を鳴らして汗の臭いを嗅ぎ回り、恍惚の表情を浮かべる彼女は、媚びながら隙を見つけてはキスを落とし、うっすらとリップの跡を残す。特に彼女好みの蒸れた臭いを放つキンタマの裏側はべったりと唾液がへばりつき、重点的に舐めしゃぶられていたことが分かる。


「いつもだったらムラつかせること優先の甘~いキスばっかりなのに♥ 今日に限っては鼻息荒くキンタマに擦り寄ってきて、逃がさないように何度も吸い付かれてますよ♥ んむっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ こうしてキスするだけで戦士様のムラつきも伝わってきます♥」


 不意打ち気味に唇でせっつかれ反射的に腰が引けそうになると、足に縋りついた彼女が逃げないようにデカ乳を押し当てながら抱き寄せてくる。その熟達しきったキンタマを責め立てる姿に射精欲求が刺激されていく。


「この前の交尾で目の前にいるマゾメスはSランク冒険者なんかじゃなくて、戦士様専用の交尾相手だ、なんてバレてしまいましたから♥ 遠慮なんてなさらずに、オスの煮詰まった性欲をぶつける振る舞いをされてください♥」


 ルルは期待のこもった目でじっと見つめながら、陰毛まみれの口元を薄くニヤつかせる。そんな彼女に向かって考えるよりも先に腰を突き出し、オスたち垂涎のエロかわ発情顔にキンタマを押し付ける。


「やんっ♥ キンタマをぐりぐり押し付けられてしまいました♥ キンタマが重くて疲れるから支えておけ♥ なんて言わんばかりの即席のキンタマ置き場♥ かっこいいオスの手を煩わせないように、このまま媚び倒させていただきますね♥」


 完全に発情しきった彼女にとってオスの無遠慮な振る舞いはご褒美でしかなく、甘くキンタマに囁き散らしながら顔に乗せたままキスしてくる。娼婦でもしない下品なプレイでもノリノリで受け入れるルルは、目の前の大好きなオスが一匹でも多く精子を作れるようにムラつかせようとしている。


「んむっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ やっとオスとしての振る舞いが板についてきましたね♥ せっかくマゾメスを戦士様のものにしたというのに♥ 私のことを気遣って誘惑されたとき以外は手を出してきませんでしたよね♥」


 ルルはキンタマを唇で挟み込んで舐めしゃぶりながら、嬉しそうに眼前に横たわるキンタマを弄ぶ。そのままわざと声を潜めると、キンタマに焦れったい疼きを与えながら囁き始める。


「いつ寝込みを襲われてもいいように毎回ドスケベ下着を身に付けてたり♥ 戦士様がムラついてそうな時はわざと近くに寄ってフェロモンを撒いて煽っていたのに、理性的に振舞われていましたよね♥」


 眉根を寄せて咎めるような表情を作ってはいるが、その口調はこちらをからかう気満々に感じる。その上、こちらが気付いていない時でも、いつでも交尾できるようにしていたと告げ口されて、ザーメンが煮詰まっていく。


「そんな奥手な戦士様がムラつく衝動のままにマゾメスをもの扱い♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ くすっ♥ 交尾のたびに目の前のマゾメスは、戦士様が相手だったらどんなことをされても悦ぶ変態だ♥ なんて刷り込んできたかいがありました♥ ちゅっ♥ じゅるるっ♥ ちゅぱっ♥」


 普通の女性相手だった顔をしかめていやがるような最低な振る舞いも、彼女にとってはマゾ欲求を刺激するもので、キンタマが離れていかないように必死に唇を密着させて媚びを売っている。


「それじゃあ、戦士様の性欲をもっと高めて、今日一日交尾することしか頭にない悪~いオスにするために……♥ キンタマ目掛けて――ヒール♥」


 ルルはキンタマを唇で押し揺らしながら回復魔法をかけてくる。特に傷も負っておらずじんわりと温かくなるだけで不発になったのかと思っていると、じわじわとキンタマが騒がしくなる。


「本来回復魔法は傷を癒す魔法ですが、健康な体にかけると活性化魔法としても使えるんです♥ 今回はキンタマにだけ重点的にかけさせていただきましたから、精巣の働きが活発化♥ ほんの少しムラつくだけで過剰に精子を作りだしてしまう、繁殖特化のキンタマにしてしまいました♥」


 杖なしで、しかも下級魔法とはいえ、Sランクの魔法使いがかけた回復魔法は、ただでさえ性欲旺盛なキンタマを元気にさせていく。強力な精力剤を飲んだ時のような下半身の滾りがちんぽを固くさせ、押し出されたカウパーが彼女の唇を濡らす。


「やんっ♥ 魔法に抵抗力のない戦士様には少し効き過ぎましたね♥ ただでさえずっしり重たいキンタマの中で精子が過剰に生産されて、射精欲求が込み上げてきています♥ お詫びに徹底的にキスで媚び倒して射精のお手伝いをさせていただきますね♥」


 腰を引いて一度ムラつきを落ち着かせようとするが、それを許さないとばかりにルルが陰毛に鼻先を埋め、ねちっこくキンタマにしゃぶりついてくる。そのマッチポンプのせいで落ち着くどころか余計にムラつき、低い嬌声が口端から漏れ出る。


「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ にちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥」


 先ほどまでの玉媚びキスがお遊びだったと思えるほど、ルルは激しく吸い付くとわざと荒々しく押し揺らしている。浅ましくキンタマにむしゃぶりついてザーメンを求めてくる下品な姿に、ゆっくりとザーメンが持ち上がる。


「むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ このままキスでたっぷりマーキングさせていただきますから♥ 戦士様は淫紋のせいで完全に発情している、キンタマフェチのマゾメス目掛けて濃ゆ~いザーメンをぶっかけてください♥ んれぇ♥ ぬちゅっ♥」


 ルルはオスの射精欲求を追い立てるために、キスの合間に舌を伸ばしてキンタマを下支えすると、ぺちぺちと舐め上げていく。両方のキンタマを満遍なく唾液まみれにするベロチューによって、オスの臭いが甘ったるい唾液によって上書きされている。


「れろれろれろぉ♥ じゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるっ♥ んっ♥ ちゅぽんっ♥ むちゅっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅっ♥ じゅるるるるっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥」


 その手加減なしのキンタマしゃぶりに、尿道の中で凝り固まっているゼリー状のザーメンが引きずり出されようとしている。そんな射精寸前のキンタマに、とどめとばかりにひと際強く吸い付き、下品な音を立ててしゃぶり上げる。


「ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ちゅぷっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅぷぷっ♥ にちゅっ♥ ちゅぶぶっ♥ ちゅぱっ♥」


ぶびゅっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅるびゅる♥


 ただでさえ新しい精子が次から次へと作られ押し出されているところに、愛情たっぷりのキスでせっつかれ、我慢などできるはずもなくザーメンをコキ捨てていく。粘り気の強い半固形のザーメンを顔に浴びせられながらも、ルルはどこか恍惚とした表情で緩めることなくキスをまぶす。


「んむっ♥ ちゅぶぶっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ じゅるるるるっ♥ んれぇ♥ にちちっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ごきゅっ♥ むちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅむっ♥ じゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥」


びゅくくっ♥ びゅるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるっ♥


 ルルはキスで射精を促しながら跳ね回るちんぽにわざと顔を擦りつけて、コキ捨てられていくザーメンをムラついた発情顔で受け止めていく。そうして重たい水音を立てながらすべて出し切ると、口元についたザーメンを絡め取りながらリップ音を立てて唇が離れる。


「ぬちゅっ♥ じゅるるっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ 濃厚なザーメン、ごちそうさまです♥ 指で摘まみ上げられるくらい凝り固まっていて、精子がひしめき合っていますね♥」


 顔にへばりついたザーメンをそのままに、舐め取ったザーメンだけを喉を鳴らして嚥下している。オスの汗の臭いとザーメン臭に包まれ、深呼吸してムラつきを高めるルルは、熱のこもった視線をこちらへと向ける。


「こんなにたっぷりザーメンを排泄したというのに、軽くなるどころかスイッチが入って一層キンタマが重くなっていますね♥ 私が本気で搾り取りにかかっても、精子を作る速度の方が早いです♥ それにぃ……♥」


 ルルは意味ありげに言葉を切ると、もちもちすべすべの頬をザーメンが纏わりついたままのちんぽに密着させ頬擦りしてくる。その顔にはマゾ欲求が滲んでおり、自分自身にオスの臭いを染みつかせようとしている。


「さっきからマゾメスに良いようにされて、密かにイラ立っていますよね♥ ちんぽハメたら一発で腰砕けになる、どうしようもないマゾのくせに♥ 勝手にヒールかけて無駄にムラつかせやがって♥ なんて、考えてそうです♥」


 精子臭いオスの臭いでマーキングされた顔をこちらに向け、頬擦りによって新しく溢れ出たザーメンを頬に引っ掛けては、ちんぽに快楽を与えている。こちらの考えていることを見抜いてか、わざと下品な言葉遣いで心情を代弁してくる。


「こんなにムラついてしまったちんぽ相手だと、おまんこを差し出すくらいでは許してくれなさそうですね♥ ただでさえ命令すればお手軽にヤれる交尾穴だと思われてますから……♥ いっそのこと戦士様が心の奥底で望んでいる、目の前のドスケベなマゾメスとの繁殖の権利を差し出してしまいましょうか♥」


 当り前のように受精をチラつかせる提案を投げかけられて、ちんぽが大げさなまでに跳ね上がる。それまで、危険日に近い日は必ず交尾の予定を外して、避妊に気をかけていたが、彼女自ら持ち掛けてきたこともあってオスの本能が鎌首をもたげる。


「さっきの回復魔法♥ 子宮にかけたらどうなると思いますか?♥ 正解はぁ……繁殖欲求が過剰に働いて、排卵日でなくても卵子をひり出すようになるんです♥ 淫紋でヌルついたおまんこが繁殖特化の危険な状態になってしまいますね♥」


 つい先ほどキンタマで体感したばかりで、未だに精子を作り続けている強力な活性作用。それが灯った指先で子宮を指し示され生唾を飲み下す。そんなオスの粘ついた繁殖欲求まみれの視線を受け止めながら、彼女は下腹部へと指を近づける。


「くすっ♥ ……ヒール♥ んっ♥ おっ♥ 子宮あっつ……っ♥ 念のためもう一度……ヒール……んおっ♥ おぉっ♥ んふぅ♥ 生ハメ交尾をしたら確実に受精してしまう繁殖交尾穴の出来上がりです♥」


 口に出さずとも繁殖交尾を待ち望んでいるオスのために、ルルは子宮目掛けてヒールをかけると、過剰にムラつく下腹部の熱を払うように、下品なマゾ声を上げて腰をくねらせる。そのまま念のためと称してヒールを重ね掛けすると、ガニ股に落としたおまんこから粘ついた透明な愛液が太ももを伝う。


「一応ゴムも用意してありますから♥ 戦士様が孕ませたくないのであればこちらをお使いください♥ 私はこうして……♥ ベッドに寝そべったままおまんこを左右に開いて、いつでも交尾できるドスケベな体勢でお待ちしていますね♥」


 繁殖交尾が出来る状況を整えておいてオスの繁殖欲求を煽っておきながら、孕ませたくないならとコンドームを手渡され完全に理性の糸が焼き切れる。コンドームを適当に投げ捨てると、既に愛液のシミを作っているベッドに乗り上げルルの小柄なドスケベボディに覆いかぶさる。


「やんっ♥ せっかく戦士様のためを思ってご用意したゴムを捨てられてしまいました♥ ちんぽをバキつかせながらマゾメスの体を組み伏せてますから♥ 完全に合意の上で子作り交尾をしてしまいます♥」


 大好きなオスにベッドの上で身動きを封じられ、恋心を募らせたおまんこを無意識にヘコつかせている。熱を帯びて一目で気持ち良いと本能的にわかるコキ穴にちんぽをべちんっ♥と乗っけると、そのまま無防備にたぷつく乳肉をビキニごと掴み上げる。


「んおっ♥ おっ♥ んんっ♥ むちむちの乳肉ぎゅぅぅぅぅうう♥ って、鷲掴みにされてしまいました♥ 戦士様の大きい手のひらでも掴みきれないほど大きいのに……んおっ♥ ぉぉっ♥ 指が沈み込むくらい柔らかくて掴みやすいからちんぽイラつきまくり♥」


 無遠慮に揉みしだき掴み上げると、ルルは嬉しそうな甘い声を漏らして吐息が荒くなる。片乳だけでも数キロはありそうなくせに、乳汗を纏って手のひらに吸い付く極上の媚び乳に、ゆっくりと力を込めて指を食い込ませていく。


「おぉっ♥ おっ♥ おほっ♥ それ……♥ 力強く揉みしだかれるの好きです♥ Sランク冒険者なんてもてはやされてるけど、所詮は戦士様に媚びるしか能のないマゾメスだ♥ なんて、自覚させられてるみたいです♥」


 いつものローブ越しでも注視すれば乳肉のシルエットが丸分かりなデカ乳を、オスの所有物のように扱われ、マゾ欲求に身を震わせている。彼女はほんの数センチだけ腰を浮かせると、乗せられた勃起ちんぽに膣口を無意識に擦りつけて、行動で挿入をねだってくる。


「ふっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ このまま戦士様の視線を釘付けにして誘惑してしまう乳肉をぎゅ~♥ って揉みしだいておかずにしながら、ムラつきまくりな性欲をぶつけるみたいにちんぽをハメてください♥」


 おまんこを擦りつけられ愛液をたっぷりと纏わせたちんぽを引き剥がすと、愛液とカウパーの混ざり汁が糸を引く。そのまま浮き上がったおまんこに亀頭を密着させると、深い息を吐きながらゆっくりと奥まで押し込んでいく。


「おっ♥ おぉぉっ♥ んおっ♥ おっほぉ♥ 肉ひだを引き潰しながらちんぽが入ってきました♥ 戦士様の重たい腰を押し付けられて逃げないようにちんぽで固定……っ♥ 危険日おまんこにじっくりちんぽを馴染ませてます♥」


ずちゅっ♥ ずるるるるるるぅぅ♥ ぬちゅっ♥ にゅぷぷっ♥ どちゅんっ♥


 ちんぽを求めて膣内で絡み合っていた肉ひだを、亀頭でかき分けながら膣奥まで一気に挿入すると、あっという間に肉ひだで絡め取られる。慣れ親しんでいるはずの肉壺はヒールの効果でうねっており、ハメているだけでもザーメンが引きずり出されそうになる。


「んふぅ♥ 淫紋の効果を全開にして、魔法で活性化させた危険日おまんこのお味はいかがですか♥ とっくの昔から戦士様にガチ恋してましたけど、先ほどの射精でオスとしての優秀さを見せつけられてしまいましたから♥ メスとしての本能がこのかっこいいオスの子どもを産ませてもらえ♥ 下品な誘惑をいっぱいして交尾相手として気に入ってもらわなきゃ♥ なんて考えてしまっているんです♥」


 ベッドに沈み込んだルルは甘ったるい媚び声を漏らして、膣肉の具合を確かめてくる。そんな発情おまんこに無様に射精してしまわないように、カリ首に肉ひだを引っ掛けながら腰を振り上げると、ばちゅんっ♥と粘り気の強い水音を立てて打ち付ける。


「んあっ♥ やっ♥ んおっ♥ おぉっ♥ そんなザーメンを欲しがってるドスケベおまんこに大振りなラブラブピストン♥ おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ 亀頭で子宮口を押し潰して、さっさと卵子を差し出せるように揉み解されてます♥」


ずろろろろろぉ♥ にちっ♥ どちゅんっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥


 優しさの欠片もない、ちんぽを気持ち良くするためだけの荒々しい腰振りだが、何度も交尾してきた蕩けた膣肉は肉ひだのクッションで柔らかく受け止め、彼女は低い喘ぎ声を上げながら貪欲に快楽を貪っている。


「腰を振り上げるたびに出っ張ったえぐい形のカリ首が肉ひだに食い込んでてぇ♥ んおっ♥ 戦士様との交尾のためにたっぷり溜め込んでた愛液が掻き出されてる♥ 交尾しやすいようにメス臭いねばねばローションを絡め取られてますね♥」


どちゅっ♥ どちゅっ♥ ずぷんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥


 ベッドシーツにはルルのイキ潮と愛液でひたひたになっており、仮にシーツごと丸洗いしたとしても拭えない程交尾臭が染みついてしまっている。この宿の部屋は数か月先まで取っているが、毎日の交尾で専用のヤリ部屋と化しており、他の誰にも貸し出せないくらいマゾメスのフェロモンで満ちてしまっている。


「んおっ♥ おっ♥ おぉっ♥ 腰振り♥ 早くなりました♥ マゾメスが振り撒いてるドスケベな匂いのせいでちんぽイラ立ちまくり♥ ふっ♥ ぉっ♥ おぉっ♥ 早く卵子を独り占めしたくてキンタマをねちっこく打ち付けてるじゃないですか♥


たぱんっ♥ ぺちんっ♥ ぺちんっ♥ ぬっぽっ♥ どちゅんっ♥ だぱっ♥ だぱっ♥


 腰を力強く振り下ろすと一泊遅れてザーメンが今なお作られ続けているキンタマがデカ尻目掛けて打ち付けられる。その中身の詰まって重たい衝撃に、彼女は頬を赤らめてうっとりとした表情を浮かべる。


「やんっ♥ がっつきすぎです♥ そんなに必死になってザーメンをコキ捨てようとしなくても受精のチャンスはいっぱいありますよ♥ それにぃ♥ 戦士様がお望みでしたら、今日だけじゃなくてこれから先もず~っと繁殖交尾をしていただいて構いません♥」


ずちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ ぬちぬちっ♥ ずぷぷぷっ♥ たんっ♥ たんっ♥


 デカ乳に指を食い込ませ体を固定し、下半身の動きに注力した射精に特化した腰振りにルルは嬉しそうにしながらも咎めてくる。そんなオスを落ち着かせるように抱きしめて乳肉を押し付けると、将来を見越した提案をしてくる。


「体格は小柄ですけど安産型の繁殖に適した体つきですし、色々な魔法を使えるSランクの冒険者ですから♥ オスとして優秀な戦士様の繁殖相手としても伴侶としても最適だと思うのです♥」


にゅぷぷっ♥ ずちゅんっ♥ にちちちっ♥ だぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥


 耳元で囁かれる提案はどちらかと言えば懇願に近く、優秀なオスに選んでもらいたいというマゾ願望が見え隠れしている。押し付けた乳肉を擦り付け、膣肉をきゅ~♥と窄めて激しい交尾中でも甘々にアピールしてくる。


「今までみたいに淫紋を抑えつけるため、なんて言い訳がましい交尾なんかではなく、戦士様がマゾメスの卵子を食い散らしたい♥ オスの本能のままに自分より立場が上のはずのメスを孕ませたい♥ なんて最低な欲求を全部受け止められますよ♥」


だぱんっ♥ だちゅんっ♥ ずるるるるるるぅぅ♥ どちゅんっ♥ ずぷぷっ♥


 興奮して腰振りに夢中になっているオスにも伝わるように、耳元にピッタリと唇をくっつけると、いかに自分が交尾に最適なメスであるかを指折り数えていく。その囁きが鼓膜を揺らしふつふつと射精欲求が湧き上がってくる。


「お金なら使い切れないほどの額を私が持ってますから♥ 簡単な依頼だけを受けながら、少しでもキンタマが重たくなったら宿に連れ込んで交尾三昧♥ 淫紋持ちのマゾメスの気持ちいいコキ穴を使い倒して、ちんぽの快楽を煮詰めること最優先のドスケベな生活が出来てしまいますね♥」


ぬぱんっ♥ ずちゅちゅっ♥ どちゅどちゅっ♥ ぬぱんっ♥ にゅるるるるっ♥ たんっ♥


 こちらの性欲に浮かされた顔をじっと見つめていて、とっくにその気になっているのが分かり切っているはずなのに、畳みかけるようにして誘惑してくる。オスの理性を限界まで蕩けさせてムラつきを高めようとしてくるマゾメスの乳肉を揉みしだきながら、熱のこもった吐息を吐くが、ヌルついた肉ひだに絡め取られ密着されているせいで性欲の落ち着かせる隙が無い。


「んっ♥ ふぅうう♥ 今まで交尾奴隷として侍らせていた体の相性最高のマゾメスをぉ♥ いつでも孕ませていいお嫁さんとしてお傍に置いていただけませんか?♥ 回復魔法を悪用して、繁殖に特化した交尾魔法をいっぱい作りだしますから♥ 交尾しまくりな生活をしてしまいましょう♥」


ぬぱっ♥ ずちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥


 彼女の交尾欲求を前面に押し出したムラつきを抑えられない囁きに、返事をする前にちんぽが大げさに跳ね性欲で同意してしまう。そして、それをただちんぽが跳ねただけだと勘違いされないように、腰をぐりぐりと根元までハメ入れて子宮口を刺激しながら、彼女の提案を受け入れるように頷き返す。


「やんっ♥ 戦士様はかっこよく腰振り乱して卵子を付け狙っているだけで、オスとして最高の交尾生活が確約されてしまいましたね♥ 戦士様の優秀な遺伝子を残したがっているマゾメスのせいで、何回肉ひだにカリ首を擦りつけてもムラつきがおさまってないです♥」


にゅぷぷっ♥ ずりゅりゅっ♥ とちゅんっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥


 ただでさえ孕ませるための繁殖交尾をしているというだけでキンタマがイラつくのに、その上たった一度頷いただけで彼女をお嫁さんとして独占出来てしまう。そんなオスの優越感をムラつかせる状況で、腰をねちっこく押し付けると肉ひだのうねりが高まる。


「戦士様に体重を乗っけられながらおまんこをハメ潰されるとぉ♥ おっ♥ っほぉぉ♥ 堕ち切った子宮が押し返されて……っ♥ ここに種付けしてやる♥ 卵子の逃げ場がなくなるまで精子で満たしてやる♥ なんて宣言されてるみたいです♥」


ずちゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たちゅたちゅっ♥ ずりゅんっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥


 沸き立つ射精欲求のままに腰を打ち下ろすと、ルルは眉根を寄せて快楽に耐えながら間の抜けた媚び声を上げている。口約束で婚約したばかりなのに、ザーメンを求めて繫殖をせがんでくるおまんこによって、じわじわとザーメンがせり上がる。


「おぉっ♥ ほっ♥ ほぉぉ♥ おんっ♥ ザーメンコキ捨てるための激しいピストンきた……っ♥ んふぅ♥ んおっ♥ おっ♥ 奥ばっかり重点的に体重をかけたマゾ穴いじめ♥ ふっ♥ ふっ♥ おまんこほじくるの上手すぎます♥」


だちゅだちゅたちゅっ♥ ずぷんっ♥ ずろろろろろぉ♥ たぱんっ♥ ぬちゅっ♥


 ルルはかかとでシーツを引き延ばしながら、深イキするための足ピンマゾアクメをキメそうになっているが、メス臭い浅い吐息を振り撒きながらイかないように堪えているように見える。


「ふっ♥ ふっ♥ ぉっ♥ おぉっ♥ イく……っ♥ 深イキする……っ♥ 戦士様と一緒にイきたいのにぃ♥ んおっ♥ おぉっ♥ おまんこをぐりぐりハメ潰されたらマゾイキしてしまいます♥」


ずりゅりゅっ♥ だちゅんっ♥ にゅぽっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅっ♥


 そんないじましい彼女の努力を台無しにするように、何度も腰を雑魚まんこに叩きつけると、ちんぽに激弱なマゾ魔法使いに耐えきれるはずもなく、あっさりとつま先まで力がこもる。何度もハメ潰してベッドへとデカ尻を叩きつけているが、その重しがなければ腰が浮き上がっていそうなほど下から突き上げてくる。


「んおっ♥ おぉっ♥ イく……っ♥ イクイクイク……っ♥ 戦士様の射精を待てずに勝手にマゾイキする♥ マゾまんこほじくられて深イキします……っ♥ っっ♥ ぉっ♥ ぉ~~~~っ♥」


たちゅんっ♥ ずちゅっ♥ だぱだぱっ♥ ぬちゅんっ♥ どちゅっ♥ どちゅんっ♥


 体に染みついた癖でこちらが命令せずとも、彼女は絶頂を宣言して下腹部に力を込めている。締りの良い膣肉が絶頂に合わせて蠕動し、ちんぽにへばりつきながら快楽を貪ろうとしてくる。


「ぉぉっ♥ ふぅうう……っ♥ マゾイキしてるおまんこなんてお構いなしの杭打ちピストン……っ♥ んっ♥ おぉっ♥ おっほぉ♥ 勝手にマゾイキした堪え性のないメスを躾けるみたいにちんぽを振り下ろされてます♥」


ぶちゅんっ♥ たぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ぬっぽっ♥ たんっ♥


 絶頂の余韻に浸ろうとする膣肉を無視して、昇ってきたザーメンをコキ捨てるために重たい腰遣いで追撃するとルルは背をのけ反らせて連続でマゾイキを繰り返す。そのオスの容赦のない動きに射精が近いことを感じ取ったのか、鼻息を荒くしながら蕩けた瞳をこちらへ向ける。


「ふぅうう……っ♥ ふぅうう……っ♥ 戦士様もイきそうなんですね♥ ちんぽが固くなってきて快楽を高めるみたいにカリ首を引っ掛けてます♥ おぉっ♥ んっ♥ そのまま思い切りちんぽを打ち付けて濃厚な種付け♥ 優秀な精子で、マゾ卵子を仕留めてください♥」


たんたんたんっ♥ だぱんっ♥ ずるるるるるるぅぅ♥ ぬぽっ♥ たちゅんっ♥


 へばりついた肉ひだに尿道に詰まったザーメンを引きずり出されそうになりながらも、すべて残らず出し切るために何とか振り払って子宮口へと振り下ろす。そんな煮詰まった射精欲求は、ルルが無防備に腰をくねらせて射精懇願してきたことで一層煽り立てられる。


「おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ んんっ♥ ちんぽ膨らんでる♥ 吸い付いてくる子宮口をしつこくつけ狙いながら射精準備♥ ふっ♥ んおっ♥ おっ♥ 戦士様の射精をするための腰振りで私もイく……っ♥」


だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥


 先走り汁すら徹底して漏らさないように下半身に力を込めて、おまんこをほじくり返すことに意識を集中させる。そうして受精を期待する子宮へと亀頭をねじ込むと、キンタマが縮み上がりザーメンが押し出される。


「ぉっ♥ おぉっ♥ ~~~~っ♥ ……っっ♥ ザーメンがびゅるびゅる出てる♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 子宮に勢いよく叩きつけられて……っ♥ 精子が勢いよく跳ねまわりながら密着マーキング♥」


びゅるるるるるるっ♥ ぼびゅるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥


 部屋中に響くほど重く粘ついた水音を立てながら、おまんこにびたんっ♥とキンタマを押し付けて半固形のザーメンを排泄していく。先ほどよりも深イキして揉みくちゃにしてくる肉ひだを押し広げて精子の通り道を確保すると、次々と溢れ出てくる。


「んおぉぉっ♥ おっ♥ おっ……ほぉ♥ ザーメン重たすぎます♥ どれだけ精子を作り溜めてるんですか♥ んふぅ♥ んおっ♥ おぉっ♥ 大量の精子に子宮の中を泳ぎ回られたらぁ♥ 簡単に排卵してしまいます♥」


びゅぶぶぶっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅるるるるるるっ♥ びゅるびゅる♥ ぶびゅっ♥


 ヒールによって過剰に活性化したキンタマは、精子密度も比べ物にならない程のゼリーザーメンを大量に溜め込んでおり、それを余すことなく子宮へと注ぎ込んでいく。そんな繫殖欲求旺盛な精子にせっつかれ、子宮を震わせながら卵子が飛び出るとあっという間に取り囲まれる。


「おっほぉ♥ おっ♥ おぉっ♥ 排卵したての卵子に精子がぶっかかってる♥ おっ♥ んんっ♥ 射精してる最中なのに少しでも早く受精させるためにザーメンを送り込んで……っ♥ んふぅ♥ 受精が促進されてます♥」


びゅくくっ♥ びゅぶっ♥ びゅるるっ♥ びゅっ♥ びゅぶっ♥ びゅっ♥


 優秀な遺伝子を詰め込んだ精子たちは好き勝手に牙を突き立て、食い破ろうと必死にもがく。そうして最も早く卵子にかみついた精子が悠々と中へと侵入し、Sランク魔法使いのマゾ遺伝子と混ざり合っていく。


「ふぅ~~……♥ ふぅ~~……♥ んっ♥ ふぅうう♥ いっぱい出せましたね♥ 戦士様の種付け射精、とてもかっこよかったですよ♥ 受精させたのに子宮の中で精子がひしめき合ってて、戦士様の繫殖能力の高さが伝わってきます♥」


 肉ひだにゆるく引っ掛けながら最後の一滴まで射精し尽くすと、急激にキンタマが軽くなったことで腰から力が抜けていく。回復魔法の効果もザーメンと一緒に抜けたのか、マゾメスを孕ませたという優越感に浸りながら、ゆっくりとドスケベボディを組み敷きながらのしかかる。


「やんっ♥ いっぱい種付けしきってだいぶお疲れみたいですね♥ キンタマの中身を全部注ぎ切りましたから♥ このままエロ肉がたっぷりついた体に抱き着いてお休みください♥ 体力も精力も旺盛な戦士様がクタクタになってしまうなんて♥ 回復魔法、そのまま使うには危険すぎますね♥」


 危険と言いながらもその顔は愛欲に染まっており、今後も回復魔法を悪用する気満々のように見える。そのまま射精の余韻に打ち震える腰に手を回すと、おさまりかけたムラつきを再び高めるよう淫猥な手つきで撫で回す。


「とはいえ、お互いに効果は抜群みたいですし、上手く使えば繁殖魔法として最適ですね♥ 適度な効果になるようにコントロールするには実際に試してみるのが一番ですし……♥ なにより戦士様もまだ孕ませ足りない、ってお顔をしてます♥」


 キンタマを限界まで酷使した繁殖交尾でも完全にムラつきを散らすことはできておらず、彼女の甘い誘惑に誘われてじわじわとちんぽが固さを取り戻していく。セフレの期間が長すぎたせいで生半可な射精では満足できないオスのために、ルルは媚びた声音でおねだりをしてくる。


「適切な威力の回復魔法を探し当てるついでに、繁殖交尾の続き、してみませんか?♥ 昂った繁殖欲求がおさまるまで、お相手させていただきますから♥ お好きなだけ孕ませてください♥ 戦士様♥」


クール系低身長ドスケベ魔法使いと宿にこもってキンタマに回復魔法をかけられながら繁殖交尾する話


Comments

キンタマやちんぽに回復や強化魔法をかけられ... こういうシチュからしか取れない栄養素がある...感謝☺️

らいす


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