甘々ラブラブな専属交尾メイドのシラに誘惑されながら溜め込んだザーメンをコキ捨てる生ハメ交尾をする話
Added 2024-09-13 15:00:00 +0000 UTC日が落ちて窓から覗く景色もすっかり暗闇に包まれる頃、ようやく仕事がひと段落着き執務室から自室へと移動する。秘書艦のサポートがあるとはいえ、母港の運営や任務の割り振りなどを一人で取り仕切る関係上、遅くまで業務にかかりきりになることも珍しくなく、プライベートの時間など数えるほどしかない。その上、母港には目麗しいKAN-SENが数多くおり、禄に性欲も解消できずストレスの溜まる日々を送っている。
「お待ちしておりました、ご主人さま♥ 本日も執務お疲れ様です♥ このシラ、ご主人さまのお疲れを癒すべく、お部屋で待機させていただいておりました♥ どうぞこちらにいらしてください♥」
自室へと戻るとそこには、ベッドに腰かけたシラがこちらに微笑みかけてきていた。メイド服を着こなし、普段は秘書艦として表立って執務をサポートする、頼りがいのある少女だ。そんな彼女が、まるでこちらの性欲が限界近くまで溜め込まれているのを見計らったかのように自室へと押しかけていた。
「ご安心ください♥ 事前に見回りをして、この建物にいるのはシラとご主人さまだけ♥ このお部屋に踏み入ったら、もうプライベートのお時間ですから♥ そのように気を張らなくていいのですよ♥」
執務の途中で先に休んでいいと部屋に帰していたが、そこからずっと自室で待機していたのか、シラの甘い匂いが部屋中に満ちている。シラの部屋に迷い込んだのかと勘違いしてしまう程マーキングされた自室で、彼女の言葉に導かれるようにふらふらと近づく。
「万が一があるからとシラを戦闘任務も外されて、唯一の夜伽のお相手としてお傍に置いていただいていますよね♥ 表向きはご主人さまの秘書艦としてお仕事をサポート♥ その実態は、暇を見つけてはご主人さまのお部屋に勝手に出向いて、ストレスを解消するための交尾オナホなのですから♥」
ゆっくりと距離を詰めるこちらを迎え入れるように彼女も立ち上がると、じ~っ♥と上目遣いで見つめてくる。改めて彼女との関係を口にされたことで意識づけられ、数日間射精できていなかったちんぽが、ズボン越しでも分かるほど固く張り詰める。
「これはこれは♥ だいぶストレスが溜まっているようですね♥ 誰もいないと分かった途端に目の色が変わって、事実を述べただけでシラの長い谷間に視線が釘付けになっていますよ♥ くすっ♥ 僭越ながらシラがご主人さまのムラつきを、余すところなく受け止めさせていただきますね♥」
オスの無遠慮で好色な視線に晒されながらも、彼女は嫌がるどころか嬉しそうに口元をニヤつかせ、ほんの少し前かがみになってデカ乳をアピールしてくる。しかし、乳肉がギリギリ触れない位置で立ち止まると、彼女からは行動を起こさず意地悪そうに目を細めている。
「どのようなご奉仕をお望みでしょうか♥ いつもは勝手ながらシラがご主人さまのお望みを汲み取って、性欲を満たすあらゆるご奉仕をさせていただいておりますから♥ 本日は趣向を変えて、ご主人さまから命令を賜りたいです♥」
シラの甘々意地悪パイズリやキンタマ揺さぶりベロチュー、ねっとりアナル舐め手コキなど、今まで経験してきたあらゆる奉仕が脳裏に浮かんでは消えていく。どれも一級品の奉仕だったため、急に一つに絞り込むことが出来ずキンタマのムラつきだけが高まっていく。
「くすくすっ♥ 選択肢が多すぎて悩まれていますね♥ 執務中はどんな難題も果断に富んだ決断されているのに♥ ちんぽを甘やかされるとなったら、優柔不断な情けないご主人さまになってしまいました♥ そんなご主人さまに有力な情報をお耳に入れさせていただきます♥」
どんなプレイでも好意的に受け止めてくれるメスを前にして贅沢にも悩んでしまうこちらに、シラは嬉しそうな笑みを浮かべる。そのまま、二人しかいない閉ざされた部屋の中で声を潜めると、囁くように唇を寄せてくる。
「普段シラは執務中に何度か席を外させていただいていますよね♥ 実はあの時、谷間や下乳の辺りを定期的に拭っているんです♥ 放っておくと汗が溜まって、蒸れたメスの匂いで執務室が満たされてしまいますから♥ そんなご主人さまを誘惑することに特化したデカ乳を、午後の間はず~っと拭うのを我慢していたんです♥」
どこか恥じらいを滲ませた声音で告白され、図らずとも吐息が荒くなる。乳肉に食い込むメイド服の下に、交尾中に何度も嗅いできた乳汗の匂いを溜め込んでいると聞かされて、そちらを見やると彼女は谷間と服の隙間に指を差し入れ、ほんの少しだけ隙間を作る。
「交尾中に掻いた汗だけでご主人さまの性欲を狂わせてしまう、大好物の乳汗をじっくり熟成中♥ こうして少し空気の通り道を作ってあげるだけで、私の意思とは無関係に手近なオスを誘惑してしまいます♥」
密着して囁かれる姿勢のため、鼻先の近くに構えられた谷間から立ち昇る匂いを肺いっぱいに取り込んでしまう。濃厚なミルクを思わせる、シラの甘ったるい匂いをたっぷり含んだ、汗というよりもフェロモンという表現に近い空気を吸い込み、腰が引けてしまう。
「くすっ♥ 黙り込んで呼吸に集中してしまいましたね♥ 今頭に浮かんでいることを直接口に出してください♥ シラがご主人さまを嫌うなんてありえないですから♥ 粘ついた性欲だろうと、包み隠さずお申し付けください♥」
彼女にそそのかされるまま、反射的に「乳汗の匂いをもっと嗅がせろ」という言葉が口を突いて出る。一方的で乱暴な命令だが、シラはそんな態度を当然とばかりに受け止めて、ぐっ♥と胸を突き出す。
「優秀なオスとしての振る舞いが板についてきましたね♥ 横柄な態度を常にする作法♥ メスに命令する際の口調♥ 理想のオスとしてすべて完璧に仕上げたのはこのシラですから♥ メイドとしても交尾相手としても誇らしいです♥ それでは、この胸元が大きく開いたメイド服を引っ張って、直接お確かめください♥」
挑発するだけしておいて、こちらに身をゆだねてくるメイドの折れそうなほど細い腰を抱き寄せると、胸元をずり下ろし形の良いデカ乳を露出させる。乳肉はずっしりと重たそうに揺れるものの、重力に負けないほどハリがあり、視界に収めているだけでキンタマをざわつかせる。
「乳汗の匂いをじっくり嗅げるように、乳肉を下から鷲掴み♥ そのままぐぐぅ~~♥ と持ち上げてお顔を押し付けながら、心行くまで堪能してください♥ んっ♥ ふふっ♥ ご主人さまの鍛え上げられた逞しい腕にかかれば、両手で抱えきれないほどのデカ乳だろうと、持ち上げるのは造作もないですね♥」
しっとりと汗ばみ手に張り付いてくる乳肉を下支えしながら、滑り落ちないように指を食い込ませて持ち上げると、デカ乳の確かな重みを感じる。手のひらで弄びながら背を丸めて谷間に顔を埋めると、思考が白むほどの暴力的なまでの甘い香りに、呼吸に意識が向く。
「んっ♥ 無遠慮で激しい乳揉み、とってもかっこいいです♥ ご主人さまの性欲処理の道具として、劣情をぶつけていただくことが、シラにとってなによりのご褒美ですから♥ シラもご主人さまと同じくらい幸せな気持ちです♥」
揉みしだくたびに手の中で形を変え、一層濃いフェロモンを振り撒いてくる。一般的に想像する汗とは異なり、オスを誘引すること以外に使い道がないと思わせるほどの、ミルクに練乳をこれでもかと溶かしたそそる匂いに思考が塗りつぶされていく。
「シラの身長が足りないばかりに、ご主人さまに不格好な体勢をとらせて申し訳ございません♥ 必死に顔を埋めようと腰が引けた、私好みの格好ですが、腰を痛めてはいけませんから♥ もしよろしければ、そこのベッドに一緒に倒れ込んで、横になりながら乳嗅ぎをされるのがよいかと思います♥」
身長差が二十センチ近くあるため、乳肉を持ち上げてもなお足りない距離を、甘く抱き留めることで埋めているが、それを憂慮したシラがベッドを一瞥する。そのまま、彼女に導かれるがままに彼女を組み敷きながらマットレスへとのしかかる。
「くすっ♥ 押し倒されてしまいました♥ ご主人さま好みのえっろぉ~いお肉がたっぷりついたメイドをベッドに沈めて、深呼吸をしながら乳嗅ぎを続行♥ まるで子どもみたいに甘く縋り付いてますね♥」
体を痛めない程よい固さの最高級に寝具だが、少しの衝撃もこちらに届かないように彼女に優しく抱き留められる。頭を抱えるように抱きしめられ、優しい手つきで撫でられると、倒錯的な気分になってくる。
「あぁ、いえ♥ 訂正させていただきます♥ 子どもはこんなに必死になって乳汗の匂いを嗅ぎながら、こっそり腰をヘコつかせたりなんてしないですよね♥ 余裕のある姿勢になったから、腰が勝手に気持ち良くなろうと揺れてしまってますよ♥」
そんなほとんど交尾に近い体勢と相まって、乳嗅ぎによって混乱した体は勝手に腰を振り出してしまう。そんな恥ずべき振る舞いも、彼女にとってはむしろ興奮を煽るスパイスとなり、声音だけで顔をニヤつかせているのが伝わる。
「乳汗の匂いのせいで固~く勃起したちんぽを、いつまでもズボンの中に押しとどめていたらお辛いでしょうから♥ お外に出して差し上げますね ♥ あぁ、ご主人さまはそのまま乳揉みを続けていてください♥ このような些事でお手を煩わせませんから、すべてこのシラにお任せください♥」
シラはのしかかるこちらの体の僅かな隙間に手を潜り込ませると、慣れた手つきでベルトを外していく。そうして、緩んだズボンをパンツごと引き下ろすと、カウパーまみれの勃起ちんぽが露わになる。
「ねばねばのカウパーをたっぷり絡めたかっこいいちんぽ、お外に出せましたよ♥ 締め付けてくる邪魔な布を取り払われましたから、さっきよりも腰を振りやすいですね♥ シラのむちむちの太ももに掠めてて、カウパーがこびりついてきてます♥ そんな元気すぎるちんぽをぉ……♥ ぎゅぅぅううう~~♥」
ぬちっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ にちにちっ♥ ずちゅんっ♥
オスの本能を前面に押し出した無様腰ヘコ交尾アピールも彼女に受け入れられて、カウパーを撒き散らしながらちんぽが揺れ動く。そんな乳嗅ぎに夢中になっているオスの腰へとシラの腕が妖しく伸び、太ももと密着するように抱きしめられる。
「くすくすっ♥ 本当は交尾をしたかったのに♥ ちんぽを太ももに食べられてしまいましたよ♥ カウパーがまぶされてオス臭いローションまみれですから、滑りも抜群♥ 抵抗する暇もなく挿入してしまいました♥」
こちらの快楽を煮詰めるために、柔らかな太ももへと亀頭を押し付けると、そのままにゅるんっ♥と滑り、根元まで挿入される。腰が跳ねそうになるものの、シラに愛おしそうに抱きしめられ、ストロークの短いピストンしかできなくなってしまう。
「くすっ♥ 抗議するどころか、腰を振り始めてしまっていますね♥ ちんぽが気持ちよくなれれば何でもいいのですか?♥ 執務中は毅然とした態度の、凛々しいご主人さまなのに♥ 快楽に簡単に流されてしまうなんて情けなさすぎます♥」
たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱたぱっ♥
口では失望したかのような言葉を紡ぐが、情けない一面を独占したがるシラにとっては、自分にしか見せない快楽に弱い姿で優越感を満たしている。間近で振り撒かれる吐息は徐々に熱を帯び、耳元をくすぐる。
「そんなダメなご主人さまにお仕え出来て、あまつさえちんぽの性欲処理まで任せていただけるなんて♥ シラは幸せ者ですね♥ シラを選んでいただいたご主人さまの期待に応えるためにも、こうして太ももを擦り合わせて……っ♥ カウパーまみれの太ももで、カリいじめ♥ させていただきます♥」
ずりゅっ♥ ぐりぐりぐりぃ~♥ ずちゅんっ♥ ぬぽっ♥ ぬちゅんっ♥
ふとももで程よく締め付けながら、こちらの腰振りに合わせてゆっくりと動かし柔肉をカリ首に擦りつけてくる。自分で動かすのとはまた違った快楽をより貪ろうと、ピストンが大振りになっていく。
「んっ♥ ふふっ♥ 太ももに腰を打ち付けるたびに、ザーメンをたっぷり溜め込んだキンタマが跳ねてますね♥ 太ももの媚び肉に柔らかく受け止められてますから♥ 甘~い疼きしか感じなくて、腰振りが捗っています♥」
だちゅだちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥
こちらが快楽を感じやすいように、ピストンに合わせて太ももを擦り合わせたり、わざと締め付けを緩め射精欲求を高ぶらせていく。このままだとあっという間に射精してしまいそうで、何か別のことで気を紛らわせようと乳肉を揉みしだくが、谷間に溜め込んだフェロモンが舞い上がり、一層ちんぽをイラつかせてしまう。
「鼻先をぐりぐり押し付けて、下乳とか谷間から立ち昇るフェロモンもはしたな~く嗅ぎまわられてます♥ こんな下品なプレイをお願いできるのはシラしかいないですよね♥ 母港では頼りがいのある指揮官として、常に気を張っていますから♥ 性欲が人一倍強いオスだなんてバレたら、せっかく築いたイメージが台無しになってしまいます♥」
ぬっぽぬっぽ♥ ぬちゅんっ♥ ずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥
シラだけを頼り、性欲をぶつけてほしいという、独占欲を滲ませた囁きが頭に染み込み強烈に意識付けられる。もとより彼女以外に手を出す気はないが、それを言葉にする前に快楽で塗りつぶされ、好きという子どもじみた好意の言葉しか出てこない。
「はい♥ シラもご主人さまのことをお慕いしております♥ デカ乳もデカ尻も、おまんこも余すところなく、全身を捧げさせていただきたいです♥ ご主人さまの甘える姿をもっとこのシラにだけ見せてください♥」
にゅるるるるっ♥ どちゅんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ たぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥
乳肉に埋もれ、下手をしたらピストンの音にかき消されてしまいそうなほど小さな告白は、シラに拾い上げられ同等以上の熱量で甘々に返される。その返事が射精欲求を掻き立て、ダマになったザーメンが尿道を昇る。
「もう我慢の限界が近いんですね♥ 太ももの中でちんぽの震えが強くなってきてますよ♥ 思う存分、シラの太ももを使い倒していいですから♥ 乳肉にしがみつきながらキンタマをぐりぐり押し付けて、情けな~くお射精するところを見せてください♥」
べちっ♥ だぱんっ♥ ぐりぐりぐり~♥ ぬぱっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅっ♥
秘書官として就任してからほぼすべての射精に関わってきたシラにとって、絶頂のタイミングを見抜くことなど造作もなく、こちらが何かを言うよりも先に、射精を誘発するおねだりをされる。
「キンタマを打ち付けた赤い痕がお肌に残ってしまいそうなほど力強い腰振りですね♥ ここ数日せっせと溜め込んだギトギトのザーメンでマーキング♥ オスの臭いを染みつけて、シラの体はご主人さまのものだという証を刻み付けてほしいです♥」
だちゅだちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥
数日分のザーメンを溜め込んだ性欲旺盛なちんぽが太ももコキに耐えられるはずもなく、彼女の僅かな身じろぎで腰が抜けかける。そのガードが緩んだタイミングで囁かれる射精煽りがとどめとなり、腰を突き出してシラの柔らかい体へと抱き着く。
「私もご主人さまの腰を抱きしめ返して、キンタマを力強く太ももに密着させながら、ザーメンをコキ捨て♥ びゅっ♥ びゅっ♥ びゅぅぅ~~♥」
びゅるるっ♥ びゅるるるるるるっ♥ ぼびゅるるるるっ♥ びゅぶぶっ♥ びゅくっ♥
キンタマの表面に薄っすら掻いた汗によって、べちん♥と彼女の柔肌にへばりつき、溜め込んでいたザーメンが溢れ出す。シラが耳元で囁く射精音をマネした、甘媚び声に合わせてちんぽを跳ねさせながら快楽に打ち震える。
「くすくすっ♥ あつあつのザーメンが太ももにいっぱいコキ捨てられてますね♥ お気に入りのマゾメスを捕まえて、自分のお部屋で性欲処理させると優越感がムラついてしまいますね♥ このまま最後の一滴まで出し切ってしまいましょうか♥」
びゅぶぶっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくくっ♥ どぷどぷっ♥ びゅるっ♥ びゅっ♥
左右から太ももにもみくちゃにされながら、衝動の赴くままに腰を打ち据えると、尿道で引っ掛かってしまいそうなゼリーザーメンも根こそぎ枯らし切られる。そうして、彼女に促されるまますべて出し切ると、ドスケベ肉布団へと倒れ込む。
「射精お疲れ様です♥ ご主人さまのオスとしての魅力を感じる射精でしたね♥ 精子がいっぱい詰まっていて、本当に臭いがこびりついてしまいそうです♥ シラのような、口が堅くて性的なご奉仕も喜んで受け入れるメスがお傍に侍っていて、よかったですね♥」
彼女の冗談めかした口調にからかわれていると分かってはいても、不安に駆られてしまう。シラが進んで奉仕を申し出ているものの、乳汗の匂いをおかずにするだけでは飽き足らず、太ももをオナティッシュ代わりに使ってしまったことで、今更ながらに罪悪感が芽生える。
「くすくすっ♥ 嫌なわけないですよ♥ ご主人さまの情けなくて素敵なお姿をシラだけが独占してしまえるのですから♥ むしろ光栄なことです♥ 母港には私以外にもご主人さまに思いを寄せる仲間がたくさんいるのに♥ 快楽で蕩けたお顔も、太くてたくましいちんぽの形を知っているのも、すべてシラだけにしたいです♥」
シラはぐずる子どもをあやすように、デカ乳に乗せられたこちらの頭を抱きしめて撫でながら、心配を振り払おうとしてくる。その言葉の端々に、他のメスには取られまいとする独占欲が見え隠れしており、どんなオスでも虜にしてしまえる極上のメスに、執着されるほど愛されていることで、落ち着きかけていた射精欲求が再び昂り始める。
「数日間お仕事が忙しくて禁欲状態でしたから、もうちんぽが固くなりましたね♥ 乳汗の匂いを嗅ぎながら腰を打ち付けて、キンタマを温めるウォーミングアップが終わった後はぁ……♥ 本命の生ハメ交尾で、ちんぽがくたくたになるまで種付けしてしまいましょうか♥」
性欲処理も交尾のお誘いもすべて主導権をシラに握られているにも関わらず、こちらが一番気持ちよくなれるタイミングで先回りして誘惑してくる。そのため、シラに身を任せる心地よさに流され、彼女が自分の元から離れないように自分のものにしたいという気持ちが膨れ上がる。
「シラの太ももを使って練習した、かっこよくて情けない腰振りで、ぬるぬるの肉ひだを使った膣コキ♥ 両手で数え切れないほど使い込んでるのに、全く飽きの来ない相性抜群のコキ穴を使って、思う存分ハメ潰していただきたいです♥」
ザーメンをたっぷりと絡め取って、左右から圧迫しながらちんぽを甘やかしていた太ももを開き、メイド服のスカートの裾をつまみ上げる。上品なロイヤルメイドに似つかわしくない、ガニ股に開いたハメ待ちポーズで愛液を纏ったおまんこを見せつけると、こちらの理性を揺さぶるために指で左右に開いてピンク色の膣肉を見せつけてくる。
「ご主人さまが乳肉に縋りついて鼻息荒く呼吸をしながら、ヘコヘコと腰を打ち付ける愛らしいお姿を見ていたら、私も興奮してしまいました♥ 気持ちいい交尾が確約されているホカホカのおまんこに、思う存分劣情をぶつけてください♥」
快楽で蕩けた頭のオスに効きまくりな、亀頭の目の前でおまんこを差し出すハメ乞いに、彼女にゆだねていた体に力が入る。腰を持ち上げた拍子に膣肉へと触れ合うと、甘噛みして中への挿入を促される。
「んっ♥ ふぅうう♥ 逞しく開いたカリ首が肉ひだをかき分けて……んおっ♥ ちんぽが入ってきました♥ そのまま奥まで押し込んでぇ……おぉっ♥ んっ♥ 亀頭の先っぽを子宮口に密着♥」
ずちゅっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ ぬちゅちゅっ♥ だちゅんっ♥
手で抱えきれないデカ乳とは対照的に、折れそうなほど細い腰に腕を回し、背を反らしながら腰を突き出していく。ちんぽを数センチ押し入れると、一本一本粒立った肉ひだがしつこく絡みつき、貞操を捧げた理想のオスに媚び倒してくる。
「くすっ♥ おまんこが気持ち良すぎて、ハメたばかりなのに腰が引けそうになってますよ♥ いつもだったらむっちり閉じられた膣肉をかき分ける必要があるのに♥ 愛液まみれの肉ひだが絡みついて、簡単に受け止められて驚いてしまってますね♥」
太もも交尾でシラも興奮していたとはいえ、しっかりとほぐれザーメンを搾り取ることに特化した肉壺に腰が跳ね上がる。混乱するオスの疑問を解消するように、シラは焦らしながら耳打ちする。
「ご主人さまが執務を終えられてお部屋に戻るまでの間、シラは何をしていたかと思いますか?♥ 正解はぁ……ご主人さまのことを想って、ず~っとオナニーをしていました♥ 今日はお時間が取れるから、お部屋で待っていたら交尾してもらえるかも♥ などと、勝手に期待して、マゾイキしない程度におまんこを温めておいたんです♥」
ぬぽっ♥ ぬちちちっ♥ ずぷんっ♥ ぬちゅっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥
オスとの交尾が待ちきれず自分で慰めながら、いつでも交尾できるように準備を整えていたことをカミングアウトされ、下半身に熱が集まってくる。その上、イかないように我慢していたことで肉ひだが貪欲にザーメンを求め、その快楽に呑まれないようにピストンを開始する。
「んおっ♥ おっ♥ んふぅ♥ おぉっ♥ んんっ♥ 申し訳ございません♥ メイドにあるまじき下品な喘ぎ声が漏れ出てしまいましたね♥ いくらご主人さまがはしたないマゾ喘ぎがお好きとはいえ、ロイヤルメイドとして貞淑で可愛らしい喘ぎ声を心掛けないといけないのに♥ 太いカリ首で撫で上げられるだけで我慢できなくなってしまいます♥」
ぬちっ♥ ずちゅちゅっ♥ だちゅんっ♥ ぬぽっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱっ♥
こちらが興奮すると分かっていて、欲求不満のおまんこに腰を振り下ろした衝撃で低いマゾ声を漏らしながらも、すぐに取り繕って居住まいを正している。しかし、自ら交尾に弱いことをつまびらかにして、肉ひだを扱かれて下品な喘ぎ声を引き出されたがっているのがバレバレなアピールをしてくる。
「んんっ♥ おっ♥ おぉっ♥ わざと角度をつけて、カリ首がよ~く引っ掛かるようにちんぽを引っこ抜きながらぁ♥ んおっ♥ おっ♥ おぉっ♥ 子宮口を揉み潰すねちっこいピストン♥ おっ♥ おぉっ♥ んっ♥ くすっ♥ 大好きなメスを下品に喘がせるために必死過ぎますね♥」
ずちゅっ♥ ばちゅんっ♥ ずるるるるるるぅぅ♥ だちゅんっ♥ にゅるにゅる♥
可愛らしい喘ぎ声を心掛けると言っておきながら、たった一往復のピストンだけで低いマゾ声を振り撒き、交尾が大好きなマゾメスとしての顔をのぞかせる。彼女が感じる性感帯を重点的にほじくりながら、執務中のシラの口からは絶対に聞くことのできない、喉奥から絞り出される声を堪能する。
「ご主人さまの腰振りがお上手すぎて、全然可愛らしい喘ぎ声にすることが出来ないです♥ 少しでも早くご満足いただけるように、耳元に唇をくっつけてぇ♥ んおっ♥ おぉっ♥ んふぅっ♥ おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ 下品な喘ぎ声をいっぱい囁いて、ちんぽに勝てないことをアピールです♥」
だちゅんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ たぱんっ♥ ずるずるっ♥ たんっ♥
何度聞かせてもオスの性欲をムラつかせるだけで、満足することはないと分かっていながら、わざと精子の増産を煽るために耳元に密着して、こそこそとキンタマに響く声を漏らす。その声に惑わされるようにしてピストンのスピードを速めたい気持ちと、シラを労わり愛情を深めたい気持ちのせめぎ合いになる。
「んっ♥ くすっ♥ 外から見たら、いたいけなメイドを手籠めにしようとする悪~いオスにしか見えないかもしれないですが、これはシラとご主人さまだけが分かる、完全合意の上のラブラブ交尾ですから♥ んおっ♥ んふぅ♥ 遠慮なさらずに思い切り腰を打ち付けていいですよ♥」
にゅぷぷっ♥ ずちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ ずるるるるぅ♥ どちゅんっ♥ たちゅんっ♥
そんなこちらの心情を見抜いてか、肉ひだをうねらせてちんぽとの密着感を高めながら、媚びた愛情を注ぎ込んで誘惑してくる。自分たちにしか分からない関係、という独占欲をそそる言葉に釣られ、抱きしめる力を強めながら腰を振り乱していく。
「んおっ♥ おぉっ♥ おっ♥ んんっ♥ 日常的にご主人さまのお部屋に篭って交尾してますから、ただのメイドなどという枠組みにはおさまらないですよね♥ 上官と部下、なんて事務的な関係でもない♥ 交尾するだけのセフレ、などよりも愛情が籠った、シラとご主人さまのトクベツな関係♥」
だちゅだちゅっ♥ ぬぷぷぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぬちゅっ♥
近しい関係性を並べ立てては彼女自ら否定して、相思相愛の関係であることをより一層浮き彫りにしてくる。その中でも、自分たちの関係を表す最も近い言葉だけはもったいぶっており、それを確実なものにするために決定をこちらにゆだねてくる。
「仲間たちにバレないようにシラのことだけを贔屓してくださり、情けなく甘えながらもメスをマゾイキさせてしまうかっこいいご主人さまは、どのような関係をお望みですか?♥ 恋人……オナホ……それともぉ……♥ ご主人さまだけのお嫁さん♥ でしょうか♥」
ぶちゅっ♥ ずちゅっ♥ だちゅだちゅだちゅっ♥ にゅるるるるっ♥ たぱんっ♥
こちらが望む関係性を指折り数えながら、反応を伺うように一つ一つ口にしてくる。そうして、ひと際焦らされながら甘く囁かれた「お嫁さん」という関係性に、膣肉にもみくちゃにされているちんぽが大きく跳ねる。
「おぉっ♥ んっ♥ くすっ♥ お嫁さんにとりわけ強く反応されていますね♥ たくさんのメスがいる中で、ご主人さまが一声かければ交尾し放題のおまんこビュッフェ状態なのに♥ たまたま性欲のはけ口にしているメイドと結婚したいのですか?♥」
たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ぬぱっ♥ ずちゅちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥
母港にいる麗しいメスたちと比較させながら、熱を帯びた視線でこちらの真意を訪ねてくるシラにしがみつく。そのまま性欲で茹った頭で、性欲と下心が混ざり合ったプロポーズの言葉を腰振りとともにぶつける。
「ふっ♥ んおっ♥ んんっ♥ ドスケベボディにしがみつきながら、快楽で蕩けた情けな~いお顔で、結婚しろ♥ 俺の子どもを産め♥ だなんて、性欲剥き出しのプロポーズをしたら、普通の女性でしたら幻滅されてしまいますよ♥ くすくすっ♥ もちろん私には逆効果♥ 余計にお慕いする気持ちが強くなって、子宮がきゅんきゅんと高鳴ってしまいます♥」
たちゅっ♥ たぱんっ♥ ずぷずぷっ♥ だちゅだちゅっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥
シラは、性欲まみれの求愛を嬉しそうに蕩けた顔で受け止めながら、甘い吐息を漏らす。ムラつきを表すかのように膣肉をぎゅぅぅぅぅうう♥と締め付けてくるため、射精欲求が高められ、じわじわとザーメンが昇ってくる。
「メイドの立場をわきまえず、ご主人さまに恋をするどころか、プロポーズをされただけで舞い上がってしまう不束者ではございますが、お嫁さんにしてください♥ ご主人さまの性欲をすべて受け止める、専属の嫁さんメイドのおまんこを使って、ずっとずっとシラの愛で溺れてくださいませ♥」
ずぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ぬっぽぬっぽ♥ たぱんっ♥ だちゅっ♥ ぬちゅんっ♥
相思相愛なのが分かり切っており、プロポーズも肉ひだのうねりで体が受け入れてしまっているのがバレバレだが、射精欲求で頭が真っ白になっているオスにも分かるように言葉にも表して伝えてくる。
「んおっ♥ おっ♥ おぉっ♥ 腰振り……っ♥ 激しくなってきました♥ ザーメンを欲しがっているドスケベおまんこに腰を打ち据えてぇ……んおっ♥ おっ♥ っほぉぉっ♥ 婚約の証に孕ませるおつもりなんですね♥」
だちゅんっ♥ ずるずるっ♥ たぱんっ♥ ぬちゅちゅっ♥ たんたんたんっ♥
プロポーズを受け入れられて、一気に込み上げてきた射精欲求のままにおまんこをほじくり返すと、締め付けて圧迫してくる膣肉がへばりつく。ドロドロに甘やかしてシラがいないとダメになるほど依存させたがっているくせに、本人もちんぽにどうしようもないほど依存しきっているマゾメスの肉ひだにカリ首を引っ掛ける。
「おっ♥ おっ♥ んんっ♥ ふっ♥ んおっ♥ おぉっ♥ 婚約したての新婚メイドのおまんこにザーメン出してください♥ おぉっ♥ おっ♥ シラの子宮をご主人さまのザーメンで満たして、身も心も屈服させてください♥」
だぱだぱっ♥ ぬちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ たんっ♥
勝手に降りてきた子宮は亀頭の先端にしゃぶりつくと、力強いピストンに負けないようにホールドしながらザーメンを受け止めようとしてくる。彼女と体の関係を持ちながらも、辛うじて踏みとどまっていた最後の一線を踏み越えるように、腰を打ち付けてキンタマを震わせる。
「ぉっ♥ ぉ~~~~っ♥ ……っ♥ おっ♥ んっ♥ っほぉぉっ♥ ねばねばのザーメン……いっぱい出てます……っ♥ んふぅ♥ ぅっ♥ おぉぉっ♥ ~~~~っ♥」
びゅぶっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅるるるるるるっ♥ ぼびゅぅぅぅっ♥ びゅぶっ♥
今までの激しいながらも、どこか彼女のことを考え抑えつけていた本能を振り切る気遣いのない本気のザーメンを子宮目掛けてコキ捨てていく。精子の密度が高くキンタマの奥底にしまい込んでいたザーメンすらもせり上がり、尿道の中で絡み合いながら子宮へとへばりつく。
「おぉっ♥ んふぅ♥ んんっ♥ はぁぁ♥ 一滴もこぼさないように全体重をかけて、ザーメンを注ぎ込むねちっこい種付け♥ おっ♥ んんっ♥ このまま腰をぎゅ~♥ って密着させてぇ♥ キンタマに溜め込んでるザーメンを残らず注ぎ込んでください♥」
びゅるるるるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅっ♥
粘り気の強い重たい水音を響かせながら、彼女のデカ尻を鷲掴みして征服欲と繁殖欲求を満たしていく。ザーメンをコキ捨てることに躍起になっているオスをシラは甘く受け止めながら、震えそうになるこちらの腰を撫で回して愛情表現をする。
「んっ♥ ちんぽをどくどく脈打たせて、ザーメンの欠片まで甘出し♥ おっ♥ んふぅ♥ いっぱいお射精できましたね♥ シラの旦那様に相応しい、情けないお顔のかっこいい種付けでしたよ♥」
キンタマで煮詰まったザーメンをすべてコキ捨てて、空打ちするちんぽに肉ひだがじゃれつく快楽を噛みしめながら射精の余韻に浸る。荒くなった吐息を落ち着けるために深呼吸していると、シラがこちらの頬に手を添えて緩み切った顔に唇を近づける。
「ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ 射精したての無防備な旦那様にたっぷりとキスをまぶして、抵抗できないうちにはしたなく唇を押し当てる甘々なキス♥ お嫁さんと存分にいちゃつきながら射精した分と同じくらい、ザーメンを作ってしまいましょう♥」
精力も体力も使い果たしたはずにもかかわらず、シラの唇で激しく吸い付かれながらほかほかトロトロのおまんこに挿入しているだけで、うじゃうじゃとキンタマの中で作られたばかりの精子たちが泳ぎ始める。
「作り溜めたザーメンは、旦那様専用のちんぽケースを使ってその場でコキ捨て♥ ず~っとハメたままムラついたときだけ腰を打ち付ける退廃的な生ハメ交尾で、シラがいないとお射精が出来ない、シラにとって最高の旦那様でいてくださいませ♥」
甘々ラブラブな専属交尾メイドのシラに誘惑されながら溜め込んだザーメンをコキ捨てる生ハメ交尾をする話