お嫁さんにしたKカップ長乳配信者と配信で婚約発表をして繁殖前提のラブラブ交尾する話
Added 2024-08-09 15:00:00 +0000 UTC※こちらの小説は同日投稿の小説、「Kカップ長乳配信者の童貞狩り企画で一日限定のお嫁さんと童貞卒業ラブラブ交尾する話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。
https://minus028.fanbox.cc/posts/8368982
また、今回はPDF版も添付してます。pixivの表記に近い形で作成してますので、もしよかったらそちらもどうぞ。
前回の童貞狩り企画からミウの配信が完全にストップしてしまっており、オナニー動画すらアップどころかSNSの更新すらされなくなっていたため、リスナーたちから体調を崩しているのではないかと心配の声が上がっていた。そんな中、ミウのSNSアカウント上で配信の告知が発表され、突然の配信にもかかわらず色めき立ったリスナーたちが多く集まった。
「みなさんお久しぶりで~す♥ Kカップ長乳配信者のミウで~す♥ ここのところ配信が全然できなくてごめんなさい♥ リスナーさんたちに心配をかけちゃいましたね♥ リアルの方が忙しくてぇ♥ そっちに掛かりきりだったんです♥」
配信にミウが映し出されると、そこには以前と変わらず元気そうな彼女が可愛らしく手を振っていた。しかし、いつもと異なる点がいくつかあり、服装が毎度お決まりのドスケベコスではなく、リスナーたちがどれだけリクエストしても絶対に着ることがなかった私服姿で、谷間を強調し乳肉を惜しげもなく見せつけるオフショルダーのニットを身に纏っている。その上、背景はラブホの簡素な壁ではなく周りの家具と相まってどこか生活感を感じさせる。
「あはぁ♥ リスナーさんたちの特定力すごすぎますね♥ いつもは身バレが怖いからって理由で、念を入れてオナニー配信でもラブホを利用してますけどぉ♥ みなさんが考えてる通りぃ♥ 今日は事情があって自宅から配信してまぁ~す♥」
あまり物を映さないようにしているのか綺麗に片づけられてはいるものの、ファンシーなクッションやモコモコの柔らかそうな絨毯など、年相応の可愛らしい一面が部屋の小物から読み取れる。そんな部屋でオフショル姿のドスケベなメスが配信しているというギャップがムラつきを煽っている。
「やんっ♥ 全然配信がなかったから、前回の童貞狩り企画の配信でめっちゃシコってた~♥ ってコメントが来てますね♥ 今までよりも配信時間が長くてぇ♥ 私もイかされちゃってましたから♥ 再生数の伸びが良くて、たくさんの男の人にマゾイキしてるところが見られちゃいました♥」
キンタマをくすぐり倒して騎乗位で搾り取るといういつもの動画の流れを完全に無視し、フェラチオで甲斐甲斐しく媚び倒しながら、年下のオスにやり込められるというドスケベなミウの姿に多くのリスナーたちがおかずにしていた。
「しかも、あの配信では直接メッセージを送ってくれたボクくんを指名しちゃいましたから、あの配信の後にメッセージの数が倍増しちゃってぇ♥ 今度は俺と交尾しろ~♥ 俺とも結婚しろ~♥ なんて、性欲剥き出しの文章がいっぱい届いちゃいました♥」
配信中にメッセージをもらったことが決め手となったとミウが話していたこともあり、押せばヤれると勘違いした数多のオスから絶えずメッセージが送られてきていた。この配信では次の童貞狩り企画の相手を発表するのかと盛り上がるコメント欄とは裏腹に、ミウは眉根を寄せて申し訳なさそうな顔を作りながらも、口元をニヤつかせる。
「でもでもぉ♥ 期待して次のお相手として立候補してくれてるリスナーさんたちには申し訳ないんですけどぉ♥ 童貞狩り企画とかのリスナーさんに直接会う配信は今後行わないと思います♥ だってぇ……♥ 他のオスと交尾しちゃったら、旦那様が嫉妬しちゃいますから♥」
ミウは彼女を映していたカメラを動かすと、彼女の隣に立っていたボクくんの方へとレンズを向ける。既に裸に剥かれており、落ち着かなそうなそぶりをしながらも、ちんぽは期待するかのように勃起しておりカウパーを絨毯へと垂らしている。
「実は前回の配信の後もボクくんとはプライベートで結構会ってるんですよね♥ 力強~い腰振りの童貞卒業ラブラブ交尾でしっかり堕とされて、お嫁さんにしてもらいましたから♥ 暇さえあればこっそりラブホで落ち合って交尾しまくり♥ そのせいで配信が疎かになっちゃいました♥」
ミウはボクくんの腰へと腕をまわすと抱き寄せながらしなだれかかり、ドスケベボディを密着させて幸せオーラを振り撒いている。そういったプレイのごっこ遊びなどではなく、本気でボクくんにガチ恋しており、お嫁さんとして旦那様に媚び倒しているのが伝わってくる。
「今日はぁ♥ ご両親が出張中でボクくんが独りでお留守番らしいので、隠れて会う必要もないですから自宅に連れ込んじゃいました♥ せっかくだから配信で婚約発表もしてぇ♥ ボクくんとのラブラブな結婚生活を送ってるところを見せつけちゃおうと思いま~す♥」
オナペットでいつか自分もヤれるかもと淡い期待を抱いていたメスがぽっと出の、それも一回り以上年下のオスに掠め取られ、コメントが嫉妬の声で埋まっていく。しかし彼と交尾をしているミウの乱れた姿は抜けるため、次第に交尾を急かすコメントに代わっていっている。
「ちなみにぃ♥ 今日の服装はボクくんの好みが反映されたガチの私服です♥ 独占欲の強いボクくんにぃ♥ 配信者のミウじゃなくて、お嫁さんとして交尾したい、ってせがまれちゃいましたから♥ 今回は繁殖前提のラブラブ交尾をしちゃいます♥」
何度もミウと肌を重ね合っているはずなのに、ボクくんは繁殖交尾をチラつかされて荒い吐息を吐き童貞のような反応を見せている。よく見るとキンタマの周りにキスマークがたっぷりとつけられており、配信直前まで媚び倒されつまみ食いされていたことがはっきりと分かる。
「くすっ♥ 配信を準備してる最中にぃ♥ 旦那様かっこいいな~♥ ボクくんのキンタマにキスしまくって、繁殖欲求旺盛な精子にご挨拶しておかなきゃ~♥ って、いちゃついてましたから♥ 射精欲求が煮詰まりまくりです♥」
初めて上がり込んだ、マゾメスの甘ったるい匂いが至る所にこびりついた部屋にキンタマが刺激され、配信が始まるまでの十数分の間にこれでもかとキスをまぶされ愛情表現をされていたため、絨毯にシミができるほどカウパーを漏らし、オスのすえた臭いを振り撒いている。
「絨毯にオスの臭いをマーキングしてぇ♥ 私の寝室を交尾部屋として上書きしようとしてる悪~いオスのためにぃ♥ ラブラブ交尾でちんぽを甘やかす前に、まずはベロチュー手コキで懲らしめなきゃですね♥」
とろとろと垂れ落ちて絨毯を濡らしていくカウパーをうっとりと見つめていたミウは、腰に回していた腕を離して立ち上がると、ボクくんへと向き直る。そうして、じ~っと見つめ合いながら身バレ防止のために着けていたマスクを片側だけ外すと、ボクくんの耳へと引っ掛ける。
「くすくすっ♥ 顔は公開したくないけどぉ♥ ボクくんとは手加減なしのはしたな~いベロチューがしたいですから♥ 口元がカメラに映らないように二人の間にマスクをかけて、即席の目隠しです♥」
リスナーたちからは見えないようにマスクのカーテンを作り上げると、必然的に二人の距離がぐっと縮まる。配信外では両手で足りない程ねちっこいベロチューをしてきているのに、隠れてベロチューをすると言うシチュエーションに興奮を煽られる。
「あはぁ♥ マスクを引っ掛けられてぇ♥ ベロチューから逃げられなくなっちゃいましたね♥ ぷるっぷるの唇を近づけられて、期待しまくりな旦那様のカウパーを根こそぎ搾り取るためにぃ♥ ベロチューで追い立てますね♥」
ボクくんにだけドスケベなキス待ちマゾ顔をすべて見せつけながら、はしたなく舌を伸ばしてベロチューをねだってくる。ボクくんがおずおずと舌を伸ばして舌先をくっつけると、一気に絡め取られて唇がくっつけられる。
「んれぇ~~っ♥ にちゅっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ んむっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ぬちゅっ♥ にぢゅっ♥ ぢゅぱっ♥」
部屋のライトによってリスナーからはマスク越しでもシルエットが透けて見え、ボクくんが伸ばした舌に唾液を滴らせてミウがベロチューを仕掛けにいき、絡みつかせては唇を重ね合わせて唾液を貪っているのが見える。
「ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ このままボクくんの期待しまくりなちんぽに手を這わせてぇ♥ ベロチューでガッチガチに勃起したちんぽをコキ散らす甘々手コキです♥」
カウパーでヌルついた亀頭を両手で包み込むと、指を優しく上下に扱いて快楽を与えてくる。どのくらいの強さで扱けば射精せずにザーメンを煮詰められるかを知り尽くした、ボクくん専用の焦れったい動きで下半身を蕩けさせていく。
「ちんぽを包み込んでぇ♥ カリ首の周りをシ~コシ~コ♥ って、優しく撫でまわしてるだけなのにぃ♥ お顔が緩んでますよ~♥ そんな嬉しそうなお顔を見せられたらぁ♥ も~っとキスしたくなっちゃいます♥ ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥」
カリ首とヌルついた指が擦れる快楽に緩んだ口元を見逃さず、唇をべったりとへばりつかせると、隙間を埋め立てて薄く開いた口に舌を差し込む。至近距離でお互いの発情吐息を交換したまま唾液を混ぜ合わせては、甘ったるいそれを二人で分け合って嚥下する。
「ちゅぷぷっ♥ んれぇろれぇろ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるるっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ にちゅっ♥ ぢゅぱっ♥ じゅるじゅる♥ ぬぱっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ぢゅぷぷっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥」
目の前のオスが悦んでくれるように、わざと頬を窄めて下品に唾液を啜り上げながらカウパーまみれのちんぽを磨き上げるだけでは飽き足らず、身長差を埋めるためにミウが前かがみになっていることで長乳の谷間がずっしりと枝垂れているのがよく見えてしまう。
「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ デカ乳とデカ尻の間を手が行ったり来たりしてて、どっちを鷲掴みにしようかな~♥ なんて、贅沢な悩みを抱えてますね♥ デカ尻を掴んで交尾気分を味わいたいけどぉ♥ 目の前の長乳を揉みしだいたら絶対に気持ち良さそ~♥ って、目移りしまくりです♥」
ベロチュー手コキに晒されながらも手持無沙汰になった手のひらが、快楽に耐えられるように彼女の安産型の腰へとしがみつく。しかし、舌使いに合わせてたぷつくオフショルのニットに包まれたノーブラの乳肉に浮気しそうになり、手が空中をさまよう。
「そんな優柔不断な旦那様にお願いなんですけどぉ♥ この重たい乳肉を揉みしだくついでに支えてくれませんかぁ?♥ ボクくんにいつも乳イキするまで揉みしだかれて、まだまだバストサイズが成長中のエロ乳をぉ♥ Lカップまで育て上げてほしいです♥」
Kカップ長乳配信者を、ボクくんの手によってLカップまで育ててもらったという字面だけでムラつく実績欲しさに、傍から見れば無様に手をふらつかせるオスを誘惑して、乳肉へと誘引してくる。
「んおっ♥ んふぅ♥ 手加減しない方がマゾメスが悦ぶってバレちゃってますからぁ♥ ぎゅ~♥ って乱暴に掴んで、リスナーさんたちに見せつけようとしてますね♥ 自慢のKカップの長乳もボクくんのものですからぁ♥ しっかり揉みしだいてキンタマのイラ立ちを高めてください♥」
ボクくんはニットの隙間へと手を突っ込むと、乳肉を横合いから力強く鷲掴みにする。彼の全力は柔肉に簡単に受け止められ快楽のみをミウに与え、乳搾りを思わせる掴み方に彼女のマゾ欲求を刺激している。
「ん~~っ♥ ちゅっ♥ ぁむっ♥ んれぇ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ぬちゅちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅぷっ♥ ちゅるるっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」
乳肉を掴まれて昂ったマゾ欲求のままに舌を絡ませ、ちんぽを扱いてくるため、先ほどよりも激しさが増しカウパーの分泌量も多くなる。しかし、亀頭から滲み出た瞬間にミウの指先に絡め取られ、手コキの滑りを良くするローションとして掠め取られていく。
「れるれるれる♥ ちゅぽっ♥ んぶっ♥ んぶっ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぱっ♥ やんっ♥ はしたな~いキスばっかりでごめんなさぁ~い♥ さっきからちんぽが物欲しそうにビクついててぇ♥ 粘ついたザーメンをコキ捨てたくなっちゃってますね♥」
差し込まれた舌がのたうち回る下品なキス音と、ちんぽに這わせた指がカウパーを泡立てる音が寝室に響き射精欲求を高めていく。何度もちんぽに媚び倒してきたマゾメスに、そんなオスの欲求を隠し通せるはずもなく、ザーメンが昇ってきていることを見抜かれてしまう。
「ボクくんが気持ち良~くザーメンをコキ捨てられるようにぃ♥ 輪っかにした指を窄めて、即席の交尾穴の完成です♥ これを亀頭に通してぇ♥ 射精を誘発するドスケベ手コキ♥ やんっ♥ オナニーのやり方を覚える前にぃ♥ お嫁さんに性欲処理させることばっかり上手になってます♥」
オナニーを覚えてオスとして健全に育つ前に大好きなマゾメスで童貞を卒業してしまい、その後もミウと頻繁に会ってザーメンを搾り取られているため、ボクくんのちんぽの弱点を全て押さえられている。
「でもでもぉ♥ ボクくんはオナニーなんか知らなくても大丈夫ですよ♥ ボクくんのことが大好きなお嫁さんが常にお傍に侍って、ムラついたら速攻で交尾♥ 全部の射精に私が関わってあげますから♥ オナニーなんてする暇がないです♥」
窄まった指を亀頭の先端にくっつけると、そのままにゅるんっ♥とカリ首を擦り散らして根元へとスライドしたかと思うと再びカリ首に指を引っ掛けながら往復していく。その交尾を思わせる動きと甘ったるい囁きに煮詰まっていたザーメンがせり上がってくる。
「くすくすっ♥ キンタマが縮み上がってきてますね♥ ただでさえ配信準備中にキンタマといちゃついてて、性欲が高まった危険なキンタマを抱えてたのにぃ♥ 性欲解消最優先のベロチュー手コキをされて、ザーメンぶっこ抜きたくてたまらない♥ って、お顔してます♥」
勃起ちんぽを突き出し荒々しく振り撒く吐息を唇で受け止めながら、ミウは意地悪そうに目を細めると口元をニヤつかせる。普段は年相応に奥手なのに、たっぷりと媚び倒すとミウ好みのオスの一面をのぞかせ乳肉を好き勝手に揉み潰すボクくんへと熱のこもった視線を向けている。
「そんなギトついた濃ゆ~いザーメンはぁ♥ 手のひら目掛けてぶっかけ射精♥ 私と会えない間にアーカイブを見て溜め込んでた古い精子をコキ捨ててぇ♥ 作り立ての一途な繁殖専用の精子でキンタマを満たしちゃいましょう♥」
目測を見誤ったふりをして、ボクくんの口の周りにわざとらしく舌をべったりとへばりつかせ、発情フェロモンをたっぷりと染み込ませた唾液を塗りたくると、粘ついた舌を絡み合わせてくる。
「んれぇ♥ ちゅぷっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽっ♥ んっ♥ れぇろれぇろ♥ じゅるじゅる♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅるるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぱっ♥」
激しい舌使いに合わせて輪っか手コキのストロークも徐々に早くなり、根元から亀頭までを満遍なく扱き上げる動きから、カリ首周りを重点的に練り回す動きに切り替わる。カリ首がすっぽ抜けるたびに間の抜けた声が漏れそうになるが、それすらもミウのベロチューにかき消されていく。
「ぬちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぷっ♥ ん~~?♥ ちゅむっ♥ くすっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ れろぉ♥ ぬぱっ♥ じゅるじゅる♥ にちゅっ♥ ちゅぱっ♥」
無意識に腰を揺らして乳肉を揉みしだきながら、愛情を注がれて疼くちんぽを逃がそうとするオスに追いすがり、細く柔らかい指でカリ首の段差を弾いていく。快楽の逃げ場を塞ぎながらベロチュー手コキにだけ集中できるように、舌を絡ませる合間にキスを落として夢中にさせてくる。
「にちゅっ♥ んっ♥ くすっ♥ このままびゅるびゅるコキ捨てちゃえ♥ 大好きなお嫁さんをザーメンまみれにさせて、リスナーさんたちにも分かるようにマゾメスの所有権を主張しちゃえ♥ ぁむっ♥ ちゅぷっ♥ れろれろぉ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥」
ベロチューでザーメンを煮詰められ、輪っか手コキで射精欲求がギリギリまで追い立てられる。そこへマスクの内側で隠れてコソコソと囁かれる射精懇願がとどめとなり、ミウの太ももへと腰を突き出しながらキンタマを力強く震わせる。
「んんっ♥ んふぅ♥ くすっ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぷっ♥ れるれるれるっ♥ にゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ んふぅ♥ にちちっ♥ ぢゅぱっ♥ れぇ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥」
びゅるるるるるるっ♥ ぼびゅぅぅぅぅぅっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ ぶっぴぃ♥
剥き出しの太ももで粘度の高い黄ばんだザーメンを受け止めながらも、ベロチュー手コキを緩めず最後の一滴まで絞り尽くそうと唾液を啜り上げている。パンパンに膨れ上がた亀頭に指が引っ掛かり、そこをすっぽ抜けるたびにダマになったザーメンがひり出され、まるで彼女に射精をコントロールされている錯覚に陥る。
「ぢゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ じゅるじゅる♥ れろぉ♥ ぬぱっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ にちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ にゅるにゅる♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥」
びゅぶぶぶぶっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるっ♥ びゅくくっ♥ びゅっ♥
射精の快楽で崩れ落ちそうになりながらも、必死で乳肉にしがみつきミウへとザーメンでマーキングしていく。呼吸する暇も惜しいとばかりに休む暇もなく舌を絡ませているため、一気にザーメンが引きずり出され打ち漏らしすら彼女の指で搾り取られる。
「ぢゅぱっ♥ はぁ~~~~っ♥ はぁ~~~~っ♥ んっ♥ はぁぁ♥ 射精お疲れさまでした♥ ザーメンいっぱい出せましたね♥ ちんぽに媚び倒されてお顔を蕩けさせながら、なんとかベロチューに対抗しようと舌を絡ませてくるボクくん、かっこよかったですよ♥」
射精が収まるのと同時に唇も引き剥され、薄くなった酸素を肺いっぱいに取り込むために深呼吸を繰り返す。しかし、それは彼女も同じで至近距離で浴びせかけられる、フェロモンがたっぷり籠った甘ったるい吐息しか吸い込めず、射精したばかりのちんぽにイラ立ちが募る。
「やんっ♥ 太ももが黄ばんだザーメンまみれになるくらいマーキングして、ボクくんの臭いを染みつけたのにぃ♥ 腰をヘ~コ♥ ヘ~コ♥ って、指の輪っかに擦りつけて、射精したがってますね♥」
一度射精したことで理性のタガが外れたのか、腰を揺らして今度はおまんこを使わせろとアピールしてくる。そんな余裕のないオスに見つめられたミウは、大好きなオスから交尾を求められていることに子宮を疼かせている。
「くすくすっ♥ 少し前までは恥ずかしがり屋なボクくんは、えっろぉ~いメスにされるがままだったのにぃ♥ しっかり交尾おねだりができる優秀なオスに成長できてます♥ 旦那様からのお誘いを断ることなんて絶対にないですからぁ♥ 交尾させろ♥ おまんこ使わせろ♥ って、命令してください♥」
交尾欲求に浮かされた頭のまま、反射的に交尾の命令をいくつも出し、「好き……っ」「結婚して……っ」と頭に浮かんだ言葉を不意打ちで彼女へと無遠慮にぶつけていく。たったそれだけの言葉でマゾ欲求を刺激されたミウは、おまんこを甘イキさせて愛液をトロつかせる。
「そんなに必死に求愛しなくても、もう結婚してますよ~♥ ムラつきまくりな交尾欲求を解消できるようにぃ♥ 大好きなマゾメスのえっろぉ~い匂いがいっぱい染みついたベッドに横になっちゃいましょうか♥」
マスクを着け直しながら、勃起して腰が引けてしまっているボクくんの手を引きベッドへと誘うと、悪しく彼を抱きしめながら引きずり込む。デカ乳に顔を埋めてドスケベボディを敷布団代わりにしながら彼女にのしかかっており、しがみついたまま固まるボクくんとミウはいちゃつきながらリスナーへと手を振っている。
「今日はリスナーさんたちに、私たちが甘々ラブラブな新婚生活を送ってることをアピールすることが目的なのでぇ♥ ボクくんがマゾメスを組み敷いて、正面から抱き合いながらパコパコ腰を振る正常位で交尾♥ ボクくん専用のコキ穴として躾け直されたおまんこを使って、繫殖交尾ごっこしちゃいま~す♥」
自分からベッドに誘っておいて、ボクくんに押し倒されているような体勢をとっている。足を開きハメ待ちポーズで、キンタマに愛液まみれのおまんこを押し付けながら、ほんの少しだけ揺らしてボクくんにだけ分かるように愛液を練り合わせている。
「あはぁ♥ 本当はボクくんと背徳感揺さぶられまくりな子作り交尾をしたかったですけどぉ♥ 残念ながら今日は排卵日じゃないんですよね♥ だからぁ♥ 今回は安全日おまんこをほじくり倒しながら何度も種付けしてもらってぇ♥ お泊りの間に繁殖交尾が上手なヤリチンのオスになってもらおうと思います♥」
たった一回の交尾では終わらせず、キンタマが空になるまで逃がしてもらえないことが確定している繁殖交尾ごっこにキンタマが高鳴る。限界まで高められた交尾欲求を受け止めるために、ミウは甘ったるい媚び声で囁いてくる。
「あはぁ♥ 交尾おねだりしただけで、ここまでお膳立てされちゃいましたから♥ 交尾のスイッチが完全に入っちゃいましたね♥ 子作りの練習をさせてボクくんの子どもを孕む気満々のマゾメスをぉ♥ 今度は旦那様のちんぽで懲らしめてください♥」
ミウに抱き着いたままザーメンが纏わりついたちんぽを振り上げておまんこに亀頭をくっつけると、膣肉が吸い付いて挿入を求めている。そのまま体重をかけて狭い膣肉をかき分けながら奥へと押し入っていく。
「んっ♥ おっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 腰を左右に揺すりながらぁ♥ 体重をかけて奥までピストン♥ おぉっ♥ 子宮口に亀頭をくっつけながらぁ♥ 腰をぐりぐり捻って、ちんぽにへばりついたザーメンを肉ひだを使って拭われちゃってます♥」
ずちゅっ♥ にゅぷぷっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥ ぐぅ~り♥ ぐぅ~り♥
愛液をたっぷりとため込んだおまんこに一気にハメ入れると、肉ひだが密着して絡め取られていく。とっさに振り払おうとするものの逃げ場がなく、むしろ余計な快楽が背筋を伝ってくる。
「お嫁さんのおまんこのお味はどうですかぁ~?♥ カリ首の段差のところにまで肉ひだが絡みついてぴったりフィット♥ このままボクくん専用のちんぽケースに腰を打ち付けてぇ♥ んおっ♥ キンタマを叩きつけるラブラブ交尾です♥」
ずぷぷぷぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅっ♥ にゅるんっ♥ たぱんっ♥
動かすのも億劫になるほど肉ひだで甘やかされているちんぽを、ゆっくりと引きずり出すと愛液でホカホカになったちんぽが露わになる。うねる肉ひだでピカピカに掃除されたそれを本能の赴くままに振り下ろすと、膣肉がきゅ~♥と締め付けてくる。
「重たいピストンきたぁ♥ こうやって体重を乗っけた方が、気持ちいいところにあたっておまんこの締りが良くなる♥ ってちんぽが知り尽くしてますからぁ♥ 初めから手加減なしの腰振り……っ♥ おぉっ♥」
ずちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ とちゅっ♥ だぱんっ♥ ぬちゅっ♥
腰を振るオスが負担を感じないようにピストンの衝撃はデカ尻によって吸収され、動きを阻害しない程度に抱きしめられている。そんなただ腰を打ち付けるだけで極上の快楽が確約されているドスケベ肉布団に全身を沈めていく。
「やんっ♥ リスナーさんたちから見たらぁ♥ ボクくんの腰振りが上手になってて、びっくりしちゃいますよね♥ 配信してなかった期間にず~っと交尾しまくりでぇ♥ ボクくんに私好みの腰振りを仕込んじゃいました♥」
にゅるるるるるっ♥ つぷっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ ずぷんっ♥ にゅぷぷっ♥
ボクくんの優越感を掻き立てるためにカメラの方へ顔を向け、リスナーたちにラブラブアピールをするミウ。しかし、ボクくんにとっては、ほんの少しでも自分以外に目移りされるのが気に入らず、彼女の余裕を取り払うために弱点であるポルチオへと亀頭を押し付ける。
「おぉぉっ♥ んおっ♥ おっ♥ っほ♥ リスナーさんたちと会話するのが気に入らなくてぇ♥ ボクくんにだけ夢中にさせるねちっこ~い腰振り♥ ふっ♥ んおぉっ♥ ポルチオを押し潰してマゾイキさせようとしてます♥」
ずちゅずちゅっ♥ にゅぽっ♥ だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥
彼女とのプライベート交尾の際に、「こうやって腰を振り下ろせばもっとマゾメスを悦ばせられますよ~♥」と耳元で囁かれながら教え込まれた、ASMRじみた密着交尾指導によって彼女の弱点を知り尽くしている。その知識を惜しみなく使い、彼女を振り向かせるためだけの熱心なピストンで子宮口と熱烈なキスをしていく。
「やぁん♥ リスナーさんたちとの会話すら許さないなんてぇ♥ 旦那様の独占欲強すぎます♥ んおっ♥ んふぅ♥ 大好きなのはボクくんだけなのにぃ♥ 他のオスに絶対に盗られたくないから、ガチ恋させようと必死です♥ そんなことしなくてもぉ♥ 大好きなのはボクくんだけですよ~♥」
たぱんっ♥ たちゅんっ♥ にゅぽんっ♥ にゅぽんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たんっ♥
旦那様と呼び慕うオスから求められ、あまつさえ画面越しの見ず知らずのオスたちにまで対抗意識を燃やしている可愛らしいオスにミウは恋心を刺激される。その上、メスの弱点だけを重点的に狙い撃ちにするピストンでマゾメスとしての欲求も満たされ、余計に惚れ直している。
「不安症なボクくんのために、愛情をい~っぱい注ぎ込んで優越感をムラつかせちゃいますね♥ 好き♥ 大好きです♥ んっ♥ ボクくんの子ども欲しいです♥ 今まで貯め込んだお金は全部ボクくんとの同棲費用に回してぇ♥ おっ♥ ご両親から結婚の許可をいただけたら、速攻でお家に連れ込んで交尾するだけの新婚生活を用意します♥」
にゅるんっ♥ ずちゅっ♥ にゅるるるるるっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥
リスナーたちに結婚報告するための配信なのに、そっちのけで愛を紡ぎ合うボクくん最優先の交尾にキンタマの重みが増していく。その愛情を注ぎ込む囁きの合間にも下品なマゾ声が漏れ出ており、演技でないことが伝わりちんぽに自信をつけさせる。
「おっ♥ んんっ♥ ボクくんの子どもだったら何人でも産みたいです♥ 他のオスが手出しできないようにず~っとお腹の中に赤ちゃんを仕込んでおいてぇ♥ このえっろぉ~いメスは、ボクくん専用の交尾穴だってことをみんなにアピールしちゃいましょう♥」
べちんっ♥ ずちゅっ♥ たんたんたんっ♥ にゅぷぷっ♥ にゅちゅんっ♥
同年代のオスたちがただ漠然と女性に対して興味を持ちつつも、決して行動に移せない中で、ボクくんだけは大好きなメスを射止めているという特別感。しかもそのマゾメスが自ら、ボクくんが好きなだけ孕ませていい権利を差し出してきているため、繁殖欲求がふつふつと沸き立っていく。
「おぉっ♥ おっ♥ キンタマがさっきよりも重くなってきましたね♥ ピストンするたびに、べちんっ♥ べちんっ♥ って、叩きつけられてぇ♥ んふぅ♥ 子宮が疼く鈍い衝撃が伝わってきます♥」
だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ にゅっぽ♥ ぬぷぷっ♥ たぱたぱっ♥ ずちゅんっ♥
大振りな腰振りによってデカ尻にキンタマが打ち付けられると、濃ゆいザーメンに期待した膣肉がうねり、カリ首の周りの肉ひだがせっつくように撫でまわしてくる。彼女の囁きによって活性化したキンタマは、今もなおドクドクと脈打ち新しい精子を作り出している。
「ドスケベな配信者に愛情を注がれまくって、孕ませることしか考えられなくなった繁殖特化の精子がひしめき合ってます♥ こんなに溜め込んだことなんてないからさっさとコキ捨てたくて仕方ないのにぃ♥ なかなかせり上がってこなくて、悪~いオスのお顔になっちゃってますね♥」
ぶちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥ にゅぷっ♥ たぱんっ♥
ミウはガニ股に開いていた足をボクくんの腰へと絡ませると、ちんぽがより深く突き刺さるように抱き寄せてくる。亀頭に密着した子宮口は先端から滲み出たカウパーを啜り上げ、いつでもザーメンを受け止められるように準備を始める。
「旦那様が私のことを想って作ってくれた、繁殖欲求旺盛な精子はぁ♥ 一滴残らず子宮にコキ捨て♥ 本気で卵子を仕留めるみたいにびゅるびゅる種付けしてぇ♥ 子宮が勘違いするくらい熱烈に愛してください♥」
だぱんっ♥ だぱんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ ぶちゅちゅっ♥ たんっ♥
腰を振ることにばかり意識を割かれていたオスに、ザーメンの処理先を提示され、ボクくんの頭の中がメスを自分のものにするという目的から、ザーメンを注ぎ込んで子宮を精子で満たすという考えに取りつかれる。
「おっ♥ っほぉぉっ♥ んおぉぉっ♥ 重たいゼリーザーメンをコキ散らすためガチハメピストン……っ♥ キンタマの疼きを解消することしか考えてないのにぃ♥ おまんことの相性が抜群すぎて、マゾイキを誘発っ……んおぉぉっ♥」
たんたんたんっ♥ ずちゅっ♥ だちゅだちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ だぱんっ♥
先ほどまでのマゾメスの弱点ばかりをほじくり返し、快楽を高めるねちっこいピストンから、子宮に狙いを澄ました力のこもったピストンを振り下ろす。ポルチオを突き回され、オスの魅力にあふれた腰振りにミウは簡単に腰砕けになり、膣肉でちんぽを受け止めることしかできていない。
「おっ♥ んふぅ♥ んおっ♥ ちんぽを引っこ抜くたびに、カリ首に肉ひだがへばりついててぇ♥ はしたな~いマゾ声が漏れちゃいます♥ 旦那様が気持ちよ~く射精できるように媚び倒さないといけないのにぃ♥ んおっ♥ 子宮を小突かれるだけで甘イキしまくりです♥」
にちゅっ♥ ずちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ どちゅんっ♥
浮き上がりそうになるマゾメスの腰をピストンでベッドに沈め、掻き出された愛液が腰の隙間を埋めて密着感を高めている。あっさりとちんぽを受け入れるくせに、引き抜くときにだけ抵抗してザーメンを啜り上げようとしてくる肉ひだを振り払うと、嬉しそうに腰を跳ねさせる。
「おっ♥ んおっ♥ んんっ♥ ちんぽがびくびく震えて、射精しようとザーメンがせり上がってきてるのが伝わってきます♥ 旦那様の精子を残らず子宮で受け止められるようにぃ♥ おまんこをぐりぐり密着ぅ……♥ おぉぉっ♥」
ぬちぬちっ♥ ずちゅんっ♥ にゅぷっ♥ にゅぷっ♥ だちゅんっ♥ ずんっ♥
どんな腰振りでも全肯定され、甘やかされるせいで次第にザーメンがせり上がってくる。両手で数え切れないほどザーメンを貪ってきたマゾメスにとって、ちんぽの僅かな震えで射精寸前であることを見抜くのはたやすく、ピストンに合わせて腰を抱きしめる力が強まる。
「子宮口が射精寸前の亀頭にしつこく吸い付いてて完全屈服♥ 排卵日でもないのにボクくんの精子で孕もうと求愛してるのが分かりますか?♥ んおっ♥ んっ♥ ふうぅ♥ そんな旦那様のことを愛してやまないドスケベマゾまんこに繁殖前提の種付けしてください♥」
たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥
ミウからの媚びた懇願に突き動かされたオスの本能に身を任せて腰を振り乱し、高められた射精欲求をぶつけていく。たっぷりとほじくり返して惚れ直させた、ボクくんにしか引き出せない極上のふわトロ交尾穴に力強く押しつけると、堰を切ったかのようにザーメンが溢れ出す。
「おぉぉぉっ♥ んおっ♥ ~~~~っ♥ ……っ♥ ふっ……♥ ふっ……♥ んんっ♥ おっ♥ おぉっ♥」
びゅるびゅるびゅる♥ びゅくくくくっ♥ ぶびゅっぶびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥
ねちっこく吸い付いてくる子宮口に体重をかけたピストンで蓋をし、精子一匹すら通る隙間もない種付け射精を注ぎ込む。繁殖をチラつかされて粘度の増したゼリーザーメンを叩きつけられたミウは、吐息を振り撒き声にならない嬌声を上げながらも、小さなオスにしがみついてザーメンを啜り上げていく。
「おっ♥ おっ♥ っほぉぉっ♥ 一緒にぎゅ~♥ って抱きしめ合って、隙間なく密着……っ♥ ただでさえおまんこがガチ恋して抵抗できないのにぃ♥ ずっしり重たいザーメンを注ぎ込むために子宮をこじ開けられてます♥」
びゅぶぶぶぶっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるびゅる♥ びゅぶっ♥ びゅっ♥
彼女が本気で抵抗すれば跳ねのけられる力関係なのに、甘々に受け止めて自らボクくんのちんぽを子宮の奥へと埋めていく。その上、体格差のあるオスに簡単に抑え込まれて、生膣で種付けを受け止めているという優越感から、ボクくんは最後の一滴まで精子をこびりつかせようとちんぽを震わせる。
「ふぅ~~……♥ ふぅ~~……♥ んんっ♥ ザーメンいっぱい出されちゃいましたね♥ 子作り交尾の練習のはずなのにぃ♥ 本当に孕まされちゃうんじゃないか、って思わされちゃうくらい濃厚な種付けでした♥」
ちんぽを緩く揺すり、尿道に残った欠片すらも子宮へと流し込むと、ようやく射精が収まる。腰を密着させた種付けプレスの体勢のまま、力を抜いてドスケベボディへと寄り掛かると、ミウはオスを労わるように撫でつけて火照った腰を落ち着かせてくる。
「ボクくんが今亀頭で押し揺らしてる柔肉の先にぃ♥ ザーメンがみっちりコキ捨てられてて、女の子の弱~いところが精子漬けになっちゃってるんですよ♥ 種付けをしてるボクくんのお顔がと~ってもかっこよくてぇ♥ 絶対このオスの子ども産んでやる~♥ なんて繁殖願望が一層強まっちゃいました♥」
本能に従ってザーメンをコキ捨てただけで甘々に褒めそやされ、子宮をムラつかせているマゾメスにあてられ、作り立ての精子が軽くなったはずのキンタマが重さを取り戻している。
「あはぁ♥ まだまだ交尾し足りなさそうですね♥ デカ尻に乗っかってるキンタマが重たくてぇ♥ ザーメン出し切れてないです♥ いつもだったらボクくんのご両親が帰ってくる前に仕方なく交尾を終わらせてましたけどぉ♥ 今日はお泊りですから、キンタマが空っぽになるまで交尾できますよ♥」
特濃のザーメンをひり出した直後にもかかわらず欲求不満なちんぽを挑発するように、メス臭のする汗ばんだ乳肉に顔を埋めるオスの耳元で囁いてくる。そのまま視線を横に向けると、さも今気づいたかのように配信中であったことを思い出す。
「くすっ♥ リスナーさんの数がさっきよりも増えててぇ♥ お嫁さんといちゃついてるところをたくさんの人に見られちゃってますね♥ このままたった一回の射精で腰砕けになっちゃう、ちょろ~いマゾメスを一晩中ハメ潰してぇ♥ 旦那様に愛してもらうところを見せつけちゃってください♥」
リスナーたちに目移りすると、ボクくんの嫉妬心が刺激されることを分かっていながら、わざとカメラの方へと目を向けて独占欲を煽ってくる。そんなオスにとって垂涎のドスケベボディを抱きしめる力を強めながら、キンタマが空っぽになるまで腰を振り乱していった。
お嫁さんにしたKカップ長乳配信者と配信で婚約発表をして繁殖前提のラブラブ交尾する話