妊活中のセフレ人妻の卵子を掠め取るラブラブお泊り繁殖交尾する話
Added 2024-06-07 15:00:00 +0000 UTC※こちらの小説は同日投稿の小説、「元セフレのマゾメス人妻と完全合意のラブラブ寝取らせ交尾で堕とす話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。
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また、今回はPDF版も添付してます。pixivの表記に近い形で作成してますので、もしよかったらそちらもどうぞ。
「先輩♥ お待たせしました~♥」
駅前で待ち合わせしていると詩織が嬉しそうな顔をしながら小走りで駆け寄ってくる。以前に再会した時よりも露出の多い服を着ており、ざっくりと空いた胸元から長い谷間が覗く、むちむちの太ももを惜しげもなく晒したこちら好みの淫靡な服装だ。
ラブホへ向かう道中から、オスの性欲を煽り散らしてくるマゾメスに腕を差し出すと、定位置とばかりに腕を絡ませて乳肉を押し付けながら密着してくる。傍から見れば新婚の夫婦やラブラブな恋人同士にしか見えないが、その実態は夫の目を盗んで交尾する浮気関係である。そんな浮気交尾相手のマゾメスとの久しぶりの逢瀬にちんぽが脈打つ。
「やんっ♥ 久しぶりって言ってますけどぉ♥ お泊りが久しぶりってだけじゃないですか♥ 先輩に有休をとってもらったり、夫が出かけてる間とかにこっそり会ってましたから♥ むしろ夫とセックスしてる回数よりも、先輩と交尾してる回数の方が圧倒的に多いんですよ♥」
上司に依頼された寝取りの後、それからお願いされることは一切なくなったが、代わりに連絡先を交換した詩織と、こまめに時間を作ってセックスする関係が続いていた。上司にバレないようにするという大前提があるため、キンタマを空にする長時間の交尾は多くできていないが、今日は上司が出張とのこともあり、その限りなく少ないチャンスをものにしようと性欲が滾っている。
「あれに懲りたのか、寝取らせプレイをしたいなんて一回も言ってこなくなっちゃいました♥ でもでもぉ♥ あのハメ撮り動画はちんぽによ~く効いたみたいでぇ♥ しっかり勃起できるようになったんです♥ 夫とセックスするときは勃起を促すために、いつもあのハメ撮り動画を横で流してるんですよ♥」
恋人つなぎをして連れ歩くマゾメスから他のオスとの交尾事情を聞かされて、イラ立ちが募っていく。たいして優秀でもないオスよりも、自分の方がこのメスと交尾するのにふさわしいという嫉妬心と自負で絡めた腕に力を込めるこちらに、どこかニヤついた笑みを浮かべながら囁いてくる。
「しかもぉ♥ 先輩との交尾を見て乱暴にされてるって勘違いしちゃったみたいで、より一層優しいセックスしかしてくれなくなっちゃったんです♥ おまんこほじくられたがってるマゾメスの気持ちなんて全然察してくれなくてぇ♥ 独りよがりなセックスばっかり♥」
夫とのセックスの不満を伝え、遠回しに目の前のオスとしか満足の良く交尾が出来ないと伝えてくる。つないだ手から感じるじんわりと熱を帯びた指で、すりすりと手の甲を撫でる焦れったい愛情表現をして、ラブホに着くまでの直接セックスアピールできないもどかしさを埋めている。
「動画では体の相性抜群のオスとの交尾でマゾイキしてるのにぃ♥ 完全に勃起しても大して気持ちよくないちんぽとのセックスばっかりでしたから♥ おまんこのムラつきが解消できなくて不満が溜まりまくり♥ はぁ~♥ またこのオスと交尾したいなぁ~♥ 太いカリでおまんこほじくられて、マゾイキさせられたいなぁ~♥ なんて考えてるんです♥」
「多分あのハメ撮りは夫よりも私の方がオナネタとして使ってると思います♥」という言葉を添えられて、詩織も今日の交尾を期待していたことを告げられる。その上、今日は出張中の上司の目を盗んだお泊り交尾というだけでなく、この日でなければならない理由があった。
「くすくすっ♥ はい♥ 事前にお伝えした通り、今日がちょうど排卵日なんです♥ ず~っと前から今日のために妊活をして、受精しやすい状態に仕上げておきました♥ もちろん夫も私が妊活していたことは知ってますけどぉ♥ 排卵日は来週って嘘を教えてあります♥」
彼女と会って交尾するたびに「孕め」「卵子よこせ」と命令し、また上司と血液型が同じだったこともあり、次のお泊り交尾では必ず繁殖交尾をするという約束を取り付けていた。その上、詩織自ら妊活に取り組んで、確実に孕めるようにしており、夫とはアリバイ作りでセックスしつつ妊娠できないタイミングを教えるなど、下準備に余念がない。
「自分との子供を作るために頑張ってる、って勘違いしてるオスから本気寝取り♥ 妊活中のマゾメスから卵子を掠め取って、先輩の遺伝子を混ぜ合わせちゃうんです♥ 結婚してるはずのメスの卵子を間男の先輩が独り占めしてぇ♥ こっそり新婚気分を味わっちゃえます♥」
夫以外のオスと子作りすることに抵抗がないどころか、むしろ乗り気で卵子を捧げてくる、完全に堕ち切ったマゾメスからの媚びた誘惑を受け止める。ここが外でなければズボン越しにちんぽを撫でまわして、分かりやすく媚び倒していたことが伺えるほど発情しきったマゾメスは、悩まし気な吐息を耳元で振り撒きながら乳肉を擦りつけてくる。
「時間はたっぷりありますけどぉ♥ 少しでも長く先輩と交尾したいですから♥ このままラブホに速攻チェックインして、い~っぱい交尾しまくりましょうね♥」
◆
「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇ♥ ちゅぷっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥」
ラブホに着くや否やベッドへと押し込み、シャワーを浴びる暇もなく貪るようなベロチューに耽る。禁止されていたはずのキスは、2回目に会った時からすでに破られており、交尾する前には必ず唾液を練り合わせるベロチューで媚び散らし、キンタマをムラつかせるのが暗黙の了解となっている。
「じゅるじゅるじゅる♥ ちゅぷっ♥ んちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるるるっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ んれぇ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」
舌を絡ませ合うたびに瞳を蕩けさせていて、無意識に下腹部をヘコつかせて交尾をおねだりしている。薄くなった酸素を取り込むために、少しでも唇を離そうとすると、舌を絡ませて追いかけてくるため、常にベロチューしながらお互いの吐息を取り込み合っては唾液を交換する。
「ちゅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ~~っ♥ 抱きしめ合ってベロチューしてるだけなのにぃ♥ 完全に勃起して孕ませることしか頭にないですね♥ そんな危険なちんぽをムラつかせてるオスがも~っとザーメンを作れるようにするために、このデカ乳を押し込めた邪魔な服を脱いじゃいましょうか♥」
露出の多い服をつまんでもったいぶりながら脱いでいくと、ムワッ♥とマゾメスの甘ったるい発情フェロモンが部屋中に充満する。排卵日当日に加えて、妊活によりずっと受精することを心待ちにしていたためか、いつも以上にフェロモンが濃く、その上オスの交尾欲求を煽るのに一番効果的なドスケベビキニを纏っているため、活性化されたキンタマの中で、一秒ごとに何匹もの精子が作られていく。
「は~い♥ 先輩の大好きな、交尾専用のドスケベビキニです♥ 海で泳ぐことは一切考えられてない、エロ肉を強調するための衣装ですよ♥ 大学時代に先輩のザーメンを根こそぎぶっこ抜いてきた格好でぇ♥ 確実に受精させちゃいましょうか♥」
一番濃ゆいザーメンが出る、オスにとってお気に入りの衣装を服の下にあらかじめ仕込んでおり、発情フェロモンと相まってキンタマがムラつく要素しかない。既にはち切れんばかりに膨らんだパンツを脱ぎ捨てると、じっとりと粘度の高いカウパーが滴り落ちて床を汚していく。
「うっわぁ~♥ キンタマ重そうですね♥ キンタマから滲み出たザーメンの臭いがいつもよりも強くてぇ♥ 絶対オナ禁してきてるじゃないですか♥ ただでさえ濃ゆいザーメンなのに、一層ギトギトになってそうです♥」
詩織は血管の浮き出たキンタマに恐る恐る指を伸ばし、下から持ち上げて精子を過剰積載したザーメンタンクの重さを確かめている。その時ふと、いつも彼女の左手薬指にはまっている指輪に違和感を覚えた。
「あはぁ♥ いつも嵌めてる婚約指輪じゃないな~、って気がついちゃいました?♥ 結婚してるマゾメスに対して、他のオスに盗られたみたいだから外せ~♥ って、彼氏気取りの悪~いオスに外されちゃいますから♥ 今日は別の指輪をつけてきてるんです♥」
こちらが気付いたことに艶やかな笑みを浮かべて、よく見えるように手の甲をこちらに向けてくる。ややくすんではいるものの、よく手入れのされたシルバーのリングに見覚えがあり、大学時代に詩織に贈ったリングであることを思い出す。
「はい♥ これはぁ♥ 大学生の頃にセフレにしてもらった記念に、一緒に作りに行ったおそろいのペアリングですよ♥ 夫と愛を誓い合った証をはめてるはずの薬指に、先輩との指輪をはめててぇ♥ こっちのオスと愛を誓い直します♥ って、宣言してるみたいですね♥」
いつもオスの独占欲と嫉妬心を煽るためだけにずっとはめていた婚約指輪が外され、こちらが贈ったリングを代わりにはめているため、まるで本当に結婚したのかという背徳的な錯覚に陥らせてくる。
「これをはめてる間は先輩のお嫁さんとして好き勝手し放題♥ 頭の片隅でチラついちゃう既婚者のメスだ、って罪悪感もぜ~んぶ忘れてぇ♥ 繁殖交尾をすることだけに集中出来ちゃいます♥」
オスにとって都合の良い言葉を並べ立て、まるで催眠をかけるように意識の深層にじっくりと染み渡らせていく。ムラつきに呑まれてオスの本能が剥き出しにならないように呼吸を整えていると、こちらが疑っているのかと思っているのか、その証明をするために詩織はちんぽに熱のこもった視線を向ける。
「でもでもぉ♥ 口だけだったら何とでも言えますから♥ ちゃんと先輩にも信じてもらえるように、態度でも示しますね♥ こうやってちんぽの前に跪いてぇ……♥ このちんぽで孕むことを誓いま~す♥ ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅっ♥」
誓いのキスというには下品すぎる媚びたキスを亀頭に何度もまぶして、キンタマに愛を囁いてくる。ただでさえビキニ姿の性欲をそそるマゾメスの甘々なご奉仕に繫殖欲求が刺激され、目の前のメスを孕ませること以外考えられなくなってしまう。
「ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぷっ♥ んふぅ♥ ぁむっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥」
ただ誓うだけの一回きりのキスだけでは飽き足らず、唇の角度や吸い付きの強さを変えてちんぽに何度もむしゃぶりついてくる。それはまるで、キスの数だけ孕むことを誓っているようで、もはや数え切れないほどキスマークをまぶされてしまっている。
「先輩に信じてもらって、愛情たっぷりな繁殖交尾をするために、誓いのキスをしまくり♥ 好き好きアピールをたっぷりされて、ちんぽがビクついてますね♥ んっ♥ あっ♥ やんっ♥」
せっかく何とか押し込めようとしていたオスの本能を引きずり出されて、繁殖欲求の赴くままに彼女をベッドへと押し倒すと、愛液を滴らせる膣口にちんぽをべちんっ♥と乗せてマウントポジションをとる。
「ふぅ~~~っ♥ ふぅ~~~っ♥ って、荒~い吐息を漏らした先輩に押し倒されちゃいました♥ んっ♥ しかもぉ♥ 排卵日のムラつきまくりなエロエロおまんこにちんぽを乗っけてぇ♥ 今からこのカリ高ちんぽで肉ひだをほじくってやるからな~♥ って、脅されてるみたいです♥」
リップ痕まみれのちんぽを拭う余裕すらなく、彼女のエロ肉がついた太ももを抱き寄せがっちりと固定する。絶対に逃がさないという意志の籠ったその動きに、詩織は子宮をきゅんきゅん♥と震わせて、腰を揺すってちんぽに弱い刺激を与えている。
「うっわぁ~♥ 完全に卵子掠め取ることしか頭にないオスの顔になってます♥ でもでもぉ♥ 今は先輩のお嫁さんですから♥ ぜ~んぶ旦那様との合意のラブラブ繁殖交尾♥ 旦那様の濃ゆ~い精子ほしいです♥」
彼女が上司のことを呼ぶ「あなた」という呼び方ではなく、明確にこちらの立場が上ということを暗に伝えて優越感を満たしてくる「旦那様」という呼び方で種付けをおねだりしてくる。その媚びた声音につられ、ドスケベボディを抑えつけながら腰を振り上げる。
「んっ♥ ふぅうう♥ ねちっこ~く腰を揺らしながらぁ♥ ちんぽが入ってきました♥ おぉっ♥ おまんこに媚び倒されるのは当たり前、って顔しながらぁ♥ 男らしい力強い挿入ぅ……っ♥ 勝手にじゃれついてくる肉ひだを蹴散らされてます♥」
にちゅっ♥ ずぷぷぷっ♥ ずちゅちゅっ♥ ぐりぐりっ♥
膣肉の感触を味わいながらゆっくりと挿入していくと、一斉にヌルついた肉ひだが絡みついて媚び散らしてくる。排卵日に加えて妊活までしていたことで、いつも以上に熱を帯びており、ある程度耐性のあるちんぽですらザーメンを根こそぎ引きずり出されてしまいそうになる極上の快楽が待ち構えていた。
「ふっ♥ んんっ♥ ちんぽ太ぉ……♥ きゅ~って締まったおまんこを無理やり押し広げてぇ♥ 浅いところから順番にカリ首で撫で潰すスローピストン♥ んおっ♥ そこ……っ♥ 弱いところばっかり当たってます♥」
ずぷっ♥ にゅるるるっ♥ つぷっ♥ どちゅんっ♥
特にカリ首が引っ掛かるところの膣肉が窄まり、肉ひだが擦れやすいようにうねっている。旦那のちんぽでは届かないところが媚びた作りとなっており、このちんぽ専用のコキ穴としてたっぷりしつけられたおまんこに搾り取られないよう、半ばまで挿入されたちんぽを一気に奥まで挿入する。
「あっ♥ やばっ……♥ 旦那様のピストンが重すぎてぇ♥ 今ので排卵しちゃいました……っ♥ んっ♥ おっ♥ おぉっ♥」
ぞわぞわとした排卵マゾイキの快楽を持て余し、腰を浮かせて逃げようと余裕のない甘ったるい声を上げている。しかし、詩織をすっぽりと覆い隠すオスがのしかかり、おまんこ目掛けて体重をかけているため、体をくねらせることしかできていない。
「堪え性のないマゾメスでごめんなさい♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ 勝手に卵子差し出して受精待ちしちゃう、躾のなってないドスケベ妻にザーメンを恵んでください♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
勝手に卵子を差し出したことに対して、オスの怒りを鎮めるようにこちらの頬にキスをして許しを請う。そんな射精一回どころかねばねばのカウパーだけで孕んでしまいそうな雑魚メスのデカ尻を掴むと、へばりついてくる肉ひだを引き剥がしてピストンを振り下ろす。
「んおっ♥ デカチンきたぁ……っ♥ ふっ♥ んんっ♥ 子宮に狙いを定めて押し揺らす、子供を仕込むための最低な交尾テク♥ そんなことされちゃったらぁ♥ 卵子が怖がって逃げられなくなっちゃいます♥」
ずちゅっ♥ ばちゅん♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぷちゅっ♥ たちゅっ♥
ピストンの快楽に彼女が体を震わせると、目の前で乳肉が揺れ動きオスの視線を奪ってくる。その上、ビキニで乳肉が押し込められているため、動きに合わせて紐が食い込み、ただ快楽に喘いでいるだけなのにキンタマのイラつきが高まっていく。
「腰を叩きつけてカリ首を引っ掛けるだけの雑なピストンなのにぃ♥ おぉっ♥ 深イキしちゃいます♥ 旦那様のことが好きすぎてぇ♥ ちんぽハメてるだけでマゾ欲満たされまくり♥ おまんこが好意振り撒いて媚びちゃってます♥」
ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥ ぬっぽっ♥ ぬっぽっ♥ にちちちちっ♥
ちんぽを前後に引き絞ると肉ひだがしつこく絡みついてくるせいで、あまりのもチョロすぎて上司の前でもはしたないよがった姿を見せているのかと嫉妬心が芽生える。しかし、そんなこちらの気がかりに対して、心外だとばかりに眉根を寄せる。
「だってぇ♥ こんなに体の相性抜群なオスと生ハメ交尾するだけでもムラつくのにぃ♥ 孕ませる気満々の腰振りされたら、もっと好きになっちゃいます♥ それにぃ♥ 私がこんなはしたな~いマゾメスになるのは旦那様の前だけですから♥」
ぶちゅっ♥ つぷんっ♥ ぐりぐりっ♥ ぬるるるるっ♥ たちゅんっ♥ たぱんっ♥
夫にも見せたことのないマゾメスとしての本性を、セフレのオスにしか見せないという言葉に独占欲が刺激され抽送に力が入る。そのまま覆いかぶさって、舌を出せとわざと乱暴な口調で命令すると、嬉しそうに舌を伸ばしてキスを求めてくる。
「んれぇ♥ れろれろれろぉ♥ んっ♥ やんっ♥ 舌遠いです♥ れるっ♥ ぴちゃっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ 意地悪ばっかりしないで、キスしてくださぁ~い♥ ふぅうう♥ れぇろれぇろ♥」
ぬちゅっ♥ ぬちゅっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ たちゅんっ♥
彼女が舌を伸ばしてもギリギリ舌先しか触れ合わない位置で構えていると、悩まし気な吐息を振り撒いて、キスをねだるように舌を振り乱しエアベロチューをしてくる。ぬるんっ♥ ぬるんっ♥と舌先で舐め弾かれ、必死こいてキスを懇願する詩織に、ほんの数センチだけ顔を寄せるとあっという間に絡め取られる。
「じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ぁむっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぷっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥」
ずちゅっ♥ ばちゅっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ ぬっぽ♥ ずりゅっ♥
恥も外聞の投げうち、メスの本能を前面に押し出したヌルついた舌が、口腔を這うように舐め回してくる。物理的な快楽だけではなく、心までも明け渡しオスに媚びて交尾相手として認めてもらうためのベロチューで求愛されていく。
「ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅぅぅ♥ じゅるるるっ♥ れるれるっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ じゅるじゅる♥ んれぇ♥ むちゅっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥」
だちゅっ♥ だちゅっ♥ ぬちゅんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ たぱんっ♥ たちゅっ♥
既婚者のメスという己の立場を忘れ、ただ目の前の好みのオスに媚び散らし、繁殖するという欲求に従った本気のベロチュー交尾。一欠けらほど残った理性も、左手の薬指にはまった指輪のせいで、今はこの旦那様の妻だから孕ませてもらうのは当然、という子供騙しの言い訳でねじ伏せられている。
「じゅるるるっ♥ ……ちゅぱっ♥ はぁ~~……っ♥ はぁ~~……っ♥ ちんぽがぐぐぐぅ~~っ♥ って持ち上がっててぇ♥ 射精しそうになってます♥ んっ♥ 我慢なんてしなくていいですからぁ♥ 子宮の中を無防備に漂ってる卵子を独り占め♥ 繫殖欲求旺盛な精子で受精させちゃいましょうか♥」
ずぷっ♥ ずちゅちゅっ♥ たちゅたちゅっ♥ ずぷんっ♥ ぶっぽ♥ ぶっぽ♥
肉ひだを押し広げる圧迫感から射精が近いことを感じ取った詩織は、子宮口を吸い付かせて亀頭に密着しザーメンをすべて子宮で受け止めようと待ち構えている。そんな孕むことしか頭にない繫殖脳のマゾメスと自分の遺伝子を混ぜ合わせるために、腰を捻るように叩きつける。
「おっ♥ っほぉぉ♥ 強気ピストンきたぁ……っ♥ んっ♥ はぁぁ♥ かっこいい旦那様に強引に迫られてぇ♥ 卵子を漬け狙う繁殖前提の腰振りされただけで、またイっちゃいます♥ んおっ♥ おっ♥ おぉっ♥」
ずちゅっ♥ たんたんたんっ♥ ばちゅっ♥ ばちゅんっ♥ ぬっぽっ♥ たぱんっ♥
ピストンの感覚を少し短くしただけで、ザーメンの気配を感じ取った子宮が降りて、膣肉を締め付けてくる。オスからの寵愛を受けようと媚びしゃぶる肉ひだを無理やり引き剥がし、オナホ扱いすると余計に膣肉の締りが強まる。
「んっ♥ ふぅぅ♥ 弱点まで知り尽くされてますからぁ♥ 弱いところを重点的に小突き回すねちっこいピストン♥ 一番締りが良くなるところにカリ首を引っ掛けてぇ♥ 気持ち良く射精できるようにゴシゴシ擦られてます♥」
ぬちゅぬちゅっ♥ ぬぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅっ♥
肉ひだがびっしり生え揃った、膣壁の天井部分にカリ首を押し当てて、細かいストロークでこね回すと愛液を散らしながら腰を浮かせて、浅い絶頂を繰り返している。そんな無意識にザーメンを受け入れる態勢を取ってしまうマゾメスは、発情しきって蕩けた瞳を向けながらこちらを抱きしめるように首に手を回す。
「旦那様ぁ♥ んおっ♥ ふっ♥ ベロチューしながら子作り交尾したいです♥ 舌を絡め合わせて、旦那様に媚びることだけで頭をいっぱいにしながらぁ♥ 卵子を仕留める種付け射精してください♥」
だちゅだちゅだちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ だぱんっ♥ ずちゅちゅっ♥
夫がいることなど完全に頭から抜けて、ただ目の前にいる大好きなオスと最高に気持ちいい繁殖交尾をするために、ベロチュー懇願をしてくるマゾメスに、唇を密着させて舌をねじ込む。
「むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるるっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぁむっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ぢゅるるるるるるっ♥」
ずぷんっ♥ とちゅとちゅっ♥ ぬぷぷっ♥ だちゅっ♥ だちゅんっ♥ ぬちゅっ♥
口腔に垂らした舌に悦んでむしゃぶりつき、下品な水音を響かせながら舌を練り合わせてくる。舌同士を押し付け合って唾液を交換したかと思うと、舌先を唇で扱き絡みついた粘度の高い唾液をこそぎ落とし、変態カップルしかしないようなドスケベな舌使いでオスの臭いが染みついた唾液を求めている。
「ちゅぷっ♥ じゅるじゅる♥ ん~~っ♥ れぇぇ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅぷっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ふぅ~~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
たんっ♥ たんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬちゅっ♥ ぬちゅっ♥ ずぷんっ♥
舌を絡め合わせたまま、時折呼吸のために一ミリだけ唇を離し、すぐにまたベロチューに耽る。オスが腰振りにだけ集中できるように、詩織がメゾ欲求に身を任せた媚びたベロチューを勝手にしてくるため、甘ったるい唾液を味わいながらザーメンをぶっこ抜くためのピストンにスパートをかける。
「んおぉっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ れぇ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ れぇろれぇろ♥ ふっ♥ ふっ♥ ちゅぷっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥」
ぬぱっ♥ ぬぷっ♥ たんたんたんっ♥ ぶちゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥
ピストンが激しくなるとベロチューの合間に漏れ出る、詩織の甘ったるい吐息の割合も増えていく。ただでさえ密着姿勢でベロチューして、わずかな空間の空気しか吸っていない上に、キンタマにとって媚毒である彼女の吐息しか吸い込めず、あっという間にザーメンが昇りつめてくる。
「ふっ♥ んおっ♥ ちゅぅぅぅぅぅぅ……っ♥ ちゅぱっ♥ はぁ♥ はぁ♥ 旦那様のために妊活して孕む準備万端な子宮にザーメンください♥ ピストンされただけで排卵するマゾ卵子に精子ぶっかけてください♥」
ぬちぬちっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ ばちゅんっ♥
口の周りを唾液まみれにした詩織の余裕のない種付け懇願につられるようにして、キンタマが縮み上がり、特濃のゼリーザーメンがせり上がる。そのまま腰を大げさに振り乱すと、とどめとばかりに最後に最も深いピストンを振り下ろす。
「っっ♥ おぉぉぉっ♥ ふぅうう♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ じゅるじゅるじゅる♥ ちゅぱっ♥ んふぅ~~~っ♥ んふぅ~~~っ♥」
びゅるるるるるるっ♥ びゅぶっ♥ ぼびゅるるるるるるっ♥ びゅるびゅる♥
デカ尻がひしゃげるほど力強く腰打ち付けながら、子宮口を亀頭でこじ開けてダマになったザーメンを注ぎ込んでいく。繁殖欲求旺盛な精子たちは子宮にへばりついて我が物顔で居座り、お互いを押し合いながら卵子を探して泳ぎ回る。
「ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ おっ♥ ぉぉっ♥ むちゅっ♥ ちゅぷっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥」
びゅるびゅるびゅる♥ びゅくくくっ♥ びゅ~~っ♥ びゅるるっ♥ びゅっ♥
大量のザーメンが叩きつけられる快楽で頭がショートし、先ほどまでのオスを悦ばせるテクニックを放棄した、ただ快楽の逃げ場を探すように舌をのたうたせている。そのうち、無防備に漂う卵子を精子が取り囲むと、他の精子たちが手をこまねいているうちに、最も優秀な遺伝子を詰め込んだ精子がぶちゅんっ♥と牙を立てる。
「おっ♥ おぉっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ~~……♥ はぁ~~……♥ 濃ゆ~いザーメンいっぱい出されちゃいました♥ 排卵したての子宮にこんなにいっぱい出されたら、受精確実♥ こっそり卵子を掠め取って、旦那様が本当のパパになっちゃいますね♥」
射精が落ち着くと同時に唇を引き剥がすと、太く粘度の高い唾液の糸が何本も架かる。視線を下に向けるとあれだけたくさんコキ捨てたにもかかわらず、一滴もザーメンが溢れておらず、すべて繁殖のために使い切りマゾメスを孕ませることが出来たことに充足感を覚える。
「旦那様とのラブラブ交尾で孕ませてもらった赤ちゃんはぁ♥ しっかり産んで、夫との子供として育てますから♥ 先輩はまたムラついたらいつでも私のことを呼び出して、繁殖前提の交尾してほしいです♥」
耳元で愛情たっぷりに囁かれ、膣内にはめたままのちんぽがぴくんっ♥と反応する。それを目ざとく感じ取った詩織は口元をニヤつかせて、デカ乳を押し付けながら擦り寄り、からかうように甘ったるい吐息を吹きかける。
「やんっ♥ まだまだ子作り交尾し足りないんですか~?♥ くすくすっ♥ それじゃあ、このままキンタマが空っぽになるまで交尾しまくって、双子の赤ちゃん作っちゃいましょうか♥ パ~パ♥」
妊活中のセフレ人妻の卵子を掠め取るラブラブお泊り繁殖交尾する話