性処理専用の専属ドスケベ風紀委員をお持ち帰りして性欲解消の繁殖交尾する話
Added 2024-05-17 15:00:00 +0000 UTC■設定
・これまでのあらすじ
日本有数の全寮制女学院である鳳司学園(ほうしがくえん)は男性教員不足に陥っていた。理由は単純、学園に所属する女子生徒のルックスのレベルが高すぎて、男性教員たちの理性が持たなかったからである。
今までも男性教員は何人か迎え入れていたのだが、女子生徒たちが無意識に振り撒く濃厚なメスのフェロモンにあてられて、手を出しかけることがあった。幸い男性教員が自らの理性で押さえ込んですべて未遂で終わっているが、生徒に手を出しかけたという自責の念で退職する者が後を絶たなかった。
男性教員が不在だと力仕事をはじめ、運営に支障が出るため事態を重く見た学園側は生徒たちから希望を募り、表向きは「男性教員専用 風紀委員」として、その実いつでも手を出していい性欲処理専用の生徒を傍に置くことにしたのだった。
・「男性教員専用 風紀委員」について
男性教員の離職を防ぐことを目的に作られた役職で、風紀委員の仕事の傍らオスから求められた際に有り余る性欲を受け止めるためのオナペットとして、全女子生徒の中から自薦で選ばれる。
全寮制の女学院という閉鎖空間で有り余る性欲を年上の男性との交尾で解消できるということもあり、応募総数はかなりの数となった。
男性教員の性的欲求を全て叶える代わりにこの役職にはさまざまな特権が与えられており、単位の全面免除や「不純異性交遊の禁止」「模範的な服装規定」などの一部校則の免除、妊娠・出産の自由が認められている。そのため、オスをムラつかせるためだったらどんなドスケベな服装でも許される上に、交尾をしているだけで卒業でき、育児のサポートも充実している。
・牧野若菜
風紀委員で最も厳しいことで有名だったが、赴任してきた男性教員にガチ恋したことで一変。スカートを限界まで詰めて大好きなオスを不用意に誘惑するマゾメスとなり、性処理役を率先して買って出た。涼し気でツリ目がちな目元のため、初対面の人には冷たい印象を抱かせるが、先生の前では常に発情したマゾメス顔を晒しているため、そのドスケベボディと相まって無意識にちんぽをイラつかせている。
今まで彼氏がいたことがないため誘惑の加減を知らず、先生が悦ぶようなセックスアピールで過剰なまでにキンタマに愛情を注ぎまくっているせいで、常に新鮮な特濃精子を作らせてしまっている。恋人としてもセフレとしても、お嫁さんとしても優秀な、オスにとって都合が良すぎるマゾメス。
・男性教員(あなた)
鳳司学園唯一の男性教員。生徒に性欲処理をさせるという学園の方針に初めは抵抗感を抱いていたが、あてがわれたメスである若菜が好みど真ん中であったことでやや揺らいでいく。毅然とした態度で接していたものの、若菜の好意丸出しのセックスアピールを一身に浴びせかけられ、誘惑に抗うことが出来ず赴任して2時間で交尾してしまう。その後は自分が受け持つ授業以外は「男性用教員室」に若菜を呼び出し、徹底した風紀指導(意味深)を受けている。
生徒もまばらな校舎までの道をあくびをかみ殺しながらゆっくりと歩く。自身が教師として赴任しているこの鳳司学園は全国的にも珍しい全寮制の女学院で、教師や事務員を含めてもそのほぼすべてが女性で占められている。とはいえ、男性の少ない環境では健全な教育ができないということもあり、数年前から男性教員の採用が始まっている。そのテスト採用されたのが自分であり、前任者も辞めてしまい一人しかいない男性教師ということもあって好奇の視線を浴びてしまうため、こうして登校時間のピークと重ならないように学校に着くようにしている。
周りが女性しかおらず肩身が狭い以外は生徒も教員も皆いい人ばかりなので、仕事は滞りないのだが、生徒たちの距離感が近く好意的なため、日々性欲が溜まってしまっている。本来であれば風俗に通いつめたりオナニーで発散するのだが、この学校の特異な制度によって性欲処理に困ったことはない。
「先生♥ 止まってください♥ 風紀委員の朝の服装検査です♥」
涼やかな、それでいてどこか艶のある声に呼び止められ振り返ると、そこには風紀委員の腕章をつけた女子生徒が立っていた。ツリ目がちで、気が強そうというよりもエロそうという感想が真っ先に来る、色気を感じさせる美少女顔に、制服を窮屈そうに押し上げる推定三桁越えのデカ乳。子供を何人でも孕ませられそうなデカ尻に、それでいてキュッとくびれた腰と、オスを悦ばせるポイントを全て押さえている。
もしここが女子校ではなく共学であれば、ぶっちぎりのオナペット要因として男子生徒たちから無駄打ち精子を根こそぎ奪っていたであろうドスケベボディのメス。そんな真っ先に風紀を乱しそうな女子生徒である、牧野若菜が眉根を寄せてこちらを見上げている。
「はい、もちろん先生も服装検査の対象ですよ♥ 生徒の模範となるように先生に服装の乱れがあってはいけないですから♥ まだ赴任したてで慣れてない先生といえども厳しく確認さていただきます♥」
オスを誘引するドスケベボディをさることながら、右腕に付けられた腕章にも目を引かれる。他の風紀委員の子たちと腕章の色が異なり、書いてある文字も「男性教員専用 風紀委員」と普通では見かけない肩書だろう。
女子校唯一の男性教員を監視して、万が一間違いが起こらないようにガス抜きを手伝うという役割を担っていて、表向きには男性教師が入ってきたことにより風紀が乱されるのを防ぐという名目で導入された役職と聞いている。
「くすっ♥ ネクタイが曲がってますよ♥ 私が代わりに結び直しますからもう少し近くに寄ってください♥ んっ♥ っしょ♥ 一回全部解いちゃいますね♥」
しかしその実態は風紀委員とは名ばかりの、オスのムラつきまくりな性欲を受け止める学園公認のオナペットで、ハメ倒すことが出来る交尾相手である。しかも、彼女自身が立候補したこともあって役職に乗り気で、今も完ぺきに結ばれていたはずのネクタイをわざと乱して結び直しながら、むっちりと突き出したデカ乳を押し付けてきて、甘い吐息を振り撒いてきている。
「ここに通して……っと♥ やんっ♥ お顔を反らしてたら結びづらいですから、視線をこっちに向けててください♥ 女子生徒だけしかいないのに、目を合わせるだけで照れていたら大変ですから♥ ネクタイを結ばせるついでに、私相手に目を合わせる練習もしましょうか♥」
しかし、名目上は風紀委員であり、あくまで男性教師から求められたときにのみ性欲処理に応じる、という決まりになっている。そのため、積極的に手を出してもらおうとセックスアピールに余念がなく、下着を着けていないのか柔らかな乳肉を擦りつけ、じ~っ♥とこちらを見つめてあからさまな挑発を繰り返してくる。
「はい♥ しっかりネクタイを結べましたよ♥ もし先生がネクタイを結ぶのが苦手でしたら、毎日代わりに結びに来ますから♥ その時はお声がけくださいね♥ あぁ、もちろん、ネクタイを結ぶのだけじゃなくて先生の手を煩わせる雑事は何でも引き受けますよ♥」
まるで新婚のカップルのように、好意を隠すことなく甲斐甲斐しくこちらの世話を焼いてくる若菜に、朝にもかかわらずキンタマがイラ立ってくる。そんなムラついているこちらをよそにじっくりとオスの体を見回して服装検査を再開している。
「う~ん♥ 他に服装に乱れがあるところはぁ……♥ あはぁ♥ さっきまで普通だったのに、ここが乱れちゃってますね♥ 先生♥ スラックスを押し上げてちんぽがガッチガチに勃起しちゃってますよ♥」
彼女の誘惑によってズボンにテントが張っているのを目ざとく見つけると、わざとらしくとぼけたふりをして確認してくる。他の女子生徒たちに勃起しているのがバレないように、という配慮なのかむっちむちのエロ肉がたっぷりついた太ももと撫でまわしてくる手のひらにちんぽが閉じ込められて、余計に勃起が煽られていく。
「先生、前にも言いましたよね♥ ここは全寮制の女子校で、性欲をムラつかせたメスがいっぱいうろついてますから、敷地内での勃起は厳禁♥ 妊娠適齢期のメスの交尾欲求を不用意に誘発しないように、キンタマを空っぽにしてから登校してください、ってお願いしてたじゃないですか♥ それなのに、この勃起ちんぽは一体何ですかぁ?♥」
詰問する口調ではあるが媚びた声音のせいで、勃起してもらえて悦んでいることが丸分かりだ。指先でキンタマをつついてずっしりと過剰に詰まったキンタマの量を確かめては、「重ぉ……♥」と無意識に期待の滲んだ声が漏れている。
「朝忙しくてオナニーする暇がなかった、なんて言い訳にならないです♥ 昨日は下校時間ギリギリまで交尾してたのに、ずっしり溜め込んでるなんて精力旺盛すぎます♥ こんなにキンタマからオスの魅力を振り撒いてたらぁ♥ 他のメスたちをムラつかせまくって授業どころじゃなくなっちゃいますね♥」
すりすりっ♥と股間をまさぐって、甘勃ちしているちんぽを鎮めるどころか完全に勃起させようと快楽を流し込んでくる。ただでさえキンタマが活発に疼いて精子を次から次へと作っていくのに、それを促すように指で押し揺らされる。
「でもでもぉ♥ ここに都合よく、先生専用の風紀委員がいますから♥ 普通の生徒には絶対に手を出しちゃいけませんけどぉ♥ この先生好みのえっろぉ~いメス相手だったら交尾し放題♥ 先生の濃ゆ~い精子で好きなだけマーキングしていいんですよ♥」
オスの性欲を汲み取って交尾をチラつかせてくるくせに、「オスから求められたら性欲処理します♥ 私がしてるのはあくまでご提案だけです♥」というスタンスを崩そうとしないため、こちらが行動に移すまでオスにとって都合が良すぎる誘惑を囁くだけにとどめている。そんなレイプ願望を隠しきれていないマゾメスの腰を抱き寄せて、さっさと交尾するぞ、と低い声で命令すると体を震わせて受け入れる。
「は~い♥ 分かりました♥ 今日の先生の授業は確か2限目からでしたよね♥ やんっ♥ 今からだったら、たっぷり2時間もキンタマを空っぽにするための風紀指導が出来ちゃいます♥ ちんぽをムラつかせて校則を破っちゃう悪~いオスからぁ♥ 生徒の前に出しても大丈夫な優しい先生に戻ってもらうために、ヌルヌルの発情おまんこを使ってください♥」
◆
校舎の隅にある「男性用教員室」という札がかけられた教室。ここは普段使われている教室が近かったら女子生徒を連れ込みづらいだろうという配慮からあてがわれた教室で、通常の業務でも使用している。しかし授業の準備や書類仕事などよりも交尾をしている時間が長いため、ほとんどヤリ部屋として活用されており、箱に入ったままの未使用のゴムが部屋のいたるところに無造作に積み上げられている。
「ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ くすっ♥ カウパーまみれの勃起ちんぽを突きつけながらぁ♥ 生徒に授業をサボらせてベロチューするの、ムラつきがヤバいですね♥ あぁ、授業については気にしなくて大丈夫ですよ♥ もともと単位は免除されてて、たま~に授業に出てたのもほとんど暇つぶしみたいなものでしたから♥」
教室をラブホ代わりに使えるという優越感溢れる部屋で、ベッドに腰かけたこちらの膝の上に乗って、正面から見つめ合うように若菜が座っている。今すぐにでもちんぽをハメ入れたいほど子宮をムラつかせながらも、目の前のオスが大好きな、交尾する直前の甘々な雰囲気を作るために湿った吐息を振り撒きながらキスを落として囁いてくる。
「私のお仕事はぁ♥ 学生の本分である勉強でも、風紀委員の活動でもなくてぇ♥ 先生のちんぽをシゴくこと♥ 大好きな先生にいっぱい媚び倒して、濃ゆいザーメンをコキ捨ててもらうことですよ♥」
膝からずり落ちないように彼女を支えるふりをして、制服のスカートに手を潜り込ませ、自身の所有物であることを主張するかのように鷲掴みにする。揉みごたえ抜群の無防備なデカ尻はむっちりと指に吸い付いて、オスの無遠慮な手のひらを受け止めている。
「先生専用の性欲処理係として、学校にいる間はず~っと先生のお傍に侍ってぇ♥ 少しでも勃起したら、他の女の子たちにバレる前に空き教室に即連行♥ キンタマが空っぽになるまで、おまんこを使って徹底的にザーメンをぶっこ抜いてもらってぇ♥ 授業なんかそっちのけでひたすら交尾することが最優先です♥」
言葉の端々から、「自分以外の女子生徒にこのオスを盗られたくない♥ 専属の性処理オナホとして独占していたい♥」といういじましい気持ちが見え隠れしており、さっさとこのマゾメスをハメ潰して分からせてやりたいという気持ちが大きくなる。
「くすっ♥ 先生も早く交尾したくてうずうずしてますね♥ 私もとっくに準備出来てますよ♥ ……あぁ、もちろんわかってますよ♥ 先生と交尾するときは絶対にゴムをつける、って約束でしたもんね♥」
ちんぽの裏筋に愛液をたっぷり溜め込んだ膣口を押し当てて、交尾を仕掛けようとしていた若菜に慌てて声をかけると、彼女は不満そうに眉根を寄せてベッド脇に置いてあったゴムを一つ手に取る。
「私は生ハメ交尾でも全然いいのにぃ♥ 万が一を考えて先生はゴム付き交尾じゃないと許してくれませんから♥ ちゃんとゴムも用意してありますよ♥ 妊娠適齢期のメスをいつでも孕ませていい生ハメ交尾のチャンスを棒に振るってぇ♥ 気持ち良さが半減しちゃうゴム付き交尾の準備しますね♥」
受精することに何の抵抗もないどころか、積極的に孕もうとしてくるメスの誘惑を何とか振り切ると、可愛らしく拗ねながら蛍光色の緑色のゴムを取り出す。それを慣れた手つきで根元まで下ろして、ゴムとちんぽの隙間に空気が入らないように装着させる。
「ゴムをくるくる下ろしてぇ……♥ は~い♥ カリが張ってるせいでコンドームを薄~く引き伸ばしちゃう、パツパツのゴム付きちんぽの完成です♥ これで先生も心配事がなくなって、思いっきりハメ潰す交尾に集中出来ますね♥」
若菜は蛍光色の薄緑となったゴム付きちんぽにおまんこをくっつけて、腰を緩くヘコつかせることで愛液のローションをまぶしてくる。腰を前に突き出してオスに見せつけるチン媚びダンスにちんぽの固さが増していき、ただでさえ薄いコンドームがさらに薄くなっていく。
「うわうわぁ~♥ 言い訳できないくらい完全に勃起しちゃいました♥ 先生はこれからお仕事がありますから、体力を残してもらうために私が動きますね♥ 他の女の子たちにバレる前にちんぽがクタクタになるまで絞り尽くしてぇ♥ ザーメンが詰まったコンドームをいっぱい作っちゃいま~す♥」
スカートをつまみ上げて愛液をたっぷり溜め込んだおまんこをあらわにすると、そのまま上向きに反り返ったちんぽの真上に陣取る。そして、時間をかけて腰を落として蛍光色を膣肉で覆い隠していく。
「んっ♥ ふぅうう♥ んおっ♥ ゴム付きちんぽ太ぉ♥ あっ♥ んっ♥ ゆ~っくりおまんこを振り下ろしてますからぁ♥ 膣肉の気持ちいいところが全部味わえちゃいますね♥ お気に入りの交尾相手に抱き着いて、腰まで密着ぅ……っ♥」
ずぷっ♥ にちちちちっ♥ ずちゅちゅっ♥ たちゅんっ♥
毎日ハメ潰しているせいか挿入はスムーズでありながら、出会った頃と一切変わらないザーメンを搾り取る締め付けに浅い息が漏れる。そのくせ膣肉の感度は抜群で、挿入の際に肉ひだが撫で潰されただけでマゾメスの膣奥が甘く痙攣している。
「んふぅ♥ 先生のちんぽ、奥まで全部入っちゃいましたよ♥ やんっ♥ ちんぽばっかり取り締まるのが上手な先生専用のおまんこの感触にドハマりしすぎて、お顔がだらしな~く緩んじゃってますよ♥」
体勢こそ先ほどまでと一緒だが、勃起ちんぽをおまんこに絡め取られ、肉ひだをうじゃつかせながら歓待される。挿入したまま腰を密着させているだけでも、カリ首の隙間までピカピカに磨き上げようとしてくる肉ひだは、愛液を溢れさせてちんぽをコーティングしてくる。
「わかぁ~いメスと交尾できる優越感に浸ってる先生のために、こうやって肉ひだを絡みつかせたままデカ尻を振り上げてぇ……っ♥ んっ♥ あっ♥ カリ首に擦りつけるラブラブピストンです♥ んおっ♥」
ばちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅっ♥
なんとか肉ひだでちんぽにしがみつこうとしているがコンドームで滑り、おまんこの踏ん張りがきかず快楽を逃がすのに一苦労しているように見える。膣肉を揺らされる衝撃がダイレクトに響いてるせいでマゾ欲求が刺激され、子宮口が吸い付いてくる。
「おっ♥ おっ♥ んんっ♥ 上下にはしたな~く腰ヘコピストンしてるだけなのにぃ♥ 子宮にずんずんって響いてます♥ 自分のペースで腰を打ち付けてますからぎりぎりマゾイキしないで済んでますけどぉ♥ 先生が気まぐれでちんぽを動かしたら簡単にイっちゃいそうです♥」
にちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ ぬるるるっ♥ たぱんっ♥
こちらが本気を出して腰を振り上げれば、簡単にマゾイキできてしまうことを理解していてすっかり上下関係を仕込まれたドスケベなメスは、ねちっこく腰を振り上げる。ちんぽのご機嫌を取るように、それで自分も快楽を貪れるように、肉ひだがびっしり生え揃った膣壁にぬちっ♥と擦りつけている。
「マゾメスに腰を振らせるドスケベピストン、気持ちいいですね♥ ちんぽの弱点を知り尽くしてますから、先生はただ座ってるだけでザーメンを引きずり出されちゃいます♥ くすっ♥ たま~に授業をするだけで、あとはマゾまんこに好き勝手にザーメンコキ散らすだけのお仕事なんて最高すぎますね♥」
だちゅっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ にちちっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥
デカ尻を引き抜くときに、わざとカリ首が引っ掛かるように角度をつけて射精欲を高めるツボを突いてくる。普通であればセックスと縁遠い全寮制の女子高生に、ドスケベなセックステクを自発的に披露できるほど交尾慣れさせているという事実に、キンタマがドクドクと脈打つ。
「私もぉ♥ 大好きなオスと交尾してるだけの生活なんて、絶対に手放せないです♥ 見た目がエロいだけで、オスに抱かれたことすらない他のメスに先生が目移りしないようにぃ♥ い~っぱい媚び倒して釘付けにしちゃいます♥」
ぬっぽっ♥ ぬっぽっ♥ ずちゅんっ♥ たちゅっ♥ たちゅっ♥ たぱんっ♥
若菜は仄暗い優越感を灯しながら、腰を捻ってピストンの動きが大振りになっていく。ただでさえノーブラの乳肉がブラウス越しに跳ねてイラ立ちを煽っていたのに、だぷんっ♥ たぱんっ♥と跳ね回って視線を奪ってくる。
「あはぁ♥ デカ乳を触りたいんですかぁ?♥ くすくすっ♥ 遠慮しなくてもいいんですよ♥ キンタマの中で凝り固まった性欲を解消することが最優先ですから♥ どんなはしたな~いことでも受け入れちゃいます♥」
にちにちっ♥ ずるるるるぅ♥ だぱんっ♥ たちゅっ♥ たちゅっ♥ にゅるんっ♥
腰を振りながら背を反らして、こちらが好き勝手出来るようにデカ乳を差し出してくる。たぷたぷっ♥と揺れるそれに翻弄されながら、指先に触れる乳肉の柔らかさに気を取られないようにブラウスのボタンをひとつずつ外していく。
「やんっ♥ さっさと乳肉を揉みしだきたいのにぃ♥ ブラウスのサイズがピッタリすぎて、ボタン外すのも一苦労ですね♥ 先生を誘惑できるように、デカ乳の形が浮き出る小さめの制服を着ててごめんなさぁい♥」
たぱんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ にちゅちゅっ♥ どちゅどちゅっ♥
生意気な態度をとればとるほど格上のオスの自尊心が刺激され、濃ゆいザーメンを作ってくれると分かっているため、まったく悪びれていない口調で謝っている。内から湧き上がる衝動のままに第三ボタンまで外し切ると、窮屈に押し込められていた乳肉が露わになる。
「んっ♥ はぁ♥ デカ乳が見えた瞬間にぃ♥ おまんこの中でちんぽがびくびくぅ~♥ って、反応しちゃいましたね♥ 毎日揉みしだいて、先生の指で揉みしだいた跡をいっぱいつけてるのに、興奮しまくりです♥」
デカいというよりも長いという言葉が合いそうなほどずっしりと重量感のある長乳。それでいてしっかりとハリと弾力を兼ね備えていて、男好きする下品な体つきに拍車をかけている。そんな乳肉を下から掬い上げるようにして持ち上げると、指に隙間にまでフィットして吸い付いてくる。
「先生がしつこく揉むせいで胸のサイズが大きくなったからぁ♥ 買って一年も経たないうちに2回も制服を買い替えるハメになったんですよ♥ んっ♥ ただでさえオスの目を引くデカ乳だったのに♥ 先生好みのなっがぁ~いデカ乳に育て上げられちゃいました♥」
にちっ♥ ぐりぐりぐりぃ~♥ にっちにっち♥ ずるるるるぅ♥ たちゅんっ♥
乳汗でしっとりと濡れた柔肉は手のひらの中で形を変え、少しでも力がこもると喘ぎ声とともに甘ったるい吐息を漏らしている。若菜は乳揉みをしやすいように激しい腰の動きは控え、ちんぽを膣奥まで深く咥え込んだまま腰を左右に捻ってカリ首を肉ひだで磨き上げてくる。
「んおっ♥ これ……っ♥ おまんこにキくぅ……っ♥ デカ乳揉み潰されながら腰を練り回すと、気持ちいいところに何度も擦れてぇ♥ 繁殖願望が揺さぶられますね♥ ゴム付き交尾でも受精する気満々の、本気でザーメンをおねだりするドスケベダンスです♥」
ぐちっ♥ ぬぷっ♥ ねりねりっ♥ ぬるるぅ♥ ぐぅ~り♥ ぐぅ~り♥
キンタマに鈍い刺激を与えてザーメン作りを促す杭打ちピストンから、ザーメンを効率的に絞り上げる動きに切り替わったことで一気に射精欲求が煮詰まっていく。傍目には落ち着いた動きになったように見えるが、膣内ではちんぽの弱点に肉ひだが絶え間なく絡みついてねちっこく子種をねだってくるせいで、快楽の波が引く瞬間が全くない。
「んっ♥ おぉっ♥ んふぅ♥ このまま愛液をたっぷり纏わせた肉ひだで、ゴム付きちんぽを練り回してぇ♥ 一番深~いところに密着しながらどぷどぷコキ捨て♥ どんなメスでも簡単に魅了しちゃうえっぐぅ~いちんぽを鎮めちゃいましょうか♥」
ぬっぽっ♥ ぬっちっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬぱんっ♥ へこっ♥ へこっ♥
容赦なく腰を振り乱してお互いの快楽を高め合い、射精に導こうとしてくる。反射的に力強く乳肉を掴んで柔らかく受け止められて、快楽を発散するどころか余計にちんぽにイラ立ちが募っていく。
「コンドームがパツパツになるまでザーメンを注ぎ込む、先生のかっこいい射精見たいな~♥ ゴム越しに粘っこくてゼリーみたいな濃ゆ~いザーメンを叩きつけられてぇ♥ 私もマゾイキしたいです♥」
にちにちにちぃ♥ ずちゅちゅっ♥ ぐりっ♥ ぐりっ♥ ぬちゅっ♥ にゅるっ♥
彼女の甘ったるい媚びた声音で、オスの粘ついた欲求を全肯定されながら射精を促され、下腹部に力がこもる。そんな射精ギリギリで堪えているオスの太ももを撫でまわし、ささやかな抵抗すら奪って若菜は腰をぐりぐり捻る。
「肉ひだに纏わりつかれながらザーメン出しちゃえ♥ 若~い好意的なメスに囲まれて、キンタマの中で作り溜めた浮気性な精子たちをぉ♥ 先生のことが大好きな一途なメス目掛けてコキ捨てちゃえ♥」
すりすりっ♥ ぬぽっ♥ ぬちゅんっ♥ ぐぅ~り♥ ぐぅ~り♥ にゅるるっ♥
肉ひだブラシでちんぽを絡め取られ、キンタマの中で凝り固まったザーメンが射精の瞬間を今か今かと待ち構えている。暴発寸前の危険な状態のキンタマをさすられながら、媚びた声音で囁かれて射精を促されたことがとどめとなり、血管の浮いたちんぽがひと際大きく跳ねあがる。
「んっ♥ おぉっ♥ おっ♥ んふぅ♥ 力強くちんぽが跳ねて、あっつぅ~いザーメンがいっぱい出てます♥ あっ♥ んおっ♥」
びゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥ びゅっ♥ びゅるるっ♥
膝の上に座った若菜が持ち上がりそうなほど腰を下から突き上げて、デカ尻をひしゃげさせながら射精の奔流に身を任せる。長乳を掴んで指を埋めるのでさえ彼女にとっては快楽に変換され、いつも以上に子宮口がへばりついてきている。
「子宮の中でゴムが膨らんでてぇ♥ ゴム越しに精子の感触が伝わってきます♥ んっ♥ あはぁ♥ 本当に生で中出しされたみたいで、おまんこが勘違いしてぇ♥ 一滴残らず搾り上げようと肉ひだがうねってますね♥」
ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるっ♥ ぼびゅっ♥ どぷどぷどぷっ♥
射精に合わせて子宮口がねちっこく吸い付いてきて、貪欲に精子を啜り上げられる。そのせいで、子宮の中に入り込んだコンドームの先端のゴム溜まりが、大量に注がれたザーメンで膨らみ子宮壁をぺちぺちと叩きつけられる。
「ふっ♥ んんっ♥ 全部出し切れましたか?♥ 先生がちんぽを震わせて頑張ってひり出さなくてもいいようにぃ♥ 念入りにっ♥ 腰を捻ってっ♥ んっ♥ ドスケベな種搾りで射精したてのちんぽをサポートです♥」
びゅっ……♥ びゅっ……♥ ぶびゅる……っ♥ びゅっ……♥
出し残しがないようにマゾイキしたてのヌルついた肉ひだを引っ掛けて、腰を練り回しながら最後の一匹まで精子を搾り取られる。そうして空撃ちになるまでしっかり追い立てると肉ひだを纏わせたまま静止する。
「んふぅ♥ 射精、お疲れ様です♥ 濃ゆ~いザーメンをどばどば出せましたね♥ 先生の好きって気持ちがたっぷり詰まった種付けでおまんこを口説き落とされてぇ♥ また惚れ直しちゃいました♥ やんっ♥ 若~いメスに腰を振らせて、好き勝手にザーメンコキ捨てただけで好感度が上がっちゃうなんてチョロすぎですね♥」
若菜は射精の余韻に浸るオスに好意を隠す気もなく褒めそやして、自尊心と優越感をじっくり煮詰めていく。最高レベルの体の相性だけでなく、心まで満たせる唯一のメスであることをいじらしくアピールしてくるせいで、ちんぽが種付けし足りないとばかりに震えている。
「くすくすっ♥ 昨日の夜からオナ禁してちんぽが欲求不満ですから、射精して収まるどころか交尾のスイッチが入っちゃいましたね♥ もちろん私もも~っと交尾したいです♥ あぁ、でもでもぉ♥ その前にコンドームを付け替えないとですね♥」
たった半日抜いてないだけでザーメン過多になってしまうキンタマを宥めすかして、若菜はコンドームを外すために腰をゆっくりと持ち上げる。一向に萎える気配のないちんぽのカリ首が引っ掛かり抜きづらそうにしながらも、やっとの思いでちんぽがすべて引っこ抜かれる。
「んっ♥ おっ♥ おぉっ♥ はぁぁ♥ うっわぁ~♥ ザーメン出しすぎです♥ こんなにたくさん出されちゃってたんですね♥ 子宮なんて簡単に塗りつぶせちゃうくらいコキ捨てられてぇ♥ ゴムがなかったら確実に受精してましたね♥」
ずるんっ♥ べちんっ♥と鈍い音を響かせながら、子どもの握りこぶしはありそうなくらい、大きくゴム溜まりをザーメンで膨らませたコンドームが引きずり出される。表面を愛液でテカついたそれを見やりながら、まるで受精できなかったことを残念そうに眉根を寄せている。
「このゴム溜まりにコキ捨てた繁殖欲求旺盛な精子たちを逃がさないように、亀頭の近くをつまみながらぁ♥ ずるるるるぅ~♥ って、引き剥がして、重たくなったコンドームを取っちゃいます♥」
うじゃつく精子たちを逃がさないように捕まえながら、ずるりと手際よくちんぽから外される。若菜は蛍光色の緑のゴム越しでも分かるほどの黄ばんだザーメンを、うっとりと見つめると口を縛ってスカートの中へと持っていく。
「朝一で搾り取った濃厚なザーメンはぁ♥ パンツに括り付けて……♥ じゃ~ん♥ 見てください♥ 腰蓑みたいに引っ掛けてぇ♥ 朝から大好きなオスと交尾しまくった証拠を分かりやすくアピール♥ これで校舎を歩いたら、こんなにコンドームが垂れ下がるくらいザーメン注いでもらったんだ~♥ って、他のメスたちの羨望の的になっちゃいますね♥」
右腰のパンツの紐にザーメン入りのコンドームがぶら下げられて、彼女の淫靡な表情と相まってサキュバスを想起させる。スカートを下ろしてもコンドームの先端がはみ出ており、オスから搾り取った戦利品を掲げるように腰をくねらせて、たぽたぽ♥と揺らされている。
「コンドームの買い置きはたっぷりありますから♥ ゴム付き交尾でザーメンの腰蓑を作った後は、みんなに見せつけるみたいに徘徊してぇ♥ 今日だけでこのドスケベなメスをこんなに使ってやったんだぞ~♥ って、見せびらかして、優越感と性欲を高めちゃいましょうか♥」
◆
――放課後
窓から差し込む西日は赤みを帯びており、いつの間にか外の景色は薄暗くなりかけている。朝からザーメンをコキ捨てたせいで理性のタガが完全に外れ、常にマゾメスにコキ捨てるための精子をせっせと作り続けキンタマが疼いてしまっていた。
しかも、2限目と4限目以外に受け持っていた授業はなかったため、授業の準備と軽い書類仕事以外はほとんどずっと彼女と交尾をするだけの一日を過ごしていた。腰蓑としてずらりと彼女のパンツに引っ掛けられていたコンドームたちは、これ以上つけると重くて腰が振りづらくなるという理由で外され、部屋の隅に置かれたゴミ箱に山のように積まれており、目に見える形で大量にザーメンをコキ捨てたことを物語っている。
「んっ♥ おぉ……っ♥ またザーメンきたぁ……♥ 交尾しまくってゴムハメ射精をいっぱいしてるのにぃ♥ ザーメンの量が全然減ってないです♥」
びゅるっ♥ びゅるびゅるびゅる♥ びゅ~~~っ♥ ぶびゅるっ♥ びゅるっ♥
肉ひだを使いながら何回目かもわからない射精を、ゴムを隔てて彼女の子宮へと流し込んでいく。ソファーに押し倒した若菜は度重なる交尾でへばっており、ドスケベボディを力なく横たえてこちらに密着しているくせに、膣肉だけは変わらず絞り上げている。
「やんっ♥ 先生の性欲強すぎます♥ コンドームのせいで中途半端な快楽しか感じ取れてないから、ムラついた繁殖欲求を解消するために何度も交尾仕掛けてますけどぉ♥ それ以上にキンタマがイラついてザーメンを作る量の方が上回っちゃってますね♥」
膣内からずるりと引き抜いた、ザーメン出膨らんだゴムをぶら下げるちんぽは一向に萎える気配がなく、力強く脈打ってまだまだ射精欲求を抑えきれていないことが伺える。しかし、時計を見ると最終下校時刻が近づいており、若菜を学生寮へと帰さないといけない。そんなこちらの残念そうな顔を見て、彼女は口端をニヤつかせる。
「あはぁ♥ 全然交尾し足りないのに、そろそろこのマゾメスを帰さないとな~♥ ザーメンたっぷり溜め込んでるのに、コキ穴を手放すの惜しいな~♥ なんて考えてそうですね♥ このまま欲求不満のままお家に帰ったら、また翌朝にキンタマが重たいまま登校してぇ♥ 先生専用の風紀委員に捕まっちゃいますよ♥」
自らの重さでずっしり垂れ下がるキンタマを下から支えながら、指で押し揺らしてこちらを挑発的に見つめてくる。そしてもう片方の手で、彼女は脇に置かれたバッグから一枚の書類を取り出しこちらに差し出してくる。
「そんな先生のために、外泊許可♥ とってきちゃいました♥ この申請書があれば、いつもは下校時間ギリギリまでハメ潰してるマゾメスを堂々とお持ち帰り♥ お家に連れ帰って思う存分交尾できるように、こっそり申請しておきました♥」
ただ外に出るだけの外出許可ではなく、外泊許可という初めからこちらの家にお泊りする気満々のメスに、繁殖願望がじわじわと刺激されていく。よく見ると差し出された外泊許可のコピーには、開始日が今日の日付になっているが終了日が未定となっている。一見、書類不備に見えるが申請が問題なく通っているため不思議に思っていると、若菜はこちらの疑問に答えるようにこっそりと囁いてくる。
「申請内容は別に間違ってはいませんよ♥ 終了日が書いてないのはぁ♥ 先生のお家であれば、今日からいつでもお泊りしてきていい♥ って意味ですから♥ これからはお仕事中だけじゃなくてお家でも交尾欲求をサポート♥ 毎日一緒にお家に帰って交尾してぇ♥ 一緒に登校してお仕事中も交尾出来ちゃいます♥」
オスと交尾したいがために煩わしい根回しを勝手に請け負ってくる、オスにとって都合が良すぎるマゾメスの媚び声に理性の仮面がはがされ、孕ませて自分のものにしたいという身勝手な本能が鎌首をもたげる。その上、担任や学園長の印鑑まで押され、学園公認で繁殖をサポートしていることを物語る書類に粘ついた欲求が後押しされる。
「あとはこの外泊届けを先生が受け取るだけで、お持ち帰り決定♥ 若ぁ~いマゾメスを性欲処理に使えるだけじゃなくてぇ♥ お休みの日までイチャイチャできる新婚みたいな甘~い同棲交尾生活が送れちゃいますよ♥」
彼女の口から紡がれる媚びた誘惑を断れるはずもなく申請書を受け取ると、紛失しないように手近な机の上に置いて受理する。
「くすっ♥ ありがとうございま~す♥ それじゃあこのまま先生のお家に行って、い~っぱい交尾しちゃいましょうか♥」
◆
「先生がカバンの中に入れてたコンドームなんですけどぉ♥ ぜ~んぶ取り出して置いてきちゃいました♥」
自宅のマンションに連れ帰り、オスの臭いがたっぷりと染みついたベッドに押し倒していざ交尾する寸前。買いだめのコンドームの箱をいくつか詰め込んだうちの一つを取り出そうとしてないことに気づくと、彼女が悪びれもせず囁いてくる。
「だってぇ♥ ゴム付きセックスばっかりしてたらず~っとちんぽイラついたままになっちゃいますよ♥ 私はいつでも生ハメ交尾したいって思ってるのに、いつもゴム付き交尾しかしてくれないですから♥ 生ハメ交尾以外の選択肢をなくしちゃったんです♥」
可愛らしく責めるような口調で、こちらに責任転嫁してくるメスを分からせようと性欲が沸き立つ一方で、ゴムをしなければという理性が働き、ヌルついたおまんこの上を掠めるように何度も上滑りする。
「そんな難しく考えなくていいんですよ♥ 愛し合う男女の繁殖目的の交尾だったら全然問題ないです♥ たまたま孕ませたいな~♥ って思ったメスが教え子でぇ♥ 日常的に交尾オナホにしてる専属の性欲処理係だった、ってことにしちゃえばいいんです♥」
彼女は葛藤に揺れるちんぽに腰を浮かせて膣肉を密着させながら、オスにとって都合の良い言い訳を紡いで理性を溶かしにかかる。コンビニへとゴムを買いに走ろうとするオスをむっちりとエロ肉がたっぷりついた太ももで抱き留めて、同年代のメスとは比べ物にならないほどの色香を振り撒きながらセックスアピールをしてくる。
「それにぃ♥ 不純異性交遊禁止の校則は免除されてますし、万が一受精させちゃっても、全寮制だから世間にバレる心配は一切なし♥ 在学中にちゃんと産んで、生徒みんなで子育てしながら先生の性欲処理係に復帰します♥」
甘い言葉に惑わされて動きが止まるこちらをよそに、腰を器用によじって亀頭の真ん前に膣肉を差し出して、あとはオスが自分の意思で腰を振り下ろすだけの状態にしてくる。そうして、挿入直前の腰が振り上がった不格好な体勢のオスの頭を抱き寄せて耳元に唇をくっつける。
「このまま腰をぐぐぐ~♥ って突き出して、繁殖交尾を仕掛けちゃうんです♥ 生ハメしたくてゴム付き交尾のたびにいっつも腰をくねらせて、種付けをおねだりしてくるメスににぃ♥ お前がいつもねだってくる種付けしてやる~♥ ザーメンをびゅるびゅる注ぎ込んで、受精するまで逃がさないからな~♥ って、二度とゴム付き交尾に戻れないように交尾奴隷として堕としてくださぁ~い♥」
湿った吐息交じりの媚び声をたっぷりと浴びせ、膣口で亀頭を甘噛みしながら挿入を心待ちにしている。そんなメスの誘いに促されるまま、教師としての立場を捨て去りマゾメスを孕ませる本能を剥き出しにした一匹のオスとして、腰を落としてちんぽをハメ入れていく。
「おっ♥ っほぉぉっ♥ 膣肉をずるずる引っ掻いてぇ♥ ちんぽが押し入ってきました♥ んおぉっ♥ ゴム付き交尾の時よりもカリ首が広がってて……っ♥ 肉ひだがいつもより引っ掛かってます♥」
ぬちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ みちちっ♥ どちゅっ♥
煩わしいコンドームを取り払った初めての生ハメ交尾は、おまんこにハメた瞬間に膣肉が締め上げてきて蕩けそうなほどの快楽を与えてくる。その上、何十本もの肉ひだが絶対に逃がさないとばかりに絡みついて、生ちんぽの感触をおまんこに刻み込もうとしている。
「おおおぉっ♥ んっ♥ おっ♥ 生ちんぽでのピストンすごっ……♥ いつもだったらゴムのおかげで滑りが良いのにぃ♥ 引っこ抜こうとするたびに肉ひだがへばりついて腰が浮いちゃいそうです♥ んふぅ♥ ピストンするのも一苦労ですね♥」
ぬっぽっ♥ ばちゅんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ ぬちゅっ♥ だぱんっ♥
交尾欲求に突き動かされるまま腰を振り上げると、彼女はデカ尻を振ってついて来ようとする。それを、再びちんぽを突き入れてベッドに沈めることで黙らせ、がっついたピストンを振り乱していく。
「ほっ♥ ほっ♥ ぉんっ♥ キンタマがぺちぺちぶつかってぇ♥ ザーメンぶっこ抜くこと最優先の最低な腰振りになっちゃいました♥ 身勝手に肉ひだを揉み潰す自分勝手な動きなのにぃ♥ このちんぽに弱~いマゾメスになるように躾けられてますから♥ 簡単に甘イキしちゃってます♥」
ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ たちゅんっ♥ にゅるにゅる♥
力強いピストンの衝撃もエロ肉に受け止められ、ポルチオを小突くたびに大喜びで膣肉を締め付けられる。オスが腰振りとザーメンを煮詰めることだけに集中できるよう、肉ひだをうねらせて射精欲求を余すところなく煽られていく。
「若ぁ~いメスのおまんこを好きにハメ散らせるの気持ち良すぎて、どんどん悪~いお顔になっちゃってますよ♥ こんな下品な繁殖交尾をちんぽに覚えさせたらぁ♥ もうゴムなんて付けたくなくなっちゃいますね♥ んっ♥ ちゅっ♥ んれぇ♥ ちゅぷっ♥」
ぬっぽっ♥ ぶっぽっ♥ だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷっ♥ たぱんっ♥
耳元にくっつけた唇を密着させてわざとらしくリップ音を立てると、不意打ち気味に舌先をくゆらせて耳を舐めてくる。唾液を纏った舌が耳の入り口を這いまわり、ぞわぞわとした快楽を与えながらゆっくりと舌がのたうっていく。
「ちゅるっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ 甘~い吐息をいっぱいまぶしながらお耳を舐め回されるの、どうですかぁ~?♥ 先生のお射精をお手伝いするためにぃ♥ 愛情がたっぷり籠ったラブラブベロチューです♥」
ぬぷぷっ♥ にちっ♥ ぬちゅっ♥ へこっ♥ へこっ♥ ずるるっ♥ とちゅんっ♥
突然の感じたことのない快楽に腰が引けそうになるのを、抱きしめられることで押さえ込まれ、腰だけがヘコつき膣内の浅いところを擦り上げる。ぬちぬちっ♥と唾液が泡立つ下品な音が鼓膜を揺さぶり、姿勢が崩れたせいでマゾメスの発情フェロモンが溜まった首筋へと鼻先を突っ込んでしまう。
「やんっ♥ ふぅ~~……♥ ふぅ~~……♥ って、鼻息荒~くメスの匂いを嗅ぎまわっててぇ♥ 腰の動きが疎かになっちゃってますよ♥ お耳に媚び倒されるのがそんなに気に入っちゃったんですね♥ ちゅぷっ♥ ちゅるる♥ んれぇ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥」
ぬちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるっ♥ ぐりぐりっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥
こちらの腰が落ちきってもお構いなしに舌で舐め回され、メス臭い唾液を余すところなく塗りたくってくる。それでいて、ベロチューに合わせて肉ひだがヌルつき、ザーメンを搾り取ろうと躍起になっている。
「ん~~っ♥ ちゅばっ♥ いいんですかぁ~?♥ このままマゾメスに好き勝手に媚び倒させてたらぁ♥ 繁殖用にとっておいた強~い精子たちを引きずり出されちゃいますよ♥ 頑張れ~♥ エロくてぇ♥ 可愛くてぇ♥ 交尾が上手なだけのメスなんかに負けるな~♥ マゾメスなんか簡単にハメ潰せちゃうかっこいいところ見せつけちゃえ~♥」
オスを腰砕けにさせておいて応援しながら煽り立てるマッチポンプに、ちんぽにイラ立ちが溜まっていく。蛞蝓のようにおまんこの上を這うだけだった腰に力を込めて、へばりつく肉ひだを振り切って腰を振り上げると、ほぐれ切った膣肉目掛けて一気に振り下ろす。
「お゛ぉっ♥ お゛っ♥ ん゛お゛ぉぉっ♥ 本気の種付けピストンきちゃいました♥ ちんぽのイラつきをぶつけるための腰振り……っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ 繁殖する気満々のオスの本能が剥き出しになってます♥」
ずちゅっ♥ ばちゅんっ♥ だぱんっ♥ だぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥
大人のオスとしての余裕を一切取り払った、ザーメンをコキ捨てることだけに特化した後先を考えないピストンを繰り出すと、喉の奥から絞り出されるような下品なマゾ声が寝室に響き渡る。
「これ……すごぉ……お゛っ♥ んんっ♥ お゛お゛っ♥ おまんこの奥を執拗に押し潰されてぇ♥ 妊娠適齢期の若~い卵子を独り占め♥ ふっ♥ ん゛お゛っ♥ 先生のものだってマーキングされちゃいます♥」
どちゅっ♥ どちゅっ♥ ずぷぷっ♥ だちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ ぬぱんっ♥
ただでさえザーメンを搾り取ることが上手な極上の名器に、カリ首を擦りつけているせいであっという間にザーメンが昇りつめてくる。
「んっ♥ はぁ♥ ちんぽが膨らんできて射精しそうなんですね♥ このままキンタマを叩きつけて、ずっしり重たくしちゃう精子を残らずコキ捨て♥ 空っぽになるまでびゅるびゅる種付けです♥」
ずちゅっ♥ だぱんっ♥ だちゅんっ♥ どちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥
子宮口に何度も熱烈に密着しては引き剥がして、中出しをつけ狙ってることを態度で示すと、降りきった子宮がねちっこく吸い付いて完全に受け入れる態勢になっている。そんな彼女の首筋に唇を落としながら、絶対に孕ませてやる、とオスの自分本位な願望を一方的にぶつけると、きゅ~っ♥と膣肉が歓喜に震え上がる。
「ふぅうう♥ ふぅうう♥ 先生のお嫁さんになりますからぁ♥ 子宮の中にザーメンください♥ 精子がたっぷり詰まってドロッドロに煮詰まったザーメンでぇ♥ 孕ませてください♥」
ぶっぽっ♥ ぶっぽっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥
深くまでちんぽを突き入れるとぐずぐずに蕩けた肉ひだが絡みつき、射精欲求を高めていく。耳元で囁かれる甘ったるい媚びたおねだりにつり出されるように、キンタマを跳ね回らせて下半身に力を込めながらザーメンをコキ出す。
「っっ♥ お゛っ♥ ~~~~っ♥ お゛お゛っ♥ ザーメンきたぁ……っ♥ お゛っ♥ お゛っほぉ♥ んっ♥ ふぅうう♥ ~~~~っ♥」
ぶびゅっ♥ びゅるるるる♥ ぼびゅううう♥ ぼびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥
すでに今日だけで両手で数え切れないほど射精をしているにもかかわらず、それを感じさせないほどの大量のザーメンが堰を切ったかのように子宮目掛けてコキ捨てられる。ゼリーザーメンが尿道を押し広げるたびに、膣肉に押し出されて精子が膣壁に飛び散っていく。
「お゛っ♥ おまんこを押し潰す種付けプレス♥ んっ♥ やんっ♥ そんなに耳元で何度も孕めっ♥ 孕めっ♥ なんて言われたらぁ♥ ちょろ~いマゾメスが本気にしちゃって、繁殖目的の生ハメ交尾しか受け付けてくれなくなっちゃいますよ♥」
びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ びゅっ♥ びゅるびゅる♥ ぶびゅびゅっ♥
重たい音を響かせて子宮に注ぎ込まれるザーメンに、若菜はデカ尻を震わせながら、こちらの腰に足を組み付かせてぎゅっと密着させながら種付けを受け止めている。一本の長く太い紐のように連なり絡み合った精子が、我が物顔で子宮を占領しザーメンで密封する。
「あはぁ♥ 射精しながらちんぽで同意されちゃいました♥ 先生専用の性欲処理係からぁ♥ 繁殖交尾係に昇進♥ そんなオスのかっこいいちんぽでメロメロになるまで仕留めたメスにぃ♥ 最後の一滴まで出し切ってください♥」
びゅっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅっ♥ びゅるっ♥
媚び倒しながら搾り尽くす肉ひだにちんぽを埋めて、キンタマを縮こまらせて精子一匹すら子宮へと送り込んでいく。何度か空打ちしてカウパーすらコキ出すと、下腹部にこもっていた力を抜いて組み敷いたドスケベ肉布団に体を預ける。
「どんなメスでも確実に孕ませちゃう濃ゆ~いザーメンが、たっぷり出ちゃいましたね♥ 子宮がずっしり重たくてぇ♥ ここに先生の精子がたっぷり詰め込まれてるのが伝わってきます♥ んっ♥ はぁ♥」
オスの種付けを受け止めてほんのりと汗ばみメスのフェロモンを振り撒く若菜は、心地よい疲労に身を任せるこちらをぎゅ♥っと抱きしめて頬擦りしながら甘えてくる。そんな愛情表現をしてくるメスを抱きしめ返すと、可愛らしい吐息が鼓膜を打ち射精しきったばかりのちんぽが反応する。
「やんっ♥ 先生が満足するまでおまんこ使っていいですよ♥ お泊りだけじゃなくて学校でも生ハメ交尾し放題ですから♥ ゴム付き交尾に慣れ切ったマゾまんこをじっくりほぐしてぇ♥ 繁殖目的の交尾、いっぱいしちゃいましょうね♥ 先生♥」
性処理専用の専属ドスケベ風紀委員をお持ち帰りして性欲解消の繁殖交尾する話