教え子○○モデルに逆○○をかけられてキンタマにキスマークつけられまくりのリップの品評会をする話
Added 2024-05-10 21:32:40 +0000 UTC※こちらの小説は同日投稿の小説、「ダウナーデカ乳○○モデルに○○アプリでドスケベな常識を刷り込まれラブラブ恋人交尾する話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。https://minus028.fanbox.cc/posts/7902757
また、今回はPDF版も添付してます。pixivの表記に近い形で作成してますので、もしよかったらそちらもどうぞ。
いつも通り旧校舎の空き教室へと向かい、ねちっこいベロチューで挨拶を済ませると、今日は新しく買ったリップの試し使いをしたいから家に来てほしい、というお願いを受けた。さすがに独り暮らしの彼女の家に上がり込むのは、と難色を示したが説得(○○)によって彼氏が恋人の家に上がり込むのは何も問題ないと諭されることでその懸念点も解消され、彼女の自宅マンションへと足を踏み入れていた。
通された部屋は彼女の寝室のようで、ベッドやクッションなど至る所にメスの甘ったるい匂いが染みつき、頻繁に彼女と交尾してフェロモン慣れしていなければ、今すぐにでも鼻先に押し付けて自慰に耽ってしまいそうになるほどオスを誘引してくる。
「やんっ♥ ちんぽを勃起させながら、そんなにジロジロお部屋を舐め回すように見られたら、さすがに恥ずかしいです♥ あとで好きなだけメスのフェロモンを嗅ぎまわって、オスの臭いをマーキングしていっていいですから♥ 今はリップの試し使いを優先してください♥」
ファミリータイプのマンションで他にも部屋がいくつもあるのに、わざとリビングではなく寝室に通しておいて千景はこちらをたしなめてくる。これだけ広い一室を一人で暮らすと持て余しそうだと小市民じみた感想を漏らすと、彼女はくすりと笑みをこぼす。
「たしかに、始めはこんなに広い部屋を借りなくてもよかったかな~♥ って思ってたんですけどぉ♥ 服とかコスメとかの置き場所が多いに越したことはないですから♥ こう見えて、他の部屋も結構荷物で埋まってるんですよ♥」
モデルの仕事をしているだけあって、ファッションやメイクへの研究に余念がなく、またタイアップした企業からも定期的に商品のテスターが送られてくるという話を以前に彼女から聞いたことを思い出す。ムラつきに思考を囚われないように意識を反らしていると、千景はこちらへとにじり寄りながらこっそりと耳打ちしてくる。
「それにぃ♥ これくらい広かったら、いつでも大好きな先生を連れ込んでぇ♥ なし崩し的に同棲が出来ちゃいますから♥ 常に一部屋だけ綺麗な状態で空けてますし、寝室は一緒で問題なし♥ 先生とお付き合い出来たら適当に理由をつけて呼び出して、そのままおまんこほじくるだけの下品な交尾生活を準備してるんです♥」
隙あらば媚びて優越感を高めようとしてくるメスに、ちんぽを跳ねさせながらもなんとか余裕を取り繕い、甘ったるい誘惑を振り切って、早くリップの使用感のチェックをしろと促す。乳肉を押し付けてニヤついた笑みを浮かべながら「は~い♥」と甘々な返事をして離れると、事前に準備をしていたのかコスメポーチから3本のリップを取り出す。
「先生も性欲抑えきるのが大変そうですから♥ 早速準備を始めちゃいますね♥ スマホの録画機能を立ち上げてぇ……♥ あぁ♥ 先生はいつも通り、パンツを脱いだらカメラの正面の位置に立っててください♥ 今日もコスメ紹介動画風のハメ撮り、撮っていきましょうか♥」
彼女に言われるがままスマホの正面に立ち、顔が映らない程度に引いた位置に陣取る。ほんのりとアロマが香るおしゃれな寝室を塗りつぶす、蒸れオスの臭いを立ち上るちんぽを露わにすると、録画ボタンを押した千景が隣に侍り、こちらの腰に頬をくっつけてしなだれかかってくる。
「○○のおかげで立ち位置までばっちり把握できてますね♥ 私も先生にくっついてぇ……♥ こんにちは♥ 三澄千景です♥ 今日は隣で勃起しまくりなかっこいいオスと一緒にぃ♥ 新しく出たばっかりのリップの使用感をチェックしていきたいと思います♥」
ただ撮影するだけでなく、彼女が動画サイトでアップしているメイク動画のような入りに、思わずこの録画をアカウントにアップするのか聞いてしまう。○○を着崩してデカ乳の長い谷間や透明感のある柔肌を惜しげもなく晒した姿を、他のオスの目に留まることを想像しただけで、粘ついた独占欲が湧き上がっていく。
「やんっ♥ SNSに投稿して、モデルとして社会的に終わっちゃうことを心配するとよりもぉ♥ 私のドスケベな姿を独り占めできないことに不満を抱いちゃってますね♥ 私のことを自分の所有物だと信じて疑わない、ヤリチンのオスって感じがしてぇ♥ 超私好みです♥」
オスの物言いに下腹部を震わせて甘イキしながら、熱のこもったマゾ吐息をちんぽの臭いと混ざって消える。そんなこちらの不安を解消するようにすりすりと太ももの付け根を撫でまわして、甘ったるい言葉を紡いでいく。
「安心してください♥ このハメ撮りは個人的に楽しむ用です♥ 後でこの動画を見返してぇ♥ いつでも受け入れ準備が出来てるメスにさっさと告白しろ~♥ どっちつかずな態度をとってるから。○○かけられてちんぽ使われてるぞ~♥ って、おまんこをムラつかせてオナニーするためのハメ撮りですから♥」
早とちりするオスをなだめすかして、「説明が不足しててごめんなさい♥」と乳肉を密着させて上目遣いで謝ってくる。こちらをじ~っ♥と見上げて溜飲が下がったのを見て取ると、スマホへと視線を戻す。
「先生の勘違いも正せたことですし、撮影に戻りますね♥ 今日ご紹介するのはぁ♥ こちらの3色のリップです♥ どれもカラーが可愛くて、私のパーソナルカラーにピッタリですけどぉ♥ 先生もご存じの通り、普段使いにするにはお気に入りってだけじゃ足りないですよね♥ 私が毎日使うリップとして合格点を上げられるのはぁ♥ この隣でムラついてるオスのキンタマに、キスマークをつけたときに映えるカラーだけです♥」
ちゅぱっ♥とわざとキンタマの近くでリップ音を空打ちして期待感を煽り散らしてくる。○○をしていない時でも無意識下でオスの所有物である意識を刷り込むために、こうして時折リップの発色チェックのために呼び出されては、キスマークをまぶされるキンタマ映えを意識した品評会が行われている。
「新作のリップの中で私のお気に入りになったカラーはぁ♥ キンタマにキスマークをいっぱいつけて発色確認♥ 映えまくってムラつきを最大級に煽れる、キンタマと相性のいいカラーだけを普段使いとして採用しちゃいます♥」
まるでカメラ越しに動画を見ている視聴者へ向けて説明する語り口に、投稿はしないと分かっていても背徳感が湧き上がってくる。その上、モデルの武器でもあるリップですら、自分の好みは二の次でキンタマとの相性だけを考えた、都合の良いメス振りにカウパーが垂れ落ちていく。
「しかもぉ♥ 事前に○○をしっかりかけて、オナニーするのを我慢してもらってますから♥ 今日は絶賛オナ禁中で射精欲求をブーストしまくり♥ お仕事の合間を縫って毎日ぶっこ抜いてるザーメンを、一週間も放置しててぇ♥ とっても危険な状態になってますね♥」
ずっしりと垂れ下がり、一目でザーメンが限界まで溜め込まれていることが分かるほどパンパンに張り詰めたキンタマを流し目で見やり、千景は興奮を抑えきれず熱っぽい吐息を漏らしている。
「これ以上溜め込んだら、丸一日使ってザーメン排泄のお手伝いをしないと、ムラついてまともにお仕事が出来なくなるギリギリのラインです♥ そんなザーメンで肥え太らせて一回り大きくなったキンタマのキャンバスにぃ♥ 目いっぱいキスしてマーキングしていきます♥」
すでにキンタマを軽くすることで頭がいっぱいになり、午後の仕事が疎かになってしまっている。そんなキスできる面積が増えるから、という理由でムラつかせたキンタマが期待に震えて血管が脈を打つ。
「あはぁ♥ 先生も我慢の限界みたいですね♥ それじゃあ、早速リップの発色確認をしていきましょうか♥ まず1本目はぁ……♥ こちらの淡い桜色のリップです♥ 春の新色らしくて、パーソナルカラーがブルべ冬の私にぴったりな可愛いカラーですね♥」
手のひらを添えながらカメラに向けてリップを突き出して、あとから見返した時にも分かるように紹介している。よく見るとラメが入っており、全く同じものを彼女がSNSで紹介していたのを思い出す。
「くすっ♥ ちゃんとチェックしてくれてるんだ~♥ あとでこっそりフォロー返しておきますね♥ これはぁ♥ SNSで一足先に使用感をアップしてたリップです♥ 控えめなカラーなのにラメが入ってるからぁ♥ エロかわリップが作れてお気に入りで~す♥ って、投稿してましたよね♥」
珍しくテンション高めな文章だったため、かなり気に入っていたことが伺えるリップを唇に塗り広げていく。どんなにお気に入りでも、ここでキンタマに映えないことが分かると容赦なく二軍落ちするという、オスの性欲最優先のメスが、蒸れた性臭を振り撒くキンタマへと顔を近づける。
「塗ったばっかりの桜色の唇をぉ♥ 一週間ぶりにキンタマ目掛けてキスのスタンプ♥ ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ……ちゅぱっ♥ はぁ♥ 見てください♥ キスマークがくっきり残せましたよ♥」
押し付けるように唇をくっつけたかと思うと、キンタマにねちっこく吸い付き音を立てて引き剥がされる。そこにはラメが移ってキラキラと光る唇の跡が、はっきりと見えるくらい残っていた。
「思った通りラメが目立って映えまくりですね♥ 桜色も結構しっかり目に分かりますから、キンタマとの相性抜群♥ 普段使いでもラメが光るたびに先生の視線を奪って、ムラつきを煽れそうです♥」
たった一回のキスにもかかわらず、キンタマが叩き起こされフル稼働を始める。愛情がたっぷり籠った一週間ぶりのねちっこいキスは思いのほか刺激が強く、唇で押し揺らされたことも相まって思わず低いうなり声が漏れ出る。
「やんっ♥ まだ一回しかキスしてないですから、キスマークをたっぷり残した時の映え方も確認したいです♥ 先生の腰に抱き着いてぇ♥ キンタマを逃がさないようにホールドしちゃいますね♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥」
腰が引けそうになっているオスに抱き着いて押さえつけると、今度は啄むようなキスをまぶしてくる。わざとらしく音を立てつつも、リップの跡を残そうとする丁寧なキスに、徐々に無事なところが減っていく。
「ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ そんなに強く押し付けなくてもリップの跡がしっかり残りますね♥ ちゅっ♥ ちゅぷっ♥ 色持ちも良くて、何回もキスしてるのにちゃんと色がついてくれます♥ んむっ♥ ちゅぽっ♥」
リップの跡を重ねないように時折角度を変えながらキスをされていくと、あっという間に右のキンタマだけキスマークまみれになる。そうして最後にもう一度ねちっこく吸い付いてキンタマを啄みながら、ちゅぽんっ♥と小気味良い音を立てて離れていく。
「ちゅぽっ♥ むちゅっ♥ ご協力ありがとうございま~す♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ これは普段使いのコスメに参入確定ですね♥ 発色も良くて色移りも完璧♥ なによりラメが超かわいくて、キンタマ映えが最高です♥ 早速明日から使って、先生を無意識にムラつかせるお手伝いをしますね♥」
明日になれば○○中の記憶を思い出せなくなるとはいえ、キスをまぶされた事実は消えないため、既視感のあるリップの色を見てキンタマが騒ぎ立てることになるのは想像に難くない。千景もそれを分かっていながら、わざと大好きなオスの視線を独り占めするためにつけてこようとしている。
「うっわぁ~♥ ちょっとキスマークを過剰につけただけなのに、キンタマビクつきすぎじゃないですか?♥ まだあと2本残ってますから、ザーメンぶっこ抜くのはもう少し我慢してください♥」
キスの雨が止んだことで何とか落ち着きを取り戻そうとするキンタマを、千景も一緒になってなだめているが、既に2本目のリップが手に握られており、全く休ませてくれる気配がない。嗜虐的に目を細めて、一週間煮詰めたザーメンが暴発するのも面白そうだな~♥と考えているのが言葉にしなくても伝わってくる。
「あんまり長く撮影してるとスマホの電池切れが心配ですし、次のリップの紹介に移りますね♥ お次はぁ……♥ さっきよりも濃いピンク色のリップです♥ 実はこれ、まだ発売していなくて、有名ブランドとコラボリップで、私に似合う色をイメージして作られたものなんです♥」
クレンジングシートでラメ入りリップをさっと落とすと、新たに取り出した濃いピンクのリップを塗り広げていく。男の自分でも知っている有名ブランドとのコラボらしく、高級感のあるデザインが際立たせる上品さとこれから行われる玉媚びキスの下品さのギャップを際立たせている。
「担当の方と何度も打ち合わせをして決めた試作品第一弾です♥ 使ってみて感想とか改善点を教えてください、って頼まれてますからぁ♥ 今度はまっさらな左のキンタマを使って、使用感を入念にチェックしますね♥」
普通であれば彼女が真っ先に使って、使い心地やファッションとの親和性を確かめるはずが、何よりもまずキンタマとの相性を確かめてくる。そのままキスマークがたっぷりついた右側のリップを落とさないようにキンタマに手を添えると、うやうやしく唇を近づける。
「左側に回り込んでぇ♥ 手持無沙汰なキンタマ目掛けてねちっこいキス♥ ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ……ちゅぱっ♥ あはぁ♥ これもなかなかすごいですね♥ 発色抜群でキンタマに付けられたキスマークが悪目立ちしてます♥」
右のキンタマにしたときと同じように、唇を強く押し当ててスタンプするとキスマークが残る。桜色のリップよりも発色が良いため自己主張が激しく、唇の形がはっきりとわかるほど色濃く残っている。
「今までキスマークを残してきたリップの中で、一番キンタマのキャンバスと発色の相性が良くないですか?♥ くすっ♥ 実はこれ、コラボの企画段階での打ち合わせの時から、先生のキンタマ映えを意識しててぇ♥ みんなにバレないように企画案に混ぜてたんです♥」
「何回もこのキンタマにキスマークつけてきましたから、どんな色が合うか覚えちゃいました♥」と冗談めかしてキスを落としては、周りにいくつもキスマークをつける。まるで悪戯が成功した子供のように口端をニヤつかせ、褒めてもらおうとキンタマにコソコソとこそばゆい吐息を吹きかけながら囁いてくる。
「私に似合うリップがコンセプトですから♥ おかげで私が出した案が全部通って、キンタマキス専用のリップが出来ちゃったんです♥ 程よく色移りして、私のパーソナルカラーに合いながらキンタマ映え抜群なカラーですよ♥」
キンタマにキスすること前提で作られたという、オスの優越感をくすぐる謳い文句に焦れったい快楽が募ってくる。そんなムラつきを高めるように次々とキスがまぶされては、キスマークが形作られる。
「むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ 一年中使えるように保湿成分も入ってますから、乾燥しがちな冬に満遍なくキスしまくってぇ♥ キンタマをカサつきから守ることも出来そうです♥ ちゅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅむっ♥ ちゅぱっ♥」
ツヤ感のあるリップから成分が移り、キンタマまでツヤツヤとし始める。その上、反対側のキンタマには桜色のラメ付きキスマークがついていているため、まるで複数のメスに媚び倒されているような倒錯的な感覚に陥る。
「ちゅっ♥ ちゅっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ カラーも私の好きなピンクでテンション上がるから、キスマークつけるの捗りますね♥ むちゅっ♥ ぁむっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ でもでもぉ♥ 試作品としては十分ですけど、普段使いとして考えると少し微妙かもです♥」
キンタマがカラフルに彩られていく中、しばらくキスに夢中になっていた千景は、一呼吸置くと不満そうに眉根を寄せる。一見して特に問題があるようには見受けられないため不思議に思っていると、上目遣いでこちらを見つめてくる。
「だってぇ♥ このリップ、ちょっとテカつきすぎじゃないですか?♥ 普通にキスする分には全然問題ないですけどぉ♥ いつもは洗ってない脂でテカつきまくりなキンタマにお掃除キスをしてますから♥ これだとリップのテカつきなのか、キンタマのテカつきなのかが分からなくなっちゃいます♥」
本来であれば、潤った印象を与え淫靡さを匂わせるリップのツヤが、キンタマを唇で拭う掃除の邪魔になると切り捨てられる。おそらくブランドの担当者が気を利かせて取り入れたであろう成分も彼女にとっては余計だったようで、惜しいとばかりに吐息を吐く。
「発色は悪くなかったですけど、洗ってないギトギトのキンタマとの相性が微妙そうなので、このリップは没♥ そのあたりを改善した試作第二弾に期待です♥ 新しいリップが送られてきたら、またキンタマのキャンバスで試し使いさせていただきますから♥ ザーメン溜め込んでおいてくださいね♥」
彼女が満足する出来になるまで、ひたすら玉媚びキスでキスマークが付けられることを確約され、粘ついたザーメンがせり上がりそうになる。しかし、まだリップがあと1本残っているため、千景の唇でたっぷりといちゃつかれながらコキ散らしたい欲求をグッとこらえるが、無意識の内に腰がゆらゆらと動いてしまう。
「くすっ♥ キスだけでキンタマの中で精子がうじゃついて、一週間分のザーメンが煮詰まってますね♥ カーペットにオスくっさぁ~いカウパーを垂らしまくり♥ あと少しですから頑張ってください♥」
キンタマを掠めながら内ももを撫でまわされて、キンタマに集中したイラつきを別の個所に散らしていく。何とか寸でのところで無様に暴発することを防ぐと、たった今使っていたリップを捨て置き、最後のリップを取り出す。
「3本目のリップは今までと少しテイストを変えて、控えめなピンクベージュの大人なリップです♥ これはたまたまコスメショップで見つけたんですけどぉ♥ 結構自信あるんですよ♥」
千景にしては珍しく、健康的な彼女の唇に近い色合いで似合ってはいるものの、彼女の言う映えに適しているとは言えない。疑問符を浮かべるこちらをよそに、わざともったいぶるようにニヤついている。
「今まで使ってきたリップは、ラメが入ってたり派手な色ばっかりなのにぃ♥ なんだか地味そうだな~♥ 可愛い色だけど目立つかな~♥ って、不思議に思っちゃいますよね♥ このリップは少し目的が違うんです♥ 説明するよりも見てもらった方が早いですから、キンタマに三回目のラブラブキス♥ しちゃいますね♥」
ややベージュがかって肌の色味に近しくなった唇をキンタマへと寄せていく。既に桜色と濃いピンクでキンタマに隙間なくキスマークが敷き詰められているが、その隙間を縫うようにして辛うじて無事なところを探すとそこ目掛けて唇を落としていく。
「左右のキンタマの中でキスできる場所はぁ……♥ あぁ、こことか空いてますね♥ ん~~っ♥ ちゅぷっ♥ んっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ……ちゅぱっ♥」
メスの媚びたい本能に従って考えなしにキスしまくった弊害で、空きスペースを探すのに手間取っていたが、キンタマをジロジロ舐め回すように見つめて何とかキスのスタンプをする。一番長くしっかりと色移りするように念入りに唇を吸い付かせ、下品な水音を立てながら引き離していく。
「あはぁ♥ 思った通り全然キスの跡が見えないですね♥ これだけ見ると全然映えないリップですけどぉ♥ 裏を返せばどんなにキスマークをつけても先生にバレる可能性がゼロってことですよね♥」
彼女の言うようにじっくり見てもキスマークは良く見えず、他の色と折り重なって上書きされた部分を見て、ようやく本来の色が分かる程度に紛れてしまっている。しかし、それも想定内とばかりに、千景は色移りの仕上がりに満足そうにしている。
「いつもだったらこんなにたっぷり媚び倒しても、○○を解いた先生がびっくりしないように、丁寧に拭って綺麗なキンタマに戻しますけどぉ♥ このリップだったらその必要もなし♥ これでもかってくらいキスマークがついたキンタマのままに出来ちゃうんです♥」
○○を解いて身に覚えのないキスマークがたっぷりついていたら、さすがに混乱してしまうため、泣く泣くクレンジングシートでリップを落としてから解放していた。しかし、この隠密特化のリップであれば、この逢瀬の決定的証拠を残しながらオスにバレないという、いいとこ取りが出来てしまう。
「○○を解いて記憶のない先生に、媚び倒した痕跡を残しまくり♥ 真面目な顔して授業してる時も、女子生徒に囲まれてたじたじになってる時もぉ♥ パンツの中にキスマークがたっぷりついたキンタマを隠し持ってて優越感がムラつきますね♥ こっそりマーキングしてキンタマを独占されちゃいます♥」
オスを悦ばせるためだけに、わざわざキンタマに紛れる落ち着いた色合いのリップを探してきたことに優越感と射精欲求が湧き上がってくる。そんなオスをさらに煽り散らすべく、ねちっこいキスをまぶし、べったりとこびりついたキスマークを上書きしていく。
「ちゅっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ちゅぽっ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅぷっ♥ んっ♥ ぶちゅん♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥」
先ほどまでのキンタマに少しでも多くキスマークをつけて占有するためのキスではなく、唇で揉み解して凝り固まったザーメンを柔らかくするキスをされていく。密着させたまま引っ張って、間抜けな音を立てて引き剥がすと、唇とキンタマの間に細い唾液の糸が架かって、重力に惹かれて床へと落ちる。
「可愛いふりしてラメで主張しまくりな桜色のリップもぉ♥ 分かりやすく媚びた発色良すぎな濃いピンクのリップもぉ♥ 残らず上書きしてピンクベージュのキスマークで埋め尽くしちゃいます♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥」
彼女自身で付けたくせに、嫉妬して大好きなオスのキンタマを奪い返すように唇をくっつけて上から色を乗せていく。偶然唇の端が重なってしまった、という言い訳が効かないように、元からついていたキスマークと全く重なるようにしたり、同じところに複数回キスをして埋め尽くされる。
「んっ♥ ちゅぱっ♥ くすくすっ♥ 取り出したときはあんまり受けが良くなさそうだったのに♥ こっちの目立たないリップもお気に入りになっちゃいましたね♥ キンタマをビクつかせて、ザーメンをコキ捨てようと必死になってます♥」
キスにつられるようにして、尿道をたった数ミリザーメンがせり上がっただけにもかかわらず、敏感に変化を感じ取る千景。「ん~?♥」と念入りに嗅ぎまわって、キスを織り交ぜながらじっくりと吟味していくと、射精が近いことに確信を持てたのか艶めかしい吐息を漏らす。
「オスの濃ゆ~い臭いが強くなってきました♥ 一週間ぶりのゼリーザーメン欲しいな~♥ どろっどろのザーメンをかっこよくコキ捨ててぇ♥ 繁殖に不向きな古い精子を排泄♥ わがままなマゾメスのために、新鮮な精子だけにするところを見せつけてほしいです♥」
生ハメ交尾を解禁してからすっかりグルメになり、受精率が高い新鮮で濃厚な精子以外の中出しを拒否されてしまっているため、こうしてオナ禁明けは彼女の手ずから古いザーメンのコキ捨てを手伝わせている。幸い危険日は何とか外しているが、日に日に交尾をねだるペースが短くなっているため、受精するのも時間の内だろう。
「これだけたくさんキスマークをつけましたから、今回は私が得意の唇を使ったキンタママッサージでザーメンを引きずり出すお手伝いです♥ このまま地味な色のくせに煽り散らすのに向いてるリップをまぶされながら、ねちっこくてしつこいキスでキンタマを啄まれるキスで射精してください♥」
「ふ~~っ♥」とフェロモンがたっぷり籠る湿った吐息を吹きかけられ、キンタマの裏で蒸されたオスの臭いを散らされる。吐息が表面を撫で、ぞわぞわとした快楽によってガッチガチに固まったキンタマから少しだけ力が抜けると、下から支えるようにしてキスで迎え入れてくる。
「ん~~っ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ んんっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ぁむっ♥ んふぅ♥ ちゅっ……♥ ぽんっ♥ ちゅっ……♥ ぽんっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥」
唇でつついて押し揺らし、中身がみっちり詰まったキンタマを挑発しながらも、熱烈な吸い付きでガチ恋していることをこれでもかとアピールしている。よく見るとこちらの足にデカ乳を押し付けながら、オスの臭いが強すぎるあまり無意識に腰をヘコつかせてエア交尾を繰り返している。
「ちゅむっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ キンタマに刺激が与えられまくりで、射精欲求の抑えが効かなくなっちゃいますね♥ 大丈夫ですよ♥ キスの途中でびゅるびゅる射精しちゃっても♥ 先生のかっこよさは一ミリも薄れないですから♥ 射精しやすいようにもっと力を抜いてください♥ んっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥」
知らずの内に体がこわばり、射精を耐えようとするこちらの内ももを撫でつけて、余分な力を取り払ってくる。その上、瞳にハートマークを浮かべて腰を振り乱し、オスの自尊心を存分にムラつかせるサポートまでしている。
「こんなにたくさんキスをまぶしてたら、○○をしてなくてもキンタマが疼いちゃいそうです♥ もしそうなったら、責任を取って休み時間のたびにムラつきを鎮めるお手伝い♥ 短い時間でも満足できるように、感度を何倍にも高める○○をかけてぇ♥ 甘々なキスでぶっこ抜いちゃいます♥」
常識改変や彼氏○○などこちらの認識を変えるだけに使っていた○○を、快楽を際立たせるヌキ特化の○○としての使用を匂わせてくる。そんな男子高校生が考える都合の良い妄想じみた提案に具体性を帯びさせるために畳みかけてくる。
「そうなったら、先生専用のキンタマ置き場として大活躍♥ 先生の足の間にお行儀よく座りながら、モデルのお仕事のためによ~く手入れされたお顔にキンタマを押し付けてぇ♥ 短い休み時間をフルで使って、思う存分愛されちゃうんです♥」
千景の吐息交じりの媚びた囁きにそそのかされ、こちらの意思とは無関係にキンタマがその気にさせられる。当然断る気は初めからないが、それよりも先にキンタマが跳ねて返事をしてしまう。
「やんっ♥ 先生もそれがいい、ってキンタマで同意されちゃいました♥ それじゃあ、先生の気が変わらないうちにぃ♥ 媚び媚びのキスでザーメンをぶっこ抜いてメロメロにさせちゃいます♥」
横からキスをまぶして押し揺らしていた千景は、今度は正面へと回り込んで下から唇を潜り込ませる。率先してキンタマ置き場としての役目を果たそうと、でっぷりと肥え太ったキンタマを極上の美少女顔で支えながらねちっこく唇を吸い付かせてくる。
「んふぅ♥ むちゅっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽっ♥ んんっ♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥」
キンタマへの負担を最小限に抑えながら、それでいて快楽と疼きを最大限に高める玉媚びキスにザーメンが押し上げられていく。一切手加減なく唇でキンタマをむしゃぶり回し、こちらがあまりの快楽に腰が浮き上がりそうになると、キスマークまみれのそれを唇で食んで下へと引きずり下ろしていくせいで中腰となり、射精しやすい姿勢となったことで一気に限界を迎える。
「ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽっ♥ んむっ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぽんっ♥ むちゅぅっ♥ ちゅばっ♥ ちゅぅぅぅぅっ♥ ちゅぷぷっ♥ んぅっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥」
ザーメンが僅かにせり上がっただけでも判別できる千景がそれを見逃すはずもなく、瀕死のキンタマを執拗に責め立て一呼吸置く暇すら失わせてくる。そして、とどめとばかりに唇をぐりぐりと押し付けながら、リップ音を響かせて舐めしゃぶる。
「ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ んんっ♥ ちゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞぞっ♥ んむっ♥ んんっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥」
びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ びゅぶぶぶっ♥ びゅるるるっ♥
甘々に突き回され疼くキンタマに身を任せながら、腰に力を込めてゼリーザーメンをコキ捨てていく。粘ついた音が響くほど重たいザーメンは全く飛距離が伸びず、ちんぽの真下でキンタマに媚び倒すことに夢中になっている千景へと降り注いでいく。
「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んまっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅぽっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ん~~っ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥」
びゅるっ♥ ぼびゅるるるっ♥ びゅぶぶぶっ♥ びゅるるるっ♥ どぷどぷっ♥
黄ばんだザーメンが顔にへばりついていくことも気にせず、一滴でも多く古い精子をコキ捨てられるようにキンタマを挑発することを優先している。そうしてマゾメスからの愛情を一身に受けたキンタマは、縮み上がりながらなんとか奥底にへばりついたザーメンをも排出する。
「ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ♥ ザーメンいっぱいひり出せましたね♥ キンタマを私のお顔に押し付けながらメスの都合なんてお構いなしにコキ散らす先生のお顔、とってもかっこよかったです♥ キスだけでドバドバザーメンを出せるくらい快楽に弱くなっちゃってますね♥」
口端についたザーメンを舌で淫靡に舐め取り、精子がひしめき合うザーメンを顔に付けたまま恍惚の表情で息をつく。その表情がまたオスの情欲をそそり、落ち着きかけていたちんぽがビキビキと固さを取り戻していく。
「とはいえ、こんなにいっぱいコキ捨てられましたけどぉ♥ 性欲が強い先生にとっては準備運動にすらならないですよね♥ まだまだキンタマの中が張り詰めてて、繁殖欲求満たせてないですから♥ 残りは新鮮な精子以外受け付けない、生意気なおまんこにコキ捨てちゃいましょうか♥」
メスの甘ったるい匂いがたっぷりと染みついたベッドへと誘われ、ふらふらとした足取りで近づくと、千景のラブラブ恋人ハグで簡単に絡め取られる。仕事で不在がちにしているこの部屋で、珍しく朝まで電気がつけっぱなしとなり。一晩中湿った肉を叩く音と媚びた嬌声が響くのだった。
教え子○○モデルに逆○○をかけられてキンタマにキスマークつけられまくりのリップの品評会をする話