マゾ負けした千雪が罰ゲームとしてマゾ卵子食べ放題の繁殖交尾の様子を配信する話
Added 2024-04-05 15:00:00 +0000 UTC※こちらの小説は同日投稿の小説、「ドスケベマゾアイドル桑山千雪がエロバラエティ動画でPと負け確ラブラブ交尾する話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。 https://minus028.fanbox.cc/posts/7724723 「動画をご覧のファンの皆さん、こんにちは~♥ 今回はぁ♥ 前回の動画企画で負けちゃいましたから、その罰ゲーム執行の様子を撮影していきますね♥ 罰ゲームの内容はぁ……♥ 『危険日の千雪とマゾ卵子食べ放題の繁殖交尾』♥ 中出しされたら確実に受精しちゃう日に、プロデューサーさんのお家にお呼ばれしちゃいました~♥」 いつも収録している事務所の仮眠室ではなく、自身が寝泊まりする部屋に千雪と二人で閉じこもって動画の収録をしている。大好きなオスの臭いが至る所に染みついているせいで、彼女は興奮を隠し切れず頬を上気させながら、収録用のカメラに向かっている。 「雰囲気を出すためにラブホテルでもいいんじゃないかな~♥ って思ってプロデューサーさんに提案してたんですけどぉ♥ これから先、何回も孕ませるのに、その度にラブホに行くのは面倒、って言われて却下されちゃいました♥ やんっ♥ 危険日交尾をお約束してるのはこれ一回きりなのにぃ♥ プロデューサーさんの赤ちゃんをいっぱい産むのは確定みたいです♥」 オスに勝手に卵子を予約されているにもかかわらず、嫌な顔どころかむしろもっと孕ませてもらえるとばかりに口元がにやけて嬉しさを振り撒いている。そんな彼女の格好はいささか異様で首から下は黒いマントのような布で覆われており、シルエットも隠れているためどんな格好をしているのかこちらも分かっていない。 「くすくすっ♥ この格好が気になっちゃってます♥ せっかくのドスケベボディをさっさと見せろ~♥ って、ムラつきが抑えられないみたいですから♥ 早速これ、脱いじゃいますね♥」 首元で結ばれた紐をほどくと、覆っていた布が脱ぎ捨てられる。そこには牛柄のビキニを窮屈そうに身に纏い、同じ柄の長手袋とニーソックスをつけた千雪の肢体が露わになる。首元には大き目の首輪とそこからリードが伸びており、どんなプレイを待ち望んでいるのかが一目瞭然だった。 「じゃ~ん♥ プロデューサーさんがお好きな、交尾するのに適したドスケベ衣装です♥ オスの繁殖欲求を煽って、少しでも多く優秀な子種を注いでもらえるようにぃ♥ プロデューサーさんに内緒で準備しちゃいました♥」 二の腕まで覆う長手袋と、むっちむちの太ももに食い込むニーハイソックスで、露出が抑えられているが、水着とのアンバランスさがドスケベさを際立たせている。その上、水着の柄と相まって彼女のデカ乳が強調されて、今からこの発育しまくりなメス牛に種付けして孕ませるのだと強く意識付かせる。 「しかもぉ♥ 万が一私がはしたな~くマゾアクメをキメて、無意識にちんぽから逃げないように、首輪とリードも完備♥ 生意気なメス相手にリードを力強く引っ張ってぇ♥ プロデューサーさんが満足するまで種付け出来ちゃいます♥」 差し出されたリードを短く持ち軽く引っ張ると、千雪は甘い声を漏らしながら首輪を揺らしてこちらへとしなだれかかってくる。彼女は発情フェロモンを振り撒いて、格上のオスにペットのように扱われながら交尾したがる、完全に屈服しきったメスのマゾ願望を剥き出しにしている。 「んっ♥ あはぁ♥ 早速リードを引っ張って、交尾上手なオスとしての自覚が芽生えてますね♥ 私はもう少し視聴者の方に説明がありますから♥ プロデューサーさんはその間、暇しないようにぃ♥ 乳肉を揉みしだいてメスの体を品定め♥ 面倒くさい説明は全部私に任せて、ザーメン煮詰めるのを優先させてください♥」 千雪に促されるまま肩に手を回し上から乳肉を掴み上げて、動画越しでも伝わるようにその重さと柔らかさを堪能する。アイドルに対してしていいものではない、ヤリチンのオスが堕としたメスを己の性欲のままに使うような扱いだが、指を動かすたびに千雪の吐息が荒くなっていく。 「ふっ♥ んんっ♥ えっとぉ……♥ 説明の続きですけどぉ♥ 罰ゲームの執行期間は危険日当日の今から丸々24時間です♥ あんっ♥ んっ♥ プロデューサーさんのお家の寝室に閉じこもって、ひたすら交尾しちゃいます♥」 説明中でも構わず指が食い込むほど乳肉を握ると、言葉の端々に甘ったるい嬌声が混じり始める。うっすらと乳汗が表面に浮き、手のひらに吸い付いてくる真っ白な柔乳をこね回すと、それを眺めているだけで何回でもオナニーできてしまいそうな暴力的なまでの淫靡さを醸し出している。 「それとぉ♥ コンドームとか避妊薬とかを使ってぇ♥ 優秀な精子から逃げるような行為は一切禁止♥ 子宮の中で漂ってる卵子を確実に仕留められちゃう無防備な状態で、プロデューサーさんと生ハメ交尾していきます♥」 暗に、このオスとの赤ちゃんを確実に作るために、卵子の逃げ場を一切作りません♥とばかりの宣言に無意識にリードを持った手に力がこもる。首輪がオスの方へと引っ張られたのをキスを要求されているのだと勘違いした千雪は、ただでさえ僅かしかなかった隙間を詰めて密着してくる。 「やんっ♥ まだ説明途中ですよ♥ んっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ もう我慢できなくなっちゃったんですか?♥ そんな見ていたらわかる説明を改めてするよりもぉ♥ オスに媚び倒す方に集中しろ~♥ なんてかんがえてそうな悪~いお顔です♥ ちゅっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥」 困ったふりをしながら嬉々としてキスをまぶして要求に応えようとしてくる。視聴者そっちのけでオスの優越感を高めること最優先のキス顔に、亀頭の形がくっきりと浮き出るほどパンツの中で勃起しており、先端からカウパーが滲みだしている。 「今日はプロデューサーさん専用の繁殖奴隷ですから♥ 絶対服従して言われてことは何でも聞いちゃいます♥ いつもは表に出せないえっぐぅ~い性癖もぉ♥ マゾメスを使ってこの機会に解消しちゃいましょうか♥」 都合の良いマゾメスであることを強調され、アイドルの桑山千雪として配慮する必要がなく、交尾相手の千雪として扱うように求められる。ムラつきが抑えられず身動きが取れなくなっているこちらの頬にも唇を落として追い打ちをかけながら、鼓膜を震わせる媚び声でなおも言いつのる。 「今なら普通の女の子がドン引きしちゃうようなことも、目の前のちょろ~いマゾメスだったら何でも受け入れちゃいます♥ プロデューサーさんはぁ♥ このドスケベでぇ♥ アイドルのくせに不用意に誘惑してくる、ガチ恋しまくりなメスに何させたいですかぁ~?♥」 耳元で囁かれる媚びた誘惑に理性がはがされていき、奥底に押し込めたオスの粘ついた欲求が引きずり出されていく。口に出して命令する暇すら惜しく、本能に従うまま千雪の腕を掴んで迫ると、無抵抗でベッドに組み伏せることが出来てしまう。 「やんっ♥ プロデューサーさんに押し倒されちゃいました♥ 悪~いオスの顔で見下ろされてますからぁ♥ これからどんなことをされちゃうのか、ドキドキしてきちゃいますね♥」 マゾメスを組み伏せるマウントポジション、それもデカ乳の上に跨り彼女の顔の真上に股間を突き付ける体勢となる。テントを張った勃起ちんぽに期待を隠し切れないムラついた視線を向ける彼女の目の前で、見せつけるようにパンツを脱ぎ捨ててカウパーまみれのちんぽを露わにする。 「んおっ♥ おぉっ♥ オスの臭いが強すぎます♥ ひと嗅ぎしただけでメスの交尾欲求を引き出す濃ゆ~い臭いが振り撒かれちゃってますね♥ あはぁ♥ もしかしてぇ……♥ アイドルだろうと速攻で交尾用オナホに堕としちゃうキンタマを密着させて、思いっきり臭いを嗅がせたいんですか?♥」 大振りに揺れるキンタマに視線を奪われながら、たったこれだけの動作でこちらがやりたいことを的確に察した千雪は、こちらが無言で肯定するのを見て子宮を震わせる。そんな彼女にずいっ♥と腰を突き出すと、愛欲で湿った吐息がキンタマに浴びせかけられる。 「うわうわ~♥ ただでさえ大好きなキンタマの臭いをじっくり嗅がせられちゃったら大変なことになっちゃいます♥ 自分から近づいて至近距離で嗅ぐだけで子宮がムラついて危険なのに♥ プロデューサーさんが満足するまで密着させられちゃいますからぁ♥ キンタマの臭いが大好きな臭いフェチになっちゃいます♥」 押さえつけられた腕を振り払おうとするフリをしているが、全く力が込められておらずキンタマから視線を外さず今か今かと待ち構えている。ずっしりと垂れ下がったキンタマが鼻先へと近づいていくにつれて、荒い吐息の割合が増えておりキンタマの臭いを嗅ぎつけようとしているようにも見える。 「ふぅ~~……♥ ふぅ~~……♥ んっ♥ はぁぁ♥ キンタマを振りかぶって、いつでも密着できるんだぞ~♥ このオスの魅力がたっぷり詰まったキンタマの臭いを嗅ぐだけで交尾の準備ができちゃう、ちょろ~いメスにしてやるからな~♥ って、脅されてるみたいです♥」 ゆっくりと迫っていたキンタマを空中で静止させ、濃い臭いを十分堪能できない位置で距離を取って彼女を焦らす。あと少しで存分にマゾイキできたところをお預けされて、悩ましげな声を漏らしながら 「んんっ♥ はぁ♥ すんすんっ♥ すぅぅぅぅ~~♥ んっ♥ ふぅうう♥ くっさぁ……♥ んっ♥ あっ♥ やっ♥ んおぉぉぉっ♥ おぉぉっ♥」 頭を持ち上げて無意識にキンタマを迎え入れようとしている千雪に、べちんっ♥とへばりつかせてベッドに沈み込ませながら、身勝手にもキンタマ置きにする。キンタマからにじみ出るオスのフェロモンを一度に大量に吸い込んだせいか、密着させただけで腰を浮かせて絶頂し、ヘコヘコと空中でエア交尾を繰り返している。 「ふぅうう♥ ふぅうう♥ んおぉぉっ♥ すぅぅぅぅ~~♥ ふぅ~~……♥ すんすんっ♥ おぉっ♥ 繁殖する気満々のキンタマ重ぉ♥ おっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んっ♥ すぅぅぅぅ~~♥ ふぅ~~……♥」 逃げ出そうとする千雪を、リードを引っ張ることでキンタマと無理やり密着させ、油の浮いたキンタマを鼻先に乗っけて、激しく呼吸する千雪に存分に嗅がせる。ただでさえ薄い空気が、すべてキンタマから滲む特濃フェロモンに汚染され、息を吸い込むだけできゅんきゅん♥と子宮が悦んでいる。 「おぉっ♥ キンタマをぐりぐり押し付けられながらぁ♥ オスくっさぁ~い臭いを嗅がされて子宮に効きまくり♥ んおっ♥ んふぅ♥ 逃げ出さないと堕ちちゃうって分かるのにぃ♥ んっ♥ リードで引っ張られてるせいで全然抵抗できないです♥」 鼻と唇を器用に使ってなんとか新鮮な空気を吸い込もうと身じろぎするが、程よくキンタマが刺激され活性化して、オスの臭いが余計に強まる。やがて、そんな抵抗に費やすリソースは、キンタマをじっくり堪能することに注がれていく。 「ふぅうう♥ ふぅうう♥ ただでさえ大好きな臭いなのにぃ♥ こんなに至近距離で密着しながら嗅いでると頭がぼーっとしてきちゃいます♥ んんっ♥ 大人気アイドルにとって一番大切なお顔にキンタマの脂を塗りたくって独占しながら、ファンの方たちに見せつけてぇ♥ 優越感高まっちゃいますね♥」 優しそうなおっとりとした目元が快楽で蕩け、辛うじて取り繕っていたアイドルとしての顔が剥がれ、下品な交尾が大好きなマゾメスの本性が暴かれていく。一連の動画を視聴しているファンたちには周知に事実ではあるものの、余裕がなくなるまでは隠すそぶりを見せる千雪にしては珍しく、キンタマの臭いを嗅ぎまわることに夢中になっている。 「すんすんっ♥ ふっ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ふぅうう♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ んちゅっ♥ ちゅぽっ♥」 目の前に差し出されたキンタマから滲み出る、オスのフェロモンを浅ましく嗅ぐだけでは満足できないのか、下から突き上げながらキスをまぶしてくる。先ほどの空気を吸い込むために身悶えしていたらたまたま唇が当たった、といった事故チューではなく、白旗を振るように完全屈服を示してうやうやしく唇をくっつける。 「ちゅぽっ♥ んむっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ すぅぅぅぅ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぱっ♥」 もともと5回も負けていてオスとしての格が違うプロデューサーに、抵抗の意思を示すこと自体間違いだったと言わんばかりの徹底的に媚びたキスにザーメンがグツグツと煮詰まっていく。 「ちゅむっ♥ ちゅぱっ♥ ふっ♥ ふっ♥ ちゅぷぷっ♥ んむっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ ぢゅっ♥ っぱぁ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぽっ♥」 その上、彼女の身動きを封じるために押さえつけていた手のひらに指を絡ませて、恋人握りしてくる。女性の顔をキンタマ置きにすると言う、普通の女性であれば顔をしかめる変態プレイに、自分から望んで受け入れてます、と伝わるようにラブラブアピールをして、キンタマに誘惑している。 「ちゅっ♥ ちゅっ♥ んんっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ……ちゅぽんっ♥ はぁ~~♥ んっ♥ はぁ♥ んはぁ♥」 すっかりキンタマの臭いに心酔して、ねちっこいキスを繰り返す千雪の唇から腰を持ち上げて引き剥がす。名残惜し気に最後まで唇をへばりつかせる姿は、キンタマを煮えたぎらせ、高まっていた繫殖欲求をさらに追い立ててくる。 「プロデューサーさんが熱心にスカウトして口説き落としたメスはぁ♥ アイドルなんかよりもプロデューサーさんの交尾奴隷してる方がお似合いだ♥ って、キンタマの臭いをじっくり嗅がせたおかげで再確認ができましたね♥ やんっ♥ 満足できましたか?♥」 キンタマの臭いを思いっきり嗅がせたいというオスの欲求は満たされたものの、マゾ吐息でしっかり蒸されたキンタマは直接的な快楽を得られていない。キンタマがそんな不満を溜め込んでいるのを分かっていながら、わざとらしく訪ねてくる。 「今度から事務所にいるときも、お仕事中のプロデューサーさんの下に潜り込んでぇ♥ キンタマにゼロ距離で密着しながらキスをまぶすキンタマ置き場として活用してください♥ 長時間の座り仕事でしっかり蒸れたキンタマとか、徹夜明けのキンタマ脂浮きまくりなお疲れ状態の時を狙い撃ちして、足の間にお邪魔しちゃいますね♥」 彼女自身がキンタマの臭いを堪能しオスに媚び倒したいがために、繁殖適齢期の他のメスがうろつく事務所でもキンタマ置き場として志願し、そのむせかえるほど濃い臭いを独占しようとしてくる。そんな放って置けばキンタマを甘やかしてヤリチンのオスに仕立て上げられてしまいそうな誘惑を振り切り、愛液まみれのおまんこに意識を向ける。 「あはぁ♥ ムラついた視線をおまんこに向けられてぇ♥ 繁殖前提の生ハメ交尾を狙われちゃってます♥ ファンの方たちが見てる前で、担当アイドルの卵子を独り占め♥ 確認しなくても受精したのが一発で分かるくらい、濃厚な種付けしてください♥」 玉嗅ぎをしている間に何度もマゾイキしたのか、ベッドには潮を噴いた痕跡がいくつも残っており、ヒクついた膣口からは今もなお愛液が滴り落ちてベッドシーツにシミを作っている。そんなちんぽをハメられることを期待するマゾメスに、交尾しやすいようにデカ尻をこっちに向けろ、と低い声で命令する。 「っ♥ んっ♥ は~い♥ それじゃあ、こうやってうつ伏せになってぇ……♥ おまんこをプロデューサーさんに差し出すハメ待ちポーズです♥ このエロ肉がたっぷりついたドスケベボディをクッション代わりにしてキンタマを打ち付けやすい、荒々しい交尾に最適な格好です♥」 こちらに言われるがまま腹ばいになり、足を少しだけ開いてコキ穴を差し出しながら、流し目でこちらを見つめてくる。背中越しでも分かるくらい媚び肉がはみ出まくりな体にのしかかり、彼女の顔の横に手を突いてベッドを軋ませながら交尾の準備を整える。 「ふっ♥ んふぅ♥ この格好って、前にプロデューサーさんのお家にお持ち帰りされちゃったときと同じ体位ですね♥ 子宮がクタクタになるまでおまんこをほじくられてぇ♥ プロデューサーさんのお嫁さんにしてくださ~い♥ 絶対に次の排卵日に交尾します♥ って、お願いするまで離してもらえませんでしたから♥ 危険日におんなじことされたら、今度こそ逃がしてもらえないですね♥」 筋肉質なオスが覆いかぶさる重みと、千雪の頭の横についた、血管の浮き出た男らしい腕に取り囲まれ、彼女の体がジンジンと熱を持っている。ヤリチンのオスが粗野な魅力を前面に押し出して、仮にその気がないメス相手でも抵抗されないように種付けまでもっていこうとする手口に、ちんぽに屈服しきった千雪では熱のこもった吐息しか吐くことが出来ていない。 「ふぅ~~……♥ ふぅ~~……♥ んっ♥ はぁ♥ あっ♥ 腰が持ち上がってちんぽを構えられてるのが伝わってきます♥ 太~いカリ首で肉ひだを引っ掻いて女の子をダメにしちゃう膣ハメピストンっ♥ んおっ♥ おぉっ♥」 愛液を纏わせながら亀頭を密着させ、挿入しようと腰を振り上げると、一時的に重みを失ったことでこれからハメられるのが分かり、腰を震わせている。そんな千雪に気遣うこともせず、繁殖欲求の赴くままにピストンを振り落とす。 「っほぉ♥ ぉぉっ♥ んっ♥ あっ♥ あっ♥ はぁぁっ♥ んっ♥ おぉぉぉっ♥ んおっ♥」 ずちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ ずちゅちゅっ♥ ばちゅんっ♥ 低いマゾ声を漏らす千雪をよそに、狭苦しい肉ひだをかき分けながら奥まで挿入していく。排卵日ど真ん中ということもあり、いつも以上に肉ひだに熱を帯びていて、ちんぽが奥まで進んでいくにつれてお出迎えしようと彼女の腰が持ち上がってくる。 「力強くちんぽを叩きつけられて、おまんこがびっくりして肉ひだを絡めちゃいました♥ んおっ♥ おぉっ♥ 危険日おまんこの感触どうですかぁ?♥ ちんぽとの隙間をなくして、逃がさないようにフィットしちゃってますね♥」 根元までハメ入れるとデカ尻がひしゃげ、しっとりと汗ばんだ柔肉が吸い付いてくる。そのくせ、繁殖欲求が強すぎるせいか体重のかかったオスの腰にぐいぐいとさらに押し付けてきて、自らポルチオを揉み潰しながら子種を求めてくる。 「んふぅ♥ 挿入しただけでプロデューサーさん専用のちんぽケースだ、ってバレちゃいました♥ そんな相思相愛なオスにデカ尻をぐりぐり押し付けてぇ♥ レイプ交尾のお誘い♥ ふっ♥ んんっ♥ おっ♥ おっ♥」 ずちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ にちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ 卵子レイプ願望がムラつきまくりなメスに、力強くちんぽを振り下ろしてべちんっ♥と湿った肉同士がぶつかる音を響かせると、一瞬彼女の腰から力が抜け下腹部がベッドへと落ちる。その隙を逃がさずねちっこく腰を打ち付けながら追い打ちをかけていく。 「おっ♥ んおぉっ♥ デカ尻のエロ肉クッションが邪魔で、ちんぽを根元までハメづらいからってぇ♥ 勢い任せのがっついた腰振りされちゃってます♥ ふっ♥ ふっ♥ んおっ♥ っほぉぉ♥」 ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずりゅずりゅ♥ だちゅっ♥ ばちゅんっ♥ ファンの男たちが誰しも揉みしだきたいと思っている柔らかく厚みのあるデカ尻のおかげで、どれだけ勢い付いても簡単に受け止められて、その衝撃の余波として子宮に甘い痺れだけを残している。傍から見たら童貞じみた腰振りにしか見えないが、その実彼女のじゃけ店にカリ首が直撃して、一振りで甘イキさせている。 「腰を振りやすい体勢だからぁ♥ ザーメン排泄最優先のマゾメスをメロメロにさせる容赦ないピストン♥ おっ♥ おぉ♥ 念入りにカリ首で引っ掻いて、気持ち良く射精できるようにちんぽを馴染ませようとしてます♥」 たぱんっ♥ にちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ へばりついてホールドしてこようとする膣肉を丁寧に引き剥がして、膣奥を重点的に押し揺らすと甘ったるい媚び声が増していく。ちんぽを半ばまで引き抜くと、真っ白に泡立った愛液が竿に纏わりついてきて、それが滴り落ちるよりも前に腰を深く突き出して肉ひだに押し込む。 「熱い吐息をかけられながらぁ♥ 卵子出せ♥ 受精レイプさせろ♥ って、命令されたら逆らえないです♥ 執拗にポルチオ潰して排卵を強請ってくる大好きなオスのために、子宮が屈服して卵子出ちゃいます♥ ふっ♥ んっ♥ ん゛お゛ぉぉっ♥」 ずちゅっ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅっ♥ だぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅずりゅ♥ 今までの疼きを押さえつけるような絶頂ではなく、腰を震わせてぞわぞわとした快楽に身を悶える絶頂にたった今排卵したことが分かる。ピンと足を延ばしてきゅ~っ♥と膣肉を締め上げる千雪は完全に余裕を失って、ベッドシーツを握りしめている。 「ふぅうう♥ ふぅうう♥ お゛っ♥ お゛ぉっ♥ 卵子をひり出したばっかりなのに♥ ピストン激しいです♥ ほっ♥ ほっ♥ 卵子がどこかへ逃げる前にザーメンで取り囲んで受精させるための腰振り……ん゛お゛っ♥」 べちんっ♥ べちんっ♥ にちゅにちゅっ♥ べちんっ♥ たちゅたちゅっ♥ にちゅっ♥ 排卵マゾイキした千雪に休む暇も与えずに腰を落とすと、肉ひだがまるで別の生き物のようにうねってちんぽの表面をのたうち回る。絡みついて腰の動きを止めたいのか、媚び倒して良質なザーメンを注いでもらいたいのか、あるいはどちらともが入り混じった種搾りに射精欲求が沸き立っていく。 「おっ♥ お゛んっ♥ 太ももの間に足を入れてぇ♥ 無理やりガニ股に開かせられちゃいました♥ お゛っ♥ お゛っ♥ っほぉ♥ さっきよりも密着感が上がって、またイっちゃいます♥」 ずるるるるぅ♥ たんたんたんっ♥ ずぷぷっ♥ ばちゅん♥ ばちゅん♥ ばちゅん♥ ザーメンを注ぎ込みやすいように、ピンと伸ばされた千雪の足をガニ股に開いてエロ肉がたっぷりついた太ももを掴み上げる。それまでデカ尻に阻まれてギリギリ亀頭が奥までくっつく程度だったちんぽがポルチオに突き刺さり、子宮口が吸い付いてくる。 「力を抜こうとしてもリードを引っ張られてぇ♥ もっとおまんこに集中しろ♥ へばってないで肉ひだ絡ませろ♥ って、悪~いヤリチンのオスに命令されてるみたいです♥ あっ♥ やっ♥ ん゛お゛ぉっ♥ お゛っ♥ お゛っ♥」 ぬちちっ♥ だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ ばちゅばちゅっ♥ たぱんっ♥ 犯されるがままの交尾オナホにならないように、ちょうどおあつらえ向きに手に握られたリードを引っ張って、力を抜かせないようにする。そのせいでマゾイキしながらも体に力がこもっているため、膣肉が常にザーメンを搾り取ろうと締め上げてくる、射精するのに理想的なおまんことなっている。 「お゛っ♥ お願いします♥ ん゛お゛っ♥ プロデューサーさんのザーメン欲しいです♥ キンタマの中でうじゃついてる精子を一匹残らずコキ捨ててぇ♥ 担当してる現役アイドルのマゾメスを孕ませてください♥」 たぱんっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ぬるるるぅ♥ だちゅんっ♥ 千雪の必死な種乞い懇願を一身に受けたキンタマからザーメンがせり上がり、欲求に身を任せてちんぽを震わせる。そのままひときわ大きく腰を振り上げると、ばちぃんっ♥と湿った肉を打つ音を響かせてのしかかり、体重をかけながら子宮口へと押し付ける。 「イくっ……♥ イっちゃいます♥ ん゛お゛っ♥ お゛ぉぉぉっ♥ ~~~~っ♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 濃ゆ~いザーメンをびゅるびゅる種付け……っ♥ 子宮目掛けて叩きつけられてます♥」 びゅるるるる♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ ぼびゅううう♥ どぷどぷ♥ 極上のメスと何度も交尾しながらも、一度も孕ませられなかった鬱憤を晴らすように、粘着質で重たい音を立てながらキンタマを震わせてザーメンをコキ捨てていく。リードを引っ張られ上体を反らしている千雪は、乳肉を大きく波打たせながらザーメンの奔流に身を震わせている。 「んふぅ♥ おぉっ♥ ザーメンあっつ……♥ 注ぎ込まれたそばからビチビチ跳ね回ってぇ♥ 無防備に漂ってる卵子を探してようとしてますね♥ お゛っ♥ やんっ♥ まだ出てます♥ 膣肉をほじくって追加の種付け♥ んっ♥ おぉっ♥」 びゅっ♥ びゅるびゅる♥ ぶびゅるるるるっ♥ びゅっ♥ びゅっ♥ 今までで一番長くねちっこい男らしい射精に千雪は腰砕けになりながらも、一滴もこぼさないようにデカ尻を浮かせる。そのまま腰を弱弱しくヘコつかせると、受精しやすいように自らザーメンを混ぜ合わせて繁殖促進の腰ヘコ子宮揺らしをしている。 「ふっ♥ んんっ♥ お゛っ♥ お゛ぉっ♥ んふぅ♥ ふぅうう♥ これっ♥ 絶対受精しちゃってます♥ んぅぅっ♥ あっ♥ 繫殖欲求旺盛な精子に取り囲まれて、マゾ卵子仕留められちゃいました♥」 卵子に群がってなんとか牙を立てようとする精子たちをよそに、遅れてやって来た優秀な遺伝子を詰め込んだ精子がぶちゅんっ♥といとも簡単に食い破り独占する。度重なるポルチオ潰しで敏感になった子宮はそれを感じ取り、オスの腕の中で体を震わせて受精イキしたことをアピールしてくる。 「あはぁ♥ 射精お疲れ様です♥ プロデューサーさん専用のおまんこにマーキングして誰のものかを知らしめる力強い種付けでしたね♥ たった一回の射精でプロデューサーさんのお嫁さんにされちゃってぇ♥ 私もマゾ欲求が満たされまくりです♥」 リードが緩みベッドへと投げ出されると、荒い息をそのままに蕩けて紅潮した顔をこちらに向けてきて、おさまりかけていた射精欲が再び湧き上がってくる。射精したばかりにもかかわらず、膣肉に埋もれながらちんぽを跳ねさせるオスに、射精後のぼやけた頭でも分かるように腰をくねらせて誘惑する。 「プロデューサーさんもまだまだ出し足りないみたいですし、このまま肉ひだにちんぽをにゅるにゅる包ませながら、いっぱい交尾しちゃいましょうか♥ 受精したばっかりのメスが追加で種付けされてる姿をカメラに収めてぇ♥ い~っぱいマゾイキさせてくださいね♥」 ■その後の裏設定 桑山千雪 この後無事第一子を妊娠し、出産後もアイドルに復帰。待ち望まれていた動画も投稿が再開される。ママアイドルとして人気を博しており、産休前と変わらずファンから親しまれている。 元々大きかったデカ乳は一回りサイズが大きくなり、母乳が出るようになって、ますますオナペット振りに磨きがかかる。ちなみに味はプロデューサー曰く濃厚なコクのあるミルクに練乳を溶かしたようなちんぽをムラつかせる味とのこと。 ちなみにこの世界線での「百発百中の千雪」という異名は、一回の種付けで孕んだ様子からファンから呼ばれるようになったとか。 復帰後の代表動画 ・【1Lビン○本分!?】千雪の1日の母乳量を測ってみた ・超強力精力剤入りのコーヒーを飲んだプロデューサーを誘惑ドッキリ ・【ハロウィン特別企画】ドスケベヴァンパイアコスで三徹中のお疲れプロデューサーにキンタマかぷかぷ甘噛み悪戯マッサージ ・【長期企画?】第二子孕むまで出られない部屋にプロデューサーと閉じ込められてみた part1(完) ??? 千雪の産休中、ガチ恋禁止エロバラエティの続編を望むファンの声が多く、急遽代役として指名されたアイドル。初めは突然指名されて戸惑った風を装っていたが満更でもなく、案の定プロデューサーとの本気交尾に速攻でどハマりし、千雪公認の愛人となる。 現在第4回まで動画が配信されており、卵子食べ放題の罰ゲームにリーチがかかっている。 「???」にはお好きなアイドルの名前を入れてご想像ください。