ドスケベマゾメスサーヴァントBBとラブラブ甘々ハニトラ訓練にわざと負けてガチハメ本気交尾する話
Added 2024-03-15 15:00:00 +0000 UTCカルデアではレイシフトをしていない日でも、休む暇もなく訓練に明け暮れている。特異点で現地のサーヴァントと敵対した時のために、英雄たちについて学ぶ座学や、キャスターたちから直々に教えてもらう魔術の勉強、そして戦闘系のサーヴァントたちによる戦闘訓練など多岐にわたる。もちろんどれだけ鍛えても本職のサーヴァントたちに遠く及ばないため、あくまで学ぶのは傍に味方がいない際の時間稼ぎや緊急時の体を動かし方など、万が一に備えてのものが多い。 毎日授業のカリキュラムのように割り当てられたそれらをこなし、戦闘訓練で流した汗を流そうと部屋に備え付けてあるシャワールームへと向かうべく、訓練室から自室へと向かうとドアのロックが解除されていることに気付く。そのまま中へと入ると、案の定そこにはラスボス系小悪魔ラブラブ恋人後輩を自称する属性盛りすぎなサーヴァントが、暇そうに足を揺らしながらベッドに寝そべっていた。 「おっそ~い♥ BBちゃん、待ちくたびれちゃいました♥ センパイとこっそり会うために、健気にも人目を盗んでセンパイのお部屋でずっとスタンバイしてたんですよ♥」 勝手知ったる家のごとくベッドの上でくつろいでいたラフな部屋着姿のBBが、こちらの帰宅に気が付くと可愛らしく文句を言ってくる。BBが勝手に上がり込むのは偶にあることではあるが、それでも自分の部屋に美少女が押しかけてくることに慣れることはできない。その上、『訓練終わりのタイミング』で部屋に来ているということに、これから起こることに対して期待するように心臓が脈打つ。 「ほらほらぁ♥ そんなところに立ってないでBBちゃんの隣にどうぞ♥ 今だったら、私のぬくもりが感じられるおまけつきですよ♥」 彼女は体を起こすとベッドのふちに座り、そのすぐ横を叩いて呼びつけてくる。そんな自由な振る舞いにふらふらと引き寄せられながら、せめてシャワーを先に浴びたい、と伝えるとにやにやと嗜虐的な笑みを浮かべる。 「え~♥ 必要ないですよ♥ たしかに汗の匂いはしますけどぉ♥ すんすんっ♥ すぅ~♥ はぁ~♥ 私的には気にならないです♥ むしろ、訓練頑張ってきたんだな~♥ って感じがして好きですよ♥」 わざと拳一つ分空けて座ったが、一瞬で縮められ太もも同士を密着させると、BBは汗の匂いを確かめるように鼻を鳴らしている。気恥ずかしさを感じるこちらを上目遣いで見つめながら、ストレートに好意を伝えられてたじろいでいると、ドスケベボディを密着させて甘ったるく囁いてくる。 「それにぃ♥ 今汗を流しても、どうせ後で全身汗だくになるんですから二度手間ですよ♥ 今日もセンパイのためにぃ♥ た~っぷり媚び倒す、甘々なハニートラップ訓練♥ しちゃうんですから♥」 「サーヴァントだけじゃなくて、女性型のエネミーにも魅了してくるのっているじゃないですか♥ そういうのにセンパイが無様に引っ掛かって、ワンちゃんみたいに尻尾振るのは面白くないですから♥ それに耐える訓練もしてみませんか?♥」というBBの口車に乗って受け入れたカルデア非公認のハニートラップ訓練。しかし、その内容は訓練とは名ばかりのただひたすらに誘惑してくるBBに魅了されないように耐えるといったものだった。 「訓練内容はいつもと同じでぇ♥ BBちゃんがセンパイに熱烈な猛アタックを仕掛けて、秘密を無理やり聞き出そうとしますから、センパイはそれに30分耐えきって秘密を守り通せたら勝ち♥ そうですねぇ、今回センパイがBBちゃんに秘密にする内容はぁ……♥ センパイが一番好きな人はだれか、にしましょうか♥」 ハニートラップらしく、秘密を知られないようにするという分かりやすい勝負内容となっている。もちろんその好きな相手はBBであることをお互い分かってはいるが、自分から口にしないということで辛うじて訓練の様相を呈している。しかし、始まる前から擦り寄ってきて、訓練にかこつけて甘々にいちゃついて大好きなオスに媚び倒したいという、彼女のマゾ欲求が透けて見える。 「でもでもぉ♥ センパイが魅了されちゃったらダメですから♥ 秘密を話さなくても、自分から腰を振ったりだとかぁ♥ 射精のおねだりをしちゃったら一発アウトです♥ その代わりぃ♥ それ以外は何でもOK♥ 秘密を守り通せさえすれば、媚び倒されてガッチガチにちんぽ勃起させてもぉ♥ 魅了し返すためにドスケベボディを抱き寄せてもぉ♥ ザーメンをぶっこ抜くためにBBちゃんに腰を振らせるのだってセーフです♥」 耳元でこそこそと紡がれる今日の訓練内容に勃起が誘発され、ズボン越しでも分かるほどテントを張ってしまっている。BBは目の前でムラつく勃起ちんぽに気づかないふりをしながら太ももに手を置き、淫猥な手つきで撫でまわしてくる。 「くすくすっ♥ いくらセンパイ好みのえっろぉ~い体つきでぇ♥ 好意振り撒きまくりなマゾメスが相手だからってぇ♥ 速攻で負けちゃうような無様な結果にならないように、頑張ってくださぁ~い♥」 既に訓練が始まっているのか、胸元の緩い部屋着から覗く長い谷間を見せつけるように密着感を高めてくる。つい彼女のキュッとくびれた腰に手を回して抱き寄せるも、アウトの判定に入っていないため咎められずに、ただ熱のこもった吐息を吐くことで続けられる。 「やんっ♥ ここのところ戦闘訓練を頑張ってますから、筋肉がついてきてがっちりした体つきになってきましたね♥ 手のひらもごつごつしてて、オスとしての魅力がどんどん高まってきてます♥」 こちらの手を取ると彼女の両手で包み込まれ、指を絡めて握り合ったり、指先で手の甲をすりすりと触れてきたりと、オスをドキドキさせる手管で手玉に取ろうとしてくる。もちろんその程度で堕とせるとはBBもつゆほど思っておらず、手に意識が集中しているうちに胸元に持ってくる。 「でもでもぉ♥ 成長してるのはセンパイだけじゃないですよ♥ センパイは毎日見慣れてて気づいてないかもですけどぉ♥ このデカ乳とか、さっきから擦り寄ってきてるデカ尻がむっちむちに発育してるんです♥」 こちらの指先を曲げてシャツの胸元に引っ掛けさせると、乳肉が見えるように強めに引っ張らせてくる。先ほどまでのこっそり盗み見るのとは異なる、あからさまな挑発に視線が釘付けになる。 「なっがぁ~いエロ乳ムラつく~♥ ぎっちぎちに閉じ込められてるくせに、ちょ~っと引っ張っただけで縦揺れしまくりですね♥ これはぁ♥ ハニトラ訓練でセンパイが負けちゃって精子をぶっこ抜いたりとか、逆に勝ってご褒美の種付けセックスで良質なザーメンを注いでもらってますから♥ 過剰に溜まった魔力と、霊基強化用にもらった聖杯を悪用してぇ♥ センパイ好みのドスケベボディに成長させちゃったんです♥」 シャツを引っ張っては緩めるだけのわずかな衝撃ですら、もったりと柔らかいデカ乳が揺れ動く。時折指先に乳肉が触れ合い、ハニトラ訓練中でなければこのまま手を振り払って、デカ乳を揉みしだいてしまいたくなるほど、オスの性欲を誘発する魅力を秘めている。 「くすくすっ♥ さすがにこのくらいだったらびくともしないですね♥ 普段から胸が大きくて、露出の激しい女性サーヴァントに囲まれてますから♥ 至近距離で見つめるだけならキンタマが疼くだけでノーダメージです♥」 荒くなっている吐息と視線でこちらが発情しているのが分かっているはずだが、彼女はもっと過激なアプローチをしたいがために、「この程度の誘惑ではこのオスは堕とせない」と可愛らしくとぼけている。 「でもでもぉ♥ センパイにはも~っと私に夢中になってもらいたいですしぃ♥ BBちゃん相手限定で、かっこよ~く交尾をおねだりできるオスになってほしいからぁ♥ 直接的で甘々な誘惑しちゃいますね♥」 こちらの頭に手を回して抱き寄せると、触りたいと切望していたオスの欲求を叶えるように、そのまま剥き出しになった乳肉にこちらの顔を埋めて密着させてくる。呼吸の隙間を狙われ、鼻先がちょうど乳肉の間に挟まれたせいで、甘ったるい乳汗と強力な催淫作用を誇るメスのフェロモンを一気に吸い込んでしまう。 「デカ乳と恋人ハグでサンドした、オスの繁殖欲求を引きずり出すはしたな~い誘惑です♥ センパイの大好きなムラついたメスの匂いをたっぷり浴びてるのにぃ♥ 愛情たっぷりに抱きしめられて、抜け出せなくなっちゃいますね♥」 一呼吸するだけでキンタマに鈍い衝撃が走り、精子の増産が促されていく。せっかく作った精子の解消先がなく、キンタマの中に降り積もり、濃度と量を高めてBB好みのゼリーザーメンへと熟成される。 「お顔と乳肉が密着してますけどぉ♥ 呼吸とか苦しくないですかぁ~♥ センパイの蕩けたお顔が見えませんからぁ♥ 苦しくてデカ乳を押し退けるふりして、じっくり揉みしだかれても気が付かないかもしれないです♥」 耳元で囁かれるわざとらしく作られたルールの抜け穴に疑うこともせず、本能のままに乳肉を掴み上げ柔肉に指を食い込ませる。しかし、鼻先を埋めた状態で乳肉を揉みしだけばどうなるかは明白で、谷間の奥深くにしまい込まれた濃厚なマゾメスフェロモンが舞い上がり、余計に射精欲求を誘発されてしまう。 「なっがぁ~い谷間を見せつけて、乳肉揺らしながら誘惑してきやがって~♥ キンタマを活性化させるメスの匂い振り撒いてくるマゾメスを組み伏せてぇ♥ 繁殖交尾したい~♥ って願望が、荒々しく掴みかかった指先から伝わってきます♥」 こちらの気持ちを正確にくみ取った上で、挑発する言い回しをしてくる。欲を言えばこのまま誘惑に負けて押し倒したいが、それではいつもと同じになってしまうため、下半身に力を込めて必死に耐える。 「BBちゃんもぉ♥ センパイと繁殖目的のドスケベな交尾したいです♥ センパイの大きな体でベッドに押さえつけられて、受精するまでおまんこをほじくられる下品で最低なマゾメスいじめとかぁ♥ 丸一日使ってキンタマを空っぽにするぶっこき同棲交尾生活とか♥ してみたくないですか?♥」 腰が空振りそうになっているオスに畳みかけるように、BBのアピールも露骨なものになっていく。そんなBBのマゾ欲求を前面に押し出した甘美な妄想を耳元に流し込まれながら、秘密を聞き出そうと揺さぶってくる。 「センパイの好きな人を教えてくれればそれもぜ~んぶ叶えてあげられるのになぁ~♥ センパイの好きな人って誰だろうな~♥ 頼りになるマシュさんとかぁ♥ 優しく甘やかしてくれそうなルーラーの方のジャンヌさんとかですかね♥ BBちゃんにこっそり教えてほしいです♥」 あえてBB自身の名前は上げずに、仲が良く比較的好意的な女性サーヴァントたちを上げ連ねて、こちらの反応を伺ってくる。ご褒美をチラつかせておねだりしてくる甘い誘惑にも耐え切り、それが決定打にならないことがわかったのか、悩まし気な吐息が漏れる。 「やんっ♥ ハニートラップ訓練のおかげで誘惑耐性がしっかりついてますね♥ 少し前まではここまで囁いたら速攻で秘密をばらして、盛りのついた腰へこワンちゃんになってたのに♥ デカ乳をぎゅ~♥ って、揉み潰して必死に耐えてます♥」 顔中を発情フェロモンに包まれて緩んだ口から唾液が垂れ落ち、乳肉にべったりとまぶしていってしまう。こちらの意図しない事故だったからか、それともオス臭い唾液で乳肉をコーティングされてもBBにとっては構わないのか、全て受け止めて長い谷間へと染み込ませている。 「あぁ、そういえば負けちゃったときの罰ゲームを決めてなかったですね♥ 前々からお互い勝った方の言う事を聞く、って取り決めでしたから、それが気になってセンパイも負けられない気持ちが強くなっちゃいますよね♥」 勃起が隠し切れず腰が引けそうになっているこちらに、さも今思い出しましたと言わんばかりに白々しい態度をとっている。明らかに元から内容を決めていたように思えるが、耳元で「う~ん♥ なにがいいですかねぇ♥」と媚びた声音で悩んだ振りをしながら、鼓膜を揺らす焦れったい刺激を与えてくる。 「それじゃあ、今回の罰ゲームはぁ……♥ センパイがず~っとしたがってた、ガチハメ本気生ハメ交尾……なんてどうですか?♥ いつもだったら負けちゃったときは、頑張って誘惑を耐えようとしてかっこよかったです~♥ とか、次は勝てるように今のうちにBBちゃんと交尾しまくって免疫付けちゃいましょう♥ なんて、甘やかしまくりなゴム付き交尾ばっかりでしたけどぉ♥ それだけじゃオスの欲求が完全に解消できなくて、キンタマにストレスが溜まりますよね♥」 鷲掴みにした乳肉は指の隙間からこぼれ、性欲を散らすために揉み潰すだけで谷間に閉じ込めた唾液によって下品な水音を立てる。そんなこちらを、BBは抱きしめる力を強くしながら、罰ゲームという名の訓練後のご褒美セックスの内容を紡いで期待感を煽り立てる。 「だからぁ♥ 今回はセンパイが勝ったとき用の罰ゲームをしちゃってぇ♥ 徹底的にハメ潰しながら、このえっろぉ~いメスはちんぽで言うこと聞かせられるんだ~♥ いっつも余裕ぶってるけどぉ♥ 本当は屈服したがってるマゾメスなんだ~♥ って、ちんぽに覚えさせて、優位に振舞えるようにしちゃうんです♥」 勝っても負けても生ハメ交尾が確約されて、どちらに転んでもキンタマに溜まったイラ立ちをこのオスの性欲を掻き立てることしか能のないマゾメスにぶつけることが出来ると分かった途端、キンタマが一層活性化する。サーヴァント相手とわかっていながらも少しでも自分の遺伝子を残せる確率を高めようと、キンタマを埋め尽くすほどの良質な精子を取りそろえる。 「やぁん♥ 負けちゃってもいいかも~♥ なんて思ってそうです♥ でもでもぉ♥ 毎回負けちゃうセンパイのためにぃ♥ ハニートラップ訓練の頻度を増やさないといけないですね♥ 一週間に一回じゃ少~しずつしか成長できないですから♥ 誘惑に強くなれるように、毎日媚び倒してぇ♥ オスとしての魅力が高まるように協力しちゃいます♥」 実質、アフターの交尾付き甘々誘惑ハニトラごっこの頻度が劇的に増えるという飴を与えられ、ご褒美生ハメ交尾の権利を手に入れるために必死に耐える、という言い訳じみた抵抗を続ける必要すらなくなってしまう。 「そんなセンパイのオスとしての優越感を刺激するのが上手なマゾメスにぃ♥ センパイの大事に隠してた秘密♥ 好きな人を教えてほしいです♥」 その言葉が最後の一押しとなって、腰を浮かしそうになりながら彼女の名前を口に出してしまう。粘ついた性欲にまみれた告白を正面から受け止めたBBは顔をニヤつかせ、こちらの答えを嬉しそうに反芻する。 「くすくすっ♥ は~い♥ 秘密を洩らしちゃったからぁ♥ センパイの負けです♥ しかもぉ♥ 色んな女性サーヴァントから粉かけられまくってる、モテモテなオスの好きな人がBBちゃんだったなんて♥ 相思相愛でびっくりしちゃいますね♥」 これだけ甘々ラブラブな色仕掛けを仕掛けておいて、両思いだったなんて知らなかった♥とのたまうメスにふつふつとムラつきが高まり、ズボンの中でちんぽが大きく跳ねる。 「やんっ♥ 腰がヘコヘコ動いてますけどぉ♥ まだ射精しちゃダメですよ♥ 誘惑には負けちゃいましたけど、無駄打ち射精せずに済んだんですから♥ この暴発寸前のイラつきちんぽは罰ゲームの生ハメ交尾で解消しないとです♥」 こちらを気遣うふりをしながらズボン越しにちんぽをカリカリと引っ掻き、熟成したザーメン目当てのちん媚びアピールをしてくる。指で亀頭を弾かれるたびにカウパーがびゅっ♥とパンツに染み出して、オスの性臭が立ち上る。 「こんな指先で引っ掻くだけの弱くて甘~い刺激で射精しちゃったら、もう後戻りできなくなっちゃいますよ♥ ただでさえ大好きなメスに頻繁に誘惑されてるのに、ちんカリされただけでザーメンぶっこ抜いちゃったらぁ♥ BBちゃん相手でしか射精できなくなっちゃいます♥」 言葉とは裏腹にカリ首を引っ掻く指は止まらず、むしろ徐々にスピードを上げていっている。今すぐにでも押し倒したいとオスの本能が騒ぎ立てるが、少しでも身じろぎするだけで射精してしまいそうなため、身動きが取れない。 「そうなったらぁ♥ BBちゃんがハニートラップを仕掛けるだけで速攻で負けちゃって、訓練にならなそうですね♥ 訓練でキンタマが活発になってずっしり抱え込んだザーメンを、ラブラブ交尾でコキ捨ててもらう、恋人同然の関係性になっちゃいますよ♥」 こちらを引き留めるというよりも後押しするような誘惑の言葉に、一気にザーメンが昇り詰めていく。ハニートラップの時の焦らして快楽を高めるやり口ではなく、ただ好意と愛情をこれでもかと詰め込んだ、責め立てに低い声が漏れ出る。 「ちなみにぃ♥ BBちゃんはそんな爛れた関係はぁ……♥ ぜんぜんオッケーで~す♥ 精子がみっちり詰まったザーメンを注がれながら、ず~っとイチャイチャできるなんて最高過ぎますね♥ ん~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅぽっ♥」 びゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅっ♥ ぶびゅっ♥ ちんぽのふちギリギリでなんとか耐えようとしているオスに、とどめとばかりにザーメンを引きずり出す甘ったるくねちっこいキスを落とされる。それが引き金となり、張り詰めていたキンタマが大きく跳ねあがる。 「あはぁ♥ 射精♥ しちゃいましたね♥ せっかく訓練で溜め込んだザーメンを、びゅるびゅるコキ捨て♥ BBちゃんとの恋人以上お嫁さん未満の生活を叶えたくて、ちんぽで同意しちゃいましたね♥」 びゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅっ♥ びゅっ♥ びゅるるっ♥ BBの柔らかな体にしがみつきながら、下半身を震わせてパンツの中に吐精していく。ほとんどが薄布に阻まれているが、量も多く勢いも強いザーメンはじわじわと染み出して黄ばんだ塊を作っている。 「ちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ ズボン越しなのにたっぷり射精してるのが伝わってきます♥ とっても男らしくてぇ♥ 暴発射精なのにおまんこがきゅ~♥ って、震えちゃいました♥」 労わるようにキスを落としながら、射精したてのカリ首を引っ掻いて最後の一滴までコキ捨てさせようとしてくる。よく見ると彼女の指にまでザーメンが絡みついており、動きに合わせてゆらゆらと揺れている。 「一番お傍に置いてくれてたサーヴァントを、ハニトラ訓練の相手から恋人に昇格させてぇ♥ 相思相愛のマゾメスを手に入れながら、こんなにこってり射精したのに♥ まだまだ勃起しまくり♥ だってぇ♥ 本気の生ハメ交尾が待ってるんですから、性欲おさまらないですよね♥」 ドクドクとちんぽを脈打たせ射精の余韻に浸る暇もなく、もっと強い快楽を求めてキンタマが持ち上がっていく。パンツの中をザーメンで満たしても、全体の総量の一割にも満たないほど溜め込んだ精子たちが、お互いを押し退け合って蠢いている。 「訓練はもう終わりましたからぁ♥ ここからは甘々にいじめ倒してくる小悪魔可愛いドスケベBBちゃんじゃなくてぇ♥ 大好きなムラつき彼氏に絶対服従するラブラブ甘マゾ恋人BBちゃんですよ♥」 射精を誘発するための爪を立てた引っ掻く動きから、指の腹で撫でつけて愛情を注ぎ込む仕草に切り替えてくる。遠慮がちなオスの取り繕った理性を剝がしながら、言葉だけではなく態度でも示されてしまう。 「訓練中のBBちゃん相手だったら手を出しちゃいけないですけどぉ♥ 大好きなセンパイの言う事だったら何でも聞いちゃう、ドスケベ彼女だったら何しても大丈夫です♥ 今まで溜まりに溜まった鬱憤を解消するためにぃ♥ 無理やり組み伏せて、ちんぽ漬けにしてくだぁ~い♥」 理性を蕩けさせるはしたないドスケベ交尾おねだりを耳元に流し込まれて、我慢などできるはずもなく、マットレスを軋ませながらベッドへと押し倒す。その衝撃で、こちらが部屋に戻ってくる前にたっぷりマーキングした彼女の匂いと、発情フェロモンが舞い上がる。 「んっ♥ あっ♥ 腕をがっちり掴んで、乳肉がよ~く見えるように固定されてぇ♥ オスのムラつきを誘発するハメ待ちポーズにされちゃいました♥ カリ高ちんぽをおまんこにつきつけられててぇ♥ 今からここにハメてやる~♥ なんて、脅されてるみたいです♥」 サーヴァントの膂力であれば簡単に抜け出せる拘束も、年頃の女の子相応の力しかないため振り払えないとばかりに振舞うため、生意気なメスをやり込めているという優越感を刺激される。ガッチガチに勃起した亀頭の先と触れ合う、熱を持った膣肉の柔らかな感触に自然と腰が突き出ていく。 「おっ♥ んふぅ♥ んおぉっ♥ 肉ひだを押し潰しながらずるずる挿入ぅ♥ おっ♥ んんっ♥ センパイのために溜め込んだ愛液ローションを全部使ってぇ……っ♥ 奥まで入ってきてます♥」 ぬぷっ♥ ずちゅちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬちゅっ♥ 肉ひだを押し退けてゆっくりと挿入していくと、BBは体をよじって快楽を逃がそうとするが、こちらが手を抑えているため身悶えすることしかできていない。背を反らし乳汗が浮いたデカ乳を振り乱すその姿にあてられ、一息で根元へとハメ入れていく。 「全部入っちゃいましたね♥ 聖杯の力で胸とかお尻だけじゃなくて、おまんこもセンパイ好みのちんぽに引っ掛かりやすいドスケベな形になってますから♥ 気持ち良すぎてお顔が蕩けててぇ♥ 腰が抜けそうになってますよ♥」 奥まで突き入れ亀頭で子宮口を押し揺らした瞬間に、それまで大人しくカリ首にひき潰されていた肉ひだが一斉に絡みつき、ちんぽにじゃれついてくる。いつもは厚手のコンドームで軽減できていたそれを一身に浴び、びゅるるっ♥と先走ったカウパーが膣肉に塗りたくられる。 「ふっ♥ んんっ♥ 生ちんぽ太ぉ♥ たった一匹のオスからザーメンを搾り取ることしか考えてない、センパイ専用のチン媚びおまんこ♥ こうしてぎゅ~♥ ってくっついてるだけで、ザーメンをぶっこ抜こうと種乞いご奉仕してるんです♥」 ハメているだけでちんぽに刺激を与え続け、射精まで導かれてしまう極上の名器に、ザーメンを持っていかれないように肉ひだを振り払いながら腰を引き抜くと、そのままヌルついた膣肉目掛けて力強く振り下ろしていく。 「んおっ♥ おっ♥ おっ♥ っほぉ♥ ムラつき解消のための、ガチハメピストンきたぁ♥ あっ♥ んぉぉぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ いつもはコンドームでエグ~いカリ首を押さえつけてますけどぉ♥ 今日は生ハメ交尾だから、いつも以上に肉ひだに引っ掛かってます♥」 ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ ぶちゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ たぱんっ♥ べちん♥ べちん♥と愛液まみれの膣口に腰をぶるけるたびに愛液が飛び散り、膣肉がまるで別の生き物のようにうねっている。事前に射精していなければこの数回の交合で射精していたと確信できるほど、効率的かつ愛情たっぷりにザーメンを搾り取ろうとしてくる。 「ふ~~っ♥ んんっ♥ メスの弱点のポルチオをいじめ抜く乱暴な腰振り♥ んおっ♥ ハニトラ訓練でいっぱいいじめられてたからぁ♥ んふぅ♥ その仕返しをするために、亀頭で膣奥を圧迫っ♥ おぉっ♥」 にちちちちっ♥ ばちゅんっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥ にゅるるるっ♥ 腰を落としてゼロ距離で密着しながら蛞蝓のように絡み合い、肉ひだに射精を促されるだけのスローセックスをしたくなる気持ちを我慢しながら、キンタマを打ち付けていく。カルデアに所属する前であれば、縁すら持てないようなとびっきりの美少女を組み伏せ、ザーメンをコキ捨てるために使っているという事実に優越感が湧き上がる。 「うっわぁ~♥ その顔反則です♥ んおっ♥ マゾイキしまくりなBBちゃんを見下ろしてぇ♥ 恋人としても繁殖相手としても優秀なメスを堕として悦ぶ、ヤリチンのオス顔♥ んふぅ♥ おぉっ♥ さっきまで甘~い誘惑によわよわだったのに、かっこいいオスのギャップを見せつけられたらぁ♥ も~っとガチ恋しちゃいますよ♥」 ぶちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ずちゅちゅっ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ 弱点ばかりを責め立てられた挙句、オスのじっとりとした性欲を煮詰めた視線に晒されて、膣肉を歓喜に震わせる。BBは腰を左右にくねらせて、ちんぽを貪るためにカリ首が当たるところをずらしながら、じ~っとこちらを見つめてくる。 「ねぇ、センパ~イ♥ センパイとベロチューしたいです♥ 腰はレイプまがいのドスケベ種付けピストンしながらぁ♥ お口は隙間なくくっつけて、恋人同士の甘々ベロチューではしたな~く唾液交換♥ ただでさえ残り少ないセンパイの余裕を、完全に奪っちゃうんです♥」 たちゅたちゅっ♥ ずぷんっ♥ ずるるるるぅ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ その気になればこちらの意思を無視して彼女のしたいように振舞えるはずにもかかわらず、心の底から屈服したマゾメスは、目の前のオスの気を引くような言葉を織り交ぜて媚びながら、ベロチューの許可を取ってくる。 「センパイもぉ♥ お口、寂しくないですかぁ~?♥ キンタマをず~っとムラつかせる媚び声を囁かせて、いつでも射精できるようにするのもいいですけどぉ♥ キンタマを空っぽにする快楽特化のベロチュー交尾ができちゃいますよ♥」 ずちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ たむっ♥ たむっ♥ ずぷっ♥ ぐりぐりぃ~♥ 彼女はオスに手を抑えられて抱きしめられない代わりに、オスの唇の数ミリ手前で唾液まみれの舌を振り乱すエアベロチューで誘惑してくる。ただでさえ魅惑の膣肉に絡め取られ余裕をなくしているのに、ベロチューなんて受け入れてしまったら加速度的に射精への猶予が短くなってしまうだろう。 「こうやって、んれぇろれぇろ♥ って、舌を絡ませ合ってザーメンをひり出したら、絶対気持ちいいですよ♥ センパイは唇を半開きにしてぇ♥ マゾメスのぷるっぷるの唇にくっつけるだけ♥ あとは私が媚び倒しまくるラブラブベロチューでご奉仕しますから、キスしてくださぁ~い♥」 つぷぷっ♥ ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ どちゅっ♥ しかし、それが分かっていながらも、目の前で誘惑する甘々ベロチュートラップに抗うすべはなく、舌先を纏わりつけながら唇を密着させる。彼女はねっとりと舌を絡みつけると、熱のこもった湿った吐息を混ぜ合わせて、ねちっこいベロチューを練り上げてくる。 「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇろれぇろ♥ ぢゅるるるるっ♥ んふぅ♥ んおっ♥ ちゅぷっ♥ じゅるじゅる♥ ちゅるる♥ ちゅぱっ♥」 ぶっぽっ♥ ぶっぽっ♥ ずるるるるぅ♥ ちゅぽんっ♥ どちゅんっ♥ どちゅんっ♥ 最高級ソープ嬢など比較対象に上がらないほどの一級品の舌使い。しかも、時折わざと下手くそに振舞って舌をのたうたせ、唇の周りを唾液でベタベタにしてくるせいで、そのイラつきがポルチオいじめピストンに変換される。 「おっ♥ っほぉぉ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ……ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ んっ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽっ♥ はぁ♥」 ずちゅっ♥ たんたんたんっ♥ ずりゅりゅっ♥ たぱんっ♥ ずぷぷっ♥ 息継ぎのために少し唇を引き剥がすと、物欲しそうに唇が追いかけてきて舌先がヘコヘコと揺れ動く。BBが舌を扱いて唾液を啜り上げる音が頭に響くたびに、子宮口が亀頭にへばりついてザーメンを吸い出そうとしてくるため、キンタマが持ち上がって射精の準備を始めている。 「低~い唸り声を漏らして、射精したくなっちゃったんですか♥ それじゃあ最後はぁ♥ キンタマの底にまでへばりついた繁殖に使うためのザーメンまでコキ捨てられるように、思いっきり腰を振っちゃいましょうか♥ 射精をすること最優先のピストンで、種付けしてください♥」 ずぷぷぷっ♥ たぱんっ♥ にちゅにちゅ♥ つぷぷっ♥ たちゅんっ♥ BBの媚びたおねだりで剥き出しにされた本能の赴くまま、テカつきちんぽを振り上げると、肉ひだからこそぎ落とされた愛液がカリ首に引っ掛かる。それをローション代わりにべったりと纏わりつかせると、子宮目掛けて一気に振り下ろしていく。 「ん゛お゛っ♥ お゛ぉぉっ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ んぅっ♥ んんっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ れろぉ♥ ちゅぷっ♥ んふぅ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んはぁ♥」 だぱんっ♥ だぱんっ♥ にゅるるるるっ♥ ばちゅんっ♥ ぱんっ♥ だぱんっ♥ 真正面から迫る濃厚なベロチューと、隙あらばザーメンを搾り取ろうとするおまんこに挟み込まれザーメンがじわじわ昇ってくる。ストロークが長く、少しでも多く肉ひだを引っ掛けながら、種付けを意識した深いピストンに膣肉が断続的に締め上げられる。 「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ~~♥ はぁ~~♥ んっ♥ 強気ピストンしまくりでぇ♥ オスの蒸れたオラつきフェロモンがムラムラ漏れ出ちゃってますよ♥ 子宮にザーメンをべったりこびりつかせて、マーキングしようとしてるの隠せてないです♥」 にぢにぢっ♥ ずろろろろぉ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ つぷぷっ♥ ばちゅんっ♥ ふっ♥ ふっ♥とピストンに合わせて浅い吐息を振り撒きベロチューするBBは、目を細めて快楽でニヤつきながら、射精の瞬間を今か今かと待ち構えている。そんなマーキング大歓迎の蕩けた受精待ち顔を見せつけられ、オスの本能が無視できるはずもなくザーメンをコキ捨てるための最後のスパートをかける。 「お゛っ♥ お゛っ♥ んんっ♥ 本気で感じてるマゾ顔をジロジロ見られながら、ベロチューをおかずにして力強い種付けピストン♥ あっ♥ んれぇ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ んふぅ♥ ちゅぷ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」 ぶちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ずりずりずりっ♥ たぱんっ♥ ばちゅばちゅばちゅっ♥ からかい交じりの媚びた喘ぎ声ではなく、喉奥から絞り出される低いマゾ声につられるようにして、ゼリーザーメンがせり上がってくる。それを感じ取ったのか目の前に垂れ下がる舌に、嬉しそうにむしゃぶりついてべったりと唾液をへばりつかせる。 「んれぇ♥ くすっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ ぢゅぽっ♥ ぢゅぽっ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるじゅる♥ んれぇろれぇろ♥ にぢゅぢゅっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ん~~っ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥」 ぶっぽぶっぽっ♥ ずちゅんっ♥ たちゅたちゅたちゅ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ オスが気持ち良く射精することだけを煮詰めた、後先を考えていない激しいベロチューを練り回し、甘ったるい唾液をまぶしてくる。そうして、BBが唇をぴったりと密着させ、ひと際大きく下品な音を立てて唾液を啜り上げると、それに合わせて重たいザーメンがひり出る。 「ぢゅぱっ♥ ぢゅぱっ♥ お゛お゛っ♥ ん゛っ♥ お゛お゛お゛お゛ぉっ♥ ふっ♥ むちゅっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ れろれろぉ♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥」 びゅるるるるるるっ♥ びゅるびゅる♥ ぶびゅるるるっ♥ びゅぶぶっ♥ 逃がさないように腰に体重をかけ、子宮口に亀頭をぴったりとハメ込むと、尿道を押し広げながら精子濃度が高いザーメンを注ぎ込んでいく。彼女は粘ついたザーメンが子宮に叩きつけられ深イキしながらも、オスが最後まで精子を注ぎ込めるようにベロチューを続けてくる。 「れぇ♥ んむっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ んぅっ♥ お゛ぉっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろれろっ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるじゅる♥」 びゅるびゅるびゅる♥ びゅくっ♥ びゅるるるるるるっ♥ どぷどぷどぷっ♥ デカ尻をぐぐっ♥と浮かせて射精を受け止めやすい姿勢を取るマゾメスに、キンタマの中で煮詰まった半固形のザーメンで子宮を満たしていく。今までの数ミリの壁を隔てたゴム付き射精とは根本的に異なる種付け射精に、キンタマをぐりぐりと押し付けて出し切ろうとする。 「ん~~っ♥ ちゅぽっ♥ はぁ~~♥ ザーメン重すぎます♥ 精子がギチギチに詰まった、煮詰まりまくりな特濃ザーメンをコキ捨てるだけじゃ飽き足らなくてぇ♥ 種付け中のちんぽをおまんこの中で振りながら、お顔に向かって唾液を垂らして、至る所にセンパイの所有物だって染みつかせてますね♥」 濃厚なベロチューから解放されて引き剥がすと、ボタボタ♥とマゾメスに啜り出される途中だったオス臭い唾液が、太い糸を引きながらBBの顔に降りしきる。子宮だけではなく、甘ったるい極上の舌も、好みドストライクのマゾ顔もすべてマーキングしきり、オスの粘ついた独占欲が満たされる。 「んふぅ♥ くすくすっ♥ そんなに必死にならなくてもぉ♥ BBちゃんは逃げないから大丈夫ですよ~♥ 戦闘訓練で疲れてる上に、本気の生ハメ交尾をしてましたから♥ 体力もキンタマも空っぽにっちゃいましたね♥」 彼女は、精魂尽き果てて緩んだ拘束から抜け出すと、腕を広げてエロエロ肉布団へといざなってくる。抗いがたい誘惑に身を任せると、腕を絡めて抱き留めて、無暗に性欲は刺激せず、それでいて媚びた愛情が伝わるように頬にキスを落とす。 「んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ このまま体の力を抜いて、ドスケベボディに密着♥ センパイに屈服しきった、愛液まみれの肉ひだの中でちんぽをくつろがせてぇ♥ キンタマがいっぱいになるまで甘えちゃってくださぁ~い♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥」