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ドスケベクールなキンタマ専門エステティシャンと甘々媚び媚びなセックスエステをする話

 とある風俗街の外れにある、睾丸エステ専門のメンズエステサロン「たまもみん」の待合室で、渡された紙にしてもらいたいプレイを記入していく。あくまでエステという体を崩さないためか、問診票と書かれてはいるが、その内容は普通の風俗と大差ない。  ここのメンズエステは情報サイトを見て回っていた際に偶然見つけたのだが、セラピスト一覧の本日初勤務の文字が躍るシズクの宣材写真を一目見てすぐに予約したことを覚えている。艶やかな黒髪とダウナーな表情ながらも全く褪せない美貌。他のセラピストよりも二回り以上大きいJカップのデカ乳にずっしりと重みのあるエロ肉がついたデカ尻。それでいて巨乳の風俗嬢にありがちな腹回りが太くてぽっちゃりしている、とは無縁なキュッとくびれた折れそうな細い腰と、オスを誘引することに特化したドスケベボディの持ち主である。  とはいえ、そういった宣材写真はある程度加工されていて、実際に会ったらがっかりしたという経験も少なくない。しかし、実際に指名して会ってみると、シズクは宣材写真から一切加工していない写真通りのドスケベボディで、むしろ何も知らない人がキャスト一覧に記載しているスリーサイズを見て盛りすぎだと言われないために、過小に記載していたのではないかと邪推してしまうほどである。  自分で言うのもなんだがそんな彼女に貢ぐ太客である自覚はあり、すでに何度も通っているため問診票という名のアンケートの記入もすぐに終わる。 希望する担当エステティシャン:シズク コース:ザーメン増産キンタマエステ120分コース オプション:[ゴム手袋なし][ノーブラ][ノーパン][ヌキあり][ごっくん][リップマッサージ]  複数のオプションを付けたせいで痛い出費ではあるものの、むしろその程度の金額でシズクにエステをしてもらえるのであれば必要経費と割り切っている。その問診票を受付のボーイに手渡すと再び待合室のイスに腰掛ける。立地のせいか休日にもかかわらず他に客は誰もいないため、ちゃんと利益が出ているのかこちらが心配になってしまう。そんな益体もないことを考えていると、ボーイに促され奥にある施術室と書かれた部屋へと通される。 「お待たせしました♥ あぁ♥ お客さんってお兄さんのことだったんですね♥ どうぞこっちのベッドに来てください♥」  カーテンの奥からエステユニフォームを身に纏ったシズクがこちらへ向かってくる。かなり生地が薄いうえに体にぴったりと張り付いているため、一歩歩くごとに乳肉やデカ尻がだぷんっ♥と激しく揺れ動く。 「荷物をそこのカゴに置いておいたら、服脱がせるのでこっちに来てください♥」  オプションで下着を剥ぎ取っているので、ぷっくり膨れた乳輪やツンと立った乳首がはっきりと浮き出ており、こちらの服を脱がす時に密着してその柔らかさを存分にアピールしてくる。 「まずはシャツから♥ んっ♥ ふっ♥ 胸触るのはいいですけど、脱がせづらいので先に腕上げてもらってもいいですか?♥」  目のまでたぽたぽ♥と揺れるデカ乳につい手が伸びてしまい、持ち上げながらその柔らかさを確かめるように揉みしだく。他のキャストに自分から手を出して乱暴に揉みしだけば、最悪店自体を出禁になることもあるが、シズクは吐息こそ漏らすものの気にした様子はない。 「あとはズボンだけですね♥ あぁ、別に勃起させたままで問題ないですよ♥ お気に入りのキャストのデカ乳を好き勝手に揉みしだいてムラつくんですよね♥ 毎回勃起させてますから、お兄さんのせいでさすがに慣れました♥」  どこかジトっとした目で呆れられながらも、こちらが揉みやすいように乳肉を突き出してくる。そうしてこなれた手つきでベルトを外すと、パンツのゴムに勃起ちんぽを引っ掛けないように丁寧に下ろしてキンタマを外気に晒す。 「んっ♥ 相変わらずオスの臭いが強いですね♥ まぁ、私好みなので気にはならないですけど♥ それじゃあ、エステを始めるのでそこのベッドに仰向けになって寝てください♥」  部屋に充満するシズクの甘ったるい匂いを塗りつぶすように、ちんぽからオスの性臭が立ち上る。それにあてられた彼女は太ももを擦り合わせたかと思うと、次の瞬間には何事もなかったかのようにベッドへと誘導する。 「さっきお兄さんが書いてくれた問診票ってこれですよね♥ オプションはさっき受付の人に伝えられましたけど、いつも通りのオスの欲求剥き出しのばっかり♥ 時間は……120分コースと♥ よかったですね♥ 私の出勤時間の全部を指名されましたから♥ また今日もお兄さんが独り占めですよ?♥」  シズクはもともと出勤日数がかなり少なく、出勤しても2時間だけということもあり、競争率がかなり高い。人気の風俗店に勤務しようものなら、予約がすぐに埋まりそうな極上のメスを独占出来ているという事実に、期待するようにちんぽが跳ねる。 「私がこのお店で働くようになってから、ず~っとお兄さんに指名されてますよね♥ そのせいで、お兄さんのキンタマしか揉み解したことがないんですよ♥ まぁ、私も人付き合いが得意じゃないですから♥ キンタマの弱点まで知り尽くしてるお兄さん相手の方が嬉しいです♥」  表情の変化が乏しいため伝わりづらいが、わずかに頬を上気させているため本心からの言葉とわかる。多少のリップサービスは含まれているだろうが、それでもこのメスを専属のキンタマエステティシャンにして、それを彼女からも求められているという優越感にキンタマがムラつく。 「そんなオプションをいっぱいつけて、私のお給料に貢献してくれるお得意様のキンタマにぃ♥ たくさん媚び倒して、次も指名してもらえるように念入りに揉み解してあげますね♥」  置いてあったローションを手のひらに出すと、彼女の体温で温めながら両手に広げていく。指の隙間に太い糸が何本もかかるほど粘度が高いローションまみれの手を足の間に滑り込ませ、うやうやしくキンタマを持ち上げる。 「キンタマおっもぉ♥ ちゃんと定期的にザーメン抜いてますか?♥ 触っただけで分かるなんて相当張り詰めてますね♥ 今日は私が空っぽにしてあげますけど、しっかり自分でオナニーしたりマッサージしてくださいね♥」  キンタマのコンディションを把握しきっているシズクに、まるで担当医のようにオナ禁していたことを咎められる。手のひらについたローションを塗り込み、ぬるぬるテカテカのキンタマを作り上げると、シワを丁寧に伸ばしてくる。 「ただでさえお兄さんのザーメンは精子の量が多くて粘り気が強いのに、定期的にエステを受けて精子を作るのを促されてますから♥ こんなにパンパンになるまで溜め込んでたら、お遊びのセックスなんて出来なくなって、繁殖に特化した本気交尾しかできなくなりますよ♥」  凝り固まったザーメンを柔らかくするために指の腹を使ってゆっくりと揉み解してくる。痛みを感じない強さでありながら芯に響く指圧で、押された箇所に疼きが残りキンタマを活性化させる。 「とはいえ、立場をわきまえずにキンタマに媚び倒して、愛情のこもった指使いで揉み解してたのは事実でしたから♥ 今日も丹念に揉み込んで、その粘ついた欲望をぶつけていいのは私だけ♥ って、キンタマに教え込まないといけないです♥」  手のひらでキンタマを閉じ込めると、四方から指にもみくちゃにされてローションが下品な音を立てて泡立つ。まるで所有権を主張するために、淫臭の漂うキンタマを満遍なく撫で回して、キンタマのイラ立ちを高められる。 「キンタマが温まってドクドク脈打ってますね♥ リラックスしていたのに、デカ乳のえっろぉ~いメスがちょっかいをかけてますから♥ オスの本能が叩き起こされて、精子作るので忙しくなってます♥」  シズクにとっては手のひらの中で重たくのしかかるキンタマの、どこを刺激すれば特濃ザーメンを大量に作り出すか分かりきっている。しかし、あえてそこだけではなく、撫でたりただ押すだけの隙を挟むことで、緩急に翻弄された精巣が焦れていく。 「このままキンタマを揉み解して、ザーメンを柔らかくしていくのもいいですけど、愛情表現するのにぴったりなマッサージがありましたよね♥ はい♥ お兄さんがオプションで付けてくれたリップマッサージです♥」  ちゅぱっ♥とわざとらしく唇を鳴らして、指使いに夢中になっていたこちらの意識を潤んだ唇へと集める。これからどんなことをされるのか、過去の経験から知っているちんぽは、期待感を表すように透明なカウパーを垂らす。 「この柔らか~い唇をキンタマに密着させて、誘惑しながら押し揺らすマッサージ♥ キンタマにガチ恋してるんじゃないか、ってお兄さんが勘違いするくらい熱烈なキスでとろとろになるまで解してあげますね♥」  キンタマに潜り込ませていた手を引き抜くと、太いローションの糸が何本も架かる。そのまま四つん這いでこちらに迫りながら、キンタマにキスしやすいようにこちらの足を左右に広げていく。 「今日はお兄さんのために落ちやすいリップをつけてきてますから♥ エステが終わるころにはキンタマがリップの跡まみれ♥ 数え切れないくらい媚び倒したことが一目で分かるように、たくさんキスしてあげます♥」  時折シズクが姿勢を正すと乳肉が左右に揺れ、こちらの太ももにべちんっ♥とぶつかり淫猥に歪む。そのまま足を固定するようにデカ乳を乗せると、ちんぽの下に頭を潜り込ませてキンタマにキスを落とす。 「ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ むちゅっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅぽっ♥ まだご挨拶のキスなのに、お顔が蕩けてますね♥ そんなに興奮しなくても、お兄さんが満足するまでマッサージしますから♥」  リップ音を立てて何度もキスを落としてく。唇で挟み込んだり、唇全体をへばりつかせる、バードキスというには濃厚すぎるキスに、こちらからねだるようにキンタマを差し出して唇を受け止める。 「ちゅっ♥ んんっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ ビックリしちゃいましたね♥ 勃起ちんぽを震わせてますけど、これはマッサージですから♥ こうやって強い刺激をいっぱい与えて、キンタマを活性化させるのが目的ですよ?♥ んっ♥ ちゅっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥」  慣らしが終わったのか油断しきったキンタマに、強めに吸い付いて唇をへばりつかせる。驚いて腰が浮き上がりそうになるが、デカ乳によって太ももを押さえつけられているため、乳肉を揺らすことしかできていない。 「ちゅぷっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ~~……♥ ぁむっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥」  腰が無暗に跳ねてキスしづらくならないように、太ももに手を這わせ下半身に力を抜いてくる。その上、興奮を隠せない熱のこもった吐息が股間を湿らせるため、ぞわぞわとした快楽がキンタマに伝わる。 「ふぅうう……♥ ちゅむっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ♥ キンタマ重すぎて、かなりねちっこくキスしないとびくともしないですね♥ 甘々なキスばっかりして、お兄さんの性欲をムラつかせるのも好きですけど、時間も有限ですから♥ もっとはしたな~いキスで精子をいっぱい作りましょうか♥」  唇でマッサージするというよりも、少しでもリップ跡をつけてキンタマに媚び倒すことが目的のキスで感度を高められる。しかし、いつも以上にザーメンを溜め込んだキンタマ相手には、その程度の快楽では満足できず、次を求めるようにじわじわとカウパーが漏れ出る。 「お兄さんの大好きなしつこくて下品なキス、しちゃいますね♥ ん~~っ♥ ぁむっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぽ♥ ちゅぽ♥ んんっ♥ ちゅっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥」  期待を煽るためにわざと宣言してキンタマに唇を吸い付かせると、密着させたまま引っ張って、吸い付きの力だけで持ち上げる。そのまま弄んだかと思うと、キンタマにへばりついた唇を、間抜けな音を立てて引き剥がす。 「くすっ♥ お顔を見ただけでムラムラしてるのが丸分かりですね♥ このキス、お店のマニュアルにも書いてないんですよ?♥ お兄さんが好きそうだから、勝手に私が考えてきたドスケベな誘惑です♥ んっ♥ ちゅっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥」  勃起したちんぽを顔で受け止めながら、シズクにしかできないキステクにますます虜になる。こちらの煮詰まった快楽を落ち着かせないように、再びキスを落とすとわざとらしく音を立てて吸い付く。 「ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるっ♥ んんっ♥ れろれろぉ♥ ちゅぽっ♥ ふっ♥ ふぅうう♥ ぢゅぞぞぞぞぞっ♥ んれぇ♥ ちゅぽっ♥」  キスが激しくなるにつれ吐息の量が多くなる。その上、キンタマに吸い付く際にこっそり舌で舐めしゃぶってくるせいで、キンタマと唇の周りの湿度が高くなり、じわじわと射精欲が湧き上がってくる。 「ちゅぱっ♥ こんなザーメンが詰まった優秀なオスのキンタマに定期的にキスしてたら恋愛感情が芽生えちゃいそうですね♥ 私がキンタマに媚び倒すのが大好きで仕方ないキンタマフェチになったらちゃんと責任取ってくださいね♥」  これだけ愛情のこもった、ガチ恋してるとしか思えないねちっこいキスを何度もしているくせに、恋愛感情が芽生えたら、などと嘯かれオスとしてのプライドが昂っていく。射精欲で茹った頭で反射的に「シズクを家に連れ帰って四六時中キンタマに媚び倒させてやる」と答えると、嬉しそうに目を細めてキスを落とされる。 「ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ やんっ♥ キンタマフェチを悪化させる気満々じゃないですか♥ それって、恋人というよりもキンタマ専属の奴隷みたいですね♥ そうなったらず~っとキンタマにキスちゃいそうです♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぽっ♥」  纏わりついたローションを舌で引き剥がして、唾液で上書きする動きに性欲を掻き立てられる。こんな2時間程度の短い逢瀬などではなく、好きなだけシズクにキンタマを舐めしゃぶられるという、オスにとって都合の良すぎる妄想を囁かれ、オスの性臭が強くなってくる。 「ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ♥ ザーメンでしたら好きにコキ捨てていいですよ♥ こんなにキンタマの中に精子が充満してますから、耐えるのも大変そうです♥ お兄さんが気持ち良く射精できるようにキスで追い立ててあげますね♥」  昇ってくるザーメンの臭いを嗅ぎ取ったのか、脈打つキンタマに射精の許可を出して射精を煽ってくる。唾液とカウパーでべたついた口元には何本も陰毛がへばりつき、一心不乱にキスをしていたことが伺える。 「んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ふぅうう♥ ちゅっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ……ちゅぽっ♥ ぁむっ♥ んれぇ♥ じゅるるるっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅむっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞぞぞっ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥」  少しでも腰が浮きそうになると吸い付いたキンタマをへばりつかせて下に引きずりおろしてくる。そんな射精するまで絶対に逃がさないとばかりに、執拗にキンタマを追いかけるキスにザーメンが昇ってくる。 「くすっ♥ ちゅっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ んっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」  射精するためにキンタマが持ち上がったのをシズクが目ざとく感じ取ると、息をつく暇もなく長いキスを繰り出してくる。呼吸と呼吸の隙間でさえキンタマにはしたなく舌を伸ばして、滴る唾液を絶やさないためついに我慢の限界を迎える。 「ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ んむっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ん~~っ♥ ちゅむっ♥ じゅるるるるるるっ♥ んんっ♥ ~~~~っ♥ ふっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥」 びゅぶぶぶぶぶっ♥ びゅるるるるるるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅぷっ♥ びゅるるるる♥  キンタマをひときわ強く吸い付かれ、中で煮詰まったザーメンごと揺らされると、堰を切ったかのように鈍い音を立てて射精する。黄ばんで凝り固まったザーメンはシズクの顔やちんぽへと飛び散りながら勢いよくコキ散らしていく。 「んふぅ♥ んむっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ むちゅっ♥ ちゅぷっ♥ んぅっ♥ じゅるじゅる♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥」 びゅっ♥ ぶびゅるるるっ♥ びゅるるっ♥ ぶびゅっ♥  少しでも多く精子をコキ出せるように、射精中にもかかわらずキンタマへの吸い付きを強め、唇をもごつかせて刺激を与える。粘っこいザーメンの塊が顔にへばりついても気にせず、むしろもっと出せと言わんばかりにキスを落とす。 「ちゅぱっ♥ ちゅむっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ん~~っ♥ ……ぢゅぱっ♥ はぁ~~……♥ キンタマにしつこく媚び倒すキスをされただけで、こんなにザーメンが出ちゃいましたよ♥ オスの臭いが強すぎて……んんっ♥ 呼吸してるだけで子宮が震えちゃいますね♥」  吸い付いた唇を引き剥がすと、ザーメンまみれの赤みを帯びたキンタマがようやく力を抜く。シズクは亀頭から漏れ出る残り汁を見ると、こちらの太ももを撫でつけながら吐息を吹きかける。 「くすっ♥ オプションでごっくんを付けてくれてましたから♥ このべったりとこびりついた、濃ゆ~い繁殖特化のザーメンは一滴残らず舐めとって、食べちゃいます♥ お兄さんのちんぽから精子の臭いがしなくなるまでピカピカにしますから♥ よ~く見ててくださいね♥」  期待に震えるちんぽの前で舌をゆらゆらと揺らして、ザーメンお掃除用のベロチューブラシを見せつける。唾液が程よく絡んだ舌をにちゅっ♥とくっつけると、ゆっくりと舐め上げ始める。 「んれぇぇぇぇ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ んむっ♥ れぇろれぇろ♥ ぁむっ♥ ぁ~~~っ♥ んっ♥ ごきゅ……っ♥ ごきゅ……っ♥」  根元から亀頭に向かって舌を這わせ、器用にザーメンを舌でこそぎ落としていく。口の中に収められるギリギリの量を舌にのせたかと思うと、それをこちらに見せつけて喉を鳴らして嚥下する。 「ちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ れぇ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅぷっ♥ ごきゅっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ んふぅ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぱっ♥」  次いでキンタマに舌を伸ばすと、舌先だけを使ってぺちぺち♥と挑発しながらザーメンを奪い取る。その上、ザーメンをすべて取り切った後も念入りに舌を這わせ、唾液を塗りたくって射精したてのキンタマを丹念に磨き上げる。 「ちゅぱっ♥ くすっ♥ ザーメンごちそうさまでした♥ 繁殖目的でせっせと溜め込んでた精子を一匹残らず食べられちゃいましたね♥ カリ首の隙間に逃げ込んだザーメンも根こそぎ舐めとりましたから♥ 射精前のキレイなちんぽに戻っちゃいましたよ♥」  最後に口元についた陰毛ごと舐めとると、精子の欠片すらない口腔を見せつける。シズクに美味しそうにザーメンを食べてもらったという悦楽と、ドスケベボディのマゾメスに繁殖用の精子を食べられたというオスのイラ立ちが混ざり合い、再び固さを取り戻す。 「キンタマもずっしり重たいままですし、まだザーメン出し足りないですよね♥ 時間もたっぷりありますから、またキンタマを揉み解してもいいですけど、それだけだと飽きちゃいますよね♥」  デカ乳を体に擦りつけながらゆっくりとこちらに迫ると、こちらの腹部の上に跨り腰を下ろす。そのままこっそりと囁きかけるように声を潜め、熱っぽい吐息を吐きながら提案してくる。 「よかったら、裏オプション♥ 追加してみませんか♥」  短めのスカートをまくり上げると、腹の上に乗せられたおまんこから愛液がたっぷりと滴り落ち、メスの甘ったるい匂いを振り撒いている。とっくに発情しきっているのか、物欲しそうに膣肉が震え交尾欲求を誘発してくる。 「このドロッドロにほぐれ切ったおまんこにちんぽをハメながら、エロ肉にキンタマを叩きつけるセックスエステです♥ 凝り固まったザーメンをピストンでほぐしながら、最後は子宮目掛けてコキ捨てできるんですよ♥」  にちっ♥ にちっ♥と無意識にデカ乳を揺らしながらおまんこをヘコつかせて、オナニーをしながら誘惑してくる。粘度の高い愛液をたっぷりと分泌しているため、おまんこが這ってテカついた跡が残りメスの発情臭を立ち上らせる。 「その代わり、お店には内緒にしてくださいね♥ 本番行為は禁止って口うるさく言われてますから♥ キャストから交尾を持ち掛けたのがバレたら大変です♥ かっこいいお兄さんと交尾したかったから、とか♥ メスの本能が疼いて濃ゆいザーメンを子宮に出してもらいたかったから、とか♥ 言い訳しても絶対に許してもらえないですね♥」  発情したメスの本音混じりの誘惑に、荒々しい深い吐息を吐いてなんとかがっつきたくなる気持ちを押さえつける。何とか冷静になろうとしているのを、悩んでいるのかと勘違いしたシズクは、思い出したかのように条件を付け加える。 「あぁ、もちろんオプションと言ってもお金はいただきませんよ♥ ただでさえお兄さんにちんぽハメてもらえて、その上ザーメンまで注いでもらえるのに♥ これ以上はいただけません♥ お兄さんは時間いっぱいまでタダハメまんこを味わえるんですよ♥」  シズクが腰を少しだけ上げると、何本もの愛液の糸が引き伸ばされ垂れ落ちる。表情の変化に乏しい彼女の瞳が愛欲に蕩け、店の規則を自ら破ってまで交尾をお誘いしてくるため、初めから断る気などなく二つ返事で頷く。 「くすくすっ♥ オプション追加、ありがとうございま~す♥ このヌルついたおまんこをほじくって、キンタマを打ち付けやすいように、体位を変えちゃいましょうか♥ お兄さんはどんな格好で交尾したいですか?♥」  おまんこを左右に開いて、愛液を溜め込んだ肉ひだを見せつけてくる。そんなちんぽを待ち望む膣肉で誘惑され、前々から妄想していた体位で交尾すべく、彼女のデカ尻をこっちに向けるように命令する。 「は~い♥ 後背位で交尾したいんですね♥ それじゃあ……こうやってデカ尻を突き出してぇ♥ 腰をヘコヘコ揺らしたチン媚びダンスで交尾誘発♥ 気持ちいいコキ穴はここだぞ~♥ さっさとちんぽハメろ~♥ って、イラつかせちゃいます♥」  こちらのちんぽの目の前に陣取ると、腰を揺らしエロ肉を波打たせて疑似交尾で煽ってくる。糸を引きながら愛液を撒き散らす膣肉に狙いを定めると、デカ尻を鷲掴みにしてちんぽを挿入する。 「あっ♥ んおっ♥ おっ♥ んんっ♥ おっ♥ ちんぽふっとぉ♥ おっ♥ 肉ひだをかき分けて、一気に奥まで挿入ぅ♥ んふぅ♥ おっ♥ おぉぉっ♥ 亀頭の先っぽが子宮にぴったりくっついてます♥」  彼女のデカ尻に体重をかけてゆっくりと挿入すると、背をそらせて甘イキしながら、長い肉ひだがカリ首に絡みついて出迎えられる。そんなこともお構いなしに押し潰して引き剥がしながら腰を揺らすと、簡単に奥まで到達する。 「お兄さん太くて長ぁ~いちんぽをハメられるように、ディルドを使って解してましたけど……んおっ♥ はぁ♥ 全然キツいですね♥ ちんぽを少しでも動かすだけで肉ひだが圧迫されちゃってます♥」  初めから交尾する気満々で、あらかじめ自分で膣肉を解していたことを告白され、ちんぽがムラついていく。そんなオスの生殖欲求を高めることしか能のないマゾメスを躾けるように、ピストンを振り下ろしていく。 「おっ♥ おっ♥ んんっ♥ 仕方ないじゃないですか♥ いっつもかっこいいオスに独占指名されて、ラブラブな恋人でもしないような濃厚なキスをキンタマにしてましたから♥ ここに詰まってるザーメンを舐め取るだけじゃなくてぇ♥ んっ♥ 子宮にもコキ捨ててほしい、って考えちゃいます♥」 ぱちゅんっ♥ ぱちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ にちゅちゅっ♥  拗ねるような、それでいて媚びた声音で、交尾を仕掛けようと付け狙っていた、メスの吐息交じりの甘ったるい声をおかずにしながら、ねっとりと腰を打ち付ける。カリ首で撫で上げるとすぐにマゾイキする肉ひだが、懲りずに絡みついてきてにゅるりと擦れ合う。 「ふっ♥ ふぅうう♥ んっ♥ はぁ♥ お金だけの関係だと思ってたドスケベボディのメスに甘~く愛を囁かれて……んあっ♥ ちんぽが混乱しちゃってますね♥ お兄さんにとっては、好みのキンタマエステティシャンの一人かもしれないですけどぉ♥ 私にとってはキンタマに媚び倒させてくれる大好きなオスですから♥」 ずりゅりゅっ♥ どちゅどちゅっ♥ ぬぷっ♥ ばちゅんっ♥ ぬっぽっ♥  シズクにオスとして求められているという優越感で吐息が荒くなるが、心のどこかでただのリップサービスではないのかという疑念が鎌首をもたげる。そんなこちらの考えを見抜いたのか、否定するように膣肉を締め上げる。 「やんっ♥ 全部本心から言ってるのに、疑ってますね♥ ガチ恋してるお兄さんとだったら、お店だけじゃなくてプライベートでも会いたい、って思ってるんですよ♥ お仕事を抜きにして完全に無料でキンタマにエステしたいくらいです♥」 たんたんっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ どちゅんっ♥ にちちちっ♥  彼女の興奮を表すように膣肉がちんぽにへばりつき、細かい肉ひだがカリ首に引っ掛かってピストンの邪魔をしてくる。折れそうなほど細い腰を引っ掴んで腰を浮かせると、べちんっ♥と太もものエロ肉クッションにキンタマを打ち付ける。 「お兄さんがキンタマ重たくなってきたな~♥ って思ったら、メッセージひとつでお家に呼び出してキンタマを差し出すだけ♥ あとは弱点を知り尽くした、お兄さん専用のキンタマエステティシャンが的確に指圧しまくり♥ 120分までなんて言わずに、キンタマが空っぽになるまでエステ出来ますよ♥」 ぶちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ べちんっ♥ べちんっ♥  シズクの誘惑はオスの独占欲を存分に刺激してきて、このメスを自分のものにしたいという気持ちを揺さぶってくる。ただでさえメンズエステという、一歩間違えれば他のオスの手に渡ってしまう環境で、奇跡的に彼女を独占出来ているため、他のオスに盗られたくないという気持ちが昂る。 「あぁ、でもでもぉ♥ お兄さんがメンズエステが好きなだけで、ただで揉み解してくれるキンタマ専属奴隷なんていらないのでしたら♥ 今まで通りお金を払って、勝手に私が片思いしてるだけの媚びたキスをキンタマにする関係を維持することになりますね♥」  こちらが頷く寸でのところではしごを外され、憤った感情のままに「連絡先さっさとよこせ」「キンタマ専属の奴隷にしてやる」と命令するように力強く腰を打ち付ける。油断しきったぬるぬるホカホカの膣肉は、根元までハメ入れると愛液の飛沫を散らし、間抜けな音を立てる。 「おっ♥ っほぉ♥ ピストンしつこすぎます♥ んっ♥ ちゃんとプライベート用のスマホの連絡先上げますからぁ♥ もっとゆっくり腰を振ってください♥ んっ♥ おっ♥ おおぉっ♥ そんなに子宮をぐりぐりハメ潰されたら……っ♥ 声っ♥ 抑えられなくなっちゃいます♥」 ぶちゅんっ♥ たちゅたちゅたちゅ♥ ぶっぽぶっぽっ♥ ずるるるるぅ♥ どちゅんっ♥  腰をよじって何とか逃げ出そうとするシズクに覆いかぶさって、デカ乳を鷲掴みにしながら動かないようにホールドする。重力に従って手のひらにのしかかる長乳に、指の跡が残りそうなほど力を込めると、一層おまんこがうねっていく。 「デカ乳いじめられながら種付けピストンっ♥ おっ♥ キくぅぅ♥ んっ♥ ほっ♥ おぉっ♥ ダメって言ってるのに子宮ばっかり狙われて……っ♥ おぉぉぉっ♥ ほっ♥ ほぉっ♥ マゾイキしちゃいます♥」 たぱんっ♥ たぱんっ♥ にゅるるるるぅぅ~~♥ だちゅんっ♥ たむたむたむっ♥  シズクのたしなめる声など気にも留めず、むしろもっとキンタマに響く媚び声を引き出そうとピストンを激しくしていく。Jカップの長乳にしがみつきながら腰を小刻みに振ると、デカ尻を突き上げてキンタマを柔らかく受け止める。 「ふっ♥ んおっ♥ おっ♥ んおっ♥ 短いストロークで肉ひだに擦りつけるピストンで……んっ♥ キンタマを刺激してザーメンコキ捨てようとしてますね♥ あっ♥ やんっ♥ 母乳を絞るみたいにデカ乳を圧迫されたら……っ♥ またイっちゃいます♥」 ずりゅっ♥ たんたんたんっ♥ にちにちにちっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥  メスの発情フェロモンを閉じ込めた乳汗で、乳肉を揉みしだく手が滑り指先が何度も乳首を掠める。快楽に悶える肉ひだのせいで、キンタマに溜め込んだザーメンがコキ捨てられようとしている。 「そんな射精寸前の、ガッチガチに凝ったちんぽに……んおっ♥ ふっ♥ 膣肉を締め付けてちんコキマッサージです♥ ピストンするたびに、オスが悦ぶカリ首周りのツボを刺激して、気持ち良~くザーメンをコキ捨てられるように媚び倒しますね♥」 ずるるるるぅ♥ どちゅんっ♥ ぬぷぷぷぷっ♥ たちゅんっ♥ どちゅどちゅっ♥  甘イキを繰り返す膣肉がぎゅ~っ♥と締め上げ、マッサージとは名ばかりのちんぽに媚びて一滴でも多く精子を搾り取ろうとすることしか考えていない肉ひだの動きに、射精欲が高まっていく。 「おっ♥ んんっ♥ お兄さんのちんぽの形にぴったり合う、おまんこを使った専用エステですよ♥ カリ首と肉ひだがヌルヌル擦れ合って、種付けするのに最適♥ んふぅ♥ ぉっ♥ おぉっ♥ ピストンがどんどん早くなってます♥」 ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぬぷぷぷっ♥ どちゅんっ♥ ばちゅばちゅっ♥  度重なる挑発に耐えられず、エステですっかりキンタマが活性化しきっており、射精が近くなって縮み上がる。絶対に子宮に全部種付けしようと、根元までハメ入れながらぐりぐりと腰をグラインドさせてがっちりとハメ込む。 「んぅぅっ♥ はぁ♥ 亀頭で揉み潰されて射精寸前♥ ハメ堕として自分のものにしようとする悪~い腰振りで、ゴシゴシ擦られてます♥ んっ♥ おんっ♥ ご奉仕精神たっぷりのマゾエステティシャンを屈服……っ♥ おっ♥ んはぁ♥ 私もイっちゃいます♥」 ぶちゅんっ♥ たちゅたちゅっ♥ にゅるるるるぅぅぅぅっ♥ ばちゅんっ♥  デカ尻が淫猥に歪んで波打つほど腰を打ち付けて、キンタマを柔肉で圧迫しながらダマになったザーメンを押し上げていく。オスの繁殖欲求を揺さぶる甘ったるいメスの媚び声に促され、肉ひだをこすり潰して腰を突き出す。 「おぉぉぉっ♥ 子宮潰されながらザーメンくる……っ♥ おっ♥ おっ♥ っほぉ♥ んっ♥ ふぅうう♥ おっ♥ おぉぉぉっ♥ っっ♥ ~~~~っ♥」 ぶびゅるるるっ♥ びゅるびゅるびゅる♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥  覆いかぶさって全身を密着させながら、下半身に力を込めて子宮にザーメンを注ぎ込む。粘ついた熱い精子におまんこは何度も痙攣しているが、ごきゅっ♥ ごきゅっ♥と肉ひだをうねらせてすべて子宮へと嚥下していく。 「おぉっ♥ デカ尻にのしかかって濃ゆ~い射精♥ おっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 子宮の奥にまでかかって孕ませようとしてるみたいです♥ おぉぉっ♥ おまんこが熱くなって、危険日だったら絶対受精してます♥」 びゅるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅっ♥ びゅっ♥  今までにないほど粘ついたザーメンを大量に射精して、子宮を満たしていく。腰が抜けそうになるほどの多幸感のある種付けに興奮が抑えられず、何もしなくても腰が揺れ追加でザーメンをコキ捨てていく。 「ふぅうう……っ♥ ぉぉっ♥ ザーメン多すぎて子宮に全部入らないのに♥ 無理やり詰め込んで、受精しやすいように卵子の逃げ場をなくされちゃいました♥ んおっ……っ♥ やんっ♥ まだ出てます♥」  うねる肉ひだがちんぽの表面を滑って、キンタマの奥にへばりついた精子すらも吸い出してくる。そんなメスの種乞いになされるがまま、体重をかけて最後の一滴まで注ぎ込むと、シズクの力が抜けてベッドに倒れ込んだ拍子に、ちんぽが膣壁を擦りながら引っこ抜ける。 「んお゛ぉぉっ♥ おっほぉ♥ ぉぉっ♥ ちんぽ抜けちゃいました♥ んっ♥ あんっ♥ せっかく中に出してもらったザーメンが溢れてベッドにこぼれてますね♥」  ぶびゅっ♥と下品な水音を立ててザーメンが逆流し、ベッドに黄ばんだザーメン溜まりを作り出す。足をガニ股に開いたまま、名残惜しそうにおまんこからコキ捨てられるザーメンを見やるシズクに近づくと、顔の前にキンタマを差し出す。 「くすっ♥ こんなにたっぷりコキ捨てたのに♥ キンタマがずっしり垂れ下がって、精子を出し切れてないですね♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ……ぢゅぽっ♥」  目の前にぶら下がるキス跡まみれのキンタマに唇を押し当て、何度もリップ音を立ててしつこくしゃぶりついてくる。逃がさないように念入りに吸い付き、キス跡を上書きすると唾液まみれのキンタマをゆっくりと引き剥がす。 「ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ♥ このメスに愛されまくった証拠がいっぱいついたキンタマが、空っぽになるまで責任をもってエステしますから♥ 時間ぎりぎりまで楽しんでいってくださいね♥ お兄さん♥」 ■出勤3回目時点(お兄さんにガチ恋済み)のたまもみん公式サイト記載のプロフィール シズク(22) T.158cm B.108cm(Jカップ)W.56cm H.92cm ・どんなプレイが好き? パンパンに張り詰めたキンタマにねちっこいキスするのが好きです♥ ・得意なテクニックは? 凝り固まったザーメンを柔らかく揉み解すこと ・チャームポイント くちびる、お尻 ・性感帯 膣奥 ・今までの風俗経験は? なし ・煙草を吸う・吸わない 吸わない ・お客様へ一言 重たいキンタマが好みなのでザーメンをいっぱい溜めてきてください♥ ■裏設定 マゾ喘ぎがうるさすぎたせいで、この後普通にセックスしてたことがバレてシズクは店を追い出された。行く当てがなくなったのでとりあえずお兄さんの家でキンタマが空っぽになるまでおまんこでエステをする。なし崩し的に同棲することになり、キンタマ専属のエステティシャン兼恋人マゾ奴隷としてラブラブな毎日を送っている。キンタマに媚び倒す頻度が数週間に1回から毎日に変わったため、順調に恋心とマゾ欲求を募らせキンタマにプロポーズまがいの愛を囁いている。 最近は媚薬効果の高いローションを使ってキンタマエステをし、射精はさせず精子をパンパンに溜め込んだまま放置して、その日の夜に寝込みを襲われるのがお気に入り。けだものレイプ交尾でずっしり重たいキンタマを打ち付けられながら生ハメ交尾を繰り返し、トロトロになるまでマゾイキさせられるのがワンセット。日増しに射精量や精子濃度が高まっている上に、一切避妊しないため次の排卵日に確実に受精する。 シズク(本名:真中雫)は元々ソシャゲの推しキャラを引くために働いており、体験入店の1回で目標金額を貯め切ってサクッと辞めるつもりだったが、初めての客であるお兄さんのキンタマ誘惑プレイにドハマり。以降は仕事のモチベーションが「お金<<<お兄さんのキンタマエステ♥」に圧倒的に傾く。お店に出勤日を提出する前にお兄さんにそれとなく暇な日を確認し、必ず来てくれそうな日だけ出勤していた模様。

Comments

天才👏👏👏👏

海の横の家

しこりました... とても良かったです!

ユニオン


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