バーチャル配信者のキスキルとリィラが古参ファンの貴方とラブラブなオフパコファンミーティングする話
Added 2023-12-15 15:00:00 +0000 UTC地図アプリを頼りに、繁華街の脇道を奥に進んだビルとビルの隙間の細い路地を歩く。この辺りは土地勘がなく、スマホがなければすぐにでも道に迷ってしまいそうになるほど複雑に入り組んでいる。まだ約束の時間まで余裕があるが、推しである「Live☆Twin」にあと少しで会えるため、自然と歩みが早くなる。 「Live☆Twin」——女性二人組のバーチャル配信者で、普段はカートゥーンチックなキャラのアバターを用いてゲームや雑談などをしており、配信者の中でも一二を争うほど人気を博している。 明るくパワフルな性格で動画を盛り上げるキスキルと、ややダウナーながら落ち着いた声音で動画にメリハリをつけるリィラの二人は、一見正反対ながらも息ぴったりで、トークの随所からも配信外での仲の良さがうかがえる。 その上、他の配信者と異なりファンミーティングなどのリアルイベントの実施も多く、バーチャルアバター越しに数分だけではあるものの、彼女たちと直接話したこともあり、今ではすっかりガチ勢となってしまった。 そんな彼女たちの公式SNSアカウントからダイレクトメッセージで、「秘密のファンミーティング」と銘打たれたお誘いの連絡がきたのだった。普段であればそういったイベントは大々的に告知されるため、ファンクラブの最上位プランに入会している古参ファンだけのイベントかと思ったのだが、送られてきたのが日時と場所のみで、肝心のイベント内容も伏せられている。やや釈然としないものの、公式アカウントから直接お誘いが来るという優越感と、彼女たちに会えるという期待ですぐに気にならなくなった。 そうしてしばらく歩いて地図アプリが指し示す場所までついたのだが、その建物を見て足が止まる。どう見てもラブホテル、それも駅周辺にあるようなとりあえずヤれればなんでもいい安価な連れ込み宿などではなく、外からでも分かるほど明らかに設備にお金をかけている超高級なラブホテルだった。下手な高級ホテルより値の張りそうなそこを前に、場所間違えたのかともう一度送られてきたメッセージを見るも住所はここを示しており、その上ご丁寧に部屋番号まで記載されている。 からかわれたのかという考えが頭をよぎるが、ここまで来たのに引き返すのも……と思い送られてきた番号の部屋まで歩みを進める。ラブホとは思えない豪奢な扉を意を決してノックすると、「どうぞ~♥♡」というくぐもった声に導かれるまま中へと押し入る。 「あはぁ♥ 時間ぴったりだね♥ 私たちもここまで来るの結構大変だったけど、お兄さんは迷わなかった?♥」 「初めましてだね、お兄さん♡ メッセージの内容とか開催場所がとっても怪しかったのに、ちゃんと来てくれて嬉しいな♡」 ラブホらしくガラス張りのシャワー室や特大サイズのベッドなどが置かれた部屋から、二人の女の子に出迎えられる。大学せいか、下手をすれば高校生にも見える二人は、扉を開けたまま固まるこちらの手を取って中へと連れられる。 「一回も顔出ししたことないし、配信の時は等身低めな二次元キャラのアバターだからぁ♥ かなりビックリしちゃってる♥ ラブホに呼び出された挙句、いきなり知らない女の子に親し気に密着されたら警戒しちゃうよね♥」 「でもお兄さん♡ 私たちの声聞いただけで誰だか勘づいてるみたい♡ さすが昔から知ってくれてるファンなだけあるね♡ かなり混乱してるから、落ち着いてもらうために一応自己紹介はしておこうか♡」 ソファーの中央に座らせられると、両脇に彼女たちが腰かけこちらの腕を取って密着してくる。あまりにも距離感が近く好意を振り撒いてくるためされるがままとなっており、耳元に唇を近づけてさらに畳みかけてくる。 「お兄さんが超好きな最推しライバーのぉ♥ Live☆Twinのキスキルで~す♥ 今日は来てくれてありがと~♥」 「お兄さんがこっそりガチ恋しちゃってるライバーの、Live☆Twinのリィラだよ♡ 今日会えるのすごく楽しみにしてたんだ♡」 左からは赤みがかった内巻きのボブカットのキスキルが、右からは青みがかったツインシニヨンのリィラが甘く囁いてくる。二人とも体にぴったりと張り付くボディラインが出た服装で、発育のいいデカ乳をわざとらしく押し当ててくるため目の行き場がない。 「くすくすっ♥ 可愛いアバターとは全然違くてぇ♥ リアルのキスキルとリィラがこんなドスケベな体つきしてるメスだ~♥ って、バレちゃってドン引きされないか結構心配してたけどぉ♥ 気に入ってもらえたみたいで嬉しいな~♥」 「それどころか、こんな下品な体つきのメスとお近づきになれてラッキー♡ とか思ってそうだよね♡ 私たち、こんなえっろぉ~い体してるから、顔出ししたら絶対トラブルが起こると思って今までアバターで配信してたから♡ リアルで会ったのはお兄さんが初めてなんだよ♡」 推しの配信者に左右から密着され、男好きするデカ乳を押し付けられるせいで性欲が誘発される。女性に対して免疫がなく、半ば無意識に彼女たちの甘々サンドイッチから抜け出そうと身じろぎするも、押しのけられた乳肉が目の前で揺れて余計にムラつきを煽る。 「んっ♥ やんっ♥ だんだん危ない目つきになってきちゃったね♥ 私たちとしてはむしろ狙い通りなんだけどぉ♥ お兄さんがレイプ魔になっちゃう前に先に説明だけしちゃおっか♥ 今日はただのファンミーティングなんかじゃなくてぇ♥ 私たち二人とセックスするために呼ばれたんだよ♥」 「お兄さんにも分かりやすく言うと、オフパコってやつ♡ もちろんこんなことを持ち掛けたのはお兄さんだけ♡ 他のファンの人たちにバレて炎上しないように、見つけづらい場所にある穴場の高級ラブホを予約してぇ♡ 私たち三人だけのドスケベなファンミーティングを企画しちゃったんだ♡」 発情臭を振り撒かれ、ふつふつとムラつきが湧き上がってくるものの、それ以上に彼女たちに自身が狙い撃ちされて呼び出されたことに驚いてしまう。そんなこちらの心情を悟ってか、答え合わせをするように教えてくる。 「お兄さん、リアイベに毎回来てくれてるよね♥ お兄さんは全然気が付いてくれてないと思うけどぉ♥ まだまだ参加者が少なかった第一回目の時から一目惚れされちゃってるんだよ♥ 顔もかっこいいし、私たちとトークできるコーナーで、アバター越しでも好きって気持ちがいっぱい伝わってきてぇ♥ 結構ガチ目に好きになっちゃってるんだよね♥」 「先に好きになったのは私の方だけどね♡ 配信でお兄さんのコメントとか優先的に拾ってて、こっそりガチ恋アプローチしてたんだよ♡ キスキルに感づかれてそのネタでからかおうとしてたらしいんだけど、結局お兄さんにべた惚れしちゃったから♡ 二人の共有彼氏としてシェアすることに決めたの♡」 ファンの男たちがいくらお金を積んでも手に入れることが出来ない、極上のメスたちに知らぬ間に好意を持たれ、その上彼女たちの間で彼氏として共有することを勝手に決められ、優越感と独占欲がちんぽをイラつかせる。 「うっわぁ~♥ 勃起えっぐ~い♥ くすっ♥ 隠さなくていいんだよ♥ むしろ、腰を前に突き出してぇ♥ お前らのせいでこんなにちんぽイラついてるんだぞ~♥ 繁殖欲求を煽った責任取れ~♥ って、勃起ちんぽをアピール♥ そうすればぁ♥ お兄さんのことが大好きなメスたちが、自分からご奉仕してくれるよ♥」 「こんなドスケベな体つきのメスに両側から組み付かれたらぁ♡ ちんぽ、ムラついちゃうよね♡ いいよ♡ 今日はお兄さんとオフパコするためだけに集まったんだから♡ セックスする前に、このかっこいいちんぽにたっぷり媚び倒させてぇ♡ ドスケベなマゾメスを手に入れちゃった優越感を煮詰めようか♡」 こちらが腰をかがめようとするよりも先に、彼女たちの誘惑で勃起したことをむしろ狙い通りとばかりに受け止められる。そのままソファーに浅く腰かけているのをいいことに、二人がかりでズボンを脱がされ、抵抗する暇もなく彼女たちの眼前にちんぽが露わになる。 「カウパーでべとべとになってるね♥ こんなになるまで興奮してくれたんだ♥ もしかして、ラブホに入るときからぁ♥ Live☆Twinとワンチャンヤれるんじゃないか~♥ って、期待してた?♥ くすくすっ♥ 予想が外れちゃったね♥ 今日だけじゃなくてぇ♥ ず~っとセックスできるんだよ~♥」 「彼氏なんだから当たり前だよね♡ あぁ、もちろん私たちが一方的に迫ってるだけだから♡ お兄さんが好きに関係性を変えちゃってもいいんだよ♡ 正直私たちはお兄さんを独占して愛し合えれば何でもいいからぁ♡ まずは友達からがいいって言うんだったら二人まとめてセフレにするのでもオッケーだよ♡」 左右から伸びてきた手が、カウパーの纏わりつく亀頭を撫で、好き勝手に愛を囁いてくる。いきなり選択権を渡されて煮え切らない態度をとるこちらに、リィラが助け舟を出してくる。 「くすくすっ♡ いきなりこんなこと言われても困っちゃうよね♡ いくらでも悩んでいいんだよ♡ なんならキスキルはセフレで私だけお嫁さんにしちゃう?♡」 「ちょっとちょっと~♥ 出し抜くの禁止って言ったじゃん♥ ズルしてくるリィラなんて放っておいてぇ♥ 私をお嫁さんにしちゃわない?♥ お兄さんのためだったら何人でも赤ちゃん産んじゃうよ♥」 冗談めかした口調ではあるものの、隙あらば独り占めしようとするリィラと、それに負けじとキスキルも対抗して結婚をチラつかせてくる。極上のメスたちが自分のことを取り合っているという、妄想のようなシチュエーションに荒々しい吐息が漏れる。 「う~ん、出し抜くのは無理そうだね♡ お兄さん、リィラもキスキルもどっちも好き~♡ って、顔してる♡ お兄さんはLive☆Twinのファンなんだから、選べないのは仕方ないよね♡ むしろ私たちが独占するんじゃなくて、他のオスに盗られないようにお兄さんに独占してもらおっか♡」 「やぁん♥ 優劣を付けずにどっちも選んでくれるなんてぇ♥ ファンの鑑だね♥ それじゃあ私たちは、お兄さんに捨てられないようにぃ♥ これでもか、ってくらいちんぽとキンタマに媚び倒して、都合の良いメスだってアピールしちゃうね♥」 こちらの太ももに手を添えながら足を開かせると、二人とも足の間に体を潜り込ませる。カウパーにまみれビクつくちんぽに二人の顔が近づき、これから何をされるのかという期待感でさらに先走った汁が漏れ出る。 「すっかり準備万端だね♥ まずはこのずっしり重たいキンタマに、た~~っぷりキスをまぶしてぇ♥ 優越感をムラつかせて、ザーメンを作るお手伝いをしちゃうね♥ ん~っ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥」 「私は右側のキンタマにキスしちゃうね♡ 両側から柔らかい唇で押さえ込んで、キンタマが逃げられないように挟み撃ち♡ いっぱいムラつかせて、もっとかっこいいオスにしちゃうから♡ んむっ♡ ん~っ♡ んれぇ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぱっ♡」 腰を突き出して窮屈そうに垂れ下がるキンタマ目掛けて、ゆっくりと彼女たちの唇が押し当てられる。手は使わずに唇だけで愛情表現をして、左右から息のあったタイミングでキスされるため、疼くような快楽がキンタマに同時に襲い来る。 「ちゅっ♥ ちゅっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ん~っ♥ ちゅっ♥ くすっ♥ ちゅぅぅぅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥」 「ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぱっ♡ くすくすっ♡ んれぇ♡ むちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡ ぢゅるるるるっ♡ んっ♡ ちゅぱっ♡」 わざとらしくリップ音を立てて、キスを何回も落としていることを分かりやすく伝えながら、時折上目遣いでこちらの顔を伺って反応が強い個所を探り当てようとしてくる。 「ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ あはぁ♥ リィラのキス、超下品だね~♥ 唇をキンタマに密着させてぇ♥ ねっとりしゃぶりつかせるみたいに吸い付いてる♥ そんなにねちっこ~くキスしてたらぁ♥ キンタマにキス痕残っちゃうよ~♥」 「んむっ♡ ちゅぱっ♡ んふぅ♡ キスキルのキスもはしたなすぎ♡ 何度もキンタマにキスしてるから、ガチ恋してるの隠す気ないじゃん♡ 熱心にキスしまくりでぇ♡ キンタマが無事なところ一個もないね♡」 お互いがお互いの玉媚びキスをレビューしあって、こちらの想像を掻き立ててくる。彼女たちのリップの色がうつって、淡いピンク色のキス痕がいくつもついたキンタマは、その興奮を示してどくどくと脈打つ。 「ん~っ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ お兄さん、私たちどんな関係になりたいか決まったかな♥ こんなにキンタマに媚び倒してるからぁ♥ 配信者とただのファン、って関係じゃ表せないよね♥ むちゅ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥」 「んっ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぽっ♡ そうだね、そろそろお兄さんの口から聞かせてほしいな♡ 最低でもセフレくらいに思ってくれてたら嬉しいかも♡ ん~~っ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぞぞぞぞっ♡ ちゅっ♡ ちゅぽっ♡」 二人の湿った吐息と吸い付いたときにまぶされた唾液で、キンタマが甘ったるい匂いを纏いながらべたついていく。こちらの言葉を待ちながらも、熱烈なキスを緩めることはせず快楽を絶え間なく与えてくるせいで、つい口から本音が漏れてしまう。 「ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ くすくすっ♥ 聞いたリィラ?♥ 二人ともお嫁さんにしてやる~、だって♥ セフレどころか恋人の段階も飛ばして求婚してくるなんてぇ♥ 私たちのこと大好きすぎじゃん♥」 「ぢゅぅぅぅぅっ♡ ちゅぱっ♡ ばっちり聞こえちゃった♡ 二人でキンタマに密着しながらキスしてただけなのに♡ 狙い通りとはいえ、チョロすぎてちょっと心配になっちゃうね♡」 小悪魔チックにからかってはいるものの、カウパーでテカついた口端をニヤつかせて悦びが隠しきれていない。ガッチガチに勃起したちんぽに吐息を吹きかけながら、キスキルがいいことを思いついたとばかりにリィラに相談する。 「お兄さんが快楽に弱いならぁ♥ これから毎日交尾しまくって、私たち以外のメスにムラつかないようにメロメロにしちゃえば大丈夫でしょ♥ どうせ結婚するんだし、早速今日から同棲しちゃおうよ♥」 「うん、それがいいね♡ このオフ会が終わったら私たちの家に連れて帰っちゃおうか♡ お部屋がないから夜は私かキスキルの部屋に泊まってもらってぇ♡ 交尾しまくりな新婚同棲生活だね♡」 お兄さんもいいよね?と聞いてきながらキンタマにキスを落とされて、彼女たちの中で半ば決定事項となってはいつつも最終確認を取ってくる。そんな可愛らしく媚びたおねだりを断る理由などなく、首を何度も縦に振ると嬉しそうに目を細める。 「同棲決定~♥ これから目の前のメスたちと、毎日代わる代わる交尾できるのが決まっちゃったからぁ♥ 興奮してカウパーがどぷどぷ溢れてきてる♥ 下まで垂れ落ちる前に、カリ首のところで受け止めてぇ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んれろれろれろぉ♥ 全部受け止めちゃうね♥」 「そんなに焦らなくても、好きなだけ中出しし放題なんだから交尾はまだ我慢だよ♡ 今はキンタマにキスされまくって、ムラつきが溜まったこのちんぽをぉ♡ ダブルベロチューで刺激を与えて、思いっきり射精しちゃお♡ んれぇ♡ ちゅぷっ♡ れぇろれぇろ♡ ちゅぱっ♡ んれぇ♡」 二人の舌がカリ首に絡みつき、舌先で段差の部分を埋めながらゆっくりとなぞり上げてくる。キスキルの舌で亀頭が押しやられるとリィラのベロチューに受け止められ、リィラの舌で押し出された亀頭がキスキルの舌に絡め取られる。 「ちゅぱっ♥ んじゅるるっ♥ んれぇ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ べっとり纏わりついたカウパーもぉ♥ 隙間に隠れたチンカスもぉ♥ 根こそぎ舐めとってぇ♥ んれぇ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ ピカピカのちんぽにしながら、射精をおねだり♥」 「じゅるるっ♡ れぇろれぇろ♡ ちゅぱっ♡ んちゅっ♡ ちゅぱっ♡ 旦那様のちんぽのお世話は私たちのお仕事だから♡ お兄さんは私たちのキス顔をオナネタにして、射精することだけ考えてて♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぱっ♡ れろぉ♡」 カリ首を間に挟んで二人の舌が絡み合う百合ベロチューに、まるで仲良しの女の子カップルの間に挟まる間男のようで、背徳感と独占欲が湧き上がってくる。ひときわ大きくビクつきが大きくなると、示し合わせたかのように絡めてた舌がゆっくりと離れていく。 「ちゅぅぅぅっ♡ ……っぱぁ♡ やっぱりカリ首を責め立てられるのが一番キくみたい♡ ここをこね回すともっと強い刺激よこせ~♡ って、ビクビク震えてちんぽイラついてるのが丸分かりだね♡」 「ぢゅぅぅぅぅっ♥ ……ちゅぽっ♥ この凶悪に突き出たカリ首を舌で弾いてぇ♥ 交尾に備えてイラつきを解消♥ お兄さんが夢中になっちゃう舌使いで、気持ちよ~く射精させてあげるね♥」 ちんぽが唇に触れるかどうかのギリギリのところに陣取りながら、二人分の甘ったるい吐息の中にちんぽが沈められる。舌先がチロチロと揺れ、射精寸前のカリ首にくっつけると、そのまま小刻みに舐め上げてくる。 「れろれろれろぉ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぱっ♡ れろぉ♡ じゅるるっ♡ んふぅ♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ れろれろぉ♡ んれぇ♡ むちゅっ♡ ちゅぱっ♡ んむっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡」 「れろれろれろぉ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ んむっ♥ ちゅぷっ♥ れろぉ♥ じゅるるっ♥ ふぅうう♥ ちゅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んんっ♥ ちゅぱっ♥」 甘々なキンタマ密着キスでザーメンを煮詰めた後の、本命の亀頭ベロチュー責めに一気に射精欲求が込み上げてくる。こちらに見えやすいように、わざと大げさに舌を動かして、視覚からも快楽を高める奉仕をする。 「腰が震えまくりで、射精が近いんだ♥ ザーメンぶっこ抜きたすぎて、キンタマにまで力籠ってるじゃん♥ このまま長~い舌でちんぽの組み付かれながらぁ♥ お気に入りのメスたちにザーメンでマーキングしちゃえ♥」 「そんなに力まなくてもベロチューは逃げないよ♡ 射精する瞬間まで徹底的に舌を駆らせててあげるから♡ お兄さんのお好きなタイミングでザーメン撒き散らしちゃっていいんだよ♡」 舌をべったりと押し付けたかと思うと一気に引き剥がし、ちんぽと舌の間に伸びた唾液の糸をれろれろとカリ首ごと舐め上げる。先ほどまでの反応を伺って媚び倒す動きではなく、好意を振り撒いて射精させるための動きに腰が浮きそうになる。 「ちゅぷっ♥ んれぇ♥ れろれろぉ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるっ♥ れろれろれろぉ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅずずずずっ♥ んっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥」 「んっ♡ れろれろぉ~っ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぱっ♡ んっ♡ ぢゅるぢゅる♡ ちゅむっ♡ んっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡」 左右から激しくカリ首を責め立てる舌使いに我慢できるはずもなく、キンタマを縮み上がらせて一気にザーメンが昇ってくる。そして、射精する瞬間にほんの一呼吸分だけ舌を止めると、唇をべったりと強く押し付けて射精を促す。 「「ん~~っ♥♡ ちゅぅぅぅっ♥♡」」 びゅるるるるるるっ♥♡ ぶびゅるるるっ♥♡ びゅくびゅく♥♡ びゅぅぅぅぅ♥♡ ビクビクと大きく跳ねようとするちんぽを唇で押さえ込み、上向きで固定したままザーメンを勢いよくコキ捨てていく。太いひも状に連なったザーメンが空中でもつれ合い、彼女たちの唇へとへばりつく。 「んんっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ ぢゅるぢゅる♥ ちゅぱっ♥」 「んふぅ♡ ちゅぷっ♡ れろれろれろぉ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅるる♡ ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぱっ♡ んっ♡」 びゅぅぅぅぅ♥♡ びゅるるっ♥♡ びゅっ♥♡ びゅっ♥♡ びゅるるっ♥♡ むせかえるほど濃厚なオスの臭いのする凝り固まったザーメンを、下に垂れ落ちるよりも前に舌で舐めとられていく。精子がひしめき合ってダマになったザーメンは、唇をくっつけて啜り上げ、二人で競い合うようにキレイにしていく。 「ん~~っ♥ ちゅぅぅぅぅぅ……っ♥ ちゅぱっ♥ はぁ~~っ♥ ザーメンごちそうさま♥ 粘っこくてぇ♥ 量も多かったからぁ♥ 喉に引っ掛かって飲みづらかったな~♥ こんなにいっぱい出されたら、セックスの方も期待できちゃうね♥」 「ん~~っ♡ ちゅぞぞぞぞ……っ♡ ちゅぽっ♡ ふぅうう♡ 射精してる時のお兄さんのお顔、とってもかっこよかったよ♡ 私たち二人でやっと飲み切れるくらいの量を出したのに、もう次の射精の準備始めてる♡」 射精が収まると何度か舌とちんぽを練り合わせて、精子のかけらすらもこそぎ落としてようやく解放される。彼女たちの舌が這った唾液の痕とリップの痕だけが残ったちんぽは、射精したばかりにもかかわらず、芯から痺れるようなムラつきが残っている。 「他のファンの男の人たちだったらぁ♥ 今の甘々ベロチューフェラチオですら、いくらお金払ってでもしてもらいたい~♥ って、思っちゃうのにぃ♥ お兄さんはそれだけじゃ物足りないんだぁ♥ 性欲強すぎて、私たちみたいなドスケベなメスじゃないと相手できないね♥」 「さすが私たちの旦那様だね♡ ドスケベなご奉仕だけじゃ性欲おさまらないんだ♡ このガッチガチのちんぽに溜め込んだ性欲を解消するにはぁ♡ マゾメスのおまんこをパコパコハメ潰して、膣奥で思いっきりびゅるびゅる射精しないとおさまらないんだよね♡」 二人との交尾を想像したちんぽが空撃ちを繰り返すように大きく震える。そんな性欲過多なちんぽを流し目で見つめながら、キスキルがとぼけた口調でリィラに話を振る。 「そういえばぁ♥ ここに来るまでお兄さんと交尾することで頭がいっぱいだったから忘れてたけどぉ♥ リィラはコンドーム買ってきてる?♥」 「私も買ってない♡ うっかりしてたね♡ ゴム買い忘れちゃったのは私たちのせいだから、責任取ってお兄さんとは生ハメ交尾で許してもらおっか♡」 白々しくとぼけて、初めからゴム無し交尾をする気満々だったことを言外に伝えてくる。ちんぽを盗み見て興奮を煽るいじらしい生ハメおねだりに、了承するようにちんぽを震わせる。 「くすっ♥ お兄さんのちんぽからも許可ももらえたことだし、早速交尾しよ♥ こっちの大きなベッドで横になって抱きっちゃおうか♥」 「初めはキスキルと生ハメ交尾だよ♡ 私もお兄さんが頑張れるように腰振りをお手伝いするね♡」 二人に手を引かれて、三人で使っても余るほどの巨大なベッドに横になると、キスキルが正面から、リィラが背中に抱き着いて密着してくる。おまんこに亀頭の先端をくっつけると簡単に沈み込み、少しでも腰を押し付けたら挿入できてしまいそうなほどとろとろにほぐれている。 「やぁんっ♥ 交尾の準備が出来てること、お兄さんにバレちゃった♥ キンタマにいっぱいキスして、ちんぽを舐め回してるだけでぇ♥ 前戯なんて必要ないくらいおまんこムラつきまくり♥ お兄さんと同じくらい、早く交尾したいな~♥ って、期待してるの♥」 「大好きなオスのキンタマに媚び倒して、あんなに気持ちよさそうに射精してもらったらぁ♡ 私たちみたいなガチ恋してるマゾメスは、すぐに交尾のスイッチ入っちゃうんだよ♡ このままえっろぉ~いお肉がいっぱいついたデカ尻を掴んで、遠慮なくちんぽハメちゃえ♡」 にちちっ♥ ずるるるるるるるぅぅぅ♥ どちゅんっ♥ キスキルの腰を抱き寄せながら、ちんぽの形を覚え込ませるように挿入していく。がっつかないようにゆっくりとハメ入れていくが、リィラが後ろから腰を押して一気に奥まで挿入する。 「お゛っ♥ んんっ♥ ちんぽ一気に入ってきたぁ♥ ふっ♥ んっ♥ ちんぽ長すぎてぇ♥ 子宮が押し潰されちゃってる♥ あんっ♥ まだハメただけなのにぃ♥ この優秀なオスに勝てないんだ~♥ って、格付けされちゃった♥」 「不意打ちピストンしただけでキスキルを甘いイキさせちゃったね♡ ヌルヌルの肉ひだで迎え入れられてぇ♡ ちんぽにまんべんなく絡みついて堪能されてる♡ 舌で舐め回されるのとは比べ物にならないくらい気持ちよさそうだね♡」 ぬぷぷっ♥ ばちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅん♥ ぬぽっ♥ どちゅんっ♥ デカ尻に指を食い込ませながら、しがみついてくる肉ひだを引き剥がして抽送を開始する。膣口の近くまでちんぽを引っこ抜き、再び奥まで挿入すると愛液の飛沫がシーツへと染み込んでいく。 「ん゛お゛っ♥ おぉっ♥ ピストンのストロークが長いからぁ♥ 肉ひだに擦れるたびに、ぞわぞわぁ~♥ って、子宮が震えちゃう♥ んぅっ♥ おっ♥ おっ♥ これっ♥ んおぉ♥ やばいっ♥ おぉっ♥」 「下品な喘ぎ声漏れまくりでぇ♡ おまんこ引っ掻くだけであんなにお顔がトロトロになっちゃってる♡ お兄さんってもしかして、ヤリチンの才能があるのかもしれないね♡ このままキスキルのおまんこを使ってぇ♡ その才能を磨いちゃえ♡」 たちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅちゅちゅ♥ どちゅんっ♥ ぬっぽぉ♥ 間の抜けたキスキルの喘ぎ声とリィラの囁き煽りが鼓膜を揺さぶるたびにキンタマがイラつき、ザーメンがぐつぐつと煮詰まっていく。それと目ざとく感じ取ったリィラが、耳元に唇をくっつけて吐息を吹きかけてくる。 「こうやって横になりながら耳元で囁いてると、この前発売した私たちの添い寝ASMRボイスみたいだよね♡ もちろん、お兄さんも買ってくれてるよね♡ あれも結構際どいボイスを収録してたけど、そんなのより比べ物にならないくらいドスケベな媚び声ASMR♡」 「んっ♥ はぁ♥ 配信なんて絶対できない、お兄さんだけのセックスボイスだよ♥ 私のはしたなくて余裕のない喘ぎ声をいっぱい聞かせてあげるからぁ♥ んおっ♥ んんっ♥ ザーメン煮詰めるの頑張れ~……んおぉ♥」 ぱんっ♥ ぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ にちゅっ♥ たんたんたんっ♥ ぱちゅんっ♥ 前に突き入れるとキスキルのマゾまんこに受け止められ、後ろに引き抜くとリィラのドスケベボディに受け止められる。オスにとって垂涎のシチュエーションに、膣肉をほじくる動きに熱が入る。 「ちんぽイラつかせるメスを、ねじ伏せるみたいな強気なピストン♥ んんっ♥ おぉっ♥ 逃げられないように腰を鷲掴みにしてからぁ♥ 肉ひだがびっしり生え揃た性感帯を……っ♥ おっ♥ おっ♥ ねちっこ~くちんぽで擦られてる♥」 「交尾初心者のマゾまんこだから、ちんぽでしっかり押し広げると、肉ひだがいっぱい引っ掛かってるね♡ これもぜ~んぶ、お兄さん気持ち良くするためだけの専用のちんぽケースなんだよ♡」 ばちゅばちゅっ♥ にちちちちっ♥ ずちゅんっ♥ ヘコっ♥ ヘコっ♥ ぷちゅっ♥ ピストンを振り上げるたびに膣肉がうねり、ザーメンを引きずり出そうと躍起になっている。いくら彼女たちが好意的だからと言って、このまま快楽に飲まれて膣内で生中出しをしてしまわないように、腰を引いていつでも引き抜けるようにする。しかし、そんなわずかな身じろぎですらも、マゾメスたちに感じ取られて前後の密着感を高められる。 「ダメだよお兄さん♡ マゾメスをその気にさせておいてお預けなんてかわいそうだよ♡ ちゃんと子宮の奥にザーメンをコキ捨ててあげないと♡」 「お兄さんは私の旦那様なんだからぁ♥ マゾまんこをハメ潰して、キンタマにこびりついた精子も一滴残らず種付けしていいんだよ♥」 にちゅっ♥ ばちゅん♥ ばちゅん♥ ぐりぐりぐりぃ~♥ どちゅんっ♥ 腰を押し付けられているせいでちんぽを抜くことが出来ず、ただでさえ挿入しているだけで射精欲求が込み上げてくるほどの極上の名器に、このままだと搾りつくされてしまう。そんな理性と本能の狭間で揺れ動く葛藤を払拭するために、理性を振り切るための最後の一押しをしてくる。 「ファンの人にはバーチャルアバターしか見えてないからぁ♥ 私たちが妊娠しちゃってもバレることは一切なし♥ お兄さんの濃ゆ~い精子を子宮の中に泳がせててもぉ♥ 赤ちゃんが出来ちゃっても、私たちだけの秘密にしておけば大丈夫だからぁ♥ 種付けプレスで孕ませちゃえ♥」 「お兄さんが心配することは何にもないんだよ♡ それに、お兄さんも本当は中出ししたいんだよね♡ ゴム無し交尾を持ち掛けられた時からちんぽムラつかせてたからぁ♡ 腰を押し付けてるだけで射精寸前♡ 面倒なことは何も考えないで、キスキルをボテ腹のママにしちゃおうか♡」 にちちちちっ♥ ばちゅん♥ たんたんたんっ♥ ずるるるるるるるぅぅぅ♥ どっちゅん♥ 二人の射精煽りに辛うじて保っていた理性の糸が完全に焼き切れ、キスキルの子宮を押し上げるように荒々しいピストンをねじ込んでいく。キツくホールドしていた肉ひだが振り払われ、カリ首を撫で上げてくるせいで保っていた射精欲求が一気に昇ってくる。 「ん゛お゛ぉぉっつ♥ お゛っ♥ んんっ♥ 精子ぶっこ抜くための深~いピストン♥ お゛っ♥ っほぉ♥ ちんぽが膨らんでザーメンくるっ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ ぉぉっ♥」 「イけ♡ ザーメン出しちゃえ♡ 大好きなバーチャルライバーに思いっきり種付けして、お兄さんの物だって証を刻み付けちゃえ♡」 びゅぶぶぶぶっ♥ びゅるるるるるるっ♥ ぼびゅっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるるるっ♥ 本能の赴くままに腰を打ち付けて快楽を貪り、キンタマを打ち震わせる。射精欲が最も高まったタイミングで、キスキルを目いっぱい抱き寄せて、子宮口に亀頭をハメながら彼女の子宮目掛けてザーメンをコキ散らしていく。 「お゛お゛お゛お゛っ♥ お゛っ♥ ん゛お゛っ♥ 奥っ♥ ザーメン出てる……っ♥ んぅぅっ♥ 勢い強すぎてぇ♥ 子宮にザーメンがへばりついて……っ♥ いつでも受精できるように待ち構えられてる♥」 「びゅるびゅる~♡ 自分よりも年下の妊娠適齢期のメスを捕まえてぇ♡ 無責任な中出しするの気持ちいいね♡ しっかり受精できるようにちんぽで蓋して繁殖促しちゃえ♡」 びゅっ♥ びゅるるるっ♥ ぶびゅるるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくびゅく♥ 粘り気が強すぎて断続的にザーメンをひり出していると、リィラがこちらの射精に合わせて腰をヘコつかせ、後ろから押して種付けのサポートをする。 「ん゛お゛っ♥ これ、ヤバすぎっ……ぉっ♥ ふっ♥ ん゛ん゛っ♥ またイく……っ♥ お゛っ♥ イく……っ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ っほぉ♥」 「お兄さんの手を掴んで必死の抵抗♡ 今更そんなことしてもザーメンから逃げられないのに♡ マゾイキしすぎてキスキルの頭がバグっちゃってる♡ お兄さんが私たちの繁殖相手として相性抜群でぇ♡ オスとして優秀過ぎるせいだね♡」 膣を痙攣させて警鐘を鳴らしたメスの本能がちんぽから逃れようと、腰を鷲掴みにしているこちらの手を弱弱しく引き剥そうとしてくる。しかし、子宮が屈服しきったマゾメスの膂力では少しも動かすことが出来ず、逆にオスの本能を刺激して掴む力を強くする。 「ふぅうう……っ♥ ふぅうう……♥ んっ♥ はぁ~~♥ 射精長すぎ♥ 子宮の中がお兄さんの精子でいっぱいになっててぇ♥ 受精確実の危険な状態になってる♥ 今頃排卵したての卵子をレイプするみたいに取り囲んで、精子がくっつこうとしてるかもね♥」 「後は受精するのを待つだけだね♡ 本当はこのままちんぽで子宮に流し込んだザーメンをかき混ぜて、少しでも早く受精するように精子のせっついてもいいんだけどぉ♡ お兄さんのかっこいい腰振りを間近で見てたら私も我慢できなくなっちゃった♡」 膣肉を纏わせたちんぽが何度か跳ねてザーメンを出し切ると、ようやくキスキルを掴んでいた手の力を緩める。そのままリィラが腰に抱き着いたまま後ろに引っ張ると、ホカホカの愛液をへばりつけたちんぽが露出する。 「やんっ♥ ねばねばのハメ汁まみれだね♥ メスをいっぱいマゾイキさせた証拠がこんなに残ってるのにぃ♥ ちんぽは交尾し足りなくて次の交尾相手を探しちゃってる♥ キンタマがずっしり重たいままだからぁ♥ 一回の交尾じゃ満足できないよね♥」 「メスくっさぁ~い匂いでいっぱいマーキングされちゃってるね♡ このオスはキスキルの♡ って、主張しまくりなムラつきちんぽをぉ♡ 今度は私の愛液で上書きマーキング♡ 次は私と交尾してほしいな♡」 リィラは抱きしめていた腕を解くと、デカ尻を突き上げながら四つん這いとなって、交尾しやすいようにおまんこを差し出してくる。膣口からしっとりと白く泡立った愛液が重力に惹かれながらシーツに垂れ落ち、こっそり自分で膣肉をほじくっていたことが分かる。 「お兄さん見て♡ これからたくさんハメ潰せるお兄さん専用のコキ穴だよ♡ こっちもトロトロにほぐれ切ってるから、ザーメンをぶっこ抜いて孕ませるのに最適♡ キスキルにしたみたいに、オスの繁殖欲求を思いっきりぶつけて種付けしていいんだよ♡」 「うっわぁ~♥ リィラってば、私たちが交尾してる間にオナニーしてたんじゃん♥ ラブラブな交尾を見せつけられて体の火照りを鎮めようとしてるのにぃ♥ 細~い指程度じゃ到底お兄さんのちんぽに及ばないから、深イキできなくてムラついてるね♥」 指でおまんこを左右に開いて、全く使い込まれていないピンク色の膣肉を見せつけて挑発してくる。そんなリィラのデカ尻を鷲掴みにすると、彼女は挿入をねだるようにヘコヘコと腰を震わせる。 「んっ♡ ちんぽで狙いつけられちゃった♡ 亀頭の先っぽだけあてがってぇ♡ あと少しでハメ潰せるオスにとって優位な体勢♡」 「自分の指でほぐすのに慣れ切ってる新品まんこをぉ♥ お兄さんのちんぽで押し広げて、これが旦那様のちんぽだぞ~♥ って分からせちゃえ♥」 ずちゅっ♡ ぬぷぷぷぷっ♡ どっちゅん♡ リィラのデカ尻にしがみつきながら前かがみになって体重をかけると、あっさりとちんぽを奥まで咥え込む。そのくせ、膣肉を擦った瞬間にぎゅ~♡と強く締め付けて、ちんぽを動かないように固定しようとしてくる。 「んぅぅぅぅぅっ♡ ふっ♡ んんっ♡ この体位だとちんぽが深くまで突き刺さってヤバいかも……っ♡ せっかくハメてもらったちんぽを逃がさないようにぃ♡ 肉ひだ絡ませて勝手に絡ませちゃってる♡」 「は~い♥ 挿入完了~♥ 射精したばっかりなのに、もうキンタマがぐつぐつイラついてる♥ リィラのおまんこ、そんなに気持ちいいんだぁ♥ このまま腰を前後に動かしてぇ♥ ドスケベ配信者のおまんこをハメ比べだね♥」 ずるるるるるるるぅぅぅ♡ ばちゅんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ とちゅんっ♡ 膣口ギリギリまでちんぽを引っこ抜くと、再び一気に子宮目掛けて押し入れる。体勢どころか相手すらも違うため、先ほどとは異なる快楽がちんぽを襲い、その違いを噛みしめるようにピストンを振り下ろしていく。 「っほ♡ お゛ぉっ♡ ちんぽを気持ち良くすること最優先の最低なピストン♡ んぉっ♡ これ、結構好きかも♡ キスキルがドハマりしちゃうのも分かっちゃうね♡ んっ♡お゛っ♡ んおぉぉ……っ♡」 「結構好きかも~♥ とか言って、余裕ぶってるけどぉ♥ デカ尻ヘコつかせて愛液撒き散らしてるから、分かりやす~く甘イキしまくってるね♥ しかもぉ♥ 下品で低~いマゾ声まで漏れちゃってるじゃん♥」 つぷっ♡ にちゅっ♡ どちゅんっ♡ にちちちちっ♡ たちゅんっ♡ たちゅんっ♡ 勢いよく腰を打ち付けるとデカ尻のエロ肉がたわんで衝撃が吸収される。配信では落ち着いた声音のリィラが、言葉の端々に喘ぎ声が混じり、膣肉をほじくるだけで甘い声を上げさせることが出来ているという優越感で興奮から息が荒くなっていく。 「私たち、ルームシェアしてるから、たま~にお互いオナニーしてる時の声が聞こえちゃったりするんだけどぉ♥ リィラのこんなに下品な媚び声、聞いたことないよ♥ 性感帯を知り尽くした自分の指とかぁ♥ 愛用のディルドなんかよりも、お兄さんのちんぽにひとコキしてもらう方がお気に入りになってるね♥」 「当たり前じゃん♡ んっ♡ こんなカリ高ちんぽに肉ひだを引っ掻かれたら……ぉぉっ♡ オナニーなんかじゃ絶対満足できなくなっちゃうよ♡ あんな細くて短小なディルドなんて捨てるからぁ♡ んんっ♡ もっと強~くおまんこほじくってぇ……ぉぉっ♡」 どちゅんっ♡ にちちっ♡ どちゅんっ♡ ぶっぽ♡ ぶっぽ♡ たちゅんっ♡ ディルドで扱くことしか知らないマゾ穴に、ちんぽの快楽で上書くように力強く突き入れる。擦ると一層甘い声を上げる、膣奥の肉ひだがびっしりと生え揃った箇所にカリ首を押し当てると、ゴシゴシと執拗に舐り倒す。 「おっ♡ おっ♡ んんっ♡ 弱点ばっかり扱かれてる♡ んおっ♡ 隙間なく肉ひだを密着させて、ちんぽを止めようとしてるのにぃ♡ 凶悪なカリ首で簡単に振り払われてオナホ扱い♡ メスを孕ませる種付けピストンで自信をつけたからってぇ♡ かっこよくなりすぎ♡」 「マゾメスと上手にラブラブセックスするやり方は、さっきの交尾で身に付けたからぁ♥ あとはリィラのおまんこで実践だね♥ こっちのコキ穴も気持ち良くて、けだもの寸前のお兄さんのためにぃ♥ こうやって抱きしめちゃうね♥」 たちゅたちゅたちゅっ♡ ばちゅんっ♡ たんたんたんっ♡ ぬぷぷぷぷっ♡ リィラのおまんこをハメ潰すことに夢中になっていると、キスキルが横合いからこちらの頭を抱きしめてデカ乳の谷間に顔を埋めてくる。乳汗でしっとりと汗ばんでいる上に、交尾したての発情フェロモンの中に閉じ込められて、射精欲求が揺さぶられる。 「お兄さんの大好きなデカ乳をお顔全体で味わいながら、違うメスと繁殖交尾♥ 視界いっぱいに乳肉が広がってぇ♥ なっがぁ~い谷間を揺らして、オスの性欲を煽るためだけにデカ乳を使ってるんだよ♥」 「またちんぽ固くなってきたぁ♡ 二人同時にセックスアピールされて、ザーメンが昇ってきてるんだよね♡ ふっ♡ んおぉぉ♡ んぅっ♡ お兄さんに構ってもらおうと媚び媚びに取り合いされて煮詰まったザーメンをぉ♡ 一滴残らず中出ししちゃえ♡」 ずりゅりゅっ♡ ぶちゅんっ♡ たんたんたんっ♡ どちゅんっ♡ ちゅぷっ♡ ザーメンをしっかりコキ捨てられるように膣肉がうねり上げ、刺激を強めるために肉ひだが一層締め付けてくる。オスとして一途に求められ、粘ついた繁殖欲求すらも肯定する種付け懇願に我慢できるはずもなく、下腹部に力がこもる。 「お兄さんに出会う前まで妊娠どころか、恋人作ることすら一切考えてなかった若~いメスをぉ♥ 性欲に任せて孕ませちゃおっか♥ 極上のメスを独り占めしたいから、って理由で子作り交尾してぇ♥ 大人気バーチャルライバーの人生縛りつけちゃえ♥」 「……っ♡ ふっ♡ ん゛お゛っ♡ キンタマ叩きつけてザーメンコキ捨てようと必死になってる♡ お゛っ♡ ぉ♡ お兄さんと一緒にイきたいからぁ♡ ん゛んぅっ♡ 奥……っ♡ 一番奥で種付けして……お゛っ♡ ぉぉっ♡ イ……くぅ♡」 びゅるびゅるびゅるっ♡ ぶびゅるるるっ♡ ぶびゅっ♡ びゅるびゅる♡ 腰を根元までハメてデカ尻を押し潰しながら、キンタマを震わせてザーメンをコキ出していく。快楽に耐えようとリィラのデカ尻を掴みながら深呼吸しようとすると、キスキルの乳肉が唇を塞ぎ谷間にキス痕がついていく。 「~~~~っ♡ んっ♡ お゛お゛っ♡ イくっ……ぅ♡ ん゛お゛っ♡ 三回目なのにぃ♡ ザーメン……濃ぉ……っ♡ こんなのぉ♡ 一発で受精する♡ ふぅうう……♡ ぉぉっ♡」 「枕に顔を押さえつけてマゾイキを一生懸命堪えてるけどぉ♥ おまんこをきゅ~♥ って窄めて下品にちんぽしゃぶってるからぁ♥ ちんぽに屈服してお気に入りになっちゃてるのがバレバレだね♥」 どびゅるるるっ♡ びゅっ♡ ぶびゅびゅっ♡ びゅるっ♡ びゅっ♡ デカ尻を突き上げた不格好な姿勢のまま無意識に腰をヘコつかせて、膣壁にちんぽを絡ませることでザーメンを根こそぎ吸い上げてくる。射精をサポートしてくるおまんこに寄り掛かると、もう一度大きくちんぽを跳ねさせて昇ってきたザーメンをすべて打ち出す。 「ザーメン重すぎ……んお゛っ♡ 子宮が隙間がなくなるまでみっちり詰め込まれてるのにぃ♡ んふぅ♡ 追加の種付け♡ んっ♡ はぁ♡ こんなに濃ゆ~いザーメンで密封されたら、絶対に受精しちゃうね♡」 「射精お疲れ様~♥ リィラのためにキンタマに残しておいた繁殖専用の精子、ぜ~んぶ出し切れたね♥ 絶対に孕ませてやる~♥ って意思が伝わってきてぇ♥ 私もドキドキしちゃった♥」 射精のおさまったクタクタのちんぽがずるりと抜け、ハメ汁をシーツに染み込ませながらベッドへ横たわる。体力を使い切って力が抜けそうになっているところを、キスキルに優しく抱き留められドスケベボディに体を鎮める。 「さすがのお兄さんも三回連続で射精したから、もう一歩も動けないってくらい疲れ切ってるのにぃ♡ ちんぽは固いままじゃん♡ 私たち二人の旦那様として相応しいくらい絶倫すぎて惚れ直しちゃうね♡」 「この繁殖欲求溜め込みまくりなちんぽを、二人でお掃除しながら体力と精力を回復させたらぁ♥ ドスケベボディのメスを両手に侍らせて、私たちのお家にお持ち帰り♥ 時間なんて一切気にせず、キンタマが空っぽになるまで交尾できるんだよ♥」 交尾したての火照った体を寄せて発情フェロモンを至近距離で振り撒きながら、ドスケベボディに挟まれて左右から言い寄られる。快楽にビクつく体を押さえつけながら、耳元に唇をくっつけたかと思うと、甘ったるい吐息を吹きかけて媚びた声音で囁いてくる。 「「繁殖前提の同棲生活しちゃおっか、お兄さん♡♥」」