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キンタマ誘惑専用メイドとザーメン煮詰められながらラブラブ婚約種付け交尾する話

 送迎用の車から見える夜の街を眺めながら、若干の疲労を感じる体を座席に沈める。日本有数の御神財閥の跡取りとして次期社長となれるよう、父の仕事を手伝い始めてから、身の回りの様々な事が一変し、やっと今の生活にも慣れ始めた。まだ学生のため本格的な仕事はしていないが、学生生活との二足の草鞋は予想以上に体力が削られる。  そんな事を取り留めもなく考えていると、自宅にしている高級マンションのエントランスに車が止められる。このマンションも仕事を手伝い始めてから、父に買い与えられたものだ。一人の自由な時間が欲しいだろう、と気遣った父の計らいと、御神の跡取りとしての『お勤め』を果たすため、一人のメイドとともに移り住んだのだ。  僕とメイドの二人しか住んでいないマンションは静まり返っており、その上マンション最上部の一部屋しか使っていないため、やや勿体ない気持ちもある。しかし、周りに気を遣うことなく『お勤め』に専念できるため、買い与えてくれた父には感謝の気持ちでいっぱいだ。  専任の運転手を見送った後、エレベーターを使って最上階に上がり、二人の自宅として使っている部屋の扉の前に立つ。はやる気持ちを押さえつけるように生唾を飲み込み、ゆっくりと扉を開けると―― ――ムワッ♥  鼻腔を犯すような、メスのフェロモンをたっぷり含んだ湿潤な空気が全身を包み込む。日々の『お勤め』のせいで、何度換気しても部屋自体に染みついて落ちない、オスを誘引することに特化した独特な甘ったるい匂いは、性欲を掻き立てちんぽをバッキバキに勃起させる。 「おかえりなさいませ、旦那様♥ 本日もお仕事お疲れさまでした♥」  扉の開く音で気が付いたのか奥から、唯一一緒に住んでいるメイドの「高嶋七海」が出迎えてくる。かろうじて局部が隠せているだけの布面積の少ない白い水着と、二の腕まで覆うオペラグローブ、むっちりと肉の付いた太ももを強調するタイトなニーソックスと、事情を知らない人が見たら高級ソープ嬢かAVの撮影かと見まがうほどドスケベな格好を、惜しげもなく見せつけてくる。  穏やかな笑みを浮かべる七海は、このマンションの管理も任せているため、外に出る機会は少ないが、街中で見かければ『優しそうな雰囲気を台無しにするほど妖艶な色香を振りまく美人なお姉さん』という印象を与え、まず間違いなくすれ違う男の粘ついた視線を集めてしまうだろう。そんなオスを誘惑することしか能のないドスケベ衣装で体を晒し、真っ白な肌をやや赤らめて熱っぽい吐息を吐く姿は、交尾することしか頭にない淫乱なメスであることを強烈に印象付ける。 「旦那様が戻られてすぐに『お勤め』ができるように準備してますので♥ どうぞ奥までいらしてください♥」  フェロモンを振り撒くデカ乳を揺らしながら距離を詰めてくる。身長差から七海のちょうど胸と同じ高さに顔が来るため、思わず乳揺れに見とれ「お勤め」と熱に浮かされたようにオウム返しをしてしまう。 「はい、『お勤め』です♥ 御神の男児は代々、精力の強いオスとなるために、成人前に好みのメスを選んでおそばに侍らせる風習がある、というのはご存じですよね?♥」  その昔、御神家がまだ小さな商家だったころ、当時の当主が持ち前の精力で名家に取り入り嫁を娶ることで事業を大きくしていき、今なお残る財閥として成長していった、という話を父から聞いたことがある。そんな御神家は当主の資質としてなによりも精力、とりわけ種の強さを重要視している。そのため、次期当主となる男児は、成人し結婚する前に妾を選び、その女に誘惑させて優秀で濃い子種を作らせる『お勤め』によって、御神家の当主としての資質を高めるのだという。 「旦那様は次期当主に任命されたその日に、わざわざ私のところまでご足労いただき、直接指名してくださりありがとうございました♥ 歴代のご当主様は何人も妾を指名してハーレムを築く方がほとんどですが、旦那様は『私と一緒がいい』ととても情熱的な言葉で求めてくださり……んっ♥ 思い出すだけで下腹部が疼いてしまいますね♥」  僕が次期当主に任命された日のことを思い出して、恥じ入るように内ももをこすり合わせながら「ぶるっ♥」と体を大きく震わせると、より濃密なメスの匂いが気化した汗とともに立ち昇る。『お勤め』のために、僕が誰を何人指名してもいいように、本邸には数多くの美人で若いメイドが僕の側仕えとして働いていた。しかし、彼女らに囲まれながらオスとしての優越感を満たす生活よりも、七海をお嫁さんとして独占する退廃的な生活を送りたいという欲求に従い、このマンションに連れ込んで新婚のような生活をしている。 「私はそんな旦那様に選んでいただいた、キンタマ誘惑専用メイドですから♥ 射精の気持ち良さを覚えたばっかりのキンタマに甘~く媚び倒してぇ♥ 精子がひしめき合ってドロッドロに黄ばむまでじっくり煮詰めたザーメンを作るためのお手伝いがお仕事ですよ♥ やんっ♥ 改めて役職を口にされると興奮しちゃいますね♥ 旦那様♥ こちらのベッドにおかけになってください♥ お辛そうですから、すぐにズボンを脱がせてあげますね♥」  本邸のメイドや使用人たちは「坊ちゃん」や「若様」と、あくまで現当主の息子として呼ぶのに対し、唯一七海は使えるべき主人である僕に対して「旦那様」と愛情たっぷりに呼んでくることが、余計に独占欲を刺激してくる。彼女に促されるままベッドのふちに腰かけた僕の前に、ドスケベボディを傅かせながら慣れた手つきでズボンを脱がせると、期待でドクドクと脈打つ勃起ちんぽと、成人男性の平均と比較しても二回りは大きいキンタマが露わになる。 「くすくすっ♥ それでは旦那様の興奮を煽るご挨拶からさせていただきますね♥ 本日も『お勤め』のお相手をさせていただく、キンタマ誘惑専用メイドの七海です♥ 旦那様がどんなメスでも確実に孕ませられる、強~い精子をたっぷり作れるようにぃ♥ 精一杯キンタマに媚び倒させていただきます♥」  三つ指を突きながらキンタマに向けて頭を下げて、デカ尻を高くつき上げながらゆらゆらと揺らしている。土下座とも誘惑ともつかないそのポーズはオスの優越感を煽るとともに、彼女自身も背徳的な興奮を覚えているのか、ふ~っ♥と、熱っぽい吐息を吐いている。 「まずは旦那様のキンタマにずっしり凝り固まったザーメンを揉み解しましょうか♥ ただでさえ半日も射精していないからキンタマが重いのにぃ♥ ご自宅にいる間は四六時中メスのフェロモンにあてられて、ザーメンを過剰に生産♥ このままですと古~い精子がキンタマの底にこびりついてしまいますから♥」  そう言うと彼女の傍に置いてあった籠の中から、大きめのローションボトルを取り出すと、ぶびゅっ♥ ぶびゅるるっ♥とボトルを絞りながら手のひらに落としていく。粘ついた音と手のひらに溜まっていく様子で、そのローションの粘度の高さがうかがえる。 「このローションをたっぷり纏わせた手のひらで、キンタマを持ち上げてぇ♥ 指先を満遍なく這わせて優しくマッサージ♥ この精子がみっちり詰まってそうなところに指を押し当ててぇ♥ ぐりぐりぃ~♥ って、優しく刺激しちゃいます♥」  本来であれば水で薄めて使うことを前提とした特濃ローションを纏った指が、キンタマの上をゆっくりと滑り、ジクジクとした鈍い疼きを与えてくる。こちらのキンタマの生殖能力を高めることに特化した指使いに、思わずちんぽがビクンと跳ね上がる。 「キンタマおっもぉ……♥ 少~し指先で押し揺らしただけなのに、粘っこ~いカウパーがびゅるるっ♥ って、漏れてしまいましたね♥ セックスの時にちんぽの滑りをよくするためだけの分泌液なのにぃ♥ 薄っすら白く濁ってて精子が何匹も混じってますから♥ 私みたいな旦那様に心底惚れ込んでいるメスを虜にするオスの臭いがします♥」  シワを一つ一つ丁寧に伸ばすような、絶妙な力加減で刺激を与えながら、キンタマ全体を揉みこんで中で凝り固まったザーメンを解していく。メスの甘ったるいフェロモンの匂いで満ちていた空間にオスの性臭が入り混じり、男女がむつみ合った後のような雰囲気を思い起こさせる 「指の往復に合わせてカウパーが止まらないですね♥ くすっ♥ 普通の女性でしたらこれだけでも受精してしまいそうです♥ でもでもぉ♥ これはザーメンを煮詰める過程で不要になった古い精子♥ 旦那様がお作りになられる優秀で繁殖欲求旺盛な精子とは比べ物にならないです♥ こんなキンタマから追い出された、何匹も集まってやっと受精できるような精子ではなくてぇ♥ たった一匹だろうと卵子を食い散らせる繁殖に適した精子をぉ♥ 将来妻となる方のためにたっぷり作りましょうか♥」  にちっ♥ にぢゅっ♥と下品な水音を立て、漏れ出たカウパーとローションの混ざり汁を泡立てながら媚びたメス声で囁いてくる。彼女の手のひらでじっくり温めながら押し揺らされているため、古いザーメンをコキ捨てようとグツグツと上がってきているのが感じ取れる。 「くすくすっ♥ 旦那様~♥ 切なそうな顔して堪えてても伝わりませんよ?♥ 目の前にいるのは旦那様のキンタマを誘惑するのがお仕事ですから♥ 放っておいたらこのままず~っとキンタマをしつこく撫でまわして、ザーメンを柔らかくするだけの甘~い刺激が続いちゃいますよ♥」  わざと指先に込めていた力を緩めて、こちらをじっと見つめながらキンタマの表面を撫でるだけの動きに切り替えられる。せっかく昇ってきたザーメンがとどまり、カウパーを吐き出すことしかできない程度の刺激に音を上げ、半ば反射的に「射精したい」と口に出す。 「そんなに情けない懇願ではダメですよ♥ 旦那様は将来財閥を背負って立つお方ですから♥ 旦那様のことを愛している完堕ち済みのマゾメスメイド相手にはぁ♥ この前教えて差し上げたように、ムラつきちんぽをお世話させるよう横柄に命令していただかないと♥」  冷静な思考を奪うように優しく指先でカウパーを絡め取られていく。そんな熱に浮かれた頭のまま、彼女に教えられたメイドへの正しい言葉遣いで、慣れない口調でたどたどしく「射精を手伝え」と命令する。 「っっ♥ オスの欲求を剥き出しにしながら、立派に命令できましたね♥ 旦那様の命令通り、キンタマに溜まったイラつきザーメンをぜ~んぶぶっこ抜きます♥ あぁ、でもでもぉ♥ 次命令されるときは、どうやって射精を手伝ってほしいかも言わないとですね♥ 射精を手伝え~♥ なんてあいまいな命令で、最っ高に気持ちよくザーメンをぶっこ抜けるのはぁ♥ 旦那様の性癖を完全に把握して、ちんぽの弱いところを残らず知ってるマゾメイドくらいですよ♥」  立場の差を笠に着た命令に子宮を震わせながら、僕の不慣れな命令を褒めそやしてくる。明らかに悪いことをしているはずなのに、しっかりと改善点を上げながら、ふやけた頭にメスの扱い方を教えてくるせいで、このメイドには何を命令しても許されるという二人だけの『常識』が刷り込まれていく。 「旦那様がここ最近で濃ゆ~いザーメンを射精した時の誘惑の合わせ技で行きましょうか♥ 心の底からちんぽに心酔したメス顔のまま、鼻息荒~くちんぽの臭いを嗅ぎまわるチン嗅ぎとぉ♥ 旦那様のキンタマにしつこく吸い付いて、キス痕まみれにしながら輪っかにした指で手コキです♥ やんっ♥ どっちも好きすぎてぇ♥ ただでさえイラついてるキンタマが、余計に疼いてしまいますね♥」  その時のことが思い起こされ、ただでさえ片方だけでもいつも以上に濃厚なザーメンが作られ、腰が浮き上がるほどの強烈な快楽となっていた行為が二つ同時に襲い掛かるという期待で、生唾を大きく飲み下す。そんなこちらの様子を肯定と捉えたのか、キンタマに這わせていた指を離すと、股間に顔を近づけてくる。 「デカ乳を足に押し付けて、立ち上がれないように密着♥ くすくすっ♥ ザーメンをコキ捨てるまで逃げ場がなくなってしまいましたね♥ このまま湯気が立ちそうなほどムラついたちんぽに鼻をくっつけてぇ♥ すぅぅ~~~~♥ お゛お゛っ♥ ちんぽくっさぁ♥ すんすんっ♥ すぅぅぅ♥ んんっ♥ んふぅ♥」  おっとりとした顔を淫猥に蕩けさせながらちんぽに近づき、鼻を鳴らして肺いっぱいに取り込んで、一番強い臭いを嗅ぎまわっている。その上、普段は絶対に使うことのない下品な言葉遣いのせいで、穏やかで優しいメイドではなく、ただのチン嗅ぎが大好きな浅ましいメスにしか見えなくなる。 「んんっ♥ すんすんっ♥ すぅぅぅぅ~~♥ お゛っ♥ んふぅ♥ キンタマのところが一番臭いが強いですね♥ どんなメスでも簡単に発情させてしまうオスの臭いがじわじわ漏れ出してぇ♥ ここにザーメンいっぱい溜め込んでるんだぞ~♥ メイドまんこにコキ捨てて孕ませてやる~♥ って、アピールされてるみたいです♥」  ちんぽの周りをふらふらと嗅ぎまわると、ずっしりと垂れ下がったキンタマを重点的に嗅ぎ始める。湿度の籠った吐息と、囁くような淫語がキンタマに響き、直接触れられるのとはまた違ったもどかしい快楽が募っていく。 「でもでもぉ♥ ここに溜め込んであるのは、一匹残らずまだ見ぬ旦那様の奥様となる方のための、繁殖用の精子ですから♥ 私のような旦那様よりも身分の低いメイド相手に子作り交尾なんて、考えてはいけませんよ♥ くすっ♥ ご安心ください♥ そんな繁殖欲求は凝り固まったザーメンごと輪っか手コキでぶっこ抜いてぇ♥ キンタマの粗熱は媚びたキスで冷まして差し上げます♥」  鼻先をくっつけたまま、ちゅっ♥ ちゅぱっ♥と、うやうやしくカウパーとローションまみれのキンタマにキスを落としていく。唇が離れるたびに粘度の高い糸がキンタマとの間にかかり、それが完全に落ちきる前に次々と唇を押し当てていく。 「ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぅぅぅっ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ……ぢゅぱっ♥ 吐息で表面の熱を散らしてぇ♥ 内側に籠った熱を吸い出せてますか?♥ カウパーがべったりこびりついてて、唇がヌルついて滑ってしまいますからぁ♥ キンタマを逃がさないように強めにキスしますね♥」  甘えるような優しいキスをしたかと思えば、痕が残りそうなほど強く吸い付いて、強引にキンタマを引きはがしてくる。そんな吐息を浴びせかけながらの緩急の激しいキスでカウパーの分泌が促され、ちんぽを伝って彼女の唇目掛けて垂れ落ちる。 「追加のローションが必要ないくらい、精子混じりのくっさぁ~いカウパーがどぷどぷ溢れていますね♥ チン嗅ぎしながらキンタマにキスしてるだけで、優越感と独占欲でお顔が蕩けてしまっていますよ♥ そんな旦那様の亀頭を、輪っかにした指をやさしくハメ込んでぇ♥ ローションをたっぷり染み込ませたオペラグローブで、甘~く責め立てちゃいます♥」  ローションで粘つく手のひらを見せつけると、指を輪っかにしてダマになったカウパーを漏らす亀頭ゆっくり包み込む。そして亀頭の先っぽから滑り下ろして、快楽を散らすように優しく扱いてくる。 「シ~~コ♥ シ~~コ♥ 指をおまんこに見立てて、亀頭がピカピカになるように上下にピストン♥ 特にここ♥ 汚れの溜まりやすいカリ首の段差のところ、しっかりお掃除しないといけませんね♥ 旦那様はマゾメイドのベロチューブラシで毎日ちんぽを舐め回されて、チンカスなんて全く残っていませんけどぉ♥ いつ女性とセックスする機会があるかわかりませんから♥ 射精欲求を高めるついでにキレイにしてしまいましょうか♥」  彼女の掛け声に合わせて指が上下し、にちにちっ♥と下品な水音を立てながらカウパーが白く泡立っていく。指の輪っかはちんぽの竿の太さよりもほんの少しだけ大きく、根元から裏筋まではただ皮をなぞるだけだが、カリ首周りは逆に狭すぎてひとコキするたびにちんぽが強く脈打つ。 「くすっ♥ 輪っか手コキが気持ち良すぎてぇ♥ 腰を浮かせて交尾仕掛けようとしてます♥ それは旦那様のちんぽにちょうどよくハマるよう窄めただけの、ただのコキ穴ですから♥ 旦那様が熱を上げ過ぎないようにぃ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ キンタマにキスをまぶしてこちらに意識を向けさせます♥」  唇でキンタマを突き揺らして、「もっとこっちにもかまってください♥」とばかりにアピールしてくる。自身に視線を向けられたことに気づくと、唇を突き出した間抜けな表情のまま、ぢゅぱっ♥ ぶっぽっ♥とわざとらしく音を立てて見せつけるように媚びたキスをしている。 「こうして旦那様の目の前でキンタマとイチャつかれるとぉ♥ さっさとメスを孕ませたい♥ 好みのメスを捕まえてザーメンぶっこ抜くための交尾がしたい♥ なんて気持ちが高まってきますね♥ 以前までは性欲の発散の仕方も分からなかったのに、今では繁殖欲求をムラつかせてお世継ぎを残そうとする、一人前のオスとして立派に成長されましたね♥ くすっ♥ 旦那様のオスとしての魅力が磨かれて、ますます惚れてしまいます♥」  時折こちらを流し目で見つめながら、ずっしりと重いデカ乳を揺らして視線を釘付けにしてくる。ただでさえキンタマにザーメンを溜め込んだ状態で、濃密なメスのフェロモンで満たされた部屋でちんぽを扱き上げられているせいで、下腹部に力が入り途切れ途切れの吐息が漏れ出る。 「息が荒くなってきて、そろそろザーメンぶっこ抜けそうなんですね♥ それじゃあ、手コキのスピードを速めてぇ♥ ちんぽに溜まった射精欲求を追い立ててしまいますね♥」  キンタマが縮み上がって射精の準備に入ったことに気が付いたのか、ゆるゆると動かしていた手コキを速めていく。手首のスナップを効かせたその動きは、滑りやすくなった指にカリ首を引っ掛け、ザーメンをひり出しやすいようにカウパーの抽送を高めてくる。 「射精が近くなって、キンタマの臭いがより一層濃くなってきましたね♥ 一度も射精していないのに、ひと嗅ぎで優秀なオスだということを知らしめる臭い♥ 旦那様好みのメス相手にこの臭いをじっくり嗅がせたらぁ♥ 簡単に発情して、旦那様と交尾することしか考えられない繁殖オナホに出来てしまいそうですね♥」  臭いを嗅ぎ恍惚の表情で恋人のようなキスをねちっこくキンタマに落としているにもかかわらず、まるで彼女以外の女性を篭絡する話をされ、オスの本能じみた執着が「七海を堕としたい」と訴えかける。その衝動のまま、優しく囁き褒めそやす彼女の頭を掴むと、そのままキンタマに押し付けて密着させる。 「んお゛っ♥ んふぅ♥ 男らしくキンタマをくっつけて求愛アピールされてしまいました♥ じっくり熟成された臭いだけを嗅がされてぇ♥ すんっ♥ すんすんっ♥ お゛お゛っ♥ キンタマの臭いキく……っ♥ すぅぅぅぅぅ~~~っ♥ んふぅ♥ おまんこムラついてしまいます……っ♥」  彼女が少しでも抵抗すれば簡単に振り払える拘束だが、全く抵抗せず視界いっぱいに広がるキンタマの臭いに夢中になっている。無意識なのか何もない空中に向かって腰をヘコつかせて、メイドの立場など頭から抜けたように目の前のオスに向けて交尾をねだる。 「ほっ♥ ほっ♥ すんすんっ♥ ふすぅ♥ 思いついたからとはいえ、旦那様に心底惚れ込んでいるメイドを気まぐれに堕とされてはいけません♥ キンタマ誘惑専用メイドとして、必死に我慢して精力を高めること集中していたのにぃ♥ すぅぅ~~♥ んんっ♥ 本気で精子を狙う交尾奴隷になってしまいます♥」  蕩けたマゾ顔が射精欲求を掻き立てられ、粘り気の強いザーメンが尿道を昇ってくる。腰を動かせず快楽を引き出しきれない僕の代わりに、彼女は輪っか手コキを続けながらザーメンを引きずり出してくる。 「このままマゾメスにキンタマに媚び倒させてぇ♥ ちんぽに悪~い射精の仕方を覚えさせてしまいましょうか♥ んむっ♥ ぢゅぅぅぅぅっ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ん~っ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅっ♥ ぢゅぅぅぅぅぅっ♥ ぢゅっぱっ♥」  先ほどまでのキスがお遊びに思えるくらい、熱烈にキンタマに吸い付いてせっつくように射精を促していく。そんなマゾメスメイドの愛情を一身に受けた、射精寸前のキンタマは耐えられるはずもなく、重たい水音を立てながらザーメンをコキ捨てていく。 びゅぶっ♥ びゅるるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅるっ♥ ぼびゅるるるっ♥ びゅるるっ♥ びゅるるるるっ♥ 「お゛お゛ぉ……っ♥ ザーメン重すぎます♥ ん~っ♥ ちゅぶっ♥ マゾメイドの顔目掛けて凝り固まったザーメンをぶっかけ射精♥ ちゅぱっ♥ ちゅっちゅっ♥ ちゅぷっ♥ ん~っ♥ ちゅっ♥ このままぜ~んぶ出し切ってください♥」  彼女の囁きに従いちんぽを脈動させながら、手入れの行き届いたツヤのある黒髪にまで黄ばんだザーメンを飛ばしていく。射精欲に身を任せながら、所在なさげに手をさまよわせていると、彼女のローションまみれの手に絡め取られて恋人握りをされる。 びゅっ♥ びゅるるるっ♥ びゅるるっ♥ どぷどぷっ♥ びゅる……っ♥ びゅる……っ♥ 「んふぅ♥ ちゅぷっ♥ んんっ♥ ちんぽを使ってぇ♥ ザーメンを塗り広げてマーキング……っ♥ お気に入りのメスに旦那様の臭いを染みつかせてぇ♥ ちんぽに逆らえないように、誰がマゾメスの所有者か徹底的に教え込もうとしてます♥ そんなことしなくてもぉ♥ 私は旦那様だけのメイドですよ~♥」  両手を恋人握りにしてちんぽの支えを失ったことで、射精のたびに彼女の顔をぺちっ♥ ぺちんっ♥と跳ね回る。丸一日熟成されているせいで粘り気の強いそれは、重力に引かれてゆっくりと垂れ落ちながらこびりつき、オスの独占欲が満たされていく。 「そのまま私の顔にキンタマを乗っけて、休憩なさってください♥ その間にぃ♥ キンタマを舐めしゃぶって、新鮮なザーメンを作るお手伝いをしますね♥」  顔にへばりついたザーメンを拭うよりも先に、キンタマのアフターケアを優先させると、ザーメンを出し切ってクタクタになったキンタマを、そのまま顔にのしかからせて即席のキンタマ置きにする。 「こうやって舌を伸ばしてぇ♥ んれぇ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるるっ♥ じゅるじゅるっ♥ れろれろぉ♥ ぢゅっぱっ♥ ぢゅるるるるっ♥ 射精したばっかりなのに、すぐに精巣の働きを活発にさせてぇ♥ 強~い精子をつくる能力を増進♥ 空っぽになったキンタマをすぐにいっぱいにしてしまいましょうか♥」  唾液を纏わせた舌を至る所にキス痕がついたキンタマに絡ませて、労わるように舐め回してくる。恋人握りをしている手を握り返し、精子を作る切ない疼きに耐えようとするものの、ローションでヌルついているため滑ってしまい、何度も彼女の指を必死に握り返す。 「顔に密着してますから、キンタマがどくどく脈打って精子が作られてるのがよく分かりますね♥ そこに追い打ちをかけるみたいに丹念に舐めしゃぶってぇ♥ ちゅぱっ♥ れろれろぉ♥ じゅるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぞぞぞっ♥ ぢゅっぽ♥ やんっ♥ 優秀な旦那様にふさわしい、優秀なキンタマ誘惑専用メイドですね♥」  キンタマの外周に沿って舌で包み込んだかと思えば、舌先でつつき揺らしちょっかいをかけこちらを飽きさせないように細やかな刺激を与えられ、思わず嬌声が漏れる。 「すぅぅぅぅ~~♥ ……はぁぁぁ♥ すんすんっ♥ んふぅ♥ メスの発情を強引に誘発するとても凶悪な臭いです♥ 旦那様が手近なメスに、戯れに求愛されただけだというのに♥ 真に受けたおまんこが身の程知らずにも腰をヘコつかせて交尾をおねだりしてしまいました♥ 旦那様の婚約者はまだお決まりではないですけどぉ♥ こんなに精子が詰まった濃厚なザーメンを毎日種付けしていただけるなんて羨ましいですね♥ んっ♥ 同じメスとして少し嫉妬してしまいます♥」  この期に及んで先ほどの求愛をこちらの気の迷いとしてなかったことにし、あくまで自分ではない未来の伴侶のためという、主人とメイドの関係として一線を引き直そうとする彼女の態度に、独占欲がふつふつと沸き立つ。 「やぁん♥ 逞しいちんぽをマゾメイドの目の前で揺らして交尾おねだり♥ 力強~くキンタマをメスの顔に擦りつけてぇ♥ おまんこ使わせろ~♥ 作り立ての繫殖欲求旺盛なザーメンを子宮にコキ捨ててぇ♥ 卵子をレイプして孕ませてやる~♥ って、宣言されてるみたいです♥ そんなにかっこよ~く命令されたらぁ♥ 絶対断れないです♥」  必死に私心を押さえ込もうとするメイドにアピールすると、トロつかせたまんこがこの腰遣いでほじくられる妄想をして、理性がグズグズに蕩けていく。そんな彼女をこちらが腰かけているベッドに呼びつけると、少しの逡巡の後に隣に座ってくる。 「その代わりぃ♥ 射精するときはおまんこの外♥ 旦那様は将来、名家の女性を娶ってその方を孕ませるお役目がございますから♥ この子種は一滴残らずその方のもの♥ 旦那様のキンタマを誘惑するのが上手なだけの、ドスケベメイドと本気の子作り交尾なんていけないです♥」  その言い訳がましい線引きに、余計にキンタマがイラついて繁殖欲求が刺激される。衝動の赴くままに彼女に抱き着くと、あっさりとベッドに押し倒され、スプリングを軋ませながらドスケベボディが波打つ。 「あっ♥ ぎゅ~♥ って、抱きしめられながら押し倒されてしまいました♥ 旦那様がその気になったら簡単に押さえつけて、交尾できることが分からせられちゃいます♥ このまま腰をぐぐぐぅ~♥ って持ち上げてぇ♥ 旦那様がちんぽコキ散らしやすいようにしますね♥」  愛液をたっぷりと滴らせたまんこを浮かせて、亀頭の先っぽにぴとっ♥とくっつける。そのまま体重をかけるように腰を突き出すと、膣肉をかき分けながらゆっくりと挿入されていく。 ずるるるるるっ♥ ずぷぷぷぷぷぅ♥ とちゅんっ♥ 「おっ♥ おっ♥ んふぅ♥ んおぉぉっ♥ おっ♥ んふぅ♥ 旦那様♥ マゾメイドの生おまんこのハメ心地はいかがでしょうか♥」  奥にハメ進めていくと、ヌルついた肉ひだが余すところなく絡みつき、今まだ感じたことのない快楽に腰砕けになりそうになる。なんとか彼女にしがみついて腰が抜けそうになるのを耐えながらちんぽを根元まで挿入すると、甘ったるいフェロモンを纏ったデカ乳に顔をうずめて呼吸を整える。 「くすくすっ♥ お気に召していただいたようで光栄です♥ 私も旦那様のなっがぁ~いちんぽと相性が良すぎて、挿入しただけなのに甘イキしてしまいました♥ こうやって根元までみっちりハメてるだけなのにぃ♥ おまんこがきゅんきゅん締め付けてきてるのが分かりますか?♥」  全く動いていないにもかかわらずカリ首に撫で潰された肉ひだが震え、その上顔を包み込む乳汗のフェロモン臭で徐々に射精欲求を高められる。そのまま動かずとも射精まで導かれてしまいそうな極上の名器に負けじと、腰を引き上げて抽送を開始する。 にちにちにちっ♥ ぱちゅんっ♥ ばちゅんばちゅん♥ ずぷっ♥ どちゅんっ♥ 「っほぉ♥ おっ♥ んおっ♥ 肉ひだをカリ首で引っ掛ける深~いピストン♥ んふぅ♥ ちんぽをひとコキするだけでマゾイキしてしまいました♥ この交尾の練習に最適なマゾ穴を使ってぇ♥ 何度もマゾイキさせてちんぽに自信をつけてしまいましょうか♥」  ちんぽを振り下ろすたびに噛み殺せずに漏れ出た媚びた吐息が響き、オスの性欲を煽ることしか能のないドスケベボディをなまめかしくくねらせる。射精したてで感度が鈍くなっていなければ、数秒と立たずに果ててしまう想像がつくほど絶え間なく搾り取ろうとしてくる。 ばちゅん♥ ばちゅん♥ ぬぷぷぷっ♥ どちゅっ♥ たぱんったぱんっ♥ ずちゅっ♥ 「おぉぉっ♥ んお゛っ♥ ふっ♥ ちんぽが奥まで届いてぇ♥ 腰を浮かせてはしたな~く種乞いしてしまいます♥ おっ♥ おっ♥」  こちらのピストンに合わせて腰を浮かせてちんぽを迎え入れてくるため、子宮まで亀頭が届き、引き抜こうとすると彼女が口にした約束とは裏腹に、子宮口が吸い付いてザーメンをねだってくる。 「私の指じゃ絶対届かないところまでちんぽでハメ潰されてます♥ お゛ぅっ♥ んっふ♥ カリ首でポルチオをぐりぐり押してぇ♥ マゾメスの弱点を狙い撃ち♥ っほ♥ ん゛お゛っ♥ ぉぉっ♥ マゾイキさせるの上手すぎます♥」  童貞を卒業したばかりだというに、遺伝子に刻み込まれたメスを惚れさせる交尾のテクニックを存分に引き出し腰を振る。惚れるどころかすでに身も心も屈服している、体の相性が抜群のマゾメイド相手には効果覿面で、子宮を震わせながら目の前で腰を振るオスの子どもを作ろうと勝手に排卵の準備を始める。 「おっ♥ おっ♥ んっ♥ 旦那様ぁ♥ ちんぽのビクつきが大きくなってきてぇ♥ もうすぐ射精しそうなんですね♥ んっ♥ おぉっ♥ あんっ♥ このままデカ乳にしがみつきながらちんぽを引っこ抜いてぇ♥ んふぅ♥ むっちりえっろぉ~い媚び肉がついた太もも目掛けて、ザーメンをぶっかけちゃいましょうか♥」  ザーメンを排泄しようと尿道がポンプのように脈動し、繁殖用の子種がせり上がってくる。このまま腰を打ち付けていればすぐにでも限界が訪れ、卵子を仕留めるための種付け射精をしてしまうだろう。ゆえに、彼女の言葉に従ってちんぽをゆっくりと引きずり上げて――― どっっっっっっちゅん……っ♥ 「お゛っっ♥ っっ♥ ~~~~っ♥」  ちんぽが引き抜かれて名残惜しそうに絡みつきながらも、安心しきった子宮目掛けて重いピストンを振り下ろすと、体をのけ反らせてハメ潮を散らしながら絶頂する。深イキして痙攣する肉ひだにカリ首を擦りつけながら、すぐそこまで昇ってきているザーメンをコキ捨てようと何度も腰を振り下ろす。 ばちゅんっ♥ どちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ ずろろろろぉ~♥ ばちゅんっ♥ 「ほっ♥ ほっ♥ お゛ぉ♥ 旦那様っ♥ ちんぽっ♥ ちんぽ抜かないとぉ♥ お゛っ♥ これダメ……っ♥ おまんこイくっ♥ っほぉ♥ んお゛っ♥ 執拗に腰を打ち付けてぇ♥ メスを本気にさせる熱烈なラブラブピストン♥ ~~っっ♥ 旦那様の精子を欲しがってる本心をぉ♥ 無理やり暴かれちゃいます♥」  膣肉がちんぽに絡みつき、子宮口を密着させて完全に種付け受精を受け入れる態勢が整えながら、舌をだらしなく伸ばして弱弱しく膣外射精を求めてくる。メイドとしての最後の一線の上で揺れ動いている彼女にとどめを刺すべく、荒々しくピストンしながら「お嫁さんになれ」「僕の赤ちゃん産め」と彼女の本音を剥き出しにするような命令をする。 ぱんっぱんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ぶちゅっ♥ ぬちゅっ♥  「はひぃ♥ 産むっ♥ お゛っ♥ 産みますっ♥ 旦那様のお世継ぎ作ります♥ マゾメイドの媚びた誘惑でじっくり煮詰めた、繁殖用のザーメンを全部子宮で受け止めますからぁ♥ 旦那様の子種を一滴残らずコキ出してください♥」  息も絶え絶えに何度も頷き、こちらの首に手を回して、子種を混ぜ合わせて繁殖交尾を受け入れるという意思表示を全身で表してくる。たび重なる快楽で蕩けきった頭では、拒むという選択肢は存在せず、膣肉を隙間なく密着させてザーメンを絞り出してくる。 「くるっ♥ ザーメンくるぅっ♥ んおおぉぉっ♥ イクッ♥ イクイクっ♥ んおっ♥ おっほぉぉぉぉっ♥ おっ♥ ~~~っ♥」 びゅるるるるっ♥ どぷどぷどぷぅ~~~っ♥ びゅるるっ♥ ぼびゅるるるっ♥  キンタマをデカ尻に最後に強く打ち付けた瞬間、ちゅぅぅぅっ♥と吸引してくる子宮口目掛けて半固形のザーメンを吐き出していく。ちんぽの一番敏感なところを膣肉に固定しながら、僕の女だと主張するようにのしかかって何億もの精子を送り込んでいく。 「お゛っ♥ お゛ぉ♥ 逃がさないように腰を押さえつけながら種付け射精♥ 子宮に密着しながら重たいザーメンが出てます♥ んふぅ♥ ぉぉっ♥ ただでさえ精子がみっちり詰まってるのにぃ♥ こんなにザーメンを詰め込まれたら、絶対受精してしまいます♥」 ぶびゅっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅるるっ♥ びゅっ♥  腰を捻ってザーメンを逃がさないように締め付けてくる膣肉を押しのけながら、キンタマの奥でたった今作られたザーメンまで残らずコキ出していく。視界に入れるだけでちんぽがイラ立つドスケベボディを肉布団にして体をゆだねると、オスの優越感が満たされていく。 「ふ~っ♥ ふ~っ♥ んふぅ♥ 私のお役目はキンタマに媚び倒して濃ゆ~いザーメンを作るだけでしたのに♥ 交尾どころかお世継ぎまで作られてしまいましたから♥ 旦那様のお父様に叱られてしまいますね♥」  「責任取るからもっと交尾したい」「いっぱい子ども産んでほしい」と、本心を口にしないメイドにする命令ではなく、相思相愛の愛情を伝え合う懇願をしながら、腰を緩く擦りつけると、甘ったるい吐息とともに包み込むように抱き留められる。 「やんっ♥ おまんこを優しくハメ潰しながら求婚されるなんてぇ♥ マゾメスを悦ばせる悪~い口説き文句ですね♥ 大好きな旦那様のお願いでしたら、なんでも受け入れますからぁ♥ 屈服済みのマゾメイドのおまんこを、い~っぱいかわいがってください♥」


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