SakeTami
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種付け済み発情BBと密室でキンタマ誘惑繫殖交尾する話

 食堂やシミュレーションルームなど、普段利用している施設から少し離れたカルデアスタッフたちの居住スペース。さらにそこから少し奥まったところに自室が存在する。サーヴァントたちがしばしば遊びに来るため、いつもであれば清潔感の保たれている部屋には、あちらこちらにザーメンや愛液がこびりつき、むせかえるほどの性臭で満たされていた。  その中でも特にベッドには、シーツで吸収しきれないほどのザーメン溜まりがいくつも出来上がっていて、あれから何時間も休むことなく交尾に耽っていたことがうかがえる。そんな種付け専用のヤリ部屋に鎮座する交尾跡まみれのベッドに大の字で寝転がり、ぬるくなったペットボトルの水を飲みながら眼前のメスを見下ろす。 「ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ん~っ♥ ぢゅぅぅぅぅっ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥」  こちらの足の間に入り込み、BBは柔らかい唇を押し当て、わざとらしく音を立てながらキンタマに吸い付くようなキスをしている。その上、まるでザーメンがぎっしり詰まったキンタマの方がBBよりも身分が高いかのように、火照ったマゾ顔にキンタマを密着させながら乗せ、唇で下から押し上げるキスで突き揺らす。 「ちゅぱっ♥ ん~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぅぅぅっ♥ ふ~……っ♥ ふ~……っ♥ ぢゅるるるるっ♥ ……ぢゅぱっ♥ はぁ~♥ キンタマにねちっこ~くキスされてぇ♥ ザーメン作るの促されまくりですね♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」  廊下での繁殖交尾の後、そのまま人目を避けながら自室にBBを連れ込んでからずっと交尾をしていたにもかかわらず、性欲が一向に衰える気配がない。むしろ排卵日のBBとの体の相性が良すぎて繁殖欲求のタガが外れたのか、射精を繰り返すたびにザーメンがグツグツと作られていく。 「BBちゃんのえっろぉいマゾ顔をキンタマ置きにしてぇ♥ 吐息たっぷりなキスさせてるだけでオスとしての優越感がムラついちゃってますね♥ さっきまであんなにベロチューしてた柔らか~い唇がぁ♥ 今度はキンタマに必死に媚び倒してますから♥ 目の前のメスがセンパイに本気で堕とされちゃったのがバレバレですね♥」  ちゅ~っ♥ ちゅぽっ♥と唇で緩く吸い付いては離して、支えを失ったキンタマがBBの顔にびたっ♥と横たわる。無事なところがないほど満遍なく唇で啄まれたせいか、べったりと唾液がこびりつき、拭いきれていないザーメンと混ざってテカついている。 「すぅ~~~♥ ん゛お゛っ♥ んふぅ♥ ちんぽくっさぁ♥ ちんぽにへばりついたザーメンが乾いてぇ♥ えっぐ~い臭いしちゃってます♥ すんすんっ♥ お゛っ♥ んんっ♥ オスくっさ♥ す~っ♥ ふぅうう♥」  鼻先にのしかかるハメ汁まみれのちんぽにくっつき、至近距離で深呼吸しながら体を震わせている。悪態をついているが決して離れようとはせず、こちらの腰にしがみついて低いうなり声を上げながら臭いを堪能し、少しでも多く臭いを取り込もうと鼻先を押し付けてくる。 「すんすんっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ふぅうう♥ お゛ぉぉ♥ ザーメン臭強すぎます♥ せっかくBBちゃんが粘ついた愛液をべっとり塗りたくってぇ♥ このオスは私のだぞ~♥ こんなにマゾメスの臭いがこびりつくほど徹底的に交尾してもらったんだぞ~♥ って、他のメスに盗られないようにマーキングしたのにぃ♥ かっこいいオスの濃ゆ~いザーメン臭で上書きされちゃってます♥」  ふぅ~……っ♥ ふぅ~……っ♥と生温かく湿った発情吐息をキンタマに浴びせ、独占欲を滲ませた囁くような甘ったるい媚び声によって刺激され、精巣が脈打って次のザーメンを作ろうと全力で稼働し始める。 「やぁん♥ 受精済みのマゾまんこにい~っぱい追い種付けキメてぇ♥ 子作り交尾をたっぷりしたのに、もう新しいザーメン作られちゃってますね♥ 出来たてほやほやの新鮮なザーメンを速攻でぶっこ抜けるマゾ穴のせいでぇ♥ BBちゃんと繁殖交尾することに特化したキンタマになっちゃったんじゃないですかぁ?♥」  BBはこちらを上目遣いで見つめながら、脈打つキンタマに唇を密着させてザーメンを大量に作れるように生産を促していく。ただでさえメス肉に何度も打ち付けて敏感になっている上に、恋人が愛情を確かめ合うようなキスで焦らされているため、勢い余って粘り気の強いカウパーがぶびゅっ♥ びゅるっ♥と漏れ出てしまう。 「くすくすっ♥ 図星突かれてねばねばのカウパーが溢れてきちゃいましたね♥ いつでも膣肉ほじくれるようにちんぽに薄~くカウパーの膜が張ってべたつきまくり♥ この滑りをよくするためのカウパーの膜に舌先をくっつけてぇ♥ んれぇ♥ れろぉぉぉぉっ♥ んっ♥ れろれろぉ♥ ちゅぷっ♥」  ちんぽの根元から亀頭に向かって、舌先で裏筋をゆっくりと舐め上げながら纏わりついたカウパーを引き剥がしていく。舌先がちょうどカリ首のところまでつくと、段差に引っ掛けてにちっ♥と弾くことで完全に引き剥がし、残ったカウパーもちんぽに舌を緩く絡ませることで舐めとっていく。 「ん~♥ れろれろれろぉ♥ にちにちっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ぢゅぷぅぅっ♥ むぢゅぅっ♥ んれろれろぉ~♥ じゅるじゅる♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ んっ♥ れぇ♥」  射精には至らない絶妙な鈍い快楽を与える程度の強さで舌をのたうたせて、こちらの反応を伺いながらちんぽを磨いていく。時折息継ぎのために舌先を突き出したままちんぽから離すと、ちんぽの舌の間に唾液とカウパーの混ざり汁が糸を引く。それが重力に従って垂れ落ちる前に再びくっつけ、余すとこなく舐め回していく。 「にちゅっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ぢゅぷっ♥ れぇ♥ れろぉぉぉっ♥ にちにちっ♥ ぢゅぷぷっ♥ ちゅぞっ♥ れろれろぉ♥ んふぅ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅぅぅぅぅっ♥ にちゅっ♥ はぁ~♥ センパイの大好きなフェラチオブラシでぇ♥ ちんぽキレイにしちゃいましたよ~♥」  ちんぽ全体を唾液でテカつかせて、カウパーをすべて舐めとり終わると、名残惜し気に最後まで舌先を伸ばしながらゆっくりと離れていく。そして、口元に陰毛を張りつけながら、成果を報告するようにこちらにカウパーを絡め取った舌を見せつけてアピールしてくる。 「くすっ♥ 何にも命令してないのにぃ♥ 勝手にオスの生殖欲求揺さぶる誘惑ばっかりしてきやがって~♥ こんなちんぽに都合良すぎなメスなんて絶対に逃がさないからな~♥ って、腰が浮いちゃってますよ~♥ そんなにかっこよくちんぽを揺らして、オスとしての優秀さをアピールしなくてもぉ♥ とっくにセンパイの魅力にメロメロなのに♥」  荒い息を吐きながら鈍い快楽を溜め込んでもどかしい気持ちになっている腰に、デカ乳をぐにゅ~♥と押し付けながら抱き着き、甘ったるい声音でこちらの自尊心をムラムラと高める言葉でキンタマに追い打ちをかけてくる。  あと少しでキンタマにザーメンが充填され、そろそろまたこの交尾奴隷の膣肉を堪能しようかと考えていると、BBがたった今思い出したかのように短く声を上げる。 「あぁ♥ そういえばぁ♥ センパイは気が付いてないみたいでしたけど、携帯端末にマシュさんからメッセージが来てたみたいですよ♥」  BBに言われてベッド脇に放り捨てられていた携帯端末を拾い中を見ると、彼女の言う通りマシュからメッセージが来ていた。1時間ほど前にメッセージが来ていたようだが、通知が来ていたことすら気が付いていなかったこちらを、BBが嗜虐的に目を細めて見やる。 「くすくすっ♥ 気づかないのも無理ないですよ♥ だってぇ……♥ BBちゃんのデカ乳にしがみついて、通知の音が耳に入らないくらい交尾に夢中になってたんですから♥」  こちらの考えていることを読み取ったのか、太ももの付け根に手を置きながら、擁護する媚びた声を出す。二人だけの空間にもかかわらず、内緒話をするようにコソコソと勿体つけながら囁いてくる。 「いっぱい交尾しすぎて、どれのことかわからないですよね♥ くすっ♥ 乳汗が滲んだデカ乳にキス痕をいっぱいつけてぇ♥ このメスは俺のだぞ~♥ マゾメスのコキ穴独占してやる~♥ って、キンタマを打ち付けながらオスの欲求剥き出しでマーキングしてた時のことですよ~♥」  両腕でデカ乳をかき抱き、淫猥に形を歪ませて持ち上げると、彼女の真っ白な乳肉にぽつぽつと残る赤いキス痕を強調するように見せつけてくる。特にフェロモンが一番濃く染みた深い谷間の周りには何度も吸い付いた痕があり、白濁とした記憶が呼び起こされる。 「蒸れた乳汗メス臭すぎ~♥ 甘ったるいデカ乳エロすぎてザーメン出る出る~♥ なんて、普通の女の子にやったら絶対に嫌われちゃう変態交尾なのにぃ♥ BBちゃんは、乳汗嗅いじゃダメです~♥ って、形だけ抵抗しながらデカ乳揺らしてマゾメスフェロモン振り撒いてましたから♥ 周りの音なんて気にしてられないですよね♥」  胸をかき抱いたまま乳肉の間に指を二本突き入れて左右に開くと、嗅ぎなれた乳汗とフェロモンが混ざった甘ったるい匂いがむわっ♥と立ち上る。キンタマをダイレクトに揺さぶる匂いを振り払うように、意識を携帯端末の方へ向けてマシュからのメッセージを開くと、こちらの体調を心配する内容が書かれていた。 「食堂にも行かずにず~っとお部屋に篭りきりですから、体調を崩してるんじゃないかって勘違いされちゃってますね♥ くすっ♥ 本当はぁ……♥ こんなに交尾臭がお部屋に染みつくくらいセックスしまくり♥ 徹底的におまんこを懲らしめられて、かっこいいオスに屈服させられてぇ♥ センパイのキンタマにい~っぱいキスさせて、敗北宣言させちゃったんですよね♥」  BBの言う通り、昨日彼女に腕を引かれて廊下の暗がりで抱き潰した後、性欲が一向に衰える気配がなかったため、そのまま部屋に連れ込んでから一切部屋から出ていなかったため、体調不良で寝込んでいるのかと誤解されてしまったのだろう。  とにかく、様子を見に自室へ来られてこの交尾部屋を見られるわけにいかないため、誤解を解くためにメッセージに返信しようとすると、BBが不満そうに眉根を寄せる。 「メッセージが来てたことを教えたのはBBちゃんですけどぉ♥ 目の前でマゾメス侍らせてるのに、放っておいて他の女の子にメッセージの返信するとかデリカシーなさすぎです♥」  たった数行メッセージを打つだけだから少し待っててほしいと伝えると、ふぅ~ん♥といたずらを思いついたかのように口端をニヤつかせる。そのまま文字を入力しようとしたこちらににじり寄って、ちんぽの真上に陣取ると、そのまま目の前で見せつけるようにデカ乳をゆっくりと振り下ろしてくる。みちっ♥ たぱんっ♥と、乳肉を波打たせながらちんぽの根元までうずめると、ずっしりとした鈍い快楽が走る。 「やぁん♥ センパイが他の女の子に夢中になってるからぁ♥ 嫉妬したBBちゃんのデカ乳にちんぽ挟まれちゃいましたよ~♥ 柔らか~い乳肉が乳汗のせいでちんぽにピッタリ密着してますから♥ まだ動いてないのに射精欲が高められちゃいますね♥」  そんな携帯端末よりもこっちに集中しろ~♥とばかりにこちらの腰に手を回し、視線を下に向けるとデカ乳の長い谷間をこね合わせているのが見える。BBの呼吸に合わせて僅かにデカ乳が上下するだけで、絡みついた乳肉がちんぽの表面を撫で上げてくる。 「このちんぽを閉じ込めたデカ乳にぃ♥ ん……っ♥ れぇぇ……♥」  乳肉に挟まれたちんぽに向かって舌を伸ばすと、口腔で混ぜ合わされた粘度の高い唾液が垂れ落ちる。細い糸を何本も引きながら亀頭にまぶすと、にぢゅっ♥ ぬちっ♥と淫猥な水音を立てて谷間に染み込んでいく。 「は~い♥ 唾液でねとついたパイズリオナホが出来上がりです♥ このまま唾液を逃がさないようにぃ♥ ぎゅ~♥ って、乳圧を高めながらデカ乳を持ち上げてぇ……♥ 乳肉を振り下ろしちゃいますね♥」 ずるるるるぅぅぅ……♥ たぱんっ♥ ずるずるずる……っ♥ とちゅんっ♥ ずるるぅ……っ♥ ぶるんっ♥  唾液が溜まったデカ乳を亀頭に覆いかぶさる位置までゆっくり持ち上げ、手を離して柔肉がみっちり詰まった乳肉を落下させる。衝撃のほとんどは乳肉のクッションに吸収され痛みなどは全くなく、キンタマの芯まで響く甘い疼きだけを残す。 「早くメッセージに返信してパイズリをやめさせないとぉ♥ キンタマ媚び倒してくるマゾメスに種付けするために、せっせと作った繫殖専用のザーメンをぉ♥ キス痕がたっぷりついた重くてなっがぁ~いデカ乳にぶっこ抜かれちゃいますよ~♥」 ぬぷぷぷぷ……っ♥ べちんっ♥ ずりゅりゅりゅ……っ♥ だぱんっ♥ みちみちみち……っ♥ どちゅんっ♥  視界の端で大げさなまでにデカ乳を波打たせ、意識を携帯端末からパイズリセックスへ向けるよう誘導してくる。その上、メッセージを一文字ずつ入力していくたびに重量感のある乳ピストンを振り下ろし、何度もキンタマを疼かせるせいで全く入力することが出来ていない。 「上下にデカ乳を擦りつけて、唾液まみれの勃起ちんぽに擦りつけるとぉ♥ 低~い喘ぎ声が漏れちゃって、返信の文章を考えることが出来なくなっちゃいますね♥ デカ乳重すぎ♥ マテリアルのプロフィールに書いてあるバストサイズ85センチって絶対嘘ついてるだろ~♥ なんて、頭の中が目の前のパイズリオナホでいっぱい♥」 にちにちにち……っ♥ べたんっ♥ ぬぢゅぢゅ……っ♥ ぶるんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥  ハリのあるきめ細やかな柔肌で亀頭を包み込み、乳肉を左右から交互に圧迫することで唾液が白く泡立ちもみくちゃにされる。そのまま指先から滑り落ちるように乳肉を手放すと、たぱん……っ♥と、唾液ローションの飛沫が上がり、理性を蕩けさせるマゾメスフェロモンが撒き散らされる。 「くすっ♥ 大正解で~す♥ あそこに書いてあるスリーサイズは召喚された時のですから♥ センパイデカ乳鷲掴みにされながら危険日交尾しまくったせいでぇ♥ 本当のバストサイズは102センチのIカップ♥ センパイのオスとしての魅力にあてられてぇ♥ 繁殖交尾に適したドスケベボディに成長しちゃったんですよ♥」  数えきれないほどコキ捨てたザーメンによる過剰な魔力により、始めてBBと会った時から20センチ近く乳肉を育てたことに、仄暗い優越感が刺激される。メートル越えのデカ乳がその大きさを主張するようにずっしりとのしかかるせいで、射精欲求の赴くまま無意識に腰を浮かせて下から打ち付け始める。 「やんっ♥ 腰が浮き上がってぇ♥ 下乳にキンタマがぺちんっ♥ ぺちんっ♥ って、ぶつかっちゃってますよ♥ デカ乳重すぎて全然持ち上がらないのにぃ♥ 力強い男らしいピストンで乳肉揺れまくり♥ 我慢するどころかちんぽ揺らして求愛しちゃってますね♥」  はたから見れば腰をヘコつかせて、重たいデカ乳を下から打ち上げて波打たせているだけの情けない動きにもかかわらず、BBは心底惚れ込んでいるオスの腰ヘコパイズリセックスにじ~っ♥と熱い視線を向けている。 「ただでさえキンタマに媚びたキスばっかりされて、ザーメンいっぱい溜め込んでるのにぃ♥ エロ肉で追い打ちかけられてザーメンをひり出すお手伝いをされてますから♥ 射精欲求が強くなってます♥ くすくすっ♥ BBちゃんのパイズリが気持ち良すぎてぇ♥ デカ乳を孕ませようと必死すぎます♥」  立ち上るメス臭いマゾフェロモンとパイズリピストンのせいで思考が全くまとまらず、最低限の文章だけを入力してメッセージを送信し、端末をベッド脇に捨て置きパイズリに意識を向けると、見計らったかのように乳圧を高めてくる。 「メッセージを打ち終わって、頑張って逸らそうとしてた意識をぜ~んぶパイズリ交尾にもっていかれちゃってますから♥ 快楽が一気に溜まって射精しそうなんですよね♥ センパイがかっこよ~く腰を振って種付けできるように、このまま小刻みに乳肉揺らしちゃいますね♥」 たぱんっ♥ たぱんっ♥ ぱんぱんぱんっ♥ ぺちっ♥ ぬぢゅぢゅ♥ たぱんっ♥  先ほどまでの乳肉を振り下ろす大振りなピストンではなく、こちらの腰の動きに合わせて小刻みに擦り上げ、ザーメンを絞り上げる動きに切り替わる。こちらが腰を振り上げるとデカ乳をたぱんっ♥と落とし、こちらが腰を引くとずるるるるぅ♥と引き抜いて気持ちよく射精できるよう甲斐甲斐しくサポートしてくる。 「最低限しか腰が動いてないのに、動きに合わせてパイズリピストンされてますからぁ♥ 亀頭の先っぽからキンタマにまで満遍なく乳肉が絡みついてきて、ザーメン引き上げられちゃってます♥」 ぺちんっ♥ ぺちんっ♥ ずりゅりゅ♥ たんたんたんっ♥ ぬちっ♥ ぶちゅんっ♥  デカ乳が上下に一往復するたびに快楽が走り、キンタマを縮み上がりじわじわと尿道をザーメンが昇ってくる。デカ乳に腰を叩きつけてオナホのように扱っているにもかかわらず、惚れ惚れとした視線を向けられながら乳肉を擦りつけ射精を促され、優越感に腰がビクッ♥と強く跳ねる。 「いいんですよ~♥ 目の前のマゾメスに射精を誘発するパイズリ交尾させたまま、ザーメンぶっこ抜いちゃえ♥ デカ乳孕ませてやる~♥ ここに粘ついたザーメンこびりつかせて臭い取れなくしてやる~♥ って、悪~いオスの本能剥き出しにして射精しちゃえ♥」 だちゅっだちゅっ♥ ずぷぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ だぱんっ♥  デカ乳を持ち上げて敏感なカリ首に小刻みに擦りながら、下乳をキンタマに打ち付けて、ちんぽを逃がさないように左右から圧迫して射精を追い立ててくる。度重なる交尾で射精欲が高まっているちんぽでは我慢できるはずもなく、大きく腰を揺らして彼女のデカ乳に密着させる。 「出せ♥ ザーメン出せ♥ 乳肉にキンタマ擦りつけザーメンぶっこ抜いちゃえ♥ ずっしり重くてなっがぁ~いデカ乳の所有権を主張するみたいにぃ♥ こってり濃ゆ~いザーメンでマーキングしちゃえ♥」 びゅるっ♥ びゅるるるるっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ びゅるっ♥ ぼびゅうううぅぅっ♥  だぷんっ♥とデカ乳が波打つほど力強くキンタマを叩きつけ、みっちりと閉じられた乳肉に下品な水音を響かせながら射精する。深い谷間にちんぽをもみくちゃにされているにもかかわらず、受け止めきれないゼリーザーメンがじわじわと染み出てくる。 「んぅっ♥ ザーメンあっつ……♥ キンタマを唾液まみれの下乳にぎゅ~♥ って押し付けて、ほかほかの黄ばんだザーメンがびゅるびゅる出てます♥ 左右から乳圧を高めてちんぽを閉じ込めてるのにぃ♥ 勢いの強いザーメンが乳肉を押しのけてるみたいです♥」 びゅぶっ♥ びゅるびゅる♥ びゅっ♥ びゅるるるる♥ びゅるるるる♥ どぷどぷっ♥  射精の快楽で跳ね回る腰をたぱっ♥ たぱんっ♥と乳肉に受け止められながらザーメンをコキ捨てていく。半固形の尿道に引っ掛かるザーメンも、ゆっくりと乳肉で搾り取られるため、次々とザーメンがせり上がってデカ乳を黄ばんだ白濁色で染め上げていく。 「やぁんっ♥ 射精長すぎ♥ BBちゃんのキンタマ誘惑ベロチューで作ったザーメン全部出ちゃいますね♥ ただでさえキンタマ優秀すぎて濃ゆ~いザーメンいっぱい作っちゃうのにぃ♥ 作ったそばから種付け射精しまくるからキンタマが休まる暇がないです♥」 びゅっ♥ びゅるっ♥ びゅ……っ♥ びゅ……っ♥  荒々しい息を吐いてキンタマの中身を絞り出すように力を籠め、出し切った後もちんぽの震えが収まりきらず数度空撃ちする。ゆっくりと力を抜いて浮かせていた腰を下ろすと、デカ乳オナホからクタクタになったちんぽがずるんっ♥と露わになる。 「乳内射精おつかれさまで~す♥ 一滴も無駄にしないように、最後までデカ乳にキンタマ打ち付けててかっこいい射精でしたね♥ ほらぁ、見てください♥ 精子がみっちり詰まった繫殖専用のザーメンだから、ダマになったままデカ乳にへばりついてますよ♥」 ぐちっ♥ だぱんっ♥ ねばぁ~~~……♥  BBがデカ乳を持ち上げ左右に開くと、何本もの極太のザーメンブリッジがかかり、重力に引かれて重い水音を立てながら落ちていく。甘ったるいマゾフェロモンを纏っていた乳肉の至るところにザーメンがへばりつき、湯気が立ちそうなほどの性臭を立ち上らせている。 「くすくすっ♥ デカ乳に掠め取られたザーメンを見せつけられて、ちんぽがガチガチに怒っちゃいましたね♥ 逞しく勃起したちんぽで下乳をぺちんっ♥ ぺちんっ♥ って、叩いてぇ♥ マゾ穴使わせろ~♥ さっさと繁殖交尾の続きするぞ~♥ って、強気にねだられちゃってます♥ でもでもぉ♥ その前に『これ』♥ 剥がさないとですね♥」  BBはキンタマにのしかかっていたデカ乳をどかし、少し後ろに下がると体を横たえらせ片足を持ち上げる。こちらにまんこを見せつけるように開脚すると、何度もハメ潰しているコキ穴を塞ぐように、黒いハート型のシールがぺとっ♥と張り付けられていた。 「センパイがびゅるびゅる~♥ って、子宮がいっぱいになるまでザーメンを注ぎ込んだ後にぃ♥ おまんこにシールを張り付けてザーメンが漏れださないように密閉♥ 子宮の中を繁殖欲求旺盛な精子がず~っと漂ってますからぁ♥ マゾ卵子レイプし放題の繁殖場所が作られちゃってます♥」  ちんぽを抜かずに何度も中出しを繰り返し、酷使したキンタマを休ませるためにちんぽを引き抜こうとした際、「このままだとセンパイのザーメンが漏れちゃいますからぁ♥ これを張り付けて発情おまんこの繁殖を促しちゃいましょう♥」と言われ手渡されたシールはしっかりと役目を果たしており、愛液を吸って剥がれかけているものの、一滴もザーメンを漏らさずに押しとどめている。そのシールの剥がれかけているハートの右上部分に指を這わせ引っ張ると、「んっ♥」と甘い嬌声がこぼれる。 「っっ♥ ふっ♥ んんっ♥ お゛っ♥ んっ♥ ザーメンを閉じ込めてたシール、剥がされちゃってます♥ 子宮に収まりきらなくて、肉ひだに絡みついてた分が太ももにドロドロ垂れ落ちてますね♥」  快楽に身悶える太ももを押さえつけ、粘ついた愛液の糸を引くシールをゆっくりと引き剥がしていく。すでに粘着力は無いに等しく、粘度の高い愛液がまんこに吸着していただけのシールは簡単に引き剥がれ、キンタマをイラつかせる淫臭を放っている。 「やんっ♥ そんなに匂い嗅がれたら恥ずかしいです♥ ザーメン溜め込んだままちんぽお預けされた、濃ゆ~いメスの発情愛液の匂い嗅ぎながらぁ♥ これ捨てるのもったいないな~♥ BBのマゾ愛液エロすぎてこれだけでもシコれる~♥ なんて、いつでもハメ潰せる交尾奴隷が目の前にいるのに贅沢すぎます♥」  この愛液が染みた薄いシールの下に、下腹部がわずかに膨らむほどぎっしりとザーメンを注ぎ込まれ、虎視眈々と次の排卵を狙うように子宮の中を我が物顔で精子が泳ぎ回っていたことを想像すると、一度受精させているにもかかわらず「このメスをもっと孕ませたい」という欲求がふつふつと湧き上がってくる。 「くすっ♥ 卵子を仕留めた後もい~っぱい生ハメ交尾して、センパイのザーメン中毒になるくらいコキ捨てたのにぃ♥ まだ孕ませ足りないんですかぁ~♥ センパイの子ども産む気満々のマゾメス捕まえてぇ♥ おまんこに熱~い視線を注ぎながら勃起しちゃってますよ~♥」  オスのねちっこい視線に晒され、ぬらぬらと愛液を滴らせながら期待を飲み込むように膣肉をヒクつかせている。数えきれないほどの経験と、オスとしての本能が「早くあの気持ちいいコキ穴に挿入しろ」と体を突き動かし、心臓がバクバクと早鐘を打つ。 「ただでさえ発情しまくりなのにぃ♥ ず~っとおまんこにザーメン溜め込んでて、ガチ恋してるオスのキンタマにず~っと媚び倒してますから♥ センパイに力強~くおまんこほじくられながら、卵子出せ♥ 受精しろ~♥ って、かっこよく命令されたらぁ♥ マゾ卵子、もう一個差し出しちゃうかもしれないです♥」  こちらを流し目で見て持ち上げた太ももをゆらゆら揺らしながら、明らかに挑発してくる。その動きに誘われるがまま彼女の足に跨り、持ち上げられた媚び肉がたっぷりついた太ももに抱き着き子宮に狙いを定める。 「レイプ魔みたいな悪~いオスの顔しながら太ももにキンタマを乗っけてぇ♥ 全身でドスケベボディを感じながら、一番深~くザーメンをコキ捨てられる体位で交尾準備♥ おまんこの目の前で腰をヘコつかせてぇ♥ 優秀なオスだって分からせるみたいなセックスアピールされちゃってます♥」  荒々しい呼吸と合わせるように腰が揺らめき、亀頭が膣口にくっついては離れてを繰り返す。BBはその膣肉に触れ合う快楽にも満たない疼きに体を震わせ、蠱惑的に眉をひそめて熱っぽい吐息を吐く。 「ふ~……っ♥ んっ♥ あっ♥ んふぅ♥ ちんぽくださぁ~い♥ 繁殖欲求溜め込みまくりなキンタマをぐりぐり押し付けて排卵誘発ガチハメピストン♥ カリ首が凶悪に開いた逞しいオスちんぽで躾けて、二個目の受精卵作っちゃえ♥」  膣口をヒクつかせて少しだけ押し込んだ亀頭に吸い付き、早くハメろとばかりに愛液を垂らしながら誘惑してくる。そんな彼女の太ももを固定し、そのまま腰を突き出して柔肉にゆっくりと沈めていく。 「んっ♥ あっ♥ ん゛お゛っ♥ ふっ♥ んっ♥ ちんぽなっがぁ……っ♥ お゛っ♥ お゛ぉ……♥ お゛お゛お゛お゛ぉぉ♥」 ずぷっ♥ ずりゅりゅりゅりゅ♥ にちゅっ♥ どっちゅん♥  密集して絡み合った肉ひだをかき分けながら、ザーメンローションがたっぷり染みた膣肉の上を滑って奥へと押し込む。ただでさえちんぽが長すぎるせいで正常位でも子宮を押し潰して根元まで挿入しているが、この体位ではそれ以上に深く突き刺さるため、根元まで挿入しようとすると、ポルチオを大きく擦り上げながら膣壁にどちゅんっ♥とぶつかりながら密着する。 「ふっ♥ ふっ♥ お゛ぉ♥ ちんぽを深~くまで挿入して、腰が密着しちゃいましたね♥ しかもぉ♥ いつもと違う場所にカリ首が引っ掛かりますから♥ 膣肉を軽く撫で上げられるだけでぞわぞわぁ~♥ って、痺れるみたいな快楽が走ってます♥ ここちんぽで擦るとまんこ締まるな~♥ って、悪~いオスにBBちゃんの新しい弱点見つかっちゃいました♥」  挿入し始めはちんぽを悦ばせる媚びた可愛い声を出そうとしていたが、肉ひだを押し潰しながら亀頭まで挿入したところで、キンタマをイラつかせる下品なマゾ声が漏れ出る。奥までハメただけで甘イキを繰り返すイキ癖のついた膣肉を落ち着かせる時間を与えず、にちっ♥ みちっ♥とうじゃつかせる肉ひだを振り払う。 「~~~っっ♥ ん゛お゛っ♥ っほぉ♥ んぅっお゛お゛っ♥ まだイってるのにぃ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ 繫殖欲求発散するための種付けピストン♥ オスの本能剥き出しの本気の膣コキやばっ♥ っっ♥ んぅっ♥ ん゛お゛っ♥」 ずろろろろぉぉっ♥ たぱんっ♥ どちゅっどちゅっ♥ ぱちゅん♥ ぱちゅん♥  大きく腰を引き抜き、たぱんっ♥と力強く腰を叩きつける。先ほどまでであればその動作だけで肉ひだがちんぽに媚び絡み、あっという間にキンタマの奥に隠し持ったザーメンまで吸い出されてしまうだろう。しかし、ずっと膣内にザーメンを溜め込み、肉ひだ一つ一つの隙間に精子が染み込んでいるため、にゅるんっ♥とちんぽを掴めずに滑って彼女の脳内に快楽物質を撒き散らしている。 「マゾイキしてるメスなんてお構いなし♥ んっ♥ 卵子早く出せ♥ 絶対孕ませてやる♥ って、最低な求愛しながらぁ♥ お゛っほっ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ 余裕のない下品な声をおかずにされちゃってます♥」  目の前の勃起ちんぽに媚び倒し、ダマになったザーメンをコキ出す繁殖交尾に最適な膣の締め付けをしているのにも関わらず、ヌルついた肉ひだでは十全に効果を発揮できず、ザーメンがこびりついた子宮に快楽だけが降り積もっていく。 「ピストンしつこすぎ♥ お゛っ♥ 普段の優しいセンパイも好きですけどぉ♥ 交尾するときにしか見せない、メスを孕ませること最優先のヤリチンなオスになっちゃうセンパイも大好きです……っ♥ ん゛お゛っ♥ 好きっ♥ 好き好き……っ♥ お゛っ♥ っっ♥」 どちゅっどちゅっ♥ ぬちゅっ♥ ばちゅん♥ ばちゅん♥ ずちゅっ♥ たちゅんっ♥  ザーメンの臭いが残るデカ乳をたぱたぱ♥と揺らしながら余裕のない声音での告白を、熱のこもった力強いピストンで返すと、BBは膣肉の締め付けを強めながら仰け反って腰を密着してくる。 「お゛……っ♥ お゛お゛ぉ♥ そんなに強くポルチオを亀頭で揉み潰されたら卵子出る……っ♥ 大好きなオスに強気に強請られたら断れないちょろ~いマゾメスだって分かってるからぁ♥ んふぅ♥ ねちっこ~く膣肉ほじくって排卵誘発ピストン♥ ふっ♥ んんっ♥ センパイの濃ゆ~いザーメンをぜ~んぶ排卵したての卵子で受け止めますからぁ♥ 子宮の奥に種付けしてください♥」  たんたんたんっ♥ ずるるるるぅ♥ どっちゅん♥ ぱんっぱんっ♥ ぬちゅんっ♥  射精が近いのを感じ取ったのか、彼女は肉ひだを蠕動させて、一滴でも多くゼリーザーメンを子宮で飲み干そうと腰をうねらせる。そのたびに膣肉のあちこちにカリ首が引っ掛かり、射精欲求が一気に高まる。 「んふぅ……っ♥ お゛っ♥ お゛~~っ♥ やばっ♥ イクっ♥ このオスに絶対勝てないって刻み込むみたいな種付けピストン♥ ん゛お゛っ♥ っほぉ♥ ぉぉっ♥ センパイにねだられるままに卵子差し出して負け癖つけながらマゾイキする……っ♥ お゛お゛お゛お゛ぉぉっ♥ イ゛くっ♥ 卵子出る……っ♥ ……っっ♥」 びゅぶっ♥ びゅるるるる♥ ぼびゅっ♥ びゅるるるるっ♥ びゅるびゅる♥  ばちゅんっ♥と重い水音を立てて腰を密着させ、キンタマを縮み上がらせるとグツグツと煮詰まったザーメンが尿道を駆け上ってくる。その心地いい快楽で頭が真っ白になり「孕め……っ!」とうわごとのように呟きながら腰を深くまで突き入れ、子宮口に亀頭を押し付けながら黄ばんだザーメンをコキ捨てていく。 「ザーメン重っ……♥ ん゛お゛っ♥ ぉぉっ♥ イっ……♥ お゛お゛っ♥ んっ♥ はっ……♥ はっ……♥ んふ~……っ♥ ふ~……っ♥」 びゅっ♥ びゅるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくっ♥ びゅくっ♥  度重なる射精のせいで量は子宮を満たす程度ではあるものの、精子の密度はより濃縮されており、今までの射精で最も繁殖に特化したザーメンが音を立てながら注ぎ込まれていく。その特濃ゼリーザーメンをゼロ距離で受け止めたBBは、舌をピンッ♥と伸ばして酸素を求めるように、マゾ声交じりの浅い呼吸を繰り返している。 「お゛っ♥ お゛ぉぉっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 発情おまんこにずっしり重~いザーメンをどくどく送り込まれちゃいました♥ ちんぽを根元まで密着させてぇ♥ 子宮の奥の方にまで届く力強い射精でしたから♥ これ、ぜ~んぶ卵子にかかっちゃってますよ♥」  子宮にへばりついた古いザーメンを膣外へと押し流して、作りたてのより繁殖能力の高い精子で満たしていく。すべてのザーメンを注ぎ込むと、BBの太ももにしがみついて射精した体勢のまま、腰をにちっ♥ にちゅっ♥と擦り合わせて受精を促していく。 「ん゛お゛っ♥ ちんぽでポルチオをぐりぐり押し潰してぇ♥ 受精する確率が少しでも上がるようにザーメン掻き回されてます♥ お゛っ♥ んんっ♥ そんなことしなくてもぉ♥ BBちゃんを孕ませることに特化したセンパイの優秀な精子だったらぁ♥ 子宮に雑~にコキ捨てるだけでもマゾ卵子を見つけ出してレイプしてますよ♥」  種付けピストンで白く泡立った愛液を練り潰しながら、子宮内を撹拌して程よい快楽を感じ射精の余韻に浸る。そのオスの執着じみた繁殖行動のおかげか、たった今排卵したばかりの卵子を取り囲み、一匹の精子が我が物顔でつぷっ♥と牙を突き立て遺伝子を混ぜ合わせていく。 「交尾欲求を根こそぎぶっこ抜くラブラブ繫殖交尾でぇ♥ 二回も卵子仕留めちゃいましたね♥ 無責任種付け気持ち良すぎて腰が抜けちゃってますよ~♥ くすくすっ♥ これからはぁ♥ キンタマが少~しでも重くなったらBBちゃんを呼びつけて交尾し放題♥ センパイの最低な性癖をいつでも満たせちゃいますから♥ ず~っと精子作るの止まらないですね♥」  キンタマの底にへばりついたザーメンすら出し切り、目の前の極上のメスに種付けしたという充足感から大きく息を吐き出す。  サイドボードに置かれた時計を見ると朝というには少し遅く、さすがにこれ以上交尾に耽っていると誰かしら様子を見に来そうなので、名残惜し気に絡みついてくる肉ひだの感触を楽しみながら「次」の約束を取り付けると、蕩けた笑みを浮かべて膣肉をきゅ~♥と締め付けてくる。 「やんっ♥ 早速今夜も交尾の予定を入れられちゃいました♥ それじゃあ、マゾイキ癖のついたメスの発情フェロモン振り撒きながら、今夜もお部屋にお邪魔しますからぁ♥ キンタマにザーメン溜め込んで待っててくださいね、センパイ♥」

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BBちゃん、ドスケベすぎる!

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