This is a manga I contributed to a book by an acquaintance last year.
Maroe forgets to buy medicine to suppress her libido. That's the story.
Sorry, there is no English version of this.
So I'll enter the dialogue text for translation.
Excuse me. I changed some words in some lines to make the translation more accurate.
Hmm, maybe the original words are better? Let me know if you have any opinions.
P1
『うっかりしていた…』
「抑制する為の薬を買い忘れた〜!」
『年に数回訪れる発情期。その際の発情の度合いには個人差があり、性欲が強いと診断された人には市販の性欲抑制剤の服用を勧められます』
『恥ずかしい事だけど…、私の性欲は一般の人より特に強いらしい。』
『なので、もし発情期に薬の服用を怠ってしまったら…』
P2
『私はこうなってしまう』
『え〜ん! 全然欲求がおさまらない!』
『でも今は自分でオナニーする以外に解決策なんて…」
「マロ恵さ〜ん」
「実家から家庭菜園の野菜がたくさん届いたから、マロ恵さんにも…」
「!!??!!???!!」
『…あった♡』
P3
「ふひ♡ 生チンコ♡ 生チンコ!!♡」
「デュフ♡ 幸せ♡ 私にはもう、いつでもせっくすしてくれる…か、彼氏が!
「彼氏がいるんだもん♡」
「もう抑制剤なんて必要ないよね?!!
p4
「ショウちゃん、私ね…。 さっきまで薬を買い忘れて凄く凄く不安だったの…。本当にありがとう♡」
「私の発情期は来週まで続くから…、一緒に頑張ろうね♡」
「もう…許してぇ…」