SakeTami
巨大女フェチ
巨大女フェチ

fanbox


でっかい女へ成り上がり!#13「永久就職」




最大限の力を振り絞り


「由美・・・水くれ!!」


声は届いたようだが、由美の返答は厳しいものだった。



「そこにあるじゃん。私のおしっこのめば?」

そう言うと、スカートを元に戻す。



俊輔は喉の渇きに耐えられず由美の巨大なマンコ漏れ出ている残ったしょんべんをごくごくの飲んだ。



それからと言うもの、俊輔の飲み水は由美のしょんべんになった。



お腹が空いた時には必死で由美のおまんこを刺激する。


そしてなんとか由美のクリトリスが反応してデカくなると

「なに・・・?私の潮が欲しいの?」と由美言う。



「はい・・・由美様・・・お腹が空きました・・・」


それを聞くと由美は巨大な手で俊輔ごと指をおまんこに突っ込む。



この世が終わるくらいの揺れを感じる俊輔は気が気ではないのだが、腹が空きすぎて耐えるしかない。


「ああ・・・気持ちいい・・・いきそ・・・いくっ!!!」

そういって、由美がドバドバと大量の潮をティッシュで拭き終わったあと、亀頭に残った少しの潮を俊輔は隅々まで舐めていく。


由美にとっても掃除をしてくれるのでメリットだし、俊輔にとっては貴重なタンパク源であり食事なのだった。



最初の頃は逃げようと必死にもがくこともあったのだが、その度にその刺激で由美のクリトリスが大きくなり、由美の巨大なクリに圧迫されて死にそうになる。

また 何度説得しても由美は顔色ひとつ変えず

「あんたは一生私の性処理道具だろ」といって取り合ってくれなかった。



たまにおまんこから引き剥がされて、どうなるのかと思っていると足の裏に絆創膏で固定される。


そのままサンダルを履いて出掛けてしまうので、どんどん蒸れて匂いがキツくなる。


そこで発生した垢を食べさせられるのだ。



そして、究極に由美が暇になると、

「怪獣ごっこ」

と言う世にも恐ろしいゲームが始まる。



絶対に俊輔が脱出できないように怪獣ごっこが始まるのは家庭用のビニールプールの中。


水を入れると俊輔は瞬く間に溺れてしまう。


しかし四方八方は塞がれているので絶対に逃げることはできず、プールの中に放たれて数分後に


「うおおおおお!!!!!」と怪獣になりきった由美が登場する。



俊輔にとっては文字通りの怪獣にしか見えないのだが。



踏まれたらひとたまりもないので必死に俊輔は逃げるのだが、由美はただの余興としてしか思っていない。逃げ切れず転んだりすると、瞬く間に巨大な足が降りてきて器用に足の指に俊輔を挟む。そしてその足を由美は顔に近づけると

「ペッ!!!」としゅに唾を吐くのだった。


そしてその吐かれた唾を一滴残らず飲まないとケツプレスの刑が待っている。




巨大なディルドの亀頭に縛り付けられると頭上から巨大な由美のおまんこが降臨する。



そのマンコからは何が出てくるかはランダムなのだった。



パターン1は何も出てこない。でもそれは挿入を意味する。

ディルドごと俊輔は由美の穴の中に入れられる。穴の中はかなり暑い。

マン毛も絡まるし、下手したら体内に残されてしまう危険もある。何より酸素も薄い。


そして

パターン2はうんこをかけられる。

「ああん!」と声が聞こえると、危険な合図だ。

巨大な肛門から排泄物が降ってくる。

こうなると匂いがしばらく取れない。


パターン3は放屁だ

「ぶぶぶ!!!」と巨大な音を立てて、匂いのきつい強風が吹き荒れる。

本人は「あっやっちゃった」と言うくらいの平気な顔だが、俊輔にとっては台風が来たのかと思うくらい体ごと持っていかれそうなのだった。


そういう日常が当たり前になり、俊輔はもはや命尽きるまで由美のおもちゃとして生きていくしかなく、俊輔は由美の一生の奴隷に成り下がったのだった。


THE END










More Creators