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でっかい女へ成り上がり!#12「縛りつけ」


安野由美(あんの ゆみ)

大学進学のために福岡からはるばる上京してきた。現在21歳。大学3年生。

155cm60kg21歳。

どちらかというとぽっちゃりだし、美人ではないことは本人も自覚している。


キラキラした女性を羨ましく、私なんてモテない・・・と思っていた矢先、

マッチングアプリで

188cm85kg25歳のイケメンリーマンの「俊輔」さんと会うことになったのだった。


そして、由美を怒らせる俊輔。

不思議な力で俊輔を縮めてしまったのだった。


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188cmのもとの姿に戻ったはずの俊輔。


一瞬の由美の油断を見計らって1発殴って逃げる予定だった。


しかしながらその途中で俊輔は倒れた。




「う・・・う〜ん・・・」



俊輔は睡眠薬の効果が切れた頃、目を覚ました。



何か柔らかいものが自分の体に張り付いている。



そしてあたりは真っ暗だ


そして口元には少し湿り気のある水分を感じる。



なんだ・・・?



体を動かしてみる。しかし少し動くだけで自由は効かないのだった。




その少しの振動を感じたのだろうか、由美の声がはるか上空から聞こえた。


嫌な予感がした



いきなり上方がバッと開いたかと思うと、光が差し込んだ。



上を見ると巨大な由美の顔。


そして自分のくっついているのは由美のおまんこなのだった。





俊輔は体を亀甲縛りのように器用に結ばれており、余った紐は由美のおまんこに縛り付けられているのだった。



「俊輔さん、おはようございます^^私、覚悟決めたんです笑」



上空の巨大な由美の顔はニヤニヤしていた。

そして同時に、また俊輔は自分自身が縮められたのだと悟った。



「離せよ!!オラっ!!!くそ!!」俊輔は力の限り叫ぶ



縮められて俊輔は今や10cmほどになっていた。


「もういいんです、俊輔さん。私もう何言われても俊輔さんを解放することやめました。永久就職ってやつです。私の性処理道具として生きていきな」



そういうと、由美はぱしん!と下着のゴムを閉めた。

そしてあたりは真っ暗になった。




ああ・・・喉が渇いてきた・・・・


何か飲み物を・・・


その時またあたりが明るくなった。



由美が小便をするために公衆トイレを利用したのだった。



スカートを下げ、下着を下げて便器に小便を出す由美。



むくっと一度クリトリスが膨らんだかと思うと、目の前にいきなり黄色い滝ができたかのような音と飛沫が俊輔に飛んだ。



ちょろちょろ・・・

と滝の水が収まった時俊輔は声を振り絞って


「由美・・・水・・・飲ませて・・・」

といった。


由美は

「あ?聞こえな〜い笑 ちびすぎんだよ笑」と言った。









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