SakeTami
巨大女フェチ
巨大女フェチ

fanbox


でっかい女へ成り上がり!#11「元に戻った俊輔」

俊輔からしたら巨大なイチモツが自分に入ってくる。。。


俊輔は70cmで抱き抱えられているので、どう抵抗しても挿入は避けられない。


本能が抵抗している。


足をジタバタしてみるがただ宙を切るだけ・・・・



「もう諦めて私に犯されちゃいましょ」

そう言いながら由美は俊輔の小さなお尻にディルドのちんぽをグググっと入れた。


3本の指でほぐしたこともあってか、俊輔の気持ちとは裏腹に先っぽが入るとニュルンと自らぶっといちんぽを飲み込んでいった。



「あれ〜?抵抗してた割にすんなり入りましたね笑 体は正直なんだ〜。じゃあ腰振るよ〜?」


そういうと、ズコバコと由美は俊輔のお尻を掘り出した。


「ああ〜〜〜男の子ってこんな感覚なのかな?!」

由美は顔を紅潮させながら俊輔のお尻にあそこを抜き刺ししている。



俊輔はもう何もできなかった。抵抗しようにも圧倒的な力で固定され、下手に反抗すると絶対に肛門が切れる。



そしてまた裏腹に前立腺にクリティカルにあそこを当ててくるので、俊輔も気がつくとギンギンになっていった。



それを見て由美は

「俊輔さん、なんだかんだいって気持ちよくなってる??」




例えば俺が嫌だといったところで、力の差は歴然で力で勝てないものは強い方に従うしかないのだ。


188cmになったら、相手が再度、変な魔法を使う前にここから飛び出して逃げる。一瞬の隙をつく。



幸い何とかアナルは壊れずにことなきを得た。



でもこれでいいんだこれでやっと元に戻れる。由美のわけのわからない性癖はとりあえず落ち着いたようだし。



「じゃあ約束通り・・・元に戻してくれよ・・・」


「そうだよねえ・・・ちょっと待ってくださいねえ〜感情を昂らせないとこの技は使えなくって。。。。あ〜やばい。あ〜俊輔さん可愛いしかっこいいし最高かもお!!!」



その瞬間、俊輔は全身が熱さに覆われて、みるみるうちに巨大化し元の188cmまで戻ったのだった。





マジで戻った・・・

やっと・・・・いつもの俺だ・・・・!!!!



まずは考えている暇はない。この体格なら由美に1発蹴りでも入れて怯ませることができる。その後ですぐに逃げる!!!



「オラああああああ!!!!!死ね!!!由美いいいい!!!」

俊輔はこのチャンスを絶対に逃すまいと188cmの長く太い足で由美に蹴りを入れようとした・・・・


が・・・・



「あ・・あれ・・・やっば・・頭が・・・」



バタン・・・・




俊輔は気絶した。


倒れた俊輔に近づき由美は語り始めた。

「私がすんなり元に戻すなんて思ってたの??俊輔さん・・・私がっかり・・・途中までは私も信じてましたし、本当に仲良くなれるって思ったのに・・・・。さっき飲んだジュース、あれ睡眠薬入れたの。体元に戻した後で、普通にしてたら私、俊輔さんのこと解放してたのに・・・・もういい・・・」



由美は何かを覚悟したようだった。





More Creators