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【半妄想小説】2m越えの女子バレー部 2

2mを確実に超えている、ムッチムチの巨大女子は電車のドアをぬっと潜って車内に入ってきました。


周りには友達と思われる同級生たち3人。


3人も割と一般的には大きいバレー部A ,B、Cたち。

僕の予想では

A:180cm 75kg

B:175cm 65kg

C:185cm 75kg


正直 これだけでも僕的にはかなりきてます。



しかしながらそんな高身長ABCたちから頭ひとつ抜けている2m級巨人。


Bは明らかに低い感じがあり、2m女子の肩下に頭があります。



2m巨大女子はBを見下ろしながら話をしています。


2mの自然に掴んだ場所は電車の吊り革ではなく、上の荷物おきの鉄のバー。



すごすぎます。。。。


もはや吊り革は目に留まらないというか、低い位置にあるので使い勝手が悪いのでしょう。



2m女子の全身が見えるように僕は少しずつ移動を始めました。

あまりにもガン見していると怪しまれる可能性もあったので、バレないように少しずつ。。。


ちょうどまっすぐ見た時に全身が見える位置にきました。



2m級女子の足元を見ると、白いスニーカー・・・推定32cm


そして下から上に視線をずらしていくと、パンパンで今にもはち切れそうなくらいの太もも。あまりにパンパンすぎるその太ももは僕の股間を刺激してきます。


もっと上に視線を伸ばすと、半袖の部活LINEシャツに包まれているものの太く逞しい腕。そしてでかくて男みたいにでかい手。


顔は鼻筋がとおっていてあのちゃんみたいなショートの髪型、綺麗な顔立ちをしています。



推定200cm90kg・・・。



あまりにも大きい人の身長は予想できないものです。


身長だけでも教えてもらえないものだろうかとぼーっと考えていました。



見るたびに立っている足を組み替えたり、鉄のバーを持っていない方の手をぎゅっと握ったり、また開いたり、その度に腕の筋がぴくぴくと動きエロさを倍増させています。

こちらはもう目が釘付けでした。



そんなこんなで、結局2m級女子を見つめていると、気がつけば他のバレー部女子たちはみんな降車しており、他の乗客も寝ている爺さんや読書に夢中な小学生ばかりになったのです。



これはもしやチャンス・・・・?


2m級女子も席はたくさん空いているのに一向に座ろうとはせず、たまにこちらをチラッと見るのです。



え・・・もしやワンチャンだったりするのかな・・・・


そう思うと不意に勃起が止まらなくなってしまいました。



誰も見ていないし、少しだけ・・・・少しだけ・・・


と思いジリジリと女子に近づいていきます。

それでも避けずにじっと前を向いている女子。



あれ・・・?これって気づいてない?それとも誘ってる???



ピッタリとくっつくくらいまで近づいてしまいました。



その時に僕の視線は相手の二の腕。。。


自分の頭の高さは相手の肩下というエロい体格差だったのです。



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