【半妄想小説】2m越えの女子バレー部
Added 2025-08-12 02:51:37 +0000 UTCつい1週間前の話です。
僕は東京に住んでいて中央線ユーザーなのですがある夕方5時くらいの話でしょうか、中央線下りの電車に乗りました。
四ツ谷から僕は乗車し、吉祥寺に用事があるため電車に乗ったのですがまだ5時過ぎだというのにその日は運悪く座ることができずに立った状態でスマホをいじっていました。
阿佐ヶ谷を通り過ぎ、荻窪も通り過ぎ・・・・
吉祥寺に到着です。
電車がゆっくりとスピードを落として止まった時ホームで待っている女子高生の集団が見えました。
ユニフォームの状態で、みんなでかいカバンを抱えています。
女子高生達のムチムチの下半身はそれだけでもうエロいです。
お尻もデカくて下半身の方ばかり見ていたのですが、ふと、真っ直ぐ視線を移すと、電車の窓からは全く顔が見えないほど大きい女子高生がいました。
他の高校生たちも大きい子が多く180cm越えという感じで、その子達はみんな顔は見えている感じなのに、一人だけ全く見えない。
ということはきっと、めちゃくちゃでかいバレー部だ・・・
心が躍りました。
電車がピタッと止まって、プシューッと電車のドアが開きました。
ざわざわと女子バレー部たちが入ってきます。
その数ざっと5、6人ほど。
その中で一人とてつもなく大きい女子がドアを潜るようにして入ってきました。
デカすぎて、頭がぶつかるという次元ではなく、もはや口元に扉の天井がある感じです。
ぬぬっとドアを潜ってきたその巨大女子は真っ直ぐ立つとどう考えても2mごえの巨大な女子なのでした。
(続く・・・・)