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ちびっこ部活の同期 #3「優斗という処理道具」

188cm80kgの由奈は昔から高身長のスポーツマンだった。

それに対して同じバスケ部の152cm48kgの優斗は高校で由奈と初めて会った。

実はチビを凌辱しておまんこに奉仕させるのが趣味の由奈・・・・


ちびの優斗は完全に狙われていた。

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優斗は巨大なおまんこに舌を入れてみるが、大きすぎてスカスカという感じて由奈はまったく気持ちよくならない。



由奈はイライラしていた。


「あんたさあ、体小さいからって口まで小さいのかよ。私のクリに届いてないけど笑もっと舌出して舐めろ」


そういうと、由奈は大きな手で優斗の後頭部を掴むとグッと力を入れた。


すると由奈のあそこにめり込む優斗の舌。



「ほらちょっとは気持ちよくなってきた。」


そういうと、そのまま腰を前に突き出すと、優斗が息ができないくらい頭を押さえ込んだ。





「ムー!!!ムー!!」

声にならない声を出すが、由奈は無視してぐりぐりと自分の体に優斗の頭を押し付ける。



「ああ〜気持ちいい〜イっちゃいそう・・・」




そういうと両手で優斗の顔を掴み自分の方へぐいっと寄せて絶対に抜けないように押さえつけた。



由奈のおまんこから流れ出る大量の潮。



ビクンビクンビクンと7回ほど繰り返しただろうか。


潮が完全に優斗に注ぎ込まれ終わると、由奈は

「ふう・・・気持ちよかった〜」という。



その横でぐったりとしている優斗。



いいように使われ反抗する気力も残っていなかった。



「もう疲れちゃったのwwダッッサあ〜立ち上がる気力もないの?」

そういうと由奈は優斗を持ち上げて洗濯物を干すように肩に二つ折りに優斗を乗せた。



到底、同年齢とは思えない程の体格差。



片方の肩に乗ってしまうほどに優斗は小さく、また片方の肩に乗せてしまえるくらい由奈の肩幅は広く分厚かった。



これがきっかけとなり、優斗は定期的に由奈に性処理道具として使われていた。


最初は断ったり、逃げようとしたりするのだがそういうことをするとかえって由奈の支配欲に火がつくようで激しいプレイを強要されかねない。


素直に従って、1時間も耐えれば解放してもらえるし、今バスケ部のエースの機嫌を損ねてしまうと部活内での自分の立場も危うくなってしまう可能性もある。



ここはグッと堪えて我慢するしかない。


そうやってずっと今日まで耐えてきたのだった。



そしていつものように、一日が繰り返され続いていく。




由奈自身もこうやって、チビを性処理に使いながらいずれは素敵な彼氏なんかもできたりしたら、彼氏とちび男の2人に同時に舐めてもらったり、そんなこともいいなとも考えていた。



ありがたいことにまだ成長期は終わってない。


現在188cm。


毎年、1、2cmは伸びている。


高校を卒業する頃に190cmくらいいくかもしれない。




190あってこの筋肉があれば、とりあえず日本では怖いものなしだろう。


女子だけど可愛いだけじゃ物足りない。


チビ男なんかに負けたくない。


大きければ絡まれることもないし、絡まれても私の胸元らへんでチビがギャーギャーいうだけなので、普通に締め上げて屈服させるだけだ。


なんなら挑んできてほしい。

そいつをボコボコにした後で、どうやって性処理に使ってやろうかと考えるとワクワクする。




いつものように部活が終わり、今日は普段と違う道で帰ろうとふと原宿でコスメを見たくなった。



この身長だと原宿では結構声がかかる


普段ならそういうのめんどい

しかし今日はなんだか、ちょっとちやほやされるのもいいななんて思った。


自転車で普段は家まで帰るのだが、今日はあえて自転車を降りて、押して原宿を歩く。



そしてこれもあえて、部活終わりのジャージ姿で歩く



完全に高校生アピールしながら自転車をおしながら歩いていた。







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