SakeTami
巨大女フェチ
巨大女フェチ

fanbox


180cmの長身にマッサージされた #3

頭をワシワシされて、その後で胸、腕、下半身と手慣れた手つきで拭いてくれます。


その様がまるで、子供の体を拭くママのようで、サイズ的にもちょっとした子供気分になることができました。



体全体を拭き終わってベットに移動するのかなーと考えていたら、みゆきさんはおもむろに僕の膝と背中に腕を回すと、勢いをつけて僕のことをお姫様抱っこしました。




その状態でベットまで進んでいきます。


生まれてこの方お姫様抱っこなんてしてもらったことがないし、ましてや65キロと大人の体重になった今、この体重をお姫様抱っこできるような人はそうそういません。


しかも相手は女性。


圧倒的な力の差を感じさせられて、もしこの人に脅されたら完全に負けるなと思いました。くっそエロかったです。



軽々と僕を持ち上げて、ベットに優しく寝かせると、みゆきさんはそのまま待つように言いました。



僕はうつ伏せになった状態で、待っていると、みゆきさんは自分の持っていたカバンからオイルを出してきました。



さあここからがいよいよメインのオイルマッサージです。



「私の手はおっきいから君の体全部包み込んじゃうよ」



と言って、オイルと手のひらにバシャバシャと出しています。



そのテカテカになった大きな手をまずは僕の背中につけて優しくマッサージをしてくれます。


ネイルも相まってかどう考えても僕の手よりも大きい手がオイルをパシャパシャとしています。



下から上に楕円を描くような形でマッサージが進んでいきます。



ある程度、背中のマッサージが終わると次は腕に移りました。


みゆきさんは全裸のまま、僕の腰ら辺に座る形で、腕を施術してくれます。

73キロはやっぱ流石に重い・・・・・

というか、73期キロ以上ある感じがしました。80キロはないと思うけど・・・



相手からしたら、ただ座っているだけなのですが僕からしたらもうどうにも動けないように拘束されている気分でした。



両腕を普通にマッサージしてもらい、


あ、割とマッサージ自体は普通なのかな〜と思っていると、みゆきさんは今度は「じゃあうつ伏せになってもらおうかな〜」と僕をうつ伏せにしました。


すると次にうつ伏せになっている僕にのしかかって胸に手を伸ばしてきました。



僕は乳首をコリコリされ、みゆきさんは僕の股間に自分のマンコを密着させるようにマッサージをしてきます。




すごい密着力でした。


完全に包まれているとはこのことを言うんだなと感じ、全く身動きも取れず、されるがままです。



まるで向こうが挿入の主導権を握っているかのように、みゆきさんは前後に体を動かしながら、全身で僕のことをマッサージしてくれました。



ゆっくりと僕の後頭部に、みゆきさんの顔面が近づくたびに僕の耳元で

「こんなに若くて可愛いのに、エロマッサージ買っちゃダメだぞ〜」とか

「大きい人にこんなことされたかったの?変態だね〜」とか

「若いのに淫乱なちびだな〜」


とか言葉攻めをしながら、あそこを僕の股間に押し付けてきます。



僕の目の前にはでっかいおっぱい。




目の前の肌色の壁を目の前にして、乳首を吸わずにはいられませんでした。



オイルで乳首はてかっていましたし、オイルって舐めてもいいのかなと一瞬不安になりましたが、それよりも目の前のエッチな乳首を舐めることを我慢できませんでした。



拒否されちゃうかなと思いながらも、乳首を吸ってみると


「赤ちゃんじゃんwwwちびちゃんおいちいでちゅか?」


とみゆきさんは僕を赤ちゃん扱いしてきました。拒否されなくてよかった。。。



その後、お尻の割れ目に指を入れられてサワサワされた後で、みゆきさんはくるんと仰向けになって、僕に添い寝のような格好で密着してきました。


僕のつま先がみゆきさんの足首の上らへんにあたり、そこでもまた身長差を感じ我慢汁が止まりません。



その後で、ママが赤ちゃんにするように、僕の両脇に手を入れて



「たかいたかーい!」


と、僕の体を持ち上げました。

赤ちゃんほどの小ささではないので、足の先までは上がらなかったのですが、胴体部分は軽々とみゆきさんの手のひらの上に鎮座していました。



なんという力持ち・・・。


何度か高い高いをされた後で、また僕は仰向けになってベットに寝かされました。



するとみゆきさんは僕の顔をみゆきさんのあそこに持っていき、下着を脱ぎ始めました。




これってやってもいいのかな・・・?


と思いながらも、僕はクンニを始めました


「ああん❤️上手じゃん〜ちっさいくせに一人前に❤️」

と僕はみゆきさんの喘ぎ声を聞けて嬉しかったです







「口と手どっちでいきたい?」



と質問され、僕はどうしてもM気質が抜けず

「みゆきさんの舐めながら足コキされたいです」と勇気を出して言ってみました。



「え〜どうしよっかな〜」と意地悪そうな顔で、僕を見つめます。


「本当にお願いします!」と言い、僕は進んで床に土下座をしました。


みゆきさんは土下座している僕の頭を足でぐりぐりしながら、

「しょうがないなあ〜いいよ!」

と言ってくれました。


僕は膝立ちの状態で、立っているみゆきさんをクンニします。

みゆきさんは足の指で僕の粗末な股間を挟むとシコシコ足指を動かしてくれました。




「足何センチなんですか?」と聞くと


「えっ28cmだけど。君は?」とみゆきさんは返答してきます。



「僕は26.0とかですね。」


するとみゆきさん間髪入れずに

「ちっさ!私の小学生の時だわ〜」と言い、足コキの速度を早めました。



みゆきのでっかい足の親指と人差し指に挟まれた僕のあそこはもう限界でした。



「ひゃ、ひゃばいっふ!ひっひきそふ・・・・・(ヤバいっす!いきそう・・・・)」



と言うと、それをちゃんとわかってくれて


「いいよお!全部だしなあ!ちび!いけ!」


と最後の言葉攻めをしてくれました。



僕はみゆきさんのおまんこを舐めながら、みゆきさんの足でイカされてしまいました。




僕の精液がみゆきさんの28cmのデカ足にかかっていてとてもエロい光景でした。



その後、みゆきさんは僕の体を綺麗に拭いてくれ、120分コースを予約していたので、まだ残り30分くらいありました。




「もう1回いきたい?」


と言ってくれたのですが、僕はもう空っぽ状態だったので、雑談をして終わりました。



お互いに服を着て、ホテルから出る時、ドアすれすれで廊下に出ていて、きっと普段から電車や低いドアなどは潜る癖がついているのだと思うと、さっき出したばかりなのに、少し股間が熱くなるのを感じました。



最後見送る時に

「ちびっこくんばいばい!」と僕の股間を揉んでくれて、最後まで設定を守ってくれた人だったな〜と半ば感心しながらさようならをしました。



More Creators