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【続編記事】求婚されまくりのIカップ爆乳金髪女騎士さまと甘々えっちに溺れ、イチャラブ密着子作り性交で受精させる話

【2本目(支援者様向け)】10000字 求婚されまくりのIカップ爆乳金髪女騎士さまと甘々えっちに溺れ、イチャラブ密着子作り性交で受精させる話 キャプション: 高名な女騎士であるルクリア・ヴォワールの婿になって以来、ボクはヴォワール家の屋敷で生活するようになっていた。目まぐるしい毎日だけれど、彼女は相変わらず、ボクとセックスをしまくっていて……♡ プレイ内容: ・(オープニング)ルクリアさまはスケベなお願いを快く聞いてくれて、朝からぶっかけプレイや種付けをOK♡ ・訓練中にルクリアさまの痴態を妄想した……と報告したら、ルクリアさまも発情していて妄想を告白♡ ぐしょぐしょの下着を渡されてフル勃起したチンポに、ノーハンドフェラでご奉仕してもらう♡ チン舐めオナニーに夢中のルクリアさまに大量ごっくんさせてしまう♡ ・危険日のルクリアさまと連続セックス♡ 爆乳とデカケツを肉布団にする密着騎乗位で、乳首を舐めしゃぶりながら大量射精♡ 子宮に特濃精液を詰め込んで受精させる♡ ────── お待たせいたしました。 前回投稿した、おねシ〇タものの続編となります。 お楽しみいただければ幸いです。 ▼前回作品 「求婚されまくりのIカップ爆乳金髪女騎士さまに見初められて、シ〇タチンポで若オス精子を注ぎまくる話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/10213577 ――――  ルクリアさまの婿になることが決まってからというもの、ボクの身にはたくさんの変化があった。  たとえば、故郷の村を離れて、ルクリアさまも暮らすヴォワール家の屋敷で過ごすようになったこと。身だしなみや剣術など、ヴォワール家の婿として相応しい教育を受けるようになったこと、などなど……。  めまぐるしい毎日だけれど、両親も応援してくれているし、屋敷の人たちはみんないい人だ。おかげで、なんとかやっていけてると思う。  あと変わったこととしては──  ボクのお嫁さんになったルクリアさまが、たくさんスケベなお願いを聞いてくれるってことかな……♡ ──びゅぐっ💢♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ びゅ~~~~っ♡♡ 「ふあぁっ♡ ふふ、元気な精子がたくさん出たな、少年……♡」  ルクリアさまがいやらしい笑みを浮かべながら、ボクの方を振り返りました。  今朝お願いしたのは、黒いぴちぴちのズボンを履いてもらって……そのお尻にチンポを擦りつけて、どぷどぷ射精するということでした♡  ルクリアさまはお尻がとってもエッチなんです♡ 鍛え上げられたお尻はぷりっとした丸みと弾力を帯びていて、見ているだけでチンポが勃起してくる♡ 触りたくなってしまいますっ……♡ 『ふふっ、そこまで言われては、私もお尻がムズムズしてしまうな……♡ 構わないぞ♡ 朝から射精して、キンタマ軽くしような……♡』  わざわざ着替えまで用意してムラムラ解消に付き合ってもらったのだけれど、ルクリアさまは嬉しそうに応じてくれました♡ しなやかな立ち姿から、グイッとお尻を突き出して、はしたないガニ股でオナサポ道具になった下半身を強調してくれたのです♡  体格差を埋めるために、ちょうどいい高さの踏み台も用意してくれて……そんな優しいルクリアさまの背中にしがみつきながら、お尻に何度も何度も勃起チンポを擦りつけて、たっぷりと射精してしまいました♡  射精が終わったあとも、ボクはルクリアさまに抱きついたまま♡ 射精の余韻で敏感になったチンポをぐいぐい押し付けて、黒ズボンに白濁液を染み込ませていました♡ 「スッキリしたか?♡ ズボンのほうは、少年の精液でどろどろになってしまったな……♡」  再びルクリアさまの声を聞いて、ズボンの状態を見てみました。  すると、確かにズボンが精液まみれ♡ 特に、チンポ汁をそのおっきな面積で受け止めた丸いお尻の回りがめちゃくちゃでした♡ 「尻コキだけでこんなに射精してしまうとは♡ 少年の逞しさにはいつも驚かされるよ♡ それに……ほら♡」  ルクリアさまがお尻に手を伸ばして、べったりくっついた精液をすくい取ってみせました。そうすると、精液がゼリーみたいな粘っこさで指から垂れました♡ 「ものすごい濃さじゃないか♡ よほど私の黒ズボン姿で興奮してくれたんだな……♡」  それからルクリアさまは目を細めて、じっとりと汗をかいたまま、小声で誘惑してきます♡ 「なあ、せっかくだ♡ 今度は、精液をぶっかけられて発情してしまったおまんこに、この濃ゆ~い精液を流し込んでみないか……♡♡」  ルクリアさまに誘惑されたボクは、あっさりとチンポの硬さを取り戻してしまい……誘われるがまま、ルクリアさまのデカ尻に腰を打ち付けまくったのでした♡ ──びゅるるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ ぶびゅうぅぅ~~~~……♡♡♡♡ ─────  ……ふぅ。  もちろん、ヴォワール家の婿にしてもらった以上、ボクもエッチなことばかりしているわけにはいきません。  今日はお昼頃から剣術のお稽古です。ヴォワール家お付きの先生に見てもらいながら、素振りや型を習っていきます。  ありがたいことに、ボクには才能があるらしいです。普通の人よりも覚えるのが速いし、集中力もあるって褒めてもらいました。  ただ、個人的には、お稽古に集中できるのはルクリアさまのお陰なんだと思います。  ボクを見初めてくれたルクリアさまに恥じないように。ボクを拾ってくれたヴォワール家に迷惑をかけないように。それに、とっても強いルクリアさまだけど、ボクも彼女を守れるくらい強くなりたいから……!  ……あと、これはすごく邪な考えだと分かってはいるんですけど。ルクリアさまのエッチな姿を妄想していると、やたら集中できるんです……♡ 『お゛っ♡♡ おっ♡ おぉんっ♡ そこッ♡  き、気持ちいい♡ 気持ちいいからぁ♡ もっといっぱい、突いて……ッ♡ んあぁ゛あぁっ♡』 『イグッ♡♡ 少年のちんぽでっ♡ パコパコそれてイクうぅっ♡♡ おお゛っ♡♡ スケベ騎士の潮吹きするとこぉ♡ いっぱい見てくれえぇっ♡♡』  ~~ッ……♡ 思い出しただけでも、ちんぽが勃起してしまいます♡ ルクリアさまは本当に、エッチすぎます♡  こうなると、もうほかの事が頭から抜けてしまうんです♡ ルクリアさまのぶるんぶるん揺れるデカパイとか♡ 乳輪や乳首を舐め回したときのはしたない喘ぎ声とか♡ あのぴちぴちのズボンに押し込められた巨尻の弾力とかっ……♡ そういうことばかり、頭の中を駆け巡って♡  そうやってムラムラしながら剣を振っているうちに、なぜだか、良い感じに剣術が身に付いているのです!  ……という話を、ルクリアさまにも話してみました。  ちょうど、ボクの訓練が終わったくらいの時間に、ルクリアさまも騎士団の合同訓練を終えて帰ってきていたのです。一緒にルクリアさまの私室のソファーでくつろぎながら、その話を切り出したのでした。  今朝エッチをしてからまだそんなに経っていないのに、またエッチな話かと思われそうですが、ルクリアさまはやはり嫌な顔一つせずに聞いてくれました。  というか、恥じらいながらも意外なことを教えてくれたんです。 「少年はやはり私と気が合うな……そ、その……私も、そうだったからな♡」  ルクリアさまも……? ボクがびっくりしていると、ますます顔を赤くしながら、詳しいことを教えてくれました。 「いや、そのな? 女も男と同じように、不意にムラムラするということはあるんだ……♡ 少年はもう気付いているだろうが、私は、すごく性欲が強いし♡ 真っ昼間でも、すぐにスケベなことを考えてしまう……♡」  それから、ルクリアさまはボクの目をじっと見て……。 「今日もだぞ♡ 今日の訓練中も、君の精液が子宮の中でちゃぷちゃぷしていると思ったら、ムラムラして……♡ おまんこが濡れるくらいの興奮をぶつけていたら、いつの間にか訓練が終わっていたんだ♡」  ボクは、ルクリアさまもそんなにムラムラしていたんだと知って、思わずつばを飲み込みました。 「ああ♡ はしたない妄想をたくさんしてしまった♡ 訓練前に着替えたとはいえ……もし、あのザーメンまみれのズボンのままで出歩いていたら、とかな……♡♡」  恥ずかしそうにする一方、いやらしい言葉をどんどん口にしてしまうルクリアさま♡ 自分がスケベ女だと、ボクだけに教えてくれるルクリアさま……♡  しかも、ルクリアさまはソファーから立ち上がると、ボクの前で股を開き、見せびらかすように腰を突き出してきました……♡ 「ふふっ、騎士にあるまじき体勢だが、他でもない少年が興味津々のようだからな♡ 間近で確かめてみてくれ♡ 私のアソコが、すっかりメスの香りをまき散らしてしまっているだろう……?♡」  ボクは蜜に誘われる昆虫のように、ルクリアさまの白いズボンの上から、股間にグッと顔を埋めます♡ ――じゅわっ……♡ むわぁ~~……♡    うぅぅっ……💢♡ ルクリアさまのスケベまんこ♡ とろとろの愛液をたっぷり出して、いやらしい香りを漂わせてます♡ ぷにぷにしたアソコの入口を鼻や唇でなぞると、クリトリスがビンビンに尖っているのもわかりました♡ ズボンの上からでも分かるくらい、ルクリアさまのカラダが発情してるんですっ……♡ ふーっ💢♡ ふぅーっ💢♡  しばらくおまんこの香りを嗅ぐのに夢中になっていると、圧迫されたズボンがおまんこ汁を吸ってしまい、そのままボクの顔にまで愛液をまとわりつかせてきました♡ こんなの、もうルクリアさまの熱いお汁で蒸されているようなものです♡  肺いっぱいにその香りを吸ったあと、ようやくルクリアさまのおまんこから顔を離した頃には……ボクのチンポも同じように、興奮しきっていました♡ ──むくっ……むくくっ♡ ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ 「ふふっ、元気いっぱいだな♡ 私のスケベな本性を知って、キンタマとおチンポがイラついているのだろう……?♡ 責任を取って、私で性欲を解消してもらおう♡」  ルクリアさまはその場でサッとズボンを脱ぎます♡ ついでに、そのズボンの中に隠されていた下着……じっとりとした汗や愛液を吸った、大人な雰囲気の黒いパンティも♡ 巨尻を覆うのに相応しい大きなそのパンティは、あろうことかボクの手に渡されたのです♡ 「少々恥ずかしいが、このまま私のメス臭を堪能していてくれ……♡ その間に、私も旦那さまへのご奉仕をするよ♡」  下半身を丸裸にしたルクリアさまは、続けてボクのズボンと下着も脱がせてきて……その場でむき出しになった勃起チンポを見ると、すかさずその場に跪き、むしゃぶりついてきたのでした♡ 「ぁむっ♡ れろれろれろっ♡ れろれろれろれろぉっ♡ ああっ、相変わらず、おっきいっ……んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろれろれろっ♡ れろれろれろぉっ……♡ じゅるるるるぅっ♡♡」 (少年の逞しい勃起チンポ♡ たまらない♡ 少年は私の香りで興奮してくれていたが、私もっ、少年のオス臭いチンポが大好きだ……♡ このオス臭を嗅いでいると、頭がふわふわする♡ 子宮が下りてっ、おまんこ汁がとぷとぷ溢れて、ザーメンが欲しくなるぅ……♡)  ルクリアさまはチン先を咥え込むと、優しいキスを交えながら、べったりと舌を這わせて舐め回してきます♡ う、あっ……♡ ずっとムラムラしてたからっ、ぱんぱんになった亀頭ぺろぺろされるの、気持ち良すぎて……♡ 腰が動いちゃいます……♡  ボクの腰が動くと、ルクリアさまの頭もちょうどいい位置に動いて、がっちりと亀頭を加え続けます♡ べろんべろんと舌が動きまくって、快感から逃げられません♡ んおっ……💢♡ こ、このままじゃぜんぶ、ルクリアさまのどすけべフェラで吸われてしまいます♡  しかも、ボクの手にはいま、ルクリアさまの愛液でぐっしょりしてる下着もあります♡ ボクは熱に浮かされたまま、その下着を鼻に押し付けて――あああッ、さっきよりも濃いっっ、スケベな香りがします♡ ルクリアさまの♡ 交尾を求めてるメスの香り♡ キンタマの奥から、ぐつぐつぐつぐつって精子が作られてます……💢♡ 「んんっ♡♡ 少年……♡ じゅるるるっ♡ じゅるるるるぅっ♡ れろれろっ♡ れろれろれろんっ♡♡ れろれろっ♡ れろれろれろれろ……♡♡」 (少年が私の下着を嗅いで興奮している♡ はしたないフェラチオに夢中のチンポ顔を見て、こんなにチンポを勃たせている♡ うれしい♡ うれしい♡ うれしいよ……♡♡)  ルクリアさまは顔をニヤけさせたかと思うと、ますます激しいフェラチオに及んできます♡ 鼻の下を伸ばして、唇までチン先に這わせながらジュポジュポ♡ 亀頭とカリ首と裏筋をまんべんなく刺激してくれるルクリアさまの様子は、とっても下品で、いやらしくて……ザーメンをぶちまけたい欲求が、どんどん強くなりますっ💢♡  というか、ルクリアさまの両手が空いてると思ったら、ボクのチンポをしゃぶりながらオナニーしてるみたいでした♡ 衣服の上から乳首をカリカリ♡ ハダカになった下半身では、おまんこをヌポヌポ♡ ボクのチンポをオカズにしてオナニーに励んでるんです♡ デカケツふりふりさせながら指ちんぽに腰振る有様っ……いくらなんでもやらしすぎますっ……💢♡ ――ビクンッ💢♡ ビクンッ💢♡ (ん……♡♡ あ♡ マンズリしてるの気付かれてしまった♡ ガン見してる♡ 私のオナニー姿♡ 見られてるぅ♡ みっともなくスケベ面を晒して、チンポ臭味わいながら乳首勃たせてっ、おまんこキュンキュンさせてるとこ……見られてるぅ……♡♡) 「フーッ💢♡ フーッ💢♡ 少年♡ 少年っ……♡♡ じゅるるるるっ♡♡♡ れろれろれろっ♡♡ れろんっ♡ れろぉんっ♡♡ らしてっ♡♡ スケベな女騎士の口まんこにぃ♡♡ ザーメン排泄してくれぇっ……♡♡」  うぅっ……き、気持ち良すぎます♡ ルクリアさまのオナニー見ながらっ、下着を嗅ぎまくりながら、ねっとりしゃぶられてっ……ルクリアさまっ♡ ルクリアさまぁぁっ♡♡ ――ぶびゅるるるるるるっ💢♡♡♡♡ びゅるるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡ ぶびゅうぅぅぅぅ~~~~~~っ💢♡♡♡♡♡ 「んん゛っ💢♡♡♡ んんぅ~~~~~~……♡♡♡♡ ゴクッ♡ ゴクッ♡ ゴクッ♡ ゴクッ……♡」 (お゛ぉっ♡♡ イクッ💢♡ 口まんこに種汁出されて、イクッ……♡♡ 私の痴態で濃くなったザー汁、ごっくんするの……幸せすぎるぅ……♡♡) ――ぷしゅっっ♡ ぷしゅぅっ♡♡♡ ぷしゅっ♡♡  ルクリアさまの口内で射精すると、彼女はドクドクと溢れるソレを舌で優しく受け止め……喉を鳴らしながら飲み下してくれました……♡ いつも綺麗な声で喋るルクリアさまの口を、こんなことに使っていいはずがないのに……当たり前みたいにっ、ボクのちんぽ汁を飲んでます……♡  しかも、ルクリアさまはちんぽ汁を飲みながらアクメしてしまったみたいです♡ デカケツをぶるぶる震わせて、匂い立つ潮をぷしゅぷしゅ噴いてます♡ こんなスケベなイキ方をしたら、変なクセがついてしまわないでしょうか……♡    ザー汁をルクリアさまの口内に出しきると、彼女はようやくチンポを口から離しました♡ 今朝つまんだ時と同じような粘っこい精液が、唇とチンポの間に糸を引いています……♡  ルクリアさまはそれを見て、挑発的な上目遣いをしながらぺろり♡ まだ張りつめたままのチンポを舐めて、精液を一滴残らず飲み下してしまいました♡ 「はぁ……はぁ……♡ 今度もたくさん出してくれたな♡ すごく長い射精だった……♡ 私にザーメンを飲ませるのが、よほど気持ち良かったようだ♡」  まったくの事実だったので、ボクはこくこくと頷きました♡  ただ……ちょっと困りました♡ ボクはルクリアさまの痴態に興奮しすぎて、一度射精したあとも、性懲りもなくチンポをフル勃起させていたんです♡  確か、今日はこれから二人とも予定がなかったはず……ま、まだ時間があるなら、もっとエッチなことがしたいです……♡ ――ビキッ💢♡ ビクンッ💢♡ 「あッ……♡ はぁ、はぁ、この精臭……♡ おまんこにくるぅ……♡」  勃起チンポを鼻先に突き付けると、ルクリアさまはとろんとした目でボクを見上げました♡ 「なあ、少年はその、『危険日』というものは知っているか……? 女性が子作りをする際に、卵子の出るタイミングが近く、受精しやすい日のこと……♡ 赤ん坊を孕ませやすい日のことを言うんだが……♡」  そう言いながら、ルクリアさまが上半身の衣服も脱いでいきます♡ 格好の良い白い騎士衣装がはだけ、黒いブラジャーが外れ、乳首イキしたばかりのIカップ爆乳がまろび出ました♡ 「先ほど、例の占い師の者たちが教えてくれたよ……ちょうど、今日が危険日にあたるらしい♡ つまり……私のおまんこの中には、君のための卵子が用意されているということだ♡ 朝にも精液を仕込んでもらったばかりだが……その、新鮮な精子をたっぷりと送り込んで、損をすることはない……だろう?」  全裸になり、『危険日』のことを教えてくれるルクリアさま……♡ その艶姿は、ボクのちんぽをますます硬くさせ、これからの時間に対する期待を高めます♡  ルクリアさまの言いたいことは、もしかして♡ 「ああ♡ 私も同じ気持ちだ……♡ 今日はこの後もたっぷりと愛し合って、少年の精液を、私の危険日おまんこに流し込んでくれ……♡♡♡」 ――――――  それからのボクたちは、ほとんどケダモノでした♡ 「お゛ぉっ💢♡♡ イクッ♡♡♡ イクイクイクッ♡♡ おくッ♡ 奥に出してくれえぇっ♡♡♡ ……んお゛ぉぉォ~~~~~♡♡♡♡」  そんなスケベなことを言い合いながら、絶頂♡ 絶頂♡ 絶頂♡ 何度となく精子をコキ出して、ルクリアさまの子宮にぶっかけました♡  いろんな体位で交尾しましたが、これから試させてもらうのは、チンポに特別クる体位です♡ ボクよりも体格の大きなルクリアさまが上になって、ボクの顔をおっぱいに埋めながら、そのデカケツで勃起チンポを咥え込んでもらうんです……♡ 「はぁ、はぁっ♡ 今度は私も動くからな♡ 思う存分、私のデカケツとおまんこを堪能してくれ……♡」 ──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡  発情しきったルクリアさまは、ボクをおっぱいで挟んだまま、激しく腰を振ります♡  何度もイキまくっていたのに、積極的に動く様子は、やっぱり強い騎士だからなんだと思いました♡ けれど、その強さを淫らな行為に使っていると思うと、興奮が止まりません♡  ボクもルクリアさまに負けじと腰を振ります♡ Iカップおっぱいの谷間に埋もれ、乳汗で頭を蒸され、重量たっぷりのお尻を突き上げるのです♡ 「んおぉっ💢♡ あぁ、好き、だっ……♡ その突き方っ、好きだ、少年っ……♡ ああぁっ♡ もっと♡ もっとしてくれぇっ♡♡」  ルクリアさまがまたスケベなおねだりをしてきます♡ 膣奥をほじくるように突き、カリ首をねとねとと擦りつける、この動きのことを言っているのでしょう♡  彼女が気持ち良くなってくれているのは嬉しいのですが、そうすると、おまんこがキュンキュン締まってボクもとっても気持ち良くなります♡ 全身を密着させているぶん、汗もどっと出て、2人の汗が混ざって、カラダごと溶け合ってしまいそうです♡  ああッ、気持ちいい♡ ルクリアさま♡ ルクリアさまッ♡ もう、ルクリアさまを孕ませることしか考えられません……💢♡ ──ビキッ💢♡ ビキッ💢♡ どちゅっ!♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ 「おぉ゛っ💢♡ きゅ、急にちんぽ長く……っ♡♡ 子宮♡ 持ち上げられてりゅ♡ おっ♡ おっ♡ おおぉっ♡♡」 (先ほどのセックスでも、思ってはいたが♡ やはり、勝てない♡ 私は彼の逞しいちんぽに勝てないんだ♡ おまんこをパコパコされてはしたなく喘ぐ、オナホになるしかない……♡♡)  精一杯腰を使って、ルクリアさまの発情おまんこを突きまくります♡ そうすると、ルクリアさまもそれに合わせたリズムで腰を動かしてくれて、いっそう気持ち良くなってしまいました♡  はあ、はあ♡ ボクが何十回もザーメンを流し込んで、デカチンでセックスするのにこなれたおまんこ♡ ボク専用のおまんこっ……♡   国中から求婚されていたルクリアさまですが、ボク以外の誰も、彼女のおまんこの気持ち良さを知らない♡ ボクだけが種付けを許されているんです♡ それを考えると、ねっとり絡みつく膣肉の快楽がますます高まって、ぐつぐつとちんぽ汁が作られていく気がします♡  ボクは興奮を抑えられず、ルクリアさまのデカパイをむぎゅっ♡と掴みました♡ 顔を押し当て、おっぱいを揉みしだき、その柔らかい肌にしゃぶりつきます……♡  おっぱいをぐにぐに動かすと、先っぽにちょうど舐めがいのあるコリコリした場所が見つかります♡ 「お゛っ♡♡ 少年っ、それっ、やばぁっ……💢♡ おお゛っ♡ ぉんっ♡ おんっ♡ おっ♡ おほっ♡ おぉぉ~っ♡♡」  乳首を舐めまくると、またおまんこの中がキュンキュンしてます♡ すっかり勃起した敏感なスケベ乳首♡ 甘くてぷるぷるして、赤ちゃんみたいに甘えてしまいます♡  あぁ、でももう、出るっ……💢♡ ちんぽの先っぽがゾクゾクしてます♡ ルクリアさまの子宮にキスするたびっ、ちゅっちゅって吸い付かれて、ザーメンをおねだりされてるんです……💢♡ もう、我慢できませんっ♡  ボクはおっぱいを揉みまくっていた手を離し、ルクリアさまの巨尻を両手で掴みました♡ おっぱいに負けず劣らずボリュームたっぷりのデカケツ♡ 思いっきり力を入れてもふかふかの弾力で甘えさせてくれる、引き締まった女騎士のお尻ですっ……♡ (ああっ……♡ これっ、少年が思いっきり密着させて射精したいときの合図だ♡ 私を、孕ませる合図ぅ……♡♡) 「はっ♡ はっ♡ はっ♡ はぁっ♡ いいぞ♡ 出して、くれっ♡ 旦那さま専用の淫乱まんこに♡ マゾ卵子にぃ♡ 粘っこいザーメン♡ おっ♡ ぶっかけてくれぇっ……💢♡」  うう~~ッ♡ イクッ♡ イクイクイクッ💢♡ 乳首じゅるじゅる舐めながらっ、膣内でちんぽシコシコして、イクッ……💢♡♡ ──ぶびゅっっ💢♡ どびゅるるるるっ!♡♡ ぶびゅるるるるるるっ!♡♡ びゅるるるるるる♡♡ びゅるるるっ!!♡♡ どびゅっ♡ びゅるっ♡♡ ぶびゅぅぅぅぅ~~~~っ💢♡ 「んおぉ゛っ💢♡ お゛っ……おぉ゛……💢♡ んぉぉ゛~~~~……♡♡♡」 (なんて量だ……♡ 特濃の精液が子宮にぶちまけられてるぅ♡ さっきまでも何発も種付けしていたのに♡ こんなっ、粘っこい孕み汁を詰め込まれたら……♡♡♡) ──ぷしゅっっ♡ ぷしゅっ💢♡ ぷしゅっ♡♡  ボクが腰を思いっきり突き上げて、ルクリアさまのお尻も掴んで、子宮にグリグリ押し付けながら射精すると……ルクリアさまはザーメンをごくごく飲んで、気持ち良さそうなオホ声を聴かせてくれました……♡  ルクリアさまを孕ませたい♡ ボクの赤ちゃんを産ませたい♡ 幸せにしたい♡ そんな気持ちで、とめどなくザーメンがあふれます♡  孕め♡ 孕め♡ 孕めぇっ……💢♡ ──びゅるるるっ♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ びゅ~~~……♡♡♡ ──つぷんっ♡♡ 「お゛っ……??♡♡ おっ♡♡ おぉ~~~~っ💢♡」 (あぁ……♡ ぜったい、孕んだぁ……♡♡♡)  すっかり射精を終えて、ちんぽを引っこ抜くと、ルクリアさまは嬉しそうな顔でボクを抱きしめてくれました♡ 「これは女としての直感だが……少年の強い精子で、私はあっさり受精してしまったようだ♡ ふふふ、出会ってから一回目の危険日なのにな♡♡」  そう語る表情が、すごく幸せそうで、可愛らしくて、美しくて……。  ボクはまた、一段とルクリアさまに恋をしてしまいました♡ 「ふふ……どうした、そんな顔をして♡ ちゅっ♡ ちゅ、ちゅっ……♡ 1人目はデキたと思うが……これからもたっぷりと性奉仕をするからな♡ 何度でも、私を愛して……孕ませてくれ……♡♡」  後日、ルクリアさまは本当に懐妊していることが分かりました。  お腹の赤ちゃんのために、現役の女騎士としては引退となりましたが……それからも、ヴォワール家きっての才女として活躍し続けています。  そして、ルクリアさまの強い性欲とスケベさも、変わることがなく……♡  ボクとルクリアさまは、何度も何度も子作りに及び、生涯をかけて沢山の子を残すことになったのでした……♡


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