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Jカップ爆乳人妻に「托卵OK車両」で誘惑されたので、無責任浮気中出しで孕ませてあげる話

【全編公開】5500字 Jカップ爆乳人妻に「托卵OK車両」で誘惑されたので、無責任浮気中出しで孕ませてあげる話 キャプション: とある街には奇妙な政策がある。市内電車の「托卵OK車両」――そこは浮気精子で孕まされたい人妻や彼氏持ち女子の集まる車両と化しているのだ。 男性側の入場資格を手にした俺は、托卵待ちの淫らな人妻と出会い……。 ――――― こちらは単品の作品になります。もうサクッと読んでサクッとエロい気分を味わえるスナックエロ小説ですね。 (なお先週投稿した魔族ちゃんのやつはFANBOXの規制に引っかかって消えちゃったみたいです・・・気になる方はこちらでお楽しみください https://fantia.jp/posts/3050342) 3連休で時間が取れるので明日にはもう1本・・・直近の作品でご用意している続編モノをお出しできると思います! よろしくお願いします~! ーーーーー  その車両に入ると、ひと呼吸で異質な雰囲気を感じた。  普通の電車なら日差しが健康的に降り注ぐところを、そこは車両間のドアも窓もカーテンで仕切って薄暗くしている。  その暗い車内にはいかがわしい紫色の照明が灯り、車内に佇む女たちを艶めかしく照らしている。  そう──女。女。女だらけだ。 「あっ……♡」 「ね、来たよ……男の人♡」 「予約通りだね♡」  奇妙な一体感だ。  車内には女性が十数人おり、男性はゼロ。新たに入ってきた俺を見る目は奇異と興奮を感じさせた。  女性たちの服装はどこかいやらしい。ミニスカートや肩出し、谷間出しのファッションが目立ち、いかにも意中のオスを射止める外行きの雰囲気が目立つ。  ──車内掲示には『托卵OK車両』の文字。  ここは彼氏や夫がいる女性が集まる車両。他人に種付けされたい、孕まされたい、或いは彼氏公認でそんなプレイがしたいという淫乱な女性が集まるヤリ部屋……そういう奇妙な政策が、この街にはあるのだ。  男性の入場には一定の資格──強い精力が求められる。俺はその資格にあずかり、さっそく訪れる予約をしていたのだった。  そして、俺は入り口の近くに座っていた一人の女性と目が合った。 「……目、合いましたね♡」  一目で釘付けになるような美女だった。  彼女は恥ずかしそうにはにかむ。睫毛の長い二重のたれ目が柔和に形を変え、可愛げのあるホクロを伴って唇が口角を上げる……。  長めの黒髪をさらりとかき上げる手もまたセクシーだ。左手の薬指には銀の指輪が見える……人妻なのだろう。こんな美女なら当然だという思いと、少しの嫉妬心が芽生えた。  彼女はそんな目線に気を良くしたようだった。 「うふふ……私、香織って言います。まず私から、お相手をお願いしてもいいですか?」  香織が何の相手を求めているのかはすぐに分かった。 ──ぱかっ……♡ むわぁ……♡ 「あ、貴方の好きな体位でえっちして頂ければ、構いませんから……♡ 精液……恵んでください……♡」  彼女は初対面の俺に向かって淫らに股を開く。 「えっとぉ、バストはJカップで……お尻の方は、93……です♡ ウエストは65……くらいなんですけど……お気に召しますか?」  そもそもがいやらしい体型、いやらしい格好だった。Jカップの爆乳。それに魅惑的な腰つき。ほどよいウエストが余計に肉感を高めて男受けする。  上半身はカーディガンを使った清楚な装い。しかしノーブラのようで、白いトップスにビンッビンに勃起した乳首と乳輪が浮いて見える。  下半身はジーンズとシューズでカジュアルにまとめているが、その太ももや椅子につぶれた巨尻からは肉感が隠しきれない。チャックを下ろした股間には紫色の紐パンと薄く整えた陰毛が見え、あろうことか既にジーンズまでシミをつけていた。  こんなエロい身体の女が、出会って1分と経たずに股を開いてくるとは……。  俺は状況の異常さに戸惑うよりも、期待と興奮に満たされる。いつの間にか勃起していたペニスをあっさりと露出させた。 ──ぼろんっ💢♡ ビンッ💢♡ ビンッ💢♡ 「ひゃっ……♡ す、すごいニオイ……♡」  香織だけでなく、車両内にいた他の女性たちからも喜びの声が聞こえてきた。  勃起した肉棒を彼女に突き出すと、香織はスンスンとにおいを嗅ぎながら、とろんとした上目遣いを向けてきた。 「托卵OK車両……ルールは聞いてたんですけど……♡ ほ、ほんとにこんな素敵なおチンポで抱いていただけるなんて♡ 嬉しいです♡」  打算よりも本能からくる媚び入った目線。  チンポやキンタマに吹きかかる吐息は熱く、まるで浮気セックスを応援されているかのようだった。  こちらこそ、こんなに美しくスケベな人妻と無責任セックスをさせてもらえるのが嬉しくて仕方がない……。ソレを言葉だけでなく、先走った濃厚な汁で見せつけると、彼女はまたうっとりと俺を見つめた。 「ん♡ くっさぁ……♡ す、スケベだなんて言われたら、私……あの、きゅんきゅんしちゃいます……♡」  香織はそう言って、股を下品に突き出す。ジーンズの生地も紐パンも先ほどより湿っており、浮気セックスにますます興奮していることが視覚とメスの香りで伝わってきた。 「はぁ……はぁ……♡ 夫のよりも大きい……♡ んんっ♡ ぜったい奥まで届いちゃう……♡ カッコいいおチンポぉ♡」  俺はたまらず、彼女の顔に勃起チンポをこすりつける。同時に卑猥な要求をゆっくりと告げた。 「あっ♡ おチンポ汁でマーキングされちゃってる……♡ うふふ、座って後ろからするのがいいんですね? 分かりました♡」  彼女は肉棒をねっとりと撫で回し、先走りを垂らす鈴口をクルクルと指で刺激した。ただでさえ敏感な先端に快楽を与えられて、びくん♡とチンポが跳ねてしまう。  そうして奉仕しながら、香織は俺のズボンを摘まむ。力を抜いてなすがままにすると、彼女は丁寧な手つきでズボンやパンツを下ろしてくれた。  きちんと畳んで座席に置いておいてくれるのが、いかにも貞淑な人妻という仕草だ。いったいどういう事情で他人棒をしゃぶりに来たのか知らないが、想像するだけで陰茎が苛立つ……♡ 「まあ……き、キンタマさんも大きいですね♡ 失礼しますね……♡ あっ♡ 重たぁい♡ ココも感じますか? ……おチンポがとってもお元気なんですね♡」    香織は興味津々といった様子でキンタマを揉み、チンポの形を確かめる。俺が感じているのをニコニコと眺めてから、香織はそっと自分の横をとんとん叩いた。 「こちらにどうぞ♡ その、私がお精子をいただく立場ですし……私から、またがらせていただきますね♡」  お言葉に甘えて横に座る。すると、香織もまたジーンズをその場に脱ぎ、紐パンの結び目をしゅるしゅるとほどいた。  むっちりとした太もも。ぷりっと膨らんだ安産型のデカ尻。それに肌にはシミひとつなく、若々しいカラダに息を呑んだ。  カーディガンやノーブラの白いトップスはそのまま、下だけ脱ぎ捨ててしまった格好だ……。ハリのある爆乳でトップスが浮き上がっているのを先ほどよりも強く感じられ、肉棒が元気づけられる♡ 「ええっと……失礼しまぁす……♡」  香織はそう言いながら立ち上がり、俺の前で卑猥なデカ尻を突き出す♡ ぶるんと揺れた尻肉を差し出されて、子作りの欲求をたっぷりと刺激される♡  さらに、しばし腰をくねらせて、オス好みのデカ尻やトップスのすき間から見えるJカップの下乳を見せつけてくる♡ ガニ股ぎみな股間からは、粘っこい銀の糸が垂れていた♡  旦那に悪いな。これほどエロい人妻を代わりに孕ませる権利がもらえるとは♡  ますますギンギンに勃起し、天井目がけて肉棒をそそり立たせていると、彼女は俺をちょっと振り返って言った。 「ぬ、濡れてるの、もうバレてますよね……♡ おチンポに、このまま、入れちゃいますね……?♡」  返事をしながら尻を掴んでやると、香織は「ぁんっ♡」とスケベな声を出す♡ そのまま誘導に乗って腰を下ろしていき……♡ ──ぬぷっ♡ ぬちっ……ぬぷぅぅ~~……♡ 「んおっ♡ はぁっ♡ あ♡ あぁ~~ッ……♡♡」 ──ビクッ♡ びくっ♡ びくんっ♡ ギチッ♡ ギチッ♡  香織の膣内はあっさりと俺のチンポを受け入れた♡ 半分も入ると無数のひだが肉棒を締め付け、ざらざらした感触で腰が抜けそうになる♡  乗ってきた巨尻はずっしりとして柔らかく、俺の下腹部を発情した人妻の体温で暖めてくれる♡ 他人棒にぴったりな極上のオナホールだ♡ 「あぁ~……♡ き、気持ちいいですぅ……♡ お、おまんこっ、勝手に動いちゃっ、うぅん……♡」  香織は背後の俺に流し目をする。その顔は耳まで真っ赤で、衆目の前で浮気交尾をする恥ずかしさと興奮に満ちていた♡  そして言葉通り、香織の膣は積極的に俺のチンポを貪る♡ うねうねとチンポの表面を這い回り、奥へ奥へと節操なくピストンをねだってくるのだ♡ 「ふーっ……♡ んふうぅ……♡ おっ♡ チンポっ♡ おチンポぉ……♡ お、夫のよりぃ、深いトコきてるうぅ♡」 ──ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぬぷ♡ ぬぷぅっ♡  香織は卑猥な音をさせながら、腰をかき回し、生まんこで浮気チンポをしゃぶっている♡  デカ尻に包まれた下腹部のさらに下で、膣口から垂れてきた愛液が俺の素肌を熱く湿らせていくのが分かった♡ 「んぉっ♡ あっ、動いて……っ♡ おっ♡ それ好きぃ♡ ぶっといのっ、カリ、当たってぇ……♡♡」  次第に俺も腰を使っていく。デカケツを揉みしだき、人妻好みらしいカリ高チンポを擦りつけ、蜜壺に俺のチンポを覚え込ませる♡ 今からコレで種付けしてやるんだ……♡  そろそろもっと深くまで突いてやろう♡ 俺は香織を背後から口説いてやった♡ 「ひぅっ……♡ あ♡ だめぇ♡ お耳、弱くて……♡ あ……♡ お、おくっ、くださいぃ……♡」  口で言うのに合わせて、まんこの中がキュンキュンうねってやがる♡ 俺はその求めに応じて、香織の尻をますます俺に密着させた♡ ──ずぷっ♡ ずぷぅっ……♡ 「ぅお゛っ♡♡ おっ?♡♡ おおぉッ……♡♡」  チンポが根元まで入り、グリッ♡と最奥部を押し上げる♡  香織の人妻まんこはコレがよほど気に入ったようだ♡ だらしなく潮を噴いて車内に交尾の跡を残す有様♡ カリ首にも亀頭にも膣ひだがねちっこく絡みついてくる♡  こうなればもうしっかり支えてやる必要もない。もっちりしたケツから手を離して、さらにイジり甲斐のある爆乳を触り始める♡ もちろん膣奥は可愛がってやりながらな♡ ──むにゅっ♡ むにむに♡ むににっ♡ ぐりっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっぐちゅっ♡ 「ぁあッ♡ き、気持ちい……♡ んおっ♡ おっ♡ おっ♡ おぉ~……っ♡ おまんこ溶けりゅぅ……♡♡」  まったく……Jカップともなるとこんなに重たいのか♡ それでいて柔らかく、たぷたぷと形を変える♡ いくらでも触っていられそうだ♡  衣服ごしに触っているのももどかしい。俺はすぐに香織の服をずり上げて、ノーブラ爆乳をさらけ出させる♡ 衣服に引っ張られた乳房がだぷんっ♡と落ちてきて、ますますの瑞々しさをもって俺の手に収まる♡ 「ひあぁんっ♡ あっ♡ お、おっぱい敏感なんですぅ……♡ おほっ♡ おっ♡ おっ♡ んおぉっ♡」 ──むにゅっ♡ むぎゅっ♡ むにゅぅ~っ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡  俺はJカップおっぱいの揉み心地に誘われるがまま、さらに激しく腰を振り始めた♡ 「ひうぅっ♡ チンポおっきくなってますぅっ♡ おっ♡ 奥っ刺さって……♡♡ おぉ~~っ♡♡」  フル勃起して当然だ♡ この乳を俺のチンポ汁で孕ませることができるんだぞ♡ 俺の種で母乳を出させてやる♡ もっとデカくしてやる♡ 第二子まで俺の精液で産ませてやるからなッ……♡  下卑た欲求をぶつけ、爆乳をこねくり回し、美しい髪の毛に顔を突っ込んで香りを嗅ぎまくる♡ この女は俺のものだ♡ 俺が孕ませてやるッ♡ 「んぉおおっ♡ はひっ♡ 孕みましゅっ♡ いっぱい卵子差し出しますぅ♡♡ すっ好きなだけぇ、中出ししてくださいぃっ♡♡」 ──キュンッ♡ キュンッ♡ ぎぢっ♡ ぎぢいぃっ♡  絶頂を予感させる激しい締め付け♡ 俺は香織を強く抱き締めながら、すぐに射精してしまった── ──どびゅッ💢♡♡ びゅるるるッ♡♡ びゅるっ♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ びゅるっ♡♡ ぶびゅ~~~~っ♡♡ 「んお゛っ……♡♡♡♡ お゛っ♡♡ おぉ゛~~~~……♡♡♡♡」  香織のまんこは従順に中出しを受け入れた♡ 膣奥に密着させて射精する間、子宮がゴク♡ゴク♡とザー汁を呑み込んでいくのが分かる♡  種付けされて潮を噴きながら、性懲りもなくデカケツ押し付けて子宮に浮気ザーメン擦りつけて……♡ この淫乱まんこめ……っ♡ キンタマの中身カラになるまで種付けしてやるからな♡ ──ぐりぐりっ♡ ぐりっ♡ どぴゅっ!♡♡ びゅるるるるる……っ♡♡ 「お゛ぉっ♡♡ おぉ~~……♡♡♡♡ しゃ、せいっ、長過ぎですぅぅ……♡♡♡♡ またイクッ……♡♡ イクイクッ♡♡ いぐうぅっ♡♡」  背面座位のまま、俺たちはたっぷりと浮気交尾の絶頂を味わった♡  そして、気付けば俺たちの周りには他の乗客──浮気セックスを求める女たちが近付いてきている♡ 「ふー……♡ ふーっ……♡」 「おチンポ……♡ 私も欲しい……♡」  そんな色目を向けられ、勃起した乳首やスケベに濡れたエロ下着を見せつけられれば……。 ──ぎんっ💢♡ ぎんっ💢♡  再びチンポがフル勃起してきてしまい、余韻でくったりしていた香織も甘い声を上げる♡ 「ひあぁっ♡♡ ま、また勃起しちゃいましたね……♡」  香織はゆっくりと腰を上げていく……。淫らなまんこが名残惜しそうにチンポへ絡みついてくるが、尻を持ち上げてやると、なんとか抜くことができた♡  膣口とチンポの間には、とろけたチーズみたいな汁が糸を引く♡ 相当濃いザーメンが出ていたようだ♡  それを見た周りの女たちはまた興奮の声をあげ……♡ 「うふふふ……♡ 私だけじゃなくて、他のみなさんにもたっぷり種付けしてあげてくださいね♡」  香織の勧めに応じて、俺は女たちを抱き寄せたのだった♡


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