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【2/2】サキュバス教会で爆乳ギャルシスターに騎乗位交尾で連続中出しさせてもらう話

こちらの続き、2本目になります! https://loba888888.fanbox.cc/posts/8448368 タイトル: サキュバス教会のギャルシスターとドスケベ受付嬢に、W玉フェラ・Wパイズリと生ハメ性交でVIP待遇されちゃう話 キャプション: ヘイリーちゃんと初めて会った翌週、俺は受付嬢のセリルさんに許可を貰ったことを思い出し、2人をまとめて3Pコースで予約させてもらうことにした。 2人は再会した途端に乳首をビンビンにさせ尻尾をふりふりする淫乱ぶり♡ チン媚びされながら部屋へ向かい、2人がかりのフェラにパイズリに、ラブラブの本番セックスを楽しませてもらうことに。俺たちはサキュバス相手だからこそ許される無制限の無責任中出しにのめり込んでいき……♡ ――――― 「あ~! お兄ちゃん来た~♡」 「あっ♡ お待ちしておりました、お客様♡」  一週間ぶりにやってきたサキュバス教会のエントランス。  扉を開けた途端に、ヘイリーちゃんとセリルちゃんがニコニコ笑顔で出迎えてくれた。 「今日はぁ、私たちを予約してくれてありがとうございまぁーす♡」 「うふふふ……♡ ご存知の通り、可愛いギャル娘のヘイリーと……現在お客様専用のおちんぽ受付嬢♡ セリルがお相手いたします♡」  ヘイリーちゃんは先週、俺が初めてサキュバス教会……シスター風の制服を着たサキュバス達と遊べる風俗に来たとき、予約させてもらったキャストだ。  金髪のツインテールと赤くて大きな瞳。快活な性格に似つかわしくない爆乳と安産型のデカ尻♡ そして先端がハート型になった細い尻尾がサキュバスらしさを感じさせる、極上の女の子だ♡  俺と彼女はあまりにも相性が良く、4発も射精したあげくに中出し割引で1000円ぽっきりの風俗体験となってしまった♡  さらに、俺はヘイリーちゃんだけではなく受付嬢のセリルさんからも気に入られた。  セリルさんはヘイリーちゃんと違ってクール系。俺と同じくらいの高身長で、片目が隠れるほどロングヘアの銀髪だ。上品な振る舞いと艶やかな声が特徴的な美人さんだが、ヘイリーちゃんに負けず劣らずの爆乳とデカ尻♡ 普通はセックス相手として選べないらしく、一回の来店でずいぶん優良客とみなされてもらえたようだ♡ 「ねえねえ、あたしたちの格好~、先週と違うの分かる……? ちょっと恥ずかしいけど、お兄ちゃんには見て欲しいな~って♡ お得意様仕様だよ~♡」  へイリーちゃんが顔を赤らめてはにかみ、ゆっくりとその場で回って衣装を見せつけてくる。  それはサキュバス教会の制服たるエロシスター服……しかし先週よりもなおスケベさが増しているのが分かった♡  白と黒の生地は長袖からノースリーブへ変わりつるつるした腋が丸見え♡ ノーブラ爆乳を強調する乳袋はまるまる開いてデカパイをまろび出させている♡  おっぱいはマイクロビキニをまとっているものの、ヘイリーちゃんとセリルさんが二人してピンク色の乳輪を隠しきれていない♡ くるくる回られるとぶるん♡ぶるん♡と揺れる豊かな乳房が黒いシスター服の布地に映えてチンポをいきり立たせる♡  腰周りがミニスカートになり、股間の前後を長めの股布で隠しているのは前回と同じ。だが丈はさらに短く、股布の透け感はますます強くなり、キュッ♡と食い込んだスケベな紐パンが以前よりも見えやすくなっている♡   豊満なヒップや太ももを強調するガーターベルト、ニーソックスはそのまま♡ さらにノースリーブになった腕周りにはテカテカした長手袋を装着していた♡   オス心をくすぐるフェチ感と、恥じらいをもって差し出されたドスケベボディがキンタマを元気にさせて仕方ない♡ 「あっ♡ ふふふ、サキュバスシスターのスケベなところに釘付けですね♡ お客様♡ ヘイリーちゃんはKカップですが、私も同じくらいあるんですよ……♡ どうぞご覧になってください♡」  セリルさんもわざと前かがみになり、上目遣いをしながら、ギュッ♡と胸を挟んでたぷたぷ揺らしてくる♡ うおぉ……柔らかくて重量感たっぷりのデカパイが潰れてぷるぷるして……♡ 「お兄ちゃん、どんどんおチンポがおっきくなってる……♡ ね♡ もう出しちゃっていーよ♡ ズボンくるしーでしょ♡」  そう言いながら早速ヘイリーちゃんが俺のズボンを触り、チャックをおろすと、内部から勃起チンポを引っ張り出してくれる♡ ──ぼろんっ♡ ぎんっ💢♡ ぎんっ💢♡ 「うわ、すごぉ……♡ お兄ちゃんの孕ませ棒、今日も元気いっぱいだねー♡」 「本当ですね♡ 太く長く、メスの子宮へちんぽ汁をたっぷりと流し込める形状……♡ 素敵です……♡」  二人して長手袋で愛おしそうに撫でさすってくるものだから、俺はさっそく快感を与えられ、カウパーをだらだら垂らしてしまう♡ 「ふふ……♡ 実は私、お客様にまた逢えたというだけであっさりと乳首が勃起してしまっていたのですが……♡ こんなに逞しいモノを見せつけられて、ますます生パコしていただく準備が整ってしまいました♡」 「あたしもぉ……♡」 ─むくむく……♡ ビンッ♡ ビンッ♡  目の前で二人が乳首をビンビンに勃起させる♡ 硬く大きくなった乳頭はマイクロビキニのわずかな布地をずらし、自らエロ姿をさらけ出した♡  「はぁ♡ はぁ♡ おまんこがトロトロになってー……♡ 子宮が下りてぇ♡ お尻の穴までドキドキしちゃってる♡ いつでも赤ちゃん仕込めるよ♡ お兄ちゃぁん……♡」 「はい……やはり私も、ここまでその気にさせてくださる方は初めてです……♡ お客様の特濃ちんぽミルク♡ たくさんお射精していただけると幸いです……♡」 「えへへ♡ 先週もね~、お兄ちゃんの出してくれたザーメン使ってぇ、二人でオナっちゃったもんね……♡ アレ好きぃ……♡ 頭ばかになるの、ちょうだい♡♡」  俺は二人にそれぞれの腕を抱かれて、さっそく部屋のほうへ向かう通路に連れ出される。  二人が積極的なのであまり注目していなかったが、受付のカウンター内にはまた別の美人さんが立っていた。 「あっ……♡ えぇと、ごゆるりとお楽しみください♡ 先輩方がどんなになってしまうのか、楽しみに待っておりますね♡」  目を合わせてキチンと挨拶をしてくれたものの、彼女の目は俺のチンポをじっと観察している♡ 制服は先週ヘイリーちゃんたちが来ていたものと同様で、ノーブラ巨乳の乳首がツン♡とシスター服を突き上げているのが分かる♡  中へ入っていく見送りとしては十分すぎるおもてなしだ♡ それに受付嬢さんは、見せつけるようにスッと小さな札をこちらへ掲げてくれた♡ 「こちら、受付カウンターに置かせていただきますね♡」 『受付嬢セリル&ギャル娘ヘイリー VIP様と子作り交尾中♡』 「えへへー……フル勃起しちゃった?♡」 「サキュバス教会にはマゾで変態なオス様が沢山お越しになりますから、こういったサービスもしております……♡ 強~いオス様だけが味わえる優越感で、こってり精液たくさんグツらせてくださいませ♡」  俺はチンポをがちがちに勃起させながら、二人の乳と尻を我が物のように揉みしだき、ゆっくりゆっくりと部屋へ歩を進めていった……♡ ─────  通路でのイチャつきもそこそこに、3P用の大きめな部屋に入った俺たちは、早速いやらしい行為を始めた。  というか全裸になったあとはもう、ずっと二人にされるがままという感じだ。 「はむっ♡ ぁむぅ♡ じゅるるるるるる♡ れろっ♡ れろっ♡ れろぉ~……♡」 「ちゅ♡ ちゅっちゅっ♡ ちゅぱっ!♡ ぶちゅぅ~……♡ ぁむぁむ♡ ちゅっ♡」  二人がかりの玉フェラ♡ 勃起しきった竿は触らず、ひたすらにそれぞれのキンタマを舐め、口づけをし、吸われ、口に含んでころころと転がされる♡  寝そべった俺の頭の方には二人のエロ尻が向けられており、半ばシックスナインのような体勢♡ キンタマ奉仕されながら、腰にデカパイを押し当てられ、デカケツをふりふり見せつけられる王様気分だ♡ 「お兄ちゃん♡ 気持ちいーい……?♡ コレするといーっぱい精液作れるでしょ♡ んふふ……チュッ♡」  最初は可愛らしい前戯だと舐めてかかっていたのだが、サキュバスのテクにかかればこれも極上の奉仕だった♡  ねっとりした舌使いで舐められるうちに、普段ただぶら下がっているだけのモノがじわじわと性感帯になっていく♡ じゅぞッ♡と音を立てて吸われれば腰が跳ねる♡  だらだらと垂れ流されるカウパーはチョコレートマウンテンのように肉棒を覆っていくほどだ♡ 「はぁあ……♡ おつゆがどっぷりと垂れてきましたね♡ サキュバスの味覚にとって、これほど甘美な馳走もありませんよ……♡ べろぉぉ~……♡」  セリルさんはその言葉に違わず、味わうような舌使いでキンタマを満遍なく舐めしゃぶる♡  二人も倒錯的なフェラで興奮しているのだろう♡ 俺の方に向けられたまんこは透けた股布の下でトロトロの愛液を垂らしている♡ 手持ち無沙汰な両手で布をめくると、滴る淫液が布と膣穴の間に糸を引いた♡ 「あぁん♡ そんなに視られては恥ずかしいです……♡ 早く私たちの穴ぽこにデカチン様をハメたいのですか……?♡」 「そうかもね~♡ えへへ、こんなに濡れてるの見せつけられたらそうなっちゃうよね♡ チュッ♡ チュッ……♡ でもさ、せっかくだからこのまま一発ぅ、射しちゃおっか……♡」  二人の舌使いが激しくなる♡ 「じゅるるるっ♡ べろっ♡ べろぉんっ♡ ぢゅぱっ、れろれろ♡ れろれろれろれろ♡」 「辛くなったら私たちのカラダを触っても構いませんよ♡ ぢゅるるるるるッ♡」  キンタマを口に含んだかと思えば、吸い付きながら表面に舌をべろべろ這わせるドスケベフェラ♡ 視界に映る綺麗な横顔が俺をイかせるために歪んでいやがる♡  感度はどんどん高まるばかりだ♡ 俺は促されるまま彼女らのお尻をそれぞれ掴み、柔らかく弾力のある肉に指を沈めさせた……♡ まんこ肉もくぱぁ♡と指を当てて開いてやると、ますますトロけた汁が垂れてくる♡ 「あっ♡ おっきな手ぇ♡ 好きぃ……♡」 「逞しいです……♡ カッコよくお射精するところも、ぜひ見せてくださいませ♡♡」  二人の尻尾が器用に動いて、股布を自らずらす♡ 濡れそぼったむっちりまんこを眺めながらたぷたぷの尻を揉めるのだ♡  さらに激しくなる玉しゃぶりで熱に浮かされるような心地になり……腰がガクガクと震え、そのまま……♡ 「えへへ……♡ いーよ♡ 最後はあたしのお口まんこに、びゅ~ってしよぉ♡♡」 ──どびゅっ💢♡ びゅるるるるるるっ♡♡ びゅるるるっ♡♡ びゅっ♡♡ びゅぅ~~~~♡♡♡  ヘイリーちゃんは最後の最後、絶頂する寸前で亀頭を咥えてくれた♡ 生温かくぬるぬるした口内に包まれた途端、勢いよく射精が始まる♡ ゆっくりと玉吸いで熟成されたチンポ汁がぶちまけられるっ♡ 「ん゛ぅ~~……♡ ちゅ~~……っ♡♡」 (やばっ♡ キンタマ汁うっまぁ……♡ ニオイもやっぱり濃くてぇ♡ お口の中にどぽどぽ~って叩きつけられてる♡ しゅごい……♡) ──ぴゅっ♡ ぴゅっぴゅっ♡ 「まぁ♡ ヘイリーったら、お客様に向かって精飲アクメを見せつけるだなんて……♡ ふふ、私にも後で分けて下さいね?♡ ちゅっちゅっ♡ ちゅ~♡ しこしこ~っ♡」  セリルさんはヘイリーちゃんが口内射精を受け止めながら潮を噴く間、肉棒の根元や両側のタマを甲斐甲斐しく愛撫してくれた♡  くそっ……長手袋のすべすべした感触がまた気持ち良い……♡ セリルさんの手にヘコヘコ擦りつけてしまうっ……♡ ごっくん射精捗るッ……♡ 「ごきゅっ♡♡ んん゛ぅ……♡ セリルしゃん、こうたいしよぉ……♡」 「はい♡ お客様、私もいただきますね♡ はむ……じゅぞぞぞぞぞぉ~……♡」  ゆったり長続きする射精の中、今度はセリルさんが亀頭を咥えてしゃぶり始める♡  どぴゅどぴゅ射精しまくる敏感チンポに、またも吸い付きながらベロベロ舐め回す淫乱なフェラ♡ しかもヘイリーちゃんはセリルさんと同様に奉仕を続けてくれるから、ますます性欲が滾る♡ (あッ♡ 私のお口にも種付けしたかったのでしょうか♡ お射精の勢いが復活しましたね……♡ んんッ、これ、本当に濃厚でぇ……♡ 私も、あぁんっ、イって、しまいますぅ……っ♡) ──ぴゅっ♡ ぷしゅぅっ♡ 「あー♡ セリルさんもイッちゃったねー♡ んふふー、アクメ仲間だぁ♡」  ヘイリーちゃんが俺の前で汁まみれのまんこを見せつけ、挑発的に腰をくねらせる♡  射精の勢いが収まってきたと思いきや、チンポから手を離してヘイリーちゃんもセリルさんの紐パンを引っ張り、ひくひくするアナルやまんこの様子をますます強調してくる有様だ♡  こんなことをされては興奮しきり♡ 軽くなったキンタマに、精飲アクメするほど発情した雌二人の痴態でがんがん精液が補充されていく♡ 「ぷはっ♡ あぁ……ご馳走様でした……♡ ん? ひぁっ?♡」 ──むくむく……♡ ぎんっ💢♡ ぎんっ💢♡   「すご♡ まだまだ出せるぞ~ってカンジぃ♡」 「これはこれは……♡ お盛んですね♡」  二人はそれぞれに俺の手を掴み、尻を撫で回させてくる♡ この穴の中に突っ込めばもっと気持ち良くなれるとアピールしてくる♡  ごくりと生唾を飲みつつ、俺は3Pならではの前戯をさらに楽しむことにした♡ 「──せっかくだし、二人のデカパイでも奉仕してよ♡」 「ん♡ りょうか~い♡」 「次はもっと、おチンポ全体を刺激して差し上げますね♡」 ─────  二人は軽く口周りを綺麗にしたあと、今度は俺の腰に対して左右から挟むように座ってきた。  サキュバスの魔術で精製されたコンドームを紐パンにくくりつけ、セリルさんとヘイリーちゃんの衣装には『性交済み』のエロい雰囲気が増している♡ 「ぁんっ♡ ふふ、そうですね♡ お尻さわさわしたいですよね♡ お好きなように揉んでくださいませ♡」 「ん……♡ いっぱいすりすりされるとぉ、ごほーしするモチベ上がっちゃうなぁ♡ それじゃいくよぉ……?♡」  ヘイリーちゃんがノースリーブの腋を見せつけたかと思うと、ローションまみれにしたデカパイを掴んでみせて……。  その深々としたKカップの谷間に、肉棒が呑み込まれる♡ ──ずりゅるるるるるるぅ♡  思わず声が出た♡ もっちりスベスベのデカパイでがちがちに硬くなったチンポをマッサージされる♡  ヘイリーちゃんはKカップおっぱいからはみ出した亀頭をうっとりした目で眺め、俺の顔にも視線を送ってきた♡ 「気持ちいいっ?♡ えへへ、そーゆーエッチな顔されたら嬉しくなっちゃうなー♡ てか凄すぎだよ……♡ あたしのおっぱいからはみ出しちゃうくらいなっがいんだぁ♡」 「ふふふ、そんなに揉み揉みして♡ おねだりしなくとも、私もシて差し上げますよ♡ お客様♡」  セリルさんのターゲットはちょうど、チンポがはみ出したところ♡ マイクロビキニを申し訳程度にひっかけた爆乳がそこを包むように、ヘイリーちゃんのおっぱいに重なる……♡ ──ずりゅんっ♡ ぬぷっ♡ ぬちっ♡ たぷんっ♡ たぷたぷぅっ♡ 「いかがでしょうか♡ お客様のおチンポは大変長く逞しいですから、上下で挟むのがよろしいかと……♡」 「んー、さすがセリルさんっ♡ めいあーん♡ これならぁ、おチンポぜーんぶおっぱいに包まれてぇ、ホカホカで寂しくないねー……♡」  甘やかすような動きでパイズリが始まる♡ 俺のチンポはすっかりと爆乳の間に飲まれてしまい、少し身じろぎをするだけでも乳肉に喘がされるような状態だ♡ 「私とヘイリーのおっぱいが重なっていますから、ココ……♡ おチンポの特に敏感な、裏筋と、亀頭の周り♡ 特にぎちぎちで感じてしまうかもしれませんね……♡」  有言実行、セリルさんは弱点を狙うように乳を圧迫する♡ チンポミルクを搾られる種牛の気分だ♡ 爆乳オナホに包まれた勃起チンポはもう逃げる隙間もない♡ 「そのちょーしそのちょーし♡ サキュバスシスターの淫乱おっぱいでぇ、おチンポばかになっちゃえ……♡」 ──だぷん♡ だぷぅんっ♡ ずりゅっ♡ ずりずり♡ ずりゅっ♡  Kカップおっぱいの重量感でとんでもない乳圧が生まれ、チンポを丸ごと捏ねくりまわされる♡  チンポが丸ごと埋まって見えもしないのに、的確に乳を圧迫して搾り取ろうとしてくるのは、さすがサキュバスのセンスと言うほかない♡ 「あら♡ びくんびくんと震えて、もうお射精したくなってしまいましたか……?♡」 「あぁんっ♡ そんなにお尻ぎゅ~ってされたらこっちもアガっちゃうじゃん♡ いーよ♡ さいこーに気持ちいい乳内射精(なかだし)♡ しちゃおーね♡」 ──ずりゅっ!♡ ずりゅんっ!♡ ぬぷぬぷぬぷっ!♡ ずりゅっ!♡ ずりずりっ♡ 「イけ♡ イけ♡ カッコいいお精子だせっ♡」 「ふふ、おっぱいに種付け♡ お願いいたします……♡」  激しすぎるWパイズリに加えてこんな愛おしそうな表情で媚びられては、射精を我慢できるはずもなく……♡ ──どびゅっ💢♡ ぶびゅるるるるるっ♡♡ びゅるっ♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ ぶびゅ~~~~……♡♡♡♡ 「まあっ♡ おっぱいの谷間から溢れてきてしまいますわ……♡ 少しフタをして差し上げましょうか♡」  セリルさんがにんまりと片目を細め、おっぱいをギュッ♡と圧迫♡  逃げ場のなくなったザーメンがどくんどくん、セリルさんのデカパイの中で弾け、そのドロドロした暖かさで最高に気持ちいいパイズリ射精の実感にのぼせていく……♡ 「あたしのおっぱいでもー、もーっとズリズリしてあげるからねー……♡」  上下に左右に乳シコされる快楽は続き、ローションとチンポ汁で肉竿を磨かれていく♡ それこそ頭が蕩けるような心地良さに、俺は意識さえ失いそうだった♡  どれくらい時間が経ったのか、射精が収まると、二人はチンポにへばりつかせていた爆乳を離し……こちらに向いて、どれだけ射精したのか見せつけてきた♡ ──ぬっとぉぉぉ~~……♡ ねばねば♡ にちゃぁ~~♡ 「えへへ……♡ いーっぱい出したね♡ 一発で卵子までれ〇ぷできちゃいそーな、特濃チンポ汁がいーっぱい♡」 「くんくん……♡ くっさ♡ ふふふ、これはご立派なザーメンブリッジですね♡ ヘイリーと私の両方に繋がるほど、逞しく強いチンポミルクです♡♡」   なるほど確かに、二人のおっぱいはザーメンまみれだ♡ 俺のひり出した白濁液がサキュバスシスターたちの美しいカラダを汚している♡ 俺の所有物だと主張している……♡  彼女たちのおっぱいの頂点がビンビンに勃起し、粘っこいザー汁を引っかけて垂らしているのを見て、俺は理性の糸がぶち切れてしまった♡ ──がばっ!  俺はヘイリーちゃんに向かって起き上がり、広々としたベッドの中で彼女を押し倒す♡ 「ひあぁっ!?♡ あっ♡ すご……♡ や、やっぱりガチ勃起したままなんだぁ……♡」 (これヤバい♡ ハメられちゃう♡ お兄ちゃんの好き勝手にパコパコされてぇ♡ 本気で種付けされるやつ♡ くる……♡♡)  股を開かせ、淫乱なメス臭を漂わせるまんこに勃起チンポをあてがう♡  するとヘイリーの頭のほうへセリルさんが回って、ツインテールの後ろで女の子座り♡  「まあ♡ そんなにカッコよくそそり立ったモノを見せつけて……♡ 発情したメスの落とし方を心得ておられますね♡」 (正直言ってヘイリーが羨ましいわ♡ 私も早くハメられたい……っ♡ せっかくですし、お早く射精できるようにお手伝いいたしましょう♡)  鑑賞する姿勢に入ってきたと思いきや、その手はヘイリーちゃんの精液まみれになった爆乳へ♡ ザーメンを表面に塗り広げ、乳輪を優しく愛撫し、気持ち良い性交をアシストするつもりだ♡ 「へっ?♡ あ、あの、セリルさん♡ そんな、一緒にされたら、あたしおかしくなっちゃうかもっ……♡」 「ふふふ、お客様♡ 一緒にヘイリーがはしたなくマジイキするところを見てみましょうか♡」  俺は同じくどろどろおっぱいになったセリルさんがいやらしく促すのに合わせて、ヘイリーちゃんの膣内に深々と挿入した……♡ ──ずぷっ💢♡ ぬっぷぅ~~~~……♡♡ 「お゛お゛っ!♡♡ おっ!♡♡ んおおぉおぉおぉ~~~~……♡♡♡」 (やっべ♡♡ これキくっ♡♡ 欲しがりまんこにぶっといチンポ良すぎなのぉぉっ♡♡)  ヘイリーちゃんは挿入した途端にさっそく絶頂♡ シーツに頭をこすりつけながら、ぴぃ~ん♡と足に力が入って潮まで噴いている♡ エロすぎるだろっ♡  ラブラブで俺のチンポを受け入れてくれるサキュバスまんこにチン媚びされ、俺は最初っから勢いよく腰を打ち付けてしまう♡  ──バスッ💢♡ ばちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ!♡  まん汁でホカホカの蜜壺をかきわけ、膣奥までチンポをねじ込むのは極上の快楽だ♡ 美しいメスを自らの肉棒で征服する悦びに全身がこわばり、全神経でヘイリーちゃんのまんこを貪っていく♡ 「お゛っ!♡ お゛っ!♡ イってりゅからっ♡♡ おほッ♡♡ まっ♡ まっへえぇ♡♡」 (ポルチオまであっさり届いてッ♡♡ おまんこアクメ覚えさせるセックス♡♡ 凄すぎなのぉ♡♡ んぉおぉぉっ♡♡ こんなカッコいい腰振りされたら♡♡ 道端でいきなりパコられてもっ♡ いうこと聞いちゃいそぉ……♡♡) 「あらあら、デカパイが腰振りだけでこんなにゆさゆさ揺れていますよ♡ ヘイリーがあんなに惚れこむのも納得です♡ なんて逞しいオス様なのでしょう……♡」 (困りました……子宮がうずうずしてたまりません……♡ も~っとスケベな交尾にして差し上げますね♡)  しばらく正常位セックスに夢中になっていると、セリルさんの手つきもさらにイヤらしいものに変わっていく♡ ヘイリーちゃんの勃起乳首をシコシコシコシコ♡ それに合わせてまたオホ声が鳴り響き、まんこの締め付けも淫乱極まりないものになる♡ 「お二人とも、とってもエッチなお顔ですね♡ イきたかったらすぐにイって良いのですよ♡ サキュバスおまんこにな・か・だ・し♡ きっと気持ち良いですね……♡」 「んぉおおぉ゛っ♡♡ そっそれ♡♡ 弱いから♡♡ やめっ♡♡ お゛っ!♡ おっ!♡♡ んん~~~っ♡♡ イクイクッ♡♡ イグッ……!♡♡」 (ちっ乳首シコシコされるのきついいぃ♡♡ おっぱいからじわぁ~って痺れる感じになって♡♡ 頭ばかになる♡♡ チンポ♡ チンポ♡ チンポぉん♡♡ お兄ちゃんのチンポしか考えられなくなるのぉ♡♡) ──きゅうぅぅ~~~~んッ♡ がしっ♡ ぎゅっぎゅっ♡  ヘイリーちゃんは種汁を搾り取る動きで勃起チンポを根元から先っぽまで余さず膣コキしてくる♡ 子作りをせがむ淀んだ目つき♡ 舌をだらしなく出してハァハァ喘ぐ様はオナホと言っても過言ではない弱っちさだ♡  しかも足が俺の腰に巻き付いて、マゾじみた感じ方をする膣奥でさらにチンポを擦り付けてもらおうと媚びまくり♡ 俺は彼女の細い腕を抑えるようにして上半身を乗り上げ、体重をかけながらますます子宮めがけたピストンを打ち込む♡  ああッ……デカくて柔らかい尻と太ももが腰にパンパン当たって気持ち良いッ……!♡ ──どちゅっどちゅっ💢♡ ごちゅっ💢♡ ぐりっぐりっ♡♡ ぐちゅぐちゅ♡♡ ずぶっ♡ 「お゛っ♡♡ それっ♡♡ しゅごっ♡ しゅごいっ♡♡ お兄ちゃんのチンポぉ♡♡ もっと好きになるのぉぉ♡♡」 (おまんこの奥♡♡ ぐりぐり拡げられてる♡♡ マジイキさせてデカちんぽで孕ませるぞってきょーはくされてる♡♡ ダメっ♡♡ もう逃げられないぃ♡♡ お兄ちゃんをチンイラさせた罰なの♡ 子宮に全部っ、流し込まれちゃうぅ……ッ♡♡) 「ふふ、お客様♡ そろそろお射精できそうですか?♡ 私もヘイリーちゃんを気持ち良くさせるお手伝いをいたしますので、たっ……ぷりとお精子を出してくださいね♡ 貴方ならサキュバス卵子も堕とせるかもしれませんよー……♡♡」  卵子という言葉が引き金になったのか、ギュッ♡と乳首をつねられたのが効いたのか、ヘイリーちゃんの膣内がいやらしくうねり──子宮口をくぱぁ♡と開け──  俺は魂が抜け出るような思いで、射精した……♡ ──どびゅッッ💢♡♡♡ ぶりゅるるるるるるっ💢♡♡♡♡ びゅるるるるるるっ!♡♡♡♡ ビュルッ!!♡♡ びゅうぅぅぅ~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡ 「んん゛っ?!♡♡♡ ひあッ♡♡♡ あぁぁぁあぁぁぁ~~~~~~~っ♡♡♡♡」 (あっ……つ……♡♡ 子宮に直接……っ♡♡ こんな濃ゆいせーえき♡♡ どぽどぽ流し込んでくるなんてぇ……♡♡ た、種付けするのぉ、上手すぎぃ……♡♡)  ヘイリーちゃんの足が強い力で腰を引っ張ってくる♡ それに膣内も根元から搾り取る気まんまんの締め付けで勃起チンポを刺激してくるッ♡  俺からも子宮口にグリグリとちんぽを押し付け、ねじ込み、子宮内にザーメンを吐き出していった……♡ 「ふふっ♡ まるで音が聞こえてくるような凄まじいお射精ですね♡ 僭越ながら、私の魔術で『膣内の様子』をご覧に入れましょうか……♡」  セリルさんがそう言い、イきまくっているヘイリーちゃんの下腹部に手をかざすと、ぼんやりとその中が透け……確かにそれらしきものが見えてきた♡  チンポ全体に生々しい膣ヒダが絡みつき、ドプッ♡ドプッ♡とあふれ出る精液を子宮に受け止め、恥肉に染み込ませ、大量射精で子宮を膨らませている……♡  それをヘイリーちゃんも確認できたようで、ゾクゾクと興奮に震えたのがチンポにも伝わってきた♡ 「んぉお゛……♡♡ こっ、こんなにぃ、らしてもらえるなんて……♡ 幸せぇ……♡ おっ♡♡ イク……っ♡♡ また子宮イっちゃうぅ~……♡♡」 (これ♡ むり♡ もう絶対お兄ちゃん以外のチンポで満足できなくなっちゃう……♡♡ でも……いっかぁ……♡ お兄ちゃんのザーメンもらえたら、それだけでお仕事成り立っちゃうレベルだしぃ……♡♡ おっ♡ またドピュッてる♡♡ すごすぎぃ……♡)  こうしてまた種付けに夢中になり、しっかりと膣内射精をすると、引き抜いたドロドロのチンポにセリルさんがいやらしい目を向ける♡ 「まあ……♡ こんなに白濁した汁をまとわりつかせて♡ きっとヘイリーちゃんの本気汁も混ざっているのですね♡ どうか、私にお掃除をさせてくださらないでしょうか♡」 「ふーっ……♡ ふーっ……♡ せ、セリルさん、あとよろしくぅ……♡」 ──ぶびゅっ♡ どろぉ……♡  エロまんこから精液の塊を垂らすヘイリーちゃん♡ その横に俺が立ち上がると、セリルさんは跪いてチンポを舐めしゃぶってくれた♡ 「れろれろれろれろれろ……♡ じゅぽっ♡ じゅるるるっ♡♡ ぉお……いくっ……♡ ♡ お客様のおチンポ汁♡ 実におまんこを疼かせる、良質なザーメンでございます……♡」  キンタマの裏側からカリ首まで♡ 骨付き肉をしゃぶるような下品さでチンポを磨かれると、俺のチンポは眼下の美しいメスに性懲りもなくフル勃起してしまう♡ ──むくむく……びきッ💢♡ べちんっ♡ 「ひゃっ♡ あぁ……♡ わ、私にも新鮮な精液を恵んでいただけるということですね?♡ ありがとうございます♡♡」 (嬉しい♡ 嬉しい♡ お客様のこと、もっともっと好きになってしまいます……♡)  セリルさんもその場に立ち上がると、壁のほうを向いてしっかりと手を突き、俺にデカ尻を向ける♡ ──くっぱぁ~……♡ ほかっ♡ ほか♡ むちむち♡ むちぃっ♡ 「どうぞ……♡ お客様のデカチンで、キャストと受付嬢のおまんこ、お好きなように食べ比べてくださいませ……♡」  はしたなくガニ股を差し出し、紐パンをずらしてまんこを拡げる淫乱マゾ♡ そんなセリルさんの姿に、ヘイリーちゃんとはまた違った形のギャップを感じながら、優越感に満たされる思いで挿入させてもらった♡ ──ずぷんッ💢♡ に゛ゅるるるるるるるぅ~~~~♡♡ トンッ♡ 「お゛っ~~……♡♡ い゛っっぐうぅぅぅ……♡♡♡♡」 (細い腰を掴んでの深ぁいピストン……♡ お上手にございますぅ……♡♡ 降りきった子宮にあっさり届くメス堕ち交尾♡♡ 最っ高ですぅ♡♡)  初対面からは想像もつかない獣のような野太いオホ声をあげるセリルさん♡ 今まで客の相手をしていなかったと聞いたが、俺だけがこんな姿を見られるのだと思うとチンポがいきり立って仕方ない♡  バックで交尾するのが映える、後ろから横乳が見えるほどのデカパイとデカ尻だ♡ 紐パンにさっきのザーメン詰め込んだ使用済みコンドームをぶら下げてるのもまた下品でそそる♡  それにこのまんこっ♡ 膣道が長めでうねうね這いまわるヘイリーちゃんのまんこと違って、浅めなのに深い独特なハメ心地だ♡ なんと言えばいいか……子宮まではすぐに届くのに、ポルチオが柔らかく亀頭を迎え入れて、そのままグリグリと子宮を押しつぶしながら、奥までチンポを突っ込むことができて……!♡   立ちバックでハメられながら亀頭責めしてくるなんて、流石はベテランの風格、とんでもないスケベボディだなっ……💢♡ ──ずるるるるぅ~~ッ♡ どちゅんっ💢♡ にゅるるるるるる~~~っ♡♡ ずぢゅんッ💢♡  長いストロークでまんこを味わっていると、新感覚のハメ心地に加えて、セリルさんのデカケツはもっちり肌でオスの腰に吸い付いてくる♡ 『私はハメ媚び上手なメスです♡』とアピールしてくる淫乱ぶりに勃起チンポが反り上がる♡ 「んぉ゛お゛っ……♡♡♡♡ やっべッ……♡♡ お゛ほっ♡♡♡ いぐッ♡♡ いぎましゅっ……♡♡」 (子宮押しつぶすセックスぅ……♡♡ 私の好きなハメ方もうわかってる……♡♡ 俺専用のメスに堕ちろってピストンですぅ♡♡ こんなの……理性っ、飛んじゃいますっ……♡♡)  入口までゆっくりとチンポを引っこ抜けば、名残惜しそうに盛りマンがひっついてくる♡ そこで奥まで勢いよく突いてやれば、今度は全身ガクガクさせてオホイキ♡ 壁に潮が噴き散らかされて染みになってしまいそうだ♡  そうこうしていると、足元で伸びていたヘイリーちゃんがいつの間にか復活してきて、立ち上がって俺の背中に抱きついてきた♡ 「ふーっ💢♡ ふーっ💢♡ お兄ちゃん♡ 今度はあたしがー、お兄ちゃんのちくび気持ち良くしたげるね♡ ほれほれ♡ セリルさんのドスケベおまんこにどぴゅどぴゅしちゃえー……♡♡」  Kカップおっぱいを押し付けながら胸板を優しく撫でまわし、指で乳首を刺激してくる♡ ──カリカリ♡ カリカリ♡  くっ……♡ ただでさえ敏感になっているのに、ヘイリーちゃんのテクでこんなオナサポみたいなことをされると、精液出したくてたまらなくなるっ……!♡ 「お゛っ♡♡ おまんこの中でぐりぐりぃ♡♡ 跳ねてますぅ……♡♡ しゅきっ♡♡ お客様のおチンポぉ♡♡ 愛おしゅうございますっ……♡♡」 (もうおまんこバカになってます♡♡ おまんこで考えて♡♡ オス様にへこへこ腰振りする淫乱女になっちゃってますぅ♡♡ お゛っ♡♡ また子宮にグリグリきてっ♡♡ しゅき♡♡ 孕む♡♡ 孕んじゃうぅ♡♡) ──ヘコッ♡♡ ヘコッ♡♡ ぶりんっ♡ ぶりんっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡  ~~ッ、前から後ろからド淫乱なチン媚びばかりしてきやがって……!♡  俺は先ほど射精したばかりにも関わらず、二人の勢いに流されるまま、激しい腰振りをして上り詰めていく……♡ ──どちゅっ💢♡ どっちゅっ💢♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ!♡ 「お゛っ♡♡ お゛ほっ♡♡ きてっ♡♡ くだしゃいっ♡♡ わらひの奥にぃ♡♡ ぶっ濃いザーメン♡♡ 中出ししてぇぇっ♡♡」 「うん♡ 出して出してっ♡♡ お兄ちゃんのチンポ汁♡♡ セリルさんの子宮にぶびゅ~~~って♡♡ 出しちゃえ……ッ♡♡」 ──どびゅっ💢♡♡ ビュルルルルルルッ💢♡♡♡ ぶびゅッ💢♡♡♡ びゅ~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡ びゅるるるるるるるぅ~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡ 「んお゛っ💢♡♡ お゛ぉおぉぉぉぉぉぉ~~~~……♡♡♡♡」  射精が始まった瞬間、俺は渾身の力でセリルさんのケツに腰を押し付け、歪んだ巨尻をクッション代わりにしながら子宮口を押しつぶした……♡  そしてセリルさんは自らの身体に先ほどの魔術を使ったのか、またぼんやりと膣内の様子が見えてくる♡ ──どぷどぷどぷどぷどぷっ♡♡ べっとぉ~~♡♡  チンポをねじ込んで圧迫された子宮♡ ソレがどくどく流し込まれる濃厚精液の勢いで拡張され、クラゲのような形へ膨らんでいく♡ 俺の遺伝子で埋め尽くされていく……♡ 「うっわぁ……♡ あたしのも凄かったけど、セリルさんのも濃ゆそぉ……♡ お兄ちゃんってほんと、お射精するの上手すぎぃ♡」  びくびくと痙攣ぎみにイキまくるセリルさんの痴態をオカズに、ヘイリーちゃんの乳首いじりで精液がますます溢れだし、俺はセリルさんの膣内が満たされるまで射精し続けた……♡♡ ─────  所定の時間を終えてエントランスまで戻ってくると、セリルさんの代わりに受付をしていた女の子がドキッとしていた。  まあそれも当然か。 「お、お客様、お疲れさまでした……♡ 本日のご料金は中出し割引につき、無料となっております♡ 沢山のお精子をいただき、誠にありがとうございました♡」  俺たちはそれだけセックスしまくった。この通り、セリルさんとヘイリーちゃんもこんなにイチャイチャしてくれている。 「ん……♡ お客様♡ 名残惜しいです……♡」 「お兄ちゃんならプラべでも精液搾り取ってあげたいな~♡ ね♡」  二人とも汗まみれ、服にはしわがつき、口周りには陰毛がついている有様♡ 紐パンには本番交尾の前後で射精したぶんの大量精液がたっぷりとくくりつけられており……お腹の中に仕込んだ濃厚ザーメンは魔術で外から見えたままだ♡ ゴムに精製していないのはわざとなんだろうな♡  ぞくぞくしていると、セリルさんが受付の子に優しく声をかける。 「あ、今日はシフトを代わっていただいてありがとうございました……♡ お礼と言ってはなんですが、後でこの精液♡ 貴女にも差し上げますよ……♡」 「よろしいんですか?♡ ごくっ……♡」 「えへへー、またお兄ちゃんのファンが増えちゃうかもねー♡」  そんな会話をしながら、見送りの時間まで二人は淫乱に俺をもてなしてくれる♡  その場でガニ股になり、腰をヘコヘコ♡させながら頭の後ろで腕を組み、蒸れた腋を見せつけてくるのだ♡ 「お客様♡ またのお越しを、お待ちしております♡ お客様が良ければ私のシフトをご来店に合わせますので、ぜひご連絡くださいませ♡♡」 「あたしもだよ~♡ あたしたちのドスケベおまんこぉ、また使って欲しいな……♡ 他にもお兄ちゃんのデカちんぽで食べれちゃうサキュバスシスター、い~っぱいいると思うし♡ また来てねぇ……♡♡」 ──どろっ♡ どろぉ~♡  中出しされた濃厚すぎる精液を股布に伝わせながらの見送りに、俺はまた近くサキュバス教会を訪れることになると確信したのだった……♡


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