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お隣のKカップ巨尻な清楚妻が、若オスの浮気精子欲しさに危険日おまんこをおすそ分けしに来る話

【支援者様向け】11000字 お隣のKカップ巨尻な清楚妻が、若オスの浮気精子欲しさに危険日おまんこをおすそ分けしに来る話 キャプション: 俺は社会人3年目のサラリーマン。一人暮らしをしているんだが、あるきっかけでお隣の奥さん──甘嶺さんと仲良くなった。旦那さんが仕事関係を優先しがちで料理が余るから、若い子にお裾分けしたいというんだ。 清楚で美人な20後半の奥さまとの交流を楽しんでいたある日、俺は彼女の豊満な胸とお尻につい勃起してしまう。 それに気付いた甘嶺さんは怒るどころか、恥じらいと嬉しそうな表情を見せ、後日「夫の代わりに子作りしてほしいの♡」と危険日おまんこのおすそ分けに来るのだった……♡ ───── こんばんは。 先日投稿したふたなりモノについて、たくさんの反応いただきありがとうございました! 特にギフトをいただいたのは嬉しい驚きで、読者様のパッションを感じました! これで「ふたなりも好き!」という方が一定数いるとわかりましたので、引き続き用意していたネタを書き進めようと思います。 ただ同じテーマが連続すると胸焼けかな? という気はしましたので、今週はさっくり読める人妻NTRモノを先にまとめさせていただきました。期待されていた方には申し訳ないのですが、ふたなりモノはまた次回投稿させていただきます・・・! それでは、支援者様向け作品オンリーの更新となり恐縮ですが、贅沢な無責任射精を楽しんでいただければ幸いです。 ―――――  仕事を終えて夜19時過ぎ。  くたくたの身体で自宅に帰ってきて、とりあえずテレビをつけて、ぽちぽちとチャンネルを変えながら缶ビールでも飲むかってぼんやり考える。  社会人3年目の生活は毎日がそんな感じだった。  まあ仕事関係の面倒な付き合いだとか長時間の残業はない。給料もそこそこで広々とした2LDKに暮らせてるから趣味もなんだって楽しめる。  しかし、かと言って親友や恋人との出会いはなく、燃えるような情熱もなく、良くも悪くも安定した生活だったんだ。  一ヶ月ほど前までは。 ──ピンポーン!  真面目なドキュメンタリーのナレーションを軽快なチャイムが遮った。  俺はさっとソファから起き上がり足早に玄関へ向かう。少しだけ脱衣所で鏡を見て、前髪だけ整えて、……ああキッチンに置いてあったビニール袋を持っていかなくちゃ。  準備完了。いざ玄関扉を開く。  この時間に人が来ることはわかっていた。 「こんばんは、田原さん」  玄関扉の前でニコッと笑いかけてくれるのは、予想通り、お隣の若奥さま。宮本甘嶺さんだ。今日もふわふわしたシュシュでまとめたポニーテールに、お気に入りのニットセーター姿だった。  俺も思わず微笑をこぼしながら挨拶を返す。 「こんばんは。いつもありがとうございますー」 「いえいえ、こちらこそいつも助かってます。今日の料理は肉じゃがですよ」  甘嶺さんはスッとビニール袋を掲げ、その中に入ったタッパーと料理を見せてくれた。ごろごろしたジャガイモと牛肉を中心に、様々な野菜がよく煮られているのがわかる。  照明はマンションの薄暗い蛍光灯に過ぎないけれど、俺の目にはその料理が輝いて見えた。 「うおおっ、美味しそうですね! 白滝好きなんで入ってるの嬉しいですよ」 「ふふ♪ 実は田原さんが好きだって聞いてたから、ついでに入れちゃいました」 「覚えててくれたんですか! 余計嬉しくなるなあ……そうそう、このタッパーお返ししますね。一昨日のやつ」 「わ……! こんな綺麗に洗ってもらってありがとうございます! 脂っこい料理だったのに、ちゃんとピカピカですね」 「それはもちろん、借り物ですし、料理と甘嶺さんへの感謝を込めてっていうか──」  こうして俺たちは日常の話題に花を咲かせていく。  甘嶺さんとの仲は良好だ。彼女にはこうして、日常的に料理のおすそ分けをしてもらっている。  理由は旦那さんが仕事で忙しいせいだ。俺と違って会社の内外で人付き合いが多い大変な仕事で、もう30後半だから役職的にも気配りが求められて……そんな仕事に旦那さんは情熱を燃やしている。  その仕事熱心の結果として、夜は遅くまで飲み会とか会食をすることが多い。  甘嶺さんは旦那さんが早く家に帰ってきたらしっかり家庭的な料理を食べられるようにと、毎日積極的に料理をしているみたいだが……あえなく余らせることがほとんどなのだ。  近所でお祭りがあった時だったかなあ、そんな話をたまたま聞いて以来、彼女は『せっかくだから、おすそ分けしてもいいですか?』と料理を持ってきてくれるようになった。  俺としては願ってもない話だ。   20前半の俺を若い子だと甘嶺さんは言うが、俺からすれば彼女だってまだまだ若い。旦那さんとは少し歳が離れて28歳くらいだったか。  そんな甘嶺さんはとても美人で、まさに座れば牡丹、立てば芍薬といった美貌だった。女性に不慣れな童貞男にとってはあまりにもまぶしい存在だ。  チャームポイントは黒髪のポニーテールと長い睫毛。あと二重とかいつも清楚な立ち振る舞いなのとかも良い。料理も上手で身体に優しい味なのが胃に染みる。天は二物を与えずというが、大嘘だな。  服装は清楚で大人しめな感じだけど、スタイルは抜群で低めの身長に実った爆乳とくびれたヒップの破壊力がまたたまらない。  マンションの奥さま方の噂話を立ち聞きしたことがあるんだが、甘嶺さんはバストサイズがKカップらしい。規格外だ。  服を普通に着ているだけでも性的に見えてしまう。縦セーターなんか着ていると本当にチンポによくない。勃起チンポ挟んで乳ズリしたくなる欲求に駆られてしまう。  お尻のムチムチぶりも最高だった。日本人には珍しい上向きにぷりっとしたデカ尻だ。ヨガをしていると聞いたから、健康的な筋肉がそれを支えているんだと思うが、そのお陰で物凄く安産型になっている交尾が得意そうなカラダだった。  タイトめなスカートを履いている時なんか、ケツに間で胸みたいに谷間ができているのが分かって……。あのすき間にチンポを突っ込むだけですぐに射精できてしまいそうな──  あー、うん。とにかく、良いところを挙げればきりがないほど良い奧さんなんだ。  俺は彼女との交流が地味な生活のスパイスになって、半ば恋をしているくらいには楽しみにしていた。  しばらくしてお開きの雰囲気になる。 「──それじゃあ、また来ますね。明日は祝日で夫も家にいますから……次は月曜日かしら」 「いつでも構いませんよ。俺はこの通り、ヒマなので」  そう告げると彼女は美しい瞳を細めた。 「そうですか。ありがたいです、田原さんがご近所にいてくれると寂しさが紛れますから……」  その表情は嬉しいような、悲しいような、そんな複雑な気持ちを示していた……と思う。  俺には夫婦関係の問題は分からない。女心に詳しいわけでもない。  ただ、甘嶺さんには憧れに近い感情を抱くばかりで、それ以上踏み込むことはできなかった。 ─────  数週間後──その日は月末の土曜日だった。  うちは普通に土日休みの会社だ。土曜日っていうのは明日のことを気にしないで好きなことをやれる最高の1日である。  で、この日俺がやろうと思い立ったのは、アダルト動画のサイトで月額サービスの動画を見まくるってことだった。  一定期間で作品が入れ替わるから、期限が近い作品を一気見するとちょっと得した気分になるんだよな。  朝から人妻モノを見て、もう一本NTRモノを見て、巨尻フェチの動画を見て巨乳推しのBESTも見て……。その途中でふと気が付いた。  なんだか甘嶺さんと出会ったせいで性癖が歪んでいる気がする。彼女は本当に良い女性だ。美人で爆乳で巨尻な清楚妻だ。しかし、旦那さんが既にいる以上、下手に手出しすることは許されない。俺はその抑えた欲求をAVに求めているようだった。  美人なAV女優さんがドラマチックなシチュエーションで喘いでいるのを見ると、つい想像することがある。 『あっ♡ ぁんっ♡ 田原さん♡ 中に出してぇ……♡』    そんな風に、家庭に冷たい旦那さんじゃなく、俺を見てくれることを。俺とセックスしてくれることを……。 「うっ!」  インモラルな妄想で急速に射精欲が高まって、すぐに暴発してしまった。  ……もう5回目? 6回目だっけ? それでもまだ肉棒は萎えそうにない……。  チャイムが鳴ったのはそんな時だった。 ──ピンポーン! 「ぁれっ」  驚いた。もう19時か。というか、今日は旦那さんが家にいるって聞いてたような気がしたんだけど……。  慌てて衣服を整えて玄関へ向かうと、扉の先には、やはり甘嶺さんがいた。 「こんばんは。いきなりすみません」  今日も美しいポニーテールでセーター姿。ちょっと印象が違うのは、なんだか困った顔をしていることだ。 「俺は全然構いませんけど……どうしたんです?」 「実は夕食を食べるちょっと前に急な呼び出しがあって、夫が夜から出かけることになってしまったんです。またお料理が余るから、持って来ちゃいました」  甘嶺さんが掲げた袋に入っていたのは豚汁だった。それだけじゃなく付け合わせの小鉢に入れるような料理も揃っている。  付け合わせはだいたい常備菜で済ませると聞いたことがあったのだが──旦那さんが居るのが分かってたから、気合い入れて献立用意してたのかな……。 「よければ貰ってもらえませんか?」 「……えと、そういうことなら、お言葉に甘えて」    そう言ってビニール袋を受け取り、またしばらく世間話をするのだが、俺にも少し困ったことがあった。  やばい。甘嶺さんが凄く色っぽく見える。というかムラムラする。  ついさっきまで甘嶺さんをオカズにしてシコっていたようなものだ。俺はついつい、彼女のくびれた腰つきと迫力のあるKカップおっぱいに視線を泳がせてしまう。 「──そうなんです、買い物までは一緒にして、たくさん好物を使ったんですけど……。あ、もし田原さんが苦手なものが入っていたらよけて構いませんから──」  一番寂しいのは彼女自身だろうに、隣人の俺を気遣う甘嶺さん。そんな優しく見上げてくる彼女の表情に、俺はまた恋心を深めてしまう。一人の女として見てしまう。  っていうか何なんだあの旦那は。俺は甘嶺さんに会いたいがために夜の予定を全部切り捨てているくらいなのに、仕事のために奧さんをほったらかしにするなんて。寂しい思いをさせるなんて。  なんでそんな奴のために彼女を諦めなけりゃならないんだ。なんで俺が彼女の夫じゃないんだ……っ。  はあ、はぁ……俺が夫だったら絶対放っておかないのに……この下品な乳を揉みしだきたい。チンポをこすりつけたい。つやつやした唇にリップ代わりの濃厚な精液を塗りたくって、エロい服を着せて、ムチムチした尻に腰をばすばす打ち付けたいっ……♡ 孕ませてやりたいッ……♡  そんな妄想が何度も頭をよぎり、俺は、とうとう失敗を〇〇てしまった。 ──ぐぐッ💢♡ むくむくぅっ💢♡ 「──え……っ♡ 大きぃ……♡」 「え。うおっ?!」  甘嶺さんの方が先に気付いた。俺はいつの間にかフル勃起してしまって、柔らかいスウェットの生地をこんもりと突き上げていた。 「す、スミマセン、俺、失礼なことを」  前かがみになり、とにかく股間を隠して謝るのだが、彼女の反応は怒ったりしている様子ではなかった。 「えっと……♡ んー……た、溜まっている? のでしょうか……?♡」 「え……それは、ぁの……」  そして、こんな時に限ってアクシデントは重なる。  背後のリビングからデカめの音量で艶めかしい声が聞こえてきたんだ。 『──ぁんっ♡ あっ♡ あぁんっ♡ あなたの事が好きっ♡ こっちのチンポの方がぁ♡ あの人よりすごいのおぉ♡♡』  ヤバイ。うちのPC、古いせいか挙動がちょっとおかしくて、いきなり動画が再生されたり止まったりするんだ。よりによって人妻モノのクライマックスをお隣さんと話してるときに流すなよ! 「ぁ、ああ、あのスミマセン……! アレは、あの、休日の暇つぶしというか、ですね、ああいうモノを見てた途中だったからかな、こんなもの見せちゃって、はは」  冷や汗をかいて半ばパニックで、早く動画を止めたほうがいいって気持ちと下手くそな言い訳が頭の中をグルグルして結局その場から動けずにいると……。 「……そ、そうですか♡ 1日そういうのを見るなんて……田原さんって……お盛んなんですね……♡」  一瞬、俺を見上げる彼女の目つきが、とんでもなく妖艶なものになって。 「──ぁ、えと、ごめんなさい。私、プライベートな時間を邪魔してしまって……それじゃあ失礼しますねっ!」  それから彼女のほうが大慌てになって、去って行ってしまった。 ─────  日曜日。  俺は二度寝して、昼過ぎまでゴロゴロしてもなおベッドから起き上がる気力がなく、スマホの画面と天井を交互に見つめていた。  昨日のことは最悪だった。せっかくの甘嶺さんの家庭料理も喉を通らなかったし、さすがにオナニーする気が失せた。  ……不思議な反応だったとはいえ、よその奥さまに勃起姿を見られたのも、浮気モノのAVで抜いてるなんてバレてしまったのも事実。  なんなら言葉のあやで、1日中シコってたことまでバレてしまっている……。あるいは甘嶺さんでムラムラしたことも……。 「終わった……」  普通に考えてやばいだろ。もう彼女は会いに来てくれないかもしれない。旦那さんとトラブルに発展する可能性も……! 「うああああ……」  しかし、そんな風に落ち込んでいるときだった。  また不意にチャイムが鳴る。 ──ピンポーン! 「え?」  おそるおそるインターホンの画面を見に行くと、そこには……甘嶺さんの、姿が映っていた。 「なんで……」  昨日の今日だ。それに今は夕食の時間でもない。一体どういうことなんだろうか。  少し不安を感じるが、結局、甘嶺さんと直接話すことにした。 「──こんにちは。あの、いきなり押しかけてすみません……」 「いえ、俺はその、ヒマですから……」  緊張しながら挨拶を返すと、甘嶺さんはいきなり切り込んできた。 「……じゃあ、今日も、エッチなことをしてらしたんですか……?♡」  その表情は、やはり怒っているとか嫌悪しているという感じではなく、むしろ……期待しているようだった。  答えに迷いながら、俺は彼女の格好に釘付けになっていた。  髪型がポニーテールなのはいつも通りだが、彼女がよく着ているセーター系の服とは違う。長袖のトップスは胸元や袖が黒色のシースルーになっていて、たっぷりした長乳の谷間を強調してくる。  それに……下半身は黒いトップスに似合う白色のスカートを履いているが、普段彼女が履いているものに比べるとかなりのミニスカート。しかも裾のほうはトップスと同様のシースルーで、太ももが際どいところまで見え隠れしている。  靴下は肉厚な太ももを乗せるニーソックス。シースルーのミニスカートと合わせて、自らの女らしさを見せつけるような格好だった。  ……俺はとりあえず、本当のことを言うことにする。 「今日、は……何もしてませんでしたよ、ただ、ゴロゴロしていて」  しかし、この答えを出す間に、俺は彼女をどういう目で見ているかはっきり身体で示してしまっていたらしい。 「そうですか……♡ そういうことでしたら、いまココがこんなになっているのは、私のせいでおチンポがいらいらしてしまったからでしょうか……♡」 ──すりすり♡ こしゅこしゅ♡ 「うおっ♡」  甘嶺さんが優しく俺の股間を触ってくる。スウェットに張りつめたテントの先端を指先で磨くように、丁寧に……チンポをいじってくる♡ 「すっごく熱いですよ♡ 私のスケベな格好でムラムラしてしまったんですね♡ 人妻オナニーだいすきないけないおチンポ……こんなにカッコよく勃起させて……♡」 「はぁ、はあ、甘嶺さんっ、そんな……急にこんな……ああっ」  甘嶺さんはそっと玄関の中まで入ってきて、俺の身体に密着する。  豊満なおっぱいを押し付け、シースルーの胸元がどんなに柔らかいか見せつけて、普段の清楚な態度とは打って変わったエロい言葉を使う……♡  亀頭を這うような手つきに俺は腰がとろけそうになり、ついつい彼女の背を抱いてしまう。 「あん♡ 嬉しいです、田原さん……♡」 「うぅ、教えてください、どうしてこんなことを……」   「……それは、なんと言うか……は、恥ずかしいですけど、言っちゃいますね♡ ……田原さんに、『危険日おまんこ』のおすそ分けに来ました……っ♡」 ──くちゅ……♡  衝撃的な言葉に返事をする暇もなく、彼女はあろうことかスカートをめくり、股ぐらを俺のチンポに擦りつけてきた。  ぷにぷにした肉厚の入口はしとどに濡れているのが分かる。まん筋の上端には豆のように勃起したクリトリスがもろに見えて……下着を履いていないみたいだ。く、くそっ、ヌルヌルして手とは大違いだ♡ 気持ち良すぎる……♡  冗談抜きで本当にまんこ差し出しにきたのかよ……!♡ 「ぁんっ♡ ふふ、ビクビクしてますね♡ 年上の人妻におまんこヘコヘコされて、うれしいですか……?♡」 ──ビクンッ💢♡ ビクンッ💢♡ 「おっ♡ あぁん♡ 私もぉ、田原さんにおチンポばきばきにしてもらって嬉しいです……♡」  先っぽと秘所を擦りつける淫乱な交尾をしながら、甘嶺さんは何を考えてこんなことをしているのやっと話し始める。 「姑関係、ってわかりますか?♡ 旦那さんのお母さんとのやりとりです♡ それで私、この間、そろそろ孫の顔が見たいと言われてしまって……♡」 「……っ」 「でもね♡ ぁんっ、はぁ、ふう……♡ あの人は、私となかなか夜を過ごしてくれないんです……♡ 子作りどころか、ムラムラと寂しいのが溜まって、溜まってぇっ、田原さんに抱かれるのを想像してオナニーしちゃうくらいで……♡♡」 「あ、甘嶺さんも、なんですか?」 「……ってことは、田原さんも、ですか?♡ えへへ♡ 嬉しい……♡ 田原さん♡ 田原さん♡ 優しくて、いつも私の相手をしてくれて……女として見てくれて、嬉しいです……♡♡」    甘嶺さんは愛おしそうに俺を見て、淫靡に笑う。 「そんな時にあんなカッコいい勃起チンポ見せられたから、我慢できなくなってしまって……♡ お願いです♡ 人妻おまんこにこれっ♡ カッコいいおチンポはめてぇ♡ いっぱい愛してください♡ 責任なんて取らなくていいですから♡ 赤ちゃん出来ちゃうくらい、めちゃくちゃにしてください……♡」 「甘嶺さん……俺、俺はっ!」  俺はとうとうこの状況に身を任せることを決めた。  こうなったら俺が甘嶺さんの寂しさを埋めてやる……いいや、俺が彼女を寝取ってやる! ──ぐちゅッ♡ ぐちゅっ♡ ずちゅ♡ ぬちゅぅっ♡ 「あっ♡ ぉっ♡ おっ♡ んおぉっ♡」  俺は自分からも腰を突き出して、甘嶺さんのおまんこの入口を勃起チンポでほじくる。どんどん生暖かい汁があふれてきて、スウェットの生地を越して肉棒をコーティングしてくる♡  甘嶺さんが気持ち良さそうに腰をくねらせるけれど、もうココからチンポを離さない♡ ぷりっとした巨尻を両手で鷲づかみにして俺の方に近付けさせる♡  くっそ、本当にいいケツだな💢♡ ノーパンのデカケツ揉み心地良すぎる♡ おっぱいと同じくらい柔らかくて、それでいてハリがあって手に吸い付いてきやがる♡ 孕まされるために育った身体だろ……♡ 「ふあぁん♡ 田原さんっ……♡ おっ♡ チンポかったぁい……♡♡」 「甘嶺さん、もう名字で呼ぶのもやめちゃいませんか? 今から子作りセックスする相手なんだから♡」 「あっ♡ そ、そうですね……あなた……♡ あなたも、私のこと、呼び捨てにしてください……♡」 「~ッ💢♡ 甘嶺♡ 甘嶺っ♡」 ──グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ ずんっ♡ ずんずんっ♡ ずちゅっ♡  激しくチンポを擦りつけると、甘嶺も俺の身体にしがみつきながら腰をヘコヘコ♡ びくびくと全身を震わせて俺を見上げながら淫乱に喘ぐ♡ 「お゛っ♡ しゅごぉ♡ クリのとこつぶれてりゅっ♡ ぁひっ♡ あっ♡ あっ♡ んおぉぉ~~っ♡♡♡」 びくんっ!!♡ びくっ♡ びくびくっ♡ ぷしゅうぅぅぅっ……♡ 「ふあぁ~~~~……♡」  とてつもなく幸せそうな表情だった。  強いオスに激しく求められるのがたまらない♡ チンポが欲しくて甘えてしまう♡ 丁寧な言葉使いも忘れてチン媚びに集中してしまう♡ そんな発情したメスの顔だ♡  俺だって、今日一度も射精してないムラムラ溜めまくりのチンポに愛液と潮をぶっかけられれば欲情が煽られて仕方がない♡  甘嶺の淫尻を思いっきり掴み、アナルが開くくらいグニグニとこねくり回しながら、アクメの余韻を残したまんこにチン先を擦り付けてやった♡ 「次はコレを中に入れるからな♡」 「~~っ♡ は、はいぃ……♡」 ぷしゅっ♡ ぷしっ♡  はしたなくイキ潮をもらす甘嶺を玄関に上げ、男の汗が染みたベッドへ連れ込むために歩いていく。  短い廊下を歩く途中、彼女は髪留めをほどき、今まで見たことのなかったストレートの髪を披露してくれる。ふわっと香ったシャンプーのにおいにドキドキしていると、寝室の空気を吸った甘嶺がうれしそうに言った。 「えへへ♡ あなたのにおいがします……♡」  甘嶺をベッドへ寝かせると、彼女は自ら大股を開き、セクシーなスカートの下でぐしょぐしょに濡れたノーパンまんこを見せつけてきた♡ 「こっちにも、甘嶺のエロい香り届いてるぞ♡」  淫靡な熱気に辛抱ならなくなり、勢いよくスウェットを脱ぎ捨てると、これまでになく勃起したチンポが彼女の前に晒される。 「あっ……♡ なっがぁ……♡♡」  今度はナマの肉棒をまんこの入口にずっしりと乗せ、むわっと立ち上る淫気を閉じ込めてやる♡ 柔っこいマン肉の土手が浮気ちんぽを優しく受け止めてくれる♡ 普段あんな清楚な風に振舞ってるのにこんなドスケベまんこ付けて誘惑してくるとかエロすぎだろっ💢♡ 「フーッ♡ フーッ♡ このチンポで甘嶺の子宮に種付けしてやるからな……♡」  遠慮なく性欲そのままの言葉をかけてやると、じゅわぁっ♡とまた粘っこい愛液があふれてくるのが分かる♡  甘嶺は自ら服をたくし上げ、オス受けのいいデカ乳をぶるんッ♡とさらけ出す。こっちもノーブラだ♡ 重力で少し横に流れているけれど、その水のような柔らかさと同時にしっかりと丸みを保つハリの良さがちん媚びの得意さを強調してやまない♡  わざわざ頭のほうに腕を持って行ってシースルーの蒸れた腋を見せつけ、煽情的な目線を向けてくる♡ 「は、はい……♡ こんなに長くて硬くて、逞しいおチンポなら、ぜったい奥まで届いちゃいます……♡ ぁ、あの人のじゃ届かないところ……ごりごり抉られたら、あなた専用のおまんこになっちゃいますね……♡♡♡」 「~~~ッ💢♡ ならその通りにしてやる……!」 ――どちゅんッ💢♡ ぬっぷぅぅゥ~~~~♡ 「ぅお゛っ♡♡♡ おッほぉぉっ♡♡♡」  ぶっとい太ももを掴んで挿入した途端、甘嶺はぴんっ♡と身体を仰け反らせ、チンポ快楽であっさりアクメしたことを全身で教えてくれる♡  同時に数の子のようにツブツブした肉が、入口からチンポの先っぽまで余さずしゃぶってきて、今までに味わったことのない本物まんこの気持ち良さが身体を痺れさせた♡ 童貞チンポには刺激強すぎる……っ♡ 「おお……♡ やべっ、甘嶺のまんこで童貞捨てられるなんて……ッ♡ 出る出るッ♡ でるっ……♡」 ――びゅぐっ!♡♡ びゅるるるるっ!!!♡♡♡ どびゅるるるるるるる……!!♡♡♡  生まんこなんて不慣れで当然の童貞チンポはすぐに暴発してしまう♡ 憧れの人妻まんこに中出し♡ 中出しっ……♡ 「ぉ゛っ♡ おォオッ♡♡♡ でてっ♡ でてりゅうぅ♡♡」    甘嶺のまんこは中途半端なタイミングでの射精なのに嬉しそうにキュンキュンして受け止めてくれて、ますます奥へチンポを呑み込もうと激しくうねる♡ ちんぽ汁が吸われる♡ 搾り取られる……♡  しばらく二人して絶頂の余韻に浸っていたけれど、甘嶺に、こんなエロまんこに一発で足りるわけがない♡ 俺はすぐに腰を動かし始めた♡ ――ぬちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずりゅんっ♡ 「あぁ、くううっ……この淫乱まんこめ……っ♡」  射精したばかりのチンポに人妻まんこの刺激は強すぎて、亀頭やカリ首をぞりぞりと舐め上げる肉ヒダの気持ち良さで腰が砕けそうになる♡ けれどもう腰振りを止められない♡ 勝手に身体が動いてまんこに擦りつけて、どっぷりと吐き出したキンタマ汁を甘嶺の膣内に塗りたくっていく♡   「おほっ♡ んぉっ♡ ど、童貞だったなんてっ、信じられません……っ♡ ぉおんっ♡ チンポつよすぎ♡ こんなっ、出したのにっ♡ 太くて硬いままなんてぇ♡ おまんこ♡ おまんこまたイくのぉっ♡♡ ふあぁぁぁ~~~~♡♡」 ぷしっ!♡ ぷしゅうぅッ!♡ キュンッ♡ キュンッ♡  言葉通り甘嶺はすぐに潮を噴き、浮気チンポのほうが好きだと媚びてくる♡   誘われるがまま俺のチンポはミッチリと肉が詰まった甘嶺のまんこを掘り進めていき、身体全体が前かがみになる♡ そうすると腰振りで揺れる彼女のデカパイがいっそう魅力的に見えて、手を伸ばしてしまう♡ 「ひぁあっ?!♡ りょ、両方なんてぇ♡ あっ♡ ぁあんっ♡ すごっ♡ すごいぃ♡」  体重がかかって苦しくしてしまうかとも思ったのだが、甘嶺はむしろキツく膣内を締め、興奮していることを教えてくれた♡ ああ……柔らけぇ……♡ 男の手に余るくらいのモチモチのデカパイ♡ こんなのぶら下げて若いオスに会いに来てたのかよ♡ 淫乱妻めっ♡♡  俺は興奮が抑えられず、両手で彼女の乳を揉みしだき始める♡ ふっくらと勃起した乳首に指を擦り付けながら長チンポを前後させ、喘ぎ声をたっぷりと鳴かせてやった♡ 「おっ♡ おっほ♡ イクッ♡ んぅう♡ おっぱいもぉ♡ おまんこもっ♡ んぁあぁっ♡♡ イくのっ♡♡ あなたにイかされちゃうぅ♡♡♡」 ぷしゅうぅ~~~~っ♡♡ 「はぁ、はぁ、くっ、またエロいイき方しやがって……💢♡」  気持ち良すぎる膣ヒダのブラシでちんぽを磨かれ、パンパンになったキンタマからまた濃い精液が出てきそうになる♡  俺は今度こそ彼女の奥に種付けしてやろうと腰を突き出した♡ ――ずんっ!♡ ぐちゅうぅぅ~~♡♡ 「お゛……っ♡♡♡」 きゅうぅぅ~~ん♡♡  どうやらココが一番の弱点のようで、甘嶺はガクッ♡と腰を跳ねさせた♡ 長い脚は俺の身体に絡みつき、『もっとほじって♡』『もっと無様なアクメさせてぇ♡』とねだるように子宮へデカチンを押し付けるのを手伝ってくれる♡  俺は種付け欲を刺激されて、彼女の求めるがまま、Kカップおっぱいを揉みまくるとともにチン媚び上手な子宮をどちゅどちゅ突きまくった♡ 「はぁっ、はあっ、イくぞっ♡ また中に出してやる!♡ 今度は一滴も残さずっ、甘嶺の中に浮気精子流しこむからな……💢♡」 どちゅっ!♡ どちゅっ!♡ どちゅっ!♡ どちゅっ!♡ どちゅどちゅっ、どちゅっ! どちゅっ!♡ どっちゅんっ……!♡ 「お゛っ♡ お゛へ♡ はひっ♡ らして♡ 種付けしてくだしゃいぃ♡ つよつよ精子で卵子めちゃくちゃにして♡ 孕ませてぇ♡♡」  もう根元までまんこの中に入り込んでしまって、膣ヒダがチンポ汁を搾り出そうとぐちゅぐちゅ絡みついてくる♡ 赤ちゃんを作らせろとせがんでくる♡ 「くっ、うぉおおっ!♡ 孕めぇ……ッ💢♡」 ――どくんっ!♡ どびゅっ!!♡♡ びゅるるるるるるっ!!♡♡♡ ぶびゅっ!!♡♡♡ びゅうぅ~~~~~~~~~~ッ💢♡♡♡♡♡ びゅるるるるるるっ!♡♡♡ ぶびゅうぅ~~~~~~♡♡♡♡♡♡ 「ぉ゛お……っ♡♡♡ お゛っ♡♡♡ んぉぉ~~~~……♡♡♡♡」  出る♡ 出る出る出るっ♡ ヤバイ量出てるぞ……♡ 身体の奥からチンポ汁がぜんぶ出るみたいだ……♡  甘嶺も思いっきり仰け反ってドスケベなアクメ顔になりながら、ぎゅ~~っと脚の力を強めて俺にしがみついてくる♡ 可愛い♡ 清楚妻のエロ顔でまたキンタマ汁濃くなるっ💢♡ ザー汁止まらん……♡♡  どくどくとあふれ出るザーメンを流し込むために、こりこりした子宮の入口に肉棒を密着させて射精し続ける♡ 淫乱まんこの中で精液が飲み下されていく♡ 俺の女になった甘嶺が浮気ちんぽの種を受け入れていく……♡  天にも昇るような気持ちで射精し続けた末に、俺はあまりの気持ち良さで身体の力が抜けてしまい、甘嶺の身体に抱きついていた♡ 「甘嶺……♡」 「んっ♡ あなた……♡ うふふ、好き♡ 好きぃ……♡」  甘嶺のほうからキスをしてくれる。ついさっきまで童貞だった俺にとって、キスをすることさえ久々で、暖かな唇の感触にまたとめどない幸せを供給されてしまう。  それから彼女はかみしめるように俺を抱きしめた。 「もし本当に赤ちゃんが出来ても、心配しないでくださいね♡ 私のわがままですから……あの人と一緒に育てます……♡ でも……もしよかったら、また……♡」 「……うん。何度でも、甘嶺のしたいときに、浮気精子のおすそ分けするよ♡」 「~~♡ 嬉しいです♡ あなた……♡♡♡」  こうして、刺激のなかった俺の生活には、お隣さんとの浮気交尾という強すぎる刺激がもたらされることになった。  結局いろいろあって、俺たちは本当の夫婦同士になるのだけれど――  この日の俺たちにはまだ本気で付き合う将来を考える知能なんてなく、ただひたすらお互いの性を貪りまくり、何発も何発も危険日まんこに種付けしたのだった……♡


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