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【ブログ・進歩報告2】プラグペアリング

亜美ちゃんとサキコちゃんの立ち吸引クンニの塗りが済みました。


セーラームーン1期を見終えました。50話近い内容。当時社会現象とまでなった最終決戦前のセーラームーンショック。大人の身としては中盤にセーラー戦士はうさぎちゃん以外一度みんな死んで生き返ったのでそれほどショックでもないのですが、当時の少年少女からしたら1話でうさぎちゃん以外のセーラー戦士が次々と死ぬのはトラウマだったようですね。強敵グンサイトを倒した後、一度セーラー戦士は自宅に戻り普段通りの生活の後に再び敵の本拠地へ向かうという中盤の戦死時よりも余裕のあるスタート。冒頭でうさぎちゃんが手作りのとても辛いカレーを作って悶絶するというギャクシーンから始まるという中盤時の決戦よりも緊張感のないシーン。セーラー戦士集合後すぐに敵の本拠地へ再び向かうのですが、ボス戦前のやたら強い前座集団にセーラー戦士が1人づつやられます。どうせやられるならみんなで戦えばいいのにと思ってしまいますが仲間を1人づつ失うというエピソードなのでしょう。中盤時の戦死時は戦闘力があるマーズが粘り、マーキュリーに後事を託すという尺を取ってただけにわざと感すらしますが、ここはそういうものだと思って素直に見ました。亜美ちゃんことマーキュリーに関してはジュピターが死んだ後にも関わらず、戦闘シーンにパンチラといういつものお色気シーン。どうも亜美ちゃんは真面目な優等生キャラなのにお色気担当というスタッフの遊び心を感じさせます。まさに清楚で淫乱。自分一人だけ残ってセーラームーンたちを先にボスのところへ向かわせるマーキュリー。かく乱技のシャボンスプレーで溶岩を冷ますという使い方をしますが、それだけでは太刀打ち出来ず熱技を受け「焼き豚になる?」「女の子に失礼ね」「それなら焼き芋?」と散々な煽られ様。亜美ちゃんは敢えてと敵の懐に入り、至近距離から敵の幻覚技の元の水晶を小型ノートPCの角で破壊。得意のフェイントで幻覚技を無効にしますが力尽きます。最終回で記憶を失うもやっぱり生き返るのですが当時の〇〇にはショックだったようですね。大人の身として見るとことセーラームーンはヒーラーとして有能なのでどうせ生き返すんでしょと思ってしまいますが生き返りました。記憶を失っても続編のRの2話で記憶を取り戻します。記憶を失ってる時でも亜美ちゃんは優しく、また勉強に関しても不正は許さず実力を公平に示すものと倫理性を重んじています。性格が真面目で優しいのにシーンではお色気担当。いいキャラですね亜美ちゃん。

2期の敵キャラのアンもいい感じなキャラですね。うさぎちゃんと対為すツンデレ系おバカキャラな感じになりそうです。


セーラームーンの話題になると長くなるのでこの辺で切り上げます。

【ブログ・進歩報告2】プラグペアリング

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