しばらく漫画形式で描いていました。 ネタが先に思い付き、勢いで漫画形式に仕上げていました。 漫画形式は絵が多いので、思い付きで勢いで仕上げないと次の絵が描きたくなって頓挫してしまいますね。お蔵入りするくらいなら走り描きでも仕上げて見せられる絵にするくらいがいいですね。 今後も漫画形式はネタ重視で描いていきます。 孔にドナン浣腸液を注入する漫画です。 設定絵のほうは腎臓のろ過機能を使います。 ※ 女子の孔にドナン浣腸液を注入したものです。 ※キャプション 女子の尿道孔にドナン濃度10%の浣腸液を流し込まれる被検体の女子。ドナンはグリセリンより強力で、しばらく尿道口が開きっぱなしになる。尿道内では陰核脚とスキーン腺がドナン液で染みて肥大化。スキーン腺は膨張による圧迫でスキーン腺液を湧き出し間欠泉となっている。尿道括約筋に力が入らず、スキーン腺液を男子のところてんのように甘イキせざる得ない女子。しかし膀胱内のイキ潮が決壊し大噴射。スキーン腺液ごとひり出されて、搾りたての透明なイキ潮と、乳白色のスキーン腺液が女子の絶頂とともにひり出される。後日ドナンの副反応で尿道が鋭敏な性感帯になったままであり、野太い放尿を余儀なくされ、肥大化したままの陰核脚を擦り抜けなら放尿だけでイク尿道となってしまった被検体女子。 粘膜開きっぱなしって凄そうですね。