もうあんまりにも昔のことで覚えてないんですが
当時屍を吊るして守る番人というのを設定で考えてたんですよねえ
自分と同じくらいの歳の生娘を鎌で切り刻んだりと
んで最後は奪ったものを全部自身で償わせるべく、生みの親にさせられるという
まあまあ、一応こういうストーリーだったわけですよ
どうして彼女がこんなキチガイになってしまったのかというと、大方の予想通り自分自身も憂き目にあったからなのですと、その憂き目の絵を次回でちょっとずつ出していこうと思います、もう結構前に作ってそれでいて出してないんですよねえ。
皆さんご存じだとは思いますが、実はわたくしセカンドライフで銃器を作るのが本当の生業でして、そっちが今大変忙しいのと、お仕事もいろいろあって今クソ多忙を極めております、いや撮ってはいるんすよ? ご心配なく、出しますから、出させますから、いやそれはどうだろう?
そんなに期待すんなよ? 月200円で、な? たのむよもう