"Teacher always thinking it's way of training, not torturing them. should corporal punishment them to be a good person for serve their master, cos they're naughty Neko creature. including senior neko trainer."
You know, he just wanted to cum inside a small tight hole.
that's all.
性生活における調教って基本的には「理不尽」からしか生まれないと思っていて
受ける側がどう甘受するか、そしていくばくかの性の悦びを得ることができるのかなんてのは全然後の話で、当然根っからのM性なんてものはないので、行為者側に正当化する何らかの「理由」が必要なわけですよ、何言ってるかわかんないって?
男社会においての女ってのは所詮チャンス付きの「穴」なわけで、男が行為を行うには女を従わせる必要があり、社会システムにもそれは当然盛り込まれているわけですな。
女のわたくしがそんなことを言うなんて?
まあ修羅場の多い金融業界に結構長くいるからこそ言える「結論」ですな。
んで最もよく使われる手段に「連帯責任」というものがあるんですなあ、つまりはパフォーマンス不足によってチームの作業に支障が出ると、連帯責任によって更にチームの業務が過酷になり、その理由として真っ先にやり玉にあがるのが女性従業員。
やれ生理があるからだの、機嫌がよくわからないだのさんざ言われますと。
左遷された後の彼のあだ名は「マレーシア男」でした、まあ上記をネタに女を性奴にするという今にして思えばマンガの様な野郎でしたな、奥さんはちゃんといるんですが、3人くらいそうやって囲った女がいまして、そのうちの一人がわたくしだったと。
23歳のときから彼が性奴の一人に会社に怒鳴り込まれるまでの間、3年間程お世話になりましたねえ、さして抵抗もしなかったので彼もさぞ不思議に思ったことでしょう。
実はこれ目隠し版もあったりします。
色々苛烈なことをされましたが、特に酷かったのは大の字に吊るして一本鞭で「数発」打ち付けるというものでした、数発? って思われるかもですが、まあ10発食らったら死にますよ多分、まさにこの絵の状況でしたねえ、あれなんでオイルとかワセリン塗るか知ってます? 実はあれ足に塗るんですよ、踏ん張れなくなるので避けられない。
会社の事象に始まり、10分で射精させられなかったから、とか段々「理不尽」に拍車がかかるのを、そして行為がエスカレートするのが楽しみでしたねえ、なんでそう思えたのかは今となっては謎です、もしかしたら彼のこと結構好きだったのかも?
残念ながら彼はマレーシアでそのまま解雇されたそうです、お気の毒。
まあねこちゃんのシリーズはほとんどのシーンをわたくしのお友達が考えてくれたんですけど、中にはそういうのもあるということです。
実はこういう絵の背景こそエロさがあると思っていて、正面の主人公よりも背景の子のポーズのほうが面倒だったりします、まあエロガキの諸君にはあんまり関係ないかな?