PCを新調しました。
新調といっても、ほぼ友人のお古ですが……。
筐体は10年近く前のものですが、一応マザーボードは最新です。
新マシンはすごい。CGツールで太めのペンを使っても処理が重くなりません!
カスタマイズし過ぎた旧マシンに慣れているせいか、まだ操作に慣れません。今度は「なるべくカスタマイズせず、素で使おう」としているのですが……同じ設定のはずなのに、なぜこんなにも操作感が違うのか。
最近の自作PCは『やたらと光る』とは聞いていました。
このマシンも冷却ファンが三つあり、それぞれが青く光ります。
最初は「鬱陶しくないか……?」と思ったのですが、淡くボヤーンと点滅しているのがまるでPCが呼吸しているようで結構良い感じです。
しかしマザーボードまで光るのは意外でした。七色に光っています。何故……。
昔のSF映画に出てくる原子炉みたいに、怪しく光っています。
いままで古いMacのキーボードを使っていたのですが、新たにキータッチの軽いものに変えました。よく見たら微妙~にプリントがズレている(上の画像「変換」キーが見てわかりやすい。ほかにもあちこちのキーが……)。
製品ページを見たらちゃんと真ん中にプリントされているのですが。う~ん……。
今まで使っていた古いキーボードとは微妙にキー配置が違います。
新しいものに「慣れよう、慣れよう……」とはしていますが、手癖とは怖いもので結構ショートカットを押し間違えてしまいます。
こちらはミスが続くと取り返しのつかないことになりそうなので、元に戻すかもしれません……(一番怖いのが上書きセーブ)。