よぉお前ぇら、今回は世の中で子育てやら恋人に言われたりでワードがとびかいがちな「自立」についてをかいていこうと思うぜ!
自立ってワードだけならまだ聞き覚えが少ないかもだが、よく聞く似たようなワードだったら「大人」になるってワードの方がよくきくかねぇ?
ただ、このワードだったら下ネタ方面にもっていきがちな連中がいるから今回は自立って言い方の方がシックリくるよなぁ!!!
っつーわけで早速自立についてをかいていくんだが、ズバリ、自立ってどこからかっていうとこれも人によって異なるっつーなんとも締まりのない結論になるよな。
だって、言葉やら意味なんざ時代によって変化していくもんなんだから明確な線引きはねぇ。
だからこそ、今回の俺の記事では1つ例としてアドラー心理学的には自立ってどこからなのかって例をあげながら、追加で俺の思う自立について、の2点を書いていこうと思う!
さて、まずはアドラー心理学にとっての自立とはなんたるかなんだが。
ずばり「愛する人ができれば自立」だ。
まぁ、結婚したらーーって感じで考えた方が早いかもしれねぇ。
今までは私を幸せにするっつー生き方をし続けてきていたのが私達を幸せにするっつー主語におきかわったとき初めて自立するんだとかなんとか。
恋愛とは、相手を幸せにするんじゃない、自分を幸せにするんでもない、私達を同時に幸せにするものなのだってなー。
中々しっくりきたぜ、流石はアドラーって感じ。
さて、次に俺にとっての自立ってどこからかなんだが。
ずばり「将来的にも生きられる環境を整えられれば自立」だ。
もーーっとわかりやすく言うなら「生きれてたら自立」だ。
ただ、その言い方すると少しだけ誤解があるから難しい言い回しをさせてもらったわけなんだが、どーいうことかを今から説明していく。
まず、一般的によく言われてる自立ってのはよ、自分で何でもこなして、一人でも生きられるようになれば自立っていわれがちなんだけど、これって本当に自立なのかなーって所を俺は思うわけ。
だって、人を頼る事もその人の力だって俺はいつも言ってる通りだな、頼る事も出来ない奴が一人前で自立できてるっていえるのかー?っつーところ。
だからこそ、人を頼る事ができていればそれすらもそいつの力だって思う、で、生きれてるなら万々歳だ。
ただし、1つ例にあげるなら、ダメニートがポテチくいながらPCばっかして、親の金使いまくって贅沢に暮らしてる奴がいたとする、そいつに将来性があるか?って所なんだよ。
親を頼る力も俺の力っていう言い分は俺は良いと思う、が、それがずっと続けられるとは思わねぇ、いつか終わりがきちまう頼り方なんだよな?
だから俺が言わせてもらった自立内容は「将来的にも生きられる環境を整えられれば自立」なんだ。
勿論、ずっと同じ状態や手法で生き続けられるほど今の世の中甘くはねぇ、チーズはどこへ消えただったかなぁ、タイトル詳しくは忘れたが、あの本とか良い例をだしてくれてるよな。
変化に対応していってこそだとも思うわけだしよ。
しっかり、未来の安全を確保できてる奴がいれば、生きることができてりゃそいつは自立だ!
だからこそ、今生きて俺の記事を読んでるお前ぇら、えらいぜ!!!
自立できてない奴ももしかしたらいるかもしれねぇ、人を頼る事は悪じゃねぇ、ガンガン頼ればいい、だが、自分を幸せにできるようにまずは努力してみな。
アドラー的にいくなら、自分でもなく愛する人でもなく、2人まとめて幸せにしてみせりゃ完璧だぜ。
っつーわけで、今回の記事はここまでぇ!
最後まで読んでくれてサンキューなぁ!
支援してくれてる奴、おかげで俺ぁ生きれてる、その分優良な記事やら配信がんばってくから、楽しみにしててくれやぁ!!!
修羅場野(しらばの)
2021-02-21 00:16:02 +0000 UTCけんけん
2021-02-12 12:50:30 +0000 UTCけんけん
2021-02-11 18:33:38 +0000 UTC