マジきつい!
お金出してくれてる人向け大正こそこそ話
・最初は大人だけで担う話だったよ(マユミさんが美術館に連れて行って、衝撃を受ける話だったよ)
・でも20歳のヤンキー崩れのオタクの俺を救うべきだったのは大人ではなく、同い年の俺より成熟してる人の力だったよね、って思ったよ
・結果、バイトを通じて学ぶ、というのを形を変えて描いたよ
という話でした。
もっと丁寧に仕事しながら世間を学ぶ話でも良かったんだけど、4話くらいでまとめたのは色々と理由があります。後々わかるので今はまぁ、最速でお届けという感じで。
ぶっちゃけ、生活マンでやる事ではないよなって思いながら描いてました。
シュールギャグの、生活あるあるの、ツイバズ漫画が背負うものではない。
でも、俺はケツをふく紙としてこの漫画描いてねーから、というプライドファイトで描き切った感じはあります。
まぁ反感は買うわな。面白いけど楽しい話じゃないし。
カスのリプとかも貰ってるけど「楽しくない」んだから当然でしょ。
ラーメン屋行って美味いチャーハン出されたら文句言うでしょ。仕方ない。
取り合わないけどね〜
この漫画、この先どうなっていくんでしょう。
俺はこのまま倫理みたいなのを説く話をずっとやるつもりはないです。キャラの深掘りと、エピソードで引っ張っていきたい。
せっかく魅力的なキャラがいるんだから、彼らのやりたいようにやらせたいですね。
今回のお話、俺が実際に言われた言葉をそのままセリフにしてるけどどこかわかるかな?
探してみよう!
俺は0から物を作ることはできません。見聞きしたことを描くだけ。
人間の力ってすごいですよ。
じゃあ俺はストゼロ飲んじゃってめちゃくちゃ悪酔いしてるんで、このあとゲボ吐くかもしれないし、吐かないかもしれないけど、寝ゲロで窒息死だけは避けて寝ます。
怖いねえ。
酒辞めて〜〜