「てのひらに、世界を」というゲームで使用された過去絵。 左がキュリーで右がリーシュ。 小人状態の主人公を殺すのに何の躊躇も無いが、やがて懐きまくってくる。 子どもならではの凶暴さで何度も主人公を丸呑みにしたり踏み潰そうとしてきた。 後々キュリーの胃の中に敵が侵入するのだが、その際の解決法として縮小した主人公を丸呑みにして倒してきてもらうという荒業を披露。 結果あまり役に立たなかったが胃から小腸、大腸と無事に突破し、保健室で横になっている時に肛門から脱出した。 その後縮小状態で股間で彷徨い割れ目に挟まっていた所を発見され、潰されるかと思いきや・・・ 恥じらいを知らない小学生ならではの無邪気さでなんと膣の奥まで押し込まれてしまった。 幼女ですら小人を股間でゴクンと飲み込んで下腹部に閉じ込めるなど造作も無い。100分の1とはそのくらい小さいのだ。 ただこれは三人の仲がよいから入らせてくれているだけであり、野良幼女の体内に入るのは難しい。 ゲーム中では巨大幼女に接する機会はそこそこあるが・・・