過去に「てのひらに、世界を」というゲームで絵を何枚か描いたのですが、ゲームの公開停止で日の目を見ない絵が色々あるので、せっかくだしここで公開しておきます。 作者さんにはいろんな差分をまとめて渡して好きなのを使ってねって感じでやってたので差分は無難なのからえっちなのまでやたら大量にあります。 古い絵なので今見るとなんともですが・・・ 大まかなストーリー 1、一緒にいた女子高生シイが突然おかしくしてしまった! パンツを見ると不自然な穴が開いているので何かが胎内に入ってしまったに違いない! 100分の1の大きさになった主人公。脚をよじ登ってパンツまで行かなければ・・・ 2、巨大なパンツまでよじ登った主人公は巨大な股間を目の前にあまりの自分の小ささに驚愕。 怖気づきながらも穴からパンツの中へ。 3、パンツと陰唇の間を這うように進む主人公。 4、大きく脚が開いた瞬間、割れ目が口を開く。 もう引き返せない、膣内へ侵入するのだ。 5、小人を飲み込んだ股間は一見穏やかに見える。 小人が奥に向かっているなどシイは気付かない・・・ 6、膣内では容赦なく侵入者を押し潰そうと膣壁が襲ってくる。 おかしくなっていても体は小さな異物を感じているらしい。 この大きさならまだ耐えられるので膣肉を押しのけ奥を目指す。 7、敵の罠にかかり1000分の1の大きさにされてしまった主人公。 逃げようとしたがシイの膣壁は容赦なく主人公を押し潰し、跡形も無くすり潰されてしまった・・・ 微生物レベルの体では無意識の締め付けでさえ絶対に適わない。 膣の奥に向かうことが正解だったのだ。 8、目の前に鎮座する子宮口。 ここまで奥に来ると潰されることはないが後戻りもできない。 子宮の中で待つのは巨大な卵子と一人の敵。女子高生の子宮内を駆け回る戦いが始まる。 9、子宮の中で異変を解決した主人公。 元に戻ったシイは自身の胎内にいる異物を強制的に排出し、主人公はどさくさに紛れて脱出。 敵はシイに偶然踏み潰され事件は解決した。