※本編16枚、文字なし画像27枚の合計43枚です。
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■■ 本編 ■■
水瀬ひかり。
ちょっと前に付き合い始めた俺の彼女。
同じ水泳部で、お互いタイムが伸び悩んでいたことがきっかけで仲良くなったんだっけ。
ある日、彼女の家に遊びに行くことになった。
そこで運命の相手に出会ってしまったんだ。
それは……ひかりの母親、美月さんだった……。
前に部活の先輩とモメてたことがあって。
ひかりが買い出しに行ってる間、美月さんに相談したことがあったんだ。
そうしたら美月さんは優しく慰めてくれて、アドバイスしてくれたっけ。
それ以降も、電話で話を聞いてもらったりしてる内にだんだん仲良くなって……。
部活のあと、ひかりの家で食事をさせてもらうことが恒例行事になってた。
食後、ひかりが「眠い」と言って寝てしまったことがあったんだ。
試験勉強もあったし、久々の部活で疲れてたんだろうな。
美月さんと二人っきりになった、あの日。
ひかりとの関係がイマイチ進展しない(キスまで)ことを美月さんに相談したんだ。
そうしたら、美月さん……あの大きなおっぱいを触らせてくれて……「俺が女慣れするための練習」が始まったんだ。
たぶん、ひかりのためでもあるんだろうな。
興奮した俺が変なことして、ひかりの身体を傷つけたりしないようにって。
美月さんの卑猥な言葉、目の前でチロチロと蠢く真っ赤な舌に、俺は翻弄される。
あの口の中に突っ込んで、べろべろ舐め回されながらズコズコ突っ込みたい!
そういうと美月さんはスカートを脱いだ。
むっちむちのお尻に食い込む、子供っぽい水玉パンツ。
そのギャップが、逆にエロいんだ。
俺は必死の形相で射精感を抑え込む。
でも、怪しく動き回る指先が……、よだれまみれの舌が……、プルプルと揺れるノーブラのおっぱいが……、むちむちの太股と水玉パンツが、俺を追い込んでいく。
その光景を想像し、俺の逸物はますます硬く、雄々しく隆起する。
硬くて大きいのが好きな美月さんは、嬉しそうな顔で激しく手を上下させる。
美月さんのバキュームフェラはスゴイんだ……。
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■■ 以下、文字なし画像 ■■
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■裸
■制服上のみ
■着衣