【超乳村】本屋の店員さんにパイズリしてもらった【102枚】
Added 2020-07-04 03:29:30 +0000 UTC※本編20枚、文字なし画像82枚の合計102枚です。
※超乳村シリーズ。↓の続きです。
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■■ 本編 ■■
今日も本を買うついでに友萌とエッチすることにした。
彼女は「仕方ありませんね」と呆れたような顔で応じたが、それは上辺だけだ。
目の奥に、隠せない情欲の炎が灯っているのが見て取れたからだ。
俺は、普通に思ったことを口にしただけなんだが。
彼女は、俺がお世辞を言ったものと切り捨てた。
だが、褒められるのは満更でもないらしく、口元がにやけている。
言われなれてないのもあるのだろう。
身体つきを称賛されると、女としての誇りが満たされるようだ。

友萌は、ローションをおっぱいに垂らすと両乳を擦り合わせ、満遍なく塗り広げる。
超乳村の女らしく、乳がとても感じるらしい。
乳房が擦れ合う感触だけで喘ぎ声を漏らし、乳首がどこかに触れる度に甲高い悲鳴のような嬌声が上がる。
おいおい、一人で楽しんでるんじゃねえぞ。
俺はガチガチになった逸物を抑え、今か今かと乳挿入の時を待っている。




逸物を柔らかく包み込む心地よさに、たまらず腰を振る。





友萌は俺の言葉を受け、イキそうなのを必死に堪えている様子だ。
必死に乳を上下させ、寄せあげ、押し付け、俺を感じさせようと動く。
乳肉がぎゅうっと寄せられる感触に、俺は腰の奥に溜まった物がせり上がってくる感覚を覚えた。
友萌の献身的なパイズリ奉仕と量感のあるヌルヌルおっぱいが生み出す快楽に、急速に絶頂感がこみ上げてくる。
まあ、別に我慢する必要はないのだ。
俺は、気に入った超乳娘にいつでもどこでも射精してやれる身分なんだから。



腰を思い切り押し付け、友萌に乳中出しを決める。
その間も彼女は乳肉を蠢かせ、俺が最後の一滴まで出せるよう奉仕してくれた。
やはり超乳娘のパイズリは最高だ。
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■■ 以下、文字なし画像 ■■
■服あり







































■裸







































■ロングショット
